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バブル全盛期の結婚事情を知っている方、いますか?

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(トピ主0
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恋愛・結婚・離婚

みみみ

みみみと申します。
両親の結婚した動機を、長年、理解出来ず、こちらで質問させていただきました。
親世代の価値観や時代背景が今ひとつ理解出来ないからのか、うちの親の感覚が変わっているのか、、、
同世代の方や、同じような両親を持つ方のご意見を戴けたらと思います。

私の両親は、現在、父が64歳、母が60歳です。結婚年齢は32歳と28歳。バブル全盛期頃に、お見合い婚をしています。

父は、結婚する気無し、彼女無し歴=年齢、中卒、年収は平均程度です。祖母があっちこっち見合いを申し込み、母に行き着きました。父の婚活をしたのは、祖母だったそうです。

母も、彼氏無し歴=年齢、高卒、職業は事務。父に対して、あまり好意を持たなかったそうですが、「お酒を飲まない人だから」「父方の祖母に嫁に来てもらいたいと言われたから」を理由に婚約を承諾。

何度、結婚した理由を両親に聞いても、上記以上の話は出てきません。幼い頃、「お父さんとお母さんは好きだったから結婚したんでしょ?」と聞いた時、両親の表情が困惑したのを今も憶えています。その時の回答も「お父さんとお母さんはお見合い婚なの。」です。

母は、自分の結婚について、「顔の良い男は浮気をするから、お父さんみたいな鈍臭い人が一番なのよ。みみみも、将来、少しかっこ悪いくらいの人を選ぶと幸せになれるわよ。」と、よく言ってました。

私が思春期になった頃から、両親は不仲になり、私や兄弟への虐待で、通報もされています。なぜ好きでもないのに結婚し、すぐに子供を作り、家族ごっこのような事を10年以上も出来たのか、なぜ不仲になって離婚しなかったのか、とにかく不思議です。

当時(80年代後半)の結婚観って、結婚しなければならない強制的な風潮や、相手は誰でも良い、という時代なのでしょうか。もし、当時の恋愛観、結婚観を知る方がいれば、教えていただきたいです。

ユーザーID:8228318505

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  • バブル期関係ないじゃん

    1980年代が、じゃなくて20世紀の価値観でしょ。
    女はクリスマスケーキなんて言われてもいました。24歳までが売り時、25過ぎたら売れ残りと言う意味です。一方男は結婚して所帯持って一人前とも言われていました。
    そういう事情なのでトピ主さんのご両親がお見合いをした背景は理解できるでしょ。焦っていたと思いますよ。

    もう当時はお見合いそのものは少なくなっていました。恋愛結婚なんてわざわざ言う必要も無いくらい、恋愛して結婚するのが当たり前の時代です。
    バブル期の結婚事情とは少しかけ離れていると思うし、むしろ今の婚活やマッチングアプリの方が近いんじゃないですか?

    ユーザーID:0704924214

  • データが示してます

    男女雇用機会均等法が施行されたのは1986年です。
    それまでは、女性は就職しても結婚して辞めるのが一般的でした。

    そして、1985年の生涯未婚率(死ぬまでに一度も結婚しない率)は男女ともに4%未満でした。

    つまり、男女ともに96%以上が結婚していたことになります。

    主さんが書いているように「結婚しなければならない強制的な風潮があり、相手は誰でも良いからとにかく結婚しなくてはならない」、という時代でした。

    結婚して子供を生むのが当たり前、の時代だったので、独身の人や子供のいない人は今とは比べ物にならないほど肩身が狭かったと思います。

    とにかく結婚しなくてはならなかったので、主さんのご両親のように不幸な結婚生活を送る人も多かったでしょうが、当時はそれが当たり前で、しかも離婚もできなかった時代なんです。

    主さんは今の時代に生まれて幸せですよ。

    生涯未婚率は数年以内に25%を超えるとも言われていますし、今は結婚しない人、子供のいない人は珍しくありませんよね。

    結婚するのもしないのも主さんが自由に決められる時代です。。

    でも、お父さんとお母さんの時代は違いました。

    主さんがおいくつかわかりませんが、ご両親の年齢から逆算すると、結構いい年なんじゃないですか??

    質問が幼稚すぎて、10代の思春期の子供が書いたのかと思ってしまいました。

    大人なら、少し調べて学びましょう。

    ユーザーID:4117931434

  • 『寿退社』が普通だったかな?

    景気が良い時期が続き、給料も増えていたころですね。

    就職面で言えば、売り手市場で就職協定とは別で多くの企業で囲い込みもされていました。
    地方の大学生が就職面接(表向きはセミナーのものも含め)などで
    旅費や宿泊費まで企業側が出してくれる時代。

    その代わりに受験戦争なんて呼ばれるような大学入試もありましたが。
    (早慶以上の大学なら2浪でもおかしくないと思われていた時代です)

    まだ仕事にしても一般職と総合職が分けられていて、
    女性が一般職で就職して30歳を迎える前ぐらいには寿退社する人も多かった。
    当然、景気の良さで初任給から定期昇給を含めて大分上昇したことも
    専業主婦や扶養内パート程度の仕事で問題ない時代だっとも言えるでしょう。

    その頃の例えとしては、女性をクリスマスケーキに例えられていたこともあった。
    つまり24、25を超えたら『売れ残り』を揶揄するようなものです。
    短大や専門卒で一般職で就職して4〜5年で交際相手がいるのが当然で
    20代後半になると結婚して退職するのがごく普通という風潮はあったかな?
    これが結構当たり前のようにあった時代です。

    ユーザーID:3578195286

  • 男女雇用機会均等法が境目

    男女雇用機会均等法が成立し、施行されたのが1986年です。
    わかりやすくいえば、それまで女性の正社員はほとんどいなかったんです。
    契約社員になれたら良いほう。

    女性の生き方として、働いて一人で生きていくには強い気持ちと根性が必要でした。
    恋愛結婚する女性も昭和の半ばまでに比べれば増えてはいましたが、多くはまだ慣例に従いお見合い結婚したと思います。
    お見合いは顔合わせ、次に会うのは結婚式というのも、珍しくなかった。
    好きだから結婚するというより、生きていくのに結婚制度を用いたのが正解かもしれません。

    女性の社会進出から出会いが広がり、ちょうどその頃から、お見合いより恋愛結婚が増えてきたと感じます。

    ユーザーID:5721727303

  • 結婚は人として当然、な風潮はあったかも

    トピ主の両親よりは若いです。
    当時は結婚するのは当たり前でした。

    そして女性はクリスマスケーキと言われ、24歳までに、と。
    就職は一応するけれど、寿退社が当たり前でしたし、
    その先は専業主婦です。

    トピ主さんの両親は、当時としては結婚が遅い方になります。
    男性は30歳過ぎて独身だと肩身が狭いことも。

    学籍と収入のこともあり、なかなか結婚できずに、
    互いに必死でお見合いで相手を探したのだと思います。

    私の友人にもお見合いや紹介で24歳前後で結婚した人が何人もいます。
    すごく好きで結婚した、というよりも、
    この人ならいいかな、くらいの気持ちだったそうです。

    結婚したからには子供を産むのも当たり前の流れでした。
    家族ごっこも何も、日本中がそんな雰囲気だったんですよ。
    一億総中流と言われ、年功序列で終身雇用、
    真面目に働いていれば、それなりの給料が貰えた時代です。

    その代わり、社畜と呼ばれてもいました。
    夫1人の給料で奥さんと子供2人を養い、
    家と車が買えた時代です。

    誰でも良いとは言わないものの、それに近い夫婦もいたと思いますよ。

    ユーザーID:5096622090

  • 恋愛・結婚・離婚ランキング

    一覧
  • バブルは関係ない。

    少なくとも、あなたのご両親に限ってはバブル期と結婚は関係ないと思いますよ。

    申し訳ないですが、バブル期を楽しんでいた人達、バブルの真ん中にいたというのではないようですからね。

    ご両親が結婚したのは、恋愛や結婚に積極的ではなかったけど、どこかで結婚したいとか結婚してもいいかなと思っていた、そこに、恋愛のような熱い気持ちはないけれど、結婚してもいいかなと思える相手がお見合いで現れた、ということなのではないでしょうか。

    恋愛経験がなくても、恋愛に積極的ではなくても、人並みに結婚はしたいという気持ちがあり、お互いに自分の年齢や置かれている立場、条件などがご両親の間で一致を見たのだと思います。

    今は男女問わず、結婚しなくても特に偏見を持たれることはないと思いますが、80年代後半なら、まだまだ結婚して家庭を持って初めて一人前という風に見られることもあったと思いますし、特に女性は結婚して子どもを生んで…というのが当たり前だと思われていた時代だとも思います。

    それが人並みであり、そんな価値観が主流な時代に生きていれば、やはり人並みに結婚して…ということは考えたと思いますよ。

    虐待はいただけませんが、でも、ご両親なりの相手に対する思いがあったから結婚し家庭を築き、不仲であっても離婚をしなかったのは、ご両親なりに夫婦として、夫婦にしか分からないこともあると思いますし、たぶんそれは親子であっても分からない、理解出来ない部分があるのですよ。

    トピ主さんが独身か既婚か分かりませんが、でも、例えば彼とケンカして別れようと思っても、情もあるし、ここは嫌だけどここはいい所だと思うし…と、簡単には別れられなかったりしますよね。

    ご両親も、そんな感じなのだと思いますよ。

    ユーザーID:4356978892

  • 私はアラサーですが

    うちの両親も同じ世代で、同じくお見合い結婚でした。
    結婚した理由は、母は「田舎を出たかったから」、父は「お世話になった方の娘で、子供も欲しかったから」です。
    当時は結婚する事が何より世間的に大事だったみたいだし当たり前で、うちの両親は離婚しましたが、離婚した事も当時は親戚中まで大問題でした。
    今でこそ、離婚するのは別に大したことじゃなくなりつつありますが、田舎出身の両親やその家族は離婚前から、離婚してからも大騒ぎで、しばらくは子供の私達でさえも親族に会うのが気まずいくらいした。

    ユーザーID:4660950728

  • 結婚の必要性がもっと高かった

    80年代後半は、大企業勤めでも寿退社の時代です。経済力を持っていた女性は今より少なかったんです。

    今や女性の経済力も男性と肩を並べる事ができる割合も増え、コンビニエンスストアやお惣菜・冷凍食品・家電製品の充実で、家事を簡略化できる時代。

    男性は女性に家の事を任せ、女性は男性に経済力を求る必要性が減ってきた現代では、理想の相手でなければ結婚したくないと思う男女が増えたのでしょう。

    かつては女性は20代後半になれば売れ残り扱いの「クリスマスケーキ」にたとえられたのですから、社会的圧力は今とは違いますよ。
    他にも適齢期を過ぎた独身女性を揶揄する、今は使われない言葉も色々ありましたし、男性も家庭を持って一人前。

    それ以前に比べればましとはいえ、男女とも20代で結婚するのは当たり前の風潮はまだまだあった時代です。

    とはいえ、その年代でも一度も結婚していない方や、離婚した夫婦もそれなりにはいますけど、離婚と結婚継続を天秤に掛けて、結婚の方がまだましと、不仲でも離婚しない家庭もあるでしょう。御両親もそうなのでは?

    ユーザーID:3121933021

  • 時代背景関係無いですね。昔からよくいる夫婦かも。

    ご両親の不仲、子供への虐待を時代のせいにしたいのかもしれませんが、単にそれがご両親だったってだけではないですか?。
    逆にこの頃は誰でも良いと言うより選べるだけ選ぼうって言う風潮だった様な?。
    言葉悪いけどアッシー君だの貢君だの男性を分けて付き合っている人も居た様子ですし。

    またご両親の年齢から其のご両親(トピ主さんの祖父母)は今の80−90代だとすると子供達が世間で言う結婚適齢期となったら結婚させようと躍起になる年代ですね。
    今と違って祖父母さんの時代は結婚するのが当たり前ですから。
    見合いに親が関わるって普通だったかも。

    ご両親も当時はバブル関係なく結婚は意識する年齢でしょう。
    しかしながらお見合いで良い印象無くても断ろうと言うなら政略結婚でもあるまいし、断れる時代でもありますから、断らなかったと言う事は其れなりにお互い少しでも惹かれる所はあったのではないですか?。あくまでも当初はね。

    また子供をすぐ作ると言うのも、お見合いですからね。
    最初から結婚目的で会う訳です。だから結婚後直ぐ子供が出来ても何ら不思議は無い。

    残念ながら長い事夫婦やっていると上手く行かない夫婦も居ますね。
    結婚ごっこと言うのも不仲になっての親をみているトピ主さんだからそう見えたのですよ。
    子供への虐待も辛かったと思いますが単に親御さんが子育てを上手くコントロール出来ない感情的な人だったと言う事です。
    仲が悪くても養って貰っていると離婚は敢えてしない妻も中には居ますよ。

    つまりトピ主さんの様なご両親は時代関係なく何処にでもいます。

    結婚適齢期で結婚を意識した。→結婚する予定の恋人は居ない。→お見合いする。→結婚する。→夫婦仲段々悪くなる。→子供にも当たる。→結果仲は悪くても夫婦は続ける。

    こんな夫婦時代関係なく昔っから居ます。バブルがとっくにはじけた今も居ると思います。

    ユーザーID:4015284269

  • 気を悪くしないでね。

    バブル期は、大学生でした。
    ニュースでは、DC(デザイナーズ)ブランドの売り出しに、長蛇の列ができたとかやっていました。インタビューに答えている男子学生が、趣味の悪いシャツを嬉しそうに持って「何とか、この1枚が買えました!」と嬉しそうに1万円以上する値段に見合わない品を売りつけられていた時代です。
    私が就職したのはバブル最後の年で、入社すぐはまだ景気が下り坂になり始めでした。先輩女子社員から「懐石料理を食べに行こう!」と誘われて、1万6千円する料理を食べに行きました。そんなに綺麗じゃない畳の座敷の個室で、座卓の上には花柄のビニールのテーブルクロス。今時だと、庶民的なちゃんこ屋さんにありがちな雰囲気。味は悪くはないけれど、値段に見合った美味しさは感じられませんでした。でも一緒に行った先輩たちは、「やっぱり値段だけあって、美味しいよねー!」と嬉しそうに話していました。
    同じクオリティーに物があれば、値段の高い方が好んで選ばれる時代でした。

    中卒のお父様は、そんなバブルに乗れなかったんでしょう。彼女はいないし、お金で女の子を引きつけることもできないし、年齢が年齢なんで手を打ったんでしょう。同じくお母様も、「女の子はクリスマスケーキと一緒。25歳を過ぎたら売れ残り。」なんて言われていた時代だから、熱心な申し出に乗ったのでしょう。
    子供が生まれて「この人とは・・・」と思っても、バブルがはじけて景気は下り坂。今より離婚に対する世間の目は冷たいし、今ほどシンママもいないし、離婚までは踏み切れなかったんだと思います。「顔の良い男は浮気をする」のくだりは、お母様が自分自身にそう言い聞かせてきたんでしょうね。
    顔が良くっても、浮気しない人は沢山います。トピ主さんには、良いご縁がありますように。

    ユーザーID:0685337376

  • バブル関係なし

    とぴさんの親御さんの場合、バブルとか一切関係ないと思いますよ? どこがバブルと関係しているのか? むしろ、バブル結婚とはほど遠い気がします。バブル時期に結婚したからバブルのせいと考えたのでしょうか? 私はバブル時期が知りたいなら、トレンディードラマを観ると良いです。私はたまたま横浜育ちなので、トレンディードラマの舞台にも横浜はよく使われたのでそのイメージです。
    バブルといえば、逆に自由恋愛がメインで、華やかなデートに、華やかな化粧、結婚したら、くれよんしんちゃんみたく平凡に専業主婦というのが当時のパターンだった気がします。 それと逆に仕事でキャリバリでできる女も流行っていたような? 私は五十代でバブル時代に結婚しましたが、バブルはすぐに弾けましたけどね。

    ユーザーID:9988897198

  • 時代背景もあるのよ

    結婚するまで異性経験なし、なんて珍しくもない時代だと思います。逆に女性が経験があったら「あばずれ(終わっているヤンキー)」扱いかもね

    ご両親と同じ年の親戚がいますが「家業のために決められた相手(お見合いですらない。継いでくださると言っている有難い相手、親戚がみつけた相手で本人は拒否)」と結婚を強要させられそうになり逃げだした人もいます。

    70代の親戚は嫁いだ姉が亡くなったから妹が再婚相手として嫁いでいます。継子虐めも防げるし責任もとれるし昔は普通のことと言われびっくりしましたよ

    私は45歳のおばちゃんですが親世代でピアスをあけている人や足の爪にマニュキュアを塗る女性は「性的な商売」をしている人だけだったそうでピアスは大反対されましたし、大学のおじいちゃん教授は「あなたたちは(性を売る女性と)違うでしょ!間違えられる!」と怒り出す。
    女性の価値は年齢。社会に出る前のお見合いが一番よいお相手と結婚できるよ
    25歳クリスマスケーキ(クリスマスケーキは25日以降は価値なし。見向きもされない)なんて言われていましたから

    45歳の私でさえ女性は「男性の花嫁候補」「きちんとした企業には自宅通勤(で、親の監視下におかれた建前は処女)でないと採用されない」なんて時代ですよ?
    就職の面接で長く働きたいと言って「あのね、花嫁候補なの。古い花は困るの」と失笑されましたし

    今の時代で「何いっちゃんてんの?」ってことも「当時では普通」「昔は逆だった」なんてこともあるのよ〜〜

    今は共働き当たり前。でも昔は負け組。そこまでして結婚したくない。そんな相手で可愛そうなんて言われたなぁ〜〜

    ユーザーID:8336707859

  • 恋愛結婚は新しい

    バブルのころの結婚というよりも、結婚制度そのものの歴史を見てください。
    日本において恋愛結婚がとりいれられたのはつい最近だったというのは事実です。

    1930年代では見合い結婚が69%恋愛結婚は13%
    その割合がどんどん変化してきて1965年に両方45%ぐらいで同じ割合になります。
    ご両親が結婚した1980年代は恋愛結婚が72%見合い結婚が24%ぐらいになっています。

    さて、見合い結婚と恋愛結婚のどちらが良いのかというのはそれぞれです。

    見合いは条件、家柄、趣味などが合うことを確認し、結婚してから関係を作っていく制度です。
    それで何十年も幸せな結婚をするカップルもあります。
    途中で無理だとわかって離婚するカップルもあります。

    同じように、恋愛結婚においても
    燃えるような恋愛をし、幸せな結婚をするカップルもいますが、
    恋愛結婚でありながらも離婚するケースもあります。

    ご両親はお見合いで結婚をし、将来に夢をもって貴方という子供ができた。
    しかしながら色々な理由で結婚がうまくいかなくなって離婚に至った。という事です。

    それは貴方の責任ではありません。
    虐待されてしまったのは本当に大変でしたね。

    ユーザーID:6978269806

  • そうですね。

    >親世代の価値観や時代背景が今ひとつ理解出来ないからのか、うちの親の感覚が変わっているのか、、、

    私と夫は貴女のお母さまと同じ年です。
    私の主観では貴女のご両親の感覚が普通ではない、と思います。
    私は大卒。
    夫は院卒。
    お互い27歳で結婚しました。
    夫は和風なイケメンで理系の頭が切れる人で趣味も合い 趣味の場で出会い3年付き合い結婚しました。
    貴女のご両親はお互いを好きになりこの人と家庭を築いていこうと考えた私達夫婦とまるで考え方が違いますよね。
    私達は私達が主体。
    故に
    >結婚しなければならない強制的な風潮や、相手は誰でも良い、という時代なのでしょうか。
    というのはまるで当てはまりませんね。
    私は大学卒業後デザイナーとして仕事をしておりましたし価値観の合う人が現れなければ別に結婚はどっちでもいいな、と考えていたからです。
    まあそれは私が手に職を付けていたからで当時はお見合いする人が多かったのも事実です。友人は100回近く見合いしたそうですし。学歴も短大卒位が多い時代じゃないですかね。
    人それぞれと言ってしまえばそれまでですが当時はそういう時代と言う決めつけには反論します。
    貴女のご両親、虐待で通報とか普通じゃないですよ。
    不仲になっても離婚しなかったのは貴女のご両親に聞いてみないとわかりませんが離婚しにくい背景があったんじゃないですか?

    ユーザーID:6646987221

  • 恋愛至上バブル

    統計をきちんと読み解いてみればわかりますが、あなたのお父さんお母さん世代は、結婚しない(できない?)人が急に増えだしたころです。見合や結婚相談所はカッコ悪いと言われ、恋愛至上主義の風潮があり、それができなければ、人として格下と見られました。「だって、トキメかない人と、結婚なんかできないでしょ?」というのは、あの頃の女性がよく考えていたことです。今も、基本はそうなんじゃないかな。
    どの辺で落としどころにするのかは、時代によって違いますが、人が考える根っこのところは、いつも同じようなものじゃないの。

    あなたのお父さんとお母さんですが、うーん、まぁそういう人も、なかにはいたんだろうな、という感じです。

    ユーザーID:0686353945

  • ご両親はバブルとは無縁で特殊だと思います

    「バブル最盛期の結婚」は、50代前半の私の場合、女子大卒業後すぐに会社経営者や医師とお見合い結婚する子が何人かいました。
    挙式・披露宴は一流ホテルでゲストも100人超の豪華なものが珍しくなかったです。
    今の「結納なし・式なし・披露宴なし」な結婚とは真逆のとにかく親のお金で贅を尽くすものが
    多かった記憶です。そういう私も親のお金で海外挙式・国内披露宴の後夫の海外赴任に帯同しました。
    「結婚しなければならない」風潮ではなく、特に私の世代は総合職第1期生ですから今も独身の同級生はけっこういます。キャリアは様々で、新卒入社した大企業で管理職の人もいますし職を転々としている人もいます。
    愛のない夫婦を両親に持つお子さんはお気の毒ですが、主さんはその家庭においてもしっかりした、知性的な女性に育っておられる印象ですので、親を反面教師にして幸せな人生を歩んでください。

    離婚しないのは経済力がなかったからではありませんか?あと恋愛経験がないので、別れて幸せになる発想がなかったのでしょう。

    ユーザーID:9708949892

  • 恋愛結婚が許されるのは、豊かさと平和の象徴

    バブル時代は知らないけど、
    時代小説など読んでみて、今の時代を鑑みると、日本人の結婚観みたいなものがわかると思います


    いい加減な私の知識の範囲でザックリ書くと

    江戸時代以前の日本では
    結婚というのは
    「男性にとっては、子供を作って家(収入源)を存続させる手段」
    (武士なら、家督を継ぐことで主君から扶持米という収入を得ていて
    農民なら、家を継ぐのは田畑の相続だった)
    (ある程度の年齢になると引退し、自分の収入源を息子に譲り、息子に養わせることで、自分の老後の生活も確保した)

    「女性にとって、唯一の生活する場(家と食料)を得る手段」だったんです
    (収入のある男性(父親、兄弟、夫、主人(奉公人の場合))に養われるのが、唯一の生活手段だった)


    つまり、
    男女事情は違うけど、この時代の結婚っていうのは「就職」と同じなんです
    好きも嫌いもないのよ
    生きるために、食べて行くために、必要不可欠だったわけだから…

    だから、結婚する日が結婚相手との初めての顔合わせだとか、そういう話はゴロゴロ転がっていたらしい
    もちろん、男女のことなので、色恋はあったはずなんだけど
    それが許されるのは、条件の整った一部の裕福層(例えば平安時代のお貴族様とか)だけだったと思います


    それが明治で開国して、「恋愛結婚」と言う概念が入って来て
    それまでの「食べて行く手段としての結婚観」と競り合うようになり


    その最期の時期が、多分、バブルの時期だったんでしょうね

    バブルってのは、つまり、日本が、バブル以前と比べて爆発的に豊かになった時期なので
    「結婚しないと生きられない」状況だった庶民が
    「結婚しなくても生きていける豊かさ」を得た時期なんだと思う




    主さんや私の親世代は
    「結婚しないと生きる手段が得られず、食べていけない」時代の最後の人々

    そう思うと、お母さんの言葉も納得できるかも?

    ユーザーID:9247348589

  • 一概には言えないと思いますが

    結婚することは当たり前のような
    時代だったと思います。

    お見合いと恋愛、どちらが
    多かったのかはわかりませんが
    職場結婚が周囲では多かったです。

    適齢期という言葉を耳にすることも
    多かったです。

    子供は3人、4人いるところも
    ありました。

    バブルの景気の良さも影響していたと
    思います。

    お見合いと恋愛、どちらも
    結婚してからのお互いの努力は
    要ったでしょう。

    ユーザーID:9690725016

  • 強制力はありましたね、社会的に

    バブル期はまだ小〜中学生でしたが、それでもクリスマスケーキだの腰かけ就職だのという言葉は聞いていました。

    クリスマスケーキ=26日のクリスマスケーキ同様、25歳を過ぎたら女としての価値がない。
    女性社員は結婚と同時に退職すべし。
    入社して2、3年で辞めていくから、女性社員の仕事なんてお茶くみコピー取りの雑用で充分。当然給料も男性に比べてはるかに安い。

    20代後半の独身女性は結婚しなくても退職しろと圧力をかけられた時代です。
    男女雇用機会均等法なんてわざわざ作らなければならないくらい、女性は軽視され使い捨てられてたのですよ。

    バブル期に適齢期だった女性が「バブルの時は誰かしら男友達が食事もタクシー代もおごってくれたからお財布を持ち歩く必要が無かった」と言ってましたが、逆に言えばそれだけ男女で給料の差が大きかったのです。


    つまり、20代で結婚しなければ職もなく、働き続けられても給料が安すぎてお一人様では生きていけないし、世間体も悪いから、女性は20代半ばで結婚しなければいけない、という社会的風潮がありました。

    男性も、「結婚しなければ半人前」「独身者は出世できない」という風潮が今より強かったので、お見合いで結婚する人も多かった。

    そして、離婚しても女性は生きていけないし、ひとり親家庭の子供は進学や就職で当たり前のように差別されてたので、おいそれと離婚もできなかったのですよ。




    >なぜ好きでもないのに結婚し、すぐに子供を作り、家族ごっこのような事を10年以上も出来たのか、なぜ不仲なって離婚しなかったのか、とにかく不思議です。

    そうでしょうか?
    今でも「婚活」して条件のみ見て結婚してるカップルは多いですよ。
    あれも一種のお見合いです。
    離婚だけは、昔よりしやすくなりましたけど。

    ユーザーID:3543539570

  • 違うよ

    結婚しなければいけないなんて風習は100年前ならともかく、80年代後半ですよね?今よりもっと何でもありだった気がしますよ。今の時代、婚活という言葉があって結婚の為に相手を探しているのですから、お見合いを自主的にしている人が増えて恋愛率が低下しているのでは?と思います。

    バブルの時の映像を見た事がありますか?一晩で大金を使ったり、男性達は若い女性達に奢ったり、ボディコンを着て踊るお姉さん達がいたりととにかく派手でした。現実の世界で異性と知り合う機会が多かったからみんな恋愛していました。結婚の為に相手を探す人はいましたけど、きれいな子で相手もリッチな人とお互いに需要があったようです。

    そんな時代ですから、残念ながら消極的な人には利点は少なかったかもしれません。あなたの両親のように恋人のいない歴が年齢という人はいましたが、いつの時代にもいるのです。でも結婚した以上子供のためや生活のために離婚しないと考える人は昔の方が多いと思います。

    バブル時代は確かに特殊ですけど、トピ主さんのご両親はいつの時代にもいるタイプですよ。お母さんと同じ人生を歩まないように、一杯恋愛をして本当に好きな人と結婚して欲しいです。

    ユーザーID:9570927951

  • う〜ん

    バブル時代ならではのお話って訳ではなさそうですね。
    その年代の人ってだけで、ご両親にバブルなイメージが浮かばないですから。

    80年代後半なら、やはりまだ結婚をする事が男女ともに当たり前…という
    風潮ではあったと思います。会社で肩身が狭くなったり
    女性なら「早く嫁に行け」と今ではがっちりセクハラパワハラに相当する事が
    当たり前に行われていましたから。
    そういう時代背景を考えれば、祖父母等が子供に結婚相手を見つけてくるのは
    珍しくない事でもありましたので、トピ主さんのご両親が特別な夫婦という
    訳では無いと思います。

    不仲になって離婚しない…というのは、トピ主が大人になり結婚をすれば
    もしかしたら理解できるかもしれません。
    相手を異性として好きじゃなくなったから、はい離婚という訳にもいきません。
    ですが虐待で通報されるレベルの両親ですから、その意味では精神的に異質な
    二人だったのだと思います。

    トピ主的には納得がいかないのかもしれませんが、世の中このような話は
    とても多いですよ…

    ユーザーID:8204197218

  • 今以上の同調圧力

    >当時(80年代後半)の結婚観って、結婚しなければならない強制的な風潮や、相手は誰でも良い、という時代なのでしょうか。

    今と比べれば、結婚に対する同調圧力は強かったと思います。
    特に男性は結婚して家庭を持つことで社会的信用を得るという側面がありました。
    だから、いい年になっても結婚の気配がない男女には、親兄弟親族近所の人会社の上司など、あらゆる年配者が「早く身を固めないと!」と縁談を世話するような風土があり、周りから結婚を固められていくようなところもあったと思います。
    また離婚に対する抵抗感、偏見も今以上に強く、それを恐れる意識も強かったと思います。

    見合いでも長年仲睦まじい夫婦もいますし大恋愛の末の結婚でも仮面夫婦や離婚もあるので、人それぞれだとは思うのですが、少なくとも80年代は「みんな結婚して当たり前!」時代の最後の時期だと思うので、今なら成立しないような結婚が成立したり、今なら離婚して当然な状況なのにしてなかったりというケースがあっても不思議ではないのかなと思います。

    ユーザーID:3894112658

  • 御両親と同じ年齢ですが、違いますよ!

    私は62才女性です。
    私より、10年前(70前後)の人達は、女性は専業主婦が殆どで
    私世代は共働きの始まりでした、だから恋も遊びも自由で楽し
    い時代で、貴女の御両親さんも同じと思います。
    ただ、貴女のお父さんもお母さんも付き合うのが初めてとの
    事なので、そこが違います。
    10人中、一人はそんな性格の人はいました。
    一般的ではありません。
    今は、貴女が言う様に「何故離婚しない?」この時代は離婚が
    一般的では無かったからでしょう!
    それプラス、お母さんは専業主婦だったのでしょう?
    離婚は周囲から非難される時代でした。
    貴女が簡単に離婚を口にするのは、時代の移り変わりで離婚を
    何とも思わない、&福祉も充実しているからです。
    お母さんは離婚して、貴女方を一人で育てる自信とお金が無た
    ったからだと思います。
    今更、離婚しても仕事をしていないお母さんは年金も少ない
    からでしょう!

    ユーザーID:0287592686

  • はい、その通り

    結婚しなければならない強制的な風潮

    があまりなくなったのはここ10年くらいだと思います。
    しかもその風潮が無くても、周囲が結婚していけば自分もしないと焦るものです。
    私自身も大卒総合職勤務で、なんなら自分以外の誰かを食わせていける甲斐性があるひと昔前なら「大黒柱」になれるスペックでしたが、周囲の同年代がどんどん結婚していくと自分もしなくてはならない気分になり、波に乗って結婚しました。

    元が愛の無い結婚だったから、その子供にも虐待する・・という人は稀でしょうが、「誰でもいいからしないよりは結婚する方が幸せ」という考えはつい最近まで普通にあったし、都心部を離れると今でもそんな感じだと思います

    ユーザーID:7020133318

  • バブルは関係ないのでは?

    結婚されたのは1987年でしょうか?
    その頃
    女はクリスマスケーキ
    男は年越しそば
    と言われていたとおもいます。
    女性25過ぎるといき遅れ
    男性は結婚していないと
    会社でも社会的信用がないと思われる風潮で
    これはバブルがなくてもあったと思いますよ。

    ユーザーID:7114617105

  • バブル関係ないでしょ

    アラフィフなのでトピ主両親より歳下ですが、バブル世代です。

    いやいや、私の場合遊ぶの楽しくて仕方ない、恋愛も沢山したい、とにかく毎日楽しくて仕方ない。
    でした。
    私の場合はね。
    その人に寄って其々です。
    今も昔も変わらないでしょ。

    ユーザーID:5025282279

  • とても似ています。

    トピ主さんのご両親と、結婚時期も年齢も、お見合いで結婚したこともほぼ同じです。
    私は夫と出会う以前から、何度か恋愛やお見合いをしていましたが、結婚には至っていませんでした。
    夫は一人息子で、自分で恋愛できるタイプではなく、義母が熱心に婚活(?)していたようですが、一人息子ということで、お見合いにすら至らなかったことが何度もあったようです。

    お見合いしたとき、実は私は全くその気はなかったのですが、私の両親が夫を気に入り、しつこく結婚を勧めてきました。私に隠れて夫に会い『娘の気持ちが固まるまで、もう少し待って欲しい』言ったことまであったようです。

    最後は私が両親に根負けして、ダメなら離婚すればいいや…と思い結婚しました。でも結婚してみれば、夫との生活は結構楽しく、子どもも二人授かりました。もちろん喧嘩をすることもありますが、そこそこ仲のよい家族です。

    >当時(80年代後半)の結婚観って、結婚しなければならない強制的な風潮や、相手は誰でも良い、という時代なのでしょうか。

    そう言われてみれば、確かに私の周囲でもそういう雰囲気はありました。女性をクリスマスケーキになぞらえ、24まではいくらでも売れるが、25では売れ行きが落ち、26になると安売りしても売れないなんて言われることもありました。ばりばり働いていた友人たちの中にも、お見合い結婚した人が結構います。

    でも出会いや結婚した理由がどうであれ、結婚後のことは、それぞれの責任や考え方です。離婚が少ない時代でも、そうされた方はありますし、現代でもどんなに不仲でも離婚に踏み切れない人はおられると思います。

    トピ主さんはご両親のことで、心を痛めてきたことがたくさんあるので、そういうことも疑問に思われたのだと思いますが、最後は人それぞれということではないでしょうか。

    でもどんな時代でも、子どもへの虐待は絶対に許されません。

    ユーザーID:6597934779

  • 地域による

    まず、トピ主さんのお家は地方でしょうか?
    例えば電車が日に20本とか、中学まで自転車で50分とか。
    そういう地域だったらとてもよくある話です。
    バブルとかは都会での狂乱で、地方は土地成金となった人はほとんどいません。都会の業者が二足三文で買って、都会の客に高く売りましたから。
    もしくはお父様は都会の地主さんだったのか?だとしたらそれも納得いきます。
    祖母と繋がりのあるお嬢さんを嫁にするなんてのは紀元前からよくあることです。

    バブル期は豊かな分、さまざまな価値観が生まれました。
    都会では恋愛結婚が当たり前でお見合いなんて絶滅危惧種扱いでした。男女ともに豊かでしたから、結婚という価値観そのものが「しなくてもいい」扱いになった最初の時期でしょう。
    私は古臭いと言われましたが「好きな相手と結婚して子供を持つ」と思ってそうなりましたが、友達の多くは今も独身です。結婚する意味がわからないとかで、事実婚カップルもいます。私も見合いさせられましたが、合わなかったのでお断りし、上司だった夫と恋愛結婚しました。
    逆に地方では昔ながらの価値観がそのまま生き残りました。バブルの波を受けた人が多くはなかったからです。
    言葉のトリックですが、バブルの大波を受けたのは実際には都市部のみです。地方はそのさざ波は受けましたが、直撃はほとんどしていません。人数的に直撃を受けた人が多いのは都市部なので、それが全体だと思われるでしょうが、実際にはごくごく狭い範囲での狂乱だったんです。

    トピ主さんもこれから世界がもっと広がります。ご実家の価値観が正しいとか誤りとかではなく、自分にとってのベストを探っていってください。

    ユーザーID:0297278529

  • バブルは関係ないですね

    バブルの恩恵を全身に受けた人もいれば、大して影響がなかった人もいますから。

    主さんのご両親のような結婚は、私(アラフィフ)の親世代には多かったような気がします。
    私の親がそんな感じの結婚だと聞いてます。
    独身男性の周囲には、お膳立てをしたがる人も多かったのでしょう。

    私の世代(約30年前ですが)は、周囲を見てもお見合いよりも恋愛結婚をした人の方が多いです。
    昔ながらのお見合い結婚・恋愛結婚、そしてお見合いパーティの場もあったので入り混じった時期でしょうか。

    さて、主さん。
    身近な結婚生活があまりお幸せなものではなかったようで、色々とお悩みのご様子です。
    でも、夫婦のことは本人たちにしか分かりません。
    どんな思いで結婚に至ったのか。
    分かるのは、ご両親も10年後に不仲になるなんて想像されてなかったはずです。


    80年代後半の結婚観・・少なくても今よりは結婚したい人は多かったでしょう。
    「結婚は?」「彼氏は?」と聞くことがセクハラではなかったので、よくある話題でした。
    結婚すれば、当たり前のように「子どもは?」と変わりましたし。。

    今のようにネットもなかったから、自分の周囲だけが判断基準でした。

    ユーザーID:7483186257

  • 恋愛していました

    私も80年代半ばに結婚しましたが今でも彼のことは大好きです。こどものたちも独立して二人だけの生活ですが毎日何が食べたいかなあと考え、晩酌を楽しんでいます。バブル期だからというのではなく、いつの時代もその二人の気持ち次第で幸せを感じられると思うのですが・・・
    結婚に残念な思いを持たないでくださいね。諦めや妥協ではなく、大好きな人と添い遂げてください。

    ユーザーID:0763304897

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