(駄)フランス人形、ありましたか?

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生活・身近な話題

ボンジュール

昭和46年生まれの女性です。30過ぎまで千葉県で過ごしました。

子供時代は両親と妹の4人で狭い団地に住んでいました。
茶の間にはサイドボードがあり、その上にガラスケースに入ったフランス人形が鎮座していました。

その隣には日本人形というか和服の女児の人形も、やはりケースに入って置いてました。

両親は自ら人形なんか買うタイプではなく、おそらく戴いたものかと思います。
実際うちには、バービー人形も雛人形も無かったです。

日本人の家ですから日本人形は何となくわかる気がしますが、フランス人形(と勝手に呼んでいましたが)は、なんでだろうと疑問に感じます。

ベルサイユのばらみたいな衣装で優雅に微笑む美人さん。
私達姉妹が成長し家がますます手狭になってきた頃、いつのまにかなくなっていました。
日本の子はもう少しいました。
友達の家に行っても、大抵フランス人形があった気がします。

私は平成7年に娘を持つ母親になりましたが、当時はもうガラスケース入りのフランス人形は売っていなかった記憶がありますし、実母も孫娘に買ってあげたいとか全然思いついていませんでした。

あの時代の女の子がいる家に流行ったのでしょうか?
同年代で「うちにもあった」と覚えている方はいらっしゃいますか?

ただの昔を懐かしむトピです。オチがなくてすみません。

ユーザーID:3896277049

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  • 同じく46年生まれ

    うちにもありました。
    埼玉で育ちましたが、京都のおばあちゃん家にも、近所の友達の家にも普通にありましたね。
    なんか、フランス人形を飾るのがステイタスだったんじゃないかな?と思ってました。
    私も母も特に人形に愛着を持つわけではなかったし、リビングのピアノ上とかで、なんか中流の象徴なのかなって。

    ユーザーID:9251331112

  • 懐かしい

    昭和44年生まれです。
    実家にありましたケース入りのフランス人形。
    オルゴール付きのフランス人形もありました。

    女の子が生まれた、お祝いで頂くケースが多かった様に記憶しています。
    私は3姉妹の次女ですが、叔母から母に出産祝いでガラス入りのフランス人形を貰っています。
    名前に色の漢字が入るので、それにちなんだ色のドレスを着た人形でした。
    姉も妹も同じ様に叔母等から人形を頂いたから、三姉妹分のフランス人形が何体もありました。

    当時(昭和40年代)はフランス人形が大流行したらしく
    全部は飾れないぐらい頂いたそうです。(女3人ですから)
    人形好きの妹のリクエストで雛祭りと妹の誕生日になると
    家にあるフランス人形が居間に所狭しと並びました。
    兄と弟は、その光景が恐かったそうです。
    おじさんになった今でも、たまに夢にみるぐらい恐かったそうです。

    本当に懐かしいですね。
    フランス人形以外で西洋風の人形もありませんでしたか?
    手足と首を、動かすことが出来た人形の記憶があります。
    顔立ちは可愛い感じで、ドレスも少しだけ庶民風で親しみやすくて
    友人の家で遊んで羨ましかった思い出があります。

    ユーザーID:6521509281

  • 昭和あるある

    昭和41年生まれです。

    ありましたねぇ、フランス人形。私は幼少期を祖父母の家で過ごしましたが、確かにサイドボードの上にありました。それと並んで博多人形のケースもありました。トピ主さんの場合は、市松人形かな?髪の毛が伸びると言われる、アレですよね。

    人形のケースの中には、水の入った小さなグラスが入っていました。乾燥を防ぐための水だったのでしょうが、時々その水を交換するように祖母に言われました。恐る恐る人形ケースをパカッと開けて、水が減っているのが怖くて…(人形が飲んだと思ってました。笑)

    そして、なぜか玄関にある木彫りの熊。人形ケースは茶の間や応接間のサイドボードの上、もしくはアップライトピアノの上。木彫りの熊は玄関と相場が決まっていましたね。

    昭和あるあるですね。懐かしいです。

    ユーザーID:6255727921

  • 調度品だった

    バービーやリカちゃんのように、遊ぶ目的ではなかったんです。

    昭和30年代生まれです。
    私の実家にはありました。

    流行は昭和初期から第二次世界大戦ごの高度成長期ですね。
    もとは上流階級の調度品だったところ、高度成長期になって、アメリカ文化の影響を受けて所要する家庭が増えたそうだ。

    私の子供時代に、家にあるフランス人形で遊びたいと申したところ「お客様にお見せするものだから玩具じゃないのよ」と言われたことが思い出されますね。

    ちなみに「フランス人形」って国内で生産されていて、中原純一さんという画家さんが命名したのね。

    第一次世界多選の頃は、ヨーロッパでの人形生産が滞ったために、日本で生産して輸出していたとか、なんか調べると面白いですね。

    ユーザーID:4306608391

  • ありました

    昭和42年生まれです。確かにありました、フランス人形。おもちゃが少なかったので、ケースから出して遊んでました。濃いピンクのチュールレースが素敵で、よくめくってたなぁ。市松人形でも遊びました。

    ユーザーID:4698340512

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  • きれいな フランス人形でした

    私(62・男)の母(84)が、1962年から9年間勤務した会社を退職したときに同僚のみなさんから「フランス人形 (ガラスケース入り 身長60センチ) をいただきました。

    その後、2000年ごろに「五月人形」2ケース、「わらべ人形」1ケースと一緒に人形供養に出しました。

    どの人形もガラスケース入りでしたから非常にきれいでしが、ガラスケースを保存しておくのも地震のときに危険ですし、人形も30年前後 楽しみましたから人形供養に出したわけです。

    「フランス人形」を頂いたとき、私はまだ中学2年生でしたから、あまりの美しさに恥ずかしくて人形の目を見つめられなかったです。ものすごく美しくて、

    「この フランス人形と 結婚したい」

    と、時々ガラスケースの扉を開けて 人形に触ったんですよ。

    ユーザーID:5547170321

  • ありましたねぇ

    アラフィフ、北国在住です。
    昔は色々な人形が実家にありました。

    顔が陶器?で出来たフランス人形の他に布製のおめめぱっちりの人形がケースに入ってタンスの上にありました。

    20年前に妹が結婚した時に近畿地方に住む叔母が「花嫁道具に」とフランス人形を買って下さいました。

    昭和では花嫁道具のひとつだったのかしら?

    ユーザーID:8746885802

  • 母世代ですが

    母がトピ主さんと同じ世代です
    私の家にはなかったですが、母が離婚し再就職して自由に使えるお金が増えてからフランス人形を買って嬉しそうにしていました
    なぜ買ったのかなど詳しくは聞かなかったですが、幼少期の思い出や憧れなど、身近にあったのだと思います

    ユーザーID:0072695236

  • ポーズ人形とフランス人形がありました

    トピ主さんと同年代です。人形はありましたよ。
    一つはドレスの人形でもう一つは赤いミニスカートの人形でした。大きな目に星がきらめき、小首をかしげてるんですよね。指先もおしゃれな形で小指が立っているというアレですよね。

    祖母の家にもあり、それに加えてこけしがずらっと並んでました。タカラのだっこちゃん(パチもん)もありました(そう言えば人形だけ飾れるガラスケースが皆の家にありましたね)

    他にあったのはうさぎの毛を使ったスピッツの人形(犬形?) それらがてんでバラバラのラインナップで飾ってあったんです。

    オルゴールが付いた宝石箱は小さなバレリーナがくるくる回ってました。
    思い出すままに書いちゃってすみません。

    ユーザーID:1177914586

  • 赤いドレスをお召しでした。

    昭和43年生まれです。
    私も団地に住んでいて、家にフランス人形がありました!
    テレビの部屋の飾り棚に置いてありました。
    昭和時代の必須のインテリアという感じで、どこのおうちでも
    見かけました。

    我が家のフランス人形もベルサイユのばらのアントワネット様風で
    赤いドレスに真珠のネックレス、手にはバラのブーケ。
    すごく可愛いお顔で、気に入っていました。

    人形ケースの取っ手には紫色の房飾りがついていて、
    ケースの中には乾燥防止なのか、水を入れた小さいガラスコップが
    置いてあり、子供心にも高級品というイメージでした。

    昭和50年代、デパートのおもちゃコーナーの一角に、
    フランス人形や日本人形(衣裳人形)が並んでいました。
    オルゴールもありました。
    いつからか、ぜんぜん見なくなりましたねー。

    ユーザーID:8781766264

  • そうだと思います

    ビッグひな祭りにいくとフランス人形もたくさんいます。人形専門誌だとフランス人形のカスタム(服など)も載ってました。

    ユーザーID:0328579494

  • ありましたよ!

    昭和43年生まれです。兵庫県神戸市に住んでました。

    フランス人形、仰るようにあの当時、女の子がいる家の流行りだったように思います。ベルばらの影響もあったのかも?デパートで私が気に入ったのを買ってもらいました。
    そして同じく隣りには日本人形が(笑)うちのは大人っぽい感じの人形でしたね。ガラスケースの中に乾燥防止に小さいコップに水を入れてたのを覚えています。

    うちは母(今は故人)が人形好きでしたので、沢山の人形がありました。少し時が経つとビスクドールも流行った気がします。

    ユーザーID:5850975377

  • ありました

    トピ主さんより、6歳くらい年上ですが、
    フランス人形はありました。
    くじを引いたら一等で、すごく大きなガラスのケースに入ったフランス人形があたりました。
    あ、当たったのは兄で、私は小さいプラモデルのクルマか飛行機かでしたので、交換したことを覚えています。
    真っ赤なドレスの豪華なお人形でした。
    多分まだ実家にあると思います。

    ちなみに、お人形だと、リカちゃん人形、いずみちゃん?だったかな。お友達の人形、ワタルくん?男の子の人形、リカちゃんハウス、リカちゃんの豪華なベッドとか、姉妹で楽しみました。

    フランス人形はどこにも売ってないかな?
    北海道の熊の木彫りの置物とか、ガラスの白鳥の置物とかも、見なくなりましたね(笑)

    ユーザーID:0312335909

  • ありました

    昭和42年生まれのです
    うちにもフランス人形ありました
    3歳の時購入されたばかりのピアノの前に座って
    ひく真似をしている写真に、ピアノの上に鎮座していました
    その前からあったのかどうかは記憶にありません
    写真は白黒ですが、家のフランス人形はピンクのドレスを着てましたね

    中学生ぐらいの時に処分した記憶があります
    円柱型の薄いプラスチックのケースに入っていました
    多分そういう状態で売っていたのでしょう

    日本人形もありましたが、それは祖母が作ったと母が言っていました
    そういうセットがあったらしいです

    ばかぎ針編みでドレスを編むフランス人形のセット
    で作られてフランス人形がある家庭もありましたね

    ユーザーID:0856820023

  • 持っていました。

    私はあなたよりいくつか年上ですが、丸いケースに入ったフランス人形を持っていました。小さい時に祖母にデパートで買ってもらったのを覚えています。
    当時の女の子の家には必ずありましたよね。

    デパートの高い所にズラリと並んでましたが、40年代後半にはみるみる数が減って終には無くなってしまい残念に思いました。 おそらくリカちゃん人形など子供の手に握れて遊べる人形が増えて来たからだと記憶します。
    「フランス人形」で検索すると沢山画像が出て来て懐かしいですよ。

    ユーザーID:5433627720

  • うちにもありました!

    昭和61年生まれですが、ありました!ドレスを着たフランス人形と、着物の日本人形がそれぞれガラスケースに入っていました!

    友人の家などでも見かけたことが無かったので、私もその存在に疑問を感じていました。ある日気になって母に聞いたところ、姉と私が生まれた時にそれぞれ親戚からお祝いとして頂いたとのことでした。

    私が小学生の頃に、自宅に遊びに来た姉の友人がガラスを割ってしまい、処分しました。

    主様の投稿を見て、あの人形が家にあった頃を思い出し懐かしい気持ちになりました。

    ユーザーID:8966745890

  • ありましたー

    トピ主さんと同世代です。
    はい、ありました〜、ガラスケースに入ったフランス人形。
    我が家はピアノの上に置かれていました。

    どこかからの頂き物だと言っていた気がする。親が自分で買ったものでなく。
    流行っていたんでしょうね、贈り物的な立ち位置で。
    小学校時代、友人の家にもみんなあった記憶がありますし。

    当時、洋室がモダンでほぼどの家にもあった時代だと思うんですが、洋間のインテリアの知識がないので、ああいった洋風のお人形を飾ることが雰囲気づくりにひと役かったのかなと想像します。

    日本人とは全く違う西洋人の容姿のお人形を飾ってそれを愛でることは、その頃からやはり西洋人への憧れが強くあったことの現れでしょうね。

    ユーザーID:2587831207

  • 立派なお人形

    私の家にも大きなガラスのケースに入ったフランス人形ありました。
    出して遊びたかったです。怒られるのでしてませんが。
    今は姉の家に引き取られてリビングに鎮座してます。昭和42年生まれ

    ユーザーID:7382113240

  • ありました

    ガラスケースに入っていた人形ありました。

    でもフランス人形ではなく、ウイスキーの瓶をリサイクルした人形でした。
    内はピンクのフリフリでしやよ。

    ユーザーID:6038826653

  • ありました!

    昭和51年生まれ、姉弟でしたが、同じくガラスケースに入った日本人形、フランス人形がありました!
    サイドボードもありましたねぇ。
    お人形は、両親が一戸建てからマンションに引っ越すまで、けっこう長い間ありましたよ。
    お雛様セットも豪華なのがありましたから、なぜそのお人形たちがあったのか今度聞いてみます。

    ユーザーID:3480133393

  • 今もあります

    子どもが産まれて、御祝いでフランス人形を頂き、今も飾ってあります。
    あちこちの親戚から、赤いドレス・ピンクのドレスと、
    ガラス入りの人形が複数届き、
    時折入れ替えて、飾っています。
    今は、売っていない地域があるとは知りませんでした。
    そのこと自体に びっくりです。

    ユーザーID:2351456735

  • 45年前に買ったことがあります。

    当時、市松人形が欲しい変な子供でした。
    親にねだったところ
    田舎の親戚の家にあるよ、くれるってさ とのことで
    ただで貰うわけにもいかず相手の意向をうかがったところ
    フランス人形がいい
    田舎には売ってない華やかな人形がほしい

    で、買いに行きました
    都内の下町の大型洋品店で買いました
    そこはぬいぐるみやケース入りの造花や女性向きのインテリアなども
    あつかっていました。

    フリフリの赤いドレスを着た
    少女マンガのように目のパッチリした人形です
    ガラスではなく描いた目です
    顔や手足も布っぽい素材でできていました
    40〜50cmぐらいの大きさで
    たしか1万円しなかったような・・・
    ポーズ人形っていったかも

    その後、人形のトレードは無事に済み
    うちに来た市松さんは今も大事にしています

    ユーザーID:4730790105

  • うちにもありました

    トピ主さんよりもちょっとだけ年上です。
    当時 女の子が生まれると出産祝いで贈ることが流行っていたそうです。

    祖母の家にも日本人形、フランス人形がありましたが、実はそれは私の誕生祝にもらったものだったそうで、なぜ祖母の家にあるかというと、生まれてすぐは実家に飾ってあったそうですが、その後幼稚園ぐらいの時にお人形の目が怖くていらないー!っと泣き叫んだそうで…。(記憶なし…)
    お祝いでもらったものだから捨てることもできず、困った母と祖母が祖母の家に引き取って飾っていたそうです。

    その話を聞いたのは実は祖母が亡くなって荷物整理をしていた時、つい数年前です。
    その後 お人形供養して処分しました。

    ユーザーID:7449739415

  • ピンクのドレスを着ていました

    ありましたよ、フランス人形。
    私は昭和36年生まれ。
    友人宅にももれなくあったような記憶です。
    おそらく、10歳若いトピ主さんが
    最後の世代ではないかと思います。

    他にも、鮭をくわえた木彫りの熊とか、
    おじぎしてコップに顔をつける水飲み鳥とか
    お土産のこけしとか

    人形類はいろいろありましたね。

    ユーザーID:6115319465

  • あったね

    近い年代です。
    今はもう納めてないですが、20歳ぐらいまであったのは記憶がある。
    姉がピアノを習っていたので、ピアノがおいてあり、その上にフランス人形が飾ってありました。

    なんでフランス人形がいたのかは不明。

    日本人形は、父方祖父が節句の時に買ってくれたらしく、私の時も1体買ってくれた。偶然にも、母方祖母も私の初節句だからと買っていたらしく、私だけ2体の人形があったりします
    これは今でも大事にしています。

    我が家は当時貰い物、譲ってもらったものが多かったのでたぶんフランス人形も貰い物でしょう。
    興味がなかったからなぜうちにいたのかわからない。

    ユーザーID:8975075685

  • 家具調度品の一種だと思います

    女の子のための物ではなく、大人のための置物だったと思います。
    和風の部屋には和風の置物、洋風の部屋には洋風の置物ということで。

    住宅に洋室を作るのが一般的になった頃、おみやげや贈答品の一種として選ばれたのだろうと思います。

    私の実家にもありました。
    高さ1m近い大きさで、コケティッシュな笑み、裾を引いたロングドレス、パールの付いたパーティーバッグ、羽根飾りの付いた帽子、イヤリング、長手袋…と夜会に出かける貴婦人のような装いの人形がガラスケースに入っていました。
    人形に触ってみたかったのですが、ケースのどこにも開けるところがなかったので断念したと記憶しています。

    ユーザーID:0870057113

  • ありました

    50代女性です。
    ありました、フランス人形。

    なぜフランスなんでしょう?
    フランス製じゃなくて、日本製だったと思うし。
    ケース入りで飾ってたのも、トピ主さんと一緒です。
    自分で買うとは思えないので、たぶんもらいものだったはず。

    ということは、あの人形を贈るのが一般的だったのでしょうか?
    結婚祝いとか?出産祝いとか????

    いつの頃から、見かけなくなったのでしょうね?
    まだ作っているんでしょうか?
    なんだか、いろいろ疑問が湧いてきてしまいました。

    でも、あの頃、あのかわいいお人形は、あこがれでした。
    もう一度、あの子に会いたいです。

    ユーザーID:4881936314

  • 昭和51年生まれ

    最近私も気になっていたところでした。
    昭和の家の応接間にはあったんじゃないかなーって。
    (応接間も聞かなくなりましたね〜)
    かくいう我が家にもガラスケース入りのお人形あるんです。今もあります。
    女の子がいる家という傾向があったかどうかは覚えてませんが、友人の家に行っても
    見たような。

    あれは流行だったのか、何らかの由来があったのか、気になるところです。

    ユーザーID:1955776145

  • フランス人形ありました

    トピ主さんの二つ下です。
    日本人形はお雛様だけでしたが、フランス人形は二つありました。
    一つは祖父母が銀婚式で行った時のフランス土産、
    二つ目は祖父と一緒にフランスに行った時の記念に買ってもらったもの。
    とても高かったので捨てるに捨てられず、結局今でも実家に飾ってあります。
    というか、祖父亡き後、形見分けでもらってフランス人形増殖しました。

    でもどれも少女のお人形です。
    結婚式の花撒きさんの衣装とか、レースの前掛けをしているお人形がほとんどですが
    ハンガリーの民族衣装を着ているお人形が1体あり、
    その子はフランス風のドレスの着替えも、花撒きさんの衣装もありました。
    アントワネットの嫁入りがテーマのお人形のようです。
    良い物はテーマがあるようですので、調べてみると楽しいですよ。

    ユーザーID:3486463923

  • 三つも

    私の実家には、三つもありました(笑)

    私も高校生くらいの頃に不思議に思い、母に聞いたことがあります。すると母が言うには、タンスを買うと家具屋がサービスで置いていった、とのことでした。

    そしてやはり、私が結婚した時も嫁入りタンスの上で、きっちりと鎮座して微笑んでいました(笑)

    ユーザーID:9867613078

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