要介護5の旦那を連れて帰りたい

レス42
(トピ主0
お気に入り296

心や体の悩み

要介護5寝たきりの旦那の自宅介護は可能ですか?
病院に半年、今老健にいる50代の旦那のことでご相談です。
脳幹出血でしたが奇跡的に助かりました。意思疎通は出来ます。気管切開も閉じました。

先日、近くの看護小規模多機能居宅施設に断られました。
胃瘻、ギャッチアップ時の低血圧(たまにです)
四肢麻痺(左手と足は少し動く)、端座位は支えないと無理、嚥下障害と構音障害です。

リハビリテーション病棟に居る時はソフト食も美味しいと完食、プリンも食べれてました。理学療法士さんに支えてもらえば7分も立てました。
老健でノロウイルスが流行り面会禁止になってひと月、動画を撮ってきてもらいましたが、衰えたなあという感じです。

自宅介護は無理ですか?
生きている時間は短いでしょう。
せめて下の子が来年成人式、着物姿を見てほしい。

私もホルモンの病気をこじらせ躁鬱病の障がい者です。
私には無理だと子供たち、周りは心配してくれます。
でも、もっと大変な人でも、自宅で過ごしている人がいると思うのです。

療養型病院や特養は、嫌です。
毎日会いに行けるけど、家が大好きな彼を、家族や猫のいる家に連れて帰りたい。
リハビリも受けさせたい。
食べられるようになってほしい。食べれてたんだから。
経験者の方、ケアマネさん、どうかご指示をお願い致します。

ユーザーID:4353783127

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数42

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 現実的かどうか。できるならやる。できないなら諦める。

    タイトルに書いた通りです。
    わたしは一般病院の勤務医ですが、家庭で介護できるかどうかは、個人差が大きいんです。要介護5はわかりますが、家庭内の介護力、住宅環境、訪問看護、訪問介護、その辺のバランスがどうか。
    ソーシャルワーカーやケアマネと話して、介護用家具など導入した上で、可能かどうかを判断するしかないのではないでしょうか。
    私たちは、要介護5となると、ほぼほとんどの患者は療養型や老健に送り出す側ですが、ご家族が見ていきたい、という人もたまにいらっしゃいます。頑張り次第、とか、気持ちがあれば、というのは簡単なのですが、実際は毎日24時間続いていきますので、周りの社会資源を使ってうまくやりくりすれば、可能かもしれない、というのがわたしの感想です。ご参考になれば。

    ユーザーID:4550683509

  • あなたが・・

    私は経験者ではありませんが、あなたが妻として、旦那さんを自宅に連れて帰って世話をしてやりたいのは、わかります。

    けど、そうなったら、妻のあなたしか、世話をする人はいないと思いますし、
    100%あなたの手にかかってくることは目に見えていますよね。

    訪問介護とか、ボランティアの手などを借りることは、可能ですか?あなたが最愛の旦那さんの為なら、何をも惜しまない、共倒れになっても構わないっと思っていても、現実は3日と持たないかも・・

    お気を悪くしたらお許しください。

    ユーザーID:6730677024

  • 自宅介護は厳しい

    旦那様に甘えが出るから身内の介護は厳しい。

    施設で何とかなるなら、甘い考えは持たないこと

    自宅介護ではなく自宅看護と考えるべき

    介護費用が惜しいのは分かるが現実は厳しい

    ユーザーID:6133057505

  • できる!

    自宅の管轄の地域包括支援センターのケアマネージャーさんに相談して、ケアプランを一緒に作ります。
    できるだけヘルパーさんに支援してもらい(介護保険のめいっぱい)、往診スケジュールも組んだプランにします。
    要介護4の中で収まらない時は、民間のヘルパーさん、お手伝いさんを雇う。ここはかなり費用がかかるので、お財布と相談しながら。
    往診医の指定はよくよく調べて。ヤブにあたると大変(経験しました)。

    費用は介護保険を使ってもかかると思いますので、その計算はシビアにする。
    気をつけないと在宅看護は、例えばちょっとお高めの有料の老人ホームに入れる以上に、高くなるケースがあるとケアマネージャーさんから聞きました。

    役所に行き、家を看護しやすいよう、バリアフリーにするための助成金を訊ねる。
    おむつの助成は、自治体によって違うので、これも訊ねる。
    ついでに可能な限りの、助成、補助金を調べる。
    ご主人の勤務先の制度も調べて。

    上記をクリアしたら、やれなくないと思います。
    しかし、最初からトピ主さんも楽できるプランにしておかないと、長く続きません。
    幸せに長生きしてもらうために、そして健康に復活してもらうために、多くの方々の手を借りましょう。
    頑張ってくださいね。

    ユーザーID:2060400314

  • なぜ担当のケアマネに相談しないのですか?

    要介護5の母親を、自宅で1人で看ています。

    まず
    あなた自身が、「自宅で看る」と決めること。その上でケアマネに相談です。


    ケアマネへの相談内容は、

    「夫を自宅で看るから、それに必要な介護プランを至急作れ!」

    これだけです。

    介護をする家族が主体になり、必要な介護サポートを受ければいい。

    介護用品のレンタル
    訪問看護師さんのリハビリと医療相談

    ヘルパーさんの利用

    こういったことの組み合わせになります。

    ここで相談しても、誰もあなたのご主人様のことを知りません。

    知っている人に聞くことです。

    ユーザーID:9563095066

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • まず外出、外泊等、短期のお試しをお勧めします。

    >家が大好きな彼を、家族や猫のいる家に連れて帰りたい
    主様のお気持ちは分かります。
    ただ在宅に移行するには、色々な準備=問題解決等が必要です。

    >リハビリテーション病棟に居る時はソフト食も美味しいと完食、プリンも食べれてました。理学療法士さんに支えてもらえば7分も立てました
    それは専門知識+経験のあるプロが、安全な環境下で行ったからです。
    病院・施設並みの完全介護・看護、自分にも出来ると感じるかも知れませんが…それはプロがバリアフリー+緊急事態に対応できる環境下+複数・交代制で行っています。勤務時間終了後は休息できる、それでも心身が疲弊し離職する方は少なくありません。

    >看護小規模多機能居宅施設に断られました
    そこで対応できる内容ではないからです。

    在宅なら
    誤嚥時に吸引できるか?
    受診、搬送が必要な時は?

    >胃瘻
    のケア、抜けた時の対処等は?

    >ギャッチアップ時の低血圧
    に対応できるベッドか?
    等のリスクを考慮する必要があり、同じプロ+患者様でも病院と同じ挑戦はできません。一般的に、在宅では新たな挑戦より安全+機能維持を重視します。介護者の能・体力、適正等も重要です。

    >生きている時間は短いでしょう
    とは限らないですよ。

    >要介護5寝たきり
    ディ等の利用は、皆にとって負担が多く困難だと予想します。
    介護サービスをフルに使うと言っても、限界があります。
    その為、多くの時間を家族だけで過ごし、昼夜、平日・週末問わず、数時間おきの体位交換が必要ですが
    >50代の旦那
    >私もホルモンの病気をこじらせ躁鬱病の障がい者
    ならば、2人以上で介護が望ましいと思います。
    主様がダウンしても介護は続くので、お子様への負担が大きくなります。

    >来年成人式、着物姿を見てほしい
    晴れ姿を見せに、病院・施設等に来る方も多いです。

    在宅を決定する前に、必ず外出・泊を経験してください。

    ユーザーID:7628353738

  • 介護士です

    お気持ちは良く分かります。でも、難しいと思います。要介護5の方を在宅介護するのは、大変な労力と精神力を使います。介護する側が先に倒れるでしょう。ましてや、持病がある方には無理です。
    でも、本当に覚悟があるならば、独りで抱え込まず、行政や周りの人々の協力を頼みましょう。あらゆる手段を捜すのです。まだ五十代、障害者としてのサービスが受けられます。障害者手帳はありますか?役所の福祉課に相談してみて下さい。とにかく、情報をかき集めて下さい。

    ユーザーID:3784341128

  • とりあえず一時帰宅にしましょう

    老健に担当のケアマネがいると思いますけど相談しましたか? 介護度の高い利用者を自宅で介護するには事前に色々と準備が必要になります。

    まず数時間の帰宅で様子をみて、大丈夫そうだったら1泊だけしてみる。その後徐々に在宅の日にちを延ばしていくのがいいと思いますよ。
    介護度5の方の自宅介護だと介護者には相当身体的精神的にハードな日常になると思うので、しっかり事前に応援体制を整えておくことが必要です。

    それに脳幹出血で嚥下障害・胃ろうの方の栄養管理や口腔ケア・リハビリは老健では専門知識や技術をもった職員が対応できますが、自宅ではそれがほとんど主たる介護者にかかってくるので、素人ではなかなか難しいのではと考えます。

    大切な人に口から食べられるようになってほしいのもよくわかります。しかしそのような状態なら窒息や誤嚥性肺炎になるリスクが非常に高く、口から食べて生命活動に必要な栄養は多分とれません。胃ろうなどの栄養方法が必須ですが、自宅でできますか。

    自分だけの意見や感情だけで無計画に行動してしまうと、たいがい周りに迷惑をかけてしまいます。ネットで聞かないでとりあえず担当ケアマネに相談しましょう。自宅で家族や猫と過ごしたいなら1〜2日、子供の成人式の着物を見せたいなら、その日だけでもいいのでは。

    ご主人は幸いにも意思疎通ができるとのことので、まず何がしたいのかを尋ねて優先順位をつけてひとつずつ対応していったほうがいいと思いますよ。

    ユーザーID:1051641984

  • リハビリは専門家に

    お若いのに重篤な病気になられ、ご心痛、いかばかりと思います。

    参考になるかわかりませんが、兄のことをお話しします。兄は53歳で脳梗塞になり、入院中に誤嚥性肺炎になったこともあって、リハビリ病院に転院する時期を逸しました。
    当時の医師には「もうずっと寝たきり、これ以上の快復の見込みがないので、退院して自宅介護を。」と言われました。嚥下障害で自力でトイレに行くこともできず、失語症のため意思の疎通も困難でした。
    ただ、自宅には80歳の母一人。とても100キロを超えた兄を自宅で見るのは無理・・なんとか入院させてほしいと頼み、リハビリ病棟もある病院の一般病棟に転院。
    そこでのリハビリで自分で車いすに移り、トイレに行けるようになりました。そこの病院の支援員の尽力で、私の住む市にはリハビリに特化した公的な施設があるのですが、そこに行けることになったのです。
    そこでの専門的なリハビリを受けて、なんと自力歩行ができるまでに回復しました。杖をついて、補助具を足につけてですが・・。信じられない思いでした。「一生寝たきり」の診断はなんだったんだろうと・・。

    老健を経て、病に倒れてから、2年後に自宅に帰りました。自宅ではヘルパーさんや訪問入浴を利用しながら母と暮らすことができました。その後、いろいろあって5年後に亡くなりましたが、穏やかに暮らすことができた年月があったことは家族にとっても救いでした。
    まだ、若いので、リハビリは効果が出ると思います。でも、専門的にやってこそです。
    ぜひ病院にいる相談員のかたに相談することをお薦めします。

    ユーザーID:2917278870

  • 現実は厳しい

    癌で要介護5になった母を介護しました。その介護度だと日常生活の全てに介助が必要です。排泄も食べさせるのも全て私の手が必要でした。
    またうちは1時間も目が離せない状態。夜中も苦しんで私を呼び立てるので寝不足状態。
    お風呂なんかも業者に来てもらって入れてもらうしかありません。うちはバリアフリーではなかったので、車椅子に乗せるのも移動させるのも大変でした。
    母も理性があり、亡くなる2日前までオムツに排泄するのは嫌がったので痩せてしまったとはいえ40キロある母のトイレ介助で私は腰を痛めました。
    母は70歳過ぎていたので介護保険でヘルパーを使えましたがそれも時間が決められているので日に何度も呼ぶわけにはいきません。

    トピ主さんの思いは高尚で素晴らしいとは思いますが、ご自身の体調も万全ではないのにそんな状態の夫を引き取ったら共倒れする危険性があります。
    そうなると結局、お子さん達の負担が増すのではないですか。
    たまに一時帰宅とかいうのはできないのでしょうか。どんなに大変でも2、3日なら頑張れるでしょう。
    家で過ごしたい、家で過ごさせてあげたいという気持ちはわかりますが、全身不自由な成人の介護は想像以上にハードです。

    ユーザーID:5742779102

  • 父を同じ状態で自宅介護でした
    うちは固形物まで食べれるようになっての自宅介護でしたが それでもちょっと目を離した間に誤飲 呼吸が止まり救急車を呼んでる間に 処置がたまたま当たり息を吹き返しましたが 危ないですよね
    そこが心配です でもお家で一緒に過ごしたいお気持ちはわかります ただ危険について周りのプロの方と良くご相談されてみて下さい

    ユーザーID:0529368838

  • 無理でしょう

    3時間ごとの体位変換やおむつの交換など、介護者の負担が大きいと思います。トピ主さんと共倒れになってしまう可能性が大きいでしょう。フルでヘルパーを入れたとしても・・・。男女の体格差のこともありますし・・・。

    ユーザーID:9931855752

  • 貴女しだいですが

    脳幹出血、四肢に麻痺があり支えなくては立てない。コミュニケーションは取れる、意思を訴えることもできるんですよね?
    プリンなど食べてむせたりしませんか?タンは自分で出せますか?吸引の必要はありませんか?夜中にオムツを替えて、と言われませんか?ご主人は小柄な方ですか?貴女一人でベッドから車椅子に楽に移乗させられますか?あれこれしてあげたい!という思いに貴女が押し潰されることはありませんか?

    貴女が働いているのかどうかにもよりますが、四肢にマヒがある男性を自宅で介護するのはかなり大変かと思います。ご家族が代わるがわる24時間体制で付き添えない限り。それでも家庭に帰ってほしい!と思われるのなら万全の体制をしいて家族の協力も確認して在宅にきりかえてみたら? まだお若いご主人。在宅サービスを使い、後悔しないようできるところまで頑張ってみるのもありかと。 でもね、私は疲れきった家族と暮らすより特養で生活する方がはるかに気が休まるのではないかと思います。あなたは施設を信頼できないのだから、とことん頑張ってみて下さいね。

    ユーザーID:5226383754

  • 厳しいことを書きます

    介護はゴールが見えないことが殆どです。
    余命宣告があり「せめて最期は家で。」という場合を除いては、安直に在宅での介護はお勧めしません。
    トピ主さんご自身も躁鬱病ありの障害者。主介護者としては無理があると思います。

    お住まいの地域によりますが、24時間訪問看護・訪問介護を受けることは可能ですか?信頼出来るホームドクターはいますか?
    お金の問題もあります。ケアマネさんに希望を伝えて調べてみてください。
    田舎と都会では社会資源の格差はかなりあります。

    一番困るのは、在宅介護して無理になった時です。介護度5でも、すぐに施設に入所はできません。このケースを何回も見てきました。

    入所しても、週末だけ家に帰ることもできます。または1ヶ月のうち3週間はショートステイを利用し、1週間は家で過ごすというやり方を選択される方もいます。
    まずは2〜3日家で介護が出来るか試してみては?
    繰り返しますが、感情だけで在宅介護を選択しないようにしてください。家族全員が苦労するはめになります。

    ユーザーID:0847713093

  • 追伸

    リハビリしたいか、誤えん性肺炎のリスクはあっても口から食べたいかどうか、ご主人の意志が大切です。若いからこそ病気を受け入れられないこともあります。脳幹出血なら呼吸することだって辛い方もいます。 医療が近くにある環境の方が本人にはありがたいかも。先は短いって、わかりますか? 先が呼吸苦だったらお互い辛いかも。

    ユーザーID:8002923439

  • そうですか…

    看護型でお断りされたのですね…。小規模多機能で訪問介護とデイ 宿泊を利用し、 訪問看護と訪問リハビリ併用。施設入所しながらの外泊で自宅に何泊かされる方法… それぞれ違う事業所の訪問看護とリハビリそして介護とショート.デイの組み合わせに福祉用具や住宅改修などで対応となるのでしょうが、 在宅生活を継続するには、適切な医療の介入が不可欠でしょう。往診してくださる主治医の先生やご家族 奥様ご自身の先生とも十分に話し合いをなされますように。 介護はつねに変化しますし、変化は当然のものでしょう。 構えることなく心柔らかに、ご主人様と向かい合っていただけたらと思います。 ご家族皆様が望まれる生活が実現されますように お祈りいたしています。

    ユーザーID:9706095730

  • 周りの心配

    周りが心配が、どのようなものなのか多分口を出さないと思いますが
    現実を知るほうが良いとおもうので書きます
    周囲が心配するというのは
    介護が大変だからのレベルではないのですよ

    あなたがうつ病を言うことで、最悪のケース
    あなたと夫の無理心中を想像していると思います

    うつ病で、障害者認定を受けているのですよね?
    つまりあなた自体がいつ介護が必要になるかわからない人です
    今は多少調子が良い状態なのかもしれませんが
    酷くなったら何もできなくなる可能性もありますよね
    そういうときはあなたの生存そのものがが危うくなる
    だからあなた障害者認定を受けているのです

    周囲は自分自身の生存じたいが危うい人に
    ご主人の命まで託せないといっているのです

    ユーザーID:7362811694

  • トピ主さん家族の能力次第です

    現在、病院で行われてる看護と同じことが

    自宅でできるなら可能です。

    つまり病室がトピ主さん宅に移ったと

    考えれば理解できると思います。

    要介護5の母と妻を看取った経験者です。

    ユーザーID:6078996552

  • 大変だけれど出来るとは思う。

    もう何年も会ってない叔母の話で母からまた聞きなのですが。

    叔母がパーキンソン病から始まり、今寝たきりです。もう10年以上です。
    意思疎通出来ません。そして胃瘻です。
    簡単な面倒は義叔父が見ていますが両者とも80代で、義叔父一人では無理なのでケアしてくれる方が日々来てくれているそうで、時にショートステイもさせているそうです。
    義叔父も80代にしては若々しく元気らしいですが、トピ主さんもやってやれない事は無いと思います。
    残念ながら費用とか詳しい事は分かりません。

    すみません。もっと詳しい情報を望んでいると思われますが、80代夫婦でやっているのでトピ主さんも出来るはずと思いレスさせていただきました。
    ただトピ主さんもご病気があるとの事なので簡単には言えないのかもしれません。
    介護専門家の方の意見聞けること願ってます。
    市役所とかでも相談出来るのではないでしょうか?。

    旦那さんが大好きな自宅で穏やかに過ごせる事祈ってます。

    ユーザーID:9300671183

  • リハビリ病院の方が良いと思う

    老健は、治療はしませんから旦那様の身体状態は良くなることは無いです。

    脳血管性疾患で四肢がほぼ麻痺の状態。
    座位も自分では保てないと言うことは、本当に寝たきりの状態ではないかと思います。
    それを、自宅で生活しながら少しでも改善したいと言うことですよね。

    まず、定期的に体位変換をしないと褥瘡ができて、大変なことになるリスクがあります。

    関節などは、拘縮して曲げられない状態ではありませんか?
    そうであれば、介護する際には、関節などがどこまで動くのか(動かしても大丈夫なのか)を見極めないと
    無理に動かすと、本人にとって負担となるばかりかかえって悪化することもあり得ます。
    理学療養士などプロの方によるマッサージやストレッチは必須でしょう。

    また、今は嚥下障害があって胃ろうのようですが寝たきりの状態だと、胃ろうでも誤嚥性肺炎のリスクがあります。
    経口摂取させたいと言うことですが50代の男性ですから、寝たきりの高齢者と違って必要とされる栄養量も多くなります。
    現在の状態で、経口でそれだけの栄養をどうやって入れるか。

    嚥下障害を改善して、経口摂取されたいようですが専門医による機能検査はされておりますか?
    どこに問題があるのかを把握しないと経口摂取や嚥下障害のリハビリもできません。
    口やのど、舌などの器官や、呼吸筋を鍛える訓練は必須ですがこれも、プロの方が状態に応じて行う必要があります。
    前述の座位保持は、誤嚥防止の観点からも重要です。

    トピ主さんの病気の件も心配ですが自宅での介護生活を望むのであれば、要介護5ですから、毎日、自宅でヘルパーを利用できます。
    医師による定期的な訪問診療も必須。リハビリも訪問リハビリ。

    ご主人の年齢と状態から考えると、自宅で生活するよりはリハビリ病院の方が状態の改善や長命が見込めるように思います。

    ユーザーID:6347866840

  • 看護師で躁鬱です

    現役看護師ですが、双極性2で20年弱通院しています。
    入院歴は無し。夜勤は禁止。

    自身が同じ立場なら、自宅介護は無理。なぜなら
    自宅介護は休みが無いから。
    多分主治医に相談しても許可は下りないかと。
    トピ主が持病が無ければ話は変わると思います。

    介護ヘルパーやら訪問看護は入ると思いますが、思うよう
    手厚くないですよ。施設では誰かが24時間看てくれますが
    自宅では夜間の体位交換やら吸引等週7日休みなしです。
    通院するにも車の手配から四肢麻痺の車いす移動は
    腰をやられます。
    トピ主さんが過労で病状悪化・最悪入院する可能性。
    そうすると再度ご主人も病院か施設へ逆戻り。

    たまに一時帰宅程度をお勧めしたいです。

    ユーザーID:5283335092

  • 病みますよ?

    今、躁状態なのではありませんか?
    健康な人間でも、介護は心を病みます。

    >もっと大変な人が
    出来ますか?なんて他人に意見を求める自体、おかしいのです。出来るかどうかではなく、やると決めるのはあなた自身。

    まあ多分、匙を投げることになるでしょう。

    ユーザーID:1450773155

  • 介護はきれいごとでは・・・

    父親を約20年介護し、見送りました。
    同じく脳幹出血で右側麻痺、言語障害のため言葉が出ず、50音の表なども理解できない状況でした。

    自宅介護を10年行いましたが、「羅刹の家」という表現がぴったりなくらい修羅場に・・・。
    母はトピ主さんのような気持ちで病院からつれて帰ったのだと思いますが、実際は思い通りになりません。

    日常的に母親が言葉が通じない父にいらついて怒鳴り、父は言葉が出ないため「わーわー」と意味不明な大声で叫ぶ・・・。

    私は子育て中でしたが、子どもに当たってしまい今でも後悔しています。
    あの時死んでいてくれれば、と何度も思いました。
    家族全員が疲労困憊の状態で、施設に移しました。

    躁鬱病の障がい者という心の弱いトピ主さんが介護できるとは思えません。

    ちなみに、胃瘻にすると長引きます。生きている時間が短いとは限りません。

    まだ50代、30年以上介護する覚悟がありますか?
    子どもたちに負担をかけることも考えてください。

    ユーザーID:4458020023

  • いろいろ練習が必要

    まずあなたはお仕事してないのでしょうか? 要介護5では常時介護が必要なのでいろいろなサポートも必要になります。 あなたが自宅で介護するには無理とは言いません。実際している人もいます。でも、おむつ交換や吸痰の練習、体位交換、口腔ケアなど教えてもらってある程度出来るようになってからの退院になります。 その覚悟が出来たら大丈夫だと思います。いきなり自宅に退院するより、老健、ケアマネと相談して、自宅に外泊(1泊)してみて、介護が出来そうか見極められたらどうでしょうか?

    ユーザーID:0192023153

  • 身内の介護を複数していた程度ですが…。

    すみません、家族を複数介護をしていた程度で、詳しくはないのですが。

    老健でどこまで機能が回復が望めるかですね。
    小規模他機能施設に断られるということは、
    ・症状が重い
    ・その施設では人員的に無理
    など、必ず理由があるはずですので、その理由を聞きましょう。
    同じ形態の施設でも、Aの施設ではnoでも、Bの施設ではokだったりします。

    それと…
    トピ主様が主で在宅介護は無理だと思います。
    24時間ヘルパーや看護師を利用する覚悟と経済力がないと続かないのでは。
    複数の人のバックアップが必要になりそうですよ。
    住宅の改修も場合によっては必要かも知れませんし、何よりご主人が本当にそれを望んでいらっしゃるかです。

    完全な在宅介護より、施設と自宅を行来する方が良いのではないかと思います。(一時帰宅)
    柔軟な対応をしてくれる看護師在中の施設になり、そう考えると、やはり小規模多機能施設でショートやロングを組んで、自宅と施設を行来するのが最適かなと考えます。

    健康な人でも、要介護5の人の面倒を診るのは大変です。
    自宅で過ごさせたい気持ちは良くわかりますが、他のご家族が心配されるように、持病をお持ちのトピ主様が介護することを前提にした介護は絶対薦めません。

    今のケアマネでも、地域包括支援センターでもいいので相談されて、ご夫婦の希望に近い無理のない介護方法をお探しください。

    ユーザーID:3368958471

  • 大変ですけどね。まずはご自分ですべきこと。

     トピ主の健康状況、周囲の状況、経済状況などが許せば可能でしょう。今後にあたり大切なことがいくつかあります。
    まず一つ。少しずつ、シミュレーションして見ましょう。想像して、ノートに書き出してください。朝何をするか、昼、夜何をするか。何が必要ですか。何か足りないものはありませんか。介護の手伝いは誰かができますか。1日夫に付き添って自分が何ができるのか、何をしなければならないか。まずはご自分で考えてください。他人に指示を求めるより先に、自分が何をすべきかを考えてください。
    お金は大丈夫ですか。大切なものの二つ目です。介護保険を十分に活用するにもお金は大切です。雑費がかなり必要です。
    最後に人の力が必要です。ヘルパーさんをはじめ、訪問リハビリ、訪問看護などしっかりしたケアマネージャーさんに段取りをつけてもらい、トピ主は無理せずに長く介護できる体制を。
    ただし、自分も夫も歳をとったり、何らかの事情で状況は変わります。その時は改めて何が一番いいのか、夫の身になって考えてくださいね。

    ユーザーID:0939281750

  • 父は可能でした

     父も、老健に入れると途端に弱るので、何とか家で(父も家が好きです)と頑張りました。
    ベッドも借り、トイレも買い、風呂もサービスを使いました。
    ヘルパーさんにおしめの交換に来てもらい、在宅医療に切り替え、週に1回看護師さん、月に2回医師に来てもらいました。
    時々肺炎になり入院もしましたが、家で過ごせば常に誰かに見てもらえるし(母が主)刺激もあるし、食べ物も根気よく口に運んでもらえます。
    色々良かったと思います。これも皆、母が元気だったから出来たことです。

    我が家は家族が皆、家に連れて帰りたいという気持ちだったので可能でした。お子さんたちが無理と言う事は何か、サービスで解決できる問題なのかを探って納得してもらえたらいいですね。

    ユーザーID:4501942108

  • 介護していた側が倒れました。

    父の介護を母がしていました。

    発端は、どうしても家で介護したい、自分なら出来るという母の自信でした。

    娘の私からは、介護している事に満足している共依存の状態に見えましたが
    デイサービスも活用しながら、父母ともに何とかなっているようでしたので
    行けるところまで行くしかない、と覚悟していました。

    2年後、母が過労、目眩、吐気で救急車で運ばれました。
    私は、父を施設に戻す半ば強引に手続きをし、母の病院には付添し、
    自宅介護の状態を終わりにしました。

    父母ともに自宅で過ごせたことに満足していたようですが、
    まったく美談どころではありませんでした。
    しかし、体験しなければ、2人はいつまでも後悔していたかもしれません。

    介護は年中無休、24時間なので、体力面、精神面も限界が来ます。
    どうしても自宅介護するならば、リスクと条件を覚悟した方がよいのでは、と思います。

    ユーザーID:4850917147

  • 気持ちはわかりますが、、、

    病院からは家では絶対無理と言われた状態の祖母を、
    母が無理やり家に連れ戻しました。
    家で看取ってあげたいからという理由です。

    母は専業主婦でしたが一人では無理なことも多く、
    家族を巻き込んで最終的に私(祖母にとっては孫)は病みました。
    福祉の手も借りられるだけ借りたんですけど大変でしたよ。
    次に本人(母)もあれだけ引き取りたがっていたのに、
    病んでしまって祖母に虐待をしました。

    祖母は最終的には肺炎になり病院で最後を迎えました。
    私も母も健康体でしたがボロボロになりましたよ。
    トピ主さんの健康状態では厳しいのではないでしょうか。

    時々外泊できる程度にしてあげられれば十分ではと思います。

    ユーザーID:4289086914

  • 生きている時間が短いとは限らない

    もっと大変な人でも、自宅介護で過ごせる方は、
    本人の体力と気力が十分にある人で、
    サポートできる人が周りに多い人です。

    家に帰れば食べられるようになるとは限らないです。
    胃ろうで20年生きる方もいます。
    お子さんが無理だというのなら、無理だと思います。

    ユーザーID:8485274582

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧