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ルーブル美術館 ダ・ビンチ展

陸人
2019年3月15日 16:10

旅を予定する度にこちらで教えて頂いております
アラカン延長雇用の陸人と申します。

毎年夏休みに少し長めの休みをとって旅行に行っています。
昨年は中欧に参りました。
こちらで色々教えて頂いたので旅の報告をと思っていましたが
母が骨折し入院、介護等で報告できませんでした。
改めてお詫びいたします。

今年は年末にパリのルーブル美術館で、ダ・ビンチ展が行われると聞き
是非夫婦で行ってみたいと予定しています。

フランス・イタリア・ポーランドへは行った事があります。
ダ・ビンチの作品をたくさん見ました。
また是非見に行きたいと思っていました所、
企画展の情報を見聞きし、是非行きたいと思った次第です。

ここで質問ですが、この企画展は通常のチケットで入場できるのでしょうか?
また、アブダビの絵も展示されるのでしょうか?
ルーブルのHPを見ても分からないのです。

気が早い質問ですが、チケットの争奪戦の恐れもあるかと心配しています。

ご存知の方がいらしたら教えて下さい。
宜しくお願い致します。

ユーザーID:8682487723  


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タイトル 投稿者 更新時間
未だ未発表
今日は雨
2019年3月15日 18:54

10年以上ルーブル美術館の会員で、つい最近情報誌が送られてきましたが、今年度末までの情報しか掲載されていませんでした。ルーブル美術館のサイトでもまだ詳細は発表されていないようです。
ダビンチの特別展は10月24日から2月14日までのようです。特別展は、常設展とは別に入場券が必要です。
オフィシャルサイトでは5月くらいに発表されるのではないかと思います。

ユーザーID:5801703247
今日は雨さま
陸人(トピ主)
2019年3月18日 11:27

早速のレスをありがとうございます。

まだ決まっていないのですか。
イタリアがダ・ビンチの作品をフランスに貸し出したくないという話をネットで読みました。
揉めているのかな。心配です。
どんな作品を展示するか気になる所です。

アブダビのサルバドール・ムンディは来るのかな?
同じルーブルだから勝手に大丈夫と思っています。
アブダビには観光に行ったことがあるので(アブダビルーブルはまだ無かった)
もし来なかったら一点の絵の為にまたアブダビに行くぞ!!って夫が言いそうです。
アブダビは私には暑すぎて息も絶え絶えで観光しました。

昨年は白テンを抱く貴婦人を見る為だけにクラクフに行きました。
クラクフの名誉の為に申しますが、クラクフは素晴しくとても美しい街です。
白テンが無くてもまた行きたいです。

今日は雨さまに情報が届く頃、私も必死に検索しますが
フランス語はおろか英語も分からないので前途多難です。

また教えて下さい。
ありがとうございました。

ユーザーID:8682487723
ネット予約になると思います。
おれんじ
2019年4月6日 3:39

少し遅くなりましたが、お返事します。

フェルメール展の前例にならうなら、ネット予約になると思います。

公式サイトでカレンダーになっていて、行きたい日付をクリックすると、20分おき(30分だったかな?)の表が出てきます(
10:00. 10:20, 10:40のように)。

行きたいところをクリックして、人数を確定し、入場チケットをカードで買います。入場チケットはダウンロードできますので、プリントアウトして持っていきます。

事前に美術館の切符売り場でも予約販売しています。当日でも、空きがあれば窓口で券を買えます。

あと本当かどうかわかりませんが、ネットで満員で買えなくても、当日いきなり窓口に来た人のために、少ないけど販売枠があると聞いたことがあります。本当かな?

展覧会が始まったばかりと、終わる前、月曜日は混みますよ。あと朝一番も混みます。意外に11時とかに空きがあったりします。水曜日の夜間会館もわりとすいています。年末に行くなら、12月26日とか27日がすいているかも??(24日は火曜日で定期休館、25日と1月1日はお休みです)

あと、予約の時間に行っても、実際には入れるまでに30分は待ちますね。1時間位待つこともあるみたいです

楽しんでくださいね!

ユーザーID:9210205399
ダ・ビンチ展(超横)
昭和人
2019年4月6日 18:21

2年か3年前、ダ・ビンチの作品の大半を網羅した展覧会が、日本各地を巡回していたのをご覧になりませんでしたか。
「モナリザ」「白てんを抱く貴婦人」をはじめ、「岩窟の聖母」はパリとロンドンの両方が並んで展示という贅沢さでした。
さすがに「最後の晩餐」は縮小されていたが、他は現物が展示されているのと同じ額縁に収められていました。
ウフィッツィの「受胎告知」が原寸大だったかどうかは、記憶にありませんが。

これだけのオリジナルを、一堂に集めるのは絶対に不可能。
ダ・ビンチの発明品の模型を見せる展覧会で、最後のスペースに付録として展示されていたものです。
行列もなく、場内もゆったりと、落ち着いて見物できました。
なにがなんでもオリジナルに拘る人には無意味でしょうが。

最近の展覧会の混雑ぶりは、聞いただけで怖気づいて最初からパス。
それにしても、2002年に「白貂を抱く貴婦人」が来日したときはガランガラン。
どうしたのでしょうかね。

ユーザーID:7014277983
サルバトール・ムンディ
今日は雨
2019年5月11日 17:27

サルバトール・ムンディの絵が展示されるのはかなり可能性が低いです。この絵は現在「行方不明」になっています。アブダビ・ルーブルとパリのルーブルが絵の貸与に関して交渉しようとしても、返事がないそうです。
今回の特別展は、ダビンチの没後500年を記念してのことなので、絵画以外にも、デッサンや模型が展示されるようです。
特別展の入場は、事前予約した人のみで、予約開始は6月18日です。ルーブル美術館のホームページから予約できます。
特別展の開催は、10月24日から2月24日までです。

ユーザーID:5801703247
 
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