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イタリア人に英語の発音を馬鹿にされました。悔しいです

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ペッパーミル

東京にある欧州系企業で、イタリア人上司の下で働いています。昨日、その上司とプロジェクトの日程について確認中に私が、「TWENTIETH OF MAY(20th of May)」といったところ、彼が「28th?」と聞き返すので、再び繰り返したところ馬鹿にしたような笑みを顔一面に浮かべ「ペッパーミル、20日って言いたいんだったら、Twenty-thと発音しないと、君の言い方が悪いから28thだと思ったじゃないか」っていうんです。
(ちなみに会話は全部英語です。欧州系なので日付はMay20ではなく、20th of Mayと言う言い方が社内では一般的です)

はあー。と思ったものの、相手が上司という事もありその場は何も言わずやり過ごし、確かに彼の言う通り私の発音が悪かったのかもと思ったのですが、そのあと念のため英国人社員にさっきと同じ発音で29thと言ってみたところ、即座に正しく通じ
「Twenty-thなんて言葉は存在しないから、君が正しい」、と太鼓判押してくれました。そうですよね。学校の英語の授業で間に「E」を入れると先生がしつこいほど教えてくれましたもの!


くだらないと思うかもしれませんが、私のボスが私の英語を馬鹿にしたのはこれが初めてではないんです。彼の英語は誰が効いても間違えなく認識する、超イタリア語訛り。クイーンズイングリッシュを話す英国人に指摘されるならまだしもなぜイタリア人に言われなくちゃいけないの。と思ったら後でふつふつと怒りが湧いてきて昨夜は眠れませんでした。一発言ってやりたい!といっても、相手は上司。

メールを送るのも大げさだし、彼のご機嫌を損ねることなく間違えを認識させる方法はないでしょうか。(お気づきの方もいらっしゃると思いますが、多数の帰国子女に囲まれる職場で私は英語の発音にはかなりコンプレックスを持っています)

ユーザーID:6817943917

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  • 海外暮らしもストレスでしょう

    怒り心頭ごもっとも。上司だと言い返したくてもできないですね。
    twentieth は トゥウェンティアス ですね、無理矢理カタカナにするならば。

    もしもトピ主さんが トゥウェンティエス と発音されているのなら、今後 トゥウェンティアス にされるといいと思いますよ。元からトゥウェンティアスでしたら、ごめんなさい。

    イタリア人上司も日本暮らしで、ストレスが溜まっているのだと思いますよ。母国暮らしのトピ主さんが、寛大な心を持ってあげてくださいね。

    ユーザーID:0136699793

  • そこを正すよりは

    別に勝手に間違って思わせておけばいいじゃないですか。ここは争うべき点ではないと思います。相手だって、別にここが問題点なんじゃありませんから、またトピ主さんの新しいアラを探しますよ。

    いっそ、日付が20thの時はイタリア語で言ってやればいい(間違い回避)。

    そんなことよりも、例えば他の人もいる前で、"beach" や"sheets"を含む文を何回も言わせて、または日本語で「支店長」を発音させて、ええええ?という顔をしたり周囲を笑いに誘う方がすっきりしそう…(ちょっと意地悪だったかな?)。

    何故前出の2単語かは、バリバリのイタリアなまり英語を理解していればすぐにお分かりだと思います。

    ユーザーID:6563907646

  • 気にしすぎ、かな。

    イタリア人ジョークなんだと思って聞き流すのが一番かと。
    私もイタリア人と働いたことありますけど結構プライド高めなお方が多かったですから、下手なことはしないで放置が一番です。
    どうしても腹の虫が収まらないってことなら「20th, I mean twenty. Two-zero. Just in case」とかコソッとチクっと織り交ぜてみるとか?

    でも、ぽん酢様がおっしゃるとおり、どっちかといえば「え」じゃなくて「あ」ですから、もし「え」で発音してたのならご自身が誤解されやすいことをしたということで、やっぱり余計なことはしないほうがいいと思いますよ。

    >間違えなく認識
    >間違えを認識
    という本文から、どうやら「え」がお好きなご様子ですが、「間違いなく認識」「間違いを認識」ですから、トゥウェンティ「エ」スっておっしゃってそうな印象です。

    ユーザーID:1705586443

  • イタリア人の発音は

    イタリア語の発音は日本語と似ています。

    母音はアイウエオの5つ。(正確に言えばaとeには開母音、閉母音があり7つですが、区別できない人も多い)
    その上、子音で終わる言葉は無し(外来語や省略語にはあります)。
    しかも、書いてある通りに読みます。文字通り「ローマ字読み」です。(イタリアの首都ですね)

    そんなイタリア人の英語の発音は日本人に似てカタカナっぽいです。
    だからアメリカ人上司よりも、「聞き取りやすくてラッキー」とまず、(無理やり)ポジティブにとらえましょう。それだけで、ほんの少しストレスが減りませんか?

    それから、言葉というのは先の予測ができると最後の最後まで聞かないものです。誰でも。何人でも。
    ですから、ぽん酢さんの仰るように「トゥウェンティエス と発音されているのなら」トゥウェンティエ(イト)と認識される可能性は多々あります。

    特にイタリア人の耳は日本人と同様に、純粋なaeiouでない他言語の母音でもアイウエオに振り分けて認識してしまう特徴がありますから、トピ主さんが「"エ"グループ」の発音をしていると自動的に「エ(イト)」判定してしまうのでしょうね。

    で、ここからは提案ですが、イタリア語の発音は日本人には楽です。アクセントの位置さえ間違えなければ、カタカナを読むような発音です。
    数字だけでも1から31まで覚えてみませんか?
    日付の場合、1日(ついたち)以外は序数でなく基数ですからシンプルですし。

    それから、OKの代わりに時々d'accordo(ダッコルド)と言ってみるとか。

    少し、上司さんの棘が丸くなるかもしれません。

    ユーザーID:4538030236

  • 書くようにする

    発音に問題がある場合でも、プロの通訳者がいます。非常に優秀な人もいます。

    そういう人たちは、自分の弱点を補うよう努力しています。トピ主さんもそういうことをやってみれば?
    例えばメモを携帯し、日程など重要な数字は言うと同時に書いて示す。欧州でも口語ではアメリカ式に序数を使わない、など。

    外国語の学習者ってネイティブより妙に小うるさいですよね。そのイタリア人を負かそうなんてこと考えずに、工夫して確実に伝えようとすればもっと信頼されて意地悪もなくなるのではないかな。

    トピ主さんの日本語のちょっとした間違いとか、英語の発音指導までしてる人いるけど、それこそネイティブでも上司でもないのに。
    外国で働いてるから大目に見る理由はないです。自分で選んで来てるんだろうから。

    ユーザーID:6806988186

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  • 放っておきましょう!

    尤も、これが一番難しい事かもしれませんけれど。 イタリア人はイタリア訛り、フランス人はフランス鉛などそれぞれ母国語によって発音も言葉の使い方も異なってきます。 日本の人はThの発音が苦手ですが、イタリアの人もフランスの人もHの発音を省略します。 パリの地下鉄の駅の表示と車内駅名アナウンスが余りに違う?ので最初は「発音しない文字を何で駅名に入れておくのかしら?」と思いました。 英国のTVを見ていても各国の首脳陣、やはりそれぞれお国訛りと言い回しがあります。 中には文法も怪しい人がいて、私はほっとしたりして・・・。 その上司は言葉を指摘するだけでなく他の事でも意地の悪い人なのではありませんか? その程度の人なので神託のごとく彼の意見を真に受けていじける必要なんかありません 変な人の変なアドヴァイス、気にせず放っておきましょう! 

    ユーザーID:6008694763

  • 正しく伝達する

    アメリカに30年も住んでますが、いまだ自分の住所、40THを、48THとたまに間違えられます。

    昔は(求職)面接で住所やエレベーターの階を間違えたり、散々な目にあいまして、今は数字は、一応40THと言いますがすぐその後、FOUR ZERO, FOUR EIGHTと付け加えます。

    相手の耳が悪いのか、こちらの発音が悪いのか争うより、正しく伝える事が肝要です、とくに仕事関係はね!

    ユーザーID:3072125445

  • それよりも

    仕事をキッチリした方が良いと思うんですよ。

    そうすれば、その程度のことは気になりません。

    ユーザーID:9656320170

  • 怒らない怒らない

    常日頃そういう事を言う上司なら、上司自身も英語の発音にコンプレックスがあるんでしょ。
    自分より下(上司本人の主観)を見つけて自分を上に立たせたい性格。まあ上司ってことであなたより役職は上ですが、性格的に幼いタイプですよね。

    英語が外国語の人間が多く集まる職場ではあるあるです。開き直ること。
    そこで「バカにされた」と悔しがるのは良くも悪くも日本人の特性。
    全部受け止めて、1人になるとそうやって眠れなくなるくらい怒りまくるっていう。

    その部分に関しては大らかな気持ちで幼い上司を受け止めるしかないと思います。
    間違えの指摘なんて必要ない。内心「あーそうでございますか」っていつものことだわ、これがうちのボスだわって諦める。
    感情を入れ過ぎずある程度戸板に水状態であっけらかんとしているのがいい。
    そんなところにプライドは必要なくありませんか。

    こちらアメリカですが、強いアクセントを持つ英語を話す同僚に英語ネイティブが「聞き取りづらい、違う」などと反応すると、その単語をスペルアウトしてしゃべり「なんでわからないの?」って言い返してました、笑顔で。
    そのくらいでいいくらい。まあ上司だと直接は言えないけどね。
    あと「バカにされた」という感情をなくしたいなら仕事を頑張ることも大事ですよね。仕事が際立ってできる部下になる。頑張って下さい。

    ユーザーID:0565624043

  • それはもう

    重要な仕事の内容じゃなくて、何かくだらない会話の時に、日本語で話しかけたら? わからないと言われたら、もう一度ゆっくりと日本語で言ってあげる。それでもわからないとか、英語で言えとか文句を言われたら、大げさに、両手を上げて、笑みを浮かべながらため息をついて、首をふる。「困ったちゃんねー」という感じで。

    「ここは日本ですから、日本語をわかってもらわないと困りますよー」と、にっこり笑って言い含めるようにイタリア語で返す。

    これを英語で返すと、ただの嫌な人になりますからやめましょう。
    イタリア語でかえしましょう。愛嬌です。

    でもそうすると、イタリア語を添削してくる面倒なことになりそうと思うなら、フランス語かスペイン語で返すと良いでしょう。イタリア人は、たいていフランス語かスペイン語はわかりますから。

    ネットの自動翻訳機を使って、音声ボタンを押せば、訳と発音はすぐに出てきます。英語から翻訳機にかけましょう。日本語からかけると、第二外国語はとんでもない間違いをしでかすことがあります。

    健闘をいのります。

    ユーザーID:1452499168

  • Twenが弱い

    日本人の英語でよく感じるのが、ストレスの弱さです。eを発音すると28thに間違われるということは、恐らくtwenが弱いからだと思います。そこが弱いと相対的にeが強く聞こえるのでeighthと聞こえるのです。英語も日本語も、言語というのはいちいち聞き取っているのではなく、頭の中に残っている近い音と合致させているだけですから、eが相対的に強く聞こえるとeighthに変換されるのです。箸と橋のように、日本語は微妙な音の高低が重要ですが、英語はピアノ曲のフォルテとピアニッシモのような強弱が重要です。「わた〜しは」みたいなアメリカ人の話す日本語をイメージしてみてください。大げさな発音を心がければ英語も通じるようになります。

    > 念のため英国人社員にさっきと同じ発音で29thと言ってみたところ、即座に正しく通じ
    29thじゃなくて20thが通じたんですよね。

    ユーザーID:8467061007

  • うーん

    日本語では日にちや時間を確認しあうときは言い方を変えます。

    例えば、四月八日なら「よんがつ、はちにち」と言ったりします。通常しゃべるときとか資料をお互い見ながら読み上げるときはそんな言い方しません。「しがつようか」です。

    あなたのこだわりは、「八日を『はちにち』っていうなんて、変な人。『ようか』でしょ。日本人なのに日にちの読み方も知らないの?」って考える人と同類のように感じます。

    発音を馬鹿にされたとかそういうことではなくて、お互い母語でない言語でコミュニケーションをとっているんです。そこを意識してやり取りをしたほうがいいと思います。

    >20日って言いたいんだったら、Twenty-thと発音しないと

    これはまさに、日にちをはっきり間違いなく伝えたいならこう言って確認すべきという意味で言っているだけのことだと思います。イタリア語訛りのお前に言われる筋合いはないっ!って言うけど、日にちの確認は発音の優劣より伝わることが大事だと思う。

    ユーザーID:6284107830

  • 非ネイティブ同士は難しい

    英語圏在住です。

    私はオーストラリア人やイギリス人とは問題なく会話できるのに、中国系移民の英語はなかなか聞き取れません。英語の上手下手の問題ではなく、相手が医者でもマンダリン訛りがあればとても難しいのです。そしてその逆も然りで、中華圏の人は私の英語発音もなかなか聞き取れないようです。もちろんネイティブは私の英語だけでなく、中華圏の人の英語もさらりと理解します。そういうものです。
    スペイン語圏の人やイタリア人の英語は私には分かりやすいので、相性もあるのでしょう。


    トピ主上司も、自分に訛りがあることはわかっていると思います。
    その上で、君の訛りだとこう発音してくれたら僕も理解出来るのになあ、と冗談めかして言っているだけで、特に悪意はないのではと思いますが。あなたが真面目なのでちょっと茶化されている可能性は否めませんが、そんなにカリカリすることでもないと思いますよ。


    私なんてたまたま赤ちゃんの緊急時に担当されたおじいちゃん中国人ドクターに「あなた(こんなに私の英語が理解できないで)いったい何の仕事をしているの?」と聞かれたりしましたよ。そのドクターは私では埒があかんと思ったらしく、ずっとフランス人夫相手に喋っていましたが、IELTSの得点は夫より私の方が上なんですよね。
    ちなみに夫は職場のヨーロッパ系移民やネイティブとは問題なく会話ができていますが、インド系の方相手だとお互いよく聞き取れず、テイクアウェイの電話オーダーで失敗したりします。笑

    ユーザーID:2150509793

  • イタリア人

    イタリア人何人かと同じクラスになったことありますけど、自己主張がすごいですよね。みなさん。
    プライドか高くて。
    まさにあなたの上司のような感じでした。
    一度こうだと思ったら譲りません。
    イタリアの学校は生徒が授業中かなり自由に発言してるらしいんですよ。
    私のいたイギリスでのクラスも日本からしたらありえないくらい意見をいいあっていたのですが、イタリアから見たら物足りないらしくてもっと意見を戦わせたい、思ったことをその場で言えないのは嫌だ、先生の意見を押し付けられて嫌だって去っていった人もいます。
    というわけでイタリア人のいやこうだから!っていうのは普通の雑談なんだと思ってます。
    というわけで気にするだけ損です

    ユーザーID:7700462262

  • 大事なことは発音じゃない

    日付や場所、名前などは非常に重要な要素。正しく伝え、正しく伝わることが一番大切で、発音がどうした、の問題ではありません。大事なことは紙に書く、そうすれば間違いも無く、のちにあなたが言った、言わない、聞いてない、といった「間違い」も正せます。怒りのポイントが間違っています。

    日本人は発音をすごく気にしますが、これだけ世界中で英語が使用されると発音・アクセントとともに、方言化するのは当たり前。そんなことではなく、正しく伝達しあうことに重きをおきましょう。だから主様も発音に劣等感をもつ必要などありませんよ。

    ユーザーID:4111269871

  • ネイティブは分かってくれても

    ネイティブの方は各国訛りの英語を理解してくれても、各国訛り同士では聞き取りづらいことってあると思います。

    以前香港に行ったとき、「プラスチックバッグ」が「パーシーバー」としか聞こえず、「ホットポット」が「ハーパー」としか聞こえませんでした。でもアメリカやイギリスの方々は瞬時に理解していましたし。
    逆に、私たち夫婦の日本訛りの英語も然り。現地の方にはなかなか聞き取ってもらえず、イギリス人ご夫妻に通訳していただくというありさまでした。

    そのイタリア人上司にとっては、トピ主さんの英語は聞き取りづらいものであり、ちょっとしたストレスやいら立ちのもとになっているかもしれません。

    他の方の言うように、とにかく職場では通じることが第一。
    TWO ZERO と必ず言い直すとか、必ず書くとか、「この相手にとってわたしの英語(特に日にち)は通じにくいんだ」という認識の下で、ビジネスマンとして対処するという方向に気持ちを切り替えたほうが得策と思います。

    英語でお仕事されているなんて尊敬します。
    頑張ってください。

    ユーザーID:1529820673

  • 無駄です。

    上司もいつもバカにされていると思います。
    その腹いせになんでもいいから部下に
    八つ当たりしてるだけ。
    言うだけ無駄です。
    間違いに気づいて反省なんてあり得ません。

    それをバネにして上を目指す方が良いです。

    いつまでもその上司クラスで良いのですか?

    ユーザーID:5012891619

  • お互いさまです

    英国人のかたはきちんと聞きとってくださったように、ネイティブなら多少のことも通じても、そうじゃない方同志では、難しいと思います。お互いにね。
    相手の方の理解度も、癖もありますから。

    ですから、気になさらないのが一番です。
    向こうがそうであるように、あなたもわかりにくいのです。

    お互いさま、そう思って、流しましょう。
    あんまり悔しければ、冗談っぽく、英国人のネイティブの方をはさんで、そのことを蒸し返してみればよいです。(笑)

    ユーザーID:0107312525

  • 白洲次郎になる?

    白洲 次郎ご存知ですよね。

    進駐軍の将軍から英語が上手と褒められて
    その将軍に
    「閣下ももう少し練習なさったらもっと上手になりますよ」と返したという。

    白洲次郎の英語は英国仕込み。
    将軍はたたき上げの軍人でお家柄の良い方ではなかった。
    同じ英語でも庶民の米語と貴族の英語、言葉が違う。
    自分が将軍より上の教育を受けていることを聞いてすぐ理解しないなんて…
    あなたに褒められてもね、という意味。

    あなたがもっと上手くなって
    上司のイタリア訛りを指摘してあげるのがいいですよ。
    目の前で英語の辞書をひいて
    「Twenty-thなんて言葉は存在しない」と言ってもいいし。

    上手くなったあとで「あの上司のおかげでうまくなりました」と
    皮肉を言うのを忘れずにね。

    ユーザーID:4017232792

  • コンプレックスのつつき合い

    私はネイティブから注意されたことはないです。日本人でもアメリカ生まれの帰国子女は注意しないし、中途半端にしか英語ができない人同士が、コンプレックスをつつきあうのだと思います。あんなヤツに注意されたくないとか、お互いに見下しあったりするのは、みっともないと思います。注意してくるのは、2年以下の留学の日本人が多いです。

    同類同士、コンプレックスのつつき合いはやめておいた方がいいですよ。お互いにネイティブじゃないわりに、良くやっているよねって優しい目線に立ったほうがいいですよ。そんなどうでも良いことで一晩眠れないほどコンプレックスを持つものでしょうか。

    ネイティブは意味が通じたら、間違った発音でも注意してくれないので、そこは注意してもらいたいのですが、やはり通じたらそれでいいって効率重視なのでしょうね。

    ユーザーID:4284202222

  • 礼儀知らずな上司

    ネイティブに注意されたことないですね。
    そう言うことは、相手が「これでいい?正しい発音はどうするの?」と
    聞いてきた場合以外は、黙っているのが礼儀です。
    外国人の日本語に「あなたの発音、おかしいよ」と指摘する人いないですよね。
    それと同じです。

    気になったのは、「クイーンズイングリッシュを話す英国人に指摘されるならまだしも
    なぜイタリア人に言われなくちゃいけないの。」と言うところです。
    何人だろうが、クイーンズイングリッシュだろうがなんだろうが、
    そのボスは、失礼なんです。言ってはいけないことを言ってるのです。
    そこで毅然としてください。礼儀知らずな人なのですから。

    そのボスは、ボスとして失格だと思います。
    それは、きちんと評価として上に伝えましょう。

    ユーザーID:8858607831

  • Kerryさんのレスに完全同意

    わたしは英語の方が日本語より優れていますが、日本育ちの人の英語アクセントは世界の中でもかなり他の人が理解しやすいアクセントですよ。実際 英国の方は理解してくれてるでしょう? 英語が第一言語の人は、意味がわかれば多少 間違えている発音、単語もわざわざ言わないです。自分もそうです。オフィスで “I know what you mean.” と言いましたら、そうでなくて正しく言い直して欲しい、教えてほしい、とよく言われました。イタリア人アクセントより日本語アクセントの方が理解されてやすいですので自信持ってください。大人になってからアクセントなくすのはほぼほぼ無理です、でも良いではないですか。お仕事立派にこなされているのですから。気にするな。

    ユーザーID:8071344610

  • 悔しい気持ちはわかりますが

    その上司さんについては、多くの人たちが内心「あ〜あ、またなんか言ってるよ」と思っているのでは。英語の発音に限らず、一事が万事オレが正しい的な主張をする方じゃないでしょうか?業務での優先順位は発音が正しいかどうかではなく、きちんと正確に伝わっているかどうか。気にするのはそこだけでいいと思います。

    私は英語圏で大学を卒業し、この国でずっと仕事をしてきました。30歳近くまで日本を出たことがなかったせいもあり、若い頃にこっちに来た人たちのきれいな発音にはかないません。発音は意識するようにしていても、なかなか日本語訛りは取れませんね。

    ただ、発音が重要視される仕事ではないので、伝えたいことがきちんと通じればいいとも思っています。聞き返されたら、違う単語や言い方に変えたりね。滑舌が良い方ではないので、日本語でも七月を「なながつ」と伝えたり(いちがつ に聞き間違えられやすいので)、誤解のないよう工夫します。訛りがあっても、語彙力と文法がしっかりしている人は敬意を払ってもらえますよ。

    トピ主さんは留学の経験がないようですが、それでも多国籍チームの一員として働き、英語できちんとコミュニケーションが取れるのは大したものですよ。勉強熱心な方なんでしょうね。コンプレックスを自覚されているなら、イタリア人上司の間違った指摘を鼻で笑えるくらい発音を改善して自信をつけるモチベーションにしてみたらいかがでしょう?がんばってください。

    ユーザーID:0312117737

  • そんな人、いくらでもいる。

    アメリカに大学院留学していた時、英語が母国語でない留学生の語学力を馬鹿にする同級生なんていくらでもいましたね。彼らにしてみたら英語を勉強しに来ているのではないのに、下手くそな(当然です)学生のトークにイライラするんでしょう。

    プレゼンの最中に、下手くそで聞いていられない、みたいなことを言われて泣いていた男子(南米出身)もいましたが、語学力を上回る能力がある人には、ころっと態度を変えるのも彼らです。

    見返してやろうと思えば良いのでは。トピ主さんの場合はお相手も大したことなさそうなので、スルーで良いと思いますが。

    往々にして帰国子女の性格がキツイのは仕方ないと思いますね。

    ユーザーID:6526664276

  • トピ主です。沢山のレスありがとうございます。

    レスつかないかもしれない思っていたので、数多くのご返答を頂いてとても嬉しいです。いつもトピを読む方が専門なのですが、小町の皆さんの洞察力の鋭さには改めて脱帽します。

    イタリア人ボスのコンプレックスの裏返し、プライドが高いとのご指摘、確かにそうかもしれません。いつも、自分で僕の英語は完璧イタリア人
    英語だからーわははは!と自嘲的に笑い飛ばしているので、余り深く考えたことなかったですが、かなりコンプレックス抱えているのだと思います。そして、北イタリア人
    特有のプライドの高さ。私の英語の発音を馬鹿にするのも自分の劣等感から来ているのですね、きっと。そう思うと気が楽になります。彼は、インターに通っていて英語が
    ネイティブ並の子供達にもお父さんの英語は!と笑われるらしいので、表面は強がっていても実は傷ついているのかも。

    そうなんですよね。ネイティブスピーカーはどういうわけか、発音とか絶対といっていいほど訂正してくれず、理解できなくてもわかったふりしてくれますよね。
    そして思ってあなたの英語はネイティブ並みよ、なんて、優しい嘘ついてくれたりして。でも嬉しくないです。

    Twentiethの発音、ご指導くださった方々、ありがとうございます。発音記号見てみたら、確かにEの音というよりはAに近い音なんですね。私はしっかり’エ’と発音していました。(汗)

    発音より仕事をちゃんとしろ!というご指摘、耳が痛いです。確かに、優先順位違いますよね。でも、先月のボーナスの査定ではターゲット110%でしたので、ちゃんと成果は出して
    と思います。

    ボスは、Cupboardの事をいつもカップボードと言うので、今度大笑いしながら’P’発音しないのよ。と指摘しちゃおうかな。まだ、根に持ってますね、私。

    ユーザーID:6817943917

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 発音について

    ペッパーミル(トピ主)様が

    >>発音記号見てみたら、確かにEの音というよりはAに近い音なんですね。私はしっかり’エ’と発音していました。>>

    とのことで納得されているようですが、また、ここでは「トゥウェンティアス」だ、という方が多いようですが、英国在住30年になりますが、そのように発音されているのを聞いたことありません。

    夫は生まれも育ちも英国の英国人ですが、聞いてみましたが、やはり私の耳には「トゥウェンティエス」と聞こえます。

    ためしに「トゥウェンティアス」と聞いてみたら、違うといわれました。

    トピ主様のイタリア人上司の指摘は、表面上「はいはい」と受け流すのがよいと思います。

    そんなことより、仕事できちんと成果を出した方が、優秀ですよ。
    所詮、語学はツールであって、目的ではないのですから。

    頑張ってね。

    ユーザーID:5070616389

  • 開き直り

    方言だってあるんだし,そこまで相手が発音・アクセントにこだわるなら,「私には無理です」と言って発音してくれる電子辞書に頼ったらどうでしょう。もちろん,情報伝達は文字で。

    ユーザーID:7955716485

  • 上司に聞いてみました

    このとぴを
    日本語も英語もほぼ問題なく使いこなせる上司に読んでもらいました

    口で言えないのですが、
    20th

    28th
    を聞き間違えることはまずないので
    やはり、発音に問題があるのではないか?
    と言ってました

    ユーザーID:3544121938

  • 英語力も能力評価の一部です

    引き続きのレスありがとうございます。

    英語は只のツールである、英語の発音きにするより仕事で評価されるよう頑張った方が良い、というアドバイスも数名の方から頂いています。
    それはわかるのですが、外資系で英語のネイティブや帰国子女の多い環境で仕事をするにあたり、英語の力が劣っているイコールコミュケーション能力
    が欠けているという評価に通じてしまうので、その事情をご理解頂けると嬉しいです。

    英国人の妻様わざわざ、ご主人に聞いてくださってありがとうございます。英語には日本語にない音が沢山あるので、それをカタカナ表記する事自体に無理がありますよね。
    日本語のアではなく、エとアの中間音だと思います。後やはり私は日本人に多い、平坦で抑揚のない英語を話していると思うので、
    他の方からアドバイス頂いたように語頭にアクセントを置くなどして、ボスにしかめっ面されないように頑張ってみます。

    ユーザーID:6817943917

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • いやいや

    >ボスは、Cupboardの事をいつもカップボードと言うので、今度大笑いしながら’P’発音しないのよ。と指摘しちゃおうかな。

    それよりも、

    「カーポ(bossのイタリア語)、"クップボアールド(クッpボアーrd)"って言いたくなりませんか?
    まったく、何で英語は’P’を発音しないのに綴るし、読み方もひねくれているのしょうね? 
    イタリア語や日本語のように書いてある文字を全て、そのまま発音する方が素直ですよね!!」

    の方が、上から目線にならずに、一緒に笑えると思います。

    ユーザーID:4538030236

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