「お疲れ様です」に違和感を感じます

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生活・身近な話題

アロエ

最近、メールの件名に、「お疲れ様です」というのがたまにあります。
同じ仕事をしていたりする仲間からなら、何となくわかるのですが、
私は楽器を教える講師の仕事をしていて、
その生徒さんや、生徒さんの保護者さんからのメールで
「お疲れ様です」と書かれると、「ん?」となります。
最近のはやりの言葉なのか、、。
あまり気にしないようにしていますし、使う本人も軽く使うのでしょうが。
私のように感じている方は、いらっしゃいますか?

ユーザーID:1376090109

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  • 「違和感を感じる」は

    「間違ってはいないが同じ音が重なるので美しくない」と教えられました。
    どうせ使うなら美しくないより幾許かましな方をと思っていますので、私は「違和感を感じる」以外の表現をさがすよう心掛けています。
    「お疲れ様です」は、私は目上と思われる方には使わないようにしています。
    使う自分も含め、使われた方が疑問を抱くような言葉はできるだけ避けたいです。
    50代ですが、改めて日本語を勉強したいと思う今日この頃です。

    ユーザーID:8081423605

  • ひとつだけに、とらわれても。

    >「間違ってはいないが同じ音が重なるので美しくない」と教えられました。

    でも、それなら「歌を歌う」「積み木を積む」「取っ手を、取って」など、日本語には多くの重なる音の表現がありますよ。

    それを、いちいち「楽曲を歌う」とか「小さな木のおもちゃを積む」とか「取っ手を、渡してください」など、全て言い廻しを変えるのは、難しいし

    無理に変えるとニュアンスが異なったり、それこそ、違和感を感じますね。

    違和感(なんとなくしっくりこないこと)は感じるという表現が、合っていると思う人が、多いから、多用されています。

    違和感を覚えるという言い方が、かたぐるしくて、あえて言いたくない人もいます。

    ユーザーID:7599783242

  • んー

    気になったので調べてみましたが、「違和感を感じる」は識者の間でも色々見解があり、あながち間違いでもなさそうですね。
    「違和感」だけでは「感じ」を表す意味でしかないので、感じるという動詞がついて初めて人が感じていることを表現している、という説明が腑に落ちました。
    「感」という漢字が重なっているから重複表現に思えるのでしょう。

    ユーザーID:8294785663

  • お疲れ様です

    じゃなくて「お世話になります」かな?生徒の親と先生の立場なら。

    日本語って独特だから難しいよね。謙譲語に尊敬語に丁寧語(笑)何が正解で何が不正解なのかわからないよ。

    ユーザーID:3851708573

  • 別観点からレスします

    トピ主さんは“先生”に対して保護者が敬語を使ってないのは如何なものかと感じるというのが主旨ですよね。

    私もある事を教える職業で、生徒さんや保護者の方たちには「先生」と呼ばれますが、これは便宜上の呼び名で教育者(学校教育機関の教職者)たちの先生とは同意語とは思っていません。

    習い事の講師はある技術を教えるサービス業に過ぎません。技術を教え込むために生徒たちには“先生”と思い込ませて上からの指導をすることは必要な時もありますが、保護者の方は完璧に私たちのお客様です。同じ仕事をする仲間よりもずっと上の位置に置かなければならないと私は考えます。
    ほとんどの保護者はこんな講師にでも先生扱いをしてくださいますが、それに甘んじることは恥ずかしいと思っています。

    ユーザーID:9405600907

  • ではトピ主さんが考える正解は何ですか?

    そもそも習い事の講師と生徒及び保護者がメールで連絡を取り合う目的は何?

    そして『メールの件名』で使われることをテーマにしているのか、
    それとも『メール』全体として件名以外でも本文でも使われていることなのか。

    はっきり言って、『お世話になってます』のような件名だって私なら嫌です。
    そこそこ頻繁にメールで何かしらのやり取りをしているとするならば、
    生徒関係者からのメールは受信箱でどれも『お世話になってます』ばかりになる。

    やはり、要件が何かを知らせるのが件名の役目ですから。
    その役割が果たせていない件名は避けたい。

    そしてトピ文では『件名』の話だったのですが、
    トピレスでは何かメール全体で『お疲れ様です』を利用することがテーマに
    なってしまっているような気がするんです。

    件名の話であるなら、件名の役割が何かを前提とした話をしなきゃいけないはず。
    でもこのトピはその前提抜きで議論が展開されている気がするのですが。

    だからこそ、先生の立場としてメールを使うならば件名に
    どんなことを書いてあるのが良いとお考えなのでしょうか?

    ユーザーID:7979726099

  • 言葉の意味がどうこうではなく…

    私も最近、最初の定形挨拶として特に脈絡なしに
    「おつかれさまです」
    と書かれたメールをよく受け取るようになりました。
    自分であれば単に「こんにちは」とか「おはようございます」と書くところです。

    それまで馴染みがない表現だったので、ん??と思いましたし
    なんでおつかれ前提なんだろう?
    と、今でもなんか変に感じて自分では使いません。

    ほんとに、ただの挨拶らしいですけどね。なじめないなあ。

    ユーザーID:3998413923

  • ご苦労様です!と言って怒られました

    上司にご苦労様です!と言って注意を受けました。

    ご苦労様でしたは目上の人間が目下の人間にいう、
    お疲れ様でしたは目下の人間が目上の人間に言う
    そして先生・師には「いつもお世話になっております」と言う。


    教えてもらわないと分からないことでした。

    トピさんも教えてあげてください。

    ユーザーID:2187897661

  • トピ立てて良かったです

    メールの件名に、今まで経験したことがなかった「お疲れさまです」が登場したことで、少し戸惑った、なんだろう?というもやもやがあったので、
    こちらに書かせていただきました。

    でも、皆様のレスを拝見しているうちに、もやもやはどこかへ行ったような気がします。

    言葉や文字は、切り取ったものだと思います。

    私自身は、「お疲れさまでした!」は、よく使う言葉で、昨日も
    レッスンの終わりに、言ってました。
    その中に含まれている感情は、自分で分析してみると(笑)
    「来てくれてありがとう!」「また次回楽しみに!」などかなー。

    「お疲れ様です」が、慣用句になっていくのか
    わかりませんが、あまり気にせず使っている方もいらっしゃるようなので、
    そういうものだと思うようにします。

    メールでも、親しい人と、会って間もない方との
    書き方は違うと思いますよね。

    「お疲れ様です」が、私にとっては、メールの件名や
    文の中に入っていると、びっくりしたんですね。見慣れないもの、というか。

    ユーザーID:1376090109

  • お世話様でした

    という挨拶の方がおかしくないですか?

    私は医師ですが、患者さんが去り際「お世話様です」と言って去る方が多く、すごく失礼な言い方だなぁと思いました。

    自身も、通院していますが、去り際には、「ありがとうございました」と挨拶しています。

    ユーザーID:6225925065

  • そうなんですね

    主さんの、ピアノの先生へのメールの件名で「お疲れ様です」には違和感があります。でも、横ですが、お医者さんへの「お世話様です(でした)」には違和感がありません。私の周囲では、年配の方中心に、「お世話になりました」「お手数をおかけしました」という感謝の言葉、手間をとらせたことへの軽いお詫びの言葉として使う人が多いのですが、地域差があるのでしょうか。

    もちろん、この言葉も、ぶっきらぼうに言えば失礼に当たるのは当然ですが。

    ユーザーID:5803564483

  • 違和感の理由

    二つあると思います。
    一つ目、メールタイトルがインデックスの役割をあまりはたせていない。これは同意です。
    もう一つ、言葉の使用方法について意見してみます。

    「お疲れ様です」は、上下関係ではなく
    “相手と自分が協働している” ことを表現した労いの言葉として、
    社内やメンバー間での挨拶に常用されているのだと思います。
    そのため、外部の取引関係となる相手にはそぐわないのでしょう。

    ちなみに「ご苦労様」は、必ずしも目下へ向けた言葉ではなく
    “働いていない立場から働いた相手を労う” 言葉ですよね。
    だから、上司や発注者から納入者へ、通行人からボランティア作業者へ、
    出所してきた親分に対する「お務めご苦労様です!」という子分の使い方も成立するわけです。

    講師と生徒は、先生の手解きを請うために対価として金銭を納めている関係であり、
    その道では生徒はあくまで教えを受ける立場であると言えます。
    授業終了時に教壇から降りた先生が「お疲れ様でした」と声をかけてくれることはあり得ても、
    教わっている側の生徒からは「有難うございました」が順当ですよね。

    「お疲れ様です」の違和感の理由は、
    それが取引関係を除去するニュアンスのある言葉だから、ではないでしょうか。
    先述の先生は、あえて目線を合わせ、自分も半協働したという立場をとってくれてるわけです。
    ただし、教わりに行っている生徒が先生にやるのは基本的には失礼ですよね。
    生徒の財布たる保護者も同様に、子を指導してくれる先生に対する敬意は倫理的に必要かと私も思います。
    公共の民間のというのは関係なくです。

    ユーザーID:0906714385

  • トピのような状況では使わないですね

     普通に時候の簡単な挨拶か「お世話になっております」になるでしょう。

     「お疲れ様です」は同じ仕事をする同じ部署内でならあります。

    ユーザーID:2621809178

  • お世話様でしたとは

    目上の者が目下の者に言う言葉です。したがって、美容院などで、帰り際「お世話さま」や、銀行などで手間を取らせ、「お世話さまでした」はありですが、患者が、医師に向かって吐く言葉ではないと思います。

    迷惑かけたわね、手間を取らせて悪かったね、という上から目線の言葉で、これを習い事の先生や、診察してもらった医師に投げかける人は、良識を疑います。

    実際、この言葉を言う患者さんは、話していても、どこか常識に欠ける所があるなと感じています。
    しかも、勝ち誇ったように、上から言って、去っていく方が多い。


    私自身の通院の際は、「先生ありがとうございました」と普通に頭を下げ挨拶しています。

    ユーザーID:6225925065

  • これで最後にしますが

    原則論ではなくて、地域差があるか、医師と患者は目上と目下の関係なのかが気になっていたのですが、私自身は「とても失礼」と言えるほどではないと考えています。調べましたが、やはり地域差はあるようですね。

    ピアノの先生と生徒では、教える・教わるという、上下関係があると思いますが(善し悪しは別として、最近は薄れつつあると感じます)、医師と患者というだけで目上・目下という上下関係があるというのは、正直、古臭い価値観だなぁと思いますし、今時の先生(医師)ではそのようにみられるのを嫌がる人も多くいると思っていました。美容師や銀行員とは違うのですね。いずれも、専門知識ある仕事だと思います。もちろん、医師という仕事は大変なお仕事ですので、それに携わる人には敬意を表したいとは思いますが。

    勝ち誇ったように上から言うのは言い方の問題であり、その言い方は失礼だと思います。が、お世話様でしたという言葉の問題とは別だと思います。私が良く聞くのは、丁寧な、心をこめた言い方なので、感謝の気持ちは十分に伝わりますし、「とても失礼」とまでは感じにくいです。

    この話題、完全に横ですし、これで失礼します。

    ユーザーID:5803564483

  • 思い込みで語彙を狭めないこと

    「お世話になりました。」
    「お世話になりありがとうございました。」
    「お世話様でした。」
    どれも同じ意味で用法も同じである。目上、目下の区別はない。
    デジタル大辞泉によると、「お世話様」は、
    <<他人が自分のために力を尽くしてくれたことに対して、お礼の気持ちをこめていう語>>
    と説明してある。

    ちなみに、私も依頼者から「先生」と呼ばれることが多い仕事だが、「お世話様でした」と言われても何の違和感もない。

    「ご苦労様」もそうだが、誤ったビジネスマナーや思い込みで日本語の語彙を狭めるべきでないし、そのために人間関係に余計な軋轢をもたらすのはつまらないことだ。

    ユーザーID:5552969357

  • どうしても言わせてください

    「お世話になりました」と、「お世話様でした」は意味が違いますよ。「お世話様でした」は、「ご苦労様です」というニュアンスを含んでおり、目上の人に使うのは失礼だとされています。
    ネットで調べればすぐ分かる事です。

    言葉は生き物ですから、最近意味が転じてきたのか、そのあたりは専門家ではないので、分かりません。ただ、お世話様です=お世話になりました、のニュアンスで使うのは危険だと思います。

    例えば、講演者、演者に、一聴衆が、「先生の話、感心いたしました」なんて言ったり、平社員が社長に、「ご苦労様です」なんて言っても失礼な言い方です。

    では、医師が目上に当たるかと言えば、医師は採血データ、検査データを見ながら、患者に指導する役割だと思っています。指導とは、同じ立場の者同士間では成り立たないと思っています。

    私自身も、他の医師にかかっていますが、お中元、お歳暮の挨拶は欠かしません。自分の主治医を尊敬して、信頼して、命を預けています。
    だから、退席の際には、「ありがとうございました」と心をこめて挨拶しています。ちなみに、習い事の先生にも、お中元お歳暮のご挨拶は欠かしません。
    お金を払ってるから、対等ではないと思います。

    私個人的には、忙しい合間に、自分を丁寧に診てくださった先生に、「ご苦労様」というニュアンスを含んだ「お世話様でした」とはちょっと言えません。

    ユーザーID:6225925065

  • ご高説を垂れられても、ご高説通りでない年配者もいますので…

    柔軟な対応をと応ずる方達の多い中、いずれの言葉も「意味が同じだ」との頑なな主張も散見されます。

    現実問題、当事者の身の回りに気にする人がいたならば、いくらこの場で「ご高説」を垂れられても、それこそ当事者にとって意味のない「ご高説」となることもまた、確かでしょう。

    私は、臨機応変に立ち振る舞いたいと思います。

    ユーザーID:1369865156

  • 「お疲れ様」自体はいいけど、使いどころだよね。

    目上の人に対して「お疲れ様」はだめです。

    生徒が講師に「お疲れ様」は使いどころが悪い。
    生徒の保護者がわが子がお世話になっている講師に対して「お疲れ様」というのも失礼。

    「お疲れ様」という言葉が悪いんじゃなく、使いどころが間違っているから違和感を覚えるのでは?

    ユーザーID:6242525826

  • 50代女性です

    「お疲れ様です」は目上の人に対しても使える言葉だと思います。実際、会社内の上司に「お疲れ様です」と声をかけていました。ただ、外部の人に対しては、もう少し改まった表現を使うことが多いと思うので、違和感があるのは自然だと思います。ただ、意味から考えると、失礼とまではいえないようです。

    「ご苦労様」は、もともとが目上の者から目下の者に対して使う言葉だったので、いまでも対等か目下の者に使うのが望ましいようです。

    「お世話様です」は、「お世話になりました」と同じような意味ですが、「お世話になりました」より軽い表現なので、目上の人に対して使うのは失礼になることもあるようです。

    と、電子辞書で調べた結果です。ということで、生徒の保護者からのメールにトピ主さんが違和感を持つのはおかしくはありませんし、わたしももう少し改まった表現をすると思いますが、失礼ともいえないようですよ。このトピのおかげで、わたしも勉強することができました。ありがとうございます。

    ユーザーID:2629936126

  • 端的に言えばこういうこと

    ○生徒やその親が先生に対して感謝の気持ちを込めて「お世話になりました」と言ったが、先生は「教わっている立場でその言葉は何だ。不愉快だ」と怒った。
    ○取引先との重要な会合から帰ってきた上司に対し、部下がねぎらいの気持ちで「ご苦労様でした」と言ったが、上司は「部下が上司に対してご苦労様とは失礼だろ。不愉快だ」と怒った。

    これらは過度な目上意識や誤ったビジネスマナーが人間関係をおかしくする例です。
    相手が感謝やねぎらいの気持ちで話しているのに、それを失礼だと感じるのはマナー以前に人間的におかしい。

    文法的にいえば、「お世話」や「ご苦労様」は尊敬語や謙譲語ではなく丁寧語なので、目上目下の関係はありません。
    失礼だという人は文法的に説明できますか?

    ちなみに、部下の失敗で上司が苦労をしたときに部下が言うべき言葉は、「ご苦労かけて申し訳ありません」という謝罪の言葉であり、「ご苦労様」では他人事のようでおかしい。
    おそらくこれが誤ったビジネスマナーの起源ではないかと思いますが、これは言葉の問題ではなく言葉を使う場面や状況の問題です。

    ユーザーID:5552969357

  • 変だと思います

    習い事の先生に生徒側が、「お疲れ様です」を挨拶文に使うのは失礼だと思います。
    ふつうは、「いつもお世話になっております」だと思います。
    メールマナーを知らないのでしょう。
    ビジネスメールの中でも、たまーに「ん!?なにこの上から目線な文章は?」と思うこともあります。本人はそんなつもりはなく打ってるのでしょうが笑。そのような時は、他意はないと自分に言い聞かせるようにしてます。
    けれども、微妙な文章を送ってくる人というのは、やはりちょっとズレてるかなと思うことが多いです。

    ユーザーID:1309242744

  • 挨拶ではなく労いの言葉

    40代半ばのオバサンですが、20代の頃から社内では「お疲れ様です」を
    挨拶代わりに多用していましたね。
    少人数の事務所だったのでアットホーム、職場全体がそういう雰囲気でした。
    「ご苦労様」は目上から目下へ。
    「お疲れ様」は目下が使ってもOK。
    それが常識だと思っていました。
    そのうちメールの普及とともに「お疲れ様」が文書の中にも多く使われるように
    なりました。
    件名が「お疲れ様」だったり、冒頭の挨拶代わりに使われたり。
    それが普通だと思っていました。

    しかし、ある時、ネットで「本来、目下の者が目上の者を労うこと自体が失礼」
    という記事を目にしました。
    「ご苦労様」も「お疲れ様」も労いの言葉なので、本来は目上に使うものではないというんですね。
    ビックリして、じゃあ上司と会社ですれ違う時などどうすればいいの? と。
    正解は、「黙礼」らしいです。
    それから意識してドラマなんかチェックしてみると、
    確かに平社員が社長に「お疲れ様でーす」なんて挨拶しているシーンは皆無。
    黙って一礼。
    時代劇でも海外ドラマでも同じ。
    なるほど、と思いまして、以来、気を付けるようにしています。
    他のレスにもあるように、要は使いどころだと思います。
    挨拶代わりで使える場面、「お世話になります」「ありがとうございます」など
    他の言葉に置き換えたほうがしっくりくる場面など
    使い分けるのが良いのではないかと。

    あと、金を払えばお客様で立場が上だ、というようなレスも見受けられましたが、
    この価値観はたいへん危険に思います。
    店と客って、品またはサービスとお金との対価交換で成り立つ関係なので、
    立場は対等なんです。
    店にも客を選ぶことはできます。
    病院で「お金はいらないので治療しません」と言われたらと思うと恐ろしいです。

    ユーザーID:0961344537

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