「お疲れ様です」に違和感を感じます

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生活・身近な話題

アロエ

最近、メールの件名に、「お疲れ様です」というのがたまにあります。
同じ仕事をしていたりする仲間からなら、何となくわかるのですが、
私は楽器を教える講師の仕事をしていて、
その生徒さんや、生徒さんの保護者さんからのメールで
「お疲れ様です」と書かれると、「ん?」となります。
最近のはやりの言葉なのか、、。
あまり気にしないようにしていますし、使う本人も軽く使うのでしょうが。
私のように感じている方は、いらっしゃいますか?

ユーザーID:1376090109

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  • 失礼だと思います

    教えてくれている先生に向かって「お疲れさまです」は失礼でしょう。
    私がトピ主様の立場でも「ん?」と思いますよ。
    「お世話になっております」が正当な挨拶ではないでしょうか。
    職場や友達同士で使っているので、深く考えずに件名に書いているのかも知れませんね。

    ユーザーID:1791358107

  • 違和感に1票

    私は、子供の習い事の先生宛にメールするなら
    「いつも〇〇(子供名)がお世話になっております」と書きます。
    ただし、件名ではなく、本文の冒頭にいれます。

    メールの相手が気の置けない友人なら、
    件名に「お疲れー」と使う時もありますが、
    習い事の先生相手に「お疲れ様」、しかも件名で、はちょっと違うと思う。

    ユーザーID:0614473674

  • 気にしすぎでは?

    こんにちは。
    どちらかと言うと、自分は
    「お疲れ様」あるいは
    「お疲れ」をよく使います。
    逆に「ご苦労様」の方が
    違和感を感じますね。
    悪しからず。

    ユーザーID:9344725138

  • 私も違和感を覚えます。

    生徒や生徒の保護者からなら「いつもお世話になっております」が適切だと思います。

    ただ、最近はトピ主のタイトルの様に「違和感を感じる」も違和感無く使われている様なので、「お疲れ様です」の使い方も変わってきたのかも知れませんね。

    ユーザーID:7257496405

  • ただのあいさつです

    会社によっては、顔を合わせた時とか、電話して相手と話す時とかに、あいさつ代わりに「お疲れ様で〜す。○○ですが、」などと言うことが習慣になっているところもあります。新入社員にもそういう風に挨拶例として教えたりとか。

    普通に出だしの挨拶なのですが、聞きなれないと「私は疲れてなんかいないぞ!」と憤慨する人もいるようです。

    たぶん、その方は、会社などでいつも使っていて習慣になっているのでしょうね。

    他にも、工場とかがある会社などは、「ご安全に!」が挨拶言葉で、決まりになっています。
    こちらは、さすがに他の場所では使いにくいですね。

    ユーザーID:3462737297

  • 件名の意味

    お世話になっている方なら、
    「いつも大変お世話になっております。」
    を本文に入れるのが一般的だと思います。
    【ご苦労様です】より丁寧なので、【お疲れ様です】を使っているのかも知れませんね。

    でも、そもそも件名にはインデックスの意味があるので、何に対するメールなのか、件名(タイトル)を入れます。

    件名に
    お疲れ様です
    お願い
    お久しぶりです
    よろしくお願い致します
    メールは簡単に要件を伝えられるツールですが、使用方法を気を付けていないと、悲惨な事になりますよね…。

    ユーザーID:9612088236

  • ルールが確立されていないだけです

    Eメールはある程度ビジネスマナーのようなものは出来ましたが、
    近年はラインによるコミュニケーションが幅を利かせてきてしまいました。

    手紙や電話の時代からメールの時代に移ってすぐにラインが出来てしまった。

    そもそもがメールの件名というのは目的や内容を簡潔に表すものではないでしょうか?
    基本的に何かしらの挨拶文を書くためのものじゃないはずです。

    さて、ここでポイントとなるのは
    そもそもが先生と生徒(生徒の保護者)がメールのやり取りをするのはどうか?
    この部分を無視してはいけません。

    本来ならば、手紙や電話で連絡をとるものだったはずです。
    そこには『件名』なんてものは無いでしょう。
    そして先生相手に件名のところに用件だけを書くのも失礼ですよね?

    手紙同様に挨拶文は本文の冒頭に書き込むものだと思うので…

    つまり、本来ならば先生相手にメールを送るというのは
    件名のところに書くべき言葉が無いということに気付かないといけない。

    アドレス帳登録がされてないであろうメールなら件名で名前を名乗るのは筋でしょう。
    それは電話のときに初めに名乗るのと同じです。(その場合にお疲れ様はおかしい)

    メールのやり取りはある程度定着はしてますが、先生・生徒間での利用は
    メールの歴史でも非常に浅いもので、既にメールよりラインに移行しつつある。
    だから、先生と生徒の間のメールのルールなんてものは確立しないままになった。

    私の感覚では先生相手にメールで連絡をとることそのものに違和感がある。
    短い文章で挨拶と用件を件名にいれるのは無理ですから、
    何を件名に書けばよいのかの正解も私には分かりません。

    ユーザーID:7979726099

  • 私は気にならない

    私は大人になって習い事を教える資格もないし、
    子供も産んでいないので保護者の立場になったこともないのですが、
    10年以上前に勤めていた会社の上司が、誰にも彼にも
    「平素より大変お世話になっております」と書くのが嫌でした。
    もしかしたら「平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます」だったかも。
    取引先のお偉いさんにも、職場で隣に座っている部下にも誰にもでも、です。
    部下になら「お疲れ様です」で良いんじゃない?と思っていたので、
    「お疲れ様です」なら何とも思わないです。

    私は仕事以外で「お疲れ様です」と使ったことがないので想像ですが、
    いきなり要件を書くのはどうかと思っているとか、
    「こんにちは」より「お忙しいところすみません」のニュアンスがあるから、
    とかでしょうか。

    ユーザーID:3553475120

  • 最近の流れなんでしょうね

    私も、とりあえずこちらがへりくだった立場で「お世話になっております」世代なので、「お疲れ様です」に違和感はあります。
    でも、なんでもかんでもお世話になっていない人に対しても「お世話になっております」も変だと感じてはいたので、それに代わる言葉として、相手をねぎらった「お疲れ様」は便利な言葉なのかなあとも思います。
    違和感は「覚える」ことが一般的だったけど、トピ主さんのように「感じる」方が増えたことと同じなんじゃないでしょうかね。

    ユーザーID:7227066117

  • ただの挨拶

    「こんにちは」とか「お世話になっております」程度の挨拶みたい。

    こちらに引っ越して来たばかりの頃、お隣さんとかにすれ違ったりばったりあった時に
    「お疲れでございます」と挨拶を返されるのにびっくり。一人じゃなくそこここで。

    慣れたらそんなものかと思って深く悩まないで単なる挨拶だと認識してます。

    ユーザーID:8714926840

  • 間違えて「びっくり」押しちゃった

    「気にならない」と答えてる人が多くて、
    その事にびっくりして押してしまいました
    本当は「エール」ぽちです

    私も違和感あります!
    その言い方はないでしょう
    普通は「お世話になっております」だと思いますよ
    会社の同僚だったら「お疲れ様」でいいんでしょうけど、
    講師と生徒(の親)との間柄だったらヘンですよ
    「教えていただいてる」っていう意識を表したくないのかな
    お金払ってるんだから「同等」って考えなんでしょうか・・・
    しかも件名に・・・
    ちょっと常識に弱いのかなって思っちゃいます

    ユーザーID:8244937749

  • 基本は「同僚向け」。生徒と先生の間では使わないのがベター。

    私の職場でも、トピ主さんのように指摘するのですが、なかなかわかってもらえません。

    いえ、同僚向けであればそれは良いと思います。同じ業務を共有する仲間内であれば、です。

    しかし「教えを請う」立場となると違うはずです。
    「お疲れ様です、でした」は基本は“ねぎらい”でしょう。ですから、少なくとも「実習生から、教授する立場へ」遣える言葉ではないとの認識です。逆なら良いですが。

    あとは「聞いて不快に思う人がいる」リスクを考えるべきでしょう。以前は私もよいのではないかと思っていたのですが、不快に思う人がいるときいてからというもの、指示する立場の場合は「お疲れ様でした」ではなく「失礼します」がベターだと教えています。

    基本は「同僚向け」です。
    生徒と先生、という立場では使うべきではありません。

    もちろん、気にしない先生、というのはいらっしゃいます。ですが、少数でも「大いに気にする人もいる」というのが現実です。

    ユーザーID:1369865156

  • あーいかんね

    私、大学で留学生にちょっと日本語教えたりしてるんですが。
    私らが学習者に絶対言っちゃいけないこと:
    授業の最後に「お疲れさまです」。

    なぜかというと、教師が学習者にオツカレサマデス言ってたら、学習者が「オツカレサマは授業の終わりの挨拶だ」と誤学習しちゃって、学習者から指導者に対して「お疲れさまー」「お疲れさまでーす」ってバンバン言い始めるから。
    一旦誤学習すると、後から幾ら訂正しても直らんのんですよ。
    で、専門科目の授業の終わりに教授にもオツカレサマ言っちゃって、教授がムッとする…とかいうことが起こる。非常にまずい。

    だから日本語教師は学習者に「お疲れさま」は使いませんが、
    しかし、日本人に教える教師って意外と無意識に生徒に「はい今日はここまで。お疲れさまー」等言ってるんですよね。
    私も院生時代に高校や塾や専門学校で教えてた時には意識せず言ってたらしくて、今もつい授業の終わりに言いそうになって「おつフンガッフッフッ」とかなる。

    自分が教わる立場で話をするなら指導者に対しては「お疲れさま」は使えません。
    指導者へのメールの簡単な書きだしは「お世話になっております」「お世話になります」辺りでしょうなあ。

    ユーザーID:2843719219

  • そういう時代になったか

    昭和の終わりごろからか、やたら「お疲れ様」が普及し出して私など違和感を覚えることが多々でしたが。

    その頃、国内の日本語学校で日本語教師をしていたのですが、授業の終了時に生徒たちがニコニコしながら「先生、お疲れ様でした!」と声を掛けるのにビックリ。

    飲食店などでバイトしてる子が多くてそこで「お疲れ様」というのを終了時に相手に掛ける労いの言葉と覚えたのでしょう。

    でも生徒が先生に「お疲れ様」は無いわ。
    ここで日本語を習得して大学や専門学校に進学していく生徒たち、進学先で先生に「お疲れ様!」とやったら先生方もビックリするでしょう。

    「先生には『ありがとうございました!』と言う方がいいよ」と説明して教えたら、「わかりました!」と次回から「覚えましたよ〜!」と得意げにニコニコしながら「ありがとうございました」と言うようになったけど。

    この時からさらに「お疲れ様」の普及が進み、その方々は単に軽い挨拶のつもりで「お疲れ様です」という件名にしてるのでしょうね。
    敢えて言うなら「いつもお世話になっています」ぐらいが適切ではと思うけど。

    授業の終了時も「お疲れ様」と言われたりすることはあるのかな?
    今は無くてもそのうち言う人も出て来るかも。

    ユーザーID:8600986553

  • 「違和感を感じる」に違和感を憶える

    >私のように感じている方は、いらっしゃいますか?

    私が講師だったら、ぜんぜん感じないと思います!

    講師と生徒の関係だと、生徒側は顧客ですから、立場としては「客」が上ですよね。

    これが、義務教育などの学校の生徒と先生の関係であれば、先生は「師」ですので、先生が上でしょう。

    トピ主さん、お客様には失礼の無いようにね(笑)。

    蛇足ですが「違和感」については、違和を感じるという使い方もありますよ!

    ユーザーID:0593522865

  • 定型文言は考えて使おう

    先生に教えてもらったことに対して生徒本人が言うなら、「ありがとうございました」。

    他方、家庭教師に子どもの親が言うなら「お疲れ様」でもおかしくない。なぜなら親と教師は契約で対等な関係だから。塾の教師でも同じかな。
    同様に、習い事でも、親と先生の関係では「お疲れ様」でおかしくないが、有名な先生に特別に教えてもらっているなら「ありがとうございました」だろう。
    要は、「お疲れ様」は相手の仕事をねぎらう言葉で、「ありがとう」や「お世話になりました」は相手の厚意に感謝する言葉だから、その意味を考えて使い分けるべき。

    「違和感がある」も多用されると鼻につく。文脈に応じて「おかしい」とか「不愉快だ」とはっきり言えばいいと思う。

    ちなみに、「お疲れ様」も「ご苦労様」も敬語(丁寧語)としての意味は同じで、使い分ける理由はない。目上とか目下とか使い分けるのは誤ったビジネスマナーの典型だ。

    ユーザーID:5552969357

  • マナーを知らないだけでは?

    「 お疲れ様です」の流行りを感じたことはないです。
    社内、友人間で労う意味でならよく使いますが。

    ただ単に、「お世話になっております」という
    習慣やマナーを知らないだけではないでしょうか?

    以前、パート先で
    社会人歴が少なく久々に仕事を再開する主婦が多く、
    その方々がビジネスマナーに慣れず、
    最初は戸惑っていらっしゃるのに度々遭遇しました。

    取引先の方に「お疲れ様です」とメールするミスもあれば、
    個人の方に「御中」と書く方もいらして、
    間違いであることを説明すると頷いていて、
    中には結婚退職前は大手企業の職務経験がある方もいらしたので、
    このマナーで働けるのかと意外に思いました。

    熱心な方は、ビジネスマナーの本を手元に置いていたので
    少々驚きましたが、つまり、マナーがわからないのだと思います。

    また、最近見るのは、
    業界によっては堅苦しい礼儀は省くのか(?)、
    メールにいきなり要件のみ書かれるパターンや
    「こんにちは」から始まるパターンが見受けられますが、、、

    あと、ママ友の中では、妙に馴れ馴れしかったり、
    自分が下になりたくないからか、
    絶対に謙らない方もいらっしゃり、
    聞いていて気分良くありません。

    お稽古の先生ならば、
    「お世話になっております」が礼儀ですね。

    ユーザーID:5186682083

  • 変換ミスがありました、お詫びして訂正します

    >「違和感を感じる」に違和感を憶える

    正しくは
    「違和感を感じる」に違和感を覚える
    です。

    ユーザーID:0593522865

  • 同感です

    会った最初に「お疲れ様です」は、礼儀知らずの言葉と思います。

    疲れてるかどうか、本人から聞いてないのに「お疲れ様」はないでしょう。

    目上の人に「お疲れ様」と言うのも間違いです。

    メールなどの最初にお疲れ様と書かれたら

    私は、疲れてないよ。と返します。言われたときも同様です。

    このトピのおかげで、そうなんだ。と気づく人が居ると思います。

    ユーザーID:4003228101

  • 日本人の知らない日本語

    という本にありましたね、同じのが。
     その本では「目上の方には、お疲れの出ませんように、と言った方が望ましい」的な事が書かれていたと思います。

     やっぱり、講師であるなら、生徒さんは教えを乞う側なので。
     まだメールだけだから、対面で言われたら注意しないといけないかも知れませんね。

    ユーザーID:5083315404

  • 私の先生はおおらかで良かった。だから好き。

    主さん、
    自分は上なのに、自分の方が偉いのに、
    という意識からそう思われるわけですよね。

    私の楽器の先生は、こういう人でなくて良かったと、思ってしまいました。

    プロのプレイヤーでもあり、大学の准教授もされている方ですが、
    トークも楽しく、包容力もあり、大好きです。
    先生との出会いも運ですね。

    ユーザーID:9182076687

  • メールの件名にそれはない

    どういう違和感なのかはちょっと分からないんですが、
    私が以前勤めて会社でも社内で社員同士、上下関係なく
    使う言葉でした。

    もし、目下から目上に向かって発する言葉として失礼じゃないか?
    という疑問だったら、それは違うと思います。

    よく混同される「ご苦労様でした」って言葉は、目下から目上に向かっては
    失礼な場面はあると思いますが、「お疲れ様でした」はポジション関係なく
    使える言葉だと思います。

    メールの件名に「お疲れ様です」はそれとは関係なく私も違和感は
    感じます。件名はあくまで件名であって、そこに「お疲れ様」と
    記すのは根本的にはおかしいです。書くとすれば本文の中で
    使うべき言葉だと思います。

    「ん?」と思うでしょうけど、流行りとかそういうのではなく、
    単に使い方を知らないってだけのことでしょうかね。

    私だったら、、、そうですね、そのメールの件名を(中身に即したものに)
    書き換えて返信し、本文中に「件名には『お疲れ様です』は不要です」と
    記すかな・・・。

    ユーザーID:8922074806

  • お返事ありがとうございます

    皆様のご意見ご感想を拝見し、人それぞれ感じ方があるのだなぁと思いました。
    自分では習い事の先生や、あるいは、お世話になった先生などに、
    「お疲れさま」というのは、メールで書くことはまずないなーと思いました。
    また何気なく「お疲れさまです」と件名に書かれている方々も、
    会って話すと、丁寧な、良い方だったりするのです。

    時代の流れもあるようですね。
    ご指摘を受け、はっ!と思いましたが、
    違和感を「感じる」というのも、正しくないのかもしれませんね。、
    違和感を「覚える」と最初書いたのですが、なんだか怒っているようで、
    「感じる」に直してしまいました。

    ユーザーID:1376090109

  • お疲れさまでございます、と書いてしまうかも

    「お世話になっております」が無難でしょうね。しかしうっかり相手を労う意味でお疲れさまでございます、とやってしまうかもと思いました。

    近所の女性で宅配便の仕事をなさっている方がおられます。
    我が家に荷物を持ってこられた時、受け取り時挨拶として「お疲れさまです」と言ったら、えっ?みたいな少し変な顔されました。

    ご苦労様です、とは言わなかったのですが、その方にとっては「お疲れさまです」がちょっと引っかかったのでしょうね。

    それ以来その方には言わないようにしていますが、自分は対等な立場で使う言葉だと認識しています。

    ユーザーID:1251391136

  • 自分には甘く人には厳しくなの?

    違和感を感じるは「間違いなのかもしれない」ではなく間違いです。
    やたらめったら「お疲れ様です」を言うのも、目上がどうのとかで問題があるかもしれませんが、違和感を感じると言う人から言われる筋合い無いです。

    30年以上前の私のOL時代ですけどお疲れ様ですは目上の人に言う言葉じゃないという話はあったかもしれませんが、仕事から帰るときにかける言葉として上司相手でも使われてました。

    人の言葉使いにどうのこうのいわなければ「違和感を感じる」と言われても何も言いませんが、自分の言葉遣いがおかしいのに人のことは指摘するって恥ずかしくないですか?って事ですよ。
    決して下に見るつもりでかけた言葉ではないのは判ってるのにふさわしくないといちいち指摘するのなら自分の言葉遣いが「間違いなのかも」じゃないでしょ?

    ユーザーID:5445363367

  • お疲れさまはよく言われますよね

    >違和感を感じるは「間違いなのかもしれない」ではなく間違いです。

    そうとも言えませんね。国文学者の中でも意見が分かれる表現ですよ。

    アナウンサーも使用し、学術論文など、たくさんの場面で使われる多用される表現でもあり、文法的にも間違いではありません。

    (違和感を覚える)という表現が正しいと、思われている人もいるようですが
    この文法上だと、覚えると感じるは同意味の(感じる)という動詞として使われており(違和感を覚える)といういい方が正しいなら
    (違和感を感じる)も正しいことになります。

    ユーザーID:9036648956

  • うわあ、、、

    私も講師業です。
    レッスンのあとの挨拶に「お疲れ様でした」と言われたことが数回あり、待てよと思いました。
    私より若い生徒さんだったので「この場合はありがとうございましたというのがいいね」と注意しましたが、
    かなり言いにくかったです。

    しかし、、
    レスの中に「生徒はお客、なので生徒の方が上」という意見があり仰け反りました。
    人からものを習う、教えを請うという心が備わっていれば、
    大学でも教えている先生だろうが、カルチャーセンターの講師だろうが
    先生に向かって「お疲れ様」などというセリフは出ないものです。

    ユーザーID:3490401833

  • 社内の人にしか

    使いません。
    楽器教室の先生にとって受講者は顧客なのだから、というレスもありますが、私は顧客だったとしても依頼相手に「お疲れ様です」は使いませんね。
    身内や仲間内に対して使う言葉だと思っているので、対外的な相手に対しては使わないです。

    それに、お金を払っていたとしても、教えてもらっていることは事実なので、「お世話になっております」でいいと思うのですが…
    お金を払ってるんだから当然、世話になんてなってない!って感覚の人が多いのでしょうか…

    ユーザーID:8294785663

  • 私も使っているかもしれません

    単純に仕事をしている人に使う言葉の様に思います。
    私も無意識に使っている様な言葉です。
    先日も仕事から帰ってきた嫁に<お疲れ様>と言ったような気がします。
    私は仕事はしていませんが。

    手紙で言えば全文です。
    大した意味もある様な、無いような?

    違和感を感じる程の言葉でも無いと思います。

    ユーザーID:2341797462

  • これからもっと増える

    習い事の先生に限らず
    学校の先生、近所の大人、医者など
    多くの方が感じていると思います。
    日本語が変わってきているなぁ、と。

    どちらが上とか下とかではなく
    敬語や尊敬語、またへりくだった言い回しは
    人間関係の潤滑油ですよね。

    私は自分の教室の先生や大人の生徒に敬語で話します。
    相手がお客さんだからとかではなくて
    その方がコミュニケーションがスムーズになるからです。
    でも世の中にはそうでない人も多い。
    自分が下になりたくないのか、単に言葉を知らないのか。

    違和感、これから増えるでしょうね。
    世の中の変化を静観していこうと思います。

    ユーザーID:6413549462

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