吹奏楽部:努力しても出来なくて辛いです

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(トピ主0
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家族・友人・人間関係

えげぇ

私は吹奏楽部に所属しています。私の所属する部活は高い目標を掲げており、顧問の先生も厳しいです。
私はあまり一つのことに打ち込める性格ではないです。それでも部活が好きで、上手くなっていくのが楽しくて、今まで飽きることなく続けてきました。

でも最近、同級生との実力差が開いてきました。コンクールに向けて今まで以上に本気で打ち込んでいるからでしょうが、全体が上手くなっていくのに自分は少しずつしか変われないです。先輩にも響きが悪いとか、曲中のミスを減らせとか言われました。

だから息を思いっきり吸えるように腹式呼吸の練習をしたり、家でも楽譜を読みながら覚えたり努力しました。
なのに、同級生に負けるんです。私は朝練も門が開いたらすぐに入れるような時間に来て自主連をしています。一方その同級生は時間ギリギリ(若干遅れてる時も)に来ます。

他にも今、長調のスケール12個を覚えて吹く練習をしていますが、私はスケールの表にどこがシャープ、どこがフラットなどと書き込んで家で運指を練習しています。同級生の方は表を見てもいません(貰ったままの状態でファイルに挟んであります)。なのに吹いてみると私の方がミスが多いです。

同級生を憎いと思う事はないです。大事な友達で、仲間です。でも、何でできないのか考えては苦しくなります。

先輩が毎日早く来てすごくいい、と私に言ってくれたことがあります。先輩は私が簡単なところで間違えても教えてくれます。パートのメンバーはどれだけ私が下手でも責めたりしてきたことは無いです。違うパートの人もです。だから私も上手くならなきゃと思うのですが、出来ません。

こんなに優しくて、大好きなメンバーを裏切りたくないです。どうしたらこんなに辛くならなく頑張れますか?愚痴のようになってしまいすみません。長文失礼致しました。

ユーザーID:2590194227

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  • 楽器は何ですか?

    まず、楽器と学年を教えてください。
    また、吹奏楽部に入る前に、何か楽器の経験がありますか?(例えばピアノを習ってたとか)
    それによって、アドバイスも変わってきます。

    ユーザーID:7943262157

  • 時間のかかる人はいます

    自分でも「少しずつしか変われない」と書いてますよね。
    努力してもまったく上手くならないのではなく、
    少しは出来ることも増えているはずです。

    何でもそうですが、同じ時間練習しても同じくらい出来るようにはなりません。

    すぐに逆上がりのできる子、二重とびのできる子もいれば、
    そうでない子もいます。

    こればかりはもう仕方のないことです。
    神様が決めた、とでも思うしかありません。

    友達が三回練習してできることを、十回練習しないとできない、
    それなら十回しましょう。
    いえ、百回しないとダメかも知れません。

    スケールの調号ですが、友達はピアノを習っていて、
    その時にスケールを覚えてしまったのかも。
    別に楽譜を見ても吹けたらいいですし、
    間違えることが難しいくらいゆっくり練習することから始めましょう。

    ユーザーID:2951617108

  • まてまて

    音楽教室に行きましょう
    部活の楽譜を持っていけば

    基礎も含め
    指導してくれますよ。

    その道のプロに
    習いましょう!


    焦らない焦らない。

    ユーザーID:2744462192

  • 人と比べるのはやめましょう

    主様の努力を、仲間はみんな見ています。

    主様は、少しずつかもしれませんが、たしかに上達しています。

    何でできないのかを考えるより、どうすればできるかを考えて、努力を続けましょう。

    亀はウサギのように速くは走れませんでしたが、少しずつ前進し、ウサギと自分を比べてなげだしたりしなかったと思います。

    練習の効果はたしかに出ているのですから、あとは量を増やすか効率の良い練習法を工夫しましょう。

    コンクールの日までに、主様自身の目標を達成すればよいのです。

    苦しんだ分だけ、また喜びも大きくなります。

    そういう青春っていいなぁ。心から主様を応援します。

    ユーザーID:7247515966

  • 生まれ持っての能力もある

    芸術や運動神経などは、もとより生まれ持っての
    自分の能力(個性)ってものが大きく左右すると思います。

    もしかしたらトピ主さんは、
    音楽の才能があまり高くなく、同級生は
    能力がもともと高いのかもしれません。

    ですから、トピ主さんは努力してソコソコだし、
    同級生はちょっとしか練習しなくても出来てしまう
    のかも知れませんが、これは、どうしようもないことです。

    もしかしたら、音楽とは違った所の能力が
    あるのかもしれないですよ。

    部活を、続けたい気持ちが大きいのなら、
    周りの子に付いていくためにも、2倍も3倍も
    努力をしなければならないかもしれないけど、

    それは、あなたがサボっているとか
    そういうことではなくて、

    ”持って生まれたモノ”というのが、人には
    備わっているのだということも知ってください。

    もし、ついていけなくなってしまっても、
    それは裏切りとかではない。そこを間違えてしまうと、
    いらぬ苦しみから抜けられなくなってしまいます。

    ”向かなかった” ということもある。

    まだ若いのだから、いろんな可能性の一つに、
    今の吹奏楽があるのだということも、理解してね。

    ユーザーID:3670556939

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  • ひたすらひたすら地道な練習

    トピ主さんの担当されている楽器は何ですか?
    ラッパ系?、笛系? 
    まさか、打楽器、ってことはなさそうですね。

    ラッパと笛は、音が鳴るしくみが違うので、音階の作り方も違います。
    なので、練習ポイントが違うんです。
    どちらも見た目は楽器を口に当てていて指が上下しているだけなのですが、唇から内側の「身体のしくみ」がとても大きな仕事をしていますよ。わかりにくいですが、吹奏楽のおもしろいところは、身体の内側です。
    最初からきれいな音は、まず無理なので地道な練習が必須で、それに耐えた人だけが、「笛吹き」「ラッパ吹き」になれます。がんばってください。
    先輩はみなさん同じ修行をしてきた人なので、わからないことはどんどん先輩に聞いて、教えてもらってくださいね。運動部以上に練習が厳しいと思うけど、チームの友情は素晴らしいですよ。がんばって。

    ユーザーID:5524621883

  • 耳が変化!

    こんにちは

    毎日、本当に頑張っておられますね。
    懸命に取り組んでる様子が伝わります。
    文面もとても丁寧で わかりやすいです。

    私は、とある吹奏楽団に所属しています。

    厳しいです、必死です。周りも本当に上手。
    私もトピ主さんと同じく「どうして?!」となることが今でもあります。
    でも、楽しいこともたくさんある。
    吹いていると気持ちいい。
    きっとトピ主さんも同じですよね。
    つらくても頑張れる。
    心の底から吹奏楽が大好きなんだと思います。

    今回は、練習方法をお伝えするのではなくとても面白いもののご紹介です。
    私も今年 知ったばっかりです。
    もっと早く知りたかったなと思います!

    本:「すごい耳トレ!」傳田文夫著

    音大で20年以上講師をされていた方が書かれた本です。
    成績が伸び悩む2人の生徒さんの上達について書かれた箇所があります。

    で、この著者の内容に興味が湧き次にこちらも購入聴きました。

    本:聴くだけで毎日ポジティブになるCDブック
       ミラクルサウンドの驚きの効果  

    面白いことが起こりました。
    音楽をされている方なら、きっと気付くはず。自分の耳に変化が訪れます!

    今後音楽を続ける上で、いま、この能力を手に入れておくと必ずや有意だと思います!

    ユーザーID:6143965396

  • 個人差はあるもの。人より多くやるしかない

    コンクールは確かに上手な演奏に仕上げることを目標にしますが、
    学校の部活はそこに目標はありません。

    吹奏楽であれば音楽に親しみ、人生を豊かにする下地を作ること、
    そして子どもたちが能動的に物事に取り組み、個としても集団としても成長すること
    に目標が置かれています。

    なのであなたが今、周囲の協力を得て自らのできることを熱心に取り組んでいるのはまさに「ザ・部活」です。
    とても良い時間をすごしていると思いますよ。
    そして、あなたのその取り組む姿勢が部の質を向上させてると思います。

    さて。
    同級生より進みが遅いことですが。

    そりゃあ、ありますよー。個人差は。
    たまたま、その部で一番遅いのはあなただった。
    でも、他の学校だったら違ったかもしれない。
    世の中、そういうことだらけです。
    誰かが優れ、誰かが遅れをとる。
    スケール練習は「手」に覚えさえるしかないです。どこが♯、どこが♭から入るのはいいんですが、結局は指が勝手にそうなる、ということにならないとね。

    最初にコンクールの目標は上手な演奏だとしました。
    そう、何時間かかっても、人より多く苦労しても、「結果」出来るようになるのが大事。
    100回やって出来なければ101回目をするしかない。
    細かく、この小節だけは間違えない、このつなぎだけは間違えないをひとつずつ増やしていくしか無いです。

    ユーザーID:0049580949

  • 吹奏楽経験者です

    悔しいのは分かるけれど、出来ないものはひたすら基礎練習を重ねて
    上手くなるしかないのです。

    何年生か分かりませんが、貴方の書き込みを見ていると、
    練習に遅れてくる、早練をしていない同級生達が
    「ずるい」とでも良いたいような書き込みばかりです。
    そもそも、出来ている人と、出来ない人を
    比べることがおかしなことでは?
    貴方は何故、他の人より練習をしているのですか?
    もっと今より上手く、ミスしなくなりたいのですよね?
    「だから」自分は練習をしているのですから、周りがどうだろうと
    関係ないですよ。

    同じトーンで、同じピッチで息を出す、
    安定した音で音階を滑らかに動かす。
    何度も譜面を読み、暗譜をして、楽譜を見なくても曲をふけるまで練習、
    地味で辛くても面倒でも、基礎練習とは毎日の努力が必要なものです
    楽しくなるのは、吹きこなせるようになったその先の話です。
    テニスでも、正しくボールが打てなくちゃ試合も出来ないでしょう?

    貴方は初心者ですか?
    練習量が多くても上達しないのは、身が入っていないか、足りないか、
    今の練習の仕方が少し間違っていると言うことはありませんか?
    先生や同じパートの同級生や、先輩に効果的な練習方法を教えて貰ったり、
    音楽教室の短期レッスンに言ってみるのも視点が変わってお勧めですよ。
    楽器は何でしょう、家に持って帰れる物ですか?
    持ち帰りができるなら、毎日家で指の練習、マウスピースの練習だけでも
    出来ます。
    私なフルート、友人はサックスを毎日持ち帰っていました。

    合奏の快感は合わせてみないとわかりません、
    皆の音の中の一部になれる様に頑張って。

    ユーザーID:8628485539

  • 音楽は、楽しくないもの

    トピ主さんは、今の自分が出来ていないことを客観的に見れていますし、(響きが悪い・ミスをする)

    それへの対応も精一杯、やっています。(腹式呼吸・家でも楽譜を見て運指を覚える・朝練より早く来て自主練をする)

    どうすれば辛くない状態で、頑張れるか?とのご質問にお答えしますね。

    音楽って、楽しいものじゃないんです。辛いものなんです。

    楽しく演奏出来ている人は、自分のミスやへたくそさに気づいていない人です。目指すものがきちんとあって、そこに届きたいと日々あがく人は、辛い。
    今より少しだけステップが上がったときに、人にはそれぞれにしか出せない音色があると気がつきます。努力を続けるしかありません。毎日を無駄にしないことです。今のまま、続けて。

    私は器用だと他人に思われてうらやましがられますが、実際には人の3倍努力してやっと人並み!なタイプです。人の3倍の努力を続けていると、驚くことに尊敬してくれる人も出てきます。でも、どれだけのトッププロでも、音楽を続けるには一定の苦しみがあります。

    音を楽しむのは、聞いている人。プレイヤーは楽しめません(笑)
    人と比べてもいい。悔しい思いをしてもいい。一つのことに打ち込む醍醐味は、信じられないほど悔しい思いをすることで、それは、努力をするからこそ得られる感情です。

    苦しい思いを楽しんで、そのまま進んでいってください。

    ユーザーID:8634378882

  • 比べても仕方ないと思う。

    何歳くらいの方か分かりませんが、
    褒められることで自分をを満たしたい年頃なのかも知れませんね。

    練習方法を聞きたいのか、
    精神論を聞きたいのか、
    単に部の迷惑になりたくないのか、
    どれでしょう。

    練習方法で本気で悩んでおられるなら、プロの個人レッスンを受けてみてはどうですか?
    (費用はかかりますが)

    精神論でしたら、
    軽く練習するだけで上手にできる人もいれば
    血のにじむような努力をしても成果がでない人もいるのは当然。
    練習量を人と比べて、自分の方が頑張っているのに
    と思うのはちょっと違うかも。
    主さんが、その分野に関しては人よりも努力を要する人なら、人と練習量を比べず努力を続けるしかないでしょうね。
    例えば陸上部で、軽く練習するだけで速く走れる人と、練習量を積んでもなかなか速く走れない人もいるとします。後者が前者に対して、自分はこんなにやってるのに、と思っても速く走れるようになるわけではないですよね。

    朝練に来ていることをを先輩にほめられた、
    などは
    目的が、先輩にほめられることなら、それで達成でしょうが、先輩にほめられるためではなく上達のためにやっているんですよね。

    メンバーを裏切りたくないとのことですが、
    強豪校なら部員も多く、コンクール選抜もあるでしょう。
    主さんの能力が低ければ選抜から外されるでしょうから裏切りにはならないでしょう。

    仲間には恵まれているようですから、
    肩の力を抜いて、純粋に練習を楽しんではどうでしょう。

    ユーザーID:9004463443

  • 気持ちはわかるけど、焦らないことです

    私も中、高、大学で吹奏楽その他の音楽系の部活やサークルに入っていました。そして私も上達が遅い方でした。

    同じくらい練習しても友達の方がうまくなる速度がずっと
    速くて、こんなに上達に時間がかかる自分はダメだとずーっと思っていました。

    必死で練習していたので誰からも咎められることもなく、
    むしろ励まされたり先輩からはほめられたりもしていました。
    でも当時の私は今のあなたと同じように、やっぱりうまくなれない
    自分が情けなくて優しくされると余計つらいみたいな気持ちでした。

    いま私が当時の自分にかける言葉があるとすれば、できないところを
    着実にできるようにする。その順番を決して間違えないこと、かな。

    たとえばスケール。お友達とはくらべない。テンポも最初から決めない。
    大事なことはミスしないで吹けるようになることなので、スタートの
    テンポはそこからです。自分ができるテンポから。そしてあるテンポで
    確実にできるようになったら少しテンポを上げる。その繰り返しです。

    私がそうだったのでもしかしたら主さんもそうでは?と思うのですが
    (当たっていなかったらごめんなさい)、焦るあまり、実はきちんと
    できるようになっていないのに上のレベルの練習曲や速度で練習を
    していませんか?

    それを続けていると、何時間やってもなかなかうまくなりません。
    結局急がば回れなんです。あるレベルがきちんとできるようになったら
    上のレベルの練習をする。ここを適当にやっているとなかなか上達しないんです。

    腹式呼吸でロングトーン、楽器をまずしっかり鳴らしましょう。
    これを続けると音色がきれいになります。

    苦手な指使いはできるようになるまではゆっくりと。
    少しずつ速度を上げていけばいいんです。
    よくミスするところは重点的にやりましょう。これも焦らず着実にね。

    まだ時間はあります。がんばってくださいね。

    ユーザーID:1687088830

  • 頑張ってる

    私も楽器とスポーツを習っていたので、お気持ちはわかりますよ。こちらも努力してるのになかなか上手くいかない、それをサラッとこなしちゃう人に対する嫉(そね)みというんでしょうかね。でもまことに残念ながら、能力はみんな同等ではないのですね。音楽だけでなく、その他の芸術科目でも運動でも、勉強もそうですよね(余談ですが、昔「アマデウス」という、天才モーツァルトに嫉妬する作曲家の映画がありました。時間があったらご覧になってください)。

    だから、才能のある、上手く出来る人がそばにいて辛いのは「仕方ない」と、ある程度自分で折り合いをつけるしかないと思います。その上で、どう練習すれば少しでも良くなるかと練習法を工夫するしかないんじゃないかな。

    それと、才能ある人と比べるんじゃなくて、自分の中で以前と比べてどうかって評価する方が良い気がします。その方が無駄な力(りき)みが抜けるんじゃないかなあ。力み過ぎて良いことってないですから。

    私の経験では、技術って停滞期と成長期が交互にくる感じがしてました。なんだかちっとも進まない、じれったくイライラする時期が長くあって、ある時期突然「あー、こういう感じ?」って開眼する時が来る、みたいな。

    周囲の皆さんが温かいのは、トピ主さんが頑張っていることをちゃんと見ているからだと思います。いい仲間に恵まれましたね。クサらず頑張り続ければきっと開眼期が来るんじゃないかと思いますよ。

    まあとりあえず、集団で演奏するわけですから、ミスはしないというのを目標に頑張ってみては?

    ユーザーID:9736363553

  • 反復練習&身体の力を抜く

    管楽器って、ある意味身体が楽器そのものですよね。
    私も昔クラリネットをやっていまして、良くわかります。

    楽器は、特に新しい曲にかかるときは、反復練習が一番だと思います。
    曲を最初から最後まで吹き通すより、楽譜の一段をスムーズに吹けるまで
    その一段や、2.3小節を10回くらいも練習してみる。
    その日は出来なくても気にしない。
    そして翌日、その次の日もまた同じところを繰り返し吹いてみます。
    すると、あら不思議、いつのまに吹けてる!と思うはず。
    これを毎日、ちまちまと繰り返すのです。
    早くて難しいところがあったら、ものすごくゆっくりと何回も繰り返す。
    知らないうちに暗譜も出来ていることに気づくでしょう。

    さらに、この方法で1曲、2曲とマスターしていくと、
    楽譜を読むのが苦にならなくなります!
    地味ですけど反復練習、効果絶大ですよ。

    もうひとつ、なるべく力を入れないで吹くこと。
    すーっと息を細く長く通すつもりで、唇や指先の力を抜いて。
    頑張るという気持ちはあまり持たずに、楽にやりましょう。
    きっと、じきに楽器があなたと仲良くなってくれると思います。

    音楽は一生の友達になります。応援してますよ!

    ユーザーID:4709526648

  • 人のことより自分。がんばれ

    遥かな昔、吹奏楽で管楽器を吹いていたこともあり
    みんなで練習・演奏したことがとても懐かしいです。

    メンバーを裏切るって??
    本気で打ち込んでいるって書いていますよね。
    同級生のこと気にする暇があるなら、できないことを悩むことより、
    練習あるのみです。

    曲は自分のパートを歌えますか?
    自分で歌えないことには楽器でも歌えないのです。
    曲中のミスは、指摘事項を楽譜に書き込んでいますか?
    曲を通すと忘れててしまうので。 そして指摘事項を改善していますか?

    ミスの改善は定期テスト対策と同じです。
    そもそも間違いか正解かがわからないのか、
    解き方がわからないのか、解いた数が足りないのか、
    やり方もわかり、数もこなしたのにまた間違えたか。

    原因がわかれば対策ができます。

    指揮者の先生や、同じパートや他の人にも聞いて、
    出来るまで教えてもらう。
    自信をもって何度でも正解できるまで練習を怠らない。

    響が悪いのは、音量と音程に気を配っていないからだと思います。
    合奏は自分の音と人の音を聞きながら、自分勝手にならないよう演奏します。

    ロングトーンの時、出す音の一音ずつが強弱・高低フラフラしないよう
    人に聞いてもらって練習をするといいと思います。
    ついでにスケールもロングトーンでやってみる。覚えるから。

    スケールでミスするのは、どこで♯や♭がつくかが
    確実じゃないからだと思います。
    掛け算九九も確実に覚えれば、間違えないですよね。

    同級生のスケールのミスが少ないのは、
    他の方も仰るようにピアノや音楽経験者で、
    スケールを覚えていて、楽器操作に集中できるからだと思うのです。

    早く行って自主練するのは、先輩に褒めてほしいから?
    課題を決めて練習しないと、漫然と吹いてたら勿体ないですよ。

    ユーザーID:0375345803

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