ご長寿の家系の皆様へ

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心や体の悩み

孤食まだむ

長生きで高齢になっても認知症などにならず、健康に恵まれたご家族をお持ちの方も多いかと存じます。
皆様が心がけていらっしゃることを教えていただけないでしょうか?

私の身近な血縁者は誰一人として21世紀を知りません。
年金受給前に両親もなく、高齢者になる自分自身が想像できません。

両親の死因は
父は生活習慣病の合併症
母は逆子を出産時に大量出血、輸血が原因でC型肝炎から肝硬変
でした。

父方は高血圧の家系のようですが、父と同じ生活習慣病の者はおりません。

健康ならば、長生きもよろしいでしょうけれども単身の私が認知症などになって騙されたりしたことで一人で問題を抱えるようになるのは怖ろしいです。
ヒントになるようなことがございましたらお願いしたいです。

ユーザーID:2558293467

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  • 体と頭を動かしていた

    身内で長寿の者や、長寿だった者を思い浮かべてみました。

    よく働き(精神的ストレスになるような仕事ではなく、体を動かす)よく肉を食べ、よく勉強し、よくしゃべっているのが共通点です。

    全てにおいて生涯現役、といったイメージです。

    時代のせいかもしれませんが、皆運転免許を持っておらず、遠方へ行くにも自転車や徒歩移動が多い印象でした。

    ユーザーID:1133600344

  • 2月に母が96歳で亡くなりましたが

    亡くなる日まで意識があって、会話もできました。認知症は全くなかったです。死因は老衰です。
    好き嫌いはせず、腹八分目。94歳まで料理してました。食べたいものは何でも作れる料理上手。
    性格は、人の悪口は言わず、嫉妬もせず、何でもいいところを考える前向きな性格。醜くマイナスな心を持たないというのは、認知症にならないために大切だと思いました。母は疑心暗鬼になるということが全くなく、死ぬまでありがとうと言っていました。

    私は母みたいじゃないので、自信はないですね。既に脂肪肝です。

    ユーザーID:2545785200

  • 足腰を鍛える

    90代で健康に生活している身内たちを見ていると共通点があります。
    適度な運動をしているということです。

    例えば同居だった祖母は若いころは家事と商売で身体を動かし、引退してからは地域のゲートボールに参加し、清掃活動に歩こう会にお茶会に公民館での楽器練習。
    とにかく毎日何かをして体を動かしていました。

    80代後半になって地域活動への参加は難しくなってからは自ら散歩をしていました。
    朝と夕の1日2回、1回20分です。
    晴れた日は休まずずっとです。

    祖母が言うには毎日の散歩は面倒臭いし好きでは無いと。
    しかし「歩かないと歩けなくなる」と考えて毎日歩いているのだそうです。

    ただし運動のし過ぎで身体を壊した人もいます。
    健康な人は「適度」「丁度いい」を実践しています。

    それと身内の健康な高齢者に太っている人がいません。
    食べ物も重要なのだと思います。

    男性で健康な人は農作業をしている人が多いです。
    家庭菜園レベルでもいいので、収入にはならなくてもいいので自分の仕事(日課)を持つのはいいと思います。

    ユーザーID:7398949967

  • レスを賜りましてありがとうございます

    自宅周辺は坂道ばかりですが、中心部へ徒歩圏内です。
    今後は体調不良でない限り、外出時、片道だけでも歩くことに致します。
    運転を卒業しても問題ないのは有難いことです。

    両親が二人揃って亡くなる前の数ケ月はほとんど食事らしい食事は摂れませんでした。
    痛みとの闘いで日に日に弱っていく姿をただ見ていただけの毎日でした。

    何れは好きな食事でさえ、食べることができない
    このように思ってからは今の内に食べておこうの考え方になって体重が増えました。
    年齢に従ってだんだんと食が細くなるのは私には当てはまらないようで心配です。

    身近な方でご高齢でもボケずに生活をしている方がおいでになりましたら引続き、レスをお待ちして居ります。

    ユーザーID:2558293467

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 我家の場合

    家系もあるでしょうが、お母様の場合は不運でしたね、運命と言うのもあると思います。

    我家の場合、健康に気を付けて良く運動していた母は70代で亡くなりました。
    繊細で、くよくよと気を揉む人でした。

    父は不死身で事故や大腸癌もなんのその、85歳で認知症にはなりましたが、とても元気な90歳。
    前向きで天然とも言える、あっけらかんとしたO型人間。

    両親を見ていると、鈍感力の強い方が長生きする様に思えます。

    ユーザーID:4979581511

  • 心や体の悩みランキング

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  • 再度の書き込みです

    食べることについてです。
    長生きしている人たちは食べる物が(私から見たら)昭和だな〜という印象です。

    大豆とか昆布とかシイタケとかタケノコとか青魚とか、私(40代)はたまにしか使わない食材を好んで食べている印象でした。
    おやつにトコロテンを食べていたり。

    昔ながらの昭和の食卓、和の家庭料理といった印象です。
    同じ量を食べるにしても食べている物が私とは違うのかなと思います。

    祖母はステーキも好んでいましたが、食べるのは1か月か2か月に1回程度でした。
    そこは好みより家計優先だったのだと思います。

    ユーザーID:7398949967

  • 働いてよく食べる

    私の祖父母、そして両親、まわりの知人で長生きしている方、した方は全員定年後も働いていました。定年後、サラリーマンから一転してサービス業やライン作業のパートに転身して引き続き働いていました。
    あとは散歩でしょうか。

    高齢者施設で働いたことがありますが、90歳を過ぎて100歳近くになろうとして、そこそこ元気な方々に共通しているのは、身支度やおしゃれは毎朝自分で欠かさない。
    あと、三食モリモリよく食べることですね。特にお肉を好んでいるようです。

    私の祖母も90歳を過ぎても脂の乗った牛肉が大好きでした。

    ユーザーID:8416047823

  • 数えないこと

    長生き家系です。
    祖父母は亡くなったときにもうすぐ100に届く勢いでした。
    母方の祖母は100の大台。
    うちは誰も年齢を数えてないため、気がついたら皆すっごい長生きでした。
    老いを自覚しないでなんとなくやり過ごす、年齢なんて知らんぷり。
    病も老いも気からです。多分。

    ユーザーID:7654353472

  • 減塩とウォーキング

    曾祖母97歳、祖父94歳まで生きました。祖父は亡くなる直前まで認知症がなく、ピンピンコロリでした。

    減塩は重要かなと思います。脳卒中とか心臓病で亡くなる方の場合、高血圧から動脈硬化が多いように思います。食事の塩分を控えるのは、濃い味が好きな人には本当に難しいようです。うちは母が減塩好きで、父も次第に薄味になり、外食ではうどんのつゆも「塩辛い」といって飲むことがありません。
    高血圧の薬は服用していますが、経過良好です。

    他の方もおっしゃるように、足腰大事です。転倒して大腿骨骨折、そのまま寝たきりになる方がおられます。高齢になるとちょっとしたことで転倒します。足腰の柔軟性とかバランスとか筋力が大事なんだろうと思います。

    私は30代で体重が増えすぎ、膝関節症になって正座ができませんが、ウォーキングで腿の筋力が回復し、歩行時に膝や足首が痛くなっていたのが消失しました。
    ただ歩きすぎて、今度は足底筋膜炎を発症したのですが、足に合う靴を上級シューフィッターの方に選んでもらったら痛みが消えました。
    ウォーキングは自分の足に合う靴探しからです。私の場合、サイズは24.5だと思っていましたが、ジャストサイズは22.5で、甲が高いだけでした。

    健康的な生活習慣でお互い長生きしましょう。

    ユーザーID:1102613889

  • 長生きは嬉しいような困るような

    私は70歳ですが、両親健在99歳97歳です。
    二人揃って、良いホームにお世話になって、9年になります。
    それまで、90歳88歳まで元気に二人暮らしでした。
    空き家になっている実家の管理も大変です。

    今は、母は認知症が進み、私の事も分りません。オムツで食事も食べさせてもらい、会いに行くとニコニコするだけ、まるで赤ちゃんです。
    しっかりしていた父も最近はおかしくなり、被害妄想(お金が無くなった等)暴言でホームの方にはご迷惑をかけています。

    元気でも、風邪をこじらして肺炎、転んで入院等、色々大変です。
    伯母は102歳で亡くなりましたが従妹は80歳。他に90代の叔父叔母もいますが、どんなに元気でも、最後は大変です。

    私も長生きしそうですが、どうしましょうと考えてしまいます。
    夫の両親は二人とも70代で、長患いせず亡くなりました。
    どちらが幸福でしょうか。

    長生きの秘訣は、マイペース(笑)我儘ですよ。
    好きなことしかしない、好きな物を食べる。
    母は偏食で魚、果物は食べない、ヘビースモーカー(笑)
    父は肉、野菜は食べない。
    歩かない、車ばかり乗っていました。

    トピ主様、今は、良いホームが沢山出来ています。経済力があれば心配いりませんよ。
    バランスの良い食事、定期的なお医者様の往診、入浴、掃除洗濯、在宅より安心です。
    両親も、まだまだ長生きしそうです。

    ユーザーID:0021725617

  • 酒・タバコをやらない

    現在96歳の祖母は、お酒やタバコと無縁の生活です
    祖父も同じ生活でしたが、82歳まで長生きしました。
    2人とも働き者で、野菜や魚中心の食生活が良かったのかもしれません。
    でも一番は、酒・たばこを避けたことだと思うのです。

    ユーザーID:1600508429

  • 楽観的であること

    他の皆様のご投稿、すべて「本当にそうです」と思いながら読んでいます。うちの父の家系が健康で長生きです。(父は生活習慣病がありましたが、中年以降の節制により90歳近くまで生きました。)

    半分は(残念ながら)遺伝的なものだとは思いますが、やはり毎日の「健康的な生活」=タバコはのまない、お酒はほどほど、バランスのとれた適量の食事、運動週間などは欠かせないような気がします。

    あとは、心の問題、といいますか、楽観的(明日は明日の風が吹く)で他の人(や動植物)に対してほがらかな気持ちを持っていること、好奇心があり毎日を楽しく過ごせること、がとても大事な気がします。
    お互い、毎日小さな感動、楽しみを持てるような暮らしをしたいものですね。

    ユーザーID:9677056651

  • 酒タバコ、刺激物を食べない

    戦前まで農家だった母の実家の祖母は101才でピンシャンしています。
    認知症はなし。料理以外の家事はすべて自分でやっています。
    父方の祖父も98才まで生きました。こちらも亡くなる少し前までピンシャンしていました。

    共通しているのは、お酒を全く飲まない(アルコールに弱く飲めない)、タバコは吸わない、からいものが苦手で刺激物を食べない、早寝で22時頃には寝る、
    のんびりしている、温和で滅多に怒らない、ストレスの高い仕事につかない、人にあまり気を使わない、
    甘いもの好き(和菓子のみ、洋菓子は食べない)、です。
    ちなみに私も同じ体質です。
    スポーツをするわけではありませんが、家庭菜園や畑を作ったり花や木を植えて囲まれて生活するのがみんな大好きです。

    逆に早死な親類がいます。
    お酒が大好き、味覚は辛党、夜更かしが多い、バリバリ働く、社交的で暇な時間は人づきあいに使う、睡眠時間が短い、自宅にいるより外に出かけるのが好き、です。
    とにかくアクティブでパワフルです。
    しかし休日までアクティブに動いて体を休めないので、風呂で倒れたりスポーツ中に大怪我をしたり飲食店で倒れたり、と、とにかく救急車を呼ぶことが多いです。
    辛党なのが原因かもしれませんが、一家みなガンで早期に亡くなっています。

    長生きするだけが良いとは思いませんが、たしかに長患いすると本人も家族も大変ですね。

    ユーザーID:3682362153

  • 夫の父方

    夫の祖母は98歳、夫の父はちょうど100歳で亡くなりました。
    夫の父の兄妹はたくさんいましたが、幼い頃、養子に出された子どもだけが60代でなくなっていますが
    それ以外は全員が90近辺まで生きました。
    なので、「家系」(遺伝的要素)かな?と思うのですが
    その一方で幼い頃に、よそへ貰われていったおじさんが早くなくなっているので
    「環境」も大きいのかな?とも思います。
    義父の兄弟姉妹は全員、農家に関係しています。
    専業できるほどではないので、男性は仕事と掛け持ち、そして女性はほぼ農業、で過ごしています。
    皆さん、おっしゃるとおり、「毎日」働いています。
    太陽を浴び、土をいじる、と言うのがやっぱり体にはいいのかな、と思います。

    特に長生きだった義父は75歳までガテン系の職人でした。
    頑固気むずかしい性格でしたが、お酒は一切飲みません。
    でも、職人なので(?) コーヒーは10時、3時には欠かしませんでしたし
    お休みの日は必ず、一家で「モーニング」に行っていました。
    ここはモーニング激戦地で豪華モーニングがひしめいています。
    結果、朝から食事はしっかり摂れます。
    あと、お義父さんは魚より肉が好きでした。
    野菜はもちろん、自家製の取れたて野菜です。
    跡取りの長男を事故で早くになくしていたので、家のことを全部自分でやらなくては、と全てを仕切っていたのも、逆に気を張る元だったのかも知れません。

    結論としては、下記が義父の長生きの秘訣だったのでは?と思います。
    ・遺伝的要素
    ・肉体労働 & 農作業(太陽光?)
    ・新鮮な野菜
    ・肉料理
    ・コーヒー
    ・責任感? 必要とされている意識?

    ちなみに夫の祖母は98歳でなくなるまで、非常に「美意識」が高く
    その年まで美容とオシャレにものすごくこだわっていたそうです。

    ユーザーID:8149681622

  • 片道歩くなら、登りを歩くべきですよ

    >今後は体調不良でない限り、外出時、片道だけでも歩くことに致します。

    下りが楽ということで、下りを選ぶと膝のためにも筋肉のためにもなりません。

    下りは、体重が下方向に動くのを止めることの繰り返しなので、一歩一歩で瞬間的に大きな力がかかります。
    登りは、ゆっくりと体重を上に持ち上げるので、瞬間的な力はかかりません。

    なので、トピ主さんの運動には登りを選ぶ方がいいと思います。

    ユーザーID:4943802071

  • いろいろあります

    実母が88歳です。
    年相応に衰えはありますが認知症にもならず過ごしています。

    この母を見ていると気付くのは、
    1.まずは食べること。コップ半分弱くらいの晩酌は問題ありませんし、
      肉類はちゃんと食べることですね。

    2.本を読む。週刊誌でも何でもいいです。
      文字を書く。まだ年賀状を毎年書いています。
      周りは他界された方も多くなってきたのでだんだん枚数は
      減りましたけど。

    3.可能ならペットを飼う。独り暮らしですがずっと犬を飼っていました。
      餌やりとかブラッシングなど「お世話する対象」が居れば、
      「やらなけやならない」という使命感が脳の老化を遅らせます。

    4.兄弟姉妹がいること。母は5人兄弟姉妹の2番目で、
      残っているのは母と4番目の妹だけになりましたが、
      妹とは日に数度携帯で連絡を取り合っています。

    5.薬に頼らない。高齢でかかりつけ医に行けば、いろいろ薬出されますが
      緊急時以外は出された薬はなるべく飲まない。母はこれがダメで、
      不整脈薬だとか服用しています。足がフラついています。
      薬を飲まない方がもっと歩けたのにこれだけがダメですね。

    6.「生きる」という強い気持ちを持つこと。
      もう今は言わなくなったが、過去「私は誰よりも長生きしたい!」って
      言っていました。「生きる欲」ですね。
      父を15年ほど前に亡くしましたけど、亡くなった夫を悲しむ前に
      自分の長生きを優先に考える人です。
      自己中心的な性格もあるし、長生きの秘訣の一つなのかもしれません。

    でもまあ、、もうそろそろお迎えが来てくれないと、こっちも体力的に
    辛いし、不動産とか片付かないから親族にも負担かかっています。
    88も生きたら、、もう十分だろうと思います。

    ユーザーID:4019281355

  • 素材をよく知ること

    主さんは、長寿家系ではない・・・ということでよろしいですか?

    私の家系は両親ともに長寿の人が多いです。多いですが、そうではない人も。
    そうではなかった人は、農業を継いでいなかった人でした。下半身の鍛え方が
    違ったのでしょうか・・・?耕運機なんて無い時代でしたしね。
    返せば、長寿家系で丈夫な身体だったからこそ、そんな一生を送れたのかも
    しれませんし。卵が先か・・・とかいう話になります。

    ここに挙がっていることを地道に続けていた方で、早くに・・・なんて方も
    たくさん知っていますし。真逆の生活で長生きの方は、もっとたくさん!

    ただ、身近だった長寿の祖父は、大変身体の弱い人でした。ある臓器は、
    50代くらいからもう機能が悪くなってしまいました。
    彼は工夫して健康を保つのが好きで、それを楽しんでいました。

    大往生したあと、置き薬の会社の人が、亡くなったことを知らずにいつもの
    ようにやってきておっしゃっていたのが「長年、ご自分の弱い身体と上手に
    お付き合いしてた人でしたよね」でした。

    認知症については「ああいう人もか!」という人もばんばんなります。
    種類はいろいろですが、ちょっと気になったらすぐに受診。特に脳梗塞は
    小さなものから気を付けた方がいいです。変な道の迷い方したらすぐ。

    あてずっぽうなことしたってだめですよ。美肌自慢の真似をして油分過多に
    なったりするようなもん。自分のもとの肌質はどうなんだと。

    そして死ぬまでは生きてるんだから、その辺のバランスとって楽しく!
    せっかく健康で長寿でも、楽しくなけりゃ意味がない!

    ストレスは最悪ね。

    あまり思いつめないで!うまいもん食えるならしあわせよ!

    ユーザーID:6688006792

  • レスを賜りましてありがとうございます

    私は喫煙者ではなく、機会飲酒は年数回程度です。
    学友が帰国した時などにいただく以外は飲酒の習慣はございません。
    刺激物は山葵が大好きで何にでも擦ってかけていますが、今後は控えます。

    若い頃から睡眠障害で解消の為にフィットネスクラブに長年、通っておりました。
    が、エアコンが利いた自宅でストッキングで滑り、大怪我をして手術を受けてそれ以降は散歩が主な運動です。

    お恥ずかしいことに平成に入り、わが家から葬儀を五回出して後半の三回の喪主は私が致しました。
    帰国して介護に関わることになったのですが、介護保険がない頃で気付かぬ内に円形脱毛症になっていたのが美容院でわかりました。

    百歳以上のご長寿の方は日本に約七万人だそうで驚きです。

    母が先に逝きましたので、父の落胆が想像を絶する程で通院はしていたようですが、薬の服用はほとんどせずに緩やかな自殺を選択したのだろうと推測しました。
    お盆の入り日の7月13日が命日なのも母の迎えだろうと身内が話していました。

    難病を苦にした年下の家族が自ら死を選び、心の準備もないまま、まさかの一人っ子になりました。
    数代前から檀家の総代を務めていた事情で墓守の為に生かされているのかもと思い、健康維持を心がけることにしました。

    存命でしたらあの位だろうか
    都心のデパートの食堂で食欲旺盛な先輩方を見かけて寂しい気持ちになります。

    皆様方のレスを拝読して今後の参考にさせていただきます。
    引続き、レスをお願いできると有難いです。

    ユーザーID:2558293467

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