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発言小町

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「花とゆめ」同窓会しませんか?

サーニン
2019年4月23日 12:16

トピを開いて下さってありがとうございます。
50歳女性です。スーパーに買い物に行ったら雑誌売り場に
「花とゆめ」が。ああ懐かしい、娘がいたら読んでいたかしら・・・
帰り道、ぎっしり食料を詰め込んで我が家に帰る道のり、
自転車をこぎながら「花とゆめ」のことを思い出していました。

姉がいたので創刊からやや経過した頃から読んでいました。
幼くてわからなかったお話もありましたが、少女期〜青春を
「花とゆめ」で過ごしました。初恋も世の中の不条理も
おなかを抱えて笑ったギャグマンガもみんなここで出会いました。

筆頭に挙げるとしたら「はみだしっ子」三原順さんの影響を受けまくりました。
まっすぐなサーニンが好き。
彼女の漫画はすべて読みました・・・今もバイブルです。

こやのかずこさん、読後にしみじみする作品の方でした。
もっと描いて頂きたかった。大好きでした。

デビューから面白い!と、今も全作品読んでいる、佐々木倫子さん。
「動物のお医者さん」もいいけど「勝久シリーズ」大好きでした。
単行本に入ってないと思いますが「名犬アイボリー」面白かった。

「パタリロ」パタはみコーナーに毎回爆笑!レジェンドもいたなあ〜

「羽根くんシリーズ」だんだんアップが大きくなっていく・・・
アニメにうとかったのですが、野妻まゆみさんの漫画で声優さんなどを
知りました。曽我部君、白石さん、めぐみちゃん、元気かなあ〜

出て来た時に天才だと思った、山口美由紀さん
(Lalaでは成田美名子さん)。

カッコイイ!と思った、高口里純さん。
半分大人の切ない恋愛にドキドキしました・・・・

他にもたくさんの作家さんに楽しませて頂きました。
「花とゆめ」育ちの皆さんはどんな作品、作家さんが好きでしたか?
よろしかったら同窓会しませんか?

ユーザーID:9358120879  


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タイトル 投稿者 更新時間
摩夜峰央と山岸凉子かな
コントラ
2019年4月23日 13:08

従姉妹が花とゆめ買ってまして、たまーに祖母の家に連れてって貰ったとき、読ませて貰ってました。
小学校の時、摩耶峰央が読み切り怪奇モノを描いてんのを何作か読んで、「この人絵ぇすげぇなあ」と思ってたら、『パタリロ!』が始まって、「こりゃ面白えや!こんなんなかったよね?」って喜んだ覚えがあります。

で、同じ頃に山岸凉子の妖精王が連載されててこれも好きでした(それより前にアラベスク第二部も読んだんだけど、何しろまだまだちび助(小1とか)だったからカリンルービッツが出てきてマジで話の意味が全く分からんなってしまった。大人になってから読み直して分かった)。

まあララで『日出処の天子』が華々しくスタートして、以降、山岸先生の花とゆめの連載はなくなりましたが、
なんかこう、山岸先生は花ゆめ時代のインパクトが物凄く強いんですよねー私には。カリンルービッツのインパクトも含めて。

ユーザーID:8499664967
あ〜懐かしい!
db
2019年4月23日 13:52

創刊から読んでました、美内すずえさんのファンだったので。
毎号毎号「ガラスの仮面」を最初に読んでたなぁ…私が生きてる間に、死ぬ前に是非完結してほしい作品のひとつです。
三原順さんの「はみだしっ子」は正直当時子供の自分には衝撃的だったし、その後の『ぼくの地球を守って』の日渡早紀さんの作品も好きでした。

そのうち、姉妹誌の「LaLa」が創刊され、萩尾望都さん、山岸涼子さん、竹宮恵子さん、大島弓子さんなど驚くほどの豪華な執筆人で、これも毎号買って読んでました。

どちらの雑誌もベテランも凄いけど、新人さんのレベルの高さも凄かった。
この時期が自分にとっての漫画の黄金期でしたね。

あ〜ホント懐かしい。
全員プレゼントや特性のグッズのプレゼントなんて、絶対応募してたし、ファンレターも書いていたし(何人かの作家さんからお返事も頂きました、今でも家宝)

小中高と、あの時が人生で一番キラキラしてたかも…(遠い目)
人生の大切な事をこの両雑誌からも学んだと言っても過言ではないくらい。
実家にはまだ当時のコミックとか本があるので、帰省したら読んでみようと思いました。

ユーザーID:1235056349
スケバン刑事とはみだしっ子
しずる
2019年4月23日 13:59

和田慎二先生も三原順先生も・・・
もう新しい作品を読むことが出来ないのが
とても寂しいですね。

和田慎二先生のスケバン刑事、超少女明日香シリーズが
大好きでした。
明日香の恋の行方が結局解らずじまいになったのが
心残りです。

はみだしっ子は私はアンジー派です。
ちょっと悪ぶってるけど、本当は仲間思いの
優しい子。
あの4人はそれぞれの過去がとても重いですね。

スケバン刑事、はみだしっ子は私も今も大切に
持っています。
これだけは手放す事はないかな。

サキのように凛とした女性になりたかったわ。

ユーザーID:0114826035
動物のお医者さんからでした
お花ちゃん
2019年4月23日 14:57

私は従姉妹の部屋に置いてあった「動物のお医者さん」にはまって(当時小学生でした)そこから母にお願いして花とゆめを毎号買ってもらうようになりました。当時の年齢にしては大人びた内容が多かったように思います。

高校生の頃は、日高万里さんやマツモトトモさんの作品、由貴香織里さんの「天使禁猟区」、松下容子さんの「闇の末裔」、山田南平さんとか中条比紗也とか、もう挙げきれないくらい大好きな作家さんばかりです。

久々に思い出して懐かしくなりました、ありがとうございます。

ユーザーID:4677996507
なつかしい!
risa
2019年4月23日 15:25

小学校から中学に入るくらいまで、毎号穴が開くくらい読んでました。

中でもよく覚えているのは、

主様と同じく三原順の「はみだしっ子」、私はアンジー派でした。

魔夜峰央の「パタリロ!」、友達と学校であらすじを教えっこして盛り上がりました。
BLのはしりの作品でしたけど、当時は意味がわかってなかったな‥

そのあとは成田美名子の「エイリアン通り」、
シャールが本気でかっこいいと思いました。翼ちゃんがうらやましかったな。

和田慎二の「スケバン刑事」も、絵が小学生の私には怖かったけど
恐る恐る読んでたなあ。

年齢がバレるセレクションかしら。
ああ、どれもまた読みたくなってきた。

ユーザーID:9155483640
うちの本棚
勝久の飼っている犬
2019年4月23日 16:07

の一段が「花とゆめ」コーナーです。
もう30年そのまんまです。

なんどか処分も考えたのですが、どうしても無理なんです…。

星野架名さん、川原泉さん、明智抄さん、山口美由紀さん、佐々木倫子さん、そしてもちろんパタリロも。

♪美しさは罪〜


私も山口美由紀さんの作品を読んだときは「この人、天才だ!!!」って思いました。
(二次元の紙に書いたキャラクターなのに、まるで、3D映像を縦横無尽に様々な角度から見ているようだと圧倒されていました。)

でも、言うなれば「花とゆめは」は天才しかいない本でした。

大人になって、「花とゆめ」から離れてしまっていたけれど
最近はまた読み返したりして、まだ若かった自分がその物語を読んでいた気持ちと
今の大人になった自分の気持ちとを比べたり…。

花ゆめじゃないですけど、この間、テレビを見ていたら画面いっぱいに「ジルベール」(わかるかな?)が映し出されていて、泣きそうになりました。(というか泣いた。)
ああ、この年になって、テレビ画面でまた会えるなんて、と。

今は韓流とか演歌歌手の追っかけとか色々ありますけど
「少女マンガ」のおっかけもアリなんじゃないかと考えています。

ユーザーID:8298787904
ぼく地球携帯からの書き込み
りん
2019年4月23日 16:27

日渡早紀
ぼくの地球を守って、悪魔くんシリーズ、etc
川原泉
甲子園の空へ〜、銀のロマンティック〜、笑うミカエル、etc全て好き
羅川真里茂
赤ちゃんと僕、ニューヨークニューヨーク
佐々木倫子
ペパミントスパイ、忘却シリーズ、美人姉妹シリーズ、動物のお医者さん、etc全部好き
遠藤淑子
山アラシのジレンマ、王室スキャンダル〜、etcほとんど好き

これらは大人買いして今でも読み返しててます。黄金期・・!

ユーザーID:7412061598
良いですね〜。携帯からの書き込み
ラスカルハウス
2019年4月23日 17:17

 私は、
川原泉さん
喜多直江さん
由貴香織さん
那須雪枝さん
が好きです。

他にもたくさん好きな方がいますが、もう思い出せない。
山田南平さんも好きでしたねえ。

雑誌は一時期しか買ってませんでしたが、今でもコミックが出たら買う作家さん居ますよ。

ユーザーID:7598444375
懐かしい!携帯からの書き込み
もっぷとぷりん
2019年4月23日 17:34

創刊号から暫く買ってました。

カラーページがすごく充実していて、花について短いストーリーとカラー画を、何人もの先生が描いている中の、山岸涼子先生の睡蓮の絵の美しさとお話の怖さが忘れられません。

「ゴシックシリーズ」という、長編読み切りのホラー漫画の競作など、画期的な企画もすごく魅力的でした。

ゴシックシリーズは、竹宮恵子先生の「Qの字塔」に山田ミネ子先生の「高い城の少女」に水野英子先生の「ローヌジュレィの庭」が、とにかく絵が華麗で読み応えもあり、忘れられませんね。

今思うと本当に、花のように美しく夢いっぱいの雑誌でした。

連載で一番好きだったのは、猫十字社先生の「小さなお茶会」と「黒のもんもん組」です。

ユーザーID:2980926161
柴田昌弘
うま
2019年4月23日 18:26

柴田昌弘が好きでしたね。
年がもろバレになりますが、、、

紅い牙ブルー・ソネットとか。

ユーザーID:7778477711
ちょうど
るりこ
2019年4月23日 18:40

丁度今日、パタリロの作者がラジオに出ていました(一週間タイムフリーで聞けますよ)。

はみだしっこの作者は続編も考え始めていたらしく、もし90年後半に連載されてたら、
どんな話だったのかなあと思います。最終回ももやっとした感じでしたのでなおさら。
グレアムは弁護士になって、アンジーは医者になるみたいな・・・

スケバン刑事もそうですが、ブルーソネットは少女漫画に載るようなものじゃなかったですが、硬派なSFで一番続きが楽しみでした。

ほとんどのコミックは探せば買えると思いますが、昔の読者投稿欄とかプレゼント案内とか、そういう買えないところをもう一度見てみたいですね。

ユーザーID:0512969540
名犬アイボリー、おぼろげながらに覚えています。
腐女子と呼ばないで
2019年4月23日 19:00

私は、トピ主さんと年齢は同じくらいですが、中〜高校生の頃の読者です。

パタはみありましたね、なつかし〜。
あとは何かと言うと新潟、佐渡をネタにしていましたね。
女子大生になった後日、パタリロは当時50巻くらいまででしたが
古本屋でセット買いして、持ち帰るのが大変だったのを記憶しています。
そのまま98巻くらいまでは買っていましたが、今はギブアップしました。

羽根君シリーズはコミックス全巻持っていました。
そうそうアップがどんどんエスカレートして
最後は2ページ見開きまでいきましたよね?
野妻まゆみさんは当時大阪にいらして
某関西ローカルのコアな深夜番組のタイトルのついた服を
羽根君ファミリーの誰かに着せていたので
ああ、野妻先生もこの番組見てらっしゃるのね、と思いました。

私は当時も今も恋愛だけの漫画が苦手で
花ゆめはピグマリオやブルーソネット、ツーリングエクスプレスのような
恋愛ものでない漫画が多くて、大好きでした。
とくに和田慎二さんは大好きで、スケバン刑事はコミックスで
ピグマリオはほぼリアルタイムに雑誌で読んでいました。

名犬アイボリーもおぼろげながらに覚えています。
確認したら、読んでいるはずの時期に掲載されていました。
でも、動物のお医者さんのインパクトが強すぎて
ストーリーをすっかり忘れています。

動物のお医者さんの連載当時に
H大の獣医に進学、卒業した人が元同僚にいましたが
あのマンガの影響からか
当時H大は医学部よりも獣医学部の方が偏差値が高かったそうです。

あとは花ゆめといえばやっぱり「ガラスの仮面」
途中までは友人にコミックスを借り、そこから先は雑誌で読んでいましたが
あれってまだ完結していませんよね?

ミルクタイムにささやいて、パズルゲームはいすくーるも懐かしいです。

ユーザーID:9465253141
花とゆめかぁ〜
まる
2019年4月23日 19:14

同世代です。

記憶が定かではないのですが、確かあ中学で読み始めて大人になってもちょこっと読んでいたような。

私の中の花とゆめといったら、酒井美和さんのちょっとHが入ってるミミと州青のラブコメディシリーズ。

衝撃を受けた「空の魔人」他食欲魔人シリーズで川原泉さん。
確か笑うと花が出現する女の子の話が始めて読んだ作品のような。

忘却シリーズにペパミントスパイに始まった佐々木倫子さん。
四大卒の女の子が就職先の洋服屋さんで、警備員のおじさんにまで「おねえさん」と呼ばれている話。順番は忘れましたが、作品が出るたびに好きになりました。

他にも沢山読みましたが、私の中ではこちらの3人の方が印象的です。

ユーザーID:8468772570
「ここは、グリーンウッド」。携帯からの書き込み
コールドブラッド
2019年4月23日 19:27

那須雪絵さんイチオシです。

横ですけど如月くんの幼い妹が発した、「ちゃいながん」、「おくなけんねんよ」、「いっちゃくん」…キャプテン翼に関連した謎のセリフ、いまだにわかりません。

ユーザーID:5751396654
花ゆめ、大好きでした!携帯からの書き込み
ドラや菌
2019年4月23日 19:56

当時は恋愛系の漫画ばかりではなく、柴田昌弘先生の「ブルーソネット」や和田慎二先生の「超少女明日香シリーズ」などのSFあり、「ガラスの仮面」のような演劇大河ドラマあり、「パタリロ」のようなギャグもありと発売日の5日と20日が本当に楽しみでした。
また作者同士の遊び企画やセリフも面白かった。
ブルーソネットのランと超少女明日香の共作「貘」やガラかめの速水真澄とスケバン刑事の神恭一郎が友人という設定でお互いの作品で会話をしていたりなどね。

まだレスに登場していない作品を挙げると…
野間美由紀先生の「パズルゲームはいすくーる」。
舞台である葉蔓高校のような自由な校風に憧れていました。
実際、私は自由な校風の高校に進学したのですが、パズルゲームの影響は決して小さくなかったかと(笑)。
推理系では森次矢尋先生の「高校生探偵 北詰拓シリーズ」も地味に好きでした。
ちょうど拓の二重人格疑惑の所で先生の体調不良で連載が中断、未完になってしまったのが悲しい。
明智抄先生の「仕事人シリーズ」「サンプル・キティシリーズ」
川原泉先生の作品一連も大好きでした。
……まだまだ書ききれないくらいいくらでも出てきますね!!これでも本当に一部だから。
ちなみに私は三原順先生の作品は没後に出版された「ビリーの森、ジョディの樹」から読み始め、「はみだしっ子」「ムーンライティングシリーズ」「SONS」を読んだのですが、もっと多感な思春期に読んでいたらと後悔しきり。(アンジー&サーニン派です)

本誌を購入していたのは和田慎二先生の「少女鮫」の連載終了まででした。
「少女鮫」は私の中で先生の最高傑作だと思っています。
事情で再販が難しいそうですが、先生の白泉社時代の作品の再発を強く願っています。

ユーザーID:1756387460
懐かしい、、
かか
2019年4月23日 20:07

大好きでした。花ゆめと、ララ、よく買ってました。

かわみなみ先生の、ノストラ探偵団と、題名忘れたんですがサッカーのお話

また、読みたいですね。

ユーザーID:8517480017
読者欄(花とむし)に採用されたことがある(自慢話)
どんちゃん
2019年4月23日 20:33

更紗糖さんが担当されていた時代ですが、しょーもない話を書いて送ったら採用されました(笑)。「おお?」と思わず大声あげました。

そのほか、イラスト入りのプレゼント企画で野間美由紀先生のイラスト製品(確か布製のマガジンラック、いいものでした)が当たりました。その直後のコミケで野間先生本人をお見かけした際に「当たりました!」とえっへんしたら、「私まだもらってないのよー」と笑っていただいたこと。

那州雪絵先生にファンレターにあるラジオのことを書いて送ったところ、丁寧なお返事をいただいたこと(「フラワーデストロイヤーシリーズ」です)。

懐かしいですね。

今まで出ていない作家さん(敬称略)だと
・愛田真由美「マリオネットシリーズ」ダニエルくんがいい人になっていったのが寂しかった…。
・神坂智子「シルクロードシリーズ」バルマンの鉄柱、のちにインドで現物を触って感動しました。
・星野架名「緑野原学園シリーズ」彼方くん可愛かった
・喜多尚江「空の帝国」「悪だくみは木の上で」絵が繊細で。好きでした。
・ぬまじりよしみ「ひがみちゃんシリーズ」ある事情でサイン本いただきました。今でも宝物です。
そして忘れちゃいけない
・河惣益巳「ツーリングエクスプレス」「炎の月」等々。王道少女漫画の絵で内容がハード。
佐々木倫子さんは大好きです。私は「ペパミントスパイ」と「美人姉妹シリーズ」。お茶の空き袋でスーハーするシーンはめちゃくちゃ笑いました。

ユーザーID:2054703962
紅い牙シリーズ・シルクロードシリーズ
もも
2019年4月23日 20:42

当時、姉が購読してくれていました。
スケバン刑事も明日香シリーズも大好きでしたが、
同じく少女マンガらしからぬ紅い牙シリーズが大好きでした。今にしたら少女マンガカテゴリーには入らないかもですね。内容がハードすぎ(笑)
あと神坂智子さんのシルクロードシリーズも好きでした。ちょっと哲学的な、不思議なお話でした。当時は単発で時系列が難しかったのですか通して読むと大河ドラマのようです。

皆様が、おっしゃってる はみだしっ子シリーズは別格です。当時はギャグパートしか理解できませんでした。大人になってから読むと また深い深い。
これもまた 今にしたらなかなか昨今にはない、今時の少女マンガカテゴリーには入り得ない作品でしょうね。

ユーザーID:2436118703
懐かしい!
MK
2019年4月23日 20:52

「りぼん」を卒業して、何かしっくり来る雑誌ないかなーと
思って花とゆめやLaLaを読みました。

特に成田美名子さんのサイファで、「これが大人のマンガか!」と
衝撃を受けたのを覚えてます。

ユーザーID:4718638779
待ってました!
かん
2019年4月23日 23:19

47歳主婦です♪
小学生の時に姉の影響で読み始めました。
何よりはまったのが、「スケバン刑事」。
普段はどちらかというと、目立たない風貌なのに、髪を解くと美少女という麻宮サキ設定が、同級生とドハマリしました。
一生懸命、薬指と小指を曲げるだけの関節がつりそうな指ポーズを必死に練習しました。
今でも出来ますよ(笑)その後の人生に何も役に立ちませんが。。。
高校時代に斉藤由貴、南野陽子、浅香唯でドラマ化されましたが、あれは商業的目的のドラマで、原作の魅力はまるで表現出来ていない!
と怒ったのも懐かしい想い出です。

同時期に連載していた「ガラスの仮面」「パタリロ!」は今も連載中なんだから驚きですよね。

あと、「ツーリングエクスプレス」も好きでしたね。
「赤い牙」シリーズは複雑すぎて理解できなかったのが本音です。
皆様のトビを見て、またお邪魔するかもしれません。

ユーザーID:3402798990
 
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