心疾患の子供の保険について

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まるこ

子供

妊娠中に胎児に心疾患の病気が見つかりました。今は7カ月です。当初は手術が必要とのことだったのですが現在は定期的に通院して様子をみています。
心室中隔欠損と肺動脈狭窄症などがあります。子供の将来について心配でなりません。子供が小さい時は市や国の医療費助成がありますが成人になってから、心疾患のほかに病気になった場合など生命保険や医療保険に入りにくくなるのではないかと思います。色々調べて、乳児から条件が緩い保険に加入できるものもあったのですが、保険の出るものが少なく何十年も支払うとなるのはどうなのかとも思います。皆様どうされているのでしょうか?

ユーザーID:0748439802

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  • 障害者手帳は持っていますか?

    うちの子は内部障害者で障害者手帳(1種1級)を持っております。3歳くらいまでほとんど入院でした。
    病気の程度や種類にもよりますが、障害者手帳を持っていれば、重度障害者・児医療費助成で一医療機関ごと定額の負担になります(持病以外、歯科でも適用)。
    それと、育成医療、小児慢性特定疾患・・・などの公費助成が受けられると思います。こどもの医療費については手厚いケアがあります。
    障害者手帳がなくても、こども医療費助成で、自治体によりますが、だいたい18歳まで、医療費の公費負担があると思われます。
    我が家は8か月で障害者手帳をとりましたが、上記制度により、民間医療保険は入っていません。自己負担が小さいので、負担にも感じませんでした。
    公費での医療費助成については病院の医療相談室に相談してみてください。詳しく説明してくださると思います。
    ご心配や心細さはわかりますが、医療費については、あまりご心配なさらなくても大丈夫です。
    安心して赤ちゃんのケアをしてくださいね。

    ユーザーID:5467307723

  • 我が家の例(35歳息子)

    息子は「心室中隔欠損」と「大動脈狭窄症」でした。
    過去形というのは、2度の手術(5歳時と15歳時)で一応完治したからです。(今のところ)

    保険はありました。

    夫(子にとっては父親)の家族入院特約が有効でした。
    15歳の時の手術は、学資保険が利きました。
    また、大学時代の肺の入院の時は、大学入学時の大学からの案内の新入生保険が利きました。

    卒業してからは、県民共済ですが、利きました。(骨折)

    ちゃんと加入できて保険金はおりましたよ。

    保険に関してですが、死亡保険は親として考えてませんでした。親が子の死亡保険を貰うなど思ってもみないこと。
    でも、上記の保険で数百万は(葬式代程度)書かれてました。

    入ろうと本人が思えば、完治後何年か経過すれば入れるのではないでしょうか。
    本人が成人してからでも遅くないと思うのですが。
    むしろ、親が自分が亡くなった時の保険が先ではないでしょうか。
    子自身が自分の死亡保険を考えるのは 結婚して妻子ができてからじゃないですか。

    結婚して独立してますが、保険の事はもう親の手を離れ、息子夫婦の問題の範疇だと思っています。

    ユーザーID:3748964452

  • 保険会社に相談


    親類に該当者がいたので調べたことがあります.

    先天性疾患がある場合,その疾患を対象としない形で,保険を引き受けてくれる会社もあると思います.
    保険会社に相談してみてはどうでしょうか.

    ユーザーID:6712013368

  • お察しします。

    全国心臓病の子どもを守る会 という一般社団法人があります。
    色々相談に乗ってくれますよ。
    不安な気持ちお察しします。
    少しで軽くなりますように。

    ユーザーID:3395881888

  • そこまで

    心配なさらなくとも・・・・・と思います。

    FP15年しています。
    医療保険や生命保険に加入できなくても何とかなるケースがほとんどですよ。
    それに今どきは「無選択方保険」というものもありますので、全く加入できないわけではないです。

    まず、今後考えていかなければならぬのは、いかに病気を持った子供を自立できるよう育てていくのか・・・・ではないでしょうか。

    実のところ、私自身が幼少期からある持病を抱えております故に生命保険加入がほぼできません。

    それは学生時代から把握していましたので、そういったものが無くても対応できる経済力をつけることが大きな目標になっていましたし、それは今でも変わりません。

    実際のところ、社会人になってから今まで(現在50代半ば)大きな手術を3度ほど受けております。
    病院からの請求額はどれも30万前後。
    しっかり働いて貯蓄をしていれば払える額。
    しかも社会保険や会社の福利厚生をフル活用して実質自己負担額は(私の場合)2万5千円。

    夫も昨年に初期の癌が発見されましたが、病院に支払ったのは6万程度。

    高額療養還付金制度をお調べください。
    一時的に出費することもままならぬ場合には限度額認定証を入院する段階で申請しておけば多額の持ち出しを避けることもできます。

    死亡保険に関しても、加入できないリスクは確かにありますが、加入できないからと言ってどうにもならないわけではない。

    一番重要なのは、保険に加入できるかどうかではなく「自立した大人」に育てることです。

    ユーザーID:3795406371

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