肺炎で、母を亡くしました。

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男性から発信するトピ

かんざん

皆さま、こんにちは。
初めて、投稿致します。

今年の4月に、母(78)を亡くしました。
私は18年前にも父を亡くしており、その後独りになったあまり社交的ではない母にはあてにされ、私も独身なのでお互いパートナーのような母子関係になっていたように思います。

その母が約1年半前から、弱りだして入退院を繰り返し、約半年前からは施設にお世話になり始めました。

元々母は肺を病んでおり、4年前にも肺炎にかかって入院しましたが、その時は回復してくれたので、肺炎は治る病気と思い込んでおりました。

ですが高齢になり、体力も落ちて風邪をひいていたのに深刻に受けとめてあげなかったある日、いかにも苦しそうにしているので、病院で見てもらったら誤嚥性肺炎です。しかも重度の…と。

兄妹で看病し続けましたが初診から17日目、苦しそうに息をひきとる母の臨終を見届けざるを得ませんでした。

まだまだ生きてくれるつもりでおりましたし、介護認定は受けてましたが、特に認知もなく話も出来ましたので、まさかこんなことになるとは…と、現実を受け入れられません。

母が亡くなってからは、寝ても覚めても後悔と反省と自分への憤りと…
日々一人で、泣いております。
なぜ、肺炎対策をしてあげなかったのか。なぜ、ワクチンを打ってあげなかったのか。なぜ、口腔ケアをきちんとしてあげなかったのか。なぜ、保温して風邪を予防してあげなかったのか(母は痩せていたので寒がりでした)。なぜ、肺炎の怖さをもっとよく理解できなかったのか。

温厚で働き者で夫を亡くしてからは苦労してばかりの母でしたので、これからはのんびりと施設で余生を楽しんでもらいたいと思っていた矢先の、私には思いがけない大切な母親の急死。

やり場のない自分への憤り、深い悲しみで、特に明け方の起床前は、後悔と懺悔の念で頭が一杯になります。読み苦しい文章、どうかお許しください。

ユーザーID:0551771589

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  • 今は好きなだけ泣きましょう

    トピ主さん、できる限りのことはされたと思いますよ。
    それでも、何かもっとできたのじゃないかと残された者は悔やむものだと。
    思い切り泣きましょう。
    故人を思い泣くのも供養のうちと私は言われました。

    人はいつ死ぬか選べないのです。亡くなった人も残された人もそんな立場になりたくなかった。こればかりは受け入れるしかない定めです。
    泣くしかできないのです。

    でもいつか落ち着いたら思い出してください。
    亡き人が何かしら自分を助けてくれている、目に見えないけど
    見守ってくれているような、そういうことを感じる人がおられると聞きました。
    私自身も思い当たることがあります。

    ユーザーID:2563006795

  • 苦しいですね

    私も2月に大好きだった義母を亡くしました。
    昨年の秋に肺がんが見つかり、最後は誤嚥性肺炎。あっという間すぎて心がついていきません。

    一般病院からホスピスへの転院が決まっていました。
    そこのホスピスはお酒を飲んでも良いとのことで、義母とビールで乾杯しようと楽しみにしていました。

    しかし転院の日に誤嚥性肺炎による意識障害と熱が出て会話もできなくなり、乾杯できませんでした。
    ビール飲ませてあげたかった。

    義母は肺炎予防のワクチン打っていましたよ。
    肺炎になる前からずっと入院していたので、口腔ケアも看護師さんがしっかりしてくれてました。
    温度管理や体調管理も看護師さんにやってもらえてる環境でした。

    それでも誤嚥性肺炎になったんです。先生からは、唾液でさえ原因になることもあると言われました。

    トピ主さんのせいではないです。
    なぜか人は、頑張った事やできたことよりも、できなかった事や少しの失敗を大きくふくらませて後悔する気がします。

    看護師さんが、人は自分を責める生き物だと話してくれました。だけど自分を責めずに認めてあげて、と。

    悔やむ人のほとんどは看護師さんから見ても一生懸命に看病していた人らしいです。トピ主さんもそうだと思います。

    私は3ヶ月たってようやく少し義母のいない世界に馴染んできました。
    寂しいなぁ、会いたいなぁと素直に思って受け止められるようになってきました。
    最初はいろいろな後悔が浮かび、悲しいのか寂しいのかすら分からなかったので進歩です。

    トピ主さんはまだまだ混乱してますよね。しばらくは思い出しては苦しくなるかもしれません。
    でもご自分を責めず、時間が癒してくれるのを待っていてください。

    笑顔のお母様を思い出して、ゆっくり深呼吸してみてください。

    トピ主さんがトピ主さんらしく生きることが、最大の供養ではないでしょうか。

    ユーザーID:9190876990

  • 私も昨年母親を亡くしました。

    私50歳母が86歳でした。主様と同じで後悔と悲しみとが押し寄せてくる日々が続きました。
    父親は30年前にこの世を去りました。親がいないこの世は本当につまらないものですね。
    私の母も最所の脳梗塞から6年徐々に徐々に弱り私達子供らに気持ちの準備をさせてくれました。急に、となればおそらく私は壊れてたでしょう。一周忌が過ぎ私自身が少しずつ、頂いた命を生きなければ、と頑張っています。母方の叔母(母の妹)がまだ健在ですから、少しでも長生きしてもらいたく、お世話してます。それでも親より先に逝かなくてそれだけは孝行したかなと自分に言い聞かせてます。

    ユーザーID:6593273254

  • 理屈ではないのでしょうが

    お悔やみ申し上げます。お辛いですね。

    私は素人ですので、間違っていたらすみません。
    誤嚥性肺炎というのは、今ではとても多い死因だと思います。

    海外では食事が取れなくなったら静かに死を受け入れる場合が多いそうですが、日本はそうではありません。ありとあらゆる方法で延命します。
    無理をする段階で誤嚥性肺炎になります。
    もう食事を正しく呑み込める状態ではないということです。食事だけでなく飲み物や唾液などもそうらしいのですが。

    ですから、多くの場合誤嚥性肺炎というのは人としてのいろんな機能がすでに働かなくなっている状態であって、若い人が風邪をこじらせて肺炎になるのとはちょっと違うと思うんです。

    私の親もそうでしたが、誤嚥性肺炎で亡くなるということは寿命だったのだと思っています。

    理屈ではなく、ただ悲しいというお気持ちはわかるのですが、時間がたって気持ちが落ち着くとよいですね。
    トピ主に出来ることはなかったのだと思います。

    ユーザーID:2827108424

  • 今が一番悲しい時だと思います。

    私も母の体調の変化を真剣に考えずにいて病気にさせてしまい亡くしてしまいました。
    2年前の4月です。私も毎日泣いてました。だからお気持ちわかります。

    同じ思いの人がいますよ。

    ユーザーID:3921408629

  • 誤嚥性肺炎にワクチンは効きません

    肺炎球菌という菌が原因で起こる肺炎にはワクチンが有効ですが、誤嚥性肺炎はワクチンを打っていても防げないそうです。
    こんなことを書いても、トピ主さんの気持ちは晴れないかもしれませんが。

    私は祖母を3月に肺炎で亡くしました。なんとなく、祖母は高齢ながらもあと数年は死なないんじゃないかと思っていたので、介護や看病が満足にできなかった自分が情けないし、本当にいけない事なんだけど、お世話になっていた介護施設の職員さんや、入院先のお医者さんや看護師さんを恨む気持ちも直後は抱きました。
    でも、本当に後悔しているのは、自宅介護できなかったことなんですけどね…。最後の何年間かは、祖母にたくさん我慢させてしまった。自宅以外で過ごすことは、祖母にとってかなり窮屈だったようです。

    20年前に祖父が亡くなった時と、10年前にもう一人の祖母が亡くなった時は、どこかにぽっかり穴が開いたような悲しさでしたが、今回の祖母の死の悲しさは苦しさを感じました。
    これは多分、自分自身が祖母の介護や看病に携わったからだと思います(自宅介護ではなかったし、最後も入院だったけど)。祖父やもう一人の祖母の時は、私は身近で介護をしていませんでした。
    身近で介護や看病をしていないと、亡くなった時に単にかわいそうとしか思えないんだけど、身近にいた人間はそれだけじゃすまなくて、後悔したり、自分が情けなくなったりするものなんだと思いました。

    長々と書いてしまいましたが、トピ主さん、元気出して。
    私は、死んでからこんなことしてもしょうがないと思いつつ、毎日仏壇に手を合わせています。

    ユーザーID:4519014752

  • 誤嚥性肺炎は

    嚥下機能の低下により起こります。
    飲み込む力が落ちている、つまり生きていく力がもうだいぶ落ちている状態なのです。
    ありとあらゆるケアをしても、誤嚥性肺炎は完全には防げません。
    それはもう仕方がない事なのです。

    トピ主さんは最後までお母さんに寄り添ってあげられたのだから、トピ主さんに出来る事は十分されたと思います。
    ご自分を責めないで下さい。

    ユーザーID:3570777827

  • レスします

    私の老父も入院中に誤嚥性肺炎で亡くなりました。
    ペースメーカーを入れた手術後で

    術後の「食事の与え方」が誤嚥の直接の原因だと思ったのですが
    担当の医師もけっこうぎりぎりみたいな精神状態みたいで
    父も90才だったし、まあ寿命かなとあきらめました。

    だけど水も飲めなくて苦しんだ末亡くなったので
    家族としてはつらい思い出が残ります

    ワクチンがきくのがどうかはよく分かりません。
    父は直前までタバコを吸っていて、肺がぼろぼろでしたから。

    ユーザーID:2693025463

  • ありがとうございます。

    重いトピへのレス、皆さま感謝致します。
    ありがとうございます。

    日々の生活に戻ると、何故かこの世で自分一人だけが、このような深い悲しみに苦しんでいるという被害妄想にとらわれます。

    心が苦しく何もやる気が起きない時、皆さまのレスを読んでは泣いて、少し心が楽になります。時を前後して誰しも、辛くて悲しい別れを経験されているんですよね。

    誤嚥性肺炎。そうなんですね…
    母は、歳の割には体力を非常に消耗しており、体重も極端に減っていたので、普段から心配はしておりましたが…

    ベッドから起き上がることも出来ないくらい弱っていた母でしたが、何とか元気になって欲しい…と今年に入ってからは毎日、施設に足を運んでは、お世話をしておりました。

    母が家に帰りたいのは分かっていたので、今年は介護休業を取り、自宅でのリハビリ療養生活も計画しておりました。

    その矢先の出来事だったので…

    ユーザーID:0551771589

  • 誤嚥性肺炎

    トピ主さんがトピを立ててくださったおかげで
    私も新たに学ぶところがあります、
    誤嚥性の肺炎にワクチンは効かないみたいですね。

    思い出しましたが、
    事前の検査で老父は嚥下能力ありと診断されていました。
    (でも術後、無理に食べさせなくてもいいのにと思ったんだけどね)
    皆さんのレスを読んで
    やっぱり亡くなったのは寿命なんだなと納得しました

    ユーザーID:2693025463

  • 自分の母も79歳で2019年4月21日亡くなりました



    >ですが高齢になり、体力も落ちて風邪をひいていたのに深刻に受けとめてあげな>かったある日、いかにも苦しそうにしているので、病院で見てもらったら誤嚥性>肺炎です。しかも重度の…と。

    ここまでの経緯がすごく似ていて驚いています。
    近年この症例増えているということです。

    肺レントゲンの白影を見て気が付いた。両側重症肺炎だと。
    入院後親戚友人呼ぶ様言われ、あまり期待できない説明もあった。
    でも奇跡はおきなかったです。入院16日目に亡くなりました。
    深刻に受け止めていればもっと早く入院する対応したのにと反省しきりです。
    認識があまかったなと。
    医療の更なる進歩を希望します。

    「単なる風邪と判断し甘く見ないで早めに診察を受けること」
    「容態変化にもう少し敏感になること」

    亡くなって普段の生活に戻るのに時間が解決してくれると思います。

    ユーザーID:8078382976

  • 人生百年とか言うようになっても

    100歳オーバーで、自分のことは自分で出来ちゃう元気なお年寄り、増えましたね。
    でも、やっぱり70過ぎたら高齢者なんだと思います。
    だから、百まで病気知らずな人もいれば、その子供の方が早く亡くなることもある。
    車の運転もあぶなかっしくなるし、病気もする。

    私の親も最近元気が無くなってきました。
    鬱かな?おそめの更年期かな?とか最初は慌てましたが、多分色々ひっくるめて老いなのかな、と。

    お母さんが亡くなったのは、第一にやはり老いがあってだと思います。
    あまり自分を責めずに、楽しかった事、嬉しかった事、沢山あるでしょうからいい思い出を胸に見送ってあげましょう。

    ユーザーID:1923360694

  • レス、ありがとうございます。

    しんさん。おやつ大好きさん。
    レスありがとうございます。

    しんさんも、寂しくなられましたね。
    しんさんのお母様の入院後の医師からのあまり期待できないという説明。
    まさに私の母の時もそうでした。

    半信半疑で念のため兄弟を遠くから呼び寄せ一緒に看病し、一度は白血球の数値が好転したと言うことで一安心していたら数日後、誤嚥により肺炎が再発したといわれ、それから2日後に私にとってはまさかの母の臨終となってしまいました。
    なくてはならない母でしたので、私にはまだまだ時間が必要なようです。

    おやつ大好きさん。励ましの投稿ありがとうございます。
    確かに70歳を過ぎたらどんなに若そうに見えてもやっぱり高齢者なんですよね。老いた母の衰えを見過ごしてしまい、取り返しのつかないことになってしまいました。

    確かに楽しかったこと、うれしかったことは沢山あります。今はまだ寂しくて辛いばかりで、いい思い出もあまり思い出せないのですが、徐々にでも優しい母との思い出を、懐かしく思い出せればいいなと思います。

    先日、母の四十九日の法要と納骨を済ませました。
    母は介護老人保険施設で風邪かインフルエンザにかかってしまい、施設で静養をしていました。本人からの体調不良の訴えもほとんどなく、ただ、普段よりも元気がなく手も冷たく咳と黄色い痰を出してました(インフルエンザだと思います)。咳は一時収まっていたので回復していると思っていたのですが…

    風邪は万病の元といいますが、高齢者にとっては「風邪は(恐ろしい)肺炎の元」でした。

    母は寿命だったのかも知れませんが、これからもお世話をしたり思い出話をしたり感謝の気持ちを伝えたりしたかったです。入院後は会話も出来ずに最後を看取ってしまったので、いまだに後悔してもしきれません…

    ユーザーID:0551771589

  • 誤嚥性肺炎

    誤嚥性肺炎以前の肺炎の原因は何ですか?
    ウイルスですか?ウイルスだったらワクチン接種で予防は可能ですけど、
    誤嚥性の場合は、正直なところ対策はありません。

    (誤嚥の意味を理解出来ていれば)

    嚥下能力が低下していたってことですから、
    対策としては、とにかく柔らかい食べ物(ご飯などは水多めで炊いて
    噛まずに飲めるくらいの柔らかさにする)、おかずも柔らかいものです。

    嚥下困難は本人が一番気付くところなんですが、それでも家族が
    食事を一緒に摂る際にも気付いてあげれば良かったですね。

    確かに悔やまれるでしょうけど、命は永遠には続きません。
    私は母は88歳でまだ健在ですけど、
    兄が19歳の頃、父が69歳の時にそれぞれ他界しています。
    家族の死はどこかで受入れないといけません。今は辛い時期ですけど、
    前を向いて生きていくしかありません。

    そろそろ納骨時期だと思いますが、納骨はなるべく早く済ませた方が
    いいです。気持ちを切り替えるためです。
    何年も納骨せず遺骨を自宅保管はおすすめしません。

    ユーザーID:3638465403

  • 私の父もです

    肺がんで入院中の事でした。
    病院職員さんによる食事介助中に起こりました。
    「今日は、たくさん食べてくれたと思ってたら、全部肺に入ってたみたいです」と笑いながら話されました。
    数日間の吸引で出てきたものはチョコアイスと血液。
    一度だけ大きな目を開け、私に気が付き手を握り離さなかった父。
    それが最期でした。
    体の機能が衰え限界だったのでしょう。
    父も早く逝かせて欲しいと申しておりましたがやはり辛かったです。

    ユーザーID:3426551337

  • レスします

    お悔み申し上げます。

    トピ主さんとお母様のご関係、我が家ととても似ています。
    父を早くに亡くした事も。

    私の母も高齢で、施設でお世話になり生活しています。
    頻繁に顔を見に行ったり、時には自宅に外泊して貰って介護しますが、
    でも、いつも思うのは、
    “もっと母の為にするべき事があるんじゃないだろうか”
    “今のままでいいんだろうか”
    “大切な事に気付かず見逃してしまっていないだろうか”
    こんな事ばかりです。

    本音は、後悔するのが怖いのです。
    どれだけ思っても、行動しても、何か忘れている様な気がして。

    大切な人の事では、きっと、
    誰でも同じ様な思いに苦しむんじゃないでしょうか。
    後悔なんて何一つ無いのが理想だけれど、
    そんなに完璧に生きられる人が、いったいどれだけいるのでしょう。

    トピ主さん御兄妹は精一杯お母様を案じて尽くされました。
    これからは、どうぞご自身の人生を大切に生きて下さいね。

    ユーザーID:1367214708

  • レスありがとうございます。

    トーワさん。ゆりこさん。あさりさん。
    レスありがとうございます。

    母は10年くらい前から肺を患っていて極度に痩せてしまい、肺機能の低下が原因で心拍も早く筋肉も落ちていました。思い返せば数年前からは飲み物を飲み込むのが難しそうでした。嚥下反射も筋肉の働き。トーワさんの言うとおり母の嚥下困難に早く気付いて対処してあげるべきでした。

    ゆりこさんのお父様。お悔やみ申し上げます。肺がんだったのですね。母もかなり前から非結核性抗酸菌症という肺の病気でしたが、肺病は呼吸がとても苦しそうで最期を看とる方も本当に辛かったです。送る方もお互い大変でしたね。

    本当にこんな形で後悔したくはなかったのですが、施設でお世話になっているという安心感と信頼感があったので「どうしてこんなことに…」という強い動揺と、余生を任せてくれていた母への深い懺悔の気持ちになってしまいます(今でもです)。
    あさりさんには少しでも後悔の少ない、お母様のお世話が出来ることをお祈り致します。

    父が亡くなってからの母は、家族や人のために1人で本当によく頑張ってくれていたので、親不孝な息子としては今となってはただただ、母の冥界での幸せを祈るのみです。

    ユーザーID:0551771589

  • 今見る方向を間違えない。

    自分を責めるクセが元々あるひとなのかな。

    お母さんを失くせば誰だってショックでしょう。

    でも仕方ない理由なので、受け止めたら?年齢も重ねて前回とは違うよ。
    誰だって油断するし、自分の生活その他抱えてますから。

    後悔が出来るのは、悔やむべき結果が出たからで、
    余程じゃなきゃ先回りして色んなことはできませんよ。

    ひとから責められて、自分を守るためなら良いけど、
    誰も責めてないなら、それは無駄な努力。

    だったら周りのひとに経験を話して、誰かの役に立つように行動する方が良いと思う。

    主さんがここに書いてくれたから、誰かが検索して、役に立つかもね。

    でももう責めなくて良いよ。
    娘なんだから、一生懸命やったんでしょ。
    あとは一生懸命生きれば良いよ。

    ユーザーID:5858602592

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