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発言小町

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退職を決めました。

リタイヤ決意
2019年5月12日 6:19

56歳半。29年働いてきた職場を去る決心をしました。でも、心は千々に乱れています。

夫と子供が二人で、上の子が大学を卒業したばかり、下の子が大学に入ったばかりです。上の子は就職が決まっていませんが、もう親の脛はかじれないと言ってあります(とは言え、なんやかんやと援助しないといけないのは覚悟していますが。)下の子の4年分の学費はなんとか用意してあります。夫はまだ現役で働いてくれていて、私が退職することには賛成してくれています(経済的に支えると言ってくれています)が、本人自身も後2−3年で退職したいと思っているようです。

私は大学で教えており、この仕事を天職だと思っています。大学院を出てからずっと、妊娠中も子育て中も実家や親戚の助けもないまま、夫と保育園、学童を頼りに乗り切りました。やっと下の子が高校に入った頃から仕事に専念できると思っていた矢先、職場がリストラになり、去年、職員10%カットの宣告。まだ契約期間は残っていたものの
きっと切られるとほとんど確信が持てたので、早期退職者募集に手をあげました。そして昨日それが受け入れられました。

職場自体には未練はありません。が、仕事自体にはまだまだ未練がたっぷりあります。何より、仕事をしない生活、自分が社会的に必要とされていない生活を考えるとゾッとしますし、仕事人としての肩書きのないことにも恐れを感じているというのが正直なところです。経済的にはおそらくなんとかなると思いますし、パートで働き続けることも可能かもしれません。

これを機に今までできなかったことをやってみようと前向きに考えようとしてはいるのですが、この焦燥感、どうしたものでしょう。

ユーザーID:0780266364  


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古いレス順
レス数:17本

タイトル 投稿者 更新時間
今日やりたい事をやるのみ。
めたも
2019年5月12日 17:23

これまでの人生を振り返る時間も、有意義だと思います。
良い事も悪い事も、すべてが宝だと思います。

いま現在は「未練はない」とのこと。
しかし、今後、「ああすれば良かったのでは?」と他の選択肢が閃いたとしても、
戻ってやり直すことはできませんよね。

やはり、「前を向くしかない」「前に進み続けるしかない」と思います。
至極あたりまえのことを申してすみません。

「今」トピ主さんが一番欲しい物が「仕事人としての肩書き」だと自覚しておられます。
なので、まず手始めに、それをゲットしましょう。

たとえば、パートを始めるとします。
そのうち「これは○○面で不満。私はこれが欲しい」と、新しい何かを求めるようになると思います。
そしたら次は、それを叶えるための行動を起こします。

お仕事に限らず、趣味でも人間関係でもすべてにおいて、
「今」私が欲しい物は何か? 私はどうしたいのか?を軸に生きる。
求めるものは、常に変化し続けると思います。
その都度、方向性が変わります。目指すゴールは変わり続けてかまわないと思います。

遠い未来を見つめても、そこへたどり着けるとは限りません。
過去を振り返っても、戻れはしません。

今の自分を精一杯に生きる。これに尽きると私は考えています。

ユーザーID:0855142078
縁のなかった仕事
氷蜜柑
2019年5月12日 20:01

前職に近い内容の仕事がパートでもあればそれをやり、そのようなものがなければ、今まで全く縁のなかった仕事をやってみる。プライド的には抵抗があるかもしれないが、案外うまくできたり、こんな世界もあるんだと新鮮だったり、行くところがあるのはいいことだと思います。

ユーザーID:7622777216
教える仕事
匿名
2019年5月13日 8:18

パートでも良ければ相手が大学生ではなくなりますが、公文式とか民間の学習塾で働けるかもしれません。
今までが天職だったのなら、退職後の選択肢として考える余地はあるかもね。

ユーザーID:4095256836
レス、有難うございます。
リタイヤ決意(トピ主)
2019年5月13日 14:18

めたもさん、氷蜜柑さん、匿名さん、レスしてくださって、有難うございます。 自分でも何を求めているのか、なぜこんなに焦燥感があるのかがはっきりわかっていないのですが、とにかく、「職業人」で無くなるのが怖いのでしょうか。 大学を出て以来、仕事をしてこなかったことがありませんでした。 もっとはっきり言うと、お給料を稼がなかったことがありませんでした。 それが無くなるのが怖いのでしょうか。 自分でもわかりません。

これまでの人生を振り返る時間、確かに有意義だと思います。 今、私が欲しいものは何か、どうしたいのかということを問い続けながら生きるというのもわかるのですが、今までの仕事人としての時間は、目の前にあるしなければならないことをするのに精一杯で、考える時間がなかったので、今更になって迷っているのだと思います。 私のやりたいことってなんだろう。 56にもなって、人生も半分以上過ぎた私に、これから何ができるのだろうか、不安です。 精一杯に生きるどころか、いきなりできた時間をつまらないゲームや時間つぶしで過ごしてしまいそうで、それも怖いのです。 (今までは、忙しいことを言い訳に、ゲームも息抜きだと考えていましたが、仕事が無くなるとそういう言い訳もなくなります。)

退職を目の前に控えている方々、すでに退職した方々、このように迷われることはあったのでしょうか。 経験を聞かせていただければ嬉しいです。

ユーザーID:0780266364
金じゃなく、どう生きるか
50代半ば
2019年5月13日 14:50

同世代ですので、お気持ちわかります。
社会構造が変化して、人手不足だいわれているのに、
一方で45歳以上がリストラがすごい。
2馬力で29年も働いてきたわけですから
経済的な不安ではなく、50代の悩みは居場所と時間の過ごし方です。
趣味の世界に没頭できる方は羨ましい限りです。
多くはすぐに飽きて、のんびり生活するなんて1年も持ちません。

地方でセカンドライフなどバラ色に捉えることはできません。

これからの50代は、社会的成功や肩書、財産の多寡ではなく、
人の期待に応える「生きがい」を早くから持つようにしないと
生きづらい時代だとつくづく感じます。

ユーザーID:4058679210
夫は定年後にどう過ごしたいの
匿名
2019年5月13日 18:28

そこまで職業人にこだわるのはトピ主が子供の頃、両親が共働きでガンガン働いてたのかな。
トピ主はお金に強迫観念があるわけではないんだよね?
これからも働き続けるにしろ、そろそろ肩の荷を下ろしてもいいと思うけどな。
住む家もあるし、下の子の面倒も大学卒業就職したら落ち着くだろうし。

前回のレスでも書きましたがどうしても職業人で働きたいというならいっその事、
自宅の一室を公文式のような教室として利用し先生になって生徒を募集し教えますか?

ユーザーID:4095256836
その気持ち、すごくわかるなあ
まいたけ
2019年5月14日 2:22

私も、主様と同年代です。既婚ですが子供は居ません。新卒からIT企業で技術職としてバリバリ働いて来ました。というか、今も働いていますが、ふと気づいたら、周囲は私と同じ年齢層の人はほぼ居なくなっていました。会社都合でのリストラは日常茶飯事だし、この業界はキャリアアップのために転職する人が多いため、常に30-40くらいの年齢層が中心の職場なのに、私は有能でないのに、使い勝手が良いという理由だけで、漫然とこの歳まで居残ってしまいました。

まだまだ会社に居続けられるけど今の仕事は嫌いなので辞めたい、だけど、仕事をしている生活は失いたくないと言う、メンドクサイ自分に辟易としているのです。日々技術は進化しているので常に新しい事を学んではいますが、所詮狭い世界のこと。大きなくくりでは同じ事の繰り返しで、自分自身は何の成長も進歩も感じられないので、仕事への価値や興味を失ってしまい、毎日会社に行くことさえ苦痛になってきました。自分の仕事によって誰かが喜ぶ顔も見えず、一日中殺伐とした職場でPC相手に黙々とキーボードを叩き続けることに嫌気しております。今年こそもう辞めようと決意するも、この年齢では転職するには遅すぎました。そしてトピ主様同様に仕事がなくなってしまう事への漠然とした不安で踏ん切りがつきません。

私も会社を辞めても困らないし、このまま気に染まない仕事を我慢し続けて定年まで働く気力がないので、さっさと辞めて楽になるのが一番良いのですが、仕事ロスになるのが怖くてなかなか辞められないだなんて、わがままな悩みですよね。

この中途半端な状況を打開するべく、起業にチャレンジしてみようとか、ボランティア活動から始めてNPOに従事できないか、など、この先の人生後半を悔いなく有意義に生きるために、あらゆる可能性を探ってみたいと思います。進路が定まったら、とっとと会社辞めます!

ユーザーID:7569839977
上手くアクセスが繋がっていないだけ
飲兵衛オヤジ
2019年5月14日 11:28

トピの文章だけからでも、トピ主さんの真摯なお人柄がしのばれました。そんな方が費やした29年の歳月はさぞかし充実した時間であっただろうと思います。

私はその29年間の貴重なご経験と積み上げられた知識を必要としている人々は世の中にたくさん居ると思います。ご専門が何かは判りませんが、その専門分野の経験と知識を生かせるところはいろいろあるのではないでしょうか。

大学や研究機関といったところもそうでしょうが、企業や自治体あるいは図書館や公民館など、いろいろな所でいろいろな催しを開催している時代です。そうした情報・要望に上手くアクセスできていないだけの様に思えてなりません。

お判りとは思いますが、最先端の研究だけでなく裾野を広げる活動も含めて、これまで取り組んでこられたご専門に少し角度を変えた取組み方、アプローチの仕方などが出来ると間口はぐっと広がるのではないでしょうか。

そのためには人的なネットワークを広げられるのが一番ではないでしょうか?お知り合いや、近くの団体でご専門に絡む仕事・取り組みをしている所とコンタクトを取ってみては如何でしょうか?すぐに仕事には繋がらなくても、続けて行くとどこかで思いもかけない展開が開けたりしそうです。
その先の展開を想像すると、ワクワクしませんか?

ユーザーID:0948575751
一度切りの人生だから
50代半ば
2019年5月14日 13:58

トピ主にもうひとつ申し上げたく再度レスです。

私の高校時代の友人は大手企業の役員まで昇進しましたが、病気で1年休職したのを契機に、
その後、早期退職して、地方で1年間修行してある職人になりました。
戻ってきて自分で工房も設立して、いろいろマーケティングもして、
仕入先や販売先を開拓しています。
彼は「一度切りの人生だから、やりたいことやろう」と覚悟を決めたといいます。
本気でやるには、世間でいう成功の価値観や人に見栄を張るのを捨てることで前を進めるのだと思います。
彼の勇気と行動力には頭が下がるのですが、
一度、病気で「死」の崖っ淵まで追い込まれたからこそ、できた決断だと思います。

焦ってもくよくよしても何も変わらない。一度切りの人生だから、
見栄を捨て、第二の人生は、思い切って行動していけということなんだと思います。

ユーザーID:4058679210
レス、有難うございます(その2)
リタイヤ決意(トピ主)
2019年5月14日 15:39

このような何が言いたいのかもよくわからないトピに、お答えいただけることに心から感謝いたします。「50代半ば」さん、2度もレス本当に有難うございます。『居場所と時間の過ごし方』、まさにその通りですね。社会的成功や肩書き、財産にこだわっているわけではないのですが、これまで本当に目の前にあるやらなければならないことに夢中になりすぎていて、さて「生きがい」はと言われると、戸惑っているのだと思います。「匿名」さんも2度も有難うございます。お金に強迫観念があるわけではないと思うのですが、一方では「稼げなくなる自分」が不安だということも確かです。衣食住には困らなくても、これまで結構やりたいようにやってきたことができなくなるのでは、という不安もあります。「まいたけ」さん、気持ちわかると言っていただいてとても嬉しいです。この年齢では転職するには遅すぎたのですね。「漠然とした不安で踏ん切りがつかない」、ここ2、3年まさにその通りでいたのですが、とうとうリストラに遭って辞めざるを得なくなりました。「飲兵衛オヤジ」さん、ご親切なレス、本当に有難うございます。「うまくアクセスが繋がっていないだけ」というお言葉が胸に沁みました。 そうですね、とりあえずいろいろな人に会って、ネットワークを広げていくことが大切なのかもしれませんね。仕事を辞めたからこそできる時間をそういう風に使うのが正解なのかも、ということに気付かせていただいて感謝します。

理性では仕事なんて人生のごく一部のもので、生きていく上で大切なものは他にたくさんあるということはわかっているつもりです。これまで働き続けてきたのも、惰性だった点もあるということも否めません。 でも、それでも日々、与えられた課題を一生懸命にこなし、少しでも成長できれば喜び、人の役に立てる嬉しさも味わってきたのだと思います。 それがなくなることによる不安なのでしょう。

ユーザーID:0780266364
レス、有難うございます(その3)
リタイヤ決意(トピ主)
2019年5月15日 2:13

私にとって、働くことは呼吸するのと同じぐらい自然なことであったような気がします。もちろん、29年の間には嫌なこともたくさんありましたし、もう辞めたいと何度も思ったこともありました。(でもそれでも、転職であって、仕事することを辞めると考えたことはなかったように思います。) お金のためだけではなく、やはり仕事をすることが私にとっては「生きる」ことと同じレベルだったのだろうと思います。(もちろん、経済的な理由も大いにありましたが。)子供達が生まれた時も子育てで大変だった時も(夫の両親も私の両親も飛行機の距離にいましたので)、辞めようと本気で思ったことはなかったです。また、働く上でスキルを伸ばしていくための研修や勉強が楽しかったし、結局社会的には大したポジションまで昇りませんでしたが、それでもこれまでの経験を生かして若い同僚の面倒を見たりできるのも嬉しかったです。それらすべてが無くなるのかと思うと。。。

人生の新しいステージに来たのだ、新しいことを始めるべきなのだ、というのは頭ではわかっているのですが。 同時にこのタイミングで下の子がうちを出て夫と二人になり、子育てもある意味最初のステージ終了、という羽目になり、余計に心理的にぐらついているのかもしれません。

こういう箇所を乗り越えた諸先輩の皆様、心の持ち方、気持ちの向けようを教えていただければ幸いです。

ユーザーID:0780266364
先のことが大事
あかり
2019年5月15日 9:44

お気持ちを整理するのには、多少の時間が必要だと思います。

私はこの春に退職しましたが、それまでに2年間くらい悩んでいました。
仕事は好きだが、ストレスが多いこと、肩書きがなくなる事、毎日が暇になる事。
暇イコール無駄な時間とも思っていました。
この三つが足かせですごく悩んでいましたが、家庭の事情で退職しました。
結果、私の場合は非常にスッキリしております。

毎朝、紅茶を飲みながら1日の予定を組みます。
昨年から始めた語学を1日の中で合計約3時間。
ウォーキングに約2時間 (カフェに立ち寄ったりもします)
たまに友人とのおしゃべり。
夏からはボランティアで講師を少し。
私はこれでよかったと思っています。

トピ主さんは今をどうするかという事より、この先の10年をどうしたいかを
お考えになられたら如何でしょうか。

仕事をしたいのか、勉強や研究を続けたいのか、新たな勉強をしたいのか。
パートをするのか、現職の肩書きで転職するのか。
どちらにしても何かしらの勉強は続けてほしい。脳が勿体ないから。

何にしても考えるには時間が必要だと思います。
焦るといい事ありません。

ユーザーID:0738019637
やりたいことが研究じゃないのであれば塾とか予備校とか
みみ
2019年5月15日 12:59

大学に勤めて自分の仕事を研究ではなく教育と考える人は少数派なんじゃないかなと思いますが、だったら塾とか予備校とかいくらでも教育の仕事はあるように感じますよ。
うちの近所は進学塾が乱立してますしね・・・

なんなら、ご自分で経営してみては?

ユーザーID:7697880146
微妙な年令なんです。
くくり
2019年5月15日 16:19

私はトピ主さんとほぼ同い年です。

数年前、長く続けた仕事をほぼバーンアウト状態で辞めました。その後体調面のことや家庭の事情で専業主婦をしたり、1年足らず働いたりもしました。

そして今年初めから改めて就活を始めて、悪戦苦闘の後、漸くこれまでと全く違う分野で働き始めました。非常勤ではありますが、一応専門職です。

でも、この年齢で、全く知らない職種、初めての環境…。
少しずつ慣れてはきましたが、出勤するときはいつも緊張感でいっぱいです。

でも辞めたくないのは、『自分が希望する形』での次がおいそれと見つかるわけがないと分かっているし、もし専業主婦になったら、無職のプレッシャーと戦う焦りの毎日が待っているのを分かっているからです。

自分がせめて65才を超えていたら…と何度も思います。私的には、それくらいの年令になっていれば諦めが付きそうなのです。でもまだ50代…。

この焦りは、恐らく趣味や、それを職業として活かすことを前提としていない勉強では解消されないと私は思います。

どんな職種であれ、もう一度やりがいを感じることの出来る仕事を探されては如何でしょう?

ユーザーID:4309539999
研究者なのではないのですか?
かんち
2019年5月15日 22:34

「大学で教えている」とのことなので
研究者として大学に勤め、かつ授業もお持ちの先生ではないのですか?
それならば、在野の研究者としてご自身の研究を続ければ良いのではないでしょうか?経済的収入は無くとも立派に社会的な仕事をすることになります。

トピ主さんレスを読んでいると退職=新しいことをする。となっているのが違和感です。
大学を去るからと言って自分の研究半ばにして研究そのものを止めてしまうことができるのでしょうか。

ユーザーID:6315405479
同居義務違反
50代半ば
2019年5月17日 19:43

4回目です。
夫が生活費を入れない場合、配偶者の【同居義務違反】として、なおかつ1歳の幼児がいて、
トピ主が働くことができない状況となれば十分に給与差し押さえ請求の申し立てができます。
証拠が必要ですが、夫が元の不倫相手と仮に交際を継続していれば、慰謝料も請求もできます。
当然、夫側は生活費や慰謝料の支払いを拒否するでしょうから、
そこで勤務先に弁護士を通じて差し押さえ請求すると、
単なる従業員のプライベートな問題ではなく、会社も法的根拠に基づく請求なので無視できません。

ユーザーID:4058679210
会社が欲しいのは顧客、社員ではない。
pepe
2019年5月21日 16:58

会社が縮小したとき、多くの人が嫌々退職しました。
「退職します」というまで面接して
「辞めません」と言えば
「チッ」と舌打ちされたそうです。


面接を繰り返し、対象者はみんな辞めました。

残った社員も2年後くらいに親会社から、全支店閉鎖命令で居場所がなくなり
辞める1択しかなくなりました。

みんなやりがいを持って仕事してたと思いますが、会社にとっては顧客がほしいだけでした。

私は面接前に辞めました。
その後は、どこを向いて歩いたらいいのか、身も心もフラフラでした。誰もが今ある仕事にしがみついてるので、空席も少ないのです。
あっても最低賃金のパートしかありません。
これは、私にスキルが無いから自分の責任です。

私には、やりがいなんて贅沢、給料をもらうため勤務時間、職種に関係なく仕事をしています。

ユーザーID:0464453505
 
現在位置は
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