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あの世の存在を感じた出来事

ぎんねこ
2019年5月12日 22:17

霊体験といってよいのか、亡くなった父親の納骨の日、不思議な体験をしました。
御寺の法要で、北関東から、東名を飛ばして、家族三人で、菩提寺に到着して、予定の時刻通り法要が始まり、読経をしている最中、私の合掌した数珠をかけた左の手がなんと、肘の部分から、急に上に上がり始めました。
それは止めようと思っても止まらず、読経の最中、うーんと腕を曲げて上がり続けるのです。わたしってこんな人じゃなかったはずなのに、と思いながら止まりませんでした。
読経が終った頃、落ちついたのですが、住職の説法が始まり、その時のお話では、「亡くなった人がいつまでもあの世に行かないのは良いことでないと思う・・・」と話しだしました。

この時、宗教的な意味かもしれませんが、霊魂の存在と、四十九日の間は、現世にとどまっていることをしりました。
あの世は存在する・・・。そう確信しました。

霊体験というか、あの世や霊魂の存在を確信した出来事がある方は広い日本、多くいらっしゃると思います。わたしと父をつなぐ出来事だったかもしれませんが、
よく来たな、と父が頭を撫でてくれているような、そんな気がしました。

この時、納骨には母は脳梗塞で倒れて入院していたため、出席していませんでしたが、母を頼むよという意味だったかもしれません。

ユーザーID:5643016627  


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タイトル 投稿者 更新時間
死んだばーちゃんが来た携帯からの書き込み
なっとー
2019年5月12日 23:38

同居で私を共働きの両親にかわって育ててくれたばーちゃんが死んで三年程たったとき、主人名義で家を買いました。引き渡しから半年ほどして私がリビングでうとうとしていると、夢にばーちゃんが…

「ここがなっとーの家か」
「ほぉー、最近の家はすごいなあ」
「庭もきれいにしてある」←花を植えています
そういいながら家の中を見て回っています。私が寝たまま
「食器洗い機っていう、洗い物を自動でしてくれる機械もある」
「お風呂場には暖房もある」
というといちいち驚き、覗き込んで笑っていました。

そして
「じゃあまた」
「また来てね」
とお別れして目が覚めました。

ばーちゃんはなぜか、リビングの掃き出し窓から出て行きました…

ユーザーID:7987081705
霊感はありませんが,似たような体験があります
みひろ
2019年5月12日 23:40

私は医療職をしております。目の前で人が亡くなることや,お看取り等も日常的にあります。いわゆる霊感的なものは持っていないようで,仕事関連では霊的体験をしたことはありません。夜中の病院もへっちゃらです。

ただ,ぎんねこさんと同様に,近しい人を亡くした際に不思議な体験をしたことがあります。
数年前に叔母が50代で急死しました。幼少期から肉親同様に慕っていた叔母でした。突然な出来事で,周囲はしばらく悲しみに暮れつつもバタバタとした日々が続いていました。
数ヶ月後,納骨を終え,叔母の家で叔父やいとこ,私の家族でほっと一息ついていたところ,天井の方から「みんな,私はもう大丈夫だからね」と叔母の優しい声が聞えました。空耳が幻聴かと思ったのですが,その場にいた皆が同じ声を聞いていました。
その数ヶ月後,私の両親と家族で旅行に行くため,叔母の車を借りました(8人乗りのワンボックスカーだったため)。旅行先はたまたま叔母が大学時代を過ごした地方でした。もしかしたらおばちゃん付いてくるかなーなんて思っていました。
旅行を終え,叔父に車を返しに来たとき,私の携帯電話がないことに気がつき,どこかに落としてきてしまったかと思い,父が私の携帯にかけました。一瞬で誰かが出たのですが,無言ですぐに切れてしまいました。その直後,私の携帯から父の携帯に着信があり,拾ってくれた人がかけ直してきたのだと思いました。しかし出てみると,また無言でした。父がまたかけ直すと,借りた伯母の車の後部座席の下の奥の方から着信音が聞え,無事に見つかりました。私の携帯にも,父の携帯にも,この一連のかけたりかかってきたりの着信履歴は一切残っていませんでした。おそらく叔母が携帯ここに落っこちてるよって伝えたかったのかなと思います。

ユーザーID:0722743353
お祝いの電話をもらいました。
あたま
2019年5月13日 5:52

妊娠中、もうずっと前に亡くなった祖母から電話がかかってくる夢を見ました。
「赤ちゃんおめでとう!私、もうこちらで会ったのよ。とってもかわいい子!楽しみにしていてね」と子どもの頃、折々に電話をくれた時と同じ口調や声で嬉しそうに話してくれる夢でした。
祖母とは言っても晩年はほとんど交流がなく、何年も祖母のことを夢に見ることはありませんでした。
いつも見る夢とは全く違うリアルさのある夢で、見た夢は忘れてしまうタイプの私でも、初ひ孫に大喜びの様子が溢れる祖母の声を今でもしっかり覚えています。
目が覚めて、あの世にいる方々からもかわいがられて生まれてきた子どもなのだからしっかり育てねばとより強く思うと同時に、生まれる前の赤ちゃんの魂はあの世とつながっているところから来るのだなと妙に感心してしまいました。
単なる夢と言ってしまえばそれまでですが、私は本当に祖母があちらからお祝いのメッセージをくれたのだと信じています。

ユーザーID:7187844228
私も感じたことがあります
ゆうき
2019年5月13日 10:04

母の四十九日の法事と会食を終え,自宅で親戚が集まっていたときです。
私は遠方に帰宅しないといけないため,ひとり自宅を後にしました。
マンションの渡り廊下を渡っているときに,ふわっと暖かなつむじ風の吹き抜けるを感じ,風の方向(自宅の玄関方向)をみると,闘病前の元気だった様子の母が笑って立っていて,ありがとうって手を振っていました。そうしてすぐ居なくなりました。
それも,私が高校生の時にアルバイトして初めて買ってあげた洋服を着てたんです。
(そのときまで10年ほど思い出すことも無かった洋服です)

お母さんが本当に居なくなっちゃったんだなぁって実感した瞬間でした。

その数ヶ月後,母方の祖父が追うように亡くなり,通夜葬儀に向かうローカル線の中で祖父と母の笑い声が急に聞こえました。
窓側からやっぱり暖かいものを感じ,菜の花のような黄色い花がいっぱい咲き乱れてる風景も目の前に。

2人の姿は無かったですが,天国で一緒なんだって,悲しい涙と言うより嬉しい涙が出たのを覚えています。

こう言っては変ですが,自分の時もきっと笑って迎えに来てくれるんだろうと思っています。

ユーザーID:0927667957
宗派によっては即仏ですよ。
カメレオン
2019年5月13日 16:50

49日の概念がなくてもよい宗派もあります。

お墓お墓というけれど、「私はそこにはいません」という歌が流行りましたね。

存在しようがしまいが自分が納得できれば良いのです。

その現象は医学用語のヒステリー(キーキー言うやつではない)
一種の自己暗示みたいなもの。

あなたがお母さんのこと頼むよ、と言われたと
感じるなら、それはそれで真実だと思います。

ユーザーID:7143186216
妹の結婚式を喜ぶおねぇちゃん
たねまる
2019年5月13日 18:32

遠方に住む年の離れた従妹の結婚式のため、飛行機に乗った時のことです。

私は仕事疲れで機内でうたた寝していて、そろそろ着陸態勢に入る頃だったと思います。薄目を開けて、あぁそろそろ着くのかな、と思ったとき、私の頭の中で「来てくれて、ありがとう!」と嬉しそうな女の子の声と、オレンジ色の可愛いワンピースのフリルの画像が弾けました。声というか、言葉(テキスト)が降りてきたような。ほんの1,2秒程度のことですが、びっくりして完全に目が醒めました。

うたた寝の夢だったかもしれませんが、気になって、式終了後に私の母に話してみたら、母が突然涙を流しました。

新婦(従妹)の生前に、新婦の姉である女の子が不運な事故で幼くして亡くなっていました。それは私がまだ十代の頃のことで、私はその子と直接の面識はないが、母は会っていました。
頭の中で閃いた「オレンジ色のフリルのワンピース」は、私が子どもの頃のお出かけ着で、裁縫が得意な母のお手製だったもので、母がお下がりにとその子に渡したものでした。その子はフリルワンピを気に入っていて、事故に遭ったときもそれを着ていたのだそうです。

新婦はその子が亡くなった後に生まれたので、当然「おねぇちゃん」のことは知りません。
でもおねぇちゃんは、空からきっと妹ちゃんのことをいつも見ていたから、年長の従姉である私が結婚式にはるばる参加することも、自分の事のように喜んでくれているのだろう、と親族で涙混じりに話したものです。

ユーザーID:3008563112
不思議な夢を見ました
ノラ猫ブータン
2019年5月13日 21:26

病気で臥せっていた時のことです。治るか治らないかの
瀬戸際の時だったと思います。
身体が重く苦しくて、床で横になっていました。 多分、
うつらうつらしていたのでしょう。

既に亡くなった父親、母、祖父、祖母が、寝ている自分
を上から覗き込んでいました。言葉はありませんでした。
みんなが、病気で寝ている私を心配していたのではない
かと想像しました。

不思議なことですが、その夢の後から病状が好転し回復
に向かったのです。多くの方が再発慢性化する病気です
が、自分は克服することが出来ました。

皆さんも同じだと思いますが、自分は家族のことを沢山
記憶しています。それも幼かった頃の記憶が多いです。

ユーザーID:4576699133
トピ主です。
ぎんねこ(トピ主)
2019年5月13日 22:12

皆さんの書かれたレスを一つ一つ読ませていただいて、なんだかぞーっと寒気がしてきました。霊体験というのか、あの世を感じさせるエピソード、やはり多くあるのですね。やはりその話は、本物だと思います。鳥肌が立ってきました。

私の場合、何者かわからない力が肘に働いて、ぐうっと曲がるように腕が上がっていました。あの世に行く前の父なのか、それともお寺にいる何者かなのか、腕をぐうっと曲げて、私はここにいると自己主張したかのようでした。やはり、不思議な何かがこの世に存在するということでしょう。

それから何年か経った後、夜の京浜東北線の中で、日本語の歌詞の合唱のコンサートの帰り、吊り革を持つ左腕が、ぶらりぶらりと自然に動き出したことがあります。まるで、素晴らしいコンサートだったねというかのように。

私がこの話を語りだしたのは、やはりこの世には、科学や医学だけでは割り切れない何かが存在する、それを多くの人たちと語らなければ、と思いだしたからだと思います。

亡き父の話は、今から七年ほど前のお話です。

母が亡くなる三か月前、私は父がおどろおどろしい龍に生まれ変わる夢を見ました。母に送ったメールの日付を見て、あっと驚きました。母の命日のちょうど三か月前の晩でした。龍には代変わりをするという意味があったと思います。

他にも何かあの世の存在や霊魂を語るエピソードがあったら、レスをお願いします。

ユーザーID:5643016627
あの世
もちは
2019年5月14日 18:56

あの世とは少し違うかもしれませんが。
祖父が亡くなって49日を迎える頃、不思議な夢を見ました。

荷造りして、家を出て行こうとする祖父。
「貴方には一人暮らしなんて無理よ!」と引き止めて叫ぶ祖母。
俺は出て行くんだ!と引き剥がす祖父。
そのまま祖父は出て行ってしまいました。

祖父の死と全く関係ないとは思えませんでした。
この世から旅立っていったんですね。

ユーザーID:9009755206
母が亡くなった晩に
ネコ
2019年5月14日 23:50

夢を見ました。もう5年ほど前の事で、だいぶうろ覚えになりましたが…

仏様?かその弟子のような、多分女性がいて、私に「あなたにこれをあげましょう」ととてもきれいな独鈷をくれました。私はえ?こんなものを頂いてもいいの?と思いましたが
そっと手を出すと、置いてくれる途中で目が覚めました。私の手は夢の中と同じに、物をもらうように開いていて、夢の中のその独鈷は銀色に輝くとても美しい物でした。

その前に独鈷についての本を読んでたせいもあるかもしれませんが、夢の中の世界は美しく、母も仏様もいたような気がします。

きっと極楽に行ったんだと信じています。

ユーザーID:5913226449
説明が難しい事はある
doumodes
2019年5月15日 5:50

10月中旬のある深夜、マンションの窓の所にあるロールカーテンが風に揺れて、窓に当たってカタン、カタンと何度か音を立てていました。
重い棒が付いていますから、それなりに強い風が吹いていないと揺れません。
深夜というより未明に近く、わざわざ動いて行くのが面倒だったので、放置しながらテレビの録画を一人見ていました。
家族は就寝中でした。
やっと、仕方ないので離れた所にある窓の所に行くと、
窓はシッカリ閉めていたのです。
部屋のどの窓も開けていませんでした。(当然ですよね、10月中旬の夜だから)
ロールカーテンは窓ガラスと障子の間の幅10cm程の空間にあって、遮光用につるしていました。
サッシの窓を閉めたら、空気が動きようがない空間にぶら下がっている状態でした。
しかも、この窓は男でも思いっきり引かないと動かない程密着している窓でした。外気など入りようがありません。
気味悪く不思議に思いながら寝ましたが、早朝弟から電話がありました。妻が急死したと。

窓ガラスと障子にはさまれた空気が動きようがない空間で、どうして重いロールカーテンが動いたのでしょうか?
窓ガラスに当たって、カタン、カタンと何度も音がするほど。

ユーザーID:6894360036
母が慕っていた伯母
風の子さっちゃん
2019年5月15日 9:42

今から27〜28年前、長い闘病生活の末、伯母が癌で亡くなりました。60歳という若さでした。普段は感情をあまり表に出さない母でしたが、お葬式の時は誰の目も憚らず私の膝に泣き崩れ、立ち上がることができませんでした。伯母が亡くなって一か月位が経ったある夜のこと、、私は自分の部屋のベッドで本を読み終え、そろそろ寝ようとした時、窓から入ってくる風がブラインドカーテンをガタガタと揺らすことに気が付き少し開いていた窓を閉め、眠りにつきました。そして夢を見ました。母方の親戚一同が嵐だというのに砂浜に集まっていて、これから小舟に乗り、遠くに見える離れ小島に行くというのです。一人ひとり順番に船に乗り込んだのですが、伯母だけは乗せてもらえません。「病気なんだから家に帰って寝てなさい。」と皆に言われ、伯母は泣きながら「私も一緒に連れて行って。お願い。」「皆と行きたい。」と涙ながらに懇願するのですが、誰も船に乗せようとしません。堪り兼ねて私は思わず伯母の手を引っ張り船に乗せてあげました。ちょうどその時です。「さっちゃん、ありがとね。」という伯母の声がはっきりと聞こえてきたのです。なまりのある伯母の声でした。「おばちゃん!!」と思ったその時、寝る前に閉めたはずの窓が10センチ程開いていて、ブラインドカーテンが激しく音を立てて揺れていたのです。外は嵐でした。(閉めて寝たはずなのに・・・)と思いましたが、暫くして、(おばちゃんが会いに来てくれたんだ)そう気づきました。あの時、伯母が会いに来てくれたと今でも信じています。「こちらこそありがとう。」って思い出すたび心の中で伯母に言う私です。

ユーザーID:4997489642
昨日、不思議な体験をしました
ノラ猫ブータン
2019年5月15日 14:57

ヨーガ教室に通っています。通い始めてから2年目になります。
昨日、不思議な体験をしましたので紹介します。

1時間半の中盤で、身体の実感がないことに気が付きました。
呼吸に意識を向けリラックスすることが目的でもあります。

終盤に入って意識だけが自覚されて、身体である肉体の実感
がなくなりました。ほんの暫くのことでした。
その時、「私の意識は何処に存在しているんだろう」と考えて
いました。

普段、私達は肉体と意識(精神)が当然に一対として成り立っているように思っていますが、
分けて使うことが出来る様にも思いました。

ユーザーID:0590332869
私は愛情を感じる
くうね
2019年5月15日 15:50

どれを読んでも鳥肌なんて立ちませんでした。
ぞーっとするなんてちょっと失礼な感想だと思います。

ユーザーID:0984432714
くうねさんに同意
みらい
2019年5月15日 18:15

皆さんの体験レスには亡くなった方からの愛情が感じられて、読んでうるうるしていたのに

トピ主の反応が、

ぞーっと、寒気がした
鳥肌が立った

って酷いですね。

ユーザーID:2316165913
たまたまかもしれませんが
lemon99
2019年5月15日 20:43

母が亡くなって四十九日ごろのことです
室内のインターホン画面の上に小さな木の人形を飾っているのですが
風も振動もないのに突然落ちてきました
それはそこに20年近く置いていて、これまで落ちたことはありませんでした

そしてその夜母の夢を見ました。
新幹線でどこかへ出かける母を見送りに行きました
駅に着くと、改札に入ったところに叔母(死んだ母の姉)が待っていました
人は身近な人の死を納得するために夢を見るのでしょうか…

ユーザーID:2780067539
ヨコですがなっとーさん携帯からの書き込み
紅玉
2019年5月15日 22:39

亡くなったおばあ様が訪問して掃き出し窓から出ていかれたとの事。

私の地方の古いしきたりですが亡くなった人を送り出す時に玄関からではなく(死の忌み、ケガレがかからないように)掃き出し窓や葬儀用の出入口から棺を出したそうです。

貴方のレスを読んで「おばあ様はあちら側の世界の住人として新居に配慮されたんだな」と勝手に感服しました。

さて私は死んだ祖父から死後五年経ってから「お前の子供達にお菓子を買ってやれ」と夢で言われて指定した場所から財布を見つけ、家の者の度肝を抜いた事があります。

ユーザーID:6540365759
トピ主です。横ですが
ぎんねこ(トピ主)
2019年5月16日 20:38

皆さんのエピソードを読ませていただいて、鳥肌が立つというのは、あの世の存在霊魂の存在を裏付ける内容だという意味で、霊感を感じるためです。
嫌悪感という意味ではないので、あしからず。

特に冷房を掛けていたわけでなく、ひとりで夜中に一階のリビングで、読ませていただきましたが、本当に霊感を感じました。驚きです。

ユーザーID:5643016627
不思議な体験携帯からの書き込み
ハル
2019年5月17日 9:38

母が亡くなる時の話です。

もう、もって今日中です。家族を呼んで下さい。と医師から告げられ、地元にいた私と弟、叔父夫婦で病室で泣きながら必死に母に頑張るように声を掛けていました。みんな悲しみに埋もれ泣き崩れていたのに、急になんとも言えない静けさ穏やかな安らかな空気になり心地よくなったのです。はっ!とした時に、母は亡くなりました。母が亡くなる瞬間の出来事でした。葬儀の時に、その話をしたら弟も叔父夫婦も同じように感じていたようです。

悲しみや不安という負の感情が一瞬全く無くなり、本当に穏やかな安らかな空気になったんですよね。不思議な体験でした。

ユーザーID:5859750110
事故死の直後の訪問
かな
2019年5月17日 23:38

20代で事故死した身内がいます。

持病もなく、まったく元気でした。

昼下がり、急に玄関先まで訪ねてきました。

目があった瞬間ににこり微笑み、そのまま姿が消えました。

その直後に、事故死を知らせる電話がありました。

ほぼ即死だったそうです。

同じ時刻に他府県の他の親戚にも訪ねてきたそうです。

それ以外に幽霊らしいものを見たことはありません。

ユーザーID:6706852198
 
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