親を見送りました。医療者への思いは複雑です

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心や体の悩み

MIKI

70代後半の父が肺の病気で入院となりました。
肺のほかに病はありませんでした。歩行には支えがあれば問題がなく、排泄もできました。
ところが、入院当初から、夜間の人員が足りないという理由でおむつを強要されました。トイレのための夜間のナースコールには対応しきれないということです。自力排泄の可否は人としての尊厳に直結するものだと思います。なのに、あっさり、「おむつを」いう。
また、入院中は一日中寝かされ続け、2週間で歩けなくなってしまいました。
病院に入ったことにより、人員不足を理由に尊厳を侵され、生きる体力もそがれる。
看護する側の負担は理解できますが、でも、人としてそれでいいのですか。
病院に行くと、死に近づかされるのだと思わされました。そんな医療を許していいのでしょうか。
日本の医療に不信感を植え付けられました。
その後、3ヶ月たって父は亡くなってしまいました。病院が父を殺したという意識が拭えません。
献身的におむつを替えてくださる看護師さんや、家族の気持ちに寄り添ってくださる看護師さんもいらっしゃいました(5人に1人くらい)。主治医が標準治療に沿って誠実に仕事をしていることも、頭では理解できました。
父を看病してくれてありがとうと感謝の思いを、看護師さんやお医者様に対して持ちながら、病院をあとにできればどんなに良かったかと思います。でも、そうではありませんでした。悲しいです。

そういう方はいらっしゃいますか。

ユーザーID:0777934294

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  • 今のお話ですか?

    去年、トピ主と同じく70代後半の父が生きるか死ぬかの病で大手術を受けました。
    娘である私は、父がたとえ生き延びたとしても
    長期の入院で要介護になることを覚悟しました。

    しかし、手術の翌々日には父は強制的に歩かされてました。

    30年前にトピ主さんのお父様と同じような状況を祖父の入院で見ていたのですが、
    父の入院は隔世の感でした。
    病院で衰えた祖父とは反対に
    病院で父は元気になり
    父は2週間後には退院しました。
    自己の皮膚を移植した傷跡が完全に再生するには半年くらいかかったようですが。
    社会復帰した父の姿を見て
    医療は進んでいると感じたのですが…

    トピ主さんのお父様のお話を読み驚いています。

    最近のお話なのですか?
    あるいは、地方にお住まいなのでしょうか?

    ユーザーID:8261493851

  • トピ主がすれば?

    トピ主が24時間(または夜間だけでも)介助をすればよかっただけでは?
    それか介護士を個人で雇うか。

    いくらでも方法はあったと思いますが。

    ユーザーID:1728145410

  • 病院が殺したとは、言いすぎですよ!!

    はずれ病院でしたね。

    私は先日まで2か月入院していましたが、老人の多い病棟でした。
    夜中のナースコ−ルはトイレの付き添いが一番多いと看護師さんが言っていました。
    人出不足だとオムツにして寝かせっぱなしにするだろうな。
    病院選びも最近は口コミがあるので参考にできます。
    転院する手もあります。
    病院がお父さんを殺したというのは言いすぎだと思います。

    ユーザーID:9183664581

  • ご愁傷様です。

    >病院に行くと、死に近づかされるのだと思わされました。

    父が肝ガンで入院した時に、全く同じく感じました。父はどんどん悪化し、入院して2ヶ月半で他界。
    もしそのまま家にいたら、もう少し長く生きたのでは…何年もその思いがありました。

    だから
    母が脳梗塞になった時にはできるだけ付き添いました。
    毎日病院に通い、トイレ介助と、食事は夕食か昼食の介助を必ずしました。

    「標準通り」

    そうなんですよね。
    結局、それまでどんな生き方をしたかが、病院優先で個人差を認めないことで、個が否定されてしまうんです。

    個人がどんな人かを一番知っているのは家族です。

    だから母の脳梗塞の時は、私が母最優先で付き添いました。
    自宅で要介護状態ですが、母は退院後3年生存しています。

    ユーザーID:3800317128

  • 仕方ない

    そうですね。
    トピ主さんの仰るような見送り方をコスト増加無く実現出来たらいいですね。

    でも、これ以上の健康保険料負担を現役世代に背負わせないことの方が優先だと思います。


    広く最低限の医療が提供される環境を確保するのが社会の役目。

    それ以上のことを求めるのであれば、本人なり家族なりがプラスアルファの費用を負担するのが筋だろうと思います。

    高い個室なら付き添いが制限されない病院もありますよ。本当に高いですけど。
    家族の付き添いに限らず、自費で手配して他人にお世話してもらうことも可能です。排泄のお世話も。

    ただでさえ高齢化で現役世代の負担が増しているなかで、トピ主さんが求めているようなことは自助努力・自己負担で実現すべきことだと私は思います。

    ユーザーID:2509700377

  • 貴方は付き添わなかったの?


    貴方は泊まり込みで付き添うことはしなかったの?
    日中 散歩に付き添わなかったの?
    医療任せにしないで
    貴方にも出来ることがあったのでは?

    でも
    仕事 家庭や家庭優先したら
    全ては出来なかったでしょう?

    人のせいのして責めるのは
    貴方自身は楽になれるし
    自分には落ち度がなかったと思い込ませる事はできるけど
    全て手に入るわけじゃない

    どうしようもない事だってある

    ユーザーID:8912067896

  • 私の場合

    父親を癌で亡くしました。

    深夜、病院から電話が掛かってきて「急いできて」と看護師さん。
    その時、もう末期だったので母親だけが付き添ってました。
    昼間は私か妹。
    妹とタクシーで病院に駆けつけた瞬間「ご臨終です」

    母親と妹「お父さーん!!」

    そうドラマでよく見るあのシーン。そして私もと思ったら
    看護師から「長女さんですよね?葬儀会社決まってます?」
    「決まってないならこの中からどうぞ」とパンフレットが。
    互助会で決まってたので、葬儀会社に電話して「遺体」を引き取りに
    きてもらい、葬儀会社の中のどの場所まで決めて
    看護師に伝えたら
    「お父さんが着ている寝間着、病院のなんです。4階に浴衣の自動販売機あるから買ってきて」

    一応、市では一番大きな公立総合病院。深夜エレベーターでひとり浴衣を買う長女、、

    母親と妹は泣き崩れている(当たり前)。しかし又、看護師が

    「お荷物全て持って帰って下さい。ストレッチャー貸しますから」

    エンゼルケア(実は私は別の病院で看護師でした)も最後の父親の姿を
    見てないんです。

    「無事」浴衣を着た父親と母親は迎えに着た葬儀会社さんと葬儀会場へ。
    私と妹はオムツだのタオルだの私物(大きな紙袋5つ分)を持って
    とりあえず実家へ。

    最後の病棟でのお別れって、やはり他に親族とかいたほうがいいんだなと
    思いましたね。

    あの深夜の大病院のエレベーター、私は平気だったけど
    怖い人は怖いと思う。
    荷物も明日朝取りに来てもいいにしてくれたらと
    色々考えました。正直、母親と妹が「悲しみの家族」で
    長女の私は父親が亡くなった当日は「雑用係」。

    葬儀会社のあれこれも母親は泣いてばかりでしたので
    茶の子から、火葬場での弁当から、棺桶のランクから全部
    姉妹で決めましたよ。

    職業柄、勉強になりました。
    せめて、10分だけでも最後の父親と家族だけにして欲しかったですね。

    ユーザーID:0221185601

  • お気持ちはわかりますが

    明らかな医療ミスがあったわけではないですよね?

    なのに病院がお父さんを殺したというのは、言い過ぎだと思います。 

    お父さんが亡くなられたのは、失礼ですが病気と闘う体力や生命力が十分ではなかったのだと思います。
    どんな病気でも同じです。
    私も実父を70代後半で亡くしています。

    「人手不足」の点はそこの病院だけではないはずです。
    「夜勤」のできる人材を、簡単に確保できると思いますか?
    トピ主さんが医療従事者ならば、積極的に勤務できますか?

    トピ主さんの理想の体制を保つのは人材はもちろん、資金面も必要なのですよ。

    誰だって病気になった親は元気になってほしいし、亡くなってしまうのは辛いです。
    でも「亡くなった事実」を受け入れていかないと、いつまでも恨みがましいままになりますね。

    ユーザーID:4762868611

  • 私も似たような経験をしました

    まずはお悔やみを申し上げます。
    70代ではまだ「お若い」とも言えるお年ですよね、
    お気持ち拝察いたします。

    うちの父はもうすこし年をとっていましたが、
    骨折で入院中に個室に入れられ、
    そうしたら誰とも会話しないで放っておかれているためか、
    あっというまに認知症の症状のようになってしまいました。
    その早さに慄いて、最速で家に連れ帰りましたが、
    治療中はなかなか連れ帰ることもできないし…
    本当に悩ましいですよね。

    でも確かに夜間のトイレ、人手が足りないのもわかります。
    医療従事者だって休んだり家族との時間は大切ですもの…

    だから結局はなるべく早く自宅に連れ帰るしかないのだと思います。
    そして、早く亡くなってしまったとしても、寿命だったと思うしかないのかなと…

    ごめんなさい、全然お慰めにならないですね。
    ただ、時間的にも体力的にもハードな医療従事者が、
    十分なケアを行うに足りるほど増えるのは難しい気がします。
    だから、なるべく自分の健康を自分で守ること。
    これしかないのかな、と思っています…

    ユーザーID:5313087259

  • あなたは何を

    まず初めにお悔やみ申し上げます。
    ところで、トピ主さんはお父様の入院中は何をされたのですか?
    夜間の人員不足はどの病院や施設でもあります。だから事故防止などの為に仕方ないです。
    歩けなくなるのが嫌なら、あなたが毎日病院に見舞い、お父様を散歩にお誘いしたりすれば良かったのではないのですか?
    病院に丸投げして、後から文句を言わないで欲しいです。

    ユーザーID:5331618905

  • 日本の医療に不信感?

    ではトピ主さんは どこの国の医療をイメージしてそう言ってるのですか? どうなれば 不信感がわかなかったのですか? どうかお答えきださい。わたしは 若い頃 Scandinavia に20年住み、現在はアメリカ 25 年目です。両極端の医療システムを経験しています。25%の消費税と給料の半分を所得税として払う代わりに全てが無料であるか、 お金があれば最高の医療を受けられるけれど、庶民は一度病気になって入院したら その後 経済的に 日本で医療を受けるより悲惨になるかです。庶民なら、全財産 失うのも珍しくありません。そういう他国のことも理解して おっしゃっているとはとうてい思えませんが?

    ユーザーID:9091794468

  • 付き添いを

    個室であれば家族が付き添いをすることが出来ると思いますが、何故それをしなかったんでしょうか。
    私ならそうします。

    ユーザーID:8813635542

  • わかります!

    病院は歩行可能な患者を寝たきりにしますよね
    同じ事がありました
    母が病院は病人を作るところだと言ってました…

    ユーザーID:8537688640

  • オムツと寝たきりだけでは

    トピ主さんこそ、お父様の病気をわかっていないと思います。

    健康な人なら、たった2週間で歩けなくはなりません。
    高齢の方が肺炎で入院して、2週間かそれ以上、寝たきり生活を送ったとしても、他に問題がなければ、歩いて退院できるようになります。
    たった2週間で寝たきりになるというのは、もともと身体が弱りすぎていたか、肺の病気が重すぎたかでは。

    病院では、本当に自力で歩ける人のトイレ行きを止めたりしません。
    肺に問題があれば、ベッドから起きるのも、立ち上がるのも、排便や排尿でいきむのも負担がかかります。
    排泄の意思はあっても、複数名での介助が必要か、介助を呼んでから排泄まで待てないような方がオムツの対象です。

    いろいろ不満を書かれていますが、極限まで、家族と自費で雇ったヘルパーさんで在宅看護されたら良かったのでは。
    病院は保険診療の範囲で「限られた医療資源を分け合う」ので、家族が濃密にケアするような対応などできません。
    あるいは、差額ベッド代などを払って、看護スタッフを増やしてくれるか、家族が泊まり込みで世話できる病院を探せば良かったのでは。

    ユーザーID:5539368349

  • トピ主が付き添えばよかったのでは?

    医療従事者は、医療行為をするのがメインの仕事です。
    医療職以外でもできる仕事を医療従事者にさせるのは、人員と経費の無駄遣いだと思います。

    現状のシステムでは看護師さんがフォローするしかないと理解してますが、トピ主には「メインではない業務をさせている」との謙虚さは全くないのですね。
    そんなに不満なら、トピ主が病院に泊まり込んで父親をトイレに連れて行けばよかったのに。

    そもそも、病気入院なら一日中ベッドにいるのは当たり前でしょう。
    「一日中寝かされ続けた」とは、言いがかりにしか思えません。

    ユーザーID:8671099712

  • カルテの写しをもらう

    ひどいですね。
    カルテの写しをもらって、医療訴訟に強い弁護士さんに相談へいくのがいいと思います。
    カルテの写しは病院で作ってもらえると思いますが、念のために前もって
    「医療訴訟 住んでる場所」などで検索して、弁護士さんに相談してみたほうがいいでしょう。

    そんなことできない

    と思ったとしたらそう思う理由は何ですか。
    訴訟にかかるお金?援助制度もありますし、そもそも弁護士さんに相談するだけならその分だけ(または初回の相談料は無料の弁護士さんもいます)の費用です。
    医療の知識がない、カルテをもらっても読めない?その内容を弁護士さんに解説してもらうだけでも違うのではないでしょうか。
    それでも医療機関に非があると思ったら、その時はまた決断すればいいのです。

    トピ主さんの後悔は何なのでしょうか。
    自宅でお見送りができなかったということでしょうか。
    その場合、自分自身に医療の知識や技術がなかったことに対する怒りなのですか、それとも病院をそもそも選び間違えたということでしょうか。

    ユーザーID:7524044148

  • 家族の付き添いは?

    もちろん、日中付き添いされた上での発言だと思いますが‥。まさか、病院に丸投げしてこのような発言をする方ではないように思うので‥。
    付き添いされた時は歩くように出来なかったのですか?
    1日中寝ているように言われたのでしょうか‥。

    ユーザーID:0765507311

  • 保育所みたいなものです

    保険診療の、ふつうの病院ですよね。
    そんなものだと思いますよ。

    例えて言うなら、保育所や公立小中学校みたいなものです。
    トピ主さんが期待するような「個別対応」には限界があります。


    個人的には、私が肺を含めたいくつかの持病持ちで、「オムツでいいから寝ていたいと思う」状態を経験しているので、そんな状態でスタッフ数人がかりで起こされるくらいなら、オムツでいいかなと思います。
    肺の病気って、起き上がるのも、いきむのも辛いので、夜のトイレなんて最悪です。
    介助がいれば、じゃなくて、最悪だと思うくらい辛いんです。

    2週間以上、ほぼ寝たきりだったこともありますが、病気が良くなったら起きられましたよ。
    お父様は病気が悪くなって終末期だっただけでは。

    病院は回復の手伝いをするところです。
    基本的には自力です。
    どんなに良い治療と看護でも、本人がもたなければ無理なんです。

    ユーザーID:8530614472

  • 自分でみれば?

    病院に文句があるなら自分でみれば良かったじゃないですか?
    患者はあなたのお父さんだけじゃないんだし
    病院に入れるってことはそのようなリスクもあるという事を
    考えてなかったことが驚きです。

    ユーザーID:0907442129

  • 入院するほどの肺の病気

    実際の病名が書かれていませんでしたが、入院するほどの肺の病気でしたら、歩行するだけで身体の酸素が足りなくなってる状態が高いです。重症のCOPDなど常に身体が低酸素状態の方は、死に直結するほど低酸素状態になっているにも関わらず、苦しさを感じず歩いていることも少なくありません。病院の規模にも寄りますが、夜間帯は一人で20〜30人受け持っていることもあり、酸素の様子を見ながらのトイレ介助は30分程費やすこともあるので、忙しさを理由にオムツになってしまう病院もあるだろうと思います。(ちなみに、私が今いる病院では、40人を一人で3時間看る時間帯もある位です)。そして、その30分の間、他の患者さんはトイレを我慢せねばならず、それどころか病状的には亡くなってしまうこともあるのです。
    医療者に不信感を持つお気持ちもわかりますが、これが今日本の医療の現実です。

    ユーザーID:5275471189

  • 何を言ってるんですか!

    オムツがわかった時点で

    自宅へ引き取りあなたが

    面倒を見ればよい。

    通院で対応すればよい。

    自分ができないのに

    すべて、他人のせい。

    うちは、祖母を病院では

    弱るのが目に見えた時点で

    自宅へ引き取りましたよ。

    ユーザーID:8043551192

  • 怒りをぶつけるところが違う

    実両親、義両親をすでに見送りましたがそのようなことはなかったです。
    病院が悪かったようにも思いますが、日本の医療はいっぱいいっぱいなのですよ。
    国民が、倍の保険料払いますか?
    医者は死ぬほど勉強して、過酷な状況で働いています。そうしなければ保険制度が持ちません。
    当然スタッフは必要最低限。光熱費なんかもかなり節約しているはずです、どこの病院も。
    医療システムに不満があるのはわかりますが、年寄りをただただ延命させるために多額の費用が使われています。
    私は医療以外のところ(それこそ排泄の介助など)は自費で賄うべきかと思います。
    実費を出せば介助してくれるスタッフをつけることが出来る病院ありますよ。
    高額ですが。
    そんなに不満ならご家族が泊まり込んで介助すればよかった。
    もっとお金を出して、高額な個室にすればよかったのです。

    最低限の負担で最大限の医療や介護を期待するのがおかしいように思います。

    ユーザーID:8689406677

  • 退院の意志は伝えられたのでしょうか?

    70代ではお若い方ですよね。
    病院で一気に弱ってしまい、心残りがあることもお察しします。

    ご本人はどのようにお思いだったのでしょうか?
    自宅で療養したいと仰っていましたか?

    ご家族はどのようにお思いだったのでしょうか?
    自宅で引き取って介護したいと申し出られたのでしょうか?

    お見舞いに行かれたとき、お散歩なども許されなかったのでしょうか?
    ご家族が付き添う、車椅子を使うなどしてもベッドから出ることを許されなかったのならば、症状が許さなかったのではありませんか?

    悔やんでも悔やみきれないのでしょうが、病院を恨むのは筋違いではありませんか?
    医療過誤と思われるなら訴訟を起こすこともできますが、そこまでの確信はありますか?
    病気に関しては病院の方が専門です。
    トピ主が医療関係者なら、もっと長生きできたかもしれません。
    でも、それすら分かりませんよね?

    人を恨むより、こ冥福をお祈りした方が御尊父様も喜ばれると思います。

    ユーザーID:9164459949

  • 医療者です

    真剣に全力で仕事をしていても、こうやって恨まれる事がある仕事です。
    時々ふと辞めたくなります。

    ユーザーID:9786047612

  • 手厚く医療を望むなら

    この度はご愁傷様でございます。お父様のご冥福をお祈りします。
    さてあなた様のご意見を読ませていただきました。
    今はお父様が亡くなられたことで医療に対する不信がいっぱいとの事。
    文章から察するに保険診療で全て賄われたかと存じます。
    日本の医療は国民皆保険、誰もが自由に診療を受けられるフリーアクセス、低料金で高いレベルの技術を誇っています。
    お父様にもし手厚くケアを望むなら自由診療を選択すればよかったのです。
    お金があればいくらでも排泄のケア、食事介助など手取り足取りですから。
    もしくは金銭的に厳しいなら、あなたが夜中も付き添い介助すればよいです。
    そのような方はたくさんいます。
    この日本の素晴らしい医療を支えているのナース始め身を粉にして働いている医療者ですよ。
    どうぞ感謝の気持ちを持って下さい。

    ユーザーID:3333920302

  • お悔やみ申し上げます

    似たようなことはあります。
    患者や患者側から見て、もう少し親身になってくれればと思う事はあります。
    しかし、多くの患者に全部親身になってたら、お医者さんも看護師さんも身が持たないことは、
    容易に想像もできます。

    至れり尽くせりを求めるのは、無理ではないでしょうか?
    自分にとっては大切な一人でも、病院側から見たら多くの患者の一人です。
    父が入院していた時、もっと病院に行けばよかったと、私は後悔しています。

    医師不足が既に問題になっていますが、看護師さんも同じだと思います。
    お気持ちは理解できますが、人の尊厳を守る為には、誰かに頼るだけでなく、
    自分達でも努力や工夫が必要だと感じています。

    ユーザーID:9021508997

  • よくある話ですが

    >肺のほかに病はありませんでした。歩行には支えがあれば問題がなく、排泄もできました。

    という場合、

    1.「家族が認識できる症状はなかった」だけで、実際は重体だった
    2. すごい「やぶ医者」に入院させてしまった

    のどちらかですね。

    ユーザーID:4857407436

  • いますよね

    私の母も、祖母のことを「まだ全然げんき」と言っています。
    しかし実際は、腰痛がひどく、心臓が悪くて動くと息切れし、膝も片方は人工関節、認知症も始まっていて、2週間も寝こんだらきっとそのまま寝たきりになると思います。

    私は、この祖母を「あれもこれもできる」とは思っていないので、トピ主さんのように感じることはないでしょう。
    心臓のことで入院したら長くないと覚悟しています。
    在宅で長く過ごせるよう、手も尽くしてきました。

    トピ主さん自身は、たった2週間で寝たきりになりますか?
    それだけ弱っていたから在宅を諦めたのでは?

    ユーザーID:2499154072

  • 他力本願というか

    塾に入れたのに、成績が上がらない!

    と言ってる親みたいなものですね。

    ユーザーID:9494544246

  • 人員不足だから

    それなら、最後の見取りは トピ主ご詩人が自宅で介護されたら良かったんですよ。
    実際、最後は 往診と併用しながら 自宅で看取るというご家族も多いですよ。

    少子高齢化、医療従事者の不足で 病院が人手不足なのは 周知の事実でしょう。
    医療費削減の影響もあり、病院では最低限のケアしか出来ないのです。

    ユーザーID:1287857948

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