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発言小町

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好き嫌いが多いから結婚できない

大嫌い大好き
2019年5月18日 17:10

私には同い年(30歳)の交際相手がいます。
一年付き合い、お互いに結婚を考えるようになった会話が増えてきたのですが、先日「結婚を考えたら、君とは無理だと思うので別れよう」と話をされました、
理由は私の偏食です。
私は昔から偏食で、母も同じでした。
なので、食べられるものが限られます。
肉はダメ、野菜は数種類、果物も数種類、魚も白身の焼き魚くらいです。その代わりご飯や牛乳は大好きでケーキも毎日食べています。栄養はサプリメントを活用しています。これは母がそれしか食卓に出さなかったのでいつのまにかそうなっていました。
でも今まで健康診断でも家族全員正常です。
ただ、彼には私から交際を申し込んだ際、偏食のことてで一回断られており、偏食を直すことを約束して付き合い始めたのですが、何度頑張っても気持ち悪くて食べられずじまいでした。

確かに彼の言うこともわかるのですが、でも彼も私の大好きな蕎麦を食べられないので、私も旅行などで蕎麦所に行っても食べられないことが何度もあったことや、私も無理に食べようとすると気持ち悪くなるので、お互い様だと思っています。

偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません。
両親も母の偏食(私よりひどい)を知って結婚して子供も元気に育っているんですから。

彼を説得したいのですが、アドバイスお願いします。

参考までに彼は蕎麦以外なら日本で一般的に食べられているものなら、好んで食べないものはあっても食べられないものは基本ないので、私の苦労がわからないのだと思います。

ユーザーID:0783372073  


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タイトル 投稿者 更新時間
彼にとっては重要な事なんだよ
スイッチ
2019年5月18日 17:46

お互いさまじゃないんですよ
トピ主さんにとって偏食は重要じゃない、彼にとっては重要
ここが大きく違うんです
これから子供が欲しいと思ったとして、そういう人に自分の子どもを育てて欲しくないとなったら
トピ主さんとの結婚はないんですよ
付き合った際、それで断られてるのだから、偏食が治らないなら振られるのは覚悟すべきことです
彼の言葉を軽く受け止めすぎましたね

彼は元気なら良いとは言ってませんよ、偏食が嫌なんです

ユーザーID:9770751231
食事は大事です
うさお
2019年5月18日 18:08

彼と主さんは食の好みが合わないから無理ですね。

結婚しないほうがお互い幸せだと思います。
人間の本能のひとつ「食」が制限されるって相当辛いですよ。
主さんも嫌いなもの食べるよりも自分の好きなものを食べる方が幸せでしょう。

ユーザーID:3404385570
やっぱり偏食治しましょう。
お昼寝コロコロ
2019年5月18日 18:25

貴方の我儘を通すのは、”一緒に美味しいね”って家族で食卓を囲む幸せを彼から取り上げる行為です。

毎日の大切な行為であり、生活の根底の食の楽しみなのに。
好きな人と一緒に美味しいと感じて楽しむ事のできない一生を、
無理に彼に強いるのは心底お気の毒。

彼の為にも自分の為にも、極端な偏食は治して、もう少し普通に歩み寄ってはどうですか?

ご両親の代から治す方が良いとは思いますが、それは無理でしょう。
でも 結婚したいなら軌道修正すべきは貴方だと思う。

ユーザーID:1560725715
そうですね
m
2019年5月18日 18:45

彼はチャンスをくれたのに、あなたはそれを生かすことが出来なかった。
こればかりは、自業自得。その上、自分が悪いのに、彼氏の悪口三昧。同情の余地が有りません。

「極端な偏食」というだけでも一緒に暮らせないのに、その上性格が我が儘で、頑固で、約束を守ろうと努力もしない。
言い訳ばかりで彼への愛もそれほど強くないという事で、見限られたのだと思います。

あなたとの未来だと、帰宅後の美味しい食事、休日の外食や旅行、子育て、義家族との交流・・と、どれをとっても楽しい夢が描けないのでしょう。
こればかりは、彼を責めても解決しないです。

折角一年ものチャンスが有ったのに、本当に残念でした。

ユーザーID:9723001212
それは迷うと思いますね。
トレジャー
2019年5月18日 19:33

彼がお蕎麦を食べないのはアレルギーでは?
アレルギーで食べられないのと、好き嫌いで偏食なのとは全く違いますよ。

お子さんが出来た時、どうしても自分が嫌いな物は作らないと思うのでお子さんも偏食になったり、また他所のお家で御呼ばれした際もかなり印象が悪いですよ。
あれがダメ、これもダメとなって大半残したりね。
そうなると親のしつけはどうなってんだ!ぐらいの所まで行きますからね。

ある程度大人になったら本当に困りますよ。
どこにも連れて行けない!となるので。

ユーザーID:7055535698
子供が可哀想な事になる
チャイラテ
2019年5月18日 19:33

結婚してお子さんが出来たら、恐らくトピさんのお母様がそうだったように、トピ主さんもお子さんに同じような事を、自分が食べれるものしか出さない偏った食生活になりますよね。
多少の好き嫌いは誰しもあると思いますがトピ主さんのケースは度を越してます。
主な栄養をサプリメントメイン摂取で育てられるなんて子供が可哀想です。

ご自身の分とお子さんや旦那さんの分と別メニューを用意するくらいの努力と覚悟がないと、例え結婚できてもいずれ離婚になりますよ。

子供はいらない、食事もスーパーの惣菜や外食で構わないという人ならokかも。

ユーザーID:5541114457
難しいのでは携帯からの書き込み
シロクマ
2019年5月18日 19:45

付き合う条件が偏食を治すことなら結婚は難しいと思います。

彼は結婚の条件として最重要条件なんでしょう。

それに全然お互い様でないですよ。
貴女は偏食だらけ、彼は蕎麦だけでしょう?
蕎麦なんて食べなくても支障きたさないけど、それだけ偏食が多いなら結婚後の食生活に不安を覚えるのは当然ですよ。

貴女が嫌いだから彼にも食べないでと言われそう。
それにまず食卓に貴女の嫌いなもの出てこなくて、彼の食事も片寄ったものになるのは目にみえてますし。

結婚において食の好みは意外と重要ですよ。
例え結婚できたとしてもすぐダメになると思います。

ユーザーID:4885290567
心配なのは健康じゃない
減塩第一
2019年5月18日 19:57

食べられないものが多いということは、「おいしい(と彼が感じるもの)を分かち合う幸せを、あなたとは感じられない」ということです。
それも結婚したら一生。

母親が同じような偏食であなたもそうなったなら、あなたの子どもも偏食になる可能性も高い。

付き合うだけならどうにかなるけど、結婚は無理っていう彼の気持ち、よくわかります。

私も夫と結婚した理由の一つが、偏食がなくて何でもおいしく食べる人、一緒に食事して楽しい人、だったからなので。

偏食の人にはわからないでしょうけど、普通の味覚の人なら、偏食の人と暮らすなんて、楽しくないですよ。
毎日の食事が楽しくない生活とわかっていて、結婚したくなんかないですよ。
もちろん、どうしてもシイタケだけは無理というレベルなら、構いませんが。

しかも、お付き合いの時、偏食を治すって約束したのに、治してなくて、約束破っているんだし、結婚なんてナイと思うのが普通ではないですか?

ユーザーID:9090422150
シンプル携帯からの書き込み
大地
2019年5月18日 20:01

好みや、理想の基準にお互い当てはまらないなら、仕方ないと思います。

お母さんはお母さんのケースです。


相手は相手で理想の家庭食があるでしょうし、それでもいい、という人を選んだ方が良いです。

または同じような人がいるかもしれません。


無理に推し進めて強引さを押し通したけっこんではうまくいきにくいです。

結局ダメだった、じゃあすみませんから。曖昧さを抜いて決断してください。

ユーザーID:0131869769
30代後半でも好き嫌い治せましたよ
にこぴん
2019年5月18日 21:24

私は好き嫌いに関しては親を超えましたよ。
トピ主さんの母親は食育に関して率直に言わせてもらえたら、とても残念な方です。
それでも、親を言い訳というのはあまり通用しないと思います。
もうちょい工夫して外食や自分でネットなど使ったり料理教室いくなどして、好き嫌い治せると思いますよ。
私の母は、そこまで偏食ではありませんでしたが
父方の祖父母と同居していたのもあり、私の生まれ育った家庭は基本的に和食でした。

大学生になって、外国人支援団体に関わったときに韓国料理屋さんに連れて行ってもらい、キムチが苦手な自分は心の中で泣きました(笑)
だけど、メニューを端から端まで読んでコムタンと言う牛のしっぽとワカメスープを見つけ出し、そこから韓国料理にアプローチ。
チャプチェに、プルコギにトッポギに少しずつ食べられるメニューを増やし、今ではキムチが大好きになりました。

三十手前にして、友達と中華街に行き、本当に寒い日でしたが、いちばん暖かそうな椎茸とホタテと豆腐のあんかけをがんばって食べたら、大嫌いな椎茸がすごい美味しくて大好きになりました。
30代後半にして、家庭菜園で沢山取れたオクラをもらい、頭抱えて、やけくそで味噌マヨであえたらすごい美味しくて、大嫌いだったオクラが大好きに、なりました。

今はタイ料理挑戦中です。
パクチーと唐辛子が苦手ですが、まあ、ガパオライスでしたっけ?あまりパクチーと唐辛子が使われてない料理もありますしね、少しずつ慣れていきたいです。

トピ主さんも、本気で彼が好きなら偏食を直した方が良いと思います。
彼が子どもほしいから結婚と言うタイプの男性なら生まれてくるこの母親にトピ主さんみたいな偏食の人は嫌なんだと思います。

ユーザーID:6177283777
約束を守れなかったあなたが悪い
らずべりー
2019年5月18日 21:42

あなたの偏食は普通一般の人が考える偏食の域を逸脱する位酷いです。

彼に交際を断られて、偏食を直すことを条件に付き合ってもらったなら、
約束が履行できなかった以上別れ話をされるのは当たり前だと思います。

あなたがいくら、自分の偏食は結婚相手の範囲だと主張しても、
相手の合意がない以上結婚はできません。

一度約束を破ったあなたを、彼がもう一度信用するとは思えませんし、
そうやって自分本位に考える性格自体も嫌なんでしょうね。

一番良いのは、多過ぎる偏食を頑張って今の3分の1位に減らせれば良いのだけれど、あなたにその意思はないみたいだから無理ですね。
自分や自分の家庭のスタイルが間違っていないというなら、それに同調して
くれる相手をこれから探して結婚すれば良いだけです。

彼の気持ちはもうあなたにないので、早く諦めて次に行ったほうが賢明です。

ユーザーID:5508642298
料理はしますか?
キジ猫
2019年5月18日 21:46

私もあなたと同じくらいの偏食です。
肉は一切ダメ。果物も基本嫌いです。野菜は食べますが、香りの強いものがダメです。魚も目があるものが食べられないので、基本は切り身か刺身です。

ただし、料理はします。そこがあなたのお母様と違う所ですかね。肉料理も作りますし、魚も焼きます。だからか、子供二人は好き嫌いはありません。
恋人同士だった時代も焼き肉屋(肉だけしかない)とかには行きませんでしたが、他の料理屋では彼が肉を注文し、私は魚がメインで二人で楽しく食事をしました。

あなたは自分が食べられないことに関して彼にどのような態度なのでしょうか?

自分が食べなくても彼が行きたいというお店に一緒に行ったりできますか?もしかして拒絶してませんか?

自分が食べられないから料理もしないとか、お母様と同じこと(食卓に自分が食べられるものしか出さない)をするつもりならば、家庭を作るのに躊躇するのは当然ではないかしら?

私は自分が偏食なのはわがままだと知っていましたから(アレルギーとかではないので)料理はするつもりでした。
あなたは「偏食は個性」とか思っていませんか?
そこを彼に確認してみてはどうでしょうか。

ユーザーID:2562962968
食生活は大切です
暇人
2019年5月18日 22:01

食べるのが大好きな人ならあれもこれも駄目という人は、どんなに条件のいい人でも無理。
彼氏はよっぽど条件がいいのかな?じゃないとそこまで固執しないよね。
でも、どんなにいい人でも生活が合わないとしんどいと思うよ。特に彼にとっては。
彼が食べられないのはそばだけでしょ。主は偏食がひどい上、サプリメントに頼る生活。サプリメントが好きじゃない人にはその生活は無理。
彼の為に諦めなよ。私が彼の家族なら間違いなく反対します。

ユーザーID:8832062561
教育の問題なんだと思います
ローズヒップ
2019年5月18日 22:05

トピ主のお母様がひどい偏食だったんですよね。
だから、トピ主さんもそうなったんですよね。

私は子供のころ、あまり好きじゃないお野菜
が食卓にのぼると、「これ、好きじゃなーい」
と言うと、父や母が「すごくおいしいよー」と
ものすごく美味しそうに目の前で食べて見せて
くれました。

そうなんだーって思って、とりあえず口にする
ようにしていたら、食べられないものはなくなり
ました。
今も、好き嫌いは何ひとつありません。

これは、両親が上手に育ててくれたからと思って
感謝しています。

大人が食べられないものがあると、子供の教育上、
問題がでてきますよね。

彼はそれは嫌なんでしょう。
偏食のあなたでも受け入れてくれる恋人を探すか、
今からでも偏食を克服するかのどちらかだと
思います。

私は受け入れてくれる人を探すほうが簡単だと
思います。
今の彼を説得するのは、あなたが嫌いなものを
食べられないように、無理なことなんだと思います。

ユーザーID:0659104599
偏食だけが理由じゃないかも
さい
2019年5月18日 22:37

「説得」なんて上から言える立場じゃないです。もっと焦りましょう。

まず彼は「はじめっから」「一貫して」あなたの偏食を認めていないんです。

彼からの猛アプローチで付き合い始めたならまだしも、あなたからですよね。
しかも1回断られて偏食を治すと約束し、交際開始。
これじゃあ約束守らないとまずいよー。

で結局、偏食は治せず(公約違反)。なのにあなたは自分の違反を正当化し棚に上げ、
蕎麦の件やら持ち出し「お互い様」とする。なんと乱暴な。

偏食うんぬんよりも、この「ずるさ、かわいくなさ」が結婚無理な理由かもしれない。

「結婚したら、小さな約束は無視され、大きな約束も反故にされ、本題をすり替えられ、
なんだかんだ言いくるめられて、私は悪くないもん!!と一生わがままを通され続ける結婚生活」

が彼には透けて見えたのかもしれません。

「偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません。」
これもずるい。わかりたくないだけ。
わかりたくないのは、まあわかりますけどね。

ともかく、そんなに偏食なあなたと付き合ってくれた彼。あなたへの情があるのは確かです。
まずは「偏食を治す約束をごまかそうとしたこと」を、心から謝ること。
素直に、誠実に、可愛く、今からでも努力の姿勢を見せてみませんか?

ユーザーID:2572515748
私は彼よりトピ主さんを説得したい携帯からの書き込み
おかき
2019年5月18日 22:42

彼が蕎麦アレルギーの可能性はありませんか?

蕎麦アレルギーは死に至るものなので、もしそうなら好き嫌いの問題ではなくなります。
一度彼に聞いてみてください。

また、お母様が偏食だから自分も偏食で良いと思うのはいかがでしょう。それはお母様の価値観であって、トピ主さんの価値観とは違うのでは?

あなたが一番お母様から受け継ぎたいのは偏食だけですか?

彼と新しく築く価値観はないのですか?

実は私も偏食が多かったのですが、主人が美味しそうに食べるものをいつのまにか好きになっていました。好きな人の好きなものって、自分も好きになるものです。

トピ主さんは、きっとお母様のことがとても好きなのですね。その偏食すらも愛せるほどに。

でも、彼の事も好きなら、彼の好きな物も同じように好きになりますよ。大丈夫です。

彼に嫌いなものを増やすように説得するより、彼の好きなものを好きになってみませんか?

好きな人の好きなものを好きになるのは、自分の嫌いなものを好きな人にもに嫌いになってもらうことより素敵だと思います。

だって好き嫌いが多いと、外食も、旅行も、話題のスポットもなにもかも楽しくないでしょう?楽しい所はほとんど食事がついてまわりますから。好きな人には楽しんで欲しいじゃないですか。そして一緒に楽しみたいじゃないですか。

私は偏食が治って良かったと思っています。
色んなものの美味しさを教えてくれた主人に感謝しています。
だからトピ主さんにも外食の楽しさを知って欲しいと思います。
きっと彼もそう思っているでしょうね。

ユーザーID:9301029167
トピ主さんのお父様に説得してもらう
いいかな
2019年5月18日 22:54

彼が「無理」という気持ちも、もちろんわかりますが、トピ主さんとしてはなんとかして彼を説得したいのですよね。
そこはやはり、トピ主さんの言うところの「成功例」である、「お父様」に出てきていただくのが一番納得させやすいと思います。
 
その他にも、偏食家だが結婚してうまくいっている成功例を調べて、「きっとだいじょうぶ」と「たぶんだいじょうぶ」、「だいじょうぶかも」と彼に思わせる方向に持っていくのがいいと思います。
 
現代では「肉のようにみえる大豆料理」といった、置き換えフード的なものもいろいろあります。
食べられないものは避けて、でも一緒に似たようなものを食べる生活を心がけて努力している姿を彼に示し続けたら、彼も「ああ、本当に食べれないものは食べれないんだな。努力してくれているんだな。」と納得してくれるのではないでしょうか。

ユーザーID:6100669684
蕎麦はね
今回も匿名にて
2019年5月18日 22:56

お相手,蕎麦アレルギーじゃないんですか?
偏食は努力すれば是正できるでしょうが,アレルギーは治療を要しますからね.
それを

>お互い様だと思っています。

では,結婚は無理だと思います.

仮に好き嫌いの問題としても,1種類と多種類で「お互い様」といえるあたり,
トピ主さんの「偏り」がみえるようで,それもお断りの遠因でしょう.

ご両親のように,偏食の傾向が同じか,
食事を別に摂ることに全く抵抗のないお相手が見つかるといいですね.

ユーザーID:7260103739
私も肉はダメですが・・・
いちごみるく
2019年5月18日 23:02

私もお肉全般がダメなので、困る時があります。
ただ、私の場合、お肉以外は全て食べられるので、なんとかなる事が多いです。

あなたは、例えば、白身魚以外の魚介も全滅となるとパスタなども
(ボンゴレ等)難しくなってしまいませんか。

ご飯と牛乳が好きでも、野菜や果物も数種類しか食べられないとなると
食卓は大変限られるわけで。

大豆系、お豆腐や納豆もダメですか?

あなたのお母さんのように、自分が嫌いなものは食卓に上らない、
そうすると結婚してもあなたの家庭は、再び、子供も偏食になるわけですか?

以前、「好き嫌いが多い人は我儘な性格」と言われたことがあって
私はかなり「自分のことだ」と思いましたが、あなたは自分でどう思います?
私は、自分がお肉は食べないけれど、夫には作って出します。
味見はできないけれど、レシピ通りに作ります。

あなたも「偏食で結婚できないのはおかしい!」と息巻く前に
結婚したら自分は食べなくても、あなたにはおいしいお肉料理を勉強して
楽しい食卓にするわ、という姿勢でいれば今とは違う結論になったかも。

ユーザーID:4071787213
子供には偏食に苦しんで欲しくないから、では?
うーん。
2019年5月18日 23:50

母親が偏食だと子供も偏食になりやすいですよね。
トピ主母のように、自分が嫌いなものは食卓に出さなくなってしまうから。
彼は、自分の子供にそうなって欲しくないんです。
トピ主と結婚するより、家族で何でも美味しく食べられる家庭を選んだんです。
だから、「お別れしよう」なんです。

それだけ重要事項だから、付き合う前に約束したじゃないですか。
「偏食を直すことを約束して付き合い始めた」のでしょう?
シレッと自分は約束破って、彼には結婚を迫るのですか?
随分と虫が良い話に思えます。
彼の説得は不可能でしょう。
彼と結婚したいなら、約束通り偏食を直すことです。
アレルギーでないなら問題はありませんし、彼への愛が本物なら食べられるはずです。

トピ主の苦労を知る必要は誰にもないでしょう。
勝手に好き嫌いして苦労してるだけですから。
恨むなら母親ですね。
トピ主も母親を見習って、最初から偏食を気にしない男性を探さなきゃダメですよ。
      
次は、「偏食を直す」なんて出来もしない約束はしないこと。
今回の彼には嘘をついて付き合って貰ったんですから、結婚は無理です。
女性の方が適齢期は短いので、早く次に行きましょう!

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