好き嫌いが多いから結婚できない

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トピ主のみ1

大嫌い大好き

男女

私には同い年(30歳)の交際相手がいます。
一年付き合い、お互いに結婚を考えるようになった会話が増えてきたのですが、先日「結婚を考えたら、君とは無理だと思うので別れよう」と話をされました、
理由は私の偏食です。
私は昔から偏食で、母も同じでした。
なので、食べられるものが限られます。
肉はダメ、野菜は数種類、果物も数種類、魚も白身の焼き魚くらいです。その代わりご飯や牛乳は大好きでケーキも毎日食べています。栄養はサプリメントを活用しています。これは母がそれしか食卓に出さなかったのでいつのまにかそうなっていました。
でも今まで健康診断でも家族全員正常です。
ただ、彼には私から交際を申し込んだ際、偏食のことてで一回断られており、偏食を直すことを約束して付き合い始めたのですが、何度頑張っても気持ち悪くて食べられずじまいでした。

確かに彼の言うこともわかるのですが、でも彼も私の大好きな蕎麦を食べられないので、私も旅行などで蕎麦所に行っても食べられないことが何度もあったことや、私も無理に食べようとすると気持ち悪くなるので、お互い様だと思っています。

偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません。
両親も母の偏食(私よりひどい)を知って結婚して子供も元気に育っているんですから。

彼を説得したいのですが、アドバイスお願いします。

参考までに彼は蕎麦以外なら日本で一般的に食べられているものなら、好んで食べないものはあっても食べられないものは基本ないので、私の苦労がわからないのだと思います。

ユーザーID:0783372073

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  • 食事ほど・・

    >偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません。

    あなたねえ、食事ほど大事なことはない、毎日、毎日、365日のこと、食べ物が合わないことほど、重大なことはないんです。

    彼があなたに嫌気がさしたのもわかるような気がしますね。何事も程度問題で、あまり度が過ぎるのはよくありません。

    潔く諦めてください。今が一番若いんです。この世に男女はわんさといますから、ちゃんと相応な人が現れます。

    ユーザーID:6954088436

  • 好き嫌いにも限度があります

    主さんは今まで偏食を治そうと、少しでも努力したのでしょうか?
    それすらしないで、彼の蕎麦嫌いに文句を言う。良くないよね。。。

    私も過度の偏食のある人は友達でも嫌です。
    それが人生の伴侶となると、なおさらご遠慮したいですね。食の楽しみが激減しますしね。。

    残念ですが、彼とは終わりでしょう。

    今後は偏食をいかに少なくするか努力が必要ですね。次に向けて頑張って下さい。

    ユーザーID:1833628596

  • 説得は難しい

    彼が結婚を考え、お互いが育った環境と照らし合わせ未来を想像した時に、トピ主さんと家庭を持つことは無理だと判断したんです。
    彼の価値観で、「食」は外せない大切な要素ということです。

    私たち夫婦は食べることが大好きで、好き嫌いなく何でも美味しくいただきます。
    私と夫の家族も同じで、食に関してのストレスがなくそれを幸せだと感謝しています。
    食の好みは生活していく上でとても大切だと感じているので、彼の気持ちはよく理解できるのです。

    彼だって蕎麦が食べられないからお互いさま、偏食だからといって結婚を躊躇する理由がわからない、母も偏食だが子供も元気に育っている〜このあたりはトピ主さんの思考に偏りを感じるし、彼には受け入れ難い屁理屈と取られてもしょうがないと思います。
    責めるべきは彼ではなく、食育を怠ったトピ主母です。
    偏食でも気にしない人を見つけた方がいいと思いますよ。

    ユーザーID:8863924872

  • とりあえず毎日のケーキをやめてみたらどうだろう

    食の好みの違いっていうのも窮屈だろうとは思いますが、それより「毎日ケーキを食べている」のところのほうが私は重く見えます。

    ケーキって何ケーキだろう。
    パッと浮かんだのは三角形のショートケーキみたいなやつ。
    イチゴのじゃなくても、あの形のケーキ(ミルクレープとかチョコケーキとか…)って、スーパーやコンビニで買ってもひとつ200円とかで、ケーキ屋さんなら安くて300円、デパ地下なんかだと500円、700円、とかしますよね。

    もしこれを毎日食べているとなると、食費がものすごいことになりませんか。
    普通の食事なら一人1日1000円あれば足りますけど、毎日ケーキとなると。

    彼はその辺りも不安に思っている(食費がかさむ)んじゃないかな?と思うので、偏食をすぐに直せなくてもとりあえずケーキをやめてみるところから始めてみては。

    もしくは、ケーキを買うんじゃなくて自分で作るようにしてみるとか。
    これなら「ケーキ作りができるおかあさん♪」というフレーズで嫁の貰い手がかなりつきそうな気も…

    食の問題は難しいですね。

    ユーザーID:7798872416

  • 一言

    あなたは人生で結婚自体を諦めた方が良いと思います。

    結婚出来るとしたら「貴方と全く同じもの」しか食べられない男性でしょうが、それでも価値観が違えば結婚は無理ですから、そうなると正直言って貴殿は一生独りだと思います。

    ユーザーID:3831820364

  • 偏食のせいで苦労している

    >偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません。
    >両親も母の偏食(私よりひどい)を知って結婚して子供も元気に育っているんですから。

    でも、貴女は偏食のせいで苦労しているのでしょう?職場での付き合いやお呼ばれなど、様々な場面の食事で苦労し、恥をかいてきたのでは?
    さらに、今は偏食のせいで、好きな男性に振られてしまった。

    貴女の苦労も彼との別れも、全て偏食を問題視せず、自分の子どもにちゃんとした食育が出来なかったご両親のせいです。彼は、自分の子どもには、貴女のようになって欲しくないのですよ。

    彼は、貴女にチャンスをくれたのに、貴女はそのチャンスを棒に振ってしまった。偏食の人は、性格に難がある人が多いとよく聞きますが、確かに貴女は自分に甘く、約束も守れない人のようですね。

    彼を説得するのは無理なので、貴女は自分と同じ価値観の方か、食にまったく興味のない男性を探しましょう。

    ユーザーID:1917843973

  • 偏食だから

    結婚出来ないというのは、後付けで、主のことが結婚するほどの相手ではない、と、判断しただけのことじゃないかな。

    私は好き嫌いがないのですが、知り合いの女性は、肉が全く食べられないらしいのですが、それでも結婚していますので。

    その知り合いの女性は、食卓には肉は出さないようですよ。

    そんなの関係なく、惚れていたり、何かしら結婚したいと思わせるものがあれば、結婚は出来ると思うけどね。

    ただ、息子の嫁さんが好き嫌いが多すぎるなら、母親は良くは思わないかな、とは思いますけどね。

    彼氏本人がそれが理由だと言うなら、結婚は諦めるしかないね。

    ユーザーID:8891686474

  • 説得方法はありません

    彼氏の求める家庭を、トピ主は彼と一緒に築く事ができないからです。

    トピ主は世の中の一般的な常識から大きく外れた自分の都合を彼に押しつけて、我慢させようとしている事を理解できてますか?サプリで食事の代わりにする家庭など、ほぼありません。サプリの容器にも書いてあるでしょう?「栄養は食事から満遍なく摂りましょう。サプリは栄養補助食品です」と。

    彼は様々な食材を使ったいろいろな料理の並ぶ豊かな食卓を家族で囲む家庭が欲しいのです。ソレが彼の理想の家庭の有り方です。
    一般的に、様々な味を体験し、共に美味を楽しむと言う事は、夫婦・親子・恋人等、愛情関係にある者同士の幸せな時間なのです。

    食は文化ですよ。ソレが無い生活を不毛と感じる人間は多いのです。

    トピ主の育った環境が酷く気の毒であると思いますが、ソレを他人に押しつけようとする事には賛成できません。

    トピ主は食に対する感性が貧し過ぎて、言う事が非常識です。サプリで栄養摂取するほどの偏食と、蕎麦以外は何でも食べられることを同列に語るなど馬鹿気ています。程度が甚だしく乖離しているのですから、比較にすらなりません。

    彼はトピ主と結婚して食文化の欠落した不幸な生活をする気は無いのです。ですから、トピ主は彼との結婚を諦めるしかないのです。

    トピ主は自身の食を見直す気も無いようですから、サプリを出して済ませる食事でよいと言う男性を探しなさい。見つかるとよいですね。

    ユーザーID:0607824405

  • 度を越えた好き嫌いは

    人生の大問題です。
    ひどく好き嫌いのおおい人とは
    家族になれないので結婚はないです。

    あなたは好き嫌いが多く
    あなたのお母さんももっと好き嫌いがおおい。
    ここであなたのそだった家庭の問題ですが
    自分が嫌いだから好きじゃないからという理由で
    家庭の食卓を偏食まみれにするなどとんでもないことです。
    当たり前のようにサプリを飲ませて安心しちゃってるのも
    危ないです。
    それでも健康ですからまだいまはいいですけど、
    あなたの考え方ってもうお母さんと同じでしょう?
    我が子ができても、同じように育てるでしょう?
    結果たぶん健康だからそれでおっけーって思ってるでしょう?

    全然違います。
    偏食は迷惑ですし恥ずべきことです。

    ユーザーID:6818365989

  • 食べられないものが多い人を探しては?

    日本人は食事におもきをおいてる人が多いので難しいですね。
    男性は女性へ家庭料理にも期待してしまいますし。

    しかし探せば食べることに興味がない男性(サプリと少しの酒のつまみがあればいい人)
    もいますし、
    海外の人でそもそもの食の好みがまるで違うからお互い違うものを食べてるカップルもいます
    パイと芋など私の目からみたら毎日のメニューの違いがあまりわからない料理を延々食べてる人もいます。
    人に強制する気はないがベジタリアンやビーガンを貫きたい男性もいいですよね。

    蕎麦1品くらいは友達とか一人で食べればいい。
    いろんなもの食べるのが好きそうな彼はあきらめて、お互い好きなものを食べつつ一緒の時を過ごせればいいという人をさがすべきとおもいます。。

    ユーザーID:7499594744

  • 諦めたほうがいい

    食の好みって大事ですよ。
    トピ主さん、これは残念ですが無理ですね。

    きんぴらゴボウに砂糖を入れるか否かで大げんかに発展することもあるくらいなんです(うちですけど)。
    それをお互いに譲歩しあって、調整していくことが必要なほど、食の好みは重要な「共同生活」を送るためのファクターです。

    トピ主さんを理解してくれる人が必ずいます。
    その人を探した方がいいです。
    実際私の知り合いにもいましたし。
    新歓で中華のコースを食べに行った時(中華なら大丈夫と言うのでそこになった)、食べたのはデザートのタピオカココナッツのみでした。
    他は「蒸し物ダメなんです」「焼き物…豚はちょっと」「生野菜は苦手で」とすべてNG。なんで中華にしたかって言うと「タピオカ食べたかったんで。気にしないでください、皆さん召し上がって」と言ってました…。
    でも結婚して出産してましたから。
    大丈夫、探せばいます。

    現在の彼は開放してあげましょう。

    ユーザーID:8145011399

  • だって彼の自由だもの

    どっちが正しいかという問題じゃないんですよ。

    あなたにはあなたの理屈があるように、彼には彼の理屈がある
    いわゆる価値観の相違です。

    確かにあなたの家族は健康かもしれませんが、彼があなたの作る食事で満足できるのか、健康でいられるのか、また、そういうあなたの食生活を見ていることに耐えられるかどうかという事ですよね。

    もし、ここで大勢があなたが正しいとしても、結局のところ彼がどう思うかなんですよ。

    >彼を説得したいのですが、アドバイスお願いします。

    説得できないから、一度は偏食を治すと約束したんですよね。
    でも無理だったんですよね。

    >私の苦労がわからないのだと思います。

    あなたも彼の不快さなどを理解できないですよね。

    つまり価値観が違うんです。
    一緒になってもやっていけないと彼は思ったという事です。

    >偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません。

    偏食の問題ではなくお互いを理解出来ない。
    譲り合えない。
    だから結婚は無理という事です。

    ユーザーID:1766874422

  • そば嫌いは偏食ではない

    そばアレルギーをご存じないですか?

    呼吸困難になり、最悪は死に至ります。
    その場に居合わせたことがありますが、想像を絶する苦しみようです。

    偏食は命には係わらないけれど食べるのが苦手ということです。

    食事の好みが合わないと言うことは、結婚生活だけでなく子育てにも影響があると思います。
    現にあなたの母親の偏食癖があなたに受け継がれているように、子供に影響があるからです。

    アレルギーで食べられないのと、嫌いだから食べないのは全く次元の違う話です。

    たぶんこんなことを書いても無駄でしょうが、あなたが偏食が全く無く結婚相手が偏食なタイプとします。
    あなたが一生懸命作った食事を毎回残されて気持ちのいいものでしょうか?
    外食ならお互い好きなものを食べればいいですが、家庭での食事はそうは行きません。
    なぜ、この例えが無駄かと言うと、あなたが我侭かつ偏食なので「お互い好きなものを食べればそれでいいのでは?」と答えそうだからです。

    ユーザーID:8045154822

  • >彼を説得したいのですが

    彼を説得するのは難しいでしょう。

    それより、偏食の女性でも結婚してくれる
    奇特な男性を探しましょう。

    トピ主さんのお母様が偏食で
    トピ主さんが偏食に育ったならば
    トピ主さんが育てる子供も偏食に育つ可能性は大です。

    結婚を躊躇して当たり前。

    彼が(アレルギーか単に嫌いなのか分かりませんが)
    蕎麦を食べられないだけで、お互い様だというトピ主さんと
    彼は、合わないと思いますよ。

    ユーザーID:6773776856

  • 一言

    「負の連鎖」って知っていますか?

    母親から娘へ、そして孫へ。そんなの、絶対にイヤだ。

    私ならば絶対に自分の子供には沢山食べてほしい、健康に育って欲しい、いろいろな物を食べて人生を楽しんで欲しい、世界にはいろいろな味覚があるんだよ、ひいては食文化は相手を理解する基本なんだよ、と思います。

    まあ、元凶はトピ主の母親とそれを諫めなかった父親の責任だが。

    ユーザーID:3831820364

  • 友達でも嫌ですよ

    >偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません

    いやあ、普通に嫌ですよ。

    私の知り合いで魚介類と野菜全般が駄目って人がいます。
    彼女との食事はファミレスかパンデリ、それでも野菜スープやサラダがセットとしてついてきたら全部残している様子を見るとさすがにげんなりしました。
    彼女とはお食事を一緒にしたくなくて徐々に疎遠になりました。

    友達でも嫌なのに、伴侶となるともう絶対無理でしょうね。
    食育や健康以前の問題です。
    ずっと恋愛感情マックスで好き、好き!なんて無理ですよ。
    だから、その人にとって、一緒に暮すに都合がいい、心地よい、楽でいい感じの相手と結婚がしたいんです。

    食べられないものは蕎麦だけなら、超偏食の人とお互いさまとは言えません。
    交際スタート時に偏食を治すと約束したのでしょ?
    そもそも約束をたがえているのだから、別れを黙って受け入れるしかないでしょう。

    お母様が受け入れて貰えたからってあなたも同じとは限らないでしょう?
    お父様と彼は別人ですよ?

    1年あなたという女性とつきあって出た答えです、食い下がらずに真摯に受け止めましょう。

    ユーザーID:0843062531

  • 他人を変えられるとは、思わない方がいい。

    好き嫌いが多いというのは、「行儀が悪いこと」とみなされます。

    世の中には、「行儀が悪い女性でもかまわない」と思う男性もいれば、「行儀が悪い女性とは結婚したくない」と思う男性もいます。

    「行儀が悪い女性とは結婚したくない」という考えの男性を、「行儀が悪い女性でもかまわない」に変えるのは、不可能なんじゃないでしょうか。

    言うでしょう、『過去と他人は変えられないが、未来と自分は変えられる』と。
    未来も、自分も、変えることは容易ではないかもしれませんが。

    トピ主さんの大きな問題は、「好き嫌いが多いくらい、大したことじゃない」と思っている点だと思います。
    確かに、トピ主さんのお父様のように、好き嫌いが多い女性、なおかつ、自分が嫌いな食べ物を子供にも出さないから子供を極端な偏食家にしてしまっても平気でいる女性と平気で結婚生活をおくることができる男性もいるわけなので、トピ主さんも、自分を変えられないのならば、そういった男性を探して結婚したらいかがでしょうか。

    しかしながら、子供に苦労させることになるので、子供にはきちんと色々な食べ物を食べさせるべきだと思います。


    なお、彼が蕎麦が食べられないのは、アレルギーだと思います。

    免疫が蕎麦に対して誤作動を起こし、全身発疹や気道狭窄による呼吸困難、ひどければアナフィラキシーショックで死にます。
    蕎麦のアレルギーは、人数的には小麦粉アレルギーなどより少ないですが、重篤化することが多く、死亡リスクも高いです。
    好き嫌いとは、全く違います。

    私だったら、アレルギーと好き嫌いの区別がつかない人との結婚も、怖くて無理です。

    トピ主さんの選択は、二択だと思います。
    自分が変わるか、自分を変えないまま自分に合った人を探すか、です。

    ユーザーID:5262238230

  • お互い様じゃないし

    >偏食を直すことを約束して付き合い始めた

    だったら、無理っしょ。。。

    お互い様って、どの口が言うって事よ。

    ユーザーID:7162193443

  • 食は結婚三大要素の一つです。

    食、温度、時間が合わないと結婚生活は難しいと言います。
    食べ物は毎日欠かさず共有するものです。
    暑がりと寒がりは部屋の共有が出来ない。寝るのも別になる。
    朝方と夜型人間では時間の共有が出来ない。子どもが出来ると一層困難。
    ちなみに家の夫は魚介類が苦手なので昔は共有出来ずイライラしました。
    子どもが出来てからは子ども達とシェア出来るので問題なくなりました。
    あと温度と時間の価値観がピッタリ合うのでやってこれたと思います。
    結婚15年です。

    ユーザーID:1704824075

  • 子供への心配

    彼は偏食が余りにも多いことが嫌いなので、自分の子供がそうなるのが嫌なのでは?
    トピ主さんがそうなったように、トピ主さんが子供を育てたら、たぶん同じになりますよね。
    もし、子供はそうならないように、食事には気をつけると約束しても、きっと付き合う時の約束と同じように、反故になる。
    後になって、頑張ったけど無理と言われても後の祭りだから。

    ユーザーID:7386094269

  • アレルギーとは限らないですけどね(一応フォロー)

    彼の蕎麦嫌いって、アレルギーなのかな。
    トピとは直接関係ないとは思うけど、いくつかレスがあってちょっと気になったので。

    いや、本当にアレルギーなら責めるのはダメですよトピ主さん。

    ただ私が、アレルギーじゃない蕎麦苦手派なんですよ。
    食べようと思えば全然食べられるんですけど、基本的に外食で蕎麦は選択しないです。
    家で時々食べるくらい。
    もし誰かと蕎麦屋に入ったら、相手が蕎麦へのこだわりがない人だったら、蕎麦屋にある蕎麦じゃないメニューを頼みます。
    うどんとか、カツ丼とか、カレーとか。
    でも相手が蕎麦にこだわりがある人だったら…
    かけそばだったらまあまあ食べられるので、食べます。
    だけど本気で蕎麦に並々ならぬ情熱がある人って、ざるそばしか認めないですよね・・・
    そういう人と食べる場合は仕方ないので頑張ってさるそば食べますが・・・

    っていうタイプです私。
    彼氏さんももしこのタイプだったら、…だったらどうってことはないんだけど、その、トピ主さんがアレルギーに無頓着だとは限らないんじゃないかな?と、一応フォローのつもりです。

    だけどそんな私でもトピ主さんくらい偏食の方と付き合うのはつらい気がするなー・・・
    どうしてそんなに偏食になっちゃったんでしょうね。
    少しずつでも克服したほうが食費も減らせて良いような気がしますけどね。

    ユーザーID:0492032262

  • ちょっと、しつこくないですか

    理由はどうあれ、相手が別れたいと言ってるのなら無理強いするものじゃないでしょう。
    しかも、トピ主は交際をきちんと理由を告げられて断られたのにその場しのぎの約束をして無理矢理に付き合ったのはいいけど結局守らなかったんだし振られて当然ですよ。
    しかも逆ギレ紛いの言い訳までして反省なんかしてないし。
    執着がなんだか怖いです。

    そんなに自分のお母さんを正当化したいのであれば、トピ主のお父さんのようなひとを探して結婚すべきです。
    自分の配偶者が異常なほどの偏食で改めようとするどころか娘にも引き継ぎ、それを受け入れて愛してくれるような男性をね。

    ユーザーID:1422780665

  • ひとりよがり

    あ〜〜〜 トピ主さん、好き嫌いが多い人の悪いところが出ちゃってますよ。
    食べられない物が多いトピ主さんと蕎麦が食べられない彼をお互い様だと言っちゃうところ。

    彼が結婚を躊躇する理由、そりゃトピ主さんにはわかんないよね〜

    「偏食」って彼には結婚を躊躇するくらい重要事項だと言う事よ。
    付き合う前に「偏食」が理由で断られてるんでしょ? でもって「偏食を治す」のを条件にお付き合いが始まったんですよね?
    彼にとって付き合ってた期間はあなたの偏食に向き合う姿を見てた期間でもあるわけよ、その答えが結婚はムリって判断だったんだよ。

    残念ながらその彼には何を言ってもムリだと思うよ。
    結婚を考える会話が増えてきてると思ったのはトピ主さんのひとりよがり。
    結婚を考える会話、彼から出てました? トピ主さんが一方的に話してただけじゃ…

    おおよその物が食べられる人ってアレルギーで食べられない人は別として、食べられない物が多い人のこと面倒臭いって思ってるんじゃないかな。たまに食事に行く友人でも面倒臭いのに、一緒に生活するなんて考えられないと。

    トピ主さんさ、同じ様に偏食の人を結婚相手に探した方が良いと思うよ。もしくは偏食に理解のある人を。

    ユーザーID:1081617101

  • レスします

    トピ主さんのお母様は偏食を問題とも思わず
    子供も偏食に育て
    トピ主さんも同じように問題と思わず偏食を貫き通すおつもりなんですね。
    一般人とは価値観が合いませんよ。
    私だって、トピ主さんクラスの人から交際を申し込まれたらそれを理由に断ります。
    結婚を視野に入れるのなら、完全に食事を別にすること、
    子供が生まれて料理を担当する時は、レシピ通りの食事を子供に出すことを条件として認めてもらえるのなら考えますがそれでも現実きついと思います。

    今のポリシーを貫くなら
    同じ酷い偏食の人と結婚して
    子供は絶対持たないようにした方がいいと思います。

    ユーザーID:5570704533

  • 一番大事な事だからね

    過剰な偏食は生活や健康の質を落としますから…

    共同で家事をするにしても、嫌いな物は追求しないから「作れない」でしょう
    そんな人を奥さんに持つのはねえ〜。

    母方の私の伯母が肉類や魚類嫌いの偏食家で、幼い頃からずっと食べて無かったのですが
    若い頃は低身長以外、全然問題は無く過ごしてましたが、60代を境にガクっと健康を害しました。
    トピ主さんと同じよう、サプリメントも取ってましたし(日本で一般的に普及する前から)
    菜食主義をさも「肉を食べないから私は若いのよ」と、偏食を肯定していましたが、のちに
    骨粗鬆症にはじまり、60代なのに老人のような背骨の曲がりや頻繁に起こる骨折と
    高血圧に軽い糖尿病……今や病気や怪我のオンパレード。

    トピ主さんとお母様はハッキリ言うと「今は健康」と言うだけです。

    偏食家は糖質を取るのが大好きで、ミネラルやカルシュウムはほぼ取らない状況下ですから
    身体の限界値は必ず来ます。
    私の伯母は野菜オンリーで豆類は取ってました、叔母いわく「お坊さまは同じ様な食事なのに」
    と、医者に詰め寄ってましたが、医者曰く
    「幼い頃から身体が出来ていない状態で成長したんですよ」と…
    昔のように人生50年ならこんな感じですと一括し、食生活の見直しとサプリでは無くお薬で
    現在恐々の生活をしてます、そんなの嫌じゃないですか?

    結婚を躊躇する彼を責める前に、自身の身体をまず健康にしてはどうでしょうか。

    ユーザーID:3973434280

  • 食の好みが合うことは大切

    >偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません。

    あのね、結婚生活で食の好みってすごく大切ですよ?
    食の好みが合わない相手だと、他の問題がなくてもすごくストレスたまるし、逆に喧嘩してもいやなことがあっても、同じものを食べて「おいしいね!」とにんまりできる間柄ならば、なんでも乗り越えられます。

    偏食の人とは、おいしい体験をシェアできないのがつまらないです。
    友人関係ならばまあ仕方ないか、と思って別の人とそういう楽しみを共有すればよいけれど、家族になろう、人生のパートナーになろうという人がそれでは…私はすごくつらいです。
    実際それも理由のひとつで、昔ベジタリアンの彼にプロポーズされたとき断りました…

    ユーザーID:4398727587

  • アレルギーを調べてみては?

    彼が蕎麦を食べられないのはアレルギーだと思います。

    アレルギーだから食べられないのと、偏食だから食べられないのとでは全然意味が違ってきますよ。

    あなたの場合、食べたら気持ち悪くなるのであればもしかしたらアレルギーがあるのかもしれません。一度ちゃんと調べてみてはどうでしょうか?

    アレルギーだから食べられないなら印象は違ってくるかもしれません。

    でもそれでも彼が納得しないのならそれはしょうがないこととして諦めた方が良いでしょう。

    ユーザーID:9172282698

  • 無理。

    結婚は「生活」です。
    生活に大きくかかわる部分が「違いすぎる」のではやっていけません。
    第一、子どもにも悪影響なので結婚相手には選べません。

    それに、
    アレルギーでも病気による制限でもない偏食って、みっともないし恥ずかしいですよ。
    人付き合いの中では食事を共にする場面は多いです。偏食のパートナーを自分の関係者に紹介できるか?と考えたら…無理です。

    ユーザーID:7908972044

  • 食って大事だよ

    彼のおそばが食べられないというのは、蕎麦アレルギーなのでは?ただ嫌いとかではなくアレルギーで食べれないのだと思う
    これは嫌いではなく食べたらアレルギーを引き起こしてしまうからだと思うよ
    彼の食べれない場所に行くって・・・彼にとってはただの嫌がらせでしかない
    彼の食べれな物とトピ主さんと同じにしてはダメ。

    トピ主さんはお母さまの偏食でトピ主さんもそれを食べずに育ってきてしまった。
    もしも彼と結婚したとする、トピ主さんもお母様同様に食卓には自分の食べれるものしか並べないのでは?
    肉が食卓に出ない、野菜もちょろり、焼き魚やケーキが毎日。どう見てもバランスが悪い食卓が毎日。
    彼も想像しただけでうんざりでは?

    そしてお子さんが出来て、母親の嫌いな物が食卓に出ないとお子さんも食べずに育ちます。それこそトピ主さんと同じように育ちます。
    また偏食の子供が出来ると苦労するだろうなと彼は思ったのだと思う。

    偏食を直してと彼がお願いしてもダメなのでしょ?頑なに我が家は偏食でも皆健康なの!でしょ。頑なになること??
    人って楽しみと言ったら、食なんだよね。好みが同じならいいが、好みが少なすぎると食が楽しめないと思うよ。

    想像してごらん記念日やクリスマスなど食卓にチキンやローストビーフが贅沢な料理が並ぶ食卓。
    でもトピ主さんと結婚すると、焼き魚程度。
    記念日やクリスマスなのにこれって感じで楽しみがないのです。誰が家に帰りたいと思うかな??

    ユーザーID:7373012002

  • やっぱり

    これまでネットで言われてるように、偏食家って我が強過ぎるのですね。

    お母様は家族や子供よりも自分を押し通し、トピ主様は自己弁護に終始して。

    トピ主様は結婚したら、お母様と同じようにするのでしょうね。
    ほぼ好き嫌いない彼氏には不幸以外の何物でも無いのでしょう。

    ユーザーID:3838984207

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