好き嫌いが多いから結婚できない

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大嫌い大好き

男女

私には同い年(30歳)の交際相手がいます。
一年付き合い、お互いに結婚を考えるようになった会話が増えてきたのですが、先日「結婚を考えたら、君とは無理だと思うので別れよう」と話をされました、
理由は私の偏食です。
私は昔から偏食で、母も同じでした。
なので、食べられるものが限られます。
肉はダメ、野菜は数種類、果物も数種類、魚も白身の焼き魚くらいです。その代わりご飯や牛乳は大好きでケーキも毎日食べています。栄養はサプリメントを活用しています。これは母がそれしか食卓に出さなかったのでいつのまにかそうなっていました。
でも今まで健康診断でも家族全員正常です。
ただ、彼には私から交際を申し込んだ際、偏食のことてで一回断られており、偏食を直すことを約束して付き合い始めたのですが、何度頑張っても気持ち悪くて食べられずじまいでした。

確かに彼の言うこともわかるのですが、でも彼も私の大好きな蕎麦を食べられないので、私も旅行などで蕎麦所に行っても食べられないことが何度もあったことや、私も無理に食べようとすると気持ち悪くなるので、お互い様だと思っています。

偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません。
両親も母の偏食(私よりひどい)を知って結婚して子供も元気に育っているんですから。

彼を説得したいのですが、アドバイスお願いします。

参考までに彼は蕎麦以外なら日本で一般的に食べられているものなら、好んで食べないものはあっても食べられないものは基本ないので、私の苦労がわからないのだと思います。

ユーザーID:0783372073

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  • 「偏食を直すことを約束して」

    結果約束を破った。
    理由はどうであれ。

    決して「好き嫌いが多いから結婚できない」ではありません。
    約束を破る人は信用できません。
    安請け合いする人も。

    信頼できない相手を配偶者に選ぶ?
    トピ主さまは信頼できない人と結婚できるんですか?
    彼を説得することはできません。

    「今まで健康診断でも家族全員正常」?
    今まで大丈夫でもそれが将来にわたって保証される保証はありません。
    リスク管理能力に疑問符が。

    またご両親とトピ主さまは別の人間。
    ご両親が健康でもトピ主さまが将来にわたって健康、とは限りません。

    母上が偏食で適切な食育を受けられなかったトピ主さまはお気の毒。
    でも既に30歳。
    親に与えられたものしか食べられないわけじゃないでしょう?
    アレルギーならともかく偏食は直しましょう。
    気持ち悪くなるのならアレルギーテストを受けましょう。

    アレルゲンが見つかったら彼は同情してくれるかも。

    ユーザーID:7525550161

  • 一言

    私の伴侶はイタリア人ですが、色々と「私にとっては美味しい」と思う日本のものを勧めて食べてもらいます。

    結果、お気に入りになるもの、もういいや、になるもの、色々ですが、そうやってああだこうだ言いながら食べるのが楽しいのよ。

    トピ主にはこの気持ち、分からないのでしょうね。

    ユーザーID:3831820364

  • 彼との結婚に関しては

    最早、偏食だけが問題ではありません。
    偏食でなくても、トピ主さんの人間性、価値観の違いから、結婚は無理と言う結論を彼は出したと思います。

    偏食に関しては、今からでもなおせるならなおした方がいいと思います。
    ここを読んでも分かるように、食は結婚するにあたって、大きなウエイトを占めている人が多いです。

    これで、トピ主さんが自分は偏食だけど、食卓には色々な料理を並べるって人ならいいですが、数少ない好きな物を食べて家族にも食べさせて、栄養はサプリで補えばOKって人だから更に問題。
    だって、トピ主さんと結婚したら、家族も同じ食生活を強いられる訳でしょう?
    旦那は外食が出来ても、子供は大きくならないと無理ですよね。

    私も子どもの頃は好き嫌い多かったです。
    今では、貝類だけが嫌いで食べないけど、後の嫌いで食べられなかった物は好んでは食べないけど、食べられるって感じになりました。
    でも、自分は食べなくても貝類も食卓にあげます。
    亜鉛だのタウリンだのが豊富ですから。

    子供の頃、大嫌いだった人参とピーマン。
    大好きだった、母の手作りのハンバーグに入っていると知った時は驚きました。
    気付かないくらい細かく切って入れていたんです。
    子供の頃、それを見てしまい、母はバレたかなんて言っていましたが、それ以来人参もピーマンも普通に食べられるようになりました。
    母は若くして結婚して、結婚当初は料理も殆ど出来なかったのに、そんな工夫もしてくれるようになっていました。

    でも、トピ主さんは子供も自分と同じ食生活で問題ないって人でしょう?
    食生活どころか、彼に対しても全てを私に合わせろ、受け入れろって人ですよね?

    それが出来る人もいるかも知れませんが、受け入れられない人の方が圧倒的に多いでしょう。
    自分が変わる気がないなら、受け入れてくれる人を探して下さい。
    彼に、無理矢理受け入れさせようとしないで。

    ユーザーID:4551199799

  • 衣食住は大事だよ

    トピ主さんはある意味気の毒です。母親が失格だったのに、そのとばっちりを受けているのですね。でも残念なことに自分の非がわからない。

    人間の暮らしで衣食住ってとても大事ですよ。食は特に子供を育てる上でとても重要。それがわからない人って残念な人です。

    ユーザーID:5510171856

  • 全然わかってない

    あなたの偏食自体が悪いのではなく、「偏食ぐらいどうってこと無いでしょ!結婚しなさいよ!」
    という、あなたの考え方が最悪。身勝手です。

    彼は、あなたの人の気持ちや考えを尊重できない自己中な性格がイヤで、
    偏食を口実に別れを切り出したんじゃないでしょうか。

    本当に愛していたら、偏食がひどくても結婚しようと思いますから。

    ユーザーID:6603983375

  • 主さんが悪い訳じゃないけれど…

    結婚する上で食の好みって重要です。
    主さん自身が偏食でも生活に困っていない事は分かりましたが、結婚して夫婦になったら毎日のように一緒に食事する訳ですからね。
    目の前で、あれ食べられない!これ食べられない!気持ち悪い!と訴えられるのは、大変辛いです。
    そういう意味で食の嗜好の一致って大事です。
    あと、アレルギーと偏食を一緒にしないで下さい。
    アレルギーは嗜好ではなく体質です。
    場合によっては命にかかわります。
    周囲にも主さんのような重度の偏食者が2人いましたが、周りは皆、振り回されっぱなしでしたよ。
    主さんが偏食なのは仕方ないけれど、それを仕方ない!と開きなおったり、周囲をそれに付き合わせるのはどうかと思いますよ。

    ユーザーID:6551302330

  • これは絶対無理ですね

    蕎麦アレルギーとあなたの偏食が同じな訳ないでしょ!
    拘りと偏食を同じ括りにしないで。
    それを許しているから、私の偏食も許して結婚するべきと言うのは違います。
    食がここまで合わないと、苦痛でしかない。
    一緒に外食を楽しめないと言う事は出掛ける事に無理がある訳ですよ。
    アレルギーは命に関わるんですよ?
    あなたのはただの好き嫌いなのだから同じな訳ない。
    そもそも一度断られている上に、約束が守れなかったのですから説得は無理です。
    往生際が悪い。

    好き嫌いは誰でもありますが、さすがに度を超えています。
    ご飯と牛乳とケーキじゃね。
    子供や将来を考えたら、そんな危険な結婚はわざわざ選びませんよね。

    ユーザーID:7015219767

  • 同じような人を探しましょう

    私も偏食です。
    でも野菜果物はなんでも食べるし、肉は苦手なのラム肉くらい。
    魚貝は、牡蠣やムール貝が苦手。キムチは食べますが、激辛のものもだめ。
    夫は一方なんでも食べる人です。嫌いなものなし。

    ただ、私は自分の好き嫌い、正しいとは思ってません。
    好き嫌いはないほうがいいと思ってますし、
    子供はなるべくなんでも食べるように育てました。

    彼に「私の苦労がわからない」などと文句言うのは、筋違いでは?
    私はむしろ「嫌いでごめん」と思ってますし、
    好きでないものも料理し、食卓に並べます。

    トピ主さんのその視野の狭さが問題なんじゃないですか。
    直せないから仕方ない、という開き直りや、相手に私の苦労がわからない、
    などと筋違いの事を言ってしまうところが。

    第一、トピ主さんの嫌いなものの方がずっと多いのに、
    自分は蕎麦が好きだからって、蕎麦だけ食べない彼をなぜ責めるのでしょう。
    なぜそんなことが言えるのか、理解に苦しみます。

    だから彼が別れたいというのも無理からぬことだと思います。
    トピ主さんは、約束も守れなかったのだから仕方がない。

    同じような好き嫌いの多い人を探したらどうでしょう。
    お互いの好き嫌いが重ならないとしても、同じくらい好き嫌いの多い人なら、
    理解しあえるし、無理な努力しなくて済むでしょうから、そうしましょう。

    ユーザーID:3833833967

  • 昔の彼氏が偏食でした

    三食炭水化物のみ
    肉は食べない
    野菜も食べない

    いいんだけど、付き合ってる間は。
    結婚ともなると食生活苦労しそうで
    色々あって別れて
    結婚した夫は
    『虫系はたべたくない(無理したら食べられる。実際何だったか食べてた)
    けど、それ以外は食べられる』
    虫とか別に食べなくていいし。

    なのでなんでも食べるので旅行でも外食でも困りません。

    つい半年ほど前偏食のある友人と旅行に行きました。
    食が合わないとこんなに大変だったのか!
    という感想です。

    私がいきたい店はほぼ行けなかった。

    彼は無理だと言ってるんですから
    あなたが諦めるか、食べられるようになるかどちらかではないですか?

    服の云々は別にあなたに迷惑かけてないので
    別問題です。

    と、私は思います。

    彼の
    「なんでも食べられるのにあなたが食べられないから我慢しなくちゃならない」
    という苦労を、あなたは分かっていますか?

    ユーザーID:7275540009

  • 同じ

     トピ主さんが食べ物の好き嫌いをどうしようもないから受け入れて欲しいということと、
     交際相手さんが「偏食の人を結婚相手と見なせない」ことはどうしようもないから受け入れて欲しい、ということは
     全く同じに思えます。

    ユーザーID:5593748032

  • 認め合えないなら別れましょう

    うちの弟も似たような偏食ですが結婚して子供もいます
    奥さんは一応自分と同じものを食卓に出すそうですが、食べないと言ってました
    野菜だけよけたり、その料理ごと食べないこともあるそうです
    それでもうちの弟用に作ったりはせずに腹が減ったらカップラーメンでも自分で作れ!というスタンスだそう。
    奥さんはそこまで気にしていないようで特にそのことで揉めたりしていないです

    子供にはきちんとバランスよく食べさせていて、
    「〇〇くんはパパよりお野菜食べれるね〜」とか言って笑っています

    あなたのパートナーさんは偏食が気になるんだったらうまくいかないと思うので仕方ないです
    食に限らず、相手のダメな部分を受け入れられないなら、うまくいきません

    うちの弟の奥さんみたいに気にしない人もいるので、、、

    ユーザーID:1455889161

  • ちょっと大変な人に感じる

    トピ主さんの責任というより、トピ主さんのお母さんの責任でしょうね…。
    ケーキやサプリメントで食事を済ませるのは普通ではありません。

    食育、という言葉があるくらい、食事は大事です。
    特に子供の頃は。

    洋服の好き嫌いや包丁の研ぎ方と、食事の好き嫌いは全く違うと思います。
    食事は人の体を作るものですからね。

    トピ主さんは子供の頃友達の家に行って食事をご馳走になったことありませんか?
    その時嫌いだから、ってほとんどを残したりしてませんか?
    子供相手になら何も言われないかも知れませんが、友達の親はいい気持ちしないはずです。
    大人になったときに会食で苦労しませんでしたか?

    もしトピ主さんの子供が出来て、同じような食事環境になったら可哀想だと思います…。

    因みにアレルギーは命にかかわる事があるので、「アレルギーも好き嫌いも同じでしょ」とは人に言わない方がいいと思います…。

    ユーザーID:4700716747

  • 分かり合えない

    意味が分からないなら仕方ありません。

    ある意味、あなたは被害者。
    責められるべきは、偏食を受け入れられない彼ではなく、
    自分が食べられるものしか出さなかったお母様です。

    私の友人は、箸がうまく持てず、親には箸の持ち方なんて気にしなくていいと言われたそうですが、
    このままでは良くないと思って自分で治したそうです。

    あなたも、もう少し危機感を持った方がいい。
    ご両親をお手本にして、偏食でもいいと思うのはやめた方が良いと思います。
    あなたと結婚したら偏食を強いられることが容易に想像できます。
    それで結婚を躊躇する男性は少なくないと思います。

    ユーザーID:3560016677

  • まぁ、結局のところ

    彼が「無理」って言っているんだから、ここでどう言ったところで彼を説得出来るもんでもないわけ。

    「説得したいけど、アドバイスを」って求めているけど、すでに「説得」するような関係なんだ。

    彼にとっては説得されようがもう愛情を持つことは無理だろうって話。

    説得しようとすればするほど、彼は君の愛想を尽かすのは明白だよ。。。


    そもそも、付き合うときに"偏食を直す"ことが条件だったわけだから、今更、「偏食でもイイでしょうが!」と開き直りの主張をして説得できると思うこと自体がおかしい。


    君の偏食を理解してくれる男と付き合ったほうが、お互いに幸せだよ。。。

    ユーザーID:1565768215

  • 偏食をあきらめられないなら、彼をあきらめるしかない…

    自分の偏食を棚にあげて、
    彼が私の偏食を嫌いだなんて許せない!
    というのはものすごくシュールだと思いました。

    恋愛でも結婚でも長続きする方法は、

    嫌いなものがあっている
    事だそうです。

    どういう事かというと、
    人間嫌いな事をされると頭に来るんですね。
    そういうのが積み重なっていくとどんどんその人の事が嫌いになってしまうのだそうです。

    結論から言えば、
    彼氏がどうしてもあなたの偏食を許せないのなら結婚は難しいでしょう。

    今の時点で許せないのなら結婚したら嫌いになる一方なのですから。
    破たんが目に見えてしまいます。

    私は同じように偏食が多い人と結婚するしかないと思います。
    それかお父さんのように許せる人とならうまくいくような気がします。

    好き嫌いが多いと知らず知らずのうちに他人に気を遣わせてしまいます。
    たとえば結婚して上司に挨拶に行ったとします。
    その時にそれだけの好き嫌いがあって『食べない!』となったら大変です。

    また自分の子供が偏食になったらどうしようと考えるのもあるのだと思います。
    なので結婚後の事も考えてしまうと踏み切れないのはその点だと思います。

    私の父母は好き嫌いが多くて、母は鶏肉料理全般が駄目です。
    でも嫌いであっても料理はしていました。

    食卓にはのぼらなくても給食ででたりしますよね?
    そういうので味を覚えるとかあるような気がします。

    ちなみにそんな両親から生まれた私は好き嫌いはなしです。
    正確に言えば、
    エビが大嫌いだったのですがそれを克服しました。
    今は食べられるようになりました。

    そういう場合もありますが、でも頑張っても無理なら偏食を治せないでしょう。
    だったら彼の言い分も仕方ないのではないでしょうか?

    ユーザーID:8735588995

  • 言えば?

    レス1見たけど、そこまで言うなら彼にそう言えば?
    「あなたの好き嫌いは認めてあげてるのに!
    私の好き嫌いはアレルギーのようなものよ!」って。

    まぁ言ったところで
    「テフロンは身体に良くない。包丁を砥石で研ぐのは趣味のようなもんだ。
    紺の服は嫌だとか、スリムなズボンは嫌だとか、スーツはシングルがいいとか、
    私物はなるべく赤がはいってるのものを選ぶとかって、君に何か迷惑かけた?」
    って言われて終わりだと思うけどね。

    ユーザーID:4381226060

  • うちの母は

    お肉が一切食べられません。
    生理的なものか、アレルギーなのかはわからないのですが。

    とにかく徹底していて、ドレッシングに肉エキスが入っていたら使わないし、お鍋の時は、自分は別メニューでした。

    そんな母でしたが、子供はこんなふうにならないように、となんでもお料理してくれたので、私は好き嫌いが全くない人間に育ちました。

    肉を焼くにおいですら、ダメだった母なのに、よく頑張ってくれたと感謝しか有りません。

    おかげで、食べることが大好きになり、少々のことにはへこたれない性格です。

    あなたのお母さんは、そうでは無かったのですね、お気の毒です。
    結果、大好きな人に娘が別れを告げられているのにね。
    あなたのお子さんには、同じ思いをして欲しくないでしょう?

    ユーザーID:2488203394

  • 理由は関係ない

    別れるのに理由は要りません。
    嫌だと思えば結婚出来ないのです。彼にとっては、トピ主さんを結婚相手とは思えなかった。それだけです。
    結婚は生活なので食事で合わせられないと大変です。
    無理に結婚しない方がいいですよ、お互いに。

    双方ピッタリというより、片方が我慢出来るか出来ないかなので、彼は我慢出来ないという事。
    今のうちに別れた方がいい。

    ユーザーID:5020751764

  • 好き嫌いがない人は安定している

    好き嫌いがない人は精神的に安定してます。
    ちょっと言われたくらいで私は悪くないと逆ギレするのは偏食で精神不安定だからです。
    あなたに子育ては任せられません。

    ユーザーID:5105221942

  • 多分理解出来ると思いますが

    たかだか偏食くらいで、どうして彼氏は別れを選んだの?!
    =彼の心が狭いから!
    トピ主さんは、どうしてもここから動けない様ですね。

    トピ主さん的には
    ◯ご両親だって夫婦円満、偏食の食卓だけど家族全員健康体
    ◯酷い偏食の母を父はしっかり受け止めて、幸せに結婚生活送ってる
    ◯娘の私も偏食だけど、何の問題もない

    きっと、たかだか偏食でお別れ??と心底不思議なんでしょうねえ

    キツイ物言いになりますが
    夫である父親は、ステーキや焼肉、すき焼きなど
    家で食べたくなかったんでしょうか?
    普通の結婚だったら家でご馳走!として家族で幸せに食べれたんですよ?

    1番の謎は妻であるお母様は、世間一般の肉料理を夫の為に
    どうして作って差し上げなかったんでしょう?
    さらに自分の娘に対して好き嫌いしないように
    どうして自分が食べれない物でも調理しなかったんでしょう?

    答え=自分の酷い偏食を、無問題!と一切妥協せず
    夫にも娘にも、偏食を強いたからですよ

    結果、娘のトピ主さんも母親と同様に
    私が酷い偏食なのだから
    夫も子供も無条件に自分の好きな物しか食べない一生を送るのは
    あ た り 前だ!と一切妥協しません。

    母親の思考回路そのままコピーです。

    ステーキも焼肉も、野菜炒めですら
    家庭で夫は食べれない、、
    肉を食べたがる夫は
    =偏食の妻を愛してない!我慢出来て当たり前なのに!

    夫婦として母親としてトンデモの非常識な思考なんだけど
    冷静に理解出来たかな?

    愛する夫には好物の肉料理を、喜んで食べさせて上げたい、、
    自分は一緒に食べれなくて申し訳ないけど、、
    そんな発想お母さんもトピ主も一切ないのね

    ユーザーID:1518474472

  • 彼の心が狭いのではなく

    >私の責任と言う声が多くて落ち込んでます。
    >そんなに悪いことですか?

    偏食に対して彼の考えに同意する人が多いってだけの話で、結婚するかしないかは彼の判断ですから、
    ここでいくら他の人のレスに反発してみたところで彼の考えには1ミリも反映されないのですよ。
    ですからこれは直接彼に言って反応を見てください。

    ただ一般論として、約束を破っておいて「そんなに悪いことですか?」は頂けませんよね。
    そんなふうに開き直られたら、こういう駄々っ子には言うだけ無駄。と私なら一線を引くと思います。
    そういう図太いところも彼にとっては許しがたい部分なのでは?

    偏食を良しとしない人は、食は健康でいるために大切なことと理解していると思います。
    あなたが偏食家なのはあなたの自由。
    ただ、彼にも食に対して考える自由があります。

    人が生活して行く上で必要不可欠な衣食住の部分で合わないのですから、合う相手を探すのがベストですよ。

    ユーザーID:4005749727

  • 危機感はなかったのかしら?

    お付き合い当初に偏食を直すというところからスタートされているんですよね。
    契約書の取り交わしは無いにしても「約束」に同意してるんです。
    で、結局あなたは理由はどうあれ「約束」を守れなかった。
    それだけの話ではないでしょうか。

    好き嫌いがあることを批判しません、私だってありますから。
    ただ当初の約束を克服したくてトライしてみたけど、守れなさそう・・・
    お別れしなければいけないかもという危機感はなかったのでしょうか?
    もし危機感を持たれていたなら、それを免除してもらえないか彼に相談しても良かったかもしれませんね。

    私は既婚者ですが、夫がもし極度な偏食で開き直っているとしたら結婚していないと思います。だって一緒にご飯食べても楽しくなさそうですから。

    ユーザーID:3655345640

  • 結局は縁

    超モテる同僚も偏食で、子柄でかなり細く、可愛くて、声が可憐。
    会う男性全てが惚れてしまう。

    だけど、野菜はレタスとコーンのみ。
    お昼は、チキンフィレサンド1個のみ、かなり小食でした。

    だけど20代前半でスンナリ結婚しました。

    結局、結婚は縁です。
    性格、容姿は関係なし。

    お相撲さん体型、悪口ばかりの既婚者いますし。

    ユーザーID:3899286921

  • 無理筋です

    >偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません。

    トピ主さんがその理由を理解するかどうか、納得するかどうかは
    トピ主さんの自由です

    そしてそういうトピ主さんと結婚したくないという思いも彼の自由です
    結婚はお互いの気持ちが1つにならないと出来ませんのでこの話は無理です

    トピ主さんは医療機関などの診療を受けてご自分の偏食に正面から向き合ってみる必要があると思いますよ
    遠回りのようですが一番の王道のような気がします

    ユーザーID:5161693207

  • 彼は答えが出ている

    もう彼は答えを出してしまっているので今更トピ主が何を言っても仕方が無いんです。
    趣味や好みの問題と偏食を同じレベルだと思っている所でもう自分の偏屈さに気が付かないと。

    トピ主がレスで“でもでも、だって・・・・”と言ってますが全て屁理屈に聞こえます。
    偏食で偏屈でもトピ主と結婚したいと思う人を探した方が近道です。

    ユーザーID:3914511449

  • 好き嫌いの有無よりも、その態度が受け入れられない

    彼も我慢するべきだ、この言葉が真っ先に出る態度が批判されていると思います。

    理由があって自分は我慢できないのは、ある程度の事なら仕方がありません。
    でも、そのツケを彼だけに押し付けるのはどうかと思います。

    今度は彼の好き嫌いを挙げ、それをトピ主さんが我慢してると主張しますが、
    何のかんので「許せること」と「許せないこと」はあります。
    トピ主さんが、「許してるんです」と言い切るからには、我慢の範疇なのです。

    彼にとって、偏食は我慢の出来ない事なんですよ。

    しかも、トピ主さんは、約束を破っています。

    直すという約束を守れない、これは結婚相手として受け入れ難いのは当然です。
    約束を守れないような信頼度の相手を、人生のパートナーには出来ません。

    だから私はトピ主さんに、偏食OKの人を選びなおしなさいと書きました。
    トピ主さんが努力できない内容を引きずるのは、トピ主さんの時間の無駄だからです。
    努力できない、約束を守れないのでしたら、他の選択肢を取るのが妥当なのです。

    ユーザーID:5723175938

  • "今"は健康でも…。

     いつも思うのですが、好き嫌いの偏食が多い人って
    『過去も現在も健康には何も問題はない。だから、このまま将来も問題ない』
    と言い切っている人が多いですが、偏食の人が何も病気もなく、ご長寿で長生きしている。
    と言うのは、正直聞いた事がないのですが…。

     実際、義父が若い頃から好き勝手に食事をとっていた。と聞いていましたが
    胃がんで胃を全部取り、その周りの臓器も取った後の食事を
    嫁の私と義妹で作る事になった時に(義母は既に鬼籍)栄養士さんの指導がありましたが
    食事の事を相談したたら、『今まで食べて来た物で体はできているから胃がんになったのもそれが全く原因ではないとも言えない』と話していました。

    過去から今現在で病気もなく、元気に過ごしているとしてもこれから先
    5年後、10年後…。
    絶対に健康でいられるとは限らないと思います。
    全ての人に当てはまる事だけど、そのリスクが高いとわしは考えています。

     それからアレルギーと好き嫌いは他の方も言っていますが
    全くの別物です。
    私も好き嫌いはありますが、トピ主の様に偏食ではないし
    友人にもそんな人はいません。
    結婚したら一生一緒に食事をする人に外食も楽しめない。
    家庭の料理にも問題があるならやはり考えます。

     これも他の方が書いていましたが、トピ主が譲れない物があるように
    彼にもあり、それが『食事』だっったと言う事です。
    付き合う前に条件を出され、それを納得して受け入れたのに
    守れないからと心が狭い。と言う考え方にびっくりです。

    ユーザーID:5237215944

  • 偏食の人とは結婚できません

    気にしない人もいるでしょうが、私は食べることが大好きで、生きている中で大事な部分ですので、食事を一緒に楽しめないような人とは結婚できません。

    主さんは偏食でもいいというご家庭に育ったので、同じような考えの方を探せばいいだけです。

    こればかりは絶対に譲ることはできません。
    人生の幸不幸を左右する大問題です。

    早いとこ、彼氏さんと別れてあげてください。

    ユーザーID:8563819313

  • それだけの偏食で

    自分で問題意識をもってないのが問題。

    そこまでの偏食の方はそう探してもいませんよ。

    それより給食の時はどうなさっていたのでしょう?

    病気になって入院になればどうする気でしょう?

    お母さまもそうですが、年を取ってディサービスや施設に入居なんてことになったら?
    お母さまは「食べるものがないから入りたくない」なんて言われるのかな?とぴ主さんも。
    食べ物原因で他に頼れないなら母子でちょっとずつ食べられるものを増やしていくしかないのでは?
    せめて病院食・施設食は食べられるようして。

    ユーザーID:4378496938

  • 偏食は氷山の一角

    トピ主の場合、その捻じ曲がって自分中心に偏った視野の狭い考えが根本の問題ですよね。

    相手の数少ない好き嫌いと、それとは桁違いで日常生活に障るであろうレベルの偏食を「おたがいさま」と同列に論じて相手を狭量と責める非論理性。

    食という「子供まで含めた生活の共通問題」と「服装やモノのプライベート領域の趣味嗜好」の問題をすり替えて何が何でも相手を貶めようとする卑怯さ。もしこの違いが本気で解っていないなら尚の事に知性を疑わざるを得ない。

    蕎麦で自分が辛い思いをするどころじゃない彼の苦境に想像すら及んでいない自己中さ。

    1年の猶予期間でどれだけの努力をしたのかも殆ど読み取れない。そのくせ自分の偏食を正当化して、それを認めない彼を狭量という傲慢さ。

    結婚なんかしたらそれこそ何かにつけ道理のとおらない難癖と我儘とヒステリーを起こされるのが目に見えるようです。

    それとトピ主は両親を成功例として、それを自身の主張のよりどころにしてますがそれも第三者から見ればどう考えても「失敗例」でしょ。だってその結果トピ主の現状があるわけですから。

    トピ主の見栄えがそこそこ良ければ恋愛ごっこはできるでしょうけど、少しでもマトモな考え方ができる男性なら結婚はまず考えないでしょうね。

    キビシイですが第三者から冷静にみたトピ主の現状ってこんなん(困難)ですよ。

    ユーザーID:2505859816

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