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発言小町

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好き嫌いが多いから結婚できない

大嫌い大好き
2019年5月18日 17:10
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タイトル 投稿者 更新時間
私もお別れしました。携帯からの書き込み
サラダ
2019年5月19日 17:36

20代前半の頃にお付き合いしていた方が偏食でした。
とても好きでしたが、付き合う分にはよくても、こんなに偏食では家族にはなれないと思い、お別れしました。
この話を友人知人に話しましたが、皆さん「確かにそれは無理だね」と言っていましたね。。

「衣食住」って言いますよね。 
食事ってとても大切なことだと思うんですよ。
私には娘がおりますが、知育同様、人間の基盤をつくる上で「食育」はとても大切なことだと考えています。
貴女の彼氏さんも、きっとその様に思われているのでしょう。
貴女とは「食」に関する価値観が全然違うのです。

お付き合いだけなら、「結婚しないし付き合う分には偏食の彼女でもいいじゃない」と説得も可能でしょうが…結婚を視野に入れているなら、説得は無理でしょうね。

ユーザーID:0478918745
自分に甘過ぎる人とは人生を共に出来ないということでは携帯からの書き込み
みつ
2019年5月19日 17:26

あなたの御家庭内では、そのような偏食の食卓であったとしても、彼には関係無いことです。
彼は好き嫌いの強要すらしていません。
あくまでも、彼には受け入れ難いというだけなのです。
あなたは偏食を治す気が無いのに、彼には「価値観を変えて私の偏食を受け入れろ」というのは、ご自身を棚上げし過ぎで大変図々しいかと思いますが。
正直、好き嫌いと偏食って大分違うことだと思いますよ。

そもそも、偏食を治すことは付き合うときの約束であるにも係わらず、自分に甘く全く偏食を治す気が無く、今後も治す気は無さそう。なのに、彼には「説得」という形で、彼のマトモな価値観をねじ曲げさせようとしている。
これでは結婚しても上手くいかないですよね。

自分に甘過ぎる人間は、自分が周りに無神経を働いても平気だけど、いざ自分に指摘という形でブーメランされちゃうと、自分だけ被害にあっているつもりになって、自分を正当化する言い訳ばかり。絶対に非を認めないし反省しません。
そんな方を伴侶にして長い人生を共にすると考えたとき、やはり結婚は考えられないと誰もが思うことでしょう。

あなたの偏食の場合、単なるワガママだけではなく、御家庭内で出されたメニュー以外を食べる(受け入れる)ということは、「お母さんから愛情をもらえなかった」という悲しい現実を認めることになってしまうので、なかなか偏食を治すことは難しいのでしょうかね。
本当に愛情のある母親ならば、自分が偏食家であっても、子供のためには色々なメニューを作って食べさせたいと思いますものね。

辛くても、まずはご自身が少しずつ偏食を治し変わる努力をしてください。
結婚はそれからです。

ユーザーID:3426003193
私も無理だな
狼煙
2019年5月19日 17:24

ごめんなさい。
私も偏食の人との結婚は考えられません。
日々の食生活はそれほど大事です。

トピ主さんからしたら「その程度」なのでしょうけど、毎日生活して一緒に食事をする人が、極端な偏食だったら、楽しく食事ができません。
同じものを食べて「美味しいね」って言える家庭がいいという人もいるのです。
トピ主さんは同じ価値観の人と付き合えばいい。
少なくとも、彼はあなたとの結婚生活に魅力は感じないのです。
あきらめましょう。

因みに私は我が子に、アレルギーでない限りは、嫌いでもとりあえず少しは食べられるように促しています。
大人になったら、自己責任で好きなものを食べればいいけど、子供のうちは嫌いなものでも食べて欲しいと考えています。
それぞれの家庭の方針ですから、批判する人もいるとは思いますが、社会人になって公式の食事会で、空気も読まずあれが嫌だこれは食べられない人にはなって欲しくありません。

ユーザーID:2030321174
タマゴが嫌い(アレルギーではなく)という理由だけで別れた
エリ
2019年5月19日 16:58

食卓は大事です。
嫌いなものがある人はたまにいます。

それが「めったに食べないもの」であればそれほど生活に支障が出ません。
たとえば、「私、フォアグラが苦手なんだよね」と言われても「へえーそうなんだ」で済みます。

でも日常的に食べる「野菜全般が苦手」だとか「お肉が食べられない」とか「卵がだめ」とかになってくると「そういう人とは結婚できない」となる人は多いと思います。

特に「偏食」ってしつけの中でもかなり重視される部分ですよ。
だから好き嫌いが多い子供に育ててしまわないようにみんな気を付けるのです。

それができなかった人の子は自分の子にもできないでしょう。
負の連鎖です。

私が彼だったとしても、トピ主さんとは結婚できないな。

ユーザーID:4836414133
自分で言ってるよ
do
2019年5月19日 16:26

〈私の苦労がわからないのだと思います。

苦労してるんでしょ?食事に。

だから、そんな家庭にしたくないし、
あなたのように食事に苦労する子供にしたくないんだよ。
自分で苦労って言ってるじゃん。
はたからみても、一緒に食べる人も苦労するよね。

私もどうしてもたべられないものが多少ありましてあなたの気持ちもわかります。
でも、偏食がひどすぎますよ。いくらなんでも。。。

週末に会う、平日にたまにご飯一緒に食べるくらいなら彼もあなたに合わせるけど
365日、朝と夜、休日も全てあなたと食事するとなったら。。。
これから何十年先までと考えたら無理でしょ。

あながそうなったように、自分の子供もそういうふうになるのかな?
あなたの家がそうだったように、あなたの偏食にあわせたメニューしか毎日出ないのかとおもうと

私もゾッとします。ごめんね。。。

偏食はなおらなくても、料理はつくれるならまだいいだろうけど
大抵はにおいでその食べ物がダメだろうし、味見もできないから無理よね。

彼が困った男なのではなく、
大抵の男性、いや女性もあなたの食生活で結婚は考えられないよね。

説得なんて無理だよ。

あなたが特殊すぎるもん。

ユーザーID:9899202252
無理ですね
ぽち
2019年5月19日 15:56

食の好みがそこまで合わないと、一緒にいてもまず楽しくない。
出かけても食事は必ずしますよね?
そこであなたに合わせたらほとんど食べられない。
あなたの偏食と彼の蕎麦嫌いだけで、自分の犠牲になっているレベルが同じな訳がない。
どこがお互い様?
ご自分は大好きな蕎麦が食べられないと言う思いは、彼は常にいつも味わっているのですよ。
そもそも偏食が原因で一度断られているのに、治せなかったのですから、
素直にお別れしましょう。
反論できる立場にありません。

ユーザーID:7015219767
食は大事
夫は外国人
2019年5月19日 15:52

毎日のことだから。

夫は外国人ですが、出された物は何でも食べます。若い頃から旅行が好きで、地元の食べ物しかない辺鄙な所にも行っていたせいだと思いますが。

味がどれだけわかってるかは不明ですが、私の料理なら何でも美味しいと思ってるようです(笑)

ご主人が外国人で、お米は食べず、パスタしか食べられない人を知っています。ご主人はイタリア人ではありません(笑)毎晩パスタだそうです… 

私もパスタは好きです。でもその友人のように毎晩は無理です。あなたの両親とその友人はそういうことは気にならない派だということです。

でも私やあなたの彼のような人間には無理です。

あなたは彼が(結婚は)無理だというのを受け入れないのに、あなたの(偏食を治すのは)無理だと受け入れさせようとしている。

妙な話しだと思います。

あなたの苦労は、好んでしている苦労というか、偏食を治す苦労を避けてるだけなので、理解されないと思います。

ユーザーID:3502452711
それは好き嫌いというよりは、嫌い嫌いだと思う
人生五分五分
2019年5月19日 15:49

>肉はダメ、野菜は数種類、果物も数種類、魚も白身の焼き魚くらいです。

好き嫌いなんて生易しいものではないですね。

>その代わりご飯や牛乳は大好きでケーキも毎日食べています。

それって、その代わりになりますか?
肉の代わりにご飯?牛乳?ケーキ?
何が言いたいのかわかりません。

そういう極度の偏食の人は、同じ極度の偏食の人と交際/結婚したらいいと思います。普通の人を巻き込まないであげて欲しい!!

ユーザーID:6152199839
『説得』とは如何なものか?
匿名
2019年5月19日 15:27

そもそもトピ主さんの主張に正当性を感じない以上は
彼の主張・決断を翻意させることなんて無理でしょう。

だって、約束を守ることが出来なかったんだから仕方がない。
一方が終わりだと決断したら終わるのが恋愛関係です。

素直に諦めることですね。
そしてきちんと別れた上で彼がもし全てを受け入れることで結婚したいと思ったら
戻ってくる可能性がわずか1%未満であるかなって話です。

トピ主さんの偏食というものも個性としてご自身で受け入れるとして
それを受け入れてくれる人がどんな人か、
もしくはトピ主さんにそれを補う部分があるのかってことになる。

例えばですが、トピ主さんの結婚観はどんなものですか?
どんな家庭を想像していますか?

両親は両親です。彼はトピ主さんの父親とは別人格です。
だからこそ、あなたが自分が考える家庭の姿を提案してそれを受け入れてくれる人を
捜すしかないんです。

彼を『説得』する手段はないので、次に向けて自分の結婚観を満たす男性を探そう。

ユーザーID:5012268017
結婚相手を選ぶなら、偏見も何でもあり。携帯からの書き込み
松花
2019年5月19日 15:24

理屈に合わなくても、非科学的でも、差別的でも、本人にどうしようもない事情であっても、それを理由に対象外にすることだってあります。

結婚相手はひとりしか選べないし、そう何度も何度もやり直し、とは行かない。
相手に違和感を抱えながらの結婚生活には無理がありますから。

美女(イケメン)じゃないから嫌。
背が低いから嫌。
血液型の相性が合わないから嫌。

本人に面と向かって言える言えないはありますが。

そのなかに「偏食だから嫌」があってもおかしく無いでしょう。

ユーザーID:8388329342
殆どの男性が嫌がるでしょうね、トピ主みたいな女性携帯からの書き込み
ミルク
2019年5月19日 15:16

私も偏食で、子供の頃は給食も昼休みになってもまだ1人で食べる迷惑者でしたので、気持ちは分かりますが、、、

でもウチは母親が好き嫌い無い人だったので、毎日私が好きじゃない物も容赦なく出されましたよ。

オトナになった今は、だいぶマシになりました。

それでも主人からは好き嫌い多いと言われます。

ただ私は肉が全然ムリとか、トピ主ほどではないです。

偏食はイバれる事では無いし、彼がトピ主に合わせる前提はおかしいよ。

偏食を全く治す気ないなら、同じくらい偏食な男性か、偏食オッケーな男性を選ぶしかないと思います。

でも男性は基本食べる事、作ってもらう事が好きだと思います。

偏食で外食先に苦労するとか、偏食だから全然自分の好きな物作ってもらえないとかを受け入れる男性は少ないと思います。

ユーザーID:2588112896
蕎麦アレルギーは普通のアレルギーより激烈
とりり
2019年5月19日 15:02

蕎麦のアレルギーはまさに「激烈」と言えるような症状ですよ。
蕎麦アレルギーの人が蕎麦を食べたら死に至ることもあります。

彼にアレルギーかどうか聞きましたか?

また、私もあなたが約束を破ったからダメだと思います。偏食を直すって約束したけど守れていない。だからです。
約束を破る人と結婚できますか?私ならできません。

主さんが偏食なのはお母さんのせいにしていますね。それが正しいとしたら主さんのお子さんも偏食になる可能性は大きいですね。彼は自分の子供を偏食にしたくないんだと思いますよ。
実際主さんは偏食なことで、今回不利益を受けている。我が子にそんな思いはさせたくない。当然の発想ですよ。

ユーザーID:2259006777
食は重要
昼下がり決死隊
2019年5月19日 14:49

食事は毎日の事ですから、食の好みが合う合わないは重要だと思います。
私も食の好みの違いから、好きかも?と思っていた男性がいたんですが、食の好みが見事にと言っていいほど真逆で、好きな物と嫌いな物が真逆、お米の硬さの好みが逆など、もしこの人と結婚したとしたらと想像したら、これだけ食の好みが真逆じゃ無理だとやめた事があります。

>偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません
上記したように、食は結婚するのにあたって重要なファクターです。

>彼を説得したいのですが、アドバイスお願いします
説得は不可能です。
そもそも、トピ主さんは偏食を理由に1回彼に交際を断られているのでしょう?
そして、偏食を治す事を条件に交際に至った。
それで偏食を治さなかったのですから、彼を説得は出来ません。
彼との約束を破ったのだから、仕方がないと諦めましょう。

約束を守らずに、彼を説得して結婚まで押し切ってしまえという、その考えも嫌なのかもしれません。
こういう人は、自分の都合のいい方向に事を運ぶ為に平気で嘘をつきますから。

トピ主父は、交際や結婚の条件として、偏食を治せと言っていないのでしょう?

で、結婚した結果、生まれた娘が母親譲りの偏食になってしまった。
これも、彼がトピ主さんと結婚出来ないと言っている理由の一つではないですか?
トピ主さんが偏食を治さない限り、子供も同じように偏食に育てると思っているから。

偏食を治す気がないなら、交際の条件が偏食を治す事だった彼とは別れて、トピ主さんのお父さんのように、偏食と子供も偏食に育てるであろうことも受け入れてくれる人と結婚するしかないのではないかと思います。

自分を騙して、そんなの大した事ないと押し切って結婚を迫る人なんて、誰だって嫌なんじゃないですか?

ユーザーID:4551199799
食育は大事ね携帯からの書き込み
ねこ
2019年5月19日 14:45

トピ主の文を読んで“食育”は大事だと思います。

食育を放棄した偏食の親を持つと、子も偏食となりトピ主の様になる。

息子には結婚して欲しく無いですね。
食に乏しいトピ主と、その親御さんだと苦労しそうでし、産まれて来る孫も可哀想な偏食の悪循環に巻き込まれる。

トピ主さんは、今後ご自分の人生のためにカウンセリング受けられた方が良いです。
そのままでは、まともな結婚生活も家庭も築け無い。
トピ主のお父さんはお母さんの偏食を理解して家庭を築いてるとおっしゃってますが、子であるトピ主が結果偏食となり犠牲となっている。結果、トピ主自身が異性との結婚問題にも弊害を及ぼしている。今後の人生も友人達と楽しく食事する事も出来ない。

ユーザーID:8348769071
区別
2019年5月19日 14:33

アレルギーと好き嫌いを同列に扱う時点でもうなんか無理。
いい歳なんだからちゃんと勉強しよう。

ユーザーID:6365201623
きびしい…
ネコ
2019年5月19日 14:00

1つは皆さん書かれてるように、子供ができたあとですね。食べられないと、給食で苦労するし。

もう1つは、相手の親御さんが、息子にちゃんとした食事を作って食べさせてくれるだろか?と心配されると思います。たとえあなたが食べられなくても、夫や子供にきちんとした食事を作って食べさせる事は可能ですか?
結婚後食事はどちらが作るという話し合いもしてますか?

似たような人がいましたが、年配者はそこを心配してましたね。息子の嫁に来てもらったら困ると。

ユーザーID:9037555040
子供も偏食になるのが嫌なのでは?
どなどな
2019年5月19日 13:45

あなたと結婚したら、子供が偏食になるって確信したのでしょう。
食卓にサプリメントが並ぶのを想像したら、滅入ります。

蕎麦屋に行けない件を書いて、彼とお互い様だと主張されていますが
ステーキ屋やすき焼き、しゃぶしゃぶ屋、刺身や生魚が美味しい居酒屋や海鮮料理店など諦めた回数は彼の方が圧倒的に多かったはずです。
回数で考えたらかなり不平等だったはずです。

お付き合いする条件が偏食を治す事だったので説得しても無理です。
説得するとしたら、あなたは食べないけれど彼の為に肉料理や魚や野菜の料理を作って食卓に出すと約束する事でしょうかね。
もっとも、偏食を直せなかったのでそれを彼が信じるとは思いにくいですが。

ユーザーID:9000470901
彼の蕎麦嫌いはアレルギーでは?
とんどこ
2019年5月19日 13:39

何でも食べられる彼が蕎麦屋に行くことも拒絶するってことは蕎麦アレルギーじゃないですか?
だとしたらそこで出される食事は蕎麦以外のものであっても食べちゃまずいですよ。

トピ主さん、彼と結婚したらずっと蕎麦を食べにくくなますよ。
いいんですか?
ただでさえ食べられるものが少ないトピ主さんには苦痛じゃないですか?
食の好みが合わない相手との生活って避けられるなら避けたいのが普通ですよ。

ところで、
自分が食べられないものであっても
彼の食事に付き合うとか、
彼用のご飯は彼の好みに合わせるとか、
嫌いな食べ物であっても調理はするとか、
見苦しくないように嫌いな食事を避けるようにするとか
努力しました?

結婚は生活です。
我が子もトピ主さんのように偏食に育つかもと思えば躊躇するのは当たり前。
あなたが彼のために偏食を治せなかったように
彼もあなたのために結婚相手の偏食を受け入れられなかった。

縁がなかったんです。

自分が変わることを拒否し、相手にだけ変化を求めるトピ主さんのそういうところも結婚したくない部分かもしれませんね。

ユーザーID:2298271321
食の相性は大切
ムスカ
2019年5月19日 13:15

蕎麦だけ食べられないのと、
基本的に多くが食べられない偏食とでは、
かなり差があると思いますよ。
どこに食べに行っても、それじゃ楽しくないじゃないの。

誰にでも苦手な食材はあると思いますが、
トピ主さんの場合はそうじゃない。

結婚するってことは、子どももできるということです。
彼は、そういう未来のことまで考えて、
あなたのとの結婚は無理だと思われたのでしょう。

偏食はアレルギーとは違いますよね。
多少は改善されたらいかがですか?ご自分の為ですよ。

ユーザーID:7304386532
価値観の違い
チカ
2019年5月19日 13:04

嫌いな物1つ2つなら問題ないですが、何でもかんでもダメ、食べられる物を数えるのが早い(主さんの様な人)レベルの人は、次元が違うんです。

私の主人はあなたのように元偏食です。結婚する前に彼にハッキリ言いました。「あなたの偏食に付き合う気は私には無い。私にとって食事はとても大切な時間だし、美味しい物を食べることが好きな私は、あなたの偏食で我慢するの嫌なの。子供を持った時に親があれ嫌いだ、これ嫌いだ、と偏食ぶりを見せたくない。それであなたはどう思う?」と、言ったら彼自身も偏食なのが恥ずかしいと思ったらしく(過去にお呼ばれされても、食べられる物がなかったり、少なかったりで、失礼なのと同時にとても恥ずかしかったらしい)、治すと言ってくれて結婚しました。彼は努力しましたよー、本当に。今では大分偏食が治りました。まだ、好き嫌いはありますが、彼の努力を知っているので私も妥協できる所はしています。

結婚での食事の価値観はとても大切です。あなたの彼にとっては食事はとても大切なものなのでしょう。あなたにとって食事はそこまで大切なものではないのでしょう。そこの違いですよね。この価値観は離婚にも繋がるものでもあるので、彼の決断はとても妥当だと思います。
あなたが本気で変わるか、価値観が同じ人と一緒になるのが一番です。

ユーザーID:1879247680
 
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