現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

好き嫌いが多いから結婚できない

大嫌い大好き
2019年5月18日 17:10
新しいレス順
レス数:467本

このトピはもうすぐ投稿受け付けを終了します。
タイトル 投稿者 更新時間
明るい提案!
在米50代
2019年5月19日 0:41

彼氏さんとはスッパリ別れて、アメリカに来ませんか?

私もかなりな偏食だと思っていたんですが、こちらでは全く何も不自由なく過ごしております。
30代で同棲していた彼氏なんて、すごかったですよ〜。
小学校の先生だったんですが、野菜はネギと玉ねぎだけしか食べなかったし、フルーツも色々ダメなもの多し。
肉は大好きだったけど、飲み物は牛乳だけ。
親戚のパーティーで、お料理は30種類くらいあったのに、自分で作ったスープと牛乳だけしか飲まなかったというツワモノでした。
でも体は健康で、痩せ型で筋肉もありました。

こういう人が沢山います。
で、誰も別に何も咎めたりしません。
レストランでも普通に「xx抜きで」とか「xxと〇〇を取り替えて」とか頼めます。

私も健康診断では超優良で褒められますし、食べられないものを無理強いされない快適な生活を送っています。
あ、子供もいますが、別に困ってません。

とりあえず、留学にでも来てみては?

ユーザーID:0453633227
彼にとっては大事なこと携帯からの書き込み
匿名
2019年5月19日 0:40

そこは彼の価値観なので、説得は難しいですね。。
野球のイチロー選手も体操の内村選手も偏食で有名ですし、むしろ偏食は効率的と言われてて必ずしも悪ではないという記事を読んだことがあります。
ただ、私個人的には、パートナーと食事の好みが合わないってかなり苦痛です。もし友達にいても、ご飯が限定されて楽しめなさそう。私が夫と仲良くいられるのは、美味しい食事を一緒に食べることだと思ってるので、私もちょっと難しいです。。

ユーザーID:0481741287
結婚は厳しい携帯からの書き込み
たつ
2019年5月19日 0:34

私も偏食な人は結婚するなら無理です。

トピ主さんは食を重要視していないのに対して、彼氏さんは食を重要視しているんですよ。
簡単に言えば価値観の違いですかね。
食事は毎日するものですから、そこが合わないと結婚しても続かないと思います。

また結婚となったら両家への挨拶もありますが、彼氏さんのご両親はあなたの偏食を知っているのでしょうか?
箸の持ち方が汚い人を嫌うように、偏食な人を嫌う人は多いですよ。

アレルギーでもないのに、あれも駄目これも食べられないとなったら、どういう教育を受けてきたんだろう、甘やかされて育ったんだろうなと印象を受けます。
偏食はこれを気に治した方が今後のためだと思います。

あなた一人なら今はそれでいいのだろうけど、子どもが生まれたらどうするんですか?
子どもにもサプリを飲ませたりするんですか?
もし乳製品アレルギーなどがあったら?
偏食のまま結婚するとはそういうことですよ。

ユーザーID:8068452924
誰が晩飯を作るのか?
愛子
2019年5月19日 0:26

その様子ではつねに二種類作らないといけないですね。
お互い作るとか?

肉のお料理出来るんですか?
吐き気がするから味見は無理なんでしょ?

父親みたいな人を探すしか無いと思います。

自分の考えを譲渡出来ない。
自分の考えを押し通す。
結婚って24時間続きますから、彼は辛いんでしょう。
わかってあげてください。

彼を辛さから救ってあげて

ユーザーID:8460603118
真実はわからないけれど
ねむ子
2019年5月19日 0:12

彼は食に重きを置いていて、一緒に生活を共にするのはきついと感じたということだと思います。食は将来にわたって健康の基盤ですからね。

または、偏食は言い訳かもしれませんね。よくありますよね、他に嫌な点があって別れたいのに、傷つけると想って「君は僕にはできすぎた人だ」とか「釣り合っていないから」とか。

ユーザーID:6350537210
きついようですが
ao
2019年5月19日 0:12

彼はそばアレルギーですか?
アレルギーと単なる偏食では、アレルギーのほうが命に係わるし大変ですよね。
三十路にもなってそんなこともわからないのですか。

彼と結婚したいようですが毎日の食事はどうするのですか?
自分が食べられなくともきちんと料理はできるのですか。
毎食ケーキでも出すのですか。
子供ができたらどうします。
子供がアレルギーがあって食事に気を使わなければならないときはどうですか。

お母さんがそうしてきたから自分もいいじゃないってそんな気でいるから
彼から愛想をつかされるんです。

お父さんがお母さんの偏食を許したのはお父さんがそういう人だったからで
あなたもそういう人を探せばいいのです。
彼はそういう人ではないですよね。
文句を言うなら尋常でないほどの偏食家に育てた両親に言いなさい。
お母さんだけではありません。
それを容認したお父さんにも責任はあります。

健康だからいいという問題ではないことがわからないうちは
彼の気持ちもわからないだろうし説得なんて考えるだけ無駄です。

ユーザーID:1768196307
無理ですよ。
庭石
2019年5月18日 23:54

彼はよく1年、あなたとお付き合いをしたなぁ…と思いますよ。

デートをしても、食事に行くお店も限られる。
ファミレス的なお店に行ったとしても、彼が食事をしているのに、トピ主さんは甘い物をバクバク食べるようなことをしていたのではありませんか。

何より、同じ物を食べておいしいねと言えない。
彼は段々と、一緒に食事をしても楽しいと思えなくなったと思いますよ。

それに、週に数回のデートの時はそれでよかったとしても、結婚して生活するということは、毎日それが繰り返されるのです。

あなたが食事を作ることになれば、おそらくあなたが食べられる物しか出てこないでしょうし、足りない栄養はサプリで補えなんて、そんな食卓を想像しただけでゲンナリです。

また、子どもが産まれてたとして、その食生活で子どもを育ててしまうことや、子どもがあなたと同じように育ってしまうことへの不安も大きいと思います。

そういった部分まで考えたら、あなたとの結婚は考えられない男性が多いと思いますよ。

サプリで補えばいい、それでも健康だから大丈夫ではないのです。

その食生活を当たり前だと思っていること自体が、彼に結婚を躊躇させ、別れを決めさせたのです。

また、彼も含めた家族以外のあなたの周囲にいる人も、あなたとの付き合い方に困惑していると思いますよ。

食事ってとても大切なことです。
同じ物を食べて、おいしいねって言えることが大切であり、コミュニケーションツールにもなるのです。

>両親も母の偏食を知って結婚し、子供も元気に育っている

でも、あなたのお父様と彼は違う人間です。
ご両親はたまたま、同じ価値観の人同士で結婚出来たのだと思います。

彼とあなたは同じ価値観を持っていませんし、彼にとって食べるということは、とても大切なことなのですよ。

ユーザーID:5395308270
子供には偏食に苦しんで欲しくないから、では?
うーん。
2019年5月18日 23:50

母親が偏食だと子供も偏食になりやすいですよね。
トピ主母のように、自分が嫌いなものは食卓に出さなくなってしまうから。
彼は、自分の子供にそうなって欲しくないんです。
トピ主と結婚するより、家族で何でも美味しく食べられる家庭を選んだんです。
だから、「お別れしよう」なんです。

それだけ重要事項だから、付き合う前に約束したじゃないですか。
「偏食を直すことを約束して付き合い始めた」のでしょう?
シレッと自分は約束破って、彼には結婚を迫るのですか?
随分と虫が良い話に思えます。
彼の説得は不可能でしょう。
彼と結婚したいなら、約束通り偏食を直すことです。
アレルギーでないなら問題はありませんし、彼への愛が本物なら食べられるはずです。

トピ主の苦労を知る必要は誰にもないでしょう。
勝手に好き嫌いして苦労してるだけですから。
恨むなら母親ですね。
トピ主も母親を見習って、最初から偏食を気にしない男性を探さなきゃダメですよ。
      
次は、「偏食を直す」なんて出来もしない約束はしないこと。
今回の彼には嘘をついて付き合って貰ったんですから、結婚は無理です。
女性の方が適齢期は短いので、早く次に行きましょう!

ユーザーID:9695609838
私も肉はダメですが・・・
いちごみるく
2019年5月18日 23:02

私もお肉全般がダメなので、困る時があります。
ただ、私の場合、お肉以外は全て食べられるので、なんとかなる事が多いです。

あなたは、例えば、白身魚以外の魚介も全滅となるとパスタなども
(ボンゴレ等)難しくなってしまいませんか。

ご飯と牛乳が好きでも、野菜や果物も数種類しか食べられないとなると
食卓は大変限られるわけで。

大豆系、お豆腐や納豆もダメですか?

あなたのお母さんのように、自分が嫌いなものは食卓に上らない、
そうすると結婚してもあなたの家庭は、再び、子供も偏食になるわけですか?

以前、「好き嫌いが多い人は我儘な性格」と言われたことがあって
私はかなり「自分のことだ」と思いましたが、あなたは自分でどう思います?
私は、自分がお肉は食べないけれど、夫には作って出します。
味見はできないけれど、レシピ通りに作ります。

あなたも「偏食で結婚できないのはおかしい!」と息巻く前に
結婚したら自分は食べなくても、あなたにはおいしいお肉料理を勉強して
楽しい食卓にするわ、という姿勢でいれば今とは違う結論になったかも。

ユーザーID:4071787213
蕎麦はね
今回も匿名にて
2019年5月18日 22:56

お相手,蕎麦アレルギーじゃないんですか?
偏食は努力すれば是正できるでしょうが,アレルギーは治療を要しますからね.
それを

>お互い様だと思っています。

では,結婚は無理だと思います.

仮に好き嫌いの問題としても,1種類と多種類で「お互い様」といえるあたり,
トピ主さんの「偏り」がみえるようで,それもお断りの遠因でしょう.

ご両親のように,偏食の傾向が同じか,
食事を別に摂ることに全く抵抗のないお相手が見つかるといいですね.

ユーザーID:7260103739
トピ主さんのお父様に説得してもらう
いいかな
2019年5月18日 22:54

彼が「無理」という気持ちも、もちろんわかりますが、トピ主さんとしてはなんとかして彼を説得したいのですよね。
そこはやはり、トピ主さんの言うところの「成功例」である、「お父様」に出てきていただくのが一番納得させやすいと思います。
 
その他にも、偏食家だが結婚してうまくいっている成功例を調べて、「きっとだいじょうぶ」と「たぶんだいじょうぶ」、「だいじょうぶかも」と彼に思わせる方向に持っていくのがいいと思います。
 
現代では「肉のようにみえる大豆料理」といった、置き換えフード的なものもいろいろあります。
食べられないものは避けて、でも一緒に似たようなものを食べる生活を心がけて努力している姿を彼に示し続けたら、彼も「ああ、本当に食べれないものは食べれないんだな。努力してくれているんだな。」と納得してくれるのではないでしょうか。

ユーザーID:6100669684
私は彼よりトピ主さんを説得したい携帯からの書き込み
おかき
2019年5月18日 22:42

彼が蕎麦アレルギーの可能性はありませんか?

蕎麦アレルギーは死に至るものなので、もしそうなら好き嫌いの問題ではなくなります。
一度彼に聞いてみてください。

また、お母様が偏食だから自分も偏食で良いと思うのはいかがでしょう。それはお母様の価値観であって、トピ主さんの価値観とは違うのでは?

あなたが一番お母様から受け継ぎたいのは偏食だけですか?

彼と新しく築く価値観はないのですか?

実は私も偏食が多かったのですが、主人が美味しそうに食べるものをいつのまにか好きになっていました。好きな人の好きなものって、自分も好きになるものです。

トピ主さんは、きっとお母様のことがとても好きなのですね。その偏食すらも愛せるほどに。

でも、彼の事も好きなら、彼の好きな物も同じように好きになりますよ。大丈夫です。

彼に嫌いなものを増やすように説得するより、彼の好きなものを好きになってみませんか?

好きな人の好きなものを好きになるのは、自分の嫌いなものを好きな人にもに嫌いになってもらうことより素敵だと思います。

だって好き嫌いが多いと、外食も、旅行も、話題のスポットもなにもかも楽しくないでしょう?楽しい所はほとんど食事がついてまわりますから。好きな人には楽しんで欲しいじゃないですか。そして一緒に楽しみたいじゃないですか。

私は偏食が治って良かったと思っています。
色んなものの美味しさを教えてくれた主人に感謝しています。
だからトピ主さんにも外食の楽しさを知って欲しいと思います。
きっと彼もそう思っているでしょうね。

ユーザーID:9301029167
偏食だけが理由じゃないかも
さい
2019年5月18日 22:37

「説得」なんて上から言える立場じゃないです。もっと焦りましょう。

まず彼は「はじめっから」「一貫して」あなたの偏食を認めていないんです。

彼からの猛アプローチで付き合い始めたならまだしも、あなたからですよね。
しかも1回断られて偏食を治すと約束し、交際開始。
これじゃあ約束守らないとまずいよー。

で結局、偏食は治せず(公約違反)。なのにあなたは自分の違反を正当化し棚に上げ、
蕎麦の件やら持ち出し「お互い様」とする。なんと乱暴な。

偏食うんぬんよりも、この「ずるさ、かわいくなさ」が結婚無理な理由かもしれない。

「結婚したら、小さな約束は無視され、大きな約束も反故にされ、本題をすり替えられ、
なんだかんだ言いくるめられて、私は悪くないもん!!と一生わがままを通され続ける結婚生活」

が彼には透けて見えたのかもしれません。

「偏食だからといって結婚を躊躇する理由が私にはわかりません。」
これもずるい。わかりたくないだけ。
わかりたくないのは、まあわかりますけどね。

ともかく、そんなに偏食なあなたと付き合ってくれた彼。あなたへの情があるのは確かです。
まずは「偏食を治す約束をごまかそうとしたこと」を、心から謝ること。
素直に、誠実に、可愛く、今からでも努力の姿勢を見せてみませんか?

ユーザーID:2572515748
教育の問題なんだと思います
ローズヒップ
2019年5月18日 22:05

トピ主のお母様がひどい偏食だったんですよね。
だから、トピ主さんもそうなったんですよね。

私は子供のころ、あまり好きじゃないお野菜
が食卓にのぼると、「これ、好きじゃなーい」
と言うと、父や母が「すごくおいしいよー」と
ものすごく美味しそうに目の前で食べて見せて
くれました。

そうなんだーって思って、とりあえず口にする
ようにしていたら、食べられないものはなくなり
ました。
今も、好き嫌いは何ひとつありません。

これは、両親が上手に育ててくれたからと思って
感謝しています。

大人が食べられないものがあると、子供の教育上、
問題がでてきますよね。

彼はそれは嫌なんでしょう。
偏食のあなたでも受け入れてくれる恋人を探すか、
今からでも偏食を克服するかのどちらかだと
思います。

私は受け入れてくれる人を探すほうが簡単だと
思います。
今の彼を説得するのは、あなたが嫌いなものを
食べられないように、無理なことなんだと思います。

ユーザーID:0659104599
食生活は大切です
暇人
2019年5月18日 22:01

食べるのが大好きな人ならあれもこれも駄目という人は、どんなに条件のいい人でも無理。
彼氏はよっぽど条件がいいのかな?じゃないとそこまで固執しないよね。
でも、どんなにいい人でも生活が合わないとしんどいと思うよ。特に彼にとっては。
彼が食べられないのはそばだけでしょ。主は偏食がひどい上、サプリメントに頼る生活。サプリメントが好きじゃない人にはその生活は無理。
彼の為に諦めなよ。私が彼の家族なら間違いなく反対します。

ユーザーID:8832062561
料理はしますか?
キジ猫
2019年5月18日 21:46

私もあなたと同じくらいの偏食です。
肉は一切ダメ。果物も基本嫌いです。野菜は食べますが、香りの強いものがダメです。魚も目があるものが食べられないので、基本は切り身か刺身です。

ただし、料理はします。そこがあなたのお母様と違う所ですかね。肉料理も作りますし、魚も焼きます。だからか、子供二人は好き嫌いはありません。
恋人同士だった時代も焼き肉屋(肉だけしかない)とかには行きませんでしたが、他の料理屋では彼が肉を注文し、私は魚がメインで二人で楽しく食事をしました。

あなたは自分が食べられないことに関して彼にどのような態度なのでしょうか?

自分が食べなくても彼が行きたいというお店に一緒に行ったりできますか?もしかして拒絶してませんか?

自分が食べられないから料理もしないとか、お母様と同じこと(食卓に自分が食べられるものしか出さない)をするつもりならば、家庭を作るのに躊躇するのは当然ではないかしら?

私は自分が偏食なのはわがままだと知っていましたから(アレルギーとかではないので)料理はするつもりでした。
あなたは「偏食は個性」とか思っていませんか?
そこを彼に確認してみてはどうでしょうか。

ユーザーID:2562962968
約束を守れなかったあなたが悪い
らずべりー
2019年5月18日 21:42

あなたの偏食は普通一般の人が考える偏食の域を逸脱する位酷いです。

彼に交際を断られて、偏食を直すことを条件に付き合ってもらったなら、
約束が履行できなかった以上別れ話をされるのは当たり前だと思います。

あなたがいくら、自分の偏食は結婚相手の範囲だと主張しても、
相手の合意がない以上結婚はできません。

一度約束を破ったあなたを、彼がもう一度信用するとは思えませんし、
そうやって自分本位に考える性格自体も嫌なんでしょうね。

一番良いのは、多過ぎる偏食を頑張って今の3分の1位に減らせれば良いのだけれど、あなたにその意思はないみたいだから無理ですね。
自分や自分の家庭のスタイルが間違っていないというなら、それに同調して
くれる相手をこれから探して結婚すれば良いだけです。

彼の気持ちはもうあなたにないので、早く諦めて次に行ったほうが賢明です。

ユーザーID:5508642298
30代後半でも好き嫌い治せましたよ
にこぴん
2019年5月18日 21:24

私は好き嫌いに関しては親を超えましたよ。
トピ主さんの母親は食育に関して率直に言わせてもらえたら、とても残念な方です。
それでも、親を言い訳というのはあまり通用しないと思います。
もうちょい工夫して外食や自分でネットなど使ったり料理教室いくなどして、好き嫌い治せると思いますよ。
私の母は、そこまで偏食ではありませんでしたが
父方の祖父母と同居していたのもあり、私の生まれ育った家庭は基本的に和食でした。

大学生になって、外国人支援団体に関わったときに韓国料理屋さんに連れて行ってもらい、キムチが苦手な自分は心の中で泣きました(笑)
だけど、メニューを端から端まで読んでコムタンと言う牛のしっぽとワカメスープを見つけ出し、そこから韓国料理にアプローチ。
チャプチェに、プルコギにトッポギに少しずつ食べられるメニューを増やし、今ではキムチが大好きになりました。

三十手前にして、友達と中華街に行き、本当に寒い日でしたが、いちばん暖かそうな椎茸とホタテと豆腐のあんかけをがんばって食べたら、大嫌いな椎茸がすごい美味しくて大好きになりました。
30代後半にして、家庭菜園で沢山取れたオクラをもらい、頭抱えて、やけくそで味噌マヨであえたらすごい美味しくて、大嫌いだったオクラが大好きに、なりました。

今はタイ料理挑戦中です。
パクチーと唐辛子が苦手ですが、まあ、ガパオライスでしたっけ?あまりパクチーと唐辛子が使われてない料理もありますしね、少しずつ慣れていきたいです。

トピ主さんも、本気で彼が好きなら偏食を直した方が良いと思います。
彼が子どもほしいから結婚と言うタイプの男性なら生まれてくるこの母親にトピ主さんみたいな偏食の人は嫌なんだと思います。

ユーザーID:6177283777
シンプル携帯からの書き込み
大地
2019年5月18日 20:01

好みや、理想の基準にお互い当てはまらないなら、仕方ないと思います。

お母さんはお母さんのケースです。


相手は相手で理想の家庭食があるでしょうし、それでもいい、という人を選んだ方が良いです。

または同じような人がいるかもしれません。


無理に推し進めて強引さを押し通したけっこんではうまくいきにくいです。

結局ダメだった、じゃあすみませんから。曖昧さを抜いて決断してください。

ユーザーID:0131869769
心配なのは健康じゃない
減塩第一
2019年5月18日 19:57

食べられないものが多いということは、「おいしい(と彼が感じるもの)を分かち合う幸せを、あなたとは感じられない」ということです。
それも結婚したら一生。

母親が同じような偏食であなたもそうなったなら、あなたの子どもも偏食になる可能性も高い。

付き合うだけならどうにかなるけど、結婚は無理っていう彼の気持ち、よくわかります。

私も夫と結婚した理由の一つが、偏食がなくて何でもおいしく食べる人、一緒に食事して楽しい人、だったからなので。

偏食の人にはわからないでしょうけど、普通の味覚の人なら、偏食の人と暮らすなんて、楽しくないですよ。
毎日の食事が楽しくない生活とわかっていて、結婚したくなんかないですよ。
もちろん、どうしてもシイタケだけは無理というレベルなら、構いませんが。

しかも、お付き合いの時、偏食を治すって約束したのに、治してなくて、約束破っているんだし、結婚なんてナイと思うのが普通ではないですか?

ユーザーID:9090422150
 
現在位置は
です