(夫婦の)お財布

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恋愛・結婚・離婚

実音

みなさま、初めまして
実音と申します。

既婚者の方に質問なのですが……

私は結婚してまだ間もない新婚夫婦です。
先日、これからのお金の話をしていまして
どういうふうにお財布を分けるかで

夫は、俺のものは実音ちゃんのもの、実音ちゃんの物は実音ちゃんの物。っていう、やり方だけは絶対にないからね。
と3度ほど念押しで言われました。

別にそうしたいとか1度もいったことはないのですが、どうも、会社の先輩方の家庭はそういう感じのようで。

みなさまのご家庭ではどのようにしてるのでしょうか??
ご参考までに、お話を聞かせていただけませんでしょうか??

ユーザーID:1689338995

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  • 完全に合算

    うちは完全に合算です。それぞれの収入は共同口座に振り込まれ,そこでもう区別がなくなります。小遣いという概念もありません。口座からそれぞれが必要な支出をするだけ。もちろん多額の買い物は相談しますがそれも楽しみです。

    自分が稼いだ分は自分のものとか自分の持ち分を相手より多くしたいとかいった考えがないので,自分の分と共有の分を分ける必要がないのです。収入も一方がずっと多かったり片方しかなかったりしたこともありますがこの方式は変わりませんでした。収入を直接得るのは個人だといってもお互いのサポートのもとに仕事ができ稼げているという意識があるからかもしれません。

    家計簿はもちろんどちらからもアクセスできます。金融商品は個人名義なので形式的にはどちらかの所有ですが,気分としては共同所有です。払い戻して普通口座に戻せば共有ですから。

    こんなふうに30年ほど続けています。ただこの方式はどの夫婦でも可能とはいえないかもしれません。うちの場合,二人とも物欲・消費欲に乏しいので大して所得がないにもかかわらず貯金が増えていっています。

    ユーザーID:1893042664

  • いろいろやりかたがあると思います

    共働きだと物理的に財布を一つにするのは難しいだろうなと思ってます。

    共働きならそれぞれ給与が振り込まれる口座があります。
    子どもの口座もあります。
    生活費が主に出ていく口座、夫婦それぞれに貯蓄用の口座、証券会社の口座とか財布がいくつもあります。我が家はさらには副業の不動産用の口座もあります。

    物理的に1つの財布にしてしまうのは税法上の不安もあります。日本だと生活費は合算してしまっても文句言われませんが、資産は夫婦間でも一定額以上を移動させるには税金払う必要があります。

    我が家の不動産管理口座は共有口座で1つです。これは銀行に言われてそうしてます。これができるのは毎年貸借対照表を含む決算書を税務署に提出しているからです。夫婦それぞれの持ち分は厳密にわかります。

    家計管理でそんな面倒なことはやれないと思うので、仮想的に1つの財布と見立てて支出、収入、資産を合算して定期的に出す方法が楽で良いと思います。普段はそれぞれが管理をし、定期的に夫婦で情報開示してお金の使い方を話し合うのがストレスも無く管理の手間も省けて楽です。重要なのは夫婦間で隠し事をしないことです。

    我が家だと年に1度、それぞれの個人資産を全部リストに出し夫婦で確認してます。これと確定申告の収入がわかれば毎年いくら使ったのかもわかります。住民税、その他の税金は確定申告ではわかりませんが、それは5、6月頃に届く書類で確認できます。

    大学生の子供たちの口座は本人たちに管理を任せてます。
    我が家はこの程度の管理で十分です。

    トピ主さんも夫と話し合い、夫婦にあった方法を見つけましょう。

    ユーザーID:0492246106

  • 支出の枠を決める

    まず、夫婦の月収を合算します。
    例えば、夫婦の手取りが30万円としたら、2割貯金、5割生活費、1割自己投資、2割こづかいとすると

    →貯金6万円(絶対に下ろさない)
    →生活費15万円(家賃光熱水費携帯食費など日々のお金)
    →自己投資3万円(ひとり1.5万円。仕事や将来に関する勉強に使う)
    →こづかい6万円(ひとり3万円)

    という感じです。
    支出の枠を作っておくと、大幅に無駄遣いができないと分かるので良いですよ。

    ボーナスは全額貯金します。
    毎年昇給したら、その昇給分も貯金します。
    住宅購入以外はローンを組んではいけません。
    車のローン、奨学金等借金があれば、まず完済しましょう(子供が産まれて仕事を辞めることになったら、収入は大幅減なのに支出は急増します!)。

    独立系FPに相談に行くと良いです。
    プロの言葉には説得力があるので、夫の理解を得やすいです。

    おいくつのご夫婦か分からないのですが、子供を持つのは、家計管理がうまく回って貯蓄に余裕ができた頃(2年分の年収が貯金できた位)が安心です。
    家計はどちらが管理しても良いですが、貯金額はオープンにしないと不満が出ます。
    毎月貯金通帳をチェックすれば、確実に貯まっていることが分かって安心ですよね。
    あと、こづかいは削り過ぎないこと、妻もこづかいを設定して、その中でやりくりすること。

    これくらいですかね。
    投資とか、株とかは、家計管理ができてからやることかな、と思います。

    ユーザーID:2582917268

  • 収入はそれを得てきた人のもの

    という考え方がまずベースにないと、うまくいかなくなると思います。

    その上で、収入を得てきた人の合意があれば収入を合算して管理するか、どんな管理の仕方が良いか、または別財布にして家計に一定額を入れてその管理をどうするか、になるのではないでしょうか?

    家計費には将来的な預金や保険も確保して、それを収入に比例して出し合う、という形がふつうは一般的だと思います。

    ただ女性は妊娠出産がありますからその時、またはその後に収入が変化する(育休とか仕事を辞めるとか)場合も多く、その時にどんなやり方に変えて行くか、ということも始めに話し合って置かれるのが良いと思います。ホントは結婚前に話しあって合意しておく方が良いのですが。

    昔同僚が社内結婚して育休復帰後ひどいやつれ方で、心配して先輩が訊いたところ
    「デートは全部割り勘で、結婚しても完全に半分を出すように言われて(彼女とご主人の収入は2:3)言う通りにしないと実家にすぐ帰り、義母からも「どうなってるのよ!こっちも大変なんだけど、嫌なら離婚しなさい」
    と言われた。

    別れたくなかったので彼の言う通りにすると、自分は全く預金も出来なくなった。
    出産後も育休手当で足りない分は私の預金から出せ、預金が結婚で残りが少ないと言うと実家に出して貰え、と言われた。

    実家にはとてもそんなことは言えないので、何とか頑張って預金から出していたけどもうないので、親に泣きついて子どもを預かって貰って予定より早く復帰した」

    という話しで他部門にいるご主人は独身と全く変わらずバリッとした風情で、彼女だけがやつれきって痛々しいほどでした。

    やがてご主人は補助に付いてる社員と関係があるらしいと噂が流れ、彼女は退社しました。その後のことは知らないのですが、自分の事だけしか考えない男もいるのだなとショックを受けました。

    ユーザーID:6155082483

  • う〜ん

    お財布を分ける、ということがよくわからないです。。

    うちも共働きですが、財布は一緒ですよ。
    まず、お互いの給料を一緒にします。
    そこから、家賃、水道光熱費、携帯などの引き落とし物件用の通帳に定額入れます。

    次に、夫婦それぞれと子供の名義の定額貯金に入れます。

    夫は通院、飲み会などがあるので、それ用に手持ちのお金。俗に言うお小遣いです。
    私は特になし。

    残りを生活費として封筒に入れ、一か月をそれで過ごします。
    夫の残業が多ければ外食もたくさんできたり、私の収入が多ければ(自営のため毎月変わる)いつもよりちょっといい化粧品買ったり、美容院に行ったりします。

    お互いに、足りなければ言うし、何か買えば言います。報告と言うほどではありませんが。

    なので、別々の財布という観念がありません。
    どちらかが一方的に管理している、という観念もありません。
    ふたりにオープンな通帳と封筒があるだけです。
    困ったことはありません。

    ユーザーID:2205959060

  • 定額もらってます

    小学生低学年1人、10万もらって専業主婦しています。
    私の夫も、本人で管理しています。
    夫の会社は専業主婦を持つ人が多いですが、お小遣い制はあまりいないそうです。
    後輩で、5万以外は妻が全部管理する人がいて、他にも奥さんの気性が激しいので夫は別れたらいいんだよと言ってました。
    案の定、離婚することになったと聞かされたそうです。元々、大人しい後輩で強引に結婚させられたのではと周りから心配されてました。

    ユーザーID:6463351428

  • 合算

    共働き子持ちです。
    結婚後〜子供が出来るまでは、別財布で、それぞれ収入に応じた比率で生活費を出し合って、後は個人の自由でした。
    ただ、それだと、結構どっちが出す?みたいな小さな揉めごとも多く、、。
    月末に計算するのも面倒で。

    ある日、同じように別財布の50代の知り合い夫婦(それぞれ800万位の収入、子供なし)が、1000円の宅配便代をどちらが出すべきか喧嘩していたのを見て、幻滅。
    逆に、合算で自由に使える友人夫婦(共働き、子あり)のほのぼのした様子を見て、尊敬。

    2人とも趣味にお金はかけるけど、理解不能な浪費はしないタイプだったので、子供が出来てからは収入は全て合算で、そこから各自使っています。
    同時に子供用口座も作り、毎月一定額をそこに入れています。
    不動産購入用口座も作り、そこにも一定額貯めていました。

    そして、各自欲しい物や必要な物は、1、2万程度の物なら相手の承諾なし。3万以上なら要相談。
    決まったお小遣いはありません。
    支払いは出来るだけカード(家族カードで同じ口座)にして、お金の利用先は見えるようにはなっています。

    この方法、お互いすごく気が楽です。自立している感じがありますし。立て替えたり、返金したり不要ですし。
    貯金もちゃんと増えています。

    ユーザーID:9473155193

  • 考えるまでもない。

    俺のものは実音ちゃんのもの、実音ちゃんの物は俺の物。
    これに決まっている。ただし、結婚後の物については。
    だって夫婦なんだから。

    ユーザーID:8399986920

  • いくつかのやり方がありますが・・・

    はじめまして。

    僕は50の♂既婚ですが、現在は1別々の財布、別々に家計の分は消費してます。
    基本的には、後ほどお互いが使った分を申請して、僕の方で集計や相殺をやって、折半です。
    ただし、家賃やらもろもろ基本、僕が払っている分が多いため、折半の際にたいがい、足りない分を奥様からもらっている形になっています。

    これまで同棲や別の方と結婚していたときは、2彼女のものは僕のもの、全部の支払いは僕、家計と彼女のお小遣いをあげるパターンや、3共同のお財布(お財布なこともあれば、口座なこともあります)を持ってて、そこに毎月一定額をお互い入れて、運用する、という形態もやったことがありますし、4として、家賃や電気/ガス/水道は僕、(大物の家電とか、そういったものを買うときは別にして、通常の食費とかの)家計は彼女が支払う…というのもやったことがあります。

    これまでどれがよかったかなぁ…というと、1か2が楽ですね。
    3は、以前は、キャッシュ払いが多かったこともあり、働いている会社で給与とかを別口座に一部振込ができる…とか、システムがあればやりやすかったですが、近年、キャッシュレスの波で、クレジットカード払いやQR払いなどが増えて、ほぼほぼお金を下ろさなくなっているので、現在は3はやりづらそうです。

    なので、どちらかに寄せる…のが楽かな、と思ってます。

    ちなみに、これまで一度も、奥様/彼女様に家計を預けたことはないですし、(奥さんや彼女に対してお小遣い制を取っていたことはありますが、自分が)お小遣い制だったことはありませんね。

    ユーザーID:0681253678

  • 財布分けてません

    我が家は、
    ・家計は合同
    ・小遣い制
    ・貯蓄は同額ずつ
    の方式をとっています。

    ついでに、
    ・家事育児は同時に始めて同時に終わらせて一緒に休む
    ですね。

    30代後半夫婦です。
    夫の方が何百万か多く稼ぎますが、それは私が諸々(妊娠出産やら育休やら)引き受けたからですし、離婚する時は婚姻期間中に作られた資産は折半ですので、最初から半分こです。

    ただ、小遣いだけはお互い手取りの1割なので、夫の方が多いですね。
    まぁこれは、所得が高いほど必要な付き合い等も多いことから来ています。

    ユーザーID:5097538221

  • 夫の気持ちが分かる

    世帯収入が低いほどそういう家庭(夫の物は妻の物、妻の物も妻の物)は多いような気がします。

    現実には「夫の物は家庭の物、妻の物も家庭の物」で妻がひとり占めしているわけではないのですが、夫側から見たら「俺の収入を妻に取られた」ように見えてしまうのだと思います。
    夫に任せてしまうと夫は趣味に使ってしまい、妻は家購入や老後を考えて貯金してしまうので、貯金してしまう(夫が使えなくなってしまう)状況が夫には取られたように感じるのだと思います。

    世帯収入が少ないほど貯金が苦しく、節約必須となり、夫の趣味に出せる金額は限られてしまい、貯金を守りたければ支出を削るしかなく、という悪循環です。

    夫が知らないところで妻が管理、という形を避ければいいだけです。
    支出は細かいことを言いだしたら収拾が付かないのでざっくり〇万円と枠だけ決め、その中でやり繰りします。
    お小遣いもここから取ります。
    小遣い以外で誰がいくら使ったとか細かいことを言うのは無しです。
    予算内でやり繰りできていて夫婦が納得していればOk。

    貯蓄は公平に。
    家族貯蓄用の通帳を夫名義と妻名義で新たに作ります。
    収入比率が夫婦で同じなら貯蓄は夫名義に5:妻名義に5入金します。
    収入比が6:4なら貯蓄も6:4で入金していきます。
    貯蓄を使う時は夫婦で相談して両方の通帳からバランスよく出していきます。
    相談無しで勝手に使うのは無し。

    生活費は少し余裕を持たせた金額、例えば1か月30万円と決めてしまい、お互いに15万円ずつでもいいし、夫20万円妻10万円でもいいし、話し合って決めます。
    残金は夫婦のデートなどで自由に使いきれる余裕費とします。

    生活費以外は夫婦の通帳に入金してしまえばいいのです。
    一番単純で楽な方法です。

    ユーザーID:5541083074

  • こういう事を平気でやる妻が世の中にはいるから


    > 夫の収入も私の収入(パート代程度ですが)もそこへ入れて
    > 私が管理しています。
    > お小遣いは、個人の趣味のものや美容院、化粧品代などで
    > 年齢とともに、美容院代や化粧品代がかさむようになり、
    > 私はしれっと家計費から買ったりもしていますし

    夫から見て、妻のこの行為が許容できる場合もあれば、許容できない場合もありますよね。
    事前に家計から出したいと相談があるならまだしも、相談なく勝手に「これくらい大丈夫だろう」でやられたら困りますよ。
    こういう妻が世の中には結構います。

    > 夫は、俺のものは実音ちゃんのもの、実音ちゃんの物は実音ちゃんの物。っていう、やり方だけは絶対にないからね。

    トピ主の夫は、冒頭にあげたような女性が世の中にい入ることを先輩などから聞いて知り、牽制したんだと思いますよ。

    ユーザーID:4263339413

  • うちは妻が全て管理

    うちの夫は、世間でいえば高収入にあたると思います。
    かたや私は、結婚前は正社員でもせいぜい300万程度のごく一般的なOL。

    当然、結婚前の貯金額にも差があります。

    でも、その結婚前の貯金に関してはお互いに一切関せず。

    結婚時に、結婚式費用を含め最初の生活資金としてお互いに折半で数百万の口座を作りました。
    その後は、夫の収入も私の収入(パート代程度ですが)もそこへ入れて
    私が管理しています。

    お小遣いは、個人の趣味のものや美容院、化粧品代などで
    それ以外は、ほとんど家計費から出します。

    年齢とともに、美容院代や化粧品代がかさむようになり、
    私はしれっと家計費から買ったりもしていますし
    夫もそれを知っていると思いますが、何も言いません。

    夫は結婚前の貯金から、自分に必要なものは買っているようです。

    この家計管理は、貯金のあまりない私に窮屈な思いをさせないようにとの、
    夫の思いやりだと思っています。

    もちろん、私も無駄遣いはしませんけどね。
    家計簿もきちんとつけているし、夫にも必要があれば見せています。

    こういうのって、お互いの信頼関係なのではないでしょうか。
    私はご主人のように言い切る人とは暮らせません。

    ユーザーID:6676037437

  • 全く以て一般的ではないので

    >世間一般では収支を管理するには
    >一旦全部金を預けてもらって
    >そこから費用の配分をするってことですので

    30代前半の私の周りの同年代夫婦でこんなやり方している方はゼロです。
    世代によって感覚が違うので、他人の一般論はあまり当てにならないと思います。

    参考程度に我が家庭では、お互いに夫○万円、妻(私)○万円と生活費を出し合い、
    そこから住居費、食費、外食費、日用品、夫婦の旅費等を出してます。
    支払はお互いクレカがメインなので、いつでも明細確認が可能ですので便利です。

    費用配分は子なしで収入が多かった時期は半々、育休中(今現在)は夫7:妻3です。

    ただ上にも書きましたが、他人の意見はあくまで「他人」ですから参考程度にして、
    夫婦がお互いに納得できる方法を夫婦2人で探すことが大事ではないでしょうか。

    ユーザーID:1824678251

  • 案を出す

    話し合ったのに決まらなかったということですか?
    それは問題ですね。

    まずは、お互いに自分が良いと思う案を作りましょう。
    それを並べて良いとこ取りをすれば良いと思います。


    参考までに我が家は、住宅費、生活費、娯楽費、教育費を決めて、残りは小遣いです。

    誰がどれを払うかは単に金額の都合が良い組み合わせを選んでいます。
    (妻の収入が15万円で、住宅費が12万で小遣いが3万だから、住宅費を振り込んで。って感じです。)

    振り込んだ後は残高をお互いに報告しますし、月末にはすべての収支を確認します。
    黒字のときは貯金にまわし、赤字のときはお互いの小遣いから補てんします。

    一度予算を決めたら、毎月二人でしっかり決算すれば、どちらが管理とか考える必要がありません。

    新婚だからかもしれませんがお互いに幼い印象です。
    我が家では「Aはダメ」ではなく、「AよりもBが良い」というように必ず代案を提示することがルールです。
    否定だけなら子供でも出来ますから。

    ユーザーID:1802067758

  • ご主人に聞いてみれば?

    「じゃ、あなたはどういう家計管理がいいと思ってるの?」って。
    職場の先輩は妻が管理している家庭が多そうなんですよね。
    それが嫌ならどういう家計管理があるのかご主人に聞けばいいです。

    私と夫は結婚9年になりますが、結婚前に家計管理についての話し合いを
    私から切り出しました。
    毎月の収入に対しての支出。
    食費、家賃、交際費(冠婚葬祭)、住居費、光熱費、被服費、娯楽費、
    雑費、マイホーム購入時の頭金や家具や家電の買い替えのための積み立て、
    それ以外の将来を見越した貯蓄をざっと数字にして
    「こういうことからお互いのお小遣いはこれくらいだね」と。
    夫は最初はそれが不服だったようですが、「じゃ、どれをどう削る?」
    「マイホームの頭金を減らしてローンを多くする?」などと言うと
    ハッキリとは考えられなかったようで「任せる」と言われました。
    独身時の夫は好きなように使って収支管理はしておらず、
    私は手取りからまず貯蓄額を決めて用途と金額を決めていたので、
    私が管理をした方がいいと思っているようです。
    私はとことん節約していますが、家計簿はつけていません。
    家計簿をつけると節約から来るみじめさを強く感じるからです。
    なので、毎月「今月の収入は△△円、今月末の我が家の全体財産は○○円」と
    一覧表にして夫に見せています。

    私の友人夫婦は夫(数学の大学教授)が管理して専業主婦の妻に食費などを
    毎月手渡しているそう。
    別の友人夫婦はどうやっているのか分かりませんが完全別財布。
    食費は妻、ローンは夫などの大まかな分担はしているようですが、
    残りは好きなように使うそうで貯蓄もそれぞれ。
    相手がどれだけ貯めているか分からず、世帯全体の財産が分からないと言っていました。

    夫婦で何が最善か話し合って決めて下さい。

    ユーザーID:2132634214

  • 妻が管理しています

    ご結婚おめでとうございます。

    我が家は参考にならないと思いますが。

    夫のお給料を全て預かっています。
    夫は不定額の小遣い制。手元のお金が少なくなったら「ちょうだい」と言われます。
    3食とも家で食べない(というより平日食べるのは夜のみ)で、外食したりしてるようです。ガソリン代、高速代を夫のカードから口座引落です。
    カードとお小遣いで毎月10万円はいかないくらいです。
    ボーナス時は各○万円渡しています。

    残りを生活費、家のローン、などで余ったら貯金しています。

    私の口座からは私の独身時代からの保険や携帯などいろいろ引落があります。

    夫が全然こだわらない性格なので、自由にやっています。

    定額を出し合うか、家事負担の割合と比例するか、どの費用をどこから出すのか、たくさんの話し合いが必要だと思います。

    小町でもめ事がありがちな事
    ・親戚・友人の冠婚葬祭
    ・お年玉
    ・親への仕送り
    ・奨学金返済
    でしょうか。

    ユーザーID:0516596380

  • 別財布

    うちは共働き子なし別財布です。

    夫が家のローンと車関係の費用と光熱費を払い、
    私が食費と日用品と外食費を払い、
    家具家電など大きな買い物をするときは割り勘、
    自分の費用は自分で、

    ・・・というやり方です。

    ユーザーID:5715357163

  • まさにこういう考え方をしないようにと釘を差されている

    > 世間一般では収支を管理するには
    > 一旦全部金を預けてもらって
    > そこから費用の配分をするってことですので

    収支を管理するために、一旦全部のお金を預ける必要はありません。
    双方がきちんと管理できていれば、それを突き合わせれば済むことです。
    私の家庭はそのようにしています。

    お金が管理できている状態とは、収入と支出の内訳をきちんと把握しており、何にいくら使っているか、どこにどれだけの貯金があるかをきちんと把握している状態のことです。
    さらに、ライフプランを立てて、いつどれだけのお金が必要になるか予測をし、将来必要になるお金を貯めるために支出をコントロールできることまでを含める場合もあります。

    いずれにせよ、お金を管理するために、一旦全部のお金を預ける必要はないです。

    ただし、夫または妻のどちらかがお金の管理ができない場合は、管理できる方が一旦全部のお金を預かって管理するしかありません。

    最悪なのは、お金を管理できない人が「一旦、全て預けてくれ」と言って、全てのお金を握ることです。結末はわかりますよね?

    トピ主の家庭はどうですか?
    夫はお金を管理できるタイプですか? トピ主はどうですか?
    双方が管理できるタイプなら、一旦全部のお金を預ける必要はないです。

    ユーザーID:4263339413

  • よくあるケース

    奥さんが全体を管理したいので
    任せてほしいと願うのだが
    夫のほうは全部持っていかれると思い
    反対するというものだ

    世間一般では収支を管理するには
    一旦全部金を預けてもらって
    そこから費用の配分をするってことですので
    よく説明して理解を求めるしかないです
    そこは信用してもらうしかないのです

    ユーザーID:4071441806

  • 先輩の入れ知恵

    夫が言ったことは、家計の管理はすべて妻が一括して行い、夫は小遣いをもらうだけ、欲しいものもロクに買えない、何事も妻にお伺いを立てるという家計について言ったことだと思います。

    >みなさまのご家庭ではどのようにしてるのでしょうか??

    我が家は夫が一括管理、生活費(家賃水光熱費を除く)をいただいてその範囲で私がやりくり、パート代などは自分の小遣いと貯金に当てています。

    車、家電などの買い物は二人で限度額や種類などを相談します。貯蓄の種類や投資については話し合って決めます。貯蓄額は毎月お互いに確認しています。

    色々なやり方があると思います。主様の夫が何を想定しているか詳しく聞くことが大切です。たぶん、自分で自由に使えるお金(趣味や付き合い)をある一定額欲しいということかと思います。

    ユーザーID:5733744513

  • 別会計

    うちは夫婦別というか、自分の収入は自分で管理し、生活費や貯金を出し合う形です。
    途中から私が専業主婦になったので、現在は夫から決まった生活費と貯金を振り込んでもらってます。

    夫から振り込まれた生活費については、子供のことや私の個人的な支出(化粧品や美容院、本やランチなど)にも使っています。
    一方で夫のところに残ったお金を夫がどう使うかも夫の自由です(小遣いにしたり貯金したり)。

    夫の収入や夫婦双方の貯金などはお互い大まかに把握しています。

    ご主人は、収入をすべてトピ主が管理してご主人がお小遣いをもらうという形が嫌なのだと思います。
    当然だと思いますよ。

    ユーザーID:3071442444

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