感想、意見、説明が上手くなりたいです

レス6
(トピ主0
お気に入り16

趣味・教育・教養

まー

本を読んだり、ニュースを見たり、絵画を鑑賞するなどした時に
上手い感想が言えません。また、何かの話し合いの時にも、上手く状況を
まとめられず説明したり意見を言うのが苦手です。
道順の説明なども下手です…
何とか改善したいです。
日々どのように練習すれば感想や意見を言ったり、説明が上手く出来るようになるのか
教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

ユーザーID:7128914077

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数6

レスする
  • 書くことです

    うまく言えない。

    うまく言えないなら、何度でも推敲できる「書く」ことで練習することをお勧めしますよ。

    読書をしたら200字程度で感想文を書いてみる。
    ニュースを見たら200字程度で思う所を書いてみる。

    小町もいい勉強になると思いますよ。
    このトピだって、もっと書けるはず。
    上手く言えなかった感想を紹介してみて下さい。
    どう直したらいいか意見が来たら、その意見に対して思う所を書いてみる。

    言葉は出てしまったら戻せませんが、文章なら投稿するまでは何度でも書き直しができます。
    言いたいことをどう書けば良いか?
    考え続けることが練習になる。
    そうすれば、言いたいことをどう言えばいいかが分かってくると思う。

    作家や脚本家には論客が多い。
    TVの討論番組を見ていると度々そう思うことがあります。
    彼ら(彼女ら)は、どう伝えたら良いかを知っているからでしょう。

    ユーザーID:0003683265

  • 長々と話さない

    「大」→「中」→「小」の順で話すと簡単です。

    本の感想なら大は「面白かった」「役に立った」など分かりやすく大雑把な感想です。

    中は大のフォローです。
    なぜ面白かったのか、どういうところが役にたったのかです。

    小は中のフォローです。

    「大」面白かった
    「中」世界観が幻想的で引き込まれた
    「小」自分はファンタジー的な話が好きだから

    話し合いなら「大」は結論です。

    「大」結論から言いますと〇〇です
    「中」なぜならば□□だからです
    「小」□□というのは△△なのです

    まず結論や結果、大雑把な感想などをはっきり言ってしまいます。
    説明が必要ならなぜそうなったのかを説明します。
    詳細が必要ならさらに付け加えます。

    「大」「中」「小」をそれぞれ短く伝える練習をするといいです。

    ユーザーID:1602852372

  • 短期と中長期

    ビジネスの世界に、「アレキサンドリアン・フォーム」なるものがあります。

    質問:〜という状況で(状況・背景)、〜が問題となっており(問題)、〜という影響が出ている(影響)。

    回答:〜しなさい(解決策)。そうすると〜になります(結果)。なぜならば〜だからです(論理的根拠)。

    >日々どのように練習すれば感想や意見を言ったり、説明が上手く出来るようになるのか教えていただけないでしょうか。

    短期的には、上のような手法を活用することだと思います。

    しかし、手法は、しょせん、手法に過ぎません。

    中長期的には、別の対策が必要だと思います。

    私の場合は、とことん「受け狙い」です。

    「受け」を狙う事は、物事の本質をつかむことにつながると思います。

    誰しも、つまらない話(=本質を外した話)は、聞きたくありません。

    >本を読んだり、

    その本に書かれている事の本質は何かを考える訓練を5〜10年、一人ひそかに続けて見られてはいかがでしょうか。

    本質が掴めていれば、きっと、「受け」るはずです。

    ユーザーID:7185452374

  • 必要な要素違うからね…

    本といってもジャンルがあるように感想を述べるのに必要なモノが変わってきます。

    ニュースの感想と言う場合にはどこまで知識があるかで
    感想よりも疑問や質問が頭に浮かぶことにも成りかねません。

    芸術的分野になるほど表現するのは感性の部分が大切ですね。

    とは言えども、やはり語彙・知識があるほど感想は言いやすいと思いますよ。

    様々なジャンルの批評(プロ・アマ問わず)を読むのも1つの方法でしょう。
    絵画とか音楽なども含めて芸術的な部分で評価ポイントがあったりするものです。

    私は芸術方面は無縁で何にも感想が言えるような立場ではないのですが、
    映画やアニメなどのネット上での作品評価のページなどを時折見ています。

    例えばアニメであれば、シナリオ・作画・声優・楽曲etc.と
    評価するポイントがあったりします。

    そういった評価ポイントが何かを知っていれば表現もしやすいでしょう。
    また、そういった批評などで扱われている表現も知識になります。

    もっと極端でインパクトになりうる表現として『オノマトペ』もありますよ。
    上手に使えばその他の言葉なんていらないほど相手に伝わりますから。

    説明などの場合には自分の持っている知識の半分も伝えられないと考えたほうがよい。
    中高などの勉強でね、自分が解けても教えることが出来ないのと同じなんですよ。

    相手の立場になって、自分の知識のどこから話してステップを踏んでいくかを
    相手の様子を見ながら塩梅していくのですから。

    ユーザーID:6981861514

  • 起承転結

    >上手い感想が言えません

    なぜなぜ分析をご存知ですか。

    私自身に置き換えてやってみますね。

    上手い感想が言えない(のはなぜか)
    →上手く整理できないから(上手く整理できないのはなぜか)
    →→要点が整理できないから(要点が整理できないのはなぜか)
    →→→多くを伝えようとするから:A(対策1)
    →→慣れていないから(慣れていないのはなぜか)
    →→→機会が少ないから:B
    →上手く表現できないから(上手く表現できないのはなぜか)
    →→話が下手だから:C
    →→話しているうちに分からなくなるから(話しているうちに分からなくなるのはなぜか)
    →→→順を追って話そうとするから:D(対策2)

    対策を打つのは一番下の階層(A、B、C、D)ですが、まずは、すぐに始められて効果があるものに対策を打ちます。そうすると、

    ・一番印象に残ったことを(対策1)感じたままに言う(対策2)

    となりそうですね。

    話の基本は、「起承転結」でしょうね。

    小説等も、基本は、起承転結で構成されているはずです。

    但し、起承転結の一つあるいは二つを、作者が意図して省いていることはあります。

    これは、意識して読書を続ければ、見えてくることだと思います。

    相手にきちんと伝えることと、相手に面白いと思ってもらえることは、全然別の事だとは思いますが、上手く使い分け出来れば、それにこしたことはないですね。

    目指せ、話の達人。

    共にがんばりましょう。

    ユーザーID:7185452374

  • 毎日ニュースや小説、ドラマの 感想を書く

    私はブログを毎日書いています。10年目です。
    写真を上げず文字のみです。

    綺麗と思った景色も全部、文字で説明します。

    言葉を貯めましたねー。
    積み重ねです。
    書いてるので、自分が書いてるので
    口に出てきます。
    ボランティアの会議などで便利です。
    コメントを短く的確な表現で出来るんです。

    まず、思ったことのタイトルを考える。
    面白かったです。
    どう面白ろかったのか。
    〇〇が、あまりにも破天荒だったので、驚きました。
    私なら正直親しくなるのは無理そうです。
    でも、彼女のxxな面が見事で、参考にできる!
    明日から取り入れてみたいです。

    という感じではどうかな。

    小町にレスをつけるのも練習になるよー!!!

    頑張って下さい。

    ユーザーID:4202245737

レス求!トピ一覧