「苦手なままでいい」と言う息子

レス40
お気に入り27
トピ主のみ1

悩める母

子供

年中の男の子を育てています。
幼稚園のイベントにて、クラスでダンスを披露することになっています。

息子は見たものと同じ動きをすること、動きを覚えることが苦手なようで、年少の時はひどく間違えてワンテンポ遅れて目立っていました。

息子は「僕はダンス上手くできないんだ。ダンスもお遊戯も楽しくないし。でも他に得意なことはあるからダンスが苦手でもいいんだ。ダンスだし」とあっけらかんと言います。そんな考えができるのかと驚きましたが、その通りだと思いました。

しかしイベントで1人踊れないのは問題なので、自由時間に練習をしたり、親子で居残りで練習をしています。
息子はこれが不満なようです。
先生の前では「頑張る」と言うのですが、やる気もないせいか覚えが悪くて、私の前では練習しても上手くならないから、好きなことをやる方が有意義だという事を言います。

私は子供の意見に賛成だけど「1人だけ踊れなくてもいいよね」と言うわけにもいかず..。
どう息子と向き合うべきでしょうか。アドバイスをお待ちしています。

ユーザーID:4955458898

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数40

レスする
  • 肯定してしまうのは違うと思う

    ダンス好きにならなくてもいいけど、居残り練習の不満を親が肯定してしまうのはどうかと思います。
    先生はひとりだけ踊れなく目立ってしまう状況を回避しようと居残り練習をしてくださってるのですよね。
    自分の得意なことでなくても、みんなに合わせるためにがんばる、って、幼稚園で学べる社会勉強ではないですか?
    頑張って苦手なものに取り組んだ、というのは大きな経験になると思うのですが。
    幼稚園行くのが嫌ってくらいにダンスさせられることが苦痛なのでなければ。
    それだとしても、この先、運動会でダンス種目が毎年ありませんか?
    目立たない程度に踊れるようになっておいて、ダンスは大の苦手の大嫌いは回避しておけるものならしておいて損はないです。

    逆上がりができなかったとして、縄跳びが飛べなかったとして、
    苦手な子ほど練習が必要になります。
    逆上がりも縄跳びも人生に必要ない、って練習さえしなかったら、色々なことができないまま終わります。
    苦手に取り組む経験は無駄になりませんよ。
    もちろん、まだ年中だし本人の嫌がり具合にはよりますが。

    ユーザーID:1209613816

  • 発表会で

    恥かきゃいいじゃないですか。
    いい薬ですよ。

    ユーザーID:0183222829

  • 1人だけ踊れなくてもいいよね ??

    「他に得意なことはあるからダンスが苦手でもいいんだ。ダンスだし」

    これは苦手なことがうまくなりたいのに上達しなくて悩む子どもに対して
    本人の心の負担を減らすために大人が使う言葉です
    本当に年中さんの発言なの?
    誰かの受け売りなのでしょうか?

    解釈によっては
    「嫌いなこと、苦手なことはやらなくてよい」という免罪符になってしまう



    子どもの言葉を親が真に受けて

    「1人だけ踊れなくてもいいよね」

    言わないまでも、このことを親が肯定している


    末恐ろしいです


    苦手なことに取り組み、成長する経験を軽視して
    親が「ダンスだし、苦手だからしなくてよい」と教育するのですね

    しかも「1人だけ」
    集団生活での目標よりも「個人の欲望」が勝ってよいとも解釈できます

    当然、子どもは学習し、そのように育つでしょう

    いっそのこと
    イベントを欠席するくらいのほうが一貫性がありますよ

    ユーザーID:8036529832

  • 幼稚園の意味

    幼稚園のダンスはそんなに難しいものでしょうか?
    お遊戯程度のもので、ついていけないなら 市へ発達の相談をされても良いかもしれません。
    少し難しい内容なら 出来なくても仕方ないじゃないですか。

    さて、幼稚園のダンス 別に立ってれば良いと思いますよ。
    アメリカじゃないですから、ダンスが上手い意味はありません。

    私が似たような状況のときには「なぜダンスをするのか」伝えてます。
    幼稚園は学校で 生活、心身の発達を目的としたカリキュラムになってます。
    ダンスを楽しく踊れれば最高な結果ですが、
    ダンスをするのは 体の動かし方を学ぶためでは無いですか?
    また 嫌なことを我慢し、みんなとの共同作業をするも勉強です。

    子供に本来の目的を伝えれば、頑張る(我慢)と思います。
    目的=ダンス と思うからやらないんですよ。

    ユーザーID:0822694791

  • 息子さんに賛成

    好きなことをやる方が有意義だと思います。

    大人になれば、たしかにやりたいことばかりやるわけにはいきません。
    でも、せっかく好きなことをやる時間がたくさんあるのに、将来やりたくないことをソツなくやる練習を今からする必要がありますか?

    本人がイベントでいいカッコしたいと思えば練習するし、恥をかくのも人生経験の一つです。そのうえで、次は恥をかかないように、と考えるか、ダンスより好きなことをしたいと思うか、どちらでもいいと思います。

    義務は教える必要があります。また社会的なルールも守るように教える必要があります。しかしダンスは人生でそんなに重要なこととはとても思えません。

    私は子どものころ運動が苦手で、逆上がりができませんでした。でも今何も人生で損をしていません。逆上がりの練習もしましたが、苦手なところより自分の得意なことを伸ばす方が人生で有意義ではないかと、大人になった今感じています。

    ユーザーID:5829435851

  • 努力が必要

    もちろん人には得意なことと不得意なことがあります。そして「他に得意なことはあるからダンスが苦手でもいいんだ。」ということは間違っていないと思います。

    でも、それは努力して、努力して、それでもダメだった時に言う言葉です。そしていろんなことを学んで経験したからこそ言える言葉です。

    まだ幼稚園生でこれからいろいろなことを学び経験する人の言う言葉ではありません。きちんと学ばず、努力もせずに言うのは単なる言い訳でしかないことを教えてあげてください。

    この場合の私の考える「学んで努力する」いうことは「親子で居残りで練習をする」ことですね。十分やってそれでもダメだったら言うように教育すべきです。

    ユーザーID:1505178673

  • 好きではないことは、楽しくないけど

    幼稚園児なのに、自分なりの意見を言えるのはすごいですね。

    だけど、今後面白くない勉強や仕事、苦労してもやらなければならない事って、いっぱいあります。
    得意分野だけでお金を稼げるようなシステムは無いと思います。

    ダンスは、嫌いだとしても、リズム感は、五感を発達させるために、運動能力向上にもなるので、優秀な男の子になるためには、そこそこ出来た方がいいんです。

    今後、運動会などでも悪目立ちするのが嫌なら、不得意科目もそれなりにやるように親は導く方がいいと思います。

    そこまで言う子供なら、得意分野は、普通以上で特待生狙いでねって、発破をかけておきましょう。

    ユーザーID:5374989085

  • 親の考えを言う

    別に苦手なら苦手でいいと思うんですよ。
    それで自己肯定感が低いままでいるよりは。

    「苦手だからやらなくてもいいっていいうのは、ママは違うと思う。
     ちゃんと練習して、それでもうまくできなくても、ママはあなたが頑張ったことを知ってるから、それでいいと思うけど、苦手だからやらなくていいとは思わないな」
    ぐらいは言います。
    別にみんながみんな、無邪気に頑張ってくれるの子供なわけでもないですしね。

    ユーザーID:1313166810

  • 苦手なことにチャレンジする姿勢

    それは絶対ダメですね。

    苦手ならなおのことチャレンジして克服しないと。

    何もいますぐバク転しろとかいうダンスではないのでしょう?

    朝練、夜錬していやがっても無理にでもやらせてください。

    出来たときの達成感が自己肯定感につながるのです。

    他に得意なことがあるからやらない、というのは
    「得意じゃなかったらやらなくていい」という認識回路が
    子供の中にできてしまい、出来ることしかしなくなります。

    得意か不得意かというのは1年とか2年とかやり続けてはじめて
    適正がわかるものです。自分勝手に決めてはいけません

    ユーザーID:9966234893

  • ダンスによる

    ダンスが覚えられないとのこと。
    ある程度はしょうがないなと見守るのもありだと思います。
    その場で、ただ手を振る程度のことであれば、多少失敗してもよいのでは。

    しかし、ダンスの内容にもよるかと思います。

    園のイベントで、2人一組で踊るというのがありました。そうすると、相手もしっかりやってもらわないと成立しないわけです。
    隊列変化があるもの。前後が入れ替わるなど、その場で踊るだけでは済まないようなものなら、もっと大変。ひとりが突っ立っていると、うまくいかず、友達が押しのけたり、引っ張りしなくちゃいけなくなる。

    できないことを担任に伝えて、支障のない位置にしてもらうなど相談してはどうでしょうか。
    これまでに見た例だと、隊列変化が激しいところには、早く覚える子、動かなくてよい場所には、少し難しい子が配置されていたように思います。

    ユーザーID:0603379321

  • 上手になったよ

    親なんだから、
    子供に苦手意識を持たせてどうするんだ?
    と思いました

    下手なりに練習を重ねたらうまくもなるだろうし
    練習していること自体がいいことなんだから

    今日も練習頑張っているね
    えらいね

    へたくそだと自分を卑下していたら
    前よりもずっと上手になったよ

    楽しくないなら
    幼稚園は大変だね
    ママもお仕事頑張っているから一緒に頑張ろう

    みたいな声掛けが必要なんじゃないかと思います

    与えられた役割はこなさなきゃいけない
    という教育だと思いますが…

    自己肯定感を伸ばせるのは今が大事ですよ

    ユーザーID:5868478926

  • 難しいところですね。

    お子さんの意見も一理あると思います。でも努力の放棄は違うかな。今の年齢ではお子さんの考えはまだ早い気がします。

    一度そのまま放置して、そのイベントを録画して見せてみてはどうですか?自分だけ踊れていない様子を客観的にみてどう思うのか。それでも気にしないと言う性格なのであれば何か考えなきゃいけないかもですね。

    ユーザーID:0548521137

  • うちの子も同じでした

    うちの息子も小学校低学年の時ダンスがめちゃめちゃヘタでした。

    皆が座っている時に立ってる。立ってる時に座ってる。
    皆が手を上げて振りながら行進している時、息子は止まって手を振っている。そして手を下ろし行進する。
    よそのお母さん達と見てましたが、大爆笑でした。
    可愛いったらない。
    息子は、1人だけ悪目立ちしながら一生懸命踊ってる。
    それが可愛くて、可愛くて。

    終わって戻ってきた時「頑張って踊ってたね。とても上手に踊れてたよ」と褒めました。
    そのままでいいと本当に思いました。

    ユーザーID:3314101439

  • 踊れないのは問題ではない

    幼稚園や小学校低学年くらいだと、得意・不得意で、
    他と違う動きをする子なんてよくいるので、
    息子さんは、「ダンスは苦手」と自覚もされていますし、
    ワンテンポ遅れて目立っていたとしても、
    自分なりに踊ればいいのではないでしょうか。

    「イベントで1人踊れないのは問題」というのは、
    先生に指摘を受けたのでしょうか?
    それともトピ主さんのお考え?

    どうも息子さん本人よりも、
    周りにいる大人たちが体裁ばかりを気にして、
    息子さんに無理強いしている気がしてなりません。

    ユーザーID:4172835274

  • 持論ですが

    どんなことだって、「できなくたって困ることはない」ですよ
    でも、そういうこという人は、それをできることによって
    見られるはずの世界を知らないだけです。
    何を失ったのか自分で気づくことはありません。
    自分ができることについて、できない人が
    「できなくても何も困らない」
    と言うのを聞くと、何言ってんだと笑ってしまうことが誰にでもあると思います。
    仕事、勉強、趣味、家事、なんでもそう。
    酷い場合、できなくて他人に頼りきりで迷惑をかけてるのに気づきもせず
    「困らない」と言ってるだけかもしれない。

    大人になってから取捨選択するのはいいです
    自己責任ですし、すでに自分を知っています。
    でも、幼少時に将来何が必要になるかなんて判断力は、子供にはありません。
    子供が将来、ダンサーやアクロバティックなスポーツにあこがれたとして
    幼少時にそれを避けて通っていたなら、余計な苦労をすることになります。

    私も高校時代は数学が苦手でしたが、それでも捨てはしなかった。
    おかげで物理に興味を持ったとき、国立の大学院まで行くことができました。
    数学なんて役に立たないよ、なんて生意気なことを言って捨てていたら
    そんな選択肢が私の前に現れることはなかったでしょう。

    幼少時に「苦手はやらない」でいいのは、将来が確定している人だけです。
    一部の芸術家やスポーツ選手など、幼少時からそれだけを叩きこまれたりします。
    それほどの熱量もなく、単に「得意があればいい」ってだけで苦手をやらないのは
    将来の選択肢を失うだけです。

    もうひとつ、このケースだけではわかりませんが
    苦手は絶対やらない=誰かにやらせる
    という行動と直結しかねない発想であることにも留意すべきです。
    嫌でもやらないといけない場面はあるので、避けて通ることを今から教えるべきではないです。

    ユーザーID:2923609549

  • 年中なのにずいぶんさとってますね

    とても年中さんが自分で考えた言葉とは思えないくらい大人っぽい。
    でも、自由時間に練習をしたり、親子で居残りで練習したり
    いやいやながらも息子さんも努力はしているんですから
    それくらいで十分なんじゃないかと思います。

    ユーザーID:9116433004

  • 無理するようなことじゃないのに

    別に無理するようなことじゃないのに、

    頑張らせようとする背景にほんの少しでも
     「親の私が恥ずかしい」ってのが入っているとイヤだなぁ、とおもっています。


    佐々さんのご家庭は幸せに満ちているんだろうと感じます。

    ユーザーID:6395926333

  • イイ男の予感

    幼稚園児のワンテンポ遅れのダンスはほのぼの癒し以外のなにものでもない。
    見る人みんなが愛でてくれますよ。

    そして長じてからも、女性の欠点を指摘せず、その包容力でモテるでしょう。

    ダンスは苦手、と言い切るその知性で自分にはこれ、も見極めるでしょう。
    いい仕事をする大人になるんじゃないですか?

    ユーザーID:1152933908

  • ベストを尽くす

    苦手だろうが嫌いだろうが、ベストを尽くすことを教える良い機会だと思います。
    嫌だから最初から何もしない、というのは我儘の助長になるかと。
    単独ではなく集団演技なので、努力をあっさり放棄してもよい状況ではないでしょう。

    ただ、幼稚園児なので厳しい特訓は不要ですよね。
    できる範囲で頑張らせる程度で良いのでは。

    そして幼稚園児達のダンスが不揃いでも、それをおかしいとかみっともないとか感じる人は誰もいません。
    なべて女児は習得が早く、男児はゆっくり。そんな光景も幼稚園らしくて可愛らしいですよ。

    ユーザーID:5937574790

  • まだ年中さん

    これが小学生なら、「そんなこと言わないで練習しようよ。頑張れば上手になるよ。」って励ますのもアリかなと思うけど、まだ年中さんですよねえ。幼稚園のダンスの時間に、皆と一緒に体うごかしてれば十分じゃないですか。それ以上のことは求めません、私なら。
    子供なりにプライド保つために、いろいろ言ってるので、ダンスのことはおうちでは話題にせずに、そっとしておいてあげてください。みなと同じにできないことで、すでに十分傷ついてますから、おうちでは好きなことをして遊ばせてあげてくださいな。
    発達に個人差が大きい時期なので、今ダンスが苦手でも、将来も苦手とは限りません。無理強いするとよけいに嫌いになっちゃうので、「ママはOOくんのダンス好きだよ。」とだけ言って、見守ってあげてほしいなと思います。

    ユーザーID:9659665584

  • 苦手なことや嫌いなこともやらなくてはいけない

    大人になると
    嫌いなことや苦手なことも
    やらなくてはいけないことがあります。
    他にもっと得意なことがあるから、
    出来なくて良いって教育をするのは違うんと思います。
    学校では苦手なことや嫌いなことでも
    真面目に取り組む姿勢を最近は評価する傾向があります。
    昔は、相対評価なので苦手や嫌いなことは下手なので
    正直どんなに頑張っていても1や2が付く人が絶対出てしまいましたが、下手でも真面目に取り組んでいれば及第点です。

    ユーザーID:3371707711

  • そのまま、放置した方がいいと思う

    息子さんは、幼稚園なのに、すごい考えがしっかりしてる。
    でも、人生経験は、当然だけど、ほぼゼロですよね

    せっかくの機会なので、
    「苦手なことを頑張らないと、結果がどうなるか?」というのを、実体験してもらう機会と考えて
    親子での練習はやめたらどうですか?



    お遊戯なんて、成功しても、失敗しても、人生に大きな影響は無いし、
    変な親の見栄で、子供が「自分の考えを押し通すと、結果がどうなるかを実体験できるチャンス」を奪ったらいけないと思います

    それに多少の恥をかくのも、人生の大きな勉強ですし、先々、ストレス耐性が高くなります。



    それや、これやの経験を得て
    「やっぱり苦手なことでも、少しは努力しよう」と考えを変えるか?
    「やっぱり、僕は苦手なことより、得意分野に集中しよう」と信念を強めるか?



    成長が楽しみな、素敵なお子さんですね!

    ユーザーID:1334907976

  • 元幼稚園教諭です

    私の経験では幼稚園では全く踊れない子がいるような難しいダンスはしません。
    しかしスキップができないとか、リズムに合わせて手拍子が取れないとかその程度のお子様はいました。
    一度お母さんにスキップを見ていただいたところ後日「これは遺伝ではないか」と言われて本当に驚きました。家中でスキップしてみたところ大半ができなかったとか。そんな深刻な話に発展するなんて申し訳なく思いました。
    さてお子様は全くみんなと同じ動きができないのでしょうか。
    私が担任していたころはクラスの人数が多くて目が行き届かない事が一番心配でした。ですから最低これだけはできるようにリストにしていました。どの子もそのラインまでできるように最大限の努力をしました。
    もちろん他の子たちも教えあったり、温かい応援をできるようにしました。
    お子様は簡単に諦めていますが居残りは辛いのではないでしょうか。幼稚園の居残りなんて聞いたことが有りません。
    目標を下げてせめて同じ方向に動くとかスキップがぎくしゃくしても前に進めるとか、できない事が目立たなくなるようにはできませんか。
    〇ちゃんはここまでできるようになったとクラスのみんなが拍手するようなクラスは私の目標でもありました。お子様に諦めさせるやり方ではなく、ほめたり励ましたりしてやる気を出すようにするのです。

    ユーザーID:8919885946

  • 頼もしい

    苦労は買ってでもしろには反対です。
    好きこそ物の上手なれでいいんじゃないでしょうか?
    私もダンスはトンデモなく苦手なので、強制でやらされたら、ノイローゼになりそう。
    勘弁してやって下さい。

    ユーザーID:4703199019

  • トピ主

    ご意見を書いてくださった皆様、ありがとうございます。

    まず息子はダンスで悪目立ちしてしまうことを気にしていません。下手でも恥ずかしくないと思ってます。

    ダンスをやりたくないというより、苦手なままではいけないこと、下手・苦手を受け入れてもらえないことに疑問があるようです。
    「僕だけ練習をさせられて、なんか変だぞ」と思っているようです。イベントは子供の幼稚園における様子を見たり、成長を感じたりすることが目的の物です。
    皆さんだったら、それに対してどのように答えて、どのように向き合うのか、色々なご意見を聞きたいと思っております。

    いま子供の昼寝をした隙にはお返事を書いております。もっと補足やお返事を書きたいのですが、時間が限られているため、また改めて書きにきます。

    それと、私は子供の下手っぴなダンスが好きです。(下手だと言ったことはありません)
    ダンスを踊れなくても気にしないことや子供の考えに納得していることは伝えています。

    ユーザーID:4955458898

  • 確かに、苦手でもいいんだけど。

    ダンスじゃなくても言い出しそう。

    口だけは達者というか。

    客観的に捉えているという点では、
    すばらしいとも言えますが。
    (うちの子は、自分がダンスが上手いかどうかさえ
    気にも留めていなかったと思う)

    トピ主さん自身も悩んでいるのがミエミエだから、
    余計にがんばろうという気持ちにならないのかな。。

    海外ドラマなんかじゃ、
    こっちが恥ずかしくなるくらい
    大げさに子供を褒めちぎったりしてますけどね。
    だから、自分が上手くないなんて発想もしやしない(笑)というか。

    幼稚園のダンスなら、
    クラスで1人2人は、上手とはいえなかったり、
    頑としてやらない子もいると思います。

    上手くできない、楽しくない、
    踊れなくてもいい、っていう発想は、
    ネガティブな気がして、
    今後、他のことで自分を責めるような考えを
    抱かないといいなぁ、とぼんやり思いましたが。

    ユーザーID:6710954030

  • 子供なりにプライドがある

    うちの息子がそうです。できないことはやらない、勝負事で負けるのはイヤなので最初から参加しません。園の運動会、出てもかけっこもダンスも何もやりません。それでも終わるころには楽しかった、と言います。
    私だって「負けてもいいからやってみようよ」「少し参加してみたら?」さんざん声かけていますが息子は自分が納得しないと動きません。
    そのほかにも問題はあるのでさんざん発達外来に行って相談したりしています。
    発達テストの結果、好きなことに対する伸びしろが素晴らしい、とのことでした。
    研究者タイプのようです。
    それでも今後集団活動はしていかないといけないのでやっているふり、くらいはしてほしいのですがね。たぶんうちの息子タイプだと周りが何いっても本人がその気にならなければ変わらないですね。

    ユーザーID:1730804094

  • 体を動かすことが楽しい

    これが一番だと思うんですよ。それにダンスって遺伝とか環境も大きいですよね。

    ラテン圏のちっさいお子さんが上手にダンスをするでしょう?これは周りの大人たちがすきあらば踊っちゃうからじゃないかと。

    遺伝に関してははトピ主さんがお子さんだった頃を思い出す。あとは楽しく踊れる主婦になるとかですね。

    ユーザーID:4125073619

  • 苦手だからやらない、ならダメ。

    二度目です。

    自分が苦手と認識しているが、苦手だったり下手なことを恥ずかしく思っていない、だからやりたくないと、お子さん自身が考えているということでしょうか。
    「だってダンスだし」という言葉は、ダンス程度将来的にあまり必要ない、という大人の意見に触れたことが無ければ出てこないと思います。
    ダンスは苦手で良くて、他の苦手に対してはどうなのか。
    野菜嫌い、何でお菓子だけ食べてちゃダメなの。
    には大人が、栄養だとか、食生活だとか、色々教えて、好き嫌いしないように導いているでしょう。
    親の考える必要度と、子供の意思に応じて、それぞれの事例に優先順位をつけるのは当たり前。
    今は要らない、と切り捨てることも必要。
    だけど、それを選択するのは幼稚園生の子供じゃない。

    私もダンス程度できなくても構わない、とは思う。
    でも居残り練習は受け入れさせたい。
    苦手なものでもやる。その結果、苦手なままでもしょうがない。
    というより子供がそれに対して進歩したこと、がんばったこと、乗り越えたことがあれば、周りと比べる気にさえならない。

    「ダンスの居残りがどうしても◯◯だから、嫌」
    と訴えてきたら、先生に相談して発表会で踊れなくても居残りはやめるようにお願いするかもしれないけれど。
    「苦手なことだから苦手なままでいい」という理屈なら、がんばらせる。

    ユーザーID:1209613816

  • 世の中にはがんばるべきこととどうでもいいことがある

    ダンスは、できなくてもいいですよね。
    明らかに能力に個体差があるし。
    苦手なダンスを無理に頑張るなら、ぶっちゃけ百人一首でも暗記したほうが時間の有効利用ですよね。
    息子さんも、苦手なもの全てについて努力を放棄していいとは思っていないように見えます。
    ダンスについて「は」、努力する価値を感じない、と言っているのだと思います。

    で、イベントについてですが、
    先生に相談して簡単な振り付けにしてもらうことはできないでしょうか。
    リズムに乗って手をたたくだけとかです。

    楽器の合奏だって、上手い子はピアノや笛ですが下手な子は鈴だけです。
    ダンスだけは全員同じレベルを要求することのほうが理不尽です。

    ユーザーID:7024222867

レス投稿

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧