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妻が・・・

新幹線
2019年5月21日 18:51

ボランティアに反対します。

こちらは60代、定年退職後の継続雇用で月〜金フルタイム勤務で働いています。妻も60代で専業主婦です。
子どもたちは既に独立し今は夫婦ふたりの暮らしです。

数年前から続けているボランティア活動に反対されています。
活動内容は電話による相談員で社会的にも高い評価の得られているものです。
毎月(土) 3〜4回の参加ですがそれ以外に趣味や道楽はなく日曜日と祝日は終日妻につきあっています。

最初のころは反対していなかったのですが、最近は【とにかく辞めろ!】の一点張りでいつもその事でケンカになりますよ。
『ひとりでいるのがつまらない』と言うのですが、もしかしたらボランティア仲間に嫉妬しているのかもしれません。

たしかに女性が多いですが、今までボランティア仲間どうし男女間の浮かれた噂話などは聞いたことがありません。
最近は高齢化により相談員が不足していてることから辞めづらい状況です。

こちらは相談のプロなんですが自分の事となると中々考えがまとまりません。

妻の思いはどういうことなのか、私はどう対応すれば良いのか皆さまのご意見がいただければ嬉しいです。

ユーザーID:5798417542  


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タイトル 投稿者 更新時間
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年5月23日 8:19

多くの皆さまからの貴重なご意見やアドバイス本当にありがとうございます。

次の言葉が心に響きました。
≫夫が大好きだから嫉妬している。という場合だけではない、複雑〜な気持ちがある事を知っていただきたいです。
≫楽しそうに、真剣に、自分のわからない話を他の女性としていることがいやなんだと思います。

長く相談業務に携わりながら女性の微妙な心理や妻の気持ちが分かってなかった自分を恥ずかしく感じております。

ただ電話相談は辛い苦しい状況の方に寄り添う会話ですので『楽しそうに』というのは全くありませんしボラ仲間とも暗い相談の反省についてですからこれも『楽しそうに』という場面はありません。でも妻は楽しそうにはしゃいでいる姿をイメージしてイラつくのかもしれませんね。

【 続 く 】

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年5月23日 20:54

【 続 き 】

奥様をボランティアの交流会に招いて、仲間にして・・・というご意見ですが活動の性質上、家族や友人は呼べないことになっています。
相談員をやっていることを同居の家族以外には伝えてはいけないことにもなっています。
ので『トピ主は〈社会的な〉評価とやらが欲しいのですね』という指摘は当っておりません。

多くのご意見に有りました妻も一緒に参加するというのが一番良いのですが相談員になるには一年間、養成講座を受講しなければならずそれは年齢制限で無理な状況です。
ただ事務のお手伝いなら〈資格なくても〉可能かもしれませんので今週、指導員さんに聞いて見ようと思っています。

資格のない者は事務手伝いボラもダメということなら皆さまのご意見にもありましたように相談員は辞めて夫婦ふたりでやれるようなボランティアをこれから探そうかとも考えております。

引き続き皆さまからのご意見いただけたら嬉しいですです。
また夫婦ふたりでやれるようなボランティアを紹介いただければと。

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年5月27日 8:34

多くの皆さまからの貴重なご意見やアドバイス本当にありがとうございます。

健康増進に向けたノルディックウオーキング素晴らしいですね。ただ今の私はボランティア活動に関わる妻の対応についてご意見を伺いたいのです。ちなみに健康増進に向けては夫婦一緒に長く続けているものがありふたり共いたって健康状態は良好です。

ボランティアの活動内容や目的を妻に伝えて理解を得ては、というアドバイスですが活動の性質上、相談員内容は勿論のこと、どこで〈場所〉電話を受けているのかどのようなボラ仲間がいるのか、など一切家族にも話してはいけないことになっています。そこに不信感を感じているかもしれません。

妻との話し合いやコミュニケーションが足りないのでは、というご指摘ですがトピにも書きましたように子どもたちが独立してからは日曜と休祭日は全て妻と一緒に出かけたり食事を作ったりしています。朝夕の駅までのクルマの送り迎えもやってくれていてその時もいっぱい話します。
反対する理由は『ひとりでいるのがつまらない』としか言わないものですから皆さまのご意見をお聞きした次第です。

引き続き皆さまからのご意見いただけたら嬉しいですです。

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線【トピ主】(トピ主)
2019年5月29日 11:59

多くの皆さまからの貴重なご意見やアドバイス本当にありがとうございます。
皆さまのレスを元に妻と話し合いました。

妻が言うには・・・
毎週土曜日に出かけて行くが私が聞いても「相談ボランティア」と言うだけで、どこで〈場所〉どのような人たちと〈仲間〉なにを〈内容〉しているのか一切話してくれない。そこが不満であるということでした。
それと時々泊まりで出かけるのも不信感を感じているということでした。

と言われても活動の性質上、厳密な守秘義務がありたとえ家族でも話せない状況は変わりません。
24時間受付のため年に数回の深夜帯の担当義務がありその時は泊まりになるのですがその詳しい事情も話すことは出来ません。

ただ妻自身もボランティアには興味があり、出来ることがあるならやってみたいと言います。相談員は養成講座の資格がないのでムリとして事務なら可能かと思い指導員さんに相談しました。委員会に諮ってみるが多分、大丈夫だろうということでした。
一緒に活動できれば良いなと願っております。

深夜の
『辛い、苦しい、もう終わりにしようかと・・・』
といった訴えに寄り添うのは本当に過酷で大変な活動です。でももしかしたらひとりの方の人生に関われるかも知れないという思いで続けております。

『トピ主は〈社会的な〉評価とやらが欲しいのですね』というのは全く関係ないことだけは改めて申し上げます。

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年5月31日 19:39

多くの皆さまからの貴重なご意見やアドバイス本当にありがとうございます。

指導員さんから妻のボランティア事務は可能であるとの連絡がありました。
妻も一緒に行けるのなら是非やりたいと言っており来週から参加することになりました。

当然、事務職といえ守秘義務が課されることになります。ただ相談担当には入りません〈入れません〉。 妻も私と同様どこで〈場所〉どのような人たちと〈仲間〉なにを〈内容〉しているのか子どもたちには一切話してはいけません。これは辞めた後も続きます。

改めて申し上げるまでもないかもしれませんがこの活動はボランティアです。
当然、往復のガソリン代を含めて報酬は一切ありません。休憩時用のお茶すらも各自持参です。
『この仕事がなければ妻共々生きていけない、という収入源であるなら・・・』
というご指摘は当たっておりません。

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月3日 10:11

多くの皆さまからの貴重なご意見やアドバイス本当にありがとうございます。

守秘義務について説明不足があり皆さまに誤解を与えたところがありました。 改めて補則説明します。

(1)なぜどこで活動してるか言えないのか
もし私がポロリと『○○町△△ビルの二階で活動してるんだよ』って話したとします。それを聞いた妻や知人には守秘義務がありませんから他の人に話したりSNS にアップするかもしれません。そうするとたちまち拡散して【公然の秘密】になってしまいます。
世の中には屈折した考えを持つ人が多数います。そうした人が過去の相談への逆恨み、或いはもっと相談を続けたいという思いから深夜に押し掛けてくる危険があります。
〈そういうことから深夜帯の状況も話せないのです〉


(2)なぜどんな仲間と活動してるか言えないのか
例えばボラ仲間に妻の中学同窓生がいたとします。もし私がその事をポロリと話したら妻は他の同窓生にそれを話すでしょう。そうするとそのボラ仲間の知人、友人にその人が相談員をしてることが知れ渡ってしまいます。その中に相談を考えている方がいたらそれをためらわさせてしまいます。また過去に相談した人には後悔させてしまいます。
実際、稀にですが知人からの相談を受けることがあります。勿論そんな時は素知らぬ風を装って相談を続けますが、その時の相談内容はお墓までもって行くことになります。

【続きます】

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月3日 10:14

【続きです】

(3)なぜ相談内容を言えないのか
これはご説明するまでもないのですが相談者の秘密はゼッタイ守られるという前提でこの活動は成り立っています。
相談者は秘密が固く守られているから安心して自身のプライバシーも心の闇も全てさらけ出せるのです。それが癒しに繋がります。
誰に対する守秘義務かというと・・・
それは〈部外者〉に対してのものです。ボラ仲間どおしは振り返りの場でお互いアドバイスし合いますから相談内容は共有されます。妻は相談員ではありませんが誓約書を出すボラ仲間になりますから〈部外者〉ではなくなります。

この活動の特殊性と守秘義務の重要性をご理解いただけたでしょうか。ここは匿名ですから上記のことをお伝え出来ますが妻には〈1〉〜〈3〉の事情を話すことも出来ませんでした。また話したら大きな負担を与えてしまうことになります。

「他の人には言わないで・・・」
「ここだけの話なんだけど・・・」
で始まる会話は必ず拡散することを皆さま経験ずみと思います。
守秘義務に関わる講座を受講しその大切さを理解した上で誓約書にサインした方以外には一切話してはいけないルールになっています。この義務は辞めた後も続きます。

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月3日 19:01

相談者が実名を名乗ったりする必要はないのでしょう?

というご質問ですが・・・
もちろん私たちから求めることはありません。住所などが特定される情報や年齢をこちらから訊くこともありません。私たちはカウンセラーでも精神科医でもありませんから相談者の心の闇をお聴きして寄り添うだけです。基本アドバイスもありません。

ただ詳細な事情を話される相談者もおられます。
それは自身の全てを包み隠さず話すことによって精神の安らぎが得られということを知っておられる方です。

その様なこともあるため厳密な守秘義務が課されています。

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月4日 7:53

守秘義務規定についての補則説明をした積もりでしたがむしろ誤解を広げてしまったみたいです。

〈1〉〜〈3〉でお伝えしたかったのは
「どうしてこのような守秘義務が規定されているのか」
について分かりやすくその理由をお話ししたのです。
私の妻がおしゃべりとか言うのは関係ありません。
このような厳しい守秘義務規定があるのは〈1〉〜〈3〉のような事態が想定されるからということです。
だから団体は守秘義務の遵守を求めます。

奥様が納得できるだいたいの事を伝える事はできませんか?
というご質問ですが〈だいたいの事〉というのが難しいのです。
そもそも電話相談員をやっていることを規定により伝えられないのですからその後に続く〈だいたいの事〉の言葉が出ません。
妻には『相談員ボランティアをやっている。それ以上のことは守秘義務により話せない』としか言えないのです。

お尋ねしたいのですが・・・
〈守秘義務規定に違反〉しないで〈だいたいの事〉をどのように妻に話せば良いのか具体的に教えていただけないでしょうか。
ぴあの様(他の方も)の職場の守秘義務規定にに関わることを家族にどのように伝えておられるのでしょうか?

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月4日 14:17

≫この部分、ますます納得しかねます。

と言われても私は組織の運営ルールには関わっておりませんので何ともコメント出来る立場にありません。

それよりも↓を教えていただけないでしょうか。
ぴあの様(他の方も)の職場の守秘義務規定に抵触することを家族にどのように伝えておられるのでしょうか?

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月4日 18:43

≫主様所属団体は守秘義務と防犯等を混同している様に感じます。

混同しておりません。混同しているのは[子の立場です]さんです。

●私の所属する団体には守秘義務が規定されています。

●守秘義務が規定されている理由は先に書いた
〈1〉〜〈3〉のような事態が起きるのを避けるためです。

●避けるべき事態のひとつとして防犯上のリスクがあります。

●電話相談員をやっていることを伝えられない規定がある理由は〈2〉に書いてあります。

バザーや募金活動はどうしているか?
のご質問ですが別組織の後援会があり外部との寄付交渉などはそちらがやってます。

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月5日 7:46

≫専門職に課せられる守秘義務は
仕事上知り得た情報を開示しない・・・=個人情報の保護の為です。

あまりに知識不足です。

何を守秘義務の対象とするかは組織や担当業務によって様々なものがあり、夫々の組織で影響などを検討して決めます。
例えば次のようなものが考えられます。
 ・新製品の開発計画
 ・製品の製造ノウハウ
 ・商品の原料配合比率
 ・入札予定価格
 ・他にもいっぱいあります
分かりやすく言いますと、たこ焼き屋の粉の配合比率も守秘義務の対象になります。

病院の場合は所在地情報が守秘義務の対象になっていない〈出来ない〉というだけのことです。病院がやってないのに私の団体が所在地情報を守秘義務にしているのはオカシイというのは筋違いの理論です。

無給のボランティアにその様な厳しい守秘義務を課すのは如何なものか?
というのは別な議論です。
参加者がその事に納得出来るかどうかということになります。 

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月6日 13:57

多くの皆さまからの貴重なご意見やアドバイス本当にありがとうございます。

家族にはどのように伝えてるの? とボラ仲間に聞いてみました。
予想通りというか、当然というか・・・
『そうは決まっているが実は・・・』
と答えた方はひとりも居ませんでした。
全員
『守秘義務は完全に守ってる』
『守れないなら相談員の資格がない!』
と叱られました。

それで皆さまからのアドバイスにもありましたようにボランティア事務に参加することになりました。
面接に行っております。私が仕事のためひとりで行きました。
そこで意思確認され、養成講座生と一緒に守秘義務に関わる講座を受講します。
守秘義務の大切さを理解した上で誓約書にサインすることによって活動場所を教えてもらえます。
続けられるかどうかはわかりませんがこの義務は辞めた後も続きます。

少なくとも私と妻の間の秘密はなくなります。

多くの皆さまからのご意見やアドバイスに改めてお礼を申し上げます。

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月11日 8:19

多くの皆さまからの貴重なご意見やアドバイス本当にありがとうございます。

妻は指導員さんからの勧めもあって、後援会のお手伝いボラに参加するようになりました。
協賛企業に寄付のお願いに伺ったりバザーのお手伝いしたりといったことです。平日の午後だけ行くみたいですが続いて欲しいと願っております。

ボラ仲間は家族に守秘義務に関わることをどのように伝えているのかというご質問ですが
全員『守秘義務は完全に守ってる』という答えでしたが、ではそれでパートナーとモメることはないの? とは聞けませんでした。それぞれの夫婦の問題ですから。
ただお互い相手のことには干渉しないという感じでした。

ボランティア活動についての守秘義務ですが
ボランティアにも様々なものがあります。何を守秘義務の対象とするかは活動内容によってそれぞれ違うのではないでしょうか。
公園草取りボラは顔を出してるのに電話相談ボラは顔を見せないのはオカシイとか、病院ボラは場所を話せるのに電話相談は活動場所を秘密にするのはヘンとか、いうのは違うように思います。

私の団体が厳密な守秘義務を課している理由は先にお伝えした(1)〜(3)のような事態を避けるためです。もしそれが納得いかないのなら誓約書にサインしない〈活動に参加しない〉ということになります。

もう少しお気楽なボランティアをふたりでやってはどうかというアドバイスですが
確かに『辛い、苦しい、もう終わりにしようかと・・・』訴えに寄り添うのは本当に過酷で大変な活動です。夜勤もあります。でももしかしたらひとりの方の人生に関われるかも知れないという思いで続けております。

いずれにしても妻はボラ仲間になってくれたので夫婦間の秘密はなくなりました。
助け合って続けていきたいと願っております。

皆さまからのご意見やアドバイス本当にありがとうございました。

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月11日 16:53

「団体概要」とはホームページのような事でしょうか?
それなら勿論有ります。以下その内容です。
 ・団体名    →有ります
 ・活動内容   →有ります
 ・所在地    →有りません
 ・郵便送り先  →郵便局私書箱止
 ・メルアド   →有ります
 ・電話番号   →有ります
 ・相談電話番号 →有ります
 ・ボラ募集   →有ります
 ・寄付お願い  →有ります
 ・相談員の写真 →有りません
以上のようになっています。
当然、私が家族や知人に『ここで活動してるんだよと』ホームページを紹介することはできません。
その理由は以前お伝えした(2)のような事態を避けるためです。


≫ある程度はしゃべっているのでしょう。この姉が老父とうまくいかなくて(怒ってすぐどなる・・・

相談員としての資格や適性に欠けるお姉さまですね
秘密を守るのは相談員の絶対条件です!

ユーザーID:5798417542
妻が・・・
新幹線(トピ主)
2019年6月12日 16:37

≫すごく勝手な想像を申しますと・・・

おっしゃってる通りです。
ご自身でも気付いておられるみたいですね。

≫あなたの書いたことは・・・守秘義務違反の可能性が・・・

勝手な想像によるご心配、有り難うございます。
私がここでお伝えしたことは先にお知らせした団体ホームページに書かれてることなんです。
全て公開すみの情報から慎重に内容と言葉を選んでレス文の補足に使いました。

ユーザーID:5798417542
皆さまからのアドバイスありがとうございました
新幹線(トピ主)
2019年6月14日 15:24

多くの皆さまからの貴重なご意見やアドバイス本当にありがとうございます。

皆さまからのアドバイスもあり妻は後援会のお手伝いボラに毎日行くようになりました。
元々、活発な性格でしたから協賛企業の担当者様との会話なども楽しいようです。
以前より明るくなったように感じます。
平日の午後だけですが続いて欲しいと願っております。

ここに相談して皆さまからのアドバイスをいただいて本当に良かったと感じております。
妻が何に不満を感じているのかの本音が聞けましたし同じ系列の団体に参加することでふたりの間の秘密もなくなりました。

もう少し楽なボランティアをふたりでやってはどうかというアドバイスもいただきました。
確かに夜勤もあり、キツイなと感じる日もあるのですが妻とも話し合って少し高めの負荷をかけておいた方が元気でいられるだろうという結論になりました。

ふたり助け合って続けていきたいと願っております。

皆さまからのご意見やアドバイス本当にありがとうございました。

ユーザーID:5798417542
 
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