二度目の海外赴任・・・

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生活・身近な話題

ぼたん

アラフィフ、子なし主婦です。
主人に海外赴任の辞令が下りました・・・。

周囲には、「いいな〜」「いっぱい(お給料)もらってるんでしょ」「あちらってどんな感じなの?」「英語喋ってみて!」「海外旅行に一緒について行ってくれない」など言われます。
実は、海外赴任は二度目、前回行ったのは15年前に5年間、前回行ったときのメンバーは子育て世代が中心で、「子どもができた時のためにいろいろ話をききなさい」と上司奥に言われ、上司奥が開催するホムパに週二度くらい出席させられ、子育て話をそのたびに4〜6時間きかされ、ほぼノイローゼ状態でした。
本当に小さい個人的なことがすぐばれてその界隈でのスクープになる・・・そんな感じでした。上司奥が自分が出席するパーティーや集まりにつきそいが欲しいと連れてきた現地の国際結婚妻も途中からメンバーに加わり・・・。
結局その上司奥は1年半ほどで辞令が出てご主人と帰国してしまい、そのあとを上司奥の「親友」である国際結婚妻が全てをしきるようになり、コミュニティは軍隊のようになりました。
私は5年間の海外生活の間に子宮筋腫が14個でき、主人と別居して一人で日本に帰りました。最後の辺は、私がいづらくなるような、プレッシャーがあらゆる日本人からかけられました。主人が帰国したのはさらに1年半後、それから筋腫の手術や不妊治療をしましたが結果が伴わず、現在に至ります。
よく海外ボケが治るのは現地で過ごした倍の年数かかると言われますが、必死で日本での生活に適応して慣れてきたころまたしても海外赴任の辞令が下りてしまい、前向きな気持ちになりません。表現力が追い付かず書ききれませんでしたが、いろいろあり人間が大嫌いです。いっそ死んでしまいたいのにそれも勇気がなくてできません。
海外駐在しておられる子なし奥様達は、あちらでどんなことをして過ごされていますか?

ユーザーID:7482304852

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  • 神様からもらったロングバケーションとして

    大変だったんですね…読むだけでも涙が出そうです
    私は駐在ではなく自分の仕事から海外生活、国際結婚の子なしアラフィフで、日本人コミュニティとは全く関わっていません。何かで知り合った数人の友人と二人ずつでたま〜に会うだけです。もともと人間関係も苦手ですし。私は大好きな夫がいるだけで十分です。年上の夫が亡くなったらどうしよう、との不安をなんとかしなければなりませんが。

    子供がいらっしゃらないということはパートナーと二人お互いが一番大事なのですから、一緒に新しい場所でいたわり合いながら暮らすことを目指すだけでいいのではないでしょうか。
    また、アラフィフということで、ある程度、マイペースで過ごされたら。2回に1回、または3回に1回でもいいじゃないですか。年齢的に体調が悪い時もあってごめんなさいね、とかの理由でいいと思います。

    次に行かれる国は前回と同じ国ですか、違う国でしょうか。何か面白いこともきっとありますよ。
    ちなみに私はフリーランスで今は開店休業です。でも日本の親の遠距離介護が結構大変なので、今は神様からもらったロングバケーション(ドラマ懐かしい)としてゆったりできるときはしよう、と思ってます。

    ユーザーID:4379967607

  • お気持ち、お察しします。

    私は駐在社員だったアラフィフのオヤジです。私も複数回の海外駐在を経験しました。

    トピ主さんの心中、お察しします。

    こういうことって、その国や会社の駐在妻の特徴というより、その時のメンバー構成によりますよね。

    私の最初の駐在時、夫婦2人かつ、我が社の最も下っ端でしたが、当時の支社長夫妻(お子さんはいない)は、自分が若いときにそういう面倒なことで苦労をしたらしく、その手のホームパーティーは、せいぜい年2,3回という感じで、しかも非常に和気藹々としたものでした。

    他社の奥様方も交えた、いわゆる「婦人会」的な集まりは、もっと頻繁でしたが、これも、当時の「ボス奥様」だった某社の支社長夫人が極めて合理的な人で、暴走しそうになる一部の奥様方を、厳しく制御してました。

    一方、同時期に他国に駐在していた同期入社の友人の奥様は、まさにトピ主さんのようなことに悩まされていました。従って、こればかりは、その時のメンバー構成しだい、運しだいといわざるを得ません。

    最後の駐在は、欧州某国で子連れでしたが、自分が支社長だったので、不合理な事態が発生しないよう、支社長夫人である妻が目を光らせ、うまくいきました(多分。部下たちはどう思ってるだろう?)

    トピ主さん、今回の駐在は、前回よりもご主人の地位が上がってませんか?仮にイヤなコミュニティだったら、フェードアウトできませんか?

    あとは、あえて厳しめの語学学校などに入る。学校が忙しくて、パーティなどには参加できない人、と最初からアピール(妻は一度、この手を使いました)。

    また、ガマンできずに日本に一人で先行帰国するための「言い訳」をあらかじめ準備して、触れ回っておくのはどうですか?「病気の両親の看病のため、夫を残して一人で先行帰国するかもしれません」とかなんとか。

    どうしてもイヤなら、ご主人の単身赴任もアリです。がんばってください。

    ユーザーID:0157163835

  • 基本はお稽古。

    15年前と、今は状況は違ってるかもと思います。
    だから そこまで恐怖感を持たなくても、年齢も15年重ねたのですから、もしこれから行っても今度は違う状況かも知れませんよ。

    私は上に悩まされない状況下でしたが、下には散々悩まされました。それと隣人の日本人、酷かったですよ。
    上だけが嫌がらせや我儘を言うのではなく、下も凄いです。
    ハラハラと言う単語の無い時代ですが、今ではしっくりくる感じです。

    私は人付き合いを避け(現地の人とのお付き合いはするようにして)、基本はお稽古事をしたり自宅でお料理をしてました。
    そして毎週の土日や休みは旅行です。
    なんだかんだと言う間に5年はすぐに過ぎます。

    夫の邪魔にならないよう・足を引っ張らないようにするには、
    やはり妻はストレスを抱えないよう元気が一番です。
    自分を大事にストレスを抱えないように、好きなようにしてました。

    ユーザーID:5614533396

  • レスします

    今回の二度目の海外赴任は違う国ですか。

    私は20代から留学で在外しており、これまで様々な日本人の方々及びその家族とも交流がありました。欧州のそれなりに在留日本人の多い国です。海外駐在というと一見華やかで周囲から羨ましがられるけれど「全然違うんだけど」と仰る駐在奥様の多かったこと。会社によっては奥様会なるもがあり大変そうだなと傍目でも思っていました。

    >コミュニティは軍隊のようになりました

    この箇所を読んで思い出した場面があります。ある時、帰国される方のお見送りの為ホテルのロビーで待っていた時の事。帰国者の会社の奥様会の面々が揃ってこちらに向かって歩いてこられる所でした。ただ他の人も大勢いたロビーなので皆さん一列になっています。何の気なしに見ていましたが、奥様方のその列もきちんとご主人の肩書順だったのでびっくりしました。

    今回の駐在国のご家族は何世帯位ですか。年配の奥様が長となってランチ会を開いたりしなければならないのですか。

    インターネット等の普及によって海外も随分身近になりました。1980年代頃の駐在家族と比較すると彼らのあり方や考え方も変わってきていると思うのですがどうでしょう。つまり今も駐在家族の結束を固める為に必要以上に誰かの家に集まったりしているのでしょうか。体調不調を理由に広く浅くだけのお付き合いはできませんか。

    駐在でも一人事務所の奥さん(お子さんのない)と友達でしたが、彼女は料理を習ったりゴルフをしたり同年代の奥さん方と付き合ったりと適当にエンジョイされていました。

    駐在したら近所の現地の奥さんなどと仲良くなって下さい。あるいは日本語とその国の言葉のExchangeをして現地の言葉を習いながら友達を作る。こういう事に目を向けていればあまり日本人社会に深入りしなくてすむと思います。せっかくなので現地での生活を楽しんでいただきたいです。

    ユーザーID:1134400374

  • 自分のペースで

    前回は大変でしたね。お気持ち分かります。

    周囲の人たちは、遊びに行きたい!とかお気楽な感じなんですが。

    私はこちらに来たばかりの時は、日本人の行く学校に通っていました。
    そこで数名知り合いができました。
    独特の日本人コミュニティや駐在妻のルールがあると気づき…
    元々自由に過ごすタイプだったので、途中から自分のペースを守り
    過ごすようにしました。
    海外では時間があるのか、知り合った方に、すごく誘われてしまったり、戸惑いましたね。

    慣れてきたら語学学校(日本人が少ない)で、少しずつ少人数で仲良くなり、
    他にもボランティアや、スポーツをされている
    方がいます。
    忙しくしていると、あまり誘われなくなるので、それで自分のペースを
    保ち家にいること、密かに勉強などしています。
    詳しく聞かれることもあるのですが、それとなく濁している方もいますよ。

    気が合う人や、趣味が同じ人、あえて日本人じゃなくてもいいと思います。
    語学が鍵かもしれませんが。現地の方とも知り合いができれば、
    つかず離れずやれば気も楽です。
    その土地や国でしかできないことを自分のペースで楽しまれて下さい!

    ユーザーID:8048220409

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  • ひどい

    15年前ってつい最近ではないですか。海外在住なんて珍しくもない時代なのに、未だにそんな世界が存在するなんて。トピ主さん、お辛かったでしょう。

    私は駐妻ではなく、現採妻(日系ではありません)なのですが、住んでいる地域には駐妻さんがたくさんいて、日本人の友人のほとんどが駐妻です。もしかしたら私に話せないだけなのかもしれませんが、でも、そんなおどろおどろしい狭い世界で辛い思いをしている人は見かけません。

    会社の奥様会みたいなものがある企業もあるようですが(ないところも結構ありそうです)、それも月1回とか、数ヶ月に1回ランチする程度のようですよ。とはいえ、お子さんがいない30代半ば以降の駐妻さんは、やはり孤独だろうなと思います。

    お子さんがいらっしゃらない方は、自分の居場所を作ることに注力なさっている方が多いかもしれません。習い事でも学校に通ったり、ビザの関係などが許すならその土地で仕事をしてみたり。趣味を極めたり。あとは、ガス抜きがてら、ご夫婦で頻繁に旅行されている方も多いですよ。

    ランチなど誘われても気が乗らなければ行かなくて良いのです。もうここまできたら、自分はこういう人間だからと、周囲にさっさと諦めてもらうのが一番楽です。上司の奥様のお誘い、一回だけ行ったらあとは断ってみては。だめでしょうか。あまりがんじがらめに考えないで、自分のしたいようにしてみては。

    あとは、日本人とはもうあまり関わらない方が楽だと思いますよ。日本に帰れる場所は確保しておいた方がいいかもしれません。年に数回、気分転換に長めに帰るのもおすすめです。

    ユーザーID:7651140449

  • 4度、15年の海外赴任に帯同しました。

    アラフィフです。

    赴任国により駐妻の私のテーマは違いました。
    語学、子育、社交、生活そのものが日々戦いの国も…
    行く前は「習い事とパーティーの優雅な日々」と思っていましたが、行ってみたら毎回違うものと格闘することになっていました。

    人間がキライ…というトピ主の気持ち、ちょっと分かります。
    社交に取り組むことになった国では日本人と現地人を含めた外国人コミュニティ両方でした。学んだのは人間性の見極め方。夫の職位を笠に着る妻や狭いコミュニティでのマウンティングの虚しさを嫌と言うほど見てきました。レストランや買い物、くだらないゴシップの話はもううんざり。社交の必要がない今は友人付き合いそのものを断捨離しました。一応弁明しておくと今の職場での人間関係は良好です。

    帰任して3年経ちます。トピ主の説では海外ボケ真っ最中ということなのでしょうね。確かに…すべてが時間通りで不具合や犯罪に怯える事なく、豊富で新鮮で安全な食べ物が日常的に手に入り、望めば仕事や自分の家も持てる生活は「テーマパーク日本でのロングバケーション」。あと27年続くのかな…ふふ。楽しい。

    なので子供が独立した今「もう一度海外赴任」の話があったら嫌です。でも夫との同居を優先させると思うので行く以外の選択肢は私の中ではありません。

    どうやって過ごすのか…行ってみてからその国での「テーマ」が湧き上がってくるのを待つと思いますが、株をやっていて政治経済が好きなのでフェイクニュース探しとか取り組んでみたいです。できるだけ社交が必要ない国でありますように…

    ユーザーID:6992530644

  • 全然違う!

    子なし主婦です。
    夫の海外勤務について行ったことがあります。
    確かに馴染めない人はいましたけど、そんな人と付き合う必要も無いので
    合う人とだけ楽しく過ごしてましたよ。
    あなたは頑張り過ぎたんでしょうね。
    どこに居ても、それが日本でと海外でも、好きに生活すればいいだけです。

    ユーザーID:6275842258

  • レスありがとうございます。

    現在も海外で頑張っていらっしゃる方達もおられる中、配慮に欠けた言葉を使ってしまいました。
    みなさん、やさしいコメントばかりなのに、私ときたら自分のことでいっぱいいっぱいで・・・申し訳ありません。

    海外ボケ子さんは、遠距離介護なのですね。
    おそらく、私たちは同年代だと思いますが、私も、地元に親が一人で住んでいます。
    でも旦那様は海外で、うーん・・・って感じですよね。
    国際結婚は、駐在とはまた違ったご苦労があると思います。
    私もいつまでも泣きごとを言ってないで頑張らないとですね。ありがとうございました。

    アラフィフおやじさん、貴重な体験談をありがとうございます。
    もう何度か駐在経験がおありなんですね。奥様と共に奮闘されたことでしょう。お二人ともすごいです。
    人との出会いも運不運というか、その時々にどういう種類の苦労をするかというのはわからないですね・・・。
    仰るように、前回は企業の最下層の下っ端妻でしたが、今回は役職付きです。
    同じ企業の方はいらっしゃらないのですが、主人の足を引っ張らないようにしたいと思います。
    あちらでの日本人同士の社交はつかず離れずのやや淡白なものをめざしたいと考えています。

    お昼寝コロコロさん、コメントありがとうございます。
    自分でも感じるのですが、私はメンタルがどうも脆弱で、世の中怖いことだらけなのです。
    コロコロさんは下に悩まされたのですね・・・。ご苦労されたのですね。
    海外で暮らしていると、日本人としての基準がわからなくなってきますから
    無茶言う人によく出くわしましたし、人間性を疑うような言動をする人をよく見ます。
    下の人も訳わからなくなっちゃってるのかもしれないですね。
    お稽古事とお料理、私もがんばってみようと思います。まずは教室探しから。

    ユーザーID:7482304852

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 同じ所に2度目なんですか?

    前回は15年も前とのこと。そして今回は 同じ国の同じ都市に2度目なのでしょうか??
    ネット掲示板では、海外赴任の大変さや人間関係など よくあるみたいですけど、私の住んできた街では、周りはすごくいい人たちに恵まれて楽しんで生活をしていました(進行形)。
    他の人もそこそこの距離感を持って楽しんで生活している人が多いように感じます。

    変な人には関わらなければいいし、前回が大変だったから、といって今回も同じような感じになるのかどうかはわかりませんよ。

    私の周りでは婦人会なるものは 今時ないです。(しかし会社によってはあるところもあるのでしょう。あまり聞きませんが)

    私にとっての海外生活メリットは あちこちの海外旅行に行けること、です。それと色々な国の人たち(海外駐在婦人)と友達になれること。これらは日本に居ると なかなかできないように思います。
    人間嫌いなら人と関わらないように暮らしても行けると思います、ネットもあるし。
    ただ、結構生活面で 人から知る便利な事や情報も多いので、ある程度 人付き合いができる性格の方がうまくやってゆけるのかもしれません。

    もし無理だったらご主人に単身赴任してもらって 定期的に来るか日本に来てもらえばいいのでは?

    ユーザーID:0264870647

  • 無理してつきあう必要ありません。

    私も20年前にアメリカに駐在していました。

    皆さんと違うのは、現地在住の日本人と結婚しましたが、妻には会社ボス夫人の寄り合いなどつきあう必要はないと言っていましたし、そんな付き合い無くても周りに山ほど知り合いがいたので、結局一度も行きませんでした。

    ボスは私はずっと独身だと思っていたくらいですから。

    嫌な付き合いは無理しない方がいいです。

    ユーザーID:9392715552

  • 群がりたがるのは心細いから

    アパートを1棟借り切って駐在員は全員そこへ住むこととなっていたとしても、
    日本だったらいくら同じ社宅に住んでるからといっても朝から晩まで毎日行動を共にするなんてことはあり得ませんよね?
    海外駐在員の奥様達が何かと理由をつけてパーティーや催しを開き群がりたがるのは外国暮らしは心細いからです。

    私は現地で暮らす人を訪ねたことが何度かありますが、日本人コミュニティーが出来ていまして、
    黙っていると向こうから寄って来ますよね〜。

    最初に友人の家を訪問したときは、あえて波風を立てることはしませんでしたが、
    二回目以降は日本人コミュニティーからは距離を置いて行動したので楽しかったですよ。

    暫くの間はざわつきますが、貴女はそういう人だとわかってもらえるまでの間だけです。

    せっかくの外国暮らしもっと楽しみましょうよ。

    ユーザーID:1939312388

  • しーほんさんに共感です

    二度目のレスです。


    しーほんさんのレスを読み、私の感じていたことを書いて下さっています。

    >学んだのは人間性の見極め方。夫の職位を笠に着る妻や狭いコミュニティでのマウンティングの虚しさを嫌と言うほど見てきました。

    本当に。人間性があからさまに出ます。海外という限られた時間と場所
    だからでしょうか。
    夫の職位や住居をほのめかしてきたりする方、部下のように思っているのか
    何かと自慢や競争心。後々、めんどうな方だったり。
    中心人物的な共通の知人がいると知ると、態度を変える人も。驚きました。
    でも、あっさりした素敵な方もいらっしゃるので、人間性の見極めの勉強ですね。

    自分がこの場所で何がしたいか、何を「テーマ」にするか
    考え、孤独を恐れないで過ごすようにしたところ、
    素敵な出会いも増え、また別の文化圏に行ってみたいと思えるようになりました。

    ユーザーID:8048220409

  • ハンドルネームかえます、すみません

    海外ボケ子なんてハンドルネームにしてしまって、ぼたんさんすみません。私こそ配慮がなかったです。気にしないでくださいね。すごく繊細な方だということが伝わってきました。
    私も色々なことが怖いんです。今でこそあえて日本人コミュニティを避けてますが、初めて外国暮らしを始めたときは巻き込まれて辛かったことを思い出しました。意地悪されたり、一人だけ仲間外れにされたり、下手な英語をバカにされたり。2、3日辛かったのですが、ふと「なんでこんな外国まで来てこんな狭い日本人の人間関係に悩む必要があるの?しかも期間は決まってるのに」と思って、その人たちのことを気にしないことにして、他の国の人たちと付き合うようになり、とても楽しくなりました。
    なかなか切り替えは難しいですが、無理せず、自分自身と旦那様を大切にしてください。
    遠くの親も心配だし気になりますが、一番大事なのは夫と自分です。それは母もわかってくれると思ってがんばってます。(甘えといえばそうなんですが…)

    ユーザーID:4379967607

  • そんな人ばかりのはずがない。

    一度めは子がいなかったので大学院に留学。二度めは子供二人連れ。子供がいても大変ですよ。付き合いが濃くなるし、逃げられないし、子供のためにも必要だったり。

    でも、押しの強い人は日本にもいますよね。結局どこでも同じだと思います。やりたいことをなんと言われても好きにすれば良いのでは?家でテレビを見て、ネットをしていたってよいでしょう?

    私は日本人が住まないようなところに離れて住むように心がけていました。物理的に距離が遠いとそれなりに距離が離れて便利ですよ。でも、困った時は自分で頑張らないといけないので。海外はそれが大変だったりするでしょう?私は英語ができますが、できない方がつるむのは仕方ないと思います。想定外のことがあった時、対応できませんから。

    ユーザーID:7209837824

  • 無理しないで

    どうしても行きたくなければ、単身赴任してもらって時々行ったり来たりでもいいのかもしれませんね。でも愛する人と一緒に居られないのは、大丈夫かな?

    もし行く場合。無理して日本人とお付き合いする必要はないのでは。駐在となると義務なのでしょうか。私は国際結婚で海外在住ですが、日本人の知人友人はゼロです。1人だけ前数回会った人がいるのですが、話を聞くとやっぱり内輪でのドロドロもあるみたいで、それを聞いたので「日本人というだけの理由で集団に入る」のはやめよう、会うなら知っている人だけと個人的ににしようと決めました。

    ただ、その土地の言葉があまりできない状態で日本人に頼らず生活を、というのもかなり大変かもしれませんね。一年くらい語学学校へ通い勉強しつつ、そこで友達をつくり学校外でも何か趣味の習い事をして、みたいに少しずつ輪を広げていけたらいいのかも。

    前回行った土地とは別だし、もしかしたら新しい場所には仲良く慣れる人もいるかもしれませんよ。もしどうしても帰りたいなら帰ることもできるのだし、最初は様子見で・・・という少し軽い気持ちで同行されてみては?

    ユーザーID:6872758744

  • 今回ははるかに楽なのでは?

    北米在住です。
    こちらでもお稽古のお教室や日系スーパー、アパートなどで
    何名かの日本人の奥様と知り合いました。
    気が合う方とはたまにラインをしたりランチに行ったりしますし、
    違うな、と思った方からはさっと距離を置くようにしています。
    普段は家で読書と料理、アパートのジムへ行ったりと、
    1人でのんびり楽しんでいます。

    主人の会社の付き合いなどは、必要最低限ですね。
    欠席することもありますよ。

    我が家の場合、主人は40代でそれなりの立場なので、
    そのように振る舞うことが出来るのかもしれません。
    社風もあると思います。

    たまに主人の会社関係の集まりに顔を出す時はすごく気疲れしますが、
    私の場合は年に数回ですね。
    短期駐在の方のおもてなし、出張された方の接待なども、
    主人が「この人は気さくな良い人」と太鼓判を押してくれた人だけ、
    しかも私がその気ならば・・・という感じです。

    ご主人が最年少だったり、婦人会のトップ?の方がダメだときついですが、
    トピ主さんは今回は少なくとも年少組ではないですから、
    多少の自由はあるのではないですか?

    こちらでも「前の赴任地では」「欧州では」など、
    色々な地域での情報を耳にしますが、
    最近ではトピ主さんの15年前のような、
    週2で会社関係のホーム―パーティーなんて話は
    聞いたことがありません。

    もしおつらい思いをされたなら、さっさと「持病が悪化」という理由で、
    お1人で帰国されても良いと思いますよ。

    ユーザーID:6784264102

  • 今回は上手く行くことを願ってます

    今でも「海外勤務での奥様コミュニティー」は面倒くさいですよね。現地国際結婚組や会社からプロパーか否かでも状況やサポートが違うし。
    私は会社員なんですが、「ある欧州某拠点」は日本人コミュニティーでの奥様イジメが原因で離婚騒動や有望株の退職が相次いで以来「独身者か単身赴任」ばかり派遣されるようになりました。
    どんだけトラブルが多いんだろう、と思います。

    駐在組はメンバー変わっているだろうし、若手で無いなら気楽になるかもしれないですけど、当時の現地国際結婚組が心配ですね。
    今回は上手く行くことを願ってます?

    ユーザーID:5044926967

  • レスありがとうございます。

    lalalaさん
    留学というのは、私のようにただ主人が心配でついてきただけといったタイプとは異なり
    しっかりした志があってのことだと、まぶしくもうらやましくも思っておりました。
    (前回は古楽器の大学で有名なところが近くにあったので、日本人留学生と音楽のお話を
    させてもらうことがよくありました。)
    現地の方と親しむのは勇気のいることではありますが、がんばってそうなれたらいいなと思います。ありがとうございました。

    モンブランさん、
    前回は、母国語が日本語というだけでコミュニティに組み込まれるようなところで
    しかも上司の奥様がそれを推奨し強制する方だったので・・、苦労しました。
    日本でそんなに社交的ではないタイプの私が、海外に行ったからと言って性格が変わるわけでもなく。
    でも、前回もそれなりにあちらのお友達はできましたので、今回も機会に恵まれれば
    もしかしたら・・・と期待しています。コメント読ませてもらって元気出ました。
    ありがとうございました。

    ももさん、
    日本に帰れる場所は確保しておいた方がいい、というのはその通りです。
    あちらを嫌がってばかりであちこち申し訳ないのですが、私は内向きの人間なんでしょう。
    私は、駐妻コミュニティ以外の付き合いもいくつか作っていましたが、
    駐妻コミュニティのことはそこにもちこまないようにしていました。
    おかげで留学生、国際結婚妻(一部除く)、現地でのお友達とは健全な関係を結べたと思います。
    つらかったでしょうと思いやっていただけて、少し癒されました。
    すごくつらかったです。ありがとうございました。

    ユーザーID:7482304852

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 2度海外赴任しました。

    現在40代後半子供のいない主婦です。
    2度海外赴任に帯同してイギリスに住みました。

    外国人の多く通う英会話教室行ったり、一人で料理教室に通ったり、ご近所さんのお茶会に参加したりして外国人の友人をたくさん作りました。

    子供がいないので習い事なども気軽にいけるし、勉強して学生のような生活ができたのでとっても楽しかったですよ。
    裕福な海外生活できるし、語学勉強できるし、新しい友人はできるしとても貴重な経験ができたと思っています。
    料理教室なんてお勧めですよ、仲良くなって我家でホームパーティもよくしていました。
    お互いの言語を教え合ったりとても楽しかったので機会があればまた海外赴任に帯同したいです。

    仮に嫌なことがあったてもその生活が一生続くわけではないのでいいことも悪いこともネタにして下さい。
    子供がいないのであれば日本人を頼らないのが一番ですよ。

    ユーザーID:5591238884

  • レスありがとうございます

    しーほんさん、
    15年は長かったですね。お疲れさまでした。おかえりなさい。
    引っ越すたびにトピックと言うか、自分のこなす課題が違っている
    というのは何となくわかるような気がします。
    私にとって、日本人との社交=愚痴とマウンティング、順位制の洪水でした。
    (これが現地の人とのやりとりだと誤解と英単語の洪水なんですが・・・。)
    そんなやりとりになってきたらどんな人の前であろうとその場から身を引くよう、
    今度は気持ちを強く持ちたいと思います。
    すてきなご主人と日本での生活を楽しまれてください。
    コメントありがとうございました。

    ボーダーさん、
    私もボーダーさんのように気持ちを強くもってマイペースに頑張りたいと思います。
    コメントありがとうございました。

    国際結婚組さん、
    コメントありがとうございます。
    私が以前行ったときは、田舎町だったせいか、日本人は一企業のみで
    全て上司奥(および上司奥の親友の国際結婚妻)がしきっていました。
    もともとのきっかけが善意だろうと無邪気に素敵なことを思いついただけだろうと
    想像力のない人がトップに立っていると下のものはしんどかったです。
    今どきはそのような婦人会はもうないのですか。ちょっとほっとしました。
    今どき事情を教えていただき、安心材料になりました。ありがとうございました。

    牢屋ーさん、
    前回は夫が下っ端の立場だったのでお付き合いを失礼するということが許されず
    苦労しました。
    警戒心をきちんと持ち気を強く持って人とあまり近づきすぎないようにする、
    粘着されても不機嫌になられてもあくまでつっぱねるというのが大切なのだと思います。
    この辺をなあなあにしてしまうと後々自分が窮屈になりますね。
    気が軽くなりました。ありがとうございました。

    ユーザーID:7482304852

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  • 話には聞いてました

    主人が一度目の単身赴任になったのは今から20年前でした。
    私に海外経験があったので、主人もそれに感化されて海外で仕事をしてみたいと希望した結果でした。
    私達より前に赴任していた奥様達は大変だった様です。
    日本人の現地法人の社長の奥様がつきあう相手や内容を管理していたからです。
    一人の奥様はノイローゼみたいになって、同じ会社の赴任奥が何しているか気になって気になってストーカーの様な行為をしていたと聞きました。

    私が行ったときはそこまでひどくなく、私は他社の小梨の奥さんを紹介してもらって、大学で語学を学んだり、遊んでもらったりしてました。
    同じ会社の人達だと主人のがらみで面倒くさいので、最低限のおつきあいしかしませんでした。
    社長の奥さんにもちょっと嫌みを言われましたが、私がはっきり言い返すので、それ以上は特に何もなかったです。

    日本人のコミュニティーって入らないといけないんですか?
    もちろん、いい方々の集まりならいろいろ情報も教えてもらえて良いこともたくさんありますが、精神衛生上よくないなら適当に断っちゃえばいいんですよ。
    現地の言葉を覚えて自分で行動出来るようになればいいんです。
    今はインターネットでいくらでも情報が入りますから。

    それか、海外赴任は期限が限られてるから割り切っちゃえばいいんです。
    別に海外だからって外に出る必要もないし、家でネットサーフィンしたり、ゲームしたり、料理したり、掃除したり、本を読んだり、資格の勉強したり、いくらでも出来ることあるじゃないですか。
    嫌な人に誘われたら、体調が悪いって言えばいいです。

    ユーザーID:6836418971

  • 駐在奥様もたいへんですね

    同世代だと思います。私は米国の大学院へ留学し、卒業後も現地で就職しました。競争の激しい金融業界だったので、レイオフの恐怖におびえながら、成果を出そうともがいていました。現地の日本食スーパーでたまたま知り合った方が同年代の駐在奥様で、会社の費用で豪華なアパートに住み、毎日遊んで暮らしているようで、うらやましかったです。

    駐在奥様にそんな苦労があったなんて知りませんでした。隣の芝生は青く見えるものですね。ただ、駐在奥様は現地社会にはまったく溶け込んでおらず、緊急事態に困っていらっしゃったようでした。ちょうどご主人が出張中に大型のハリケーンがやってきて、街全体が停電となったのですが、その奥様はパニックに陥り、着の身着のまま、子供を抱えて私のアパートに来られたことがあります。一人では不安だし、どうしたらいいか分からないとのことでした。

    お子さんが急病になったら、ERへ連れて行って、ドクターに説明できるのかな?バスルームの水漏れが起こったら、自分で管理会社へ電話して修理を依頼できるのかな?と疑問を感じたことはありますが、おそらく会社がそういうサポートをすべてやってくれるのかな、いいなぁと思っていました。

    ユーザーID:2226702143

  • レスありがとうございます

    さすらいのメカニックさん
    私のいたところでは、母国語が日本語であると自動的にコミュニティーに組み込まれるようなところでした。
    国際結婚妻達が異国で迎える老後に備え、老いも若きもお互いに助け合うようにしようという趣旨の集団がもともとあり
    うちの上司奥が積極的にその集団にかぶりついていった結果、助け合う範囲が広がって、
    駐在も含めて日本人同士お付き合いしよう・・・みたいな雰囲気になったようです。
    私が行く前の話で、行ったときはすでにそういう雰囲気が出来上がっていたのですが。
    でも、一生をその土地で過ごす国際結婚妻と、数年で日本に帰ってしまう駐在妻とは感覚が違い、
    特に、お付き合いに熱心だった上司奥が本帰国してしまってからは連絡もなかったようで
    国際結婚妻達の気持ちも、結果としてひっかきまわすことになったのではないかと思っています・・・。
    それはそれで、とても残酷なことだと思います。
    メカニックさんが知人のコミュニティにご配慮されたのは、見事だと思います。
    私も一年限定でとやってきた知人に引っ掻き回されたことがありますが、悪気がないうえに、そもそも事情を理解してもらえなかったので
    ずいぶん割を喰ったのです・・・。メカニックさんのようなお友達がいて、お友達は幸せですね。
    コメントありがとうございました。

    モンブランさん、
    二度目のレスをありがとうございます。こんなに思っていただけて私はうれしいです。
    前回は、日本人同士だからと親しくしていても、力になってもらえることなどなくいろいろとしんどいだけでした。
    一人でも立っていられるよう今度は気持ちを強く持って頑張ろうと思います。
    語学の勉強も、今度はもっと身を入れて・・・。ありがとうございます。

    ユーザーID:7482304852

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  • レスありがとうございます

    楽子さん

    私の場合は、主人に何かされたら(同じ企業内でのコミュニティでしたし。)
    というのが心配で身動きが取れなくなりました。
    私にお味噌がついたら、主人がつらい立場に追いやられるのではないか、そう考えたのです。
    皆と同調してがんばったのですが結果として身体を壊し(実は流産も二度したのです)味噌もつきました。
    主人は割とそつのない人なのですが、私がいつもいろいろやらかして足を引っ張ってしまうのです。
    不安感は長年の悪友みたいなもので・・・、私も扱いあぐねてます。
    あのころより一回り近く歳を取りましたし、この不安感や荒ぶる気持ちを他者になすりつけることをせず、自分で何とか着地点を見つけたいともがいています。
    お母さんのこと、ご心配でしょうが、お母さんはきっと楽子さんの生き様を受け入れてくれていると思います。
    楽子さんとは共通点が多いようで、お話していて気が休まります。ありがとうございました。


    帰国妻さん

    お子さんいらっしゃると、お子さんへの影響も配慮しなくてはならず、大変ですね。
    その大変さは日本でも外国でも変わらないのかもしれません。
    子あり妻たちはとにかく、いろんな面で強かったです。強くあらざるをえなかったんでしょう。
    いいものや上品なものは常に控えめで目立たないものです。
    あの頃は、私にとってつらいものだけが目に入ったのかもしれません。
    視点を転じることができればよかったのかもしれません。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:7482304852

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • 前向きになれるといいですね

    読んでいて身につまされました。ご主人だけ行ってもらうという選択肢は無いのですか?
    すごくデリケートな方とお見受けしましたので、いつでも帰れる準備だけはして置い方がいいかもしれません。

    私もアラフィフの子無しです。
    現在は欧州の自宅に戻っていますが去年まで5年、主人について中近東にいました。
    欧州では日本人が1人もいない環境なので、「折角だから日本人が多いエリアに住む?」と夫に聞かれましたが
    自分が浮くことは確実なので断りました。

    子供がいないこともあり、学校近くに住む必要もなかったので現地人でごった返す住宅街に住みました。
    だからって現地の人達と知り合いになるつもりもなく、いまだ現地語も話せません。

    基本、家に引きこもって、自宅から連れてきた猫たちとのんびりです。
    自分の意志で行く留学とかじゃなく、夫の都合で来たんです。
    一緒にいるだけ感謝して、と言っていました。 情勢が悪かった時期だったのもありますが。

    長いことブログを書いていて、それ経由でコンタクトしてきた人達と友達になりました。
    向こうが既に私の人となりを知っていたので、人見知り気味の私でもすぐ仲良くなりました。
    5年間で3人、たまにしか会えませんでしたが充分でした。今でも連絡取り合っています。

    家ではケーキやパンを焼いたり、新しい料理にチャレンジしたり、家事力UPに力入れたり(掃除がうまくなりました)。
    編み物したり本を読んだり、結構毎日あっという間に過ぎたものです。

    今は駐在員の平均年齢が下がっていますし、トピ主さんのご主人は今回それなりの役職での赴任でしょう。
    同じ国への赴任なのか分かりませんが、前回のようにビクビクする必要は無いと思います。

    良い駐在生活になることお祈りしています。

    ユーザーID:5981786180

  • レスありがとうございます

    あ。さん
    海外に行くのは、主人が心配だし離れていると不安だからで、つまりは自分のためです。
    次に行くところはまた雰囲気が違うかもしれません・・・。
    語学に前向きになれれば、過ごしやすさも変わってくるのでしょう。
    語学と対人関係に不安と苦手意識はついて回りますが、ぼちぼちとしつこく頑張ってみます。
    元気出ました。言葉をかけていただき、ありがとうございました。

    Licoさん
    以前のコミュニティは、欠席したら、その人が来るまでみんなでご飯を食べずに何時間も待っていたり、
    私の場合は上司の奥さんが迎えに来ました。「さぼったらだめ」なんだそうです。
    よさそうな人でも、今度は距離をとって細くぼちぼちと付き合っていきたいと思いますが
    今度は年を取った分、自由が効くかなあ・・・と期待しています。
    レスありがとうございました。

    玲子さん
    海外赴任って万事オッケーな状態で行く人はいないですよね・・。
    独身者が海外赴任すると婚活がままならないし、私たちのようにひととし取ったものでは
    今度は親の介護の問題があり、子ども連れて行くのも小さくても大きくても心配事は絶えないし。
    今度行く国は以前の赴任国とは違うので、それが救いです。レスありがとうございました。

    ちっぷさん
    ちっぷさんのコメントを読んでいて、気分が明るくなりました。そうですね、いいこともいっぱい見ないとですね。
    お料理とか、頑張ってみます。友達いっぱい作りたい・・・けど、こんなに内向的じゃあ難しいかな(笑)
    また行きたい、と思えるような気分で日本に帰りたいです。
    コメントありがとうございました。

    ユーザーID:7482304852

  • トピ主のコメント(8件)全て見る
  • レスありがとうございます

    るなさん
    どんなことがあるかは行ったところにも寄るしどんな人がいるかにも寄りますが
    私が行ったときは変になってる奥さんは多かったです。
    皆、それぞれに大変な思いをしたのだと思いますが、
    今にして思えば同じ会社の人だからと遠慮などせず、割り切ってしまえばよかったです。
    が、当時は今より気も弱かったのでなかなか・・。
    今度はもう少したくましくありたいものです。ありがとうございました。

    在米さん
    私がそうなのですが、家族はご主人の仕事の都合で仕方なく来ているだけなので
    仕事や学業など、志あってきている人たちとはちょっと違うんですよね。
    当時の私は、とにかく健康で無事日本に帰国することを考えていました。
    お国事情でしょうが、ハリケーンとは、また怖そうですね。
    在米さんは大丈夫ですか?
    お知り合いの奥さんにとって在米さんの存在はとても心強かったことでしょう。
    コメントありがとうございました。

    長編みマフラーさん
    皆さまざまな事情や理不尽を抱えて生きてるものですけど、
    主人も(先にあちらに行ってしまっています)とても苦労しているようで
    そういう話を聴くと、心が痛みます。
    マフラーさんは中近東にいらしたのですか。大変でしたね。
    ご主人は、マフラーさんが一緒にいてくれてとても心強いと思いますよ。
    きっとご主人にとても信頼されていて素敵なご夫婦なんでしょうね。
    気持ち的にゆったりのんびりというのは本当にその通りです。
    コメントありがとうございました。

    ユーザーID:7482304852

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  • コメントいただいたみなさまへ

    いろいろコメントいただき、ありがとうございました。
    背負っているものは人それぞれで、生きるというのは誰にとってもしんどいことです。
    私だけが特別だとは思っていませんが、表現しきれないことがたくさんあり、
    ついつい自分本位のコメントになってしまいすみませんでした。
    読み返すと無神経なコメントをしてしまったかなという箇所もいくつかあり、
    ご気分を害したり傷つけてしまったり、そんなことがありましたらすみません。

    優しいコメントをありがとうございます。世界のそれぞれでがんばってください。
    私も、がんばります。これを最終のコメントとさせていただきます。ありがとうございました。

    ユーザーID:7482304852

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