書道の級は必要?

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初めまして。
小1の子どもが書道教室に通っています(硬筆もあり)。
習い始めて数カ月経ちましたが、級を取ったりはしていないと最近先生からお聞きしました。
つまり、字の練習をしているだけということですが、
その分月謝が安くなっているようです。

もし級を取りたいなら、プラスでお金を払って(月500〜1000円)団体に所属し、取得していくことはできるようです。


そこでお聞きしたいのですが、書道や硬筆の級取得は必要ですか?

また、このように級取得にこだわらない教室も多いのでしょうか?

級や段位取得していてよかった、や持っていても関係ないよ!など、または他の意見でも構いません。

級は取得しなくとも、時々展覧会などに作品を出したりなどはあるようです。

私としては級があってもなくても字がキレイになるならどちらでも拘りはありませんが、書道教室なら級を取るのが普通だと思っていたのでトピックを立てさせていただきました。

因みに子どもは楽しく通っています。

ユーザーID:9454141464

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  • 良心的な先生だと思います

    お子さんが楽しく通えて字が上手になる事が何よりですよね。

    書道家を目指しているなら別ですが普通に字の上達を目標にしているなら今のままで十分じゃないですか?

    ユーザーID:7813260600

  • どこを目指すか

    どこを目指すかですね。

    級はたぶんとってもほとんど役には立ちません。自分の上達の目安になったり、子どもによりモチベーションになったり、自信になったりはします。

    役に立つのは、段とか師範代とかを取ったときだと思います。特に師範は、自分で書道教室を開けます。

    段はかなり自慢できるし、事務職に就きたいなら、重宝がられるときもあります。

    まあ、その程度かと。入力、印刷技術が上がってきているので、そもそも書道が現代社会でそれほど必要なのかという問題もあります。

    ユーザーID:3854997059

  • ちょっと習っていましたが、無かったかな?

    まだ級は気にしなくてもいいと思います。
    結局大人になって必要なのは字が上手いか下手かの差しかありません。

    私もちょっと習っていましたが、無かったかな?
    子供が励みになるのならそれもいいと思いますがね。

    でもそれもお子さんが『級が欲しい』と思ってからでもいいのでは?
    例えば6年まで習って1級のレベルになったとしても
    一年生から+1000円×12か月×6年間よりも
    4年生から+1000円×12か月×3年間でも
    貰える級は全く同じなんですから家計にも優しいかと(笑)

    ユーザーID:9231527059

  • 級なんて不要

    私が通っていた書道教室は級がありましたが
    料金の差はありませんでした。
    月謝が違うならなおのこと級なんて不要だと思います。
    その書道教室で何段の腕前だろうと履歴書には書けないし
    意味ないです。

    私は「不要」だと思います。

    ユーザーID:9615770108

  • 級や段を取るような大きな団体に所属していないのでは?

    私は田舎生まれの田舎育ちの49歳です。
    最寄りの公民館で毎週書道教室があり、小学1年生からそこに通っていました。
    そこでは級や段を取れました。
    私が小学4年の頃から同じ公民館で珠算教室も始まりました。
    当時書道は結構多くの子供が通っていましたが、珠算はそんなに多くなく。
    級も取れましたが、公民館で行われる小テストみたいなもので級が取れました。
    1年ほどすると先生が「この珠算教室は終わりです」と言い(理由は不明)、
    親が「せっかく珠算を始めたから」とバスで大きな珠算教室に行きました。
    30年以上前の話なのではっきり思い出せませんが、
    新たに通った珠算教室は大きな珠算連盟が主催するもので、
    最初に通った最寄りの珠算教室は正規の団体に属してなかったようです。
    新たに通い出した教室の先生は「我々の団体には属さない嘘の教室が多い」
    みたいなことを教室開催の度に仰っていました。

    級や段を認定するような大きな団体に属していない教室、ということなのでは。

    私は書道は小学校を卒業するまで習いました。
    確か準二段まで取ったと思いますが、小学生の準二段は中学に上がると
    少し落ちて(例えば初段とか)そこから始めないといけないとかだったと思います。
    私は小学校で止めたので準二段ということになっていますが、
    履歴書に書いたこともないし、書道の級や段の話なんて49歳の今思い返すと
    ほとんどないような。

    書道をどういう目的で習いたいかによって通う教室を選べばいいと思います。
    トピ主さん親子はただ字が上手になればいいようなのでそれでいいのでは。

    ユーザーID:6207212007

  • 励みにはなる

    綺麗な字って最高

    級や段位はその所属団体のみでしか使いどころがないのが実です
    持っていても仕方ない、でも師範に進むなら必要

    ただ、かなりの励みになります

    小学生で高位になり更なる上を目指して昇段試験を受けることも可能です

    ユーザーID:8989162292

  • 周りの目かなぁ・・・。

    字がどれだけ汚く(見え)ても7段の人、どれだけ字が綺麗でも何もない人、

    本当は字が綺麗でそれで良いのだけれど、周りは段を持ってると字が汚くてもそこそこ評価してくれます。
    本人のやる気モチベーションも上がるでしょうし、段や級を取るのも良いと思いますし、将来履歴書にも書けますから、どうせ習ってるなら昇級・昇段のコースでも良いと思いますよ。
    私はどれだけ習っても、段は上がるのですが、字が汚いです。

    ユーザーID:5042695973

  • お子さんの性格次第じゃないかな?

    目の前に昇級という身近な目標があった方が頑張れるタイプの子だと級はあった方がいいですよね。
    上達の動機が必要な子も同様です。

    何もなくても書道そのものが楽しくて、ちゃんと上達しているなら特別必要とは思いません。

    ただ、級が無いと親としては上達具合が見え難いというのが欠点です。
    いったいぜんたい我が子はどのレベルなのか、イメージできませんよね。

    ユーザーID:6176857610

  • 習う目的によります

    書道を生業にするとかではないのなら、級くらいなら要らないかな。
    段まで到達して、なお上がるのなら、自己紹介などの特技には書けるかも知れませんが。。

    うちの子は、隣家が書道教室だったので通うことにしました。
    言われるままに月謝を払っていたし、毎月団体に提出されていたのでそんなものだと思っていました。
    提出した作品が、毎月の昇級テストの対象ですね。
    1歩1歩昇級はします。

    小1から始めると、6年になる時には段位まで進んでました。
    中学生で多忙になり、認定書をもらって辞めました。
    高校生の今、書道部ではないので特に役立ってはいません。


    字がきれいに書けるようになることが目的なら、要らないかな。

    お子さんの先生は、団体等に所属はされていないのでしょうか。

    ユーザーID:1938998038

  • 級はいらないから

    月謝を安くして、などの要望が過去にあったのでは?
    検定の受験料がかかりますしね。
    本人の励みになるのであれば、受ければいいとおもいます。
    うちは受けてます。

    ユーザーID:8001185822

  • 硬筆書写技能検定・毛筆書写技能検定を受けてはどうでしょうか?

    小学生の頃書道教室(ペン字もあり)に通ってました。
    個人でやってるところです。そこは覚えてませんが何だかの流派?の
    薄い本に今月のお題みたいなものがあって送って級が決まるものでした。

    書道教室の級、特に小学生の級は履歴書にも書けませんので
    級が上がる事に特に喜びやハリを感じなければ要らないのかもしれない。


    で、提案ですが。
    主さんが級にこだわるのであれば
    硬筆書写技能検定・毛筆書写技能検定を受けてはどうでしょうか?
    こちらは履歴書にも書けますので。
    通っている小学校が会場になってる場合もありますので学校に聞いてみてください。

    ユーザーID:1109708138

  • 普通は必要でしょう

    一般論ですが、先生がどこかしら団体に属しその団体の子供の部に入会して級を取るのが普通だと思います。団体に属すれば、毎月課題の本がもらえます。課題を毎月先生を通して提出するとその本には課題の他に成績発表や優秀作品が写真版になって載ります。それを励みにみんな頑張るのです。
    そこで一定の成績を収めて大人の部に移行します。

    私の先生は「みんな平等」と言う考えで特に子供の部では展覧会に出展するのも全員でした。なぜなら、参加賞や入選などのお知らせはどの子にもチャンスが与えられるべきだと考えたからです。
    時々兄弟で入会し「本は一冊でお願いします」と言うような親御さんがいますが、それはできないようです。出品券が本にとじられて来るので、それを切り取り個人のバーコードを張り付けて作品提出となるため共用はできないのです。

    私は大人になって始めたのですが、師範試験を受験しに行った時には一緒に行った3人はすべて子供の部出身でした。子供の部出身者には実力ではとてもかないませんでした。
    級を取るのは自由ですと言う先生も初めて聞きましたが、私なら取らせたいですね。大人の部に移行したいと思った時には役に立ちます。

    ユーザーID:8518515035

  • まあ、知らない人には自慢にはなる、程度

    それを職業にするのでなければ、、、ですが。

    何のためかと言われれば、たぶんそれは本人の為だけです。
    段が上がることに喜びを感じ、次の目標が出て、更に鍛錬に励む。
    そういう、段階的な経験が出来る、というだけです。

    段や級を取ると言ったって、ソレイユさんの挙げているような、技能検定でもない限り、世の中にはあまりにも多くの団体があり、それぞれに団体独自の基準を設けてあり、その中で段級あっても、他の団体では関係ありません。目安にはなるでしょうが。

    なんのために習っているのかを考えればわかります。
    字がきれいになってほしい。
    物事を観察する力をつけてほしい。
    正しい姿勢や筆の持ち方をマスターさせたい。
    字を書いている時の、落ち着いた精神力を鍛えたい。
    などなど、いろいろ学べることがあります。

    私自身、小さな団体で、小1から書道を習い、一般の部で師範を取得していますが(小中の部では特待生とかいう最上位までいってました)、今は40代ですが特に得することはありません。(大人になって教室はやめました)

    字がきれいで、尚且つ大筆小筆が使えることで得したことは、あります。
    師範を持ってるからって、教室を開いているわけではなし、このデジタル時代に、仕事でもペンや筆を持って字を書くこともあまりなく、、、。祝儀不祝儀袋の表書きが関の山です。

    たまに段や級を自慢してくる人がいますが、だからなんだって感じですし。
    (大抵、小中の時に取得したものですし、大抵ペン字は下手。)

    書道は、段級よりも、書道の技術を身につけるための、その過程がいちばん大切だと思っています。

    今まで私が会った、長年書道をやっていたという人たちはたいてい、穏やかで姿勢がよく、常に冷静でとても精神的に成熟した人たちばかりです。

    ユーザーID:1434260959

  • 教える立場からすると

    >級が無いと親としては上達具合が見え難い
    生徒さんにとってはひょっとしたらどうでもいいのかもしれません。
    しかし、お金を払ってくれる親御さんに、ちゃんと指導していますよという証明になるから級があると便利です。
    私みたいにシンママで、収入が死活問題になる教室では、あらぬ噂が命取りなりかねない。
    ちゃんと成果を出さないと。
    生徒が何かに入選してくれるとホッとする。
    単なる楽しい習い事で良ければノビノビ教えるのですけど、教養の一環なんて思われると、どれだけ身に付いたか指標が欲しくなる。
    ちゃんと見える成果があるのは有難い話です。

    ユーザーID:5443663227

  • 子どもから見て

     私も小学生の時に団地内の書道教室に通っていました。
    基礎がついたので良かったと思います。
    大人から下らないと思われても子供本人には級や段は励みになりますよ。

    ユーザーID:7189047653

  • よく言われることですが…

    いわゆる世間の級とか段位と書道が違うのが成人向けと子供向けが別ってこと。

    高校生以上になって成人用となってようやく意味がある。

    だから小中向けの級などは無理に取得をさせないのではないかな?

    ユーザーID:5485166972

  • 以前

    書道団体の事務局に勤務していました。
    大人と子ども部門があり、昇級する際に合格すればお金を払うシステムでした。

    結局級や段位は、そこの団体のものだから団体の数だけ存在します。
    以前他の団体で「師範」を取っているという人が入会してきましたが、思うように昇段しなくて辞めてしまいしました。

    結局段級位はそんなものだと思います。
    取りたければ取ればいいし。
    習うだけで満足ならば、そのままでいいと思います。

    他の人が言われているかもしれませんが書道の段位は趣味の一つなので、履歴書の資格には書きにくいですよ。

    ユーザーID:7940170959

  • 無くてもいい

    今のところは級は不要じゃないですか。
    他の方も書いてますが、書道の級や段は書道団体が独自に出すものです。
    お金儲けの手段と言えなくもない物。

    お子さんが書道を続けて自分から級や段が欲しいと言い出すまで現状維持でいいと思います。

    ちなみに私の先生は書道界で活躍されてますが生徒たちに級や段は強制しません。

    ユーザーID:1837646961

  • 自分の力を知る

    励みにはなりますね。自分がどの程度なのか知ることにもなります。
    ただ毎回お題を書いて添削してもらって終わる・・・でもいいんでしょうが、目標を定めるのがむつかしくないですか?

    例えばピアノ教室に通うと、年に一度くらいは発表会があるでしょう。
    自分の成果を発表して見てもらい、仲間の成果も見ることができる。
    上級生はやはり上手いでしょうし、「私も〇〇さんみたいになりたい」と目標ができる。

    それに近いと思います。
    級が上がると自分が上達したことを目で見て感じますし、仲間に勝った負けたで競争心は育ちます。
    競争心が良いか悪いかは別として、自分自身の成長を感じることは悪くないと思います。

    私は幼稚園の頃から書道を習っていて、小学生で有段になりましたが、級が上がらなかった月は「練習が足りなかったかな。次はがんばろう」という気持ちでやっていました。
    書道を続ける心の支えみたいなものでしょうかね。

    逆に、大人になってペン字や毛筆を習う方は「級にはこだわってない」という方が多いです。自治体の講座なんかが人気ですね。
    のし袋や住所・氏名、年賀状など生活に使う文字を中心に習われている方が多いです。

    むしろ子供だからこそ級は取ったほうがいいかなと思いますよ。

    ユーザーID:5956753297

  • 登って見えるもの

    いくつかの資格を持っています。

    合格するたびに、「ああ、こういう資格だったのか。」と思います。

    級は、自分を測る物差しになると思います。

    私は、級を取ることをお勧めします。

    ユーザーID:6796156601

  • 小学生の時に

    40年前ですが、小学1年から5年まで習ってました。小学生は2段まででしたのでそこで辞めましたが、先生いわく、「小・中学生の2段は大人の2段とは違う。子供と大人で級段位のレベルが違うから気を付けてね。」と言われました。

    書道にはいくつもの団体があってそれぞれで級段位も異なるため、もしも今後別の書道塾に習いに行っても違う団体なら2段は通用しないかもとも言われました。

    そして上記に書いた通り 小・中学生で段を取ったとしても大人では級に下がるとも言われました。

    確かに 私は小5の2段で辞めたのでそれなりに字はきれいですが、だからと言って字を書く職業に使えるかと言われれば無理です。

    私はとにかく落ち着きがなく字も汚かったし書き順もぐちゃぐちゃだったので親がそれらを治すために書道塾に入れました。
    お蔭で少しは落ち着き字もきれいになり書き順も治りました。

    当時は書道塾へ行くには級段位を取るのが当たり前の時代でしたから、今の時代お安く字を習わせてくれ、落ち着くこと、姿勢、書き順など習わせてくれるならありがたいと思います。
    今後就職などに役立てるため履歴書に書きたいと言うならば大人まで続けて大人の級段位を取得すればいいと思いますが、そこまでの思いが無いなら必要ないと思います。

    習っている本人が楽しく通っているならそれでいいのでは。

    ユーザーID:8530943903

  • 習うという事の意味

    習字は学校教育として3,4年生頃から必須科目となっています。ですから個別にお習字塾に行く事はないと思います。でもこれでは足りずに個別に塾通いするのであれば、そこの先生も何がしかの団体に所属していますので、毎月教本(競書券付き)が必要になって来ますね。皆が一同に級や段などの競書無しの教室なら要らないです。書団体には属していない先生も稀には居ますのでね。

    主さんのお子様は要らないというのであれば、家で学校のお手本見て自宅学習させれば良いと思います。師に着くという事は、やはり個人の自由だけを求めても師としては困る事です。書団体にも恩恵もないと存続しません。そこの決まり事に従う事も他人に習うという事です。しかし、級や段が有るからと言っても特に何が有利とかは有りません。有るとしたら、頑張ればそれなりに昇級し、客観的に自分の努力が評価されると云う喜びは子供教育として植え付けられるだろうと思います。

    ですから私は塾通いをするなら必要だと考える書人です。最初はあまり欲なく習っていた子でも、其の内に自分の級などを気にして来ますよ。やはり、上るという事が快感になっているのが分かりますね。尚、大人と子供では違う世界では有ります。

    ユーザーID:1171973396

  • ご意見ありがとうございます

    たくさんのレスありがとうございます
    一つ一つ何度も読ませていただきました。
    お時間割いていただきありがとうございます。

    皆様の意見をまとめるとやはり、級は必要・不要に別れますが、何名かの方がおっしゃっているように、子どもが楽しく通っているならよいのでは。という言葉が全てかなと思いました。

    また、自宅学習でもよいと思う、との意見もいただきました。子どもは硬筆の日以外にもほぼ毎日家で字の練習をしています。本当に書くことが好きなようです。
    好きこそ物の上手なれ、の通り子どもが書く字はとても上手です。
    子どもが書く字を見て感じたことですが、手本を忠実に真似て書いています。
    なので、お手本の字によって書く字が多少変化します。
    担任の先生の字、硬筆の先生の字、教科書のお手本の字。
    特に人が書くお手本はその人の癖が多少なりとも出てしまうので、皆さん上手に書いておられるのですが、この字は…あまり綺麗じゃないな…と思う字も時に混ざっていますが、それも忠実に真似て書いてます汗

    こういう状況のため、極論を言えば、教科書の手本を見ながら書く字が1番綺麗かと…苦笑
    でも書の先生に教わりながら書く楽しさもあるでしょうし、皆で机を並べて書く楽しさもあり、子どもも楽しく通っているのでいいのかな〜と思います。

    教えておられる書道の先生は、この団体の中ではかなりのお偉いさんのようです。
    子どもには関係ない話ですが笑

    手書きの履歴書だと見れば字が綺麗かどうか分かる訳ですし、書道〇段です。と書くまでもないのかもしれません。

    書道の団体もたくさんあるんですね。
    皆様から色々教えていただいて、この先子どもが希望すれば級・段位取得を考えてみようかと思いました。
    モチベーションに繋がったり目標があればまた変わってくることもあるかもしれないですしね。

    皆様、様々な意見を本当にありがとうございました。

    ユーザーID:9454141464

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