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発言小町

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逃げ出したくなりました

あうん
2019年5月24日 9:32

私は、首都圏出身で、2歳の子供がいるアラフォー女性です。

自分の好きな仕事をするために九州に単身移り、そこで今の主人に出会いました。
結婚、出産をして、好きな仕事を続けるつもりだったのですが、主人が農業をやるのに実家に帰るということで、仕事を辞め一昨年引越しをして同居していました。
夫の実家は、コンビニも車で行くような田舎です。

義母は、あっけらかんとした方かと思っていましたが、同居をすると違う面が見えてきました。
自分たちの冷蔵庫や洗濯機を置こうとしたら、あるもので使えと言ったり、家を乗っ取るつもりか?!と豹変したり。
一歳前の子供に、カレーを食べされろと言ったり、勝手にお菓子を与えたり…意見を言おうとすると、すぐカッとなったり、勝手に部屋に入りタンスを開けたり…とにかく無理だと思い、一年を待たずに義実家を出ることにしました。
その間義父は助け舟も出してくれず、我慢してくれと言うような人でした。

その後、近居のため、孫可愛さに、たまに連絡をしてきます。
しかし、私の中では、数々の暴言など未だにストレスとして残っています。

今は生活は少し落ち着きましたが、夫婦でやる農業は、休日もほとんどない状況です。
主人は子供を可愛がってくれますが、家事は一切やらない人です。
仕事のことでは、キツく言われることもあります。
こちらで農業をしている人は、みんな親と一緒にしていて、借金などの苦労はしていなかったり、うまく休日がとれる品物を作っています。
知り合いはいますが、同じ境遇の人はいないので、相談もできません。
生活も苦しく、頼れる人もおらず、ワンオペで自分の好きなことは何もできず…なんだか疲れてしまい、笑うこともできなくなってきました。

ちなみに、父は十年以上前に亡くなり、母は今年亡くなりました。
友人は遠方、主人は忙しく余裕がない…
何かできることはありますでしょうか?

ユーザーID:6352705465  


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タイトル 投稿者 更新時間
夫婦で話し合っては?
それは大変ね
2019年5月24日 11:59

トピ主さんは農業を手伝うのではなく、外で働いた方が良くないですか?

借金もあって農業で返していけるのか、夫婦共倒れになる可能性もあるので、トピ主さんだけでも、安定してお金を稼いだ方がいいと思います。

ただ働き手が減る事をご主人や義両親がどう思うかですが。

毎月の家計の収支、借金の残り、きちんとご主人に示して、話し合いをしてみては?

ユーザーID:9697126351
ひとりで頑張りすぎないで
rera
2019年5月24日 12:46

ご両親も友達も頼れない中で、農業と家事と育児、全部やってるなんてすごいです!
でも、ちょっと頑張りすぎな気がします。もともと行動力のある方だから、自分の力で頑張ってしまうのかもしれないですね。
笑えなくなってしまったなんて、心が悲鳴を上げていますよ。心配です。

どうして旦那さんは家事をしないのですか?
農業はご夫婦でやられているんですよね? それなのに?

うまくいっていない農業で生活が苦しいなら、夫婦で農業をするよりもあなたが外に働きに出て旦那さんが規模を縮小してひとり農家になったほうが、収入も心も安定するのでは……。

ユーザーID:1418216087
恵まれてる気がします携帯からの書き込み
うーん
2019年5月24日 19:18

やっぱり上を見たり理想を語ればキリがなくて、どんな職場や環境にもストレスはあると思います。今、同居解消できているなら十分恵まれてるような気もします。どうしても受け入れられないことだけは、慎重に改善努力すべきではないでしょうか。相手を変えるのではなく自分がどのような努力をすれば避けられるか熟考する。言うのは簡単ですよね…すみません。

ユーザーID:9751624528
自分が正しいと思うことが間違いなのでは?
無常の風
2019年5月25日 3:57

>自分たちの冷蔵庫や洗濯機を置こうとしたら・・・
>意見を言おうとすると・・・
>義父は助け舟も出してくれず・・・

自分が、自分が、ということが丸出しになっているように思います。もしも、相手の意見を聞いてから行動することができていれば、違った結果になったのかもしれません。

相手のために自分が何が出来るのかという眼差しで見てみれば、おそらく違った世界が見えてくることでしょう。義父さんは、そのような眼差しをもっているから、あなたにとって厳しい環境であっても、それなりに上手く生きていけるように思います。

相手に対して不満を持つ前に、自分が変われないことに不満を持つと良いでしょう。もっと言えば、自分が変わるための努力をすれば、周囲が変わっていくのでしょう。あなたがそのことに気づくことができれば、事態は(うそのように)好転するはずです。

ユーザーID:7834731792
トピ主です
あうん(トピ主)
2019年5月25日 6:19

とにかく辛くて勢いで書いたトピにコメントをいただけて、本当に嬉しいです!

結局、仕事に向かいましたが、心が苦しくその場で、恥ずかしながら夫に泣きつきました。
その前にも仕事で言い合いをしてしまっていましたが、どうしたのかと心配してくれて、弱った様子に仕事を後回しにして少し出かけました。
たくさん泣いて、弱音を吐いて少しだけ落ち着きました。

トピではサラッと書きましたが、一昨年から闘病中だった母が亡くなったことも大きいかもしれません。
離れていても優しく味方でいてくれて、支えになっていてくれたので、心のに穴があいたようです。

>それは大変ねさん
コメントありがとうございます。

そもそも、夫は次男で高校を卒業して家を出ており、義両親との仲は特に良くもなく…農業をやっていた人たちではないので、
私が外に仕事に出ても、意見はしてこないと思います。
実家の母が体調を崩し、子供を連れて少し帰っていた時、仕事がだいぶ滞り、作物の状態が良くなくなってしまっていました。
成長がとても早く、管理の大変な作物で、ひとりでやるには、なかなか厳しいものがあるとおもいます。

農業を始める前は、大変そうだしやりたくない!と思っていましたが、始めてみると意外と自分に合っているかも…と思う部分もあります。
しかも、畑を整備して大きいハウスを建て、本当にゼロから始めた一年目なので、
もう少し頑張りたい気持ちがあります。

でも、本当は外に出て働くのがいちばんいいんでしょうね。
長く会社員をしていましたし、自営は本当に厳しいと思います。
もっと、ちゃんと主人と話をしていかなければいけないですよね。
現実的にアドバイスをしていただけて、ありがたいです。

ユーザーID:6352705465
トピ主です 続き
あうん(トピ主)
2019年5月25日 6:40

>reraさん
コメントありがとうございます。

優しい言葉が響きました。
母がいるときは、頑張っているね。大丈夫よ。という言葉でホッとできましたが、
今はそれもなくなり…
たまに主人がご褒美にコンビニデザートを買って声をかけてくれることもありますが、
誰かに頑張りを認めてもらいたいという気持ちもあるんでしょうね。

はじめての土地、はじめての仕事、はじめての育児…とにかく毎日必死でやってきました。
自分で言うのも…ですが、確かに頑張りすぎるところはあるように思います。
ビニールハウス内はとにかく暑く、九州の日差しはとても強いので、汗だくで、立ったり座ったり…
基本的に休むのが苦手で何時間も黙々と作業をして1日が終わるとぐったり。
そこから子供の世話、家事と続くので毎日寝落ちです…

家事の分担なのですが、もともとは少しはしていたのですが、一年弱の同居生活中、
男の人はまったく家事をしなくて許される環境にいたからか、もうすっかりやる気はなくなり…
私が体調を崩したときはやってくれるんですけどね。
あとは、やはりキツイ農作業を私より長い時間やっているので、休ませてあげたい気持ちもあります。
お互い様ですけどね。
主人も本当に休みなし、空き時間は家族のために使ってくれるので甘くなっているのかもしれません。
実際自分でやるのが早いと言うのもありますね。

農業は一年目で、今年は試行錯誤、私の母の病気での帰省などで主人ひとり作業が増え、特に厳しい現状でしたが、
来年はもっとよくできるのではないかと思っています。
農業が厳しいのは変わりありませんが。
外に出れば、人との関わりも出来るし家計面も落ち着くのでしょうね。
ただ、今は農業が楽しくなってきてもいます。
泣いたりコメントを見たりで、おかげさまで少し笑えるようになっていています。

家事分担含め、主人とも、もっと話してみますね。

ユーザーID:6352705465
トピ主です 続き
あうん(トピ主)
2019年5月25日 7:03

>うーんさん
コメントありがとうございます。

そうですね。同居を解消できて、あの時に比べれば楽しいと思う時間も自由も増えて
本当に変わりました。
同居中は主人とも喧嘩を良くしたり、毎日朝が来るのが嫌だったり、
食べても食べても太らなかったり…よく発言小町も見ていました。
解消できないで病んでしまう方もいますしね…

でも現実は、ついつい上を見てしまう。
私の年代だと両親が揃っている方も多く、年末年始やお盆に帰省して、子供の世話をしてもらったり
旅行をしたり…
一昨年、昨年の年末年始は子供を連れてひとりで長めに実家に帰省しましたが、母の介護と子供の世話で
休まりませんでした。
ても、それも親を看れただけ良かったんですかね。

うーん、さんのおっしゃる改善努力、主人が良くいいます。
普段あまり優しい言葉はかけてくれませんが、私が弱音を吐くと同じようなことを
言ってきます。
その通りだと思います。
昔職場でお局さんにものすごいいじめられた時、自分が変わろうと半年以上努力して、
最終的には一緒に映画を見に行ったり、名前で呼ばれるようにまでなりました。
話が飛びましたが…

被害者意識があると、相手のせいにしたり、いつまでもウジウジしたり…
結婚前は、好きなことを仕事にもできていて好きだった土地をいきなり離れたということが
いまだに心にひっかかっていて、つい被害者意識が出てしまうのかもしれませんね。
両親が早くに亡くなったことも。
でも、母の知り合いに、母に子供を見せられただけいいわよ。と言われたり。(その方は早くに母を亡くしています。親身になってくれた方です)
こちらにきたときは、同居も辛くて孤独で主人に泣いて嫌だと訴えましたが、その相手を選んだのも私。

今は子供が手が掛かりますが、とにかくかわいいです。
それも恵まれていることですね。

冷静なご意見ありがたいです。

ユーザーID:6352705465
農業は初めてなのでしょうに
雨傘
2019年5月25日 11:24

今は田舎に移って農業を楽しんでいるという方もテレビで見受けます。
でも、いきなり家業の農業を手伝えと言われてもね。少しずつ慣れて
いくのでないと無理でしょう。家事の時間帯はキチッと取ってやる事に
してはいかがでしょうか?結婚前にいずれ農業を継ぐために故郷に
帰るという合意はあったのですか?それも時期的に随分早いような。
まあ、若い時からの方が身体も慣れていいかもしれません。ご主人は
九州男児なんですか?もっと主さまに寄り添ってくれてもいいのに。
お母さまの家はもう処分したのですか?片付けと称して行く事は出来ない
のですか?ご自分名義の預金があったら少し息抜きしに行く所も必要。
これじゃ女三界に家無しじゃないですか。これから農業には大変な
時期ですね。そこを頑張って、農閑期が来たら実家に身を寄せる事は
出来ませんか?本当は、お仕事が出来た方が家計のリスク分散も出来て
いいのになって思います。

ユーザーID:4900035067
トピ主です
あうん(トピ主)
2019年5月25日 13:06

>無常の風さん
コメントありがとうございます。

少し言葉足らずだったので、追記させてもらいます。

冷蔵庫などを置こうとしたり、意見を言おうとするのは基本的に主人です。
現在義両親、義弟さんが3人で住んでいますが、義母が主導権を握っており、
食事時もひとりで話をして、他の人は黙っている感じです。
普段からその様な状況で、私は意見を言うと強く返されるので、怖くも感じていました。

義父が私に我慢してくれと言ったのは、夜に酔った勢いでたまたま台所で出会った時でした。
正確には、「うちのおかあさんもいじめられていたから、我慢してくれ」というものでした。
義母曰く、義父はいつも黙っていて助け舟を出してくれなかったようです。

主人も、何十年ぶりに一緒に暮らして、義母がこんなだったとはと驚いていて、
最終的には何も意見しなくなりました。

自分が自分が…というご意見、確かに私にはそういう部分があるかもしれません。
まだまだ子供な部分もあるなぁと反省することもあります。

義両親とは同居を解消しているので、今は関係も落ち着いている方かとは思います。
少し冷静になって、一年半続いていた遠方の母の病気、介護、逝去がいちばん心の負担で、
そのなか休みのない子育て、夫婦で仕事をしているので、外の世界との関わりが極端になくなったこと…など
色々要因が重なったのかなと思います。

まだ心が苦しくもありますが、皆さんのいただいた意見をしっかり噛み締めていきたいです。

ユーザーID:6352705465
トピ主です
あうん(トピ主)
2019年5月26日 14:44

>雨傘さん
コメントありがとうございます。

ちょっと分かりづらかったと思うのですが…
そもそも農業は家業ではないんです。
義両親は農業をやっていません。(義父が家庭菜園くらいです)

義祖父が農業をやっていて、その農地があります。
お祖父さんっ子だった主人が、会社勤めを辞めてその農地を使い、畑を整地しビニールハウスを建てて
ゼロからはじめたものです。
整地やビニールハウス作成から私は携わりました。

他県で出会い、結婚、出産して、主人が農業、私が勤めの予定が急遽実家へ帰るという話になりました。
色々状況、心境の変化もあったようで、一度行ったら聞かないもので…
泣く泣く諦め、意を決して一緒に農業をやることにしたんです。

言ったら聞かないですし、言葉にして労ってくれることはなかなかありません。
本人も自覚はありますし、喧嘩もしましたが、家族を想う気持ちはあって、時間があれば
子供ともよく遊んでくれたりするので、自分の中では良しとしています。

実家にはお盆に片付けも含め帰るつもりです。
子供は連れていくので、なかなか大変ですが、友人に会ったり気晴らしもしてこようと思います。
長年会社勤めをしていたので、その方が私もいいとは思うんですが、やると決めて、今はキツイながらも楽しくもあるので、
もうしばらく農業は頑張ろうと思います。

こうやって優しく気持ちを寄せてくださる方がいるだけで、だいぶ心も落ち着きます。
ありがとうございます。

ユーザーID:6352705465
レスします
おせっかい
2019年5月26日 16:25

60代、男性です。

ご主人は実家を出てくれたのですよね。それだけでも見っけものです。あなたの味方をしてくれたのですから。お互いに助け合って家庭を築いてください。

ユーザーID:5849080875
あらあら・・・参考になれば・・
mikineko
2019年5月28日 0:59

私は、26年前バツイチで1歳の長女を連れ、夫農業(初婚6歳年上)と再婚し
昨年還暦を迎えました。結婚当時は35歳でした。

其の後、夫との間に二人の子供に恵まれ、
合計3人共大学まで行かせて卒業させ、
末っ子長男も農業は継がないと言い、今年就職いたしました。

私は関西の国立大学を出ております。夫は農業高校卒です。
家は九州の田舎で、ばりばり専業農家です。

でも、関西の都会で結婚離婚、仕事と疲れた私は、
田舎の明るい農村に憧れたんでしょうね〜
なんと無謀な!という結婚をしてしまったんです。


農家なので、当初から同居でしたが、ジジババのうち、ジジは、市会議員や消防団長などを歴任し、
農業には無頓着、ババは、3年前に病気がみつかるその日まで畑に出ておりました。
25年間暮らし、
平成26年に二人を看取りました。

そりゃあ、いくらいい人であっても、同居は疲れます。
いろんなことがありましたが、私がここにいられたのは
夫が私を守ってくれたからでしかありません。


毎日の、主人とババの楽しみは、FAXでくる農協へ出荷した作物の市況でした。
ジジババも大変いい人でしたが、ババなど特に自分たちが作った作物が
どれだけの儲けをもたらすのかが楽しみだったのでしょう。
私なんか蚊帳の外ってどんだけ思ったか・・・

田舎なので、当然、嫁も農業を一緒にして当たり前(近所はそういうところ多いです)
俗にいう、さんちゃん農業・・・
ジジババ、嫁、夫・・・家族・・・

子供が幼稚園に行くころになって、時間があると私も畑に駆り出されました。
旦那の頭は、女も40過ぎるとおばはんになって畑とか平気やろ〜ってね。

ユーザーID:2131003043
トピ主です
あうん(トピ主)
2019年5月28日 13:06

>おせっかいさん
コメントありがとうございます。

そうですね。自分の親より、私の気持ちを重視してくれたと思っています。
主人が、何かの時に今の自分の家族は、私と子供の3人だというようなことを言っていました。
自分の親を一番という人もいますね。
助け合いの気持ちを忘れずにいたいと思います。

ユーザーID:6352705465
トピ主です
あうん(トピ主)
2019年6月1日 12:03

>mikinekoさん
コメントありがとうございます。

今還暦の方で国立大学を卒業されてるとは、その当時はなかなか
いらっしゃらなかったでしょうね。
そんな方が田舎に…
都会での生活、仕事は疲れると思う時は多々ありますよね。

読んでいてなるほどと思える部分もありました。
そして、ご主人が守ってくれたというコメントが心に響きました。

そうですね。夫も、九州男児で融通が利かないこともよくありますが、
家族を守ってくれる気持ちはありますので、家族で乗り越えていきたいです。

ユーザーID:6352705465
体が慣れていないのもあると思います。
農家の嫁
2019年6月6日 13:00

私自身、二十代で代々続くバリバリの専業農家に嫁いできて、二十年ほどたち、トピ主さんとおなじアラフォーですが、嫁いできた当時、家事を一手に引き受け、皆と同じ時間まで仕事をし、当時は休日もほとんどなかったです。
子供が産まれると、家事に育児、仕事の両立、それに義両親との同居がらみのストレスもからんで、一時期、やはり心身ともにつぶれました。

とった強行策は、休日を設けること。
家事をする時間を設けるため、一時間早く仕事を切り上げ、週末一日は休日を設けることにしました。
主人が働いていも、姑がキツイ態度をとったり言葉をなげかけても。

しかし、最近になって、義両親が年をとり、そうも言ってられなくなりました。
再度、仕事の時間を増やし、休日が減り、嫁いできた当時とほぼ同じ時間働いていると思いますが、その当時の方がよほどしんどかったです。

年はとったけれど、今では畑に行かないと逆に身体がなまってしんどいくらいです。
嫁いできた当時、嫁が皆と同じように働くことを望んでいるのをヒシヒシと感じましたが、もう少し待ってくれていたら、こうして自然に働けるのに・・・と感じています。
それは、子供の手が離れたこと。仕事に慣れてきたことが大きいと思っています。

私とほぼ同世代のアラフォーで二歳のお子さんがいらっしゃるとなると、家事、育児、仕事を両立させようにも、体力含めいろんな面で大変でしょう。

ここは、トピ主さんだけでも仕事にかかる時間を今以上に短縮させるだとか、休日を設けるようしていただくなど、ご主人とお話しされたらどうでしょう。
今以上に、余裕がうまれ、笑顔が増えると思いますよ。

長い目で見て、ご主人と一緒に農業をすることを考えれば、必要な回り道だと思います。
子供の手が離れて、長い時間かけて体が慣れれば、農作業にもっと専念できると思いますよ。 

ユーザーID:8624671732
トピ主です
あうん(トピ主)
2019年6月12日 11:59

>農家の嫁さん
コメントありがとうございます。
二十代から農業、同居…と大変な思いをされていますね。

私は、学生時代も部活は文化系、運動も苦手…と、体を動かすことに無縁でここまで来ました。
痩せ型で体力もないので、会社員時代も常に疲れていたように思います。
でも、その時は休むこともできたのが、今は体力仕事に子育て…体も心も休まる暇がないんでしょうね。

このトピをたててからすぐ、私が夫に泣きついたことをきっかけに、ちょうど栽培の落ち着く時期なのもあり久々に少し休むこともできました。

義母も、こちらに来た当初同居していて、子供も小さく仕事をしていなかった時、
仕事もしていないのに…と陰で言っていたようです。
やはり、嫁は忙しく働いて家事もして子育てもして当たり前という考えがあるんでしょうかね。

色んな方にアドバイスをいただいて、改めて夫としっかり話し合うことが大事だと気付きました。
これから長く続くことなので、つぶれてしまわないように夫婦協力していこうと思います。
何を甘いこと言ってるんだという意見もあるのではと思いましたが、
皆さんが優しくコメントしてくださり、本当に嬉しいです。ありがとうございます。

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