数学好きですか?

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数学好きですか?それとも嫌いですか?
その理由も教えてください。

ユーザーID:7109593607

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  • 数学と一言で言っても…

    きちんとした学問としての数学(大学で学ぶ学問としての数学)もあれば、
    小学校〜高校で勉強する初等中等教育としての数学(算数)という科目を指すのか。

    それだけでも話す内容が全然違ってきそうです。

    ユーザーID:4155628218

  • 好きです

    難解かつ単純なところが楽しいです。
    また、学生時代には教師の主観に正誤が左右されないところが魅力的でした。
    物理も生物も化学も科学も好きです。

    ユーザーID:6905545389

  • 一応は好きです

    「一応」がついているのは、大学での微分方程式やら偏微分方程式がほぼ解けなかったから。

    好きな理由は、数学では、無駄がなく、あらゆることが統一され、つじつまがあうように説明できるからかな。

    現実の複雑な問題も、ある程度単純化して数式やグラフに置き換えることができれば、わりと簡単に解を出すことができるし。

    その解が現実に役に立つとは限らないけど、かなりの参考にはなります。

    ユーザーID:1814711023

  • はっきり言って…

    おはようございます。
    数学・はっきり言って嫌いです(笑)
    中学時代の担当教諭(女性)が嫌いだったことと、
    方程式や関数が社会生活にどれだけ役立つのかという疑問が
    最後まで消えなかったことに起因しているのでしょう。
    とりあえず暗算は得意なので、
    それで十分かなと思っています。

    ユーザーID:3237180971

  • 好きです

    数学好きですよ。
    答えがはっきりしているところがすきです。

    5+5は誰がいつやってもやっても答えは10
    世界すべてで共通。偏見も差別も受け付けないところですね。

    歴史は勝者が好きなように書き換えるし、
    文学も好き嫌いに左右されますよね。
    芸術にいたってはも昨日はただ同然だったものが、一夜にして価値が生まれる。
    未知の領域がありすぎて、信用できない。。

    数字には人種も歴史も関係ない。。。そこが好きです。

    ユーザーID:7319721956

  • ぜんぜん出来ないけど

    高校生レベルの数学でも十分に理解していないくらいですが、数学に関する話を読んだりするのは好きです。
    フェルマーの最終定理の話なんかは読んでいてドキドキしたし、ラマヌジャンについて読んだ時などは、隔絶した才能にクラクラするとともに十分な時間を与えられなかったことを本当に残念に思いました(ガロアなんかもそうですが)。

    だから出来はしないけど、一応(私も「一応」ですね)好きです。

    ユーザーID:8382831542

  • 目的を理解するのが大事

    私も大学は法学部に進みましたが、
    今でも数学は好きと言うか大事だと思っています。

    もう還暦を迎えた身で今の数学の授業内容は分かりませんが
    学生当時、数学の授業そのものは
    微分積分や行列式、三角関数などの無味乾燥な方程式を
    覚えるだけで初めは全く面白くありませんでした。
    しかしそれが物理の授業の重力やエネルギー、電気回路などと
    結びつくと数学の使い道が分かって興味がグンと増しました。
    逆に数学の知識あってこそ自然現象が理解できることも。
    さらには社会科学の分野においても
    会社の仕事で統計を扱うようになって数学との付き合いは続いています。
    経済分析などでも必要ですよね。

    難しいナントカの定理や予測など数学のための数学にはついていけませんが
    実生活では数学のお世話になっていることが多く、
    学校の数学教育でも始めに数学を何に使うのか目的について生徒に
    理解させれば数学嫌いがもっと少なくなるのではないかと思います。

    ユーザーID:3143628307

  • 実は女性向きかもね

    物事に白黒つけたいでしょう。
    その点はっきりしているからね。

    ユーザーID:8838325253

  • 自分で解かなくていいなら好きさ

    私が幼稚園の頃(1972)に、
    安野光雅『はじめてであうすうがくの本』が出て、
    親が買ってくれたんだよ、2冊(今は「本」が「絵本」になって改訂して1982に出たのが3冊セットで売られてるね)。
    まあ絵が綺麗だし、ずーっと見てて、ああいうのは大好きだった。
    50近くになってから、オイラーの「ケーニヒスベルクの橋の問題」見て、はて?どっかで見たことがある?と頭をひねってたら、上の安野さんの絵本に出てたんだわ。あの人お得意の綺麗な町の絵で。覚えてるもんだね。

    高二くらいで数学はできなくなってコテコテの文系(国語国文)に行ったんだけど(共通一次の数学は受けたよ、140チョイくらいしか取れなかったけど)、
    自分で計算したりしなくていいなら数学は好きだよずっと。

    高校大学頃、早川の、「アシモフ博士の科学エッセイ」シリーズが大好きだったんだけど(メタリックな動物が表紙になってた世代)、
    特に数学のエッセイが好きでねえ。
    まああのシリーズは今となっては凄く古くなって(当たり前だ)違うことになってる事項だらけだけど、いいの、文系だから古い話でも。
    アシモフ博士は数学に関しては「僕数学は専門外だから間違ってたらゴメンねー」ってスタンスで、他の科学分野のエッセイより気楽に楽しくタガ外れ気味に書いてくれてたのよね。
    で、基本あの人「数字マニア」の人だから、楽しくてたまらないってのがよく伝わってくるのよ(あの人どの分野も楽しそうだったけど、数学が一番浮かれた風だった)。
    『次元がいっぱい』が一番数学エッセイが多かったかな、面白いよあれは。

    今は旦那がニュートン別冊の数学や宇宙物理学の話のを10冊くらいトイレに置いてるので、
    トイレでチョコチョコ見てる。
    ああいうのは面白い。自分で計算しないから。

    ユーザーID:6281955737

  • 毎日 数式を読んでいます

    私(62・男)、在職中の仕事柄(電気通信技術者)、数学・物理学の考え方、数式を使うことは日常でしたから、工業高校生時代から数学は好きだったものの成績は「リターンマッチ」を受けるほど悪かった。

    しかし先生の教え方がわかりやすく、興味をもっていました。いまでも高校時代の数学教師の声・授業がよみがえります。数学教師でも、授業後に図書室で「数学事典」などを調べて次の授業に備えている様子をよくみかけました。

    在職中は主として「微分積分学」「複素関数論」をよく使ったものでしたが、退職した現在は数学の歴史にも関心がひろまり、それがさらに世界史にまで広がりました。

    幾何学は解説と図形を交互に視線を移さねばならず、△ABC という解説文から図形の 三角形の頂点の A B C を探し出すのが苦手でして、現在は幾何学に入ったら 1日 1テーマ と決めて読んでいます。

    ほぼ数式が連続する解析学などは難解でも読み進められます。

    在職中、職員研修所の教授(大学教授が来られて講義される)が、

    「・・・現場では微分方程式なんて手計算で解けることは数少なく、数式はたてても実際の計算は数値計算法など近似式を利用してコンピュータを使っています・・・整式の数式展開はできても、その逆の因数分解は必ずできる とは限らない のとおなじです・・・」

    とよくおっしゃられていました。数学は例えば数式にしても解ければ最良、しかし現実には解けないことが多い なぜその数式を使うのか その意味を理解することが大切 解けなければ「数学公式集」という便利なものがあります ということを在職中に教えられた。

    現場ではすぐに必要な「解」を求めるのに数日かかっているわけにはいかない。
    明日の天気予報を考えるのに 2〜3日も考えてるわけにはいかない。

    ユーザーID:0631964859

  • 好かん

    理由は小学校での計算ドリルが面倒で大嫌いだったのが尾を引いているということですね。わかりきったことを毎日毎日うんざりって思ってました。中学の頃の証明問題は好きでしたけどね。

    でも、高校からは完全に捨てたので、そもそも「数学」がどういう学問なのか知らないというのがホントのところ。

    ユーザーID:1593251995

  • eのπi乗= −1

    ずいぶん昔ですが、
    ブルーバックスシリーズの中の数学に関する
    本を読んで 知ったのが、タイトルの式です。
    どうやら オイラーの等式 と云うそうです。

    数学は 好きでしたが、
    この式を見た時、なんだか 神秘的なものを感じました。

    なにしろ
    e の定義も
    π の定義も
    i の定義も

    全く 無関係なのですよ。

    それなのに こんなにも 美しい式に収まって
    いるなんて。。。

    神秘的な神々しさを覚えませんか。

    ユーザーID:5609572630

  • 数学、好きです

    オイラーの等式は、
    オイラーの公式 eのiθ乗 = cosθ + isinθ
    のθにπ(ラジアン)を代入したものです。
    右辺は、−1+0となるので
    eのπi乗 = −1 となります。

    オイラーの公式は、「指数関数の指数を虚数にすると三角関数になってしまう」という
    ものすごいモノです。
    指数関数と三角関数という2つの関係ない関数がイコールで結ばれてしまうのです。
    本当に、すごいと思います。

    ユーザーID:6591070156

  • 好きです

    答えがはっきりしているところが良いですね。

    ユーザーID:9903557700

  • ニホンゴ、スウガク、エイゴ

    数学は、言語の一つって考えです。日本語が一番得意で、その次が数学、英語の順かなぁ。
    アルファベットだけで表現している英語のシンプルさがいいとか、日本語の曖昧な表現が奥ゆかしくていいとか、そんな感じ。

    日本語ではぐるぐる回るという表現に対して、数学は、チョット右に行くとチョット左にも動いちゃう動き、てな表現がカワイイとは思ってます。初めて式を見た時、ウンウン、そうだよね、そんな風に自然を表現するキミはなかなかオツだよって気がした。

    なんというか、、、一生懸命さが伝わってくる言語かな。

    ユーザーID:2499800010

  • 嫌いというか苦手です。

    本音は数学が得意でありたい。
    でも現実は数学が苦手で理解力が低い。
    できれば理数系に進みたかったけれど無理でした。

    理由は単に才能がない、としか言えないです。
    夫は理数系専門職ですが、理数的理解力や思考能力が全然違う。
    話していても常に論理的で道理が通っていて冷静で尊敬します。

    ユーザーID:2249977049

  • 嫌いです

    数学は嫌いです。性に合わないのです。

    国語の試験なら、現代文や古文の読解などは
    試験中にその問題文を楽しみながら読んでいる。
    設問の意図を深読みするまでもなく、
    『ああ、こういうふうに答えてほしいのよね。』
    とわかる。
    漢字を覚えるのは楽しくて、書き取りが苦にならない。

    でも、数学は積み重ねで最初につまづくと全滅してしまう。
    公式を覚えられない。覚えたとしても問題に応用できない。
    そもそも算数の頃から嫌いでした。
    計算が遅くて苦手で、すぐケアレスミスをしてしまう。
    仮に、解き方がわかる問題でも解いていて楽しいとか、
    一切ないです。ただただめんどくさいです。

    「答えがキチンと出るところが気持ちよくて好き!」と言った
    数学好きの友人がいましたが、
    循環小数なんかは、すごく曖昧じゃないの?って
    文系としては思ってしまいます。

    ユーザーID:5974644746

  • 好きです。数学得意だったので、弟から尊敬されてました。

    通りすがりの独身男性(20代)です。

    数学は好きで得意でした。もちろん、国立大学の理系へ進学しました。
     
    自分の場合、数学が苦手な弟に問題の解き方とかを教えてあげて、弟から随分と尊敬されたことが印象に残っています。

    弟は、文系ですが、国立大学志望だったので、受験科目の中に「数学」が有り、
    受験の追い込み時期には深夜まで「数学専門の家庭教師」として弟の受験勉強に付き合いましたよ。

    そして、弟が現役で第一志望に合格できたときは、自分のことのように嬉しかったです。

    ユーザーID:4325030341

  • 一応好きです

    「一応」と言うのは既に「一応」とレスされた方と同じです(笑).

    中学校くらいまでは,答が一つだけ,明確に出るのが好きでした.中学校の国語時間,二つの答に対して「どちらともいえるな」っておっしゃった国語の先生に対して「だから国語は嫌いだ」って暴言を吐いたことがあります.先生,苦笑していらっしゃいましたが.

    やがて,客観的事実と価値観による選択とが微妙に絡まり合う国語や歴史の複雑さ・緊張感も好きになりましたが,数学にも別の面白さを感じるようになりました.

    それは,複雑なこの世界(あるいは,日本語で表現された内容)を数式に翻訳する面白さ,そして抽象的な記号操作の結果を現実世界に翻訳し戻すことができる(あるいは,数式を解釈し,日本語に翻訳することができる)という面白さです.たとえば,高校で,複素数平面を習ったときには,大げさでなく感動・興奮しました.複素数・ベクトル・三角関数が結びつき,そのことで,「虚数」(平方根の理論的拡張のために人工的に導入された虚の数だと思っていた)が現実の問題を解くのに使える・・・.

    あるいは,高校の数学の先生が,“二つの国があって,この国の間に外交関係がただ一つ結べるとすれば,この二つの国は「点」,外交関係は「直線」だ”っておっしゃって,その時はピンとこなかったのですが,あとになって,数学の抽象性と解釈について,非常に面白い喩だと思いました.

    なお,公式を覚えるのは苦手で大嫌いでした.大学受験の時,志望校を決めた理由の一つが,その大学では数学試験のとき,公式集の冊子を配ってくれるということでした.数学のテストの時,公式集を配るようにすれば数学嫌いは減るんじゃないかと思ったりもするんですが,逆効果・・・?

    ユーザーID:4521255576

  • どちらかというと好きでした。

    主要五教科のなかで、一番成績が良かったのが数学(か、英語)でした。

    と言っても、中学2年生くらいまでは、居残りさせられるくらい数学が苦手。
    中学三年生の時、高校受験で尻に火がついて、はじめてまじめに数学に取り組みました。

    1問の問題を長い時間かけて、じっくりじっくりと一生懸命解くと解けました。
    その快感が忘れられず、好きになりました。
    答えを導かすために、公式やらを使って解く過程が好きです。
    解けた時には、「やった!」ってな感じで。

    と言っても、通ったのは偏差値50ほどの普通の高校でしたが、理系のクラスを選択し、理系の私学の大学へ進学しました。

    ユーザーID:7857095920

  • 結局親の血を引いてた(数学好きだった)

     という事になります.

     私の父(故人)は中学校の数学の教員でしたが,それを受け継いでいたと近年認識するようになった次第です.また,この点をもっと早く(から高校生〜20代頃までに)自覚して,数学に関わる仕事に就く事を視野に入れておれば,現在のような腰の据わらぬ腑抜けにならずに済んだかも知れないと思っております.
     実はHNの資格を目指して在学していた短大の卒業研究で多変量解析なるものに初めて出会ったのですが,そこでは以前学んだ線形代数学(行列とその固有値,固有ベクトル,etc.)そのものの概念が現れ,「おお!」と思ったものでした.更にそれ以前には,数値解析に関わるコンピュータープログラム開発に携わっていたのですが,そうした経緯から,時と共に,他者に数学的知識を伝授する事に面白さを感じるようになっていったのです.
     数学と言えば,学問分野の中でも大勢から忌避される筆頭格という印象ですが,一般に認識されている以上に日常生活の中に浸透していると言えます.問題があるとすれば,それ自体というよりも学校での教育法でありましょう.その辺りの見直しが図られればよいと思う今日この頃です.

    ユーザーID:7989466390

  • 好き。工夫で回答にたどり着けるから。

    面白いと思いますよ。

    「数学嫌い」と言っている人の半分くらいは「数学=難しくて皆が嫌いな教科」という、先入観や思い込みがあるんじゃないかな?と思っています。
    子供が保育園に入ったとたん、周りのお友達に影響されて「にんじん、きらい」と言うように。

    ユーザーID:1930370802

  • 数学は好きです。

    私が言う数学は、純粋数学ではなく、応用(工業)数学の意味です。修士時代に少し純粋数学に手を出しこともありますが、私の頭では無理でした。

    28年間、某研究所で、工学現象の解析に従事してきました。主な手段は(応用)数学です。数学は飯の種だったのです。家族五人、食べて来れました。

    人間の頭で創り出した数学で、自然現象を解明する、ここが面白いです。数学は素晴らしい、産み出した人間も素晴らしい。

    ユーザーID:2829598760

  • 好きでした

    中学生の時数学は大好きでした。
    頑張った分点数に反映されるところも好きでした。
    理科も好きでした。
    答えが明確なところが良かったです。
    高校生になっても好きでしたが、所詮商業高校の数学ですので
    進学校だったら好きなままでいられたかは分かりません。

    今となっては公式も何も覚えてませんけどね。

    フェルマーの最終定理とか博士の愛した数式とか
    出てくる公式などほとんど意味は分かりませんが、楽しく読みました。

    ユーザーID:4473216192

  • 紙と鉛筆さえあればできる楽しいゲーム好きですよ

    数学は紙と鉛筆さえあればできるゲームです。
    犯人を突き止める推理小説であり、狩りでもあります。
    楽しいですよ。
    私は語学系科目、特に文法が苦手で全く理解できない。
    言葉の使い方が正しいか否かなんて言語学者の考え出した屁理屈としか思えません。
    言葉は常に変化していくものです。
    数学はいつに時代になっても正しいものは正しい、仕留めるべき獲物は一匹、犯人は一人。
    何て単純明快でわかりやすいでしょう。
    高校時代、物理の試験は教科書持ち込み可でした。
    公式の丸暗記では太刀打ちできない、理屈をちゃんと理解していないと解けない良問です。
    物理の先生は、「公式の丸暗記など無意味、必要な公式は本のどこに書いてあって、どう使うかが解れば良い」という考えでした。
    数学や物理は理屈をちゃんと理解していれば覚えるべきことはとても少ない、自分で導き出せる公式がとても多いです。
    現在測量関係の仕事をしています、測量の基本は三角関数です。
    距離はいくつか、敷地の面積はいくらか、目的物の中心は地球上のどこにあるのか。
    中学高校の図形の問題を実務としてこなしているわけです。
    そんなわけで数学は実務としてちゃんと役に立っています。
    学生時代、一つの問題を数日かけて解くことがしばしばありました。
    少しずつ獲物を追い詰めていって仕留める、狩りです。

    ユーザーID:7422854247

  • 好きです

    数独とかと同じでいろんな角度からやり方を当てはめていく過程などが好きです。
    解ける問題はいかに美しく解くか考えるのも好きです。
    解き終わったノートを眺めて美しさを感じるのも好きです。
    ひたすら足掻いて解いた問題は「カッコ悪いな」と思いつつ満足感は感じられます。
    「未知数」とか「無限」とかの言葉も大好きです。
    「割り切れない」とかも好きなんですが割り切れない物を分数や関数で表したり文字で置き換えたりして美しい姿になるのも大好きです。

    他の教科は国語や英語も好きなんですが頭が回らない時はうまく文章として入って来ないので単純に黙々と作業が出来ないし、字が下手なのでノートが美しくならずそう言うところは嫌いです。
    社会や生物などは想像に耽る教科です。
    社会科や生物が国語や英語と繋がっている時がありますよね?あれに気がついた時はなんとも言えない歴史とか感じて感動します 笑

    子どもが勉強している姿を見て
    「良いなぁ。家事と勉強代わってくれないかなぁ」と思ってます。

    因みに職業は全く関係ない分野です笑

    ユーザーID:9929690063

  • 原則好きですが

    どうも背理法による証明が好きになれないこと以外は好きです。連立方程式において未知数が式の数より多くても解けてしまうことがあることなど面白いです。でも負の値は取らないとか自然数とかの条件がありますが。

    ユーザーID:3371028152

  • 好き嫌いではなく苦手です

    仮説という論法?が分からないのです。納得できない(笑)

    例えばx=a2+b2などのxの存在がどこから出て来るのか分からない。
    そこを分からないと考えている時点で、向いていないのだと思います。

    数学と同じく、物理もその点が分からないです。

    反力とか応力とか、物を置いているだけなのになぜ「力がかかっている」という話になるのか、理解できない。
    重さは重力、宇宙では無くなるもの。そういう意味では、地球限定の壮大な作り話のよう。
    それに時間軸まで入って来ると、訳が分かりません。

    ユーザーID:3722821672

  • 東大理系卒ですが嫌いです

    高校までは好きでした。
    入試でも得点源にさせてもらいました。
    高校数学は暗記しているので、大体の問題は今でも解けます。
    ところが大学に入ると、これまでなかった数学の世界が広がり自分の頭で太刀打ちできなくなりました。
    出来る人は授業についていくから劣等感に悩まされました。
    自分で考えことができないのです。
    夫は大学の数学(雑誌)とか投稿してた人で、考えるのが好きですが、私は全く考えるのが苦手です。

    ユーザーID:5591684572

  • 大嫌いでしたが

    アラフォー女性で化学系エンジニアをしています。

    中高と数学が大の苦手→大嫌いでした。
    算数までは問題なくできたのに、中学でマイナスの概念が入った途端できなくなり落ちこぼれました。
    ただ困ったことに化学が大好きになり理学部に進学することを決めた瞬間、入試科目である微分積分・確率統計まで勉強しなければならなくなりました。そこからどうにか挽回して化学科入学に至りました。

    大学では、必修科目に数学や物理もあり化学にも物理化学などがありますので、それらを必死に勉強した結果、今まで数学を勉強しなければならなかった理由を10年近くかかって理解しました。悔しいけど、物理や化学現象を説明するのに必須なんですよね。

    全部理解するのは無理で苦手なのは相変わらずでしたが、そこからポジティブに数学に向き合えるようになったと思いますし、数学で説明される化学もより魅力的な学問だと思えるようになりました。

    学校での一斉教育では無理なのはわかっていますが、「なぜこれを学ぶのか?」という教育も大事なのではないかと思います。私のような人間には、学ぶ目的がわかっていると取り組み方も変わって、数学好きな生徒が増えると思うからです。

    ユーザーID:4796179429

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