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夫の退職金について

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モンブラン

話題

先日60歳で定年になった夫から、退職金1800万円の内500万円を夫の姉夫婦のリフォーム代としてお祝い金として渡したと言われました。私には一切の相談もなくです。私達夫婦は財布は別で毎月20万円を夫から貰いその中で光熱費、食費、保険料、などの生活費を賄っています〈子供は独立して別に住んでいます〉

正直20万では足りないので私も働きに出ています。
夫の退職金なので何にどう使おうと自由だと思いますが、義姉夫婦に500万も渡して妻の私には1円も渡さずにしっかりと握っている夫に私は何なんだろうと悲しくなりました。夫はいずれ自分が先に死ぬから、それからお前が自由に使えば良いと言いますが人生どちらが先に逝くかも分からないし、超高齢になって渡されても正直嬉しくもないと思います。
夫の考えが普通で私が強欲なのでしょうか?考えがまとまりません。

ユーザーID:2161278903

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  • 強欲じゃない

    >退職金1800万円の内500万円を夫の姉夫婦のリフォーム代としてお祝い金として渡したと言われました。私には一切の相談もなくです

    気前良すぎな、夫さんですけど!
    ホントの話でしょうか?
    夫さん、隠し事ないですかね?

    夫さんの退職金ですが、夫婦の共有財産と思いますし、
    普通は、相談なしで使うとかありえません。

    ユーザーID:8733353847

  • 申し訳ないけど、興味ぶかい

    女性の社会進出が進み、専業主婦より共働きが多くなった現代、
    いよいよ「夫婦別財布」で運営してきた沢山のご夫婦が定年・老後を迎えつつあるわけですね。

    夫婦というものは一生添い遂げるもの、したがって一生家計(財布)を共にするものと信じている小生にとって、「夫婦別財布」の方々が迎える老後(退職後)がどのようものか、非常に興味があります。

    「夫(妻)の収入を夫(妻)がどう使おうと自由」という思想でこれまで来ていただろうあなた方ご夫婦(あるいは、そのように考える多数の別財布派の方々)にとって、その思想は老後(退職後)も引き続き有効なのか、もともとの思想になにか瑕疵があったのか、考えるポイントを迎えたということですね。

    ユーザーID:9548763070

  • きっと開示しない

    夫59歳で来年定年ですが、くれるはずないです。
    今でも、生活費10万以外は渡さないしボーナスが100万以上あるのに何も言ってくれません、
    子供が1人おり10万の生活費は少ないし、他の旦那様が羨ましい。
    ケチすぎます。

    ユーザーID:3273403402

  • トピ主さんの感情は正常です

    トピ文を読んで少し驚きました。退職金を兄弟姉妹に渡すことは、普通は考えられません。しかも500万も渡すなんて・・。義姉さまとご主人との間に、トピ主さんには話されていない何かがあるのではないでしょうか。

    私事ですが、最近私の親友が退職しました。彼女のご主人が前の年に退職した時、私はご主人が親友にキャッシュをプレゼントをするかな・・と思っていましたが、それはなかったようです。ご主人も親友も公務員なので、それなりの退職金だったと思うのですが・・。

    私の父が退職した時には、当時高値を付けていたNTTの株を、時価総額1000万ほど母にプレゼントしていました。父は立派だったと思います。夫婦別財布ではなかった頃の懐かしい話ですね。

    ユーザーID:4184573381

  • 良いんじゃない?

    トピ主さんだって自分の退職金、自由に出来るって事でしょ?
    自分だったら、というかうちも別財布ですが
    まぁ500万も姉に渡すなんて、
    ドブに捨てるようなもの・・・と感想を持つでしょうが
    夫のお金、どうしようと自由ですから。

    別財布でやっていて、そこに問題が起きた事はないですし
    夫のお金を欲しいとも思わないし
    自分のお金の使い道を詮索される行為も好まないので
    私は夫さん派です。

    ただし、親兄弟と言えども大金はあげないけど。
    大金使うならやっぱり夫(いれば子供も)とですね。

    ユーザーID:8142447726

  • 普通ではないと思うけど

    トピ主さんの家ではおそらくそれが普通なのでしょう。

    別財布と言うことですが、トピ主さんは自分の財布のお金を使うときに夫に報告しますか?
    トピ主さんの稼いだお金を夫に渡したりしているのでしょうか?

    別財布で相手のお金の使い方がわからない、貯蓄がどれだけあるかもわからないという夫婦なら、夫が自分の判断で勝手にお金を使っても別におかしいことではないとも思えます。

    私のところも夫婦別財布ですが、これはそのほうが管理が楽だからです。
    お金を使うときは事前に報告するし、貯蓄額も定期的に確認しています。

    ユーザーID:7766428964

  • 別財布だから考え方が違うのかも

    トピ主さんの書き込で、夫婦別財布で足りないから働きに出ると書いてありました。
    別財布というのは、生活費を折半するというやり方です。
    なので、夫が20万なら妻も20万という感じになりますが。
    だんなさんの収入と、トピ主さんが同じくらい稼いでいたのでしょうか?
    家事も、折半でしたか?
    書いてもらうと、わかりやすいです。
    1800万の退職金なら、900万ずつという考え方もあるのかもしれません。
    私も同年代で働いていますが、夫の稼ぎはすべて家庭の収入だと思っています。
    姉のリフォーム代とかは、考えられないです。

    ユーザーID:3909747954

  • 別財布?

    あれ?

    >毎月20万円を夫から貰いその中で光熱費、食費、保険料、などの生活費を賄っています

    >正直20万では足りないので私も働きに出ています。

    んん?
    何をどう別財布にしているんですか?

    なんかトピ主様のいう「別財布」って

    ・夫から20万の生活費を貰っている
    ・それでは自分の洋服や娯楽費が出ないので自分もパートで働いている
    ・夫は20万以外の残りは自己管理
    ・トピ主様はパート代を自分のために使っている

    こんなふうなのか?と想像してしまいました。

    我が家もいわゆる別財布夫婦です。
    夫婦ともに正社員です。

    住宅ローンから生活費他、毎月出ていく金額は折半。
    外食などは言い出しっぺが奢る(笑

    被服費は完全別財布。
    娯楽費は誘ったほうが奢る(いわゆる夫婦デート)
    互いの実家へのアレコレも双方の采配で管理。
    個人の貯金も自己管理

    で、我が家の定年は8年後(夫65歳の時)の定年退職金は夫の物だと私は思っております。
    同時に、私の定年退職金も私の物だと思っています。

    定年退職後も別財布のままで行けると思っています。

    具体的には毎月夫婦二人で住宅ローン以外のところで15万ずつ折半。
    年金定期便での年金受給予定額はそれ以上となっています。
    もちろん予定よりも少なくなることは想定しています。

    別財布をしている分、将来自分がどの程度の生活を「楽しみたい」のかまで視野に入れて財テクしているんですよね。

    パートナーの退職金を欲するって、それ別財布ではなかったんじゃないですか?

    ユーザーID:3849006048

  • 夫は間違っている

    退職金は在職中の給与の後払いだと言われています。
    だから夫のもので自由に使うことが許されるというのは間違っています。
    夫婦で話し合うべきです。
    しかもその額なら贈与税が発生するでしょう。

    夫がどうせ残った財産は妻のものになるのだから、
    と楽観しているのも間違っています。
    その前に妻に介護してもらわなければならないとしたら、
    今のうちに妻の機嫌を取っておかないととんでもないことになるでしょう。
    どうして世の夫どもは、老後も妻が甲斐甲斐しく尽くしてくれると
    思い違いをしているのでしょうか。
    身体の自由が利かなくなったときに何を頼んでも放置される惨めさに
    思いが至らないのでしょうか。

    その時が来たらトピ主様は夫に
    私の500万円を姉に貢いだ分のお世話は差し引くわね、
    とこの悔しさをぶつけてください。

    ユーザーID:9640984056

  • トピ主さんが普通です

    別財布だったとしても退職金は夫婦の共有財産ですよ。
    老後の資金として夫婦2人の生活費になるものです。
    気前よくと言えば聞こえは良いけれど、将来を考えたら失礼ながら愚かなええかっこしいだとしか思えません。
    不動産収入や潤沢な企業年金など退職金が無くても心配のない状況なのでしょうか?
    それに500万を一度に贈ったら義姉に贈与税がかかるのですが、そういう視点からも「バカなの?」と言いたくなりますね。

    ユーザーID:9659932130

  • 別財布?

    生活費全般を旦那様が出しているんですよね?

    その項目だけなら20万円で十分かと思います。

    トピ主さんの収入と支出の内訳はどうなっていますか?

    ユーザーID:7282895600

  • 多分ね

    夫婦別財布というのはそういう事なんだと思います。
    今更ですよ。

    ちなみに、夫婦二人で月20万で足りないっていうのは驚きです。
    住居費の割合が高いのでしょうか。
    ご主人から、「妻は渡したら渡しただけ全部使ってしまう」と思われてる可能性はないですか?

    ユーザーID:8480630637

  • あらー、貴方の入る施設のレベルが下がっちゃうわねー

    男性は老後の蓄えという感覚が弱い人が多いですね。
    自分の老後は妻に看取らせるから老後資金は要らない、って考えなのでしょう。
    でも妻の老後なんて知らない、っていうエゴイズムです。

    私なら、
    「あらー、貴方自分の老後資金をお姉さんにあげちゃうなんて、凄い太っ腹ねー。
    もう、そんな残金じゃあ、相部屋とか凄い田舎の施設にしか入れないわよ??
    これからは節約して暮らしてね?それともまた仕事に出る?」
    って聞いちゃいます。

    つまり、暗に「お前の老後は看ないぞ自己責任で片付けろよ」
    って脅しをかけます。
    これからインフレ(スタグフレーション)が懸念されます。
    ご主人は働くという手段を無くすのに、経済観念は大丈夫なのでしょうか?

    だいたい、女に妊娠出産家事育児という仕事上のハンデを負わせておきながら「俺が稼いだ金は全部俺のものだから好きに使う」などと主張する人って、失礼ながらバカですよね。
    他人の仕事を妨げれば、その補填は義務だと思いますよ。
    私なら恥ずかしくてそんな事出来ません。

    ご主人が育休取って、保育園の「お迎え」も、夕食作りも、病児の看護のための欠勤も引き受けたならまだ別会計も分かりますがね。

    ユーザーID:8994325627

  • 500はないな

    500万はないですよ。
    税金だってかかりませんか?
    事情なり、理由なり聞いてみたらどうですか?
    たとえばご主人が親の家土地すべて相続したのでその相殺分とかならわかる話ですけど。

    ユーザーID:5096725517

  • リフォームの目的による

    そのリフォームが「『夫・姉』の親を姉夫婦が引き取って自宅介護するため」だったら快く了承します。

    そうでなかったら子供や親戚に、
    「姉夫婦の家のリフォーム代をうちの夫が出した」
    と言いふらしますけどね。

    ユーザーID:3435132637

  • 姉にリフォーム代500万円贈与するって・・・

    一介のサラリーマンがする行為とは思えません。
    退職金の1/4以上ですよ?自分たちの老後はどうするの?

    それって本当に姉に渡ってますか?渡してるとしても、金額は本当に500万円?

    実は借金があって、その返済にすでに充てられてるとか、可能性ありませんか?

    ユーザーID:0334549213

  • 贈与税が

    けっこう高いんじゃないですか。
    退職金にかかる所得税以上に贈与税がかかりそうですね。
    ご主人、わかった上での贈与なのかしら。
    夫婦間であっても然りですよ。

    ほかの方も言及されてますが、
    ご主人から20万もらって足りないから奥さんも働きに出て別財布ということは、
    奥さんも20万円家庭にお金を入れてるってことですよね。
    自分の稼ぎはほとんど家庭に吸われてるのに、夫は私に一円もくれないと嘆いてるってことしょうか。
    まぁ確かに寂しい気分になりますね。
    生活費の中でも一番大きくかかる住居費を書かれてませんが、これはご主人が一人で?それともトピ主さん一人?

    ご主人、今まで大金を目にしたことがなかったのでしょうか。使い方が先を考えてなさそうな気がして。。
    残りの1300万はあっという間になくなっちゃいそうですね。

    ユーザーID:0540514604

  • 別財布のデメリット

    最近は別財布という家庭も増えてきているようですが、別財布のデメリットが露呈した形だと思います。
    別財布はあなたの稼いだお金はあなたの物、私が稼いだお金は私の物という考えですから、退職金も自分の物だと考えても不思議ではありません。
    家庭のお金という価値観ではないのですから、別財布である以上退職金を当人がどう使おうが勝手だということです。

    >義姉夫婦に500万も渡して妻の私には1円も渡さずにしっかりと握っている夫に私は何なんだろうと悲しくなりました。

    別財布にしておきながら、都合の良い時だけ夫のお金を欲しがるなんて強欲ではありませんか?
    気持ちは分かりますが、別財布である以上仕方がないことです。

    私は別財布には反対です。
    いまだに根強い給与の男女格差がありますし、女性は妊娠出産育児の負担が大きく収入がない期間があったり昇給が送れたりもします。それなのに家計は別々なんて平等ではありません。
    夫婦になり一つの家庭を共に築いているのですから、家計も一本化し二人で家計についてオープンに話合いルールを決めるのが理想だと思います。
    お互いに高給取りでお互いが散財しても死ぬまで困らないくらいならば、自由にすればいいと思います。ですから、必ずしも別財布がダメだというわけではありません。
    しかし、あなたのように結局夫のお金の使い方に文句を言うのであれば、別財布家計の理論から外れるのではないでしょうか。
    別財布を選択したのでしたら、デメリットも受け入れるべきだと思います。

    ユーザーID:3940098418

  • 別財布の意味がわからない

    トピ主さんも、自分の退職金から500万を自由に使えばいいのでは?
    親兄弟にあげても、自分のお小遣いにしてもいいと思います。

    夫婦別財布というからには、それぞれの収入から生活費を出し合って
    残りは各自が管理するということなので、退職金の使い道を決めておかない限り
    夫のしたことに文句は言えないような気がします。
    ..とはいえ、それは夫婦の老後資金と考えて欲しかったことは、よくわかりますが。

    夫から月20万もらって生活費にあてて、足りないから働いている?
    トピ主さんはいくら生活費を負担しているのでしょうか?
    少なくとも、2人で出し合った生活費は20万を超えているはずなので、
    そこそこ貯金も増えていくと思うのですが。

    退職金の使い道や、老後資金に対する考え方の違いは、夫婦別財布の落とし穴だと思います。

    ユーザーID:9958727706

  • ちょっとした心づかい

    トピさんはご主人の退職金の半分はもらいたいと思っているのですか?
    夫婦別財布でそれなら強欲かなと思いますが…。

    トピ主さんにもおこづかいとして 例えば10万円ほどあげていいのになぁと思いました。
    この解釈で合っていますか?

    これからの生活もあるのに義姉に500万円は多いと思います。

    ユーザーID:1778298727

  • 夫婦二人で20万で足りないのか・・・

    >正直20万では足りないので私も働きに出ています。

    ・・・足りないの??
    そっちの方が衝撃ですが。

    トピ主の収入と家計への貢献度は?
    トピ主の稼ぎが全部お小遣いなら、強欲かなとも思う。

    うちも共働きで別財布だけど、お互いクレクレは無いです。

    ユーザーID:4602931574

  • 貸与ではないですか?

    どう考えても1800万円から500万もお祝いで送るなんてあり得ませんね。
    本当にお祝いですか?貸与ではないですか?

    本当にお祝いだったのなら、トピ主さんの知らない預貯金が少なくとも5000万円以上はあると感じます。
    別財布という表現からもご主人にいくらの資産があるのかご存知ないのでは?

    他所の家の懐事情を詮索してしまいましたが、トピ主さんは安心してお暮しになればいいと思います。

    ユーザーID:2090593606

  • 500万円だと「贈与税」の対象になるのでは?

    500万円だと「贈与税」の対象になるのでは?
    夫の姉夫婦さんが来年の確定申告できちんと処理しないとトピ主さんの旦那さんが後々にチェックが入るかも。

    一応、「贈与税」を納付するのは贈与される側だから、夫の姉夫婦が税金を払うのよ。「貸し付け」の形を取った方がいいかも。どんな形になろうともちゃんと書面で残しておきましょうね。

    ユーザーID:0008766608

  • うーん

    >正直20万では足りないので私も働きに出ています。
    トピ主様のいう別財布ってどういうやつ?私もICHICO様と同じようになんだか違和感です。
    収入があるから別財布にできるというのが私の思う別財布であって、夫からの生活費が足りないから働きに行くっていうのは財布が同じというイメージなんですけど、どういうタイプの別財布?

    ちなみに、我が家では定年退職後の退職金はもちろんお互い自分で管理するのが当然という感覚です。なぜなら我が家ではそれぞれ自分が管理するお金の中からの大きな買い物はほうれんそうするし、家族共通の貯蓄というものもあるからです。つまり、別財布の夫婦の考え方が『「夫(妻)の収入を夫(妻)がどう使おうと自由」という思想、(あるいは、そのように考える多数の別財布派の方々)』という考え方は失当だと思います。財布を同一にしている夫婦のほうが夫の稼ぎは家のもの妻の稼ぎは自分のモノ、(つまり妻だけ別財布)という意識が強いというアンケート結果があったのですけれど、今みあたりません。すごく古いけれど面白いアンケートなので、探してみてください!これによると共働きの夫婦のほうがお互いの稼ぎは家族のお金という感覚だそうです。


    別財布なら折半という方もいらっしゃいますが、我が家は折半にはほど遠く私(妻)はあまり生活費を出せない別財布、別財布も色々ですね。

    ユーザーID:5808589932

  • お返し、お礼かも。

    ご主人の「実の姉」ですよね。

    きょうだいで子供の頃からトピ主さんは知らない、援助を
    姉から受けたとか、母親代わりになってもらった、良き相談相手だったとか
    あるんじゃないですか。

    「お姉さん」ですからね。何かと世話になったお礼の気持ちでは。

    リフォームならお姉さんの体調が悪くてその為のリフォームかな、と思いました。

    ユーザーID:9455178202

  • 結婚して独立した別世帯

    のきょうだいに500万のリフォーム代を出すのは、一般的ではありません。
    姉がねだったのか、姉に何か弱みがあるのかわかりませんがお祝いとしては限度を越えていると思います。
    (親子間じゃないのだし)

    姉には贈与税がかかりますよ。
    きちんと申告しないとね。

    万が一自分たちの老後資金が不足してきたらどうするのでしょうか?
    泣きつかれた子どもが迷惑です。

    姉夫婦も資金の出どころが退職金とわかっていて受け取っていたら、かなり図々しいですね。(億単位の退職金ならともかく)

    出す方も受け取る方も理解できないです。
    人のお金をあてにしてまでリフォームする神経がわからないですね。
    分不相応な感じがします。

    ユーザーID:5851142251

  • トピ主さんの言う「別財布」って

    たぶん「夫が給与を妻に預ける形ではない」というだけの意味ではないでしょうか。
    双方が自分の生活費を自分で稼ぐ、という今日的なニュアンスではないのでは。
    おそらく「全額家に入れて小遣い制」という形だけを「財布が一緒」と定義しているから、
    そうでないやり方は「財布が別」という感覚/表現になるのでしょう。
    どちらかというと「別財布」ではなく「定額制」、あるいは
    「片務的ノルマ制(トピ主さんが家にお金をあまり入れてないなら)」でしょうね。

    と、なると。
    緑鍵盤さんのおっしゃる「別財布の夫婦が老後どうするのか」は
    私も大変興味深いのですが、残念ながらこのケースは
    それにはあたらないのかな、と思います。

    で、トピ主さんが置かれている状況に対して思うのは
    ご自分が求めていた夫婦の形に気付くのが遅かったですね、ということだけです。
    互いに贈り合うことに喜びを見出せる夫婦になりたかったのなら、
    それだけの成熟を果たした相手を選ぶか、結婚後に両者が成熟を果たす必要がありました。

    それをせずにこれだけ長いこと「取引」を続けてきてしまえば、
    今更方向転換は難しいでしょう。
    強欲だとも、いいとも悪いとも思いません。
    ただただ「望んでいた関係性の構築に失敗した」という事実があるだけだと思います。

    ユーザーID:7389552330

  • 夫の考えは疑問

    >いずれ自分が先に死ぬから、それからお前が自由に使えば良い

    寿命は、自ら決められないですから何の根拠もない話です。

    統計では平均寿命より5年間長く生きる人が多いという見解があります。

    これからどれだけ医療費が嵩むのか、
    10年先は誰にもわからないのに、
    考えのない行動だと言わざるを得ません。

    老後資金について考えてやっている行動でしょうか?

    ユーザーID:3195645599

  • もう渡しちゃったんですね。

    普通なら

    離婚レベルです。
    ただ年齢が年齢なので
    今後どうやって共同、夫婦生活していくか・・・
    今は絶望のど真ん中で考え中でしょうか。

    よく考えてください。

    ユーザーID:6816641932

  • 「別財布」なのに何言ってるのか

     トピ主は「別財布」という言葉を使っている。その定義がトピ主と夫で違うかもしれないけど、夫が「月20万渡せば残りは自分の自由に使ってよいのが別財布の定義」と思っても全然不思議ないです。別財布なのに、なぜ退職金の使い道だけ、トピ主に相談しないといけないの? 感情的にはそうかもしれなくて、そこに共感してる人もいるけど、夫婦のルール上は、そんな義務はないと思います。

     夫が「いずれ自分が先に死ぬから、それからお前が自由に使えば良い」と適当なことを言ってるし贈与税も考えてなさそうだから、全然計算してないかもしれませんが、次の計算も成り立ちます。

     月20万を負担するのが夫の義務であるから、仮に今後無収入だとしても、退職金1800万から500万引いて、1300万あれば20万円の5年5カ月分です。そのお金が尽きる65歳には年金受給が始まって、夫は引き続き月20万を出すことができる。つまり、これからもずっと妻との約束は守るつもりなので、それ以外のカネ500万についてどうこう言われる筋合いはない。夫に貯金があればさらにゆとりもあるでしょう。そのお金は自分が死ねばトピ主に遺すことになる。「超高齢になって渡されても正直嬉しくもないと思います」って、働きたくても働けない後期高齢者になってからお金に不自由しても構わないってこと? そのほうがよほど問題だと思います。

     話は戻りますが、別財布と言ってるのに、なんで夫が使い道を説明しないといけないのか、トピ主は感情だけで言ってるように思います。

    ユーザーID:0885866327

  • びっくりですね

    ご主人の退職金をご主人のご兄弟のお一人に?何人兄弟ですか?それ、贈与?になりませんか。それとも、ご主人が何か借金等の返済とか相続とか絡んでいるのですかね。それにしても不思議。

    我が家は主人のお給料で全て生活させて頂いています。主人も妻の収入も妻が管理、妻の退職金も妻でした。何時でも家族のために使えるようにした上での事です。
    主人の退職金は主人にお任せしています。しかも主人は自ら全て明らかにしています。
    また、最近、実家に預けたままだった自分の前職の退職金入りの通帳が〇十年振りかに出てきて、金融機関様に大変お世話になりました。とても有りがたかったです。

    ユーザーID:3861520063

  • 勝手にやられちゃ困りますね

    夫婦でしっかりと相談すべきことと思います。

    姉夫婦へのリフォーム代は
    姉夫婦が退職したときに何らかの形で返してもらいましょう。
    同じ退職金ですからね。

    ユーザーID:2700306552

  • 貯蓄が十分にあるのですか

    1800万円の退職金が1300万円に減ったのですね。
    信じられない行為です。
    これからの老後生活をゆとりをもって過ごせる貯蓄があるのでしょうか。
    僕には考えられないことです。(僕は退職金を年金払で受け取ってます)
    500万円は兄弟姉妹間の贈与ですね。
    受け取った姉夫婦の側も理解不能です。

    ユーザーID:8044771533

  • 60代夫婦の生活費

    総務省の調査では月26万円必要となっていますよ。

    直接費・社会保障費・・・・3.2
    *交際費など・・・・・・・・5.9
    *教養・娯楽・・・・・・・・2.6
    *交通・通信費・・・・・・・2.7
    *保険医療・・・・・・・・・1.5
    *被服・履物・・・・・・・・0.7
    *家具・家事用品・・・・・・0.9
    *光熱・水道・・・・・・・・2.0
    *住居・・・・・・・・・・・1.8
    *食料・・・・・・・・・・・6.2
    **合計**・・・・・・・27.5

    ユーザーID:4387555067

  • 税務上はどうなるのでしょう?

    大事な老後資金の1800万円。それがどんなに貴重なものか。
    その三分の一近くをお姉さんにあげて事後報告。お祝い金って
    10万円位でないですか?それは援助です。それにご自分の家の
    リフォームだって必要になってくるでしょう。ただ次に話す
    エピソード。夫の友達の実家が貧しくて年の離れたお姉さんが
    大学の費用を面倒みてくれたそうです。凄くお世話になったんですね。
    結婚前の事とはいえ、親と同じくお世話になった人に恩返し。
    でもちょっと待って。親のリフォームにだってそんな大金を
    無断で渡すのかな?それに受け取る方もどんな神経なのかな?
    ご主人は当然第2の就職をなさいますよね?
    ちゃんと現実を分ってもらって老後の蓄財に励んで下さい。

    ユーザーID:4259595789

  • よくわからない

    別財布で20万もらって生活しているなら別財布とはいいません。
    トピ主さんも20万出しているなら別財布と言っていいです。
    ご主人は定年後も再就職されるんですよね。
    普通なら500万もプレゼントとかありえないし、そんなことしません。
    別に資産をお持ちですか?
    まさか、残りの退職金を年金支給までの間の生活費とか考えてないですよね。
    トピ主さんも、夫の20万以外の私の働いた分は私の物なんて思っていませんよね。
    2人で、今後、毎年いくらかかっていくかシミュレーションしないと
    まちがいなく老後破産になると思います。
    家族の事をしっかりと考えている人なら、いくら姉といえ、渡したりはしませんよ。
    2人でしっかりと今後の家計を話し合わないと、大変なことになるだけです。

    ユーザーID:2570896014

  • 兄妹にプレゼンとする金額にしては多すぎ

    別の理由があるかも知れせんね。

    もしかしたら退職前にお姉さんから、500万円お借りしていたのかも知れません。
    何処のリフォームをしたか解りませんが小さい家なら全室、水回り出来る金額です。
    お姉さんの家に行かれて見てきたらいかがですか?
    ご主人が500万円援助したとして、義姉の手持ちのお金も使えば相当額のリフォームですから解ります。

    お姉さんも一人暮らしでは無く、ご主人も居るようですので不自然です。
    主様に言えない借金の返済かも知れません。

    主様は扶養内で働いて居たのですか?

    ユーザーID:2926736430

  • 大事な退職金です。

    500万円をあげる人もすごいけど
    それを平気でもらう人もすごい。

    500万円って簡単にあげたりもらったりする金額ではないです。
    妻の気持ちを両者ともちっとも考えてないよね。
    あまりにもひどいです。

    怒って下さい。
    怒っていいんでよ。

    ユーザーID:0500012074

  • あなたに言えない借金があった

    リフォームの代金、お祝い、という口実だけれど、
    500万円も、一度に動かしたら、お姉さんは贈与税を払わなくてはなりません。
    借金なら、返しただけです。

    別財布で、20万円を毎月渡すのが厳しかった、子供の進学時に用立ててもらった、退職金は1800万円だったが姉夫婦には「お祝い」の常識的な金額を包んでいて、実は株かなんかで損していて、目減りしたので言い訳している。

    姉夫婦が親と同居で、なら、リフォーム代を負担するのは理解できますが、親のことは書かれてないので違うのかな。

    ユーザーID:3798450946

  • 自分達のルールを理解しましょう。

     ご主人の行動は問題ですね・・ しかし、これは我が家のルールの場合です。

     私達は「お小遣い」を除き、すべて夫婦のものと考えます。月給は当然ですがボーナスや特別報奨金等の不定期な収入もすべて二人のものという考えです。個人のものでも、二人で意見が共有出来るまでは個人のものにはしません。だから退職金などをもらっても、トピの様な問題は発生する可能性がありません。
     支出も同様で、お小遣い以外の支出は共同管理です。例えば実家や親戚への仕送りや金銭援助も共有資産からの支出ですから、勝手はありません。だからトピの様な問題は発生しませんよ。

     でもトピ主さん夫婦は別財布。互いに取り決めた家計負担以外は自由というルールですよね。退職金などの臨時収入があっても月20万だけ払えば良いというルールにしたのはお二人ですよ。あなたが自由にお金を使って良いのと同様に、ご主人が誰にお金をあげるのも自由です。まして他人ではなく兄弟への贈与ですよね。

     本来は相手の自由を尊重する為の別財布であるべきですが、現実には自分自身が自由に使いたいという動機の人が多い様です。だから今回の件でも、別財布の女性からは(妻は自由だが)「夫が勝手にするのはおかしい」という自己中な意見が多いと思いますよ。

     年齢を重ねたこれからはもっと問題が出て来ます。どちらかが病気になっても、相手が準備するのは月20万だけです。それ以上の分担は相手に強要できない・・、想定外の支出への準備を相手に強要できない・・ 何かある度にストレスを溜めて交渉する・・ それが現在のルールですよ。

     すべての収入や支出に対して
    「取り決めているもの以外はすべて個人の自由」から
    「取り決めているもの以外はすべて夫婦の管理」に変えてはいかがですか? 

     今のままなら、これから起こることも受け入れるしかないと思いますよ。

    ユーザーID:8291496858

  • らりーさんの見方に一票

    トピ文を読んだときは、断りもなくお姉さんに500万円!と思いましたが、考えてみたら普通、退職金が出たときは、
    「定年、お疲れ様」、「〇〇(トピ主さん)もありがとう」、「これから定年生活だね」、「退職金どう使おうか」という話に自然になると思うんですよね。
    それがなかったということは、これまでの長い結婚生活で、そういう関係を築いてきたということです(それが悪いということではありません)。
    なのに、この件に関してだけ、「私に断りもせずに勝手なことを!」というのは筋が違う気がします。

    別財布についてですが、主さんの勘違いでなければ、お互い20万円ずつ(同額でなくてもいいけど)出し合って、月40万円で生活していると取るのが普通かなと思います。

    ユーザーID:7978194143

  • 事後承諾には訳があるような気がする

    書かれていることが事実でトピ主さんが隠していることがなければこの不誠実さにビックリします。
    情けないやら腹立たしいやら。
    別財布であったとしても、です。

    でも書いてはありませんがトピ主さんには思い当る節がおありになるのでは?
    例えばご両親が早く亡くなりこのお姉さんが親代わりであったとか。
    生活が苦しく援助してくれたとか聞いたことがあるのではないでしょうか?

    子供がなくて老夫婦だけではリフォームにかけるお金が少なく我慢せざるを得ない状況にたたされてた等。

    御主人にとっては大変感謝すべき事柄であっても結婚前の事であり姉弟間であればあなたからすれば当然のことのように思えた。
    こんな事をご夫婦で話し合われたことはなかったでしょうか?
    その時にあなたは助け合うのは姉弟だから当たり前、それにお礼なんて他人行儀と言って反対しませんでしたか?

    だから相談すれば反対される、だったら渡してしまい事後報告にしようとなったのではないかと感じました。

    大切な老後資金の退職金の一部を妻であるあなたに断りもなく贈与するなんて普通なら考えられません。
    妻に改めて渡さなくても老後資金や旅行などに当てるとするのが妥当でしょう。

    他に考えられるのはギャンブルなどで借金があった、他に女性がいたなどですが・・・・・・。
    何か心当たりがあるのでは?

    ユーザーID:3675505690

  • 理由がわからないからなんとも…

    姉にポンと500万円贈与はびっくりですけど、
    (うまくやらないと贈与税が概算でも53万円…)
    理由が、姉夫婦が年老いた両親を引き取って同居する為のリフォームだったとしたら、
    そりゃあ弟夫婦も500万円くらい出しても当然とは思いますね。
    だから理由が不明なのでなんとも言えません。

    あと、うちもトピ主さんと同じく夫婦別財布です。
    毎月固定金額をお互い家計用口座に入金し、それでやりくりしています。
    ボーナス時はお互い10万円ずつ家計口座に貯蓄とかあとは決めの問題です。
    よく「家計折半は妻の産休育休の時云々」って否定的な意見もありますが、それも話し合って決めれば良いこと。
    うちは産休育休期間は妻の家計負担は半分くらい免除にして、その分夫が負担しました。
    退職金もお互い1000万円老後資金として家計に入れる、とか決めるかな。
    だから退職金も家計に入れて残った分はお互い干渉しないと思います。

    ユーザーID:0174010063

  • ん〜?

    トピ主さんの「別財布」の意味がいまいちつかめないのですが…。

    夫が自分の親戚に500万円渡すなら、トピ主さんの親戚にだって500万円欲しいでしょ。片方にだけっておかしくありませんか?

    ただ、それがスッと言えないトピ主さんご夫婦の関係が、よくわかりません。
    夫婦なのに言えないんですか?

    ユーザーID:4679373053

  • 対等な立場なら

    夫がその退職金から姉に500円渡した。これに対抗する行為はトピ主がその親兄弟姉妹に500万円渡すことです。夫がトピ主の親兄弟に渡す行為ではありません。

    ユーザーID:6338612939

  • 私は夫の退職金はすべて夫の自由にさせ消えました

    トピ主様の家計が良く分らないのですが、別財布って、夫様の収入から毎月20万だけしか頂いていない?
    今まで、住宅費、教育費等はどうされていたのでしょうか?
    家庭の貯蓄額は、トピ主様が二人分を把握されているのでしょうか?
    私たち夫婦は長年共働きでしたが、家計や貯蓄は私(妻)がほぼ管理していました。
    日頃から、夫の小遣いは惜しまず、相場より多くしていたと思います。
    でも、夫の収入でなるべく生活するように頑張って、自分の分はしっかり貯蓄(笑)結果、夫の退職金以上私名義の貯蓄は残りました。私の退職金もあり。
    それで、夫の退職金(トピ主様家より多い)はそっくり、夫の自由にと。
    でも、私は、仕方ないと、まあ、生きているだけで良い。
    お金は、あればあるだけ、なければないだけ。
    それに、夫様はまだ60歳、年金支給65歳まで頑張って働いてもらいましょう。出来ればもっと、70歳まで(笑)
    元気で長く働けば500万位すぐ稼げます。

    ユーザーID:9928126468

  • ゴリラさん

    そこなんですよ、トピ主さんは夫から生活費として月々20万円もらってるわけで、最初は専業主婦だったと思うんですよね。
    でも足りないから働きに出た、とあるけどパートなのか、退職金のある正社員なのか?
    正社員で自分の退職金がある程度あれば、ここまでモヤモヤしないんじゃないかな〜と。
    (あと、退職後に生活費はどうしてるのかも微妙に気になる)

    もしトピ主さんがパートで家事を一手に引き受けていたなら、モヤモヤする気持ちもわかります。
    でも、仮にパート代を結構稼いでいて大半は自分のものにしていたとしたら、トピ主さんの個人的貯金だって500万円くらいあるのでは?という話になる。

    奥さんが500万円親戚に渡すのが対等、というのが条件によって変わってくると思うんですよね。

    ユーザーID:4679373053

  • 今さらですが、なぜ500万も?姉夫婦なのかな。

    たぶん、何か事情があると思いますけど。
    親の面倒をみてもらったとか、これから介護してもらうとかでは?
    それか昔、相当な借金を肩替りしてもらったとか…何かしら恩がなければしませんね。

    息子の新築祝いとかならわかりますけど、姉夫婦って?
    本当に姉夫婦なんでしょうかね。
    普通なら、トピ主様にも電話でお礼の一言ぐらいあっても良さそうですけど。
    私なら、それとなく姉夫婦に電話で「その後リフォームどうなりましたか?」って聞いちゃうかも。
    (リフォームしてなかったらどうしょう)

    でも、夫婦でこれはないな。
    同じだけの稼ぎが双方にあるのなら、わかるけど。
    事前に説明があるならまだしも事後承諾って。
    それに、贈与よね、退職したてなら、税務署はいりませんか?

    お子様達はどのように思っているのでしょう?
    お子様達にそれとなく相談してみたら、どうですか。

    ユーザーID:2313632323

  • 500万円は多すぎですが

    夫婦2人、その支出項目で20万で足りない?
    夫婦別財布とは?

    何かおかしすぎます。

    ユーザーID:7282895600

  • 贈与税

    気前良いですが、贈与税かかりませんか?

    ユーザーID:2205801012

  • リフォームのお祝いって聞いたことがないけれど

    リフォームのお祝いじゃなくて リフォーム代そのものですね

    水回りのリフォームならそのくらいかかります

    あるいは 何らかの借金があって その返済にまわしたか 子供の結婚費用か?

    退職金は 夫だけのものではないですよ

    主さんも500万 先にもらっていいと思います

    ユーザーID:3763759289

  • あげる権利ともらう権利

    あげる権利ともらう権利を混同してはいけません。
    トピ主夫は自分のお金ですからお気に入りの誰かにあげる権利はあります。しかしいくら夫のお金であるからと言って、トピ主がそれをもらう権利はありません。
    妻が退職金を夫にプレゼントしたという話があればよいのですが。ほとんどないと思います。

    ユーザーID:6338612939

  • とぴ主の退職金

    とぴ主の退職金のうち500万は好きに使ったら?

    夫の退職金は私に頂戴っていうのは
    ありえないでしょう

    ユーザーID:6792231053

  • 義務教育で習ったはずなのに知らない人が多過ぎる

    退職金は夫だけのものじゃないと強弁する人が居るけど、他所の外国の話でもしてるの?
    ここ日本は、民法762条で夫婦別産制を規定されている。
    つまり、夫の退職金は夫だけのもの。
    ついでに給料も夫だけのもの。
    当たり前だけど、夫の金の使い道は夫だけで決めていい。
    逆に、妻=他人には、口出しする権利も浪費する権利も1ミリもない。

    離婚したら退職金は分割対象にはなるが、自動的に半分貰えると思ったら大間違い。
    あくまで婚姻期間に応じた額しか対象にならないので、例えば、勤続40年の夫との婚姻期間が10年の妻が離婚した場合、10年分しか分与されない。
    当然、妻の退職金も分割対象になることを忘れずに。
    慰謝料とかもそうだけど、女は常に金を貰うだけで、何時如何なる時も払わなくていい、なんて事はないから。

    ユーザーID:8024278019

  • 夫の場合

    結婚26年50歳代後半で共働き子供なし、10年半前より完全分離型二世帯住宅にて
    夫の両親(80歳代半ば)と同居している長男の妻です。
    夫はSEで私は経理事務をしています。

    ウチでは結婚当初から生活用の口座(夫名義)を新規に開設し
    各々の給料の額に応じた負担割合で生活費を出し合って
    その中でやりくりをしています。

    数年前に夫は早期退職で一度退職し、グループ会社に翌日再雇用されました。
    業務内容と勤務地はそのまま変わらず、給与面では手当なし昇給なしに。

    退職金が夫の口座(家計用口座とは別)に振込まれると、一応聞かれましたね。
    ま、元々「自分の糧は自分で稼ぐ」が信条の夫婦なので
    「好きにすればいいんじゃない?」と返事をしましたよ。(笑)

    強いて夫に言ったのは「余剰分が残る金額ならローンの繰上げ返済に充当する?」
    くらいです。
    ウチでは夫が60歳で住宅ローン完済になるよう節約とやりくりをしていて
    早目に完済した方が楽になるので。

    最終的に夫が決めたのは15年以上修理しながら乗っていた車を売って
    2シーターの趣味のスポーツカーの新車に買い替えたのと
    レース仕様のマウンテンバイクを1台新車で購入したくらいかな。
    因みに事前に相談とかはありません。
    予算内で購入する分には私は特に異存はありませんから。

    他の方のレスに年金生活になった時の別財布の夫婦への質問がありましたが
    自分の人生設計は独身時代から各々計画的にしているので
    どちらかが亡くなったとしても生活に困らないようにしています。
    金銭面で言えば自立自活している大人が二人一緒に生活している、
    そんな感じでしょうか。(笑)

    ユーザーID:3452827742

  • やりなおしさんのレスを良く読んだ方がいい

    >別財布だったとしても退職金は夫婦の共有財産ですよ。

    勘違いしている女性が多いですが、ここ日本にはこんな制度はありません。
    家族を生活難に追い込むほど個人で使い込む様な場合を除いて、離婚しない限り、夫の財産は夫のものなんですよ。
    「退職金は夫婦二人のもの」や、そうした思想の根底にある「家計管理は妻が一括で行う」なんて、主に夫サイドの善意と良心で成り立っていた何の拘束力もない慣習でしかないんですよ。
    いい加減理解しましょう。

    ユーザーID:5261768864

  • なんとなく夫の思考が理解できた

    やりなおしさんやダースベイダーさんのレスを読んで、なんとなく夫の思考が理解できました。

    うちもギリギリの生活費しか渡されず、足りない分を働きに出ようとしたらそれも反対。
    まあ自分の不労所得があるので足りない分はそこから出していましたが。

    自分は使いたいだけ使っているのに、家族にはなぜこんなにケチるのかと思っていましたが
    夫の財産は夫のものという考えだったからなんですね。

    ちなみにうちの場合、夫のお金は夫のものというなら妻の時間と労力は妻のものということで、
    夫のお世話は最小限になりました。
    夫の両親が年取ってお世話が必要になってきましたがそれも必要最低限。

    家事がまったくできない夫はいまになって後悔しているようですが
    知ったこっちゃありません。
    それこそ夫のお金で外注でもすればと思ってます。

    ほんと、夫両親の世話は嫁がするなんて、嫁の善意と良心で成り立っていた
    何の拘束力もない慣習でしかないことをいい加減理解してほしい。

    ユーザーID:1465444401

  • 夫婦別産制、退職とともに緑の紙を夫に渡した妻

    夫婦別産制だから、夫の退職とともに緑の紙を渡した奥様を何人か知っています。
    もちろん財産分与も年金分割も。
    用意周到に事前に準備をなさってるようですね。

    離婚にいたる事情は他にもあるんでしょうけど、どなたも「退職金を使い込まれたら困るでしょ?手元に残ってるうちに別れないと」とおっしゃいました。

    夫婦ってなんでしょうね。
    結局、心遣いや労り合い、お互いに感謝の気持ちがなくなったら終りなんでしょうね。

    なんか世知辛いと言うか、「夫婦別産制だから、何をしようと俺の自由だ」なんて言われようものなら、私も緑の紙を用意しょうかなと思っちゃいますね(笑)
    高齢になると女の人の方が生活力には困らないようですし。

    前レスにも書きましたが、姉夫婦へのお祝いって怪しい(笑)

    ユーザーID:2313632323

  • 太っ腹


    退職金が1800万しかないのに500万もあげるなんて考えられない。

    夫の退職金は夫のもの とは思っていますが、なんだかな・・・。

    リフォームなんて自分の甲斐性でしなきゃおかしかろうに。


    とぴ夫は老後をどう考えてるのでしょう?

    義理姉夫は恥ずかしくないのでしょうか?

    ユーザーID:8311587291

  • なるほどなぁ…

    ここのレスが微妙にかみ合わないなぁと思ったんですが、理由がわかりました。

    夫側の立場だと、とにかく「権利の有無」で押し通したい。

    妻側の立場だと、夫婦なのに退職金を全部自分のために使う勢いってどうなの?という素朴な疑問。…ハッキリ言えば人間性を問うてる。

    そりゃ論点が噛み合わないですね。
    緑の紙を用意する妻がいるわけだ。

    ユーザーID:4679373053

  • 制度を知らないのだから噛み合うはずがない

    >夫両親の世話は嫁がするなんて、嫁の善意と良心で成り立っていた
    権利の話とは別物な単なる夫婦間の役割分担の話ですね。

    >「夫婦別産制だから、何をしようと俺の自由だ」なんて言われようものなら
    何か誤解している様ですが、こんなことは言っておりません。
    権利のある側がそれをあげると言う。
    権利のない側がそれが欲しいと言う。
    他の方も指摘しておられますが、この違いを混同していませんか?

    >高齢になると女の人の方が生活力には困らないようですし。
    あなたが社会問題に無知なのはどうでも良いですが、あなたの主張と現実は真逆。
    発言する前に、せめて単身高齢女性の貧困率くらいは理解しましょう。
    高齢になるほど女性の方が生活に困っています。
    周到な準備(笑)とやらをして緑の紙を書いた人ほど、貧困リスクは高まります。

    >夫婦なのに退職金を全部自分のために使う勢いってどうなの?という素朴な疑問。…ハッキリ言えば人間性を問うてる。
    別に押し通すつもりなんてありませんけど。
    権利もないのにさも自分のものでもあるかの様に振舞うのはどうなの?と人間性を問うています。
    夫婦間の相互リスペクトを否定していません。
    普段から互いをリスペクトする様な関係なら妻も夫の退職金の恩恵に授かれるでしょう。(夫婦を逆にした話は聞いたことがありませんけど)
    実際、現実ではこのパターンが多いですが、多いというだけで決められたものでは無いってことです。

    ユーザーID:7520970321

  • 噛み合うわけがない

    >妻側の立場だと、夫婦なのに退職金を全部自分のために使う勢いってどうなの?という素朴な疑問。…ハッキリ言えば人間性を問うてる。

    妻側の女性は「夫婦なのに」や「人間性を問う」のように、感情の問題にすり替えることでありもしない権利をあるかのように主張しているだけだと思いますが。
    「夫婦なのに」や「人間性を問う」と感じること自体は否定しませんが、だからといって妻の意向に反した夫が悪いかのような言い分は違うでしょう。

    夫からすれば「姉夫婦に支援したいから、自分のお金から500万渡した」ということ。
    お金の所有者である夫の「姉夫婦に支援したい」という気持ちと、所有権のない妻の「夫婦なのに」等の不満に思う気持ち、どちらが優先されるべきかなど言うまでもないでしょう。この夫を批判する人は、そこからしてズレています。

    一方が感情に任せてありもしない権利をあるかのように振り回し、好き勝手言えば論点が噛み合わないのは当たり前。
    恐らくあなたは「権利の有無」で押し通す夫側が悪いと思っているのでしょうけど、違います。間違っているのも話を噛み合わなくさせているのも、「夫のお金を妻の意向通りにしないのが悪い」と滅茶苦茶な主張をする妻側です。それが分からないか、頭では分かっていても都合が悪くて理解したくないから緑の紙を振り回しているだけでしょう。

    仮に夫に「妻に金を渡したくない」という気持ちがあるにせよ、そう思わせる原因がこれまでの夫婦関係にあったのです。夫だけが悪いなんてあり得ません。

    ユーザーID:2788076645

  • 夫の場合2

    2回目です。可能性の話なんですが。

    ご主人の親が亡くなって相続が発生した時に
    相続申告上、義姉さんが相続放棄してご主人が全相続した場合、
    近い将来ご主人の退職金が振り込まれるから
    その時に内々で遺留分に相当する金額を渡す、と話し合っていたかも。

    渡したお金を何に使おうがそれは義姉さんの自由ですし、
    自分の退職金の使い道を決めるのもご主人の自由裁量な訳で
    ↑のような経緯があった場合の可能性もあると思います。

    私自身は大学卒業後から現在に至るまでフルタイムで(転職あり)
    仕事を続けている所為か思考的には男性のレスの考え方ですね。
    退職金は「退職報奨金」ともいうんですが、
    退職者の長年の業務の功績とか実績に対して支払われるものです。

    頑張ってきた自分への最終評価が退職金とも言えるから、
    配偶者から当然のように要求されたら、いやちょっと違うんじゃね?
    と思いたくもなるかな。(笑)

    夫婦の有様は其々だから正解はないけど、
    夫の退職金を当てにするくらいなら
    自分が頑張って働いて手にしたお金の方が気持ちよく
    好きに使える気がすると思うのは私だけかしらん?

    ユーザーID:3452827742

  • 普通は500万も「贈与」しないから、

    もやもやするなら理由を聞いてみたらいかがでしょうか。

    これが、「昔、姉に学費を出してもらったから。」などであれば、ご主人の収入は、お姉さまが学費を出してくれて進学できたためと考え、納得できますよね。

    もしも、いきなり1800万もの『大金(?)』を一度に貰ったため、金銭感覚がおかしくなって5万と50万と500万の区別がつかなくなっているなどでしたら、夫婦でファイナンシャルプランをよく話し合って、計画的に老後資金を使っていかないとならないですし。

    一般的には、好きに使う権利があるからといって、いっきに退職金から500万も人に贈与しないですから、何か理由があるんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:7855411765

  • 別産制なら年金の半分弱と退職金の750万弱等貰って離婚

    22歳で就職、28歳で結婚、60歳で定年なら、婚姻後の夫婦の預金・年金・退職金の32/38のうち、半分は離婚時にトピ主さんが受け取れます。
    ご主人が別産制を主張されるなら、年金と資産を分割してもらって離婚するという法に則った対応が可能です。
    単身になるのでスケールメリットは消失しますが、義理親の介護がこれからなら解放されるでしょう。

    別産制って変な制度というか、『妊娠出産家事育児は女にさせて、稼いだ金は俺の物!』って出来ちゃうんですよね。
    パタハラ問題が騒がれていますが、別産制なら男性にも育休や時短や病児の看護休暇を取ってもらって、女性もきちんと仕事を続けた方がいいですね。
    それで夫がパタハラに遭っても、妻は当然の『権利』を主張したのみで、悪いのはパタハラ加害者ですから、妻を責めるのはお門違いですね。
    知り合いの奥さんが権利意識の明確な人で、毎日毎日定時で帰る羽目になり出世コースから外れましたが、別産制なんですから仕方ないですよね。

    ユーザーID:8994325627

  • 感謝かもさんに大いに同意

    お金は稼いだ人だけの物だと言うなら、何も結婚する意味ないでしょう。
    お金も自分の好きに使えるし…

    感謝かもさんの意見に賛成です。

    ユーザーID:2280815490

  • トピ主さんが知らない事があるのかも

    トピ主さんがショックなのは分かりますが、ご主人とお姉さんの間で500万を渡したい程の事があるのかもしれません。

    親からの愛と兄弟姉妹からの愛って同じ様に見えても実は違うと思います。
    姉がしてくれた事に感謝をしている弟、お金に換算出来ないけれど出来る限りの気持ちを表した。

    親に愛情深く育ててもらったら感謝は勿論ですが自然な事でもあると思います。ですが、これが兄弟姉妹だと当たり前で終わらない事もあると思います。 私は兄弟姉妹からお金では表せない程愛情をかけてもらいました。

    これは私の勝手な想像ですが、トピ主さんのご主人のお姉さんは優秀で自分も高等教育を受けたかったけれど、弟の為に我慢したとか、小さい頃にとても優しくしてもらって感謝しているとか、口には出さないけれどご主人には姉に感謝している事があると思いました。

    トピ主さんが義姉さんをどう思っているか分かりませんが、ご主人は長年の気持ちをやっと返せたと思っているかもしれません。

    ユーザーID:3971702310

  • トピ主さん宅は、多分レアケースで、何か事情ありかも。

    感謝かもさんのケースであれば、私もれいこさん同様、感謝かもさんの主張に同感です。

    権利義務の法的な問題ではダースベイダーさんの書いていることが正しいのかもしれないけれど、ごく普通に思いやりのある夫婦であれば、専業主婦世帯であれば、たとえ義務でなくても、妻は自分の労働力を自分ためにも夫のためにも同じように提供しますし、夫は自分の稼ぎを自分にも妻にも同じように提供するものですよね。

    もし、妻の労働力の恩恵を当たり前のように受けていながら、自分の稼ぎなのだから自分で勝手に使うという夫がいたとしたら、人間性を疑います。

    逆に、もしも夫が稼ぎの恩恵を受けながら自分の親の介護はしても夫の親の介護など知らないといい、夫に「じゃあ俺が仕事やめて介護するから、これからはお前が稼いでくれるんだな」と言われて慌てふためく妻がいたとしたら、愚かだなあとも、その妻の人間性どーよ、とも思いませんか?
    それと同じです。


    ただトピ主さんのケースは、ご主人「俺が貰った退職金なんだから俺のもの」な人なのでしょうかね。
    ちょっと違う感じじゃありませんか?
    「まあまあどーせあとで全部お前にやるんだから、いいだろ」みたいな感じで。

    本当にトピ主さん宅の収入が、退職金としては1800万であったなら、それは低くもないが高くもない。
    退職金1800万の人の年収が1800万なはずはなく、金額にフェイクがないなら、生活費20万をポンと渡す夫。そのお金、どこから来てるのだろう。

    例えばですが、給与所得とは別に不労所得があるとか?
    実家から得た不動産などで。
    (姉への500万も、それ絡みである可能性もある。)

    もしそうだとしたら、トピ主さんは、夫の給与所得だけでなく、夫が実家から引き継いだ財産の恩恵を受けていることになり、早まって緑の紙なんて用意したらそれらの恩恵を全て失うことになります。

    ユーザーID:7855411765

  • 夫婦別産制に対して

    感情論で反対意見を言ってる人がいますが、
    法律なんです。
    ここで夫婦別産制を述べてる人を言い負かしても
    法律が変わるわけではありません。
    それがこの国の制度なんです。
    夫婦で助け合いながら生活するのは自由です。
    生活費をいくら渡すのか、出し合うのか、
    それぞれの夫婦がお互いに納得して決めればいいんです。
    でも法律は法律なんです。
    たとえば裕福な家庭のご主人がなくなった場合
    「夫婦の資産は共同財産ですから」
    といくら主張しても相続税は取られるんです。
    再度言います。
    ここで言い負かしても法律は変わりません。

    ユーザーID:4726239935

  • 老後の計画はできているのかどうか

    妻の小遣いや贅沢部分に関してなら、夫がそれよりも姉への援助を優先させるのは夫の自由。でも生活の根幹部分に関してはどのように考えているのでしょう。

    自分達も持ち家なら、リフォームが必要になるかもしれませんよね。最低でも劣化や故障による修繕は必要です。車の買い替えや家電の買い替え等も。妻との平等会計としても自己負担分は存在するでしょう。

    わが家なんてそれ以外に予定している使途は殆どが夫由来ですよ。姑の施設費用の補填や葬儀費用、義実家の解体や整地、身辺整理費用。農業(兼業)経費の補填、田舎の冠婚葬祭費用。

    夫の退職金(5年後に支給予定)は1割弱の夫小遣い以外は私の管理と言うことで話が付いています。夫は「俺が長年苦労して働いたご褒美がたったこれだけか」と言いますが、私だって自分のブランド品や貴金属を買うわけではなし、夫が楽しく使えないだけで夫が背負った経費には違いないので仕方ありません。

    「まさか葬儀に手ぶらで行けないでしょう?貴方が正確に続柄説明できないくらい遠い親類の葬儀で、香典と籠盛や花で2万飛ぶのに、これからおじおばクラスの近い人たちが何人控えていると思ってるの。額も件数も確実に増えるんだよ?」

    と言ったら

    「あ」

    と一言。そこまで考えてなかったそうです。ここで「あ」なんて言う人でなければ日々の生活費だけ毎月定額で私が預かって、それ以外は本人管理でもよかったのですけどね。

    ユーザーID:2349323875

  • 強欲ですね

    日本は夫婦別産性なので、法基準だとあなたが強欲です。

    どうしても納得がいかなければ離婚しましょう。そうすれば財産分与として自分に裁量権のあるお金は入ってきますね。

    それが幸せかどうかは分かりませんが、とも付け加えておきます。
    婚姻状態は続けたい、相手の資産に一定以上口を出したい。
    これは強欲ですので、なにかを諦めるとよいのかなと思います

    ユーザーID:7923275340

  • それは悲しいと思います

    トピ主さんは、自分にも半分権利があると言っているのではありません。
    夫婦別産制を誤解しているわけでもない。
    ただ悲しいのだと思います。

    >義姉夫婦に500万も渡して妻の私には1円も渡さずにしっかりと握っている夫に私は何なんだろうと悲しくなりました。
    事前に500万援助したいと相談があったら…
    夫婦で「退職お疲れ様旅行」にでも行っていたら…
    きっと違っていたと思います。

    トピ主さんを擁護する人は感情論で言っているというレスがありましたが、これは感情の問題なんです。
    トピ主さんはご主人にないがしろにされたようで、ただ悲しかったのでしょう。
    少なくない年月寝食を共にした夫婦であれば、そういう感情を持つのは普通だと思います。
    ご主人と義姉に何か事情があるなら尚更、相談してくれればいいのにと思いました。

    うちの夫も定年退職しました。
    退職金の金額は私は知りません。
    退職金から義父母に数十万円渡したいと相談されましたので、了承しました。
    500万と言われたら正直、金額が大きすぎて快諾できたかどうかわかりませんが。
    夫はとても親思いな人なのです。

    夫婦別産制だから妻の了承など必要ないと仰る方もいるでしょう。
    でも、その一言が円満な夫婦関係を築くのだと思います。
    これから先、夫婦で過ごす時間はまだまだ長いと思っています。
    お互いに感謝や思いやりを忘れることなく過ごしたいですね。

    ユーザーID:0952901914

  • 離婚を勧めるレスは

    離婚を勧めるレスは、単にあなたの無知・無理をいさめる目的で投稿されており、本心から離婚がベストだと推薦しているのではないと思いますよ。

    なぜなら、
    離婚したい場合、確かに婚姻期間中に為した財産は折半されますが、
    そもそも、
    婚姻を継続しがたい事情などなにもないのに一方的に離婚を要求する妻は多額の慰謝料を支払うなどして夫に離婚を許してもらう必要があります。
    あなたが「婚姻の継続を阻む有責配偶者」になるってことです。
    それでも夫が離婚を許すかどうかは夫次第です。

    このように、離婚の提案なんてまるで現実味がない夢物語なんですから、
    それを本気で提案しているとは思わない方が良いです。

    --
    個人の心情やスキキライに関わらず、別産制は日本の法律の厳然たる原則です。

    一方、夫婦には相互扶養義務があります。
    夫が責められる点があるとするならば、今回の夫の行為が夫婦相互扶養義務に反したものなのかどうかという点です。
    今回の贈与(?)で、ご夫婦の老後に明確な悪影響がありまっとうな生活すら成り立たなくなるようであれば相互扶養義務に違背するといえるかもしれませんね。

    --
    と、ドライに書きましたが、私自身は「老夫婦は共に手をたずさえて同じものを見、同じものを食べ、一緒に旅に行き、同じ家で一生を添い遂げる。そのために財布は一緒であるべき」と考え、そのようにしています。
    高額の出費をパートナーに無断で実行するなんてのは私たち夫婦には考えられないことです。

    ユーザーID:9548763070

  • 500万円のお祝い金!はあり得ない

    退職金が1800万円しかないのに親族に500万円のお祝い金!はあり得ないと思う。

    世の中の相場というのは、新築のお祝い金で 友人・職場の同僚・・・5,000円〜10,000円 、兄弟姉妹・・・10,000円〜30,000円でしょう。ちなみに私は姉から10万もらいました。

    新築であってもその程度が相場ですから、リフォームで500万円はあり得ないと思います。普通の家であれば500万円もあれば大抵のリフォームができてしまいます。

    もしその家が豪邸であればリフォームに何千万かかるでしょうけど、豪邸に住んでいる人なら、退職金が1800万円しかない人から500万円のお祝い金!など、絶対に受け取らないでしょう。お祝い金を払った人の今後の生活を思うととてもじゃないけど受け取れません。

    そもそもトピ主さん自身の家のリフォームはしなくてよい状態なのでしょうか? 仮に自分の家のリフォーム代に800万かかったとしたら、あと1000万しかないですよ。夫婦ともに85歳までいきるとして、今60才なら後25年あります。生活費が年間300万かかるとして、300万×25年=7500万必要です。トピ主さん夫婦の年金収入は年間300万以上あって、何とかなるという計算でしょうか?

    高額所得者でもないのに、自分の今後の生活のことを考えず、親族の家のリフォームに500万円のお祝い金を出すという夫も異常ですが、それを平然と受け取る姉夫婦も異常だと思います。

    これはお祝い金という範疇ではなく、リフォームの負担金であると考えるべきではありませんか! 或いは何らかの理由、例えば借金とかで姉夫婦に払う必要があった!とは考えられませんか!

    ユーザーID:4594278223

  • 交通整理

    複数の問題がゴッチャになっているので、レスも混乱していますね。
    整理しましょう。

    >毎月20万円を夫から貰いその中で光熱費、食費、保険料、などの生活費を賄っています
    >正直20万では足りないので私も働きに出ています

    要は、トピ主は専業主婦で、自分の小遣い程度をパートで稼いでいるんですね。
    家計管理は旦那。

    トピ主が

    >私達夫婦は財布は別で

    と言っているのは、実際にはこういうことです。


    そうであれば、退職金については、

    >妻の私には1円も渡さずにしっかりと握っている夫

    これは全くルール通りの運用です。

    家計管理は夫がして、必要な生活費だけを妻に渡す。そういうルールだったのですから。
    夫が何も疑問に感じないのは当然でしょう。

    他方、

    >退職金1800万円の内500万円を夫の姉夫婦のリフォーム代としてお祝い金として渡したと言われました。私には一切の相談もなくです

    これはやはり問題だろうと思います。
    専業主婦家庭であれば、旦那の稼ぎを妻はアテにしているので、どう使うかは、当然、一言、相談があるべきだったでしょう。
    退職金は賃金の後払いなので、宝くじとは違います。夫婦生活を基盤とする稼ぎの一部です。
    最終決定権は夫にあるにしても、妻に事前打診もなしでは、今後の協力関係を難しくするでしょう。
    しかも、1800万円のうちの500万円は大きすぎます。

    >私は何なんだろうと悲しく

    その気持ちははっきり夫に伝えましょう。
    なんで相談してくれなかったのか、と。
    その権利はあると思いますよ。

    ユーザーID:4068042911

  • 50代主婦さんに同意

    うちの夫が以前永年勤続で二桁の報奨金をいただきました。
    夫がまずしたのは母親を旅行に連れて行くという企画でした。国内ですが
    豪華な旅行企画を。行くことにしたからオマエも来る?と聞かれました。
    トピ主さんと同じような気分になりましたよ。別に夫の報奨金なのでどう
    使おうが彼の勝手ですが、先にちょっといいところにでも飲みに行こうかなんて
    ものもなく真っ先に考えたのが親との旅行。500万の話とは規模が違いますが
    同類な話だと思います。うちは私の方が年収が高く私の持ち家に住んでおり、
    ぶっちゃけこの生活レベルが出来ているのは私の貢献度合い大です。
    豪華旅行だって別に自分の手持ちから出すことも普通に可能です。
    全額自分の采配をするにしても何の断りも無いのはただ寂しく虚しく感じるんですよ。
    法律なんぞを持ち出す人や妻の物でもあるという主張をする人って
    感情に溺れて論理を見ないのも法律だからと人には普通に誰でも持つ感情を
    見下す人も極端過ぎます。
    500万を援助しなければいけない事情があるなら妻には先に話すべきでしょう。
    お金入ったー、お姉ちゃんに分けてあげようーだったらそりゃ妻って何なの?にもなりますって。
    それにしても夫のお金だからと家族に冷たくても別にいいじゃないか的な人は
    自分の老後のことしか考えていないんですかね。私はもうすぐ定年で退職金が
    入りますが、夫婦の老後資金として家計として考えているんですが、それはお人よし
    なんでしょうか?今日、夏のボーナスが入ったので夫とちょっといいところに飲みに
    行こうと思います。昔報奨金のことでは残念に思ったけどそれだけで私の稼ぎは
    自分一人のものとは思わないだけの感情をまだ今でも持たせてくれる夫で
    良かったとつくづく思います。

    ユーザーID:5687435120

  • 夫の場合3

    度々失礼します。

    前レスに私たち夫婦は「自分の糧は自分で稼ぐ」が信条と書きました。
    ここは四国の田舎町なんですが全国規模の大企業ならともかく、
    地方の中小企業でトピのような退職金を支払う会社なんて
    役員ならアリでしょうが、社員ではないでしょうね。

    なので退職金出たらいいな〜程度に思っていた方が、
    実際に支給された時嬉しさ倍増?なんですよ(笑)
    殆どの良心的な会社は中小企業退職金共済機構に加入して
    少額ながらも準備金として積み立ててくれてますけどね。

    ↑の事情もあって退職金ありきの老後計画なんて厳しいのが現状。
    現役であっても老後の年金生活であっても基本、
    給与及び年金で日々の生活を賄えるように、生活をスリム化したり
    捨てたり見直しを常々しておく必要があると思ってます。

    各々の退職金は好きに使えばいいと考えてますが、
    個人的に全額を家計運用に充当するのは不安かな?
    自分の病気や怪我での入院や親の介護や相続等の不確定要素があるので
    ある程度は余剰金としてプールしておきたいです。

    夫も全額退職金を使ったわけではなく纏まった支払が発生した場合を
    想定してある程度の金額はプールしているみたいですし。(笑)

    気持ちのどこかで相手の退職金を当てにしてモヤモヤするくらいなら
    自分の退職金で、相手に出来るだけ余計な負担をかけないよう
    準備していく方が結果、将来の負担が少なくて済むでしょうし、
    何事もなければそれはそれで余剰分があるのでゆとりもできるでしょう。

    10年後、20年後程度のスパンで人生設計(随時見直しします)しているので
    夫の退職金云々で夫婦で揉める事はないですね。

    ユーザーID:3452827742

  • ごく自然な感情でしょう

    奥さんが家計の足しに働きに出るような家庭で、退職金が1800万って事は、サラリーマンとしては中の上で、退職金がそのまま夫婦の老後資金になる経済状況でしょう。それと、全文読むと、トピ主さんが最も引っかかっていることは「一切の相談がなかった」こと。

    その前提で読むと、1円も渡さずにしっかりと握っているという文面は、自分の贅沢費にしろとか名義を寄越せということではなく、老後資金の決定権を一手に握って渡さないことを指しているのではと思います。

    大抵の家庭は、夫が管理したとしても、老後資金のざっくりとした使い道については、妻への相談があるのが普通です。確かに、法的には妻への権限は一切認められていませんが、子供産んで家事育児をメインで育て、ご主人が仕事に邁進できる環境作りに貢献してきたことを評価して、意見を聞いて決定に関与させるわけです。

    それなのに、自分は何だ・・・とないがしろにされたと感じるのは普通だと思います。

    これが、貯金が億で、夫婦の老後資金に全く影響がないとか、相続財産を動かしただけなら好きにすればという話ですけどね・・・。老後資金の額の増減で大きな影響を受ける相手に無断で渡すのは、不誠実な行動だと思います。

    ユーザーID:6466474661

  • 別財布のデメリット???メリットでしょう。

    夫婦で財布を一緒にした夫婦の悲劇がどれほど多くあるか。

    一生分の夫婦と家族の生活費を身を粉にして稼いだ夫を、定年したら用済みと言って、一生分の家事を提供せずに、自分勝手に離婚だと騒ぎ出す熟年離婚。

    夫の金で生活してたからこそ覚えた家事を武器に、「家事も出来ないのか」「家にずっと居ると邪魔」とか罵倒する。

    妻の家事育児のおかげで稼げたお金を自分の好きに使う男性と何が違う??

    更に夫の稼いだ金で育ち、教育を受けてきた子供にも自分に有利なことを吹き込み
    「父親は構ってくれなかった。私はお母さんに育てられた!!」といわせる。

    そんな女性たちの言い分は、「妻に老後見捨てられないように若い頃から妻に気を使え!!そして、家事育児もして、稼ぎも当然差し出せ!」でしたよね。

    それが、「夫に老後見捨てられないように若い頃から夫に気を使え」に変わっただけ。

    もっとも共働きだったら、お互いに平等な立ち位置になるだけ。


    今までの熟年離婚による自分勝手な振る舞いが、若い世代にしわ寄せがいっているだけでしょう。

    ユーザーID:6303227325

  • 離婚も視野に

    他のレスに婚姻中の収入は共有財産とありますが、
    これは間違いです。
    それぞれ収入を得た者の財産ですので、
    家計を運営するための応分の負担をしていれば、
    それ以上、強制的、法律的に取り上げることはできません。

    ただし、トピ主の夫の行動は、夫婦の信義に反する行動で、
    トピ主のお気持ちもわかります。

    しかし、離婚となれば、名義に関係なく、
    婚姻中の収入等は共有財産として財産分与の対象となりますので、
    実際にされるかは別として、離婚を前提に退職金の使い方を話し合われては、
    どうでしょうか?

    トピ主の別財布の定義には疑義はあるとして、
    主な問題はそこではなく、夫婦のコミュニケーションにあるのでは、
    ないのでしょうか?

    トピ主の夫が真摯にトピ主の訴えに耳を傾けないようであれば、
    「離婚」といった劇薬も必要なのではないでしょうか?

    ユーザーID:2967925988

  • 言えない事情

    あると思いますよ。妻には本当の事は言えないですよ。
    生前贈与もしくは相続で弟には多く貰えて、姉には少なかったか、相続放棄させられた。そのことが気がかりで、退職金で500万円渡したとか考えられませんか?

    あなたに本当の事を言ったら「いくら貰ったんだ?」「そのお金は家のお金だから!」とか言いそうだから言わなかった。
    文章でも強欲が見えるので、リフォーム代と言い換えて言ったのだと思います。

    ユーザーID:8471890213

  • あり得ないでしょ

    ご主人、なんて気前がいいの、
    それも相談もなく?なぜ?
    我が家なら まず有り得ないけれど
    かなり大きな喧嘩になりますね。
    トピ主様が家庭及び家計も支えたから
    得る事が出来たまとまったお金かと思うんですよ。
    大変失礼かと思うのですが、この支給額に対して高額過ぎると思うんですよね。
    それにまずはトピ主様にもいくらかはねぇ、どうして?どうして?
    我が家も近いうちに手元に入るらしいので、とても人ごととは思えず身を乗り出してしまいました。
    まぁ、確かに今更返してくれとは言えないでしょうから 私なら同額頂きたいですね。
    退職金って夫婦の物ですよね。

    ユーザーID:1034067452

  • 五百万は大きいですね

    姉に五百万、過去に何か借金していたからとか理由があるのでしょうか。
    老後資金から五百万の割合は大きすぎると思います。

    しかし、老後に二十万も生活費を渡しているご主人は、かなりご立派だと思います。二十万もあるなら、その中から貯蓄はできませんか。私の経済感覚なら、二万から三万は、貯蓄ができると思います。
    少しづつ積み立てて、あなたの老後の資金にしていったらどうでしょう。

    私自身、パートと主人がくれる生活費から、長い期間がかかりましたが、二百五十万貯めることができました。このお金は、末期をとるお金として、病院の療養費に使おうと思っています。
    同じように、時間を味方につけて、コツコツ夫婦のお金を貯めていかれたらどうでしょう。

    五百万ぐらい、十年ぐらいで貯まるのではありませんか。
    夫が使った五百万は、私が取り戻す。夫婦はプラスマイナスゼロです。

    ユーザーID:7432195821

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