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お白湯をIHで作ってはいけない訳を知りたい

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生活・身近な話題

アイナ

最近私の周りではお白湯が流行っています。

先日、正式な作り方を見ていたら
「必ずガスで沸かして」と言っていました。

なんでも、IHで沸かしたお湯は成分が変わってしまうとのこと。

それについていろいろ調べてみましたが、同じように「ガスで」との紹介は多いものの、なぜIHで沸かしてはいけないのかに触れているサイトはありません。

どなたかご存じですか?
なにで沸かしても同じH2Oなんだから、成分が変わるというのは嘘じゃ無いかと思います。

それじゃ成分以外に何が変わるんだろう?と思いますが。
どなたかぞごんじの方いらっしゃいましたらお答えいただければと思います。

お湯程度で変わるのなら、お料理もガスのほうがいいのだろうか?と思います。
煮物やお味噌汁もガスで作ったものの方が身体にいいのか・・・。

最近、リフォームしてIHにしてしまったのですごく残念です。

言われてみれば目玉焼き程度でもガスで作った時の方がおいしかったような気が。
気のせいかな?

ユーザーID:5667969917

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  • 成分は変わらない

    インドから伝えられた健康法で
    白湯には健康に必要な水火風の3要素が含まれている
    ということから伝わったのかと
    水を火にかけて沸騰させ、気泡を出すことで風が加えられたものが白湯。
    気分的なものでしょう。
    白湯が体にいのならIHでもガスでも同じだと思います。

    ユーザーID:9399833357

  • それは

    水が本来持つエネルギーや波長がIHの電磁波によって壊されるからです。
    ぜひガスで作りましょう。

    ユーザーID:7804504902

  • 不思議ですよね

    私は電子レンジでカップに一杯のお白湯を作っています
    ゆっくり飲むと体は温まるけど きっとなんの薬効もないのでしょう

    お白湯の作り方を調べると色々不思議なことが書いてありますよね
    なんだか信仰のよう

    信じる人には大切なことなんでしょう

    梅干しはアルカリ性だと主張するのと同じような科学で 検出される成分の変化なのではないかと思います
    こちらで納得できる答えが見つかることを期待しています

    ユーザーID:3925261465

  • 気になってました!

    実は昨年まで、我が家では「黄身トロトロのゆでたまご」がうまくできたことがありませんでした。
    むくとき絶対ボコボコになってしまうのです。コツと言われてるものは調べられる限り試したけど、必ず2、3個は失敗してました。

    そんなオール電化の我が家のIHが昨年、壊れました。
    修理を待つ間、カセットこんろを使っていたのですが、たまたまゆでたまごを作ったら…!
    なんと失敗、ゼロなんです! 本当にゼロ。何度作っても何個作っても1個も失敗しないんです。
    そして同じ頃、家族も私ももうひとつのことに気づいていました。
    お茶のお湯がIHで沸かしていたときよりずっと熱く感じるのです。
    道具も量も手順も同じなのに。うまく言えないのですが、ガスのほうが熱さが突き抜けているというか…

    文系の自分には化学レベルでIH/ガスによる加熱時の水分子の運動の差異について説明することはできません。
    でも、IHではなにかお湯が「芯から沸騰していない」のだと思います。
    よって白湯にも出来上がりに違いがあるのではないでしょうか。

    ちなみにIHが直ったあとも、ゆでたまごとお茶はカセットこんろです。

    ユーザーID:8103651922

  • ガスのほうが高温だからでは?

    その説は聞いたことがありませんが、ガスのほうがはるかに高温ですよね。
    IHは一定の温度まで上がるとそれ以上過熱しません。

    ガスははるかに高温で加熱し続けるので、塩素が飛ぶとか、殺菌が徹底的に出来るとか、そういう感じじゃないでしょうか?

    ユーザーID:1384543244

  • 変わらない

    変わらないと思うけど・・・。

    基本は「火風水」だからかな。

    水を火で沸かして気泡(風)を加える。そこには一切の害がない。

    やっぱり火は古来から続いてるから身体にはいいと思う。
    そして「火のパワー」が必要なのでは??

    やっぱり同じお水でも電気ポットとガス(火)で沸かしたのは
    味も口あたりも違う。
    なので私は面倒でもガスで沸かしております。

    どうせなら身体に良いもの・美味しい物がいいので。

    ユーザーID:7222180815

  • 都市伝説

    ガスでもIHでも水を高温に熱して沸騰させているだけで
    科学的な違いはありません。

    敢えて言えば心理的効果。
    プラシーボ効果のようなものかと思います。

    ユーザーID:5703568867

  • へー!風水とかですかね

    お湯は普通に日常飲みますが、そういう話は初めて聞きました。

    でも仰る通り成分は変わらないと思いますよ。
    私は理系ですが、火で加熱しても電気で加熱しても実験結果に変化はなかったと思う…というか、そういうことを気にしたことがなかった。
    ひょっとしてその辺りの違いを研究しているところもあるかもしれないけど…

    あ、でも他の方の書かれてる卵料理なんかは、加熱のタイミングが違うとかはありそうですね。
    IHとガス(火)って温度の上がり方がかなり違うと思うので。

    だけど水を加熱するっていうことならタンパク質の変性とかもないし…

    やっぱり風水的なところなんじゃないでしょうかね?

    私は理系ですが、非科学的と言われている分野にすごく興味があって。
    だって西洋医学だって非科学の前には太刀打ちできなかったりしますよね。
    末期のがん患者さんが何故だかそこから10年も元気にくらしてしまったりとか。

    風水とかも厳密に研究が進めば科学的な立証はできるんだろうけど、昔の人が提唱する「なんかよくわかんないけどこれがうまくいく」は、科学より信頼できる部分は大きいと思いますよ。

    へー!うちIHにしようかと思ってたけど、もうちょっとガスコンロのままでいよう。

    ユーザーID:1185590182

  • 同じです

    なんか知ったかぶりしてるだけですよ。夜に爪切りすると親の死に目に会えない…ってのと同じ。私は普段から夜に爪切りバンバンしてたけど父の死に立ち会いました。

    ユーザーID:9344494338

  • ガス器具と電磁調理器の差

    ただのお湯と白湯の差は理解してますよね。

    そこは理解した(信じた)として。

    ガス器具は一般に炎全体がヤカンの底を包むように火力調整し沸騰させます。

    ヤカンとしては加熱むらが少ない。

    電磁調理器は一般に、なべ底の一部しか加熱しません。

    したがってヤカン内での沸騰状態(温度分布)が明らかに異なります。

    白湯を作る条件を充分満たせない場合があると思われます。

    これは他の料理でも同じで、電磁調理器の特性と言えます。

    この特性をガス調理に近づける工夫もありますね。

    目玉焼きはこの調理法が取りにくいので加熱むらが生じやすい可能性があります。

    将来なべやヤカンの技術的工夫でガス調理に近づく可能性はあります。

    ユーザーID:3275341554

  • 電子レンジでもOK

    私が見た白湯健康法では、レンジで加熱でもOKとありました。
    持病の関係で、真夏以外は電気あんかが必要だったのに
    3日飲んだらポカポカして使わなくなりました。(当時2月)

    白湯ってアーユルベータの健康法ですよね。
    そんな昔はガスなんてないと思いますよ。

    ユーザーID:8477986630

  • 似非科学を信じないこと

    水を加熱したものが白湯です。やかんをガスにかけようが、IH対応のやかんや電気ケトルを使おうが、熱せられた金属の熱が伝わって湯が沸くのです。できるものは同じに決まっています。
    エネルギーだ、波動だ、とか言う人は、きれいな言葉をかけた氷の結晶はきれになるといった似非科学にだまされる人です。

    ユーザーID:6305546309

  • ガスが登場してきたころは、白湯は薪でわかしてと言われてたかも

    >先日、正式な作り方を見ていたら「必ずガスで沸かして」と言っていました。

    正式」というものをどこの誰が定めているのですか。

    >なんでも、IHで沸かしたお湯は成分が変わってしまうとのこと。

    成分は変わりますよ。それはガスで沸かしても変わります。

    水の温度が上がると、溶け込んでいた酸素窒素二酸化炭素等々は空気中に蒸散します。またミネラルも析出して、鍋の壁などに白く付きます。

    IHで「強」で沸かすと、鍋の底面は、鍋自体が発熱するので非常に高温となります。ガスとは比べ物になりません。麺をゆでるとき、鍋底に接触した麺が焦げ付くほどなのです。
    なので、沸かしたお湯も、ガスで沸かしたものより純粋なH2Oに近くなっていると思います。
    その純粋さが、お茶や出汁の味に影響するということなのでしょう。

    >お湯程度で変わるのなら、お料理もガスのほうがいいのだろうか?と思います。
    >煮物やお味噌汁もガスで作ったものの方が身体にいいのか・・・。

    加熱強度を抑えめにして、ガスのときと同じくらい時間をかけてみればいかがでしょう。
    私は、違和感がありません!

    ユーザーID:3036261472

  • 素朴な疑問

    「IHで沸かしたお湯は成分が変わる」という記述をトピ主さんは否定なさるわけですよね?
    で、他にきちんとした理由の書いてあるサイトは見つからなかったと。なら「それ以外の理由」を探す意味ってあります?という気はしますが…。

    ただ、料理の場合は火の通り加減や温度の上がり方がガスとIHでは違うので、仕上がりに違いが出ることはあるとは思います。特に卵料理は温度管理がコツみたいなものですし、煮物なども熱の入れ方、下げ方で味のしみこみ方やデンプンものの甘みも違ってくると聞きますね。

    でも水とお湯はそこまで違いがわかりますかしらね。ゆっくり加熱すると水に含まれるミネラル類になにか影響があるとか?

    ユーザーID:5320282946

  • 信仰だからです

    単にアユールヴェーダの「火」の概念で考えているからです。

    しかしホントにヴェーダで考えるなら五元素はすべての物質の元なので電気に含まれない
    はずがありません。

    他方、ユダヤ教の安息日の概念で「火を使う」には電気の利用も含まれるようですね。

    実際は、便利になればその便利さを疎む考えが生まれ古いものに温かみを感じる人達が
    表れる。単純な話しです。ガスの火はちょうど便利と郷愁の妥協点なのでしょう。

    ちなみに、キャンプに行けば焚き火が大人気ですが、やがてホンモノ志向の人は

       本当のお白湯は茶道のように炭火と茶釜、
       少なくとも焚き火でつくならないと意味が無い

    という人も現れることでしょう。

    ユーザーID:0262619021

  • 未科学

    非科学とはまた違うのかもしれない
    証明されてないことや 説明できてない事は まだまだあります。

    違いを感じるかどうか 自分で試してみたら それも楽しいのでは?
    感じない方が生活は便利になりますが
    薪でたくお風呂なんかの様に 体験が難しくなるものが増えてゆくのは 残念。

    ユーザーID:4853129612

  • IHは水を直接熱してない

    IHコンロもガスコンロも、水を直接温めて沸かしてません。

    IHコンロやガスコンロは、ヤカンや鍋などの金属を熱してるのです。

    ともに熱い金属が、冷たい水を熱い湯にしてる。

    >「必ずガスで沸かして」と言っていました・・
    IHコンロを正しく理解してない人の思いつき発言でしょう。

    ユーザーID:0619101034

  • 横ですけど,座布団一枚!

    > 白湯ってアーユルベータの健康法ですよね。
    > そんな昔はガスなんてないと思いますよ。

    思わず唸ってしまいました.まなさん,お見事です.

    ユーザーID:3688565019

  • エントロピー

    IHとガスの違い、エネルギーの質が違う訳ですが、端的に言いますと、エントロピーが違います。
    簡単に言ってしまうと、エントロピーは「エネルギーの質」を物理的に表現したものです。
    トピ主さんは出来上がった「白湯」が同じなら、それを作るためのエネルギーなどどうでもいいじゃないか、とお思いでしょうが(すみません、私も実はそう思いますが)、厳密に言いますと、白湯のためにどれだけ地球のエネルギーを使ったか、という点においては、全然違います。
    電気エネルギーを作るのに、火力、原子力、水力、風力、どれを使ってもエネルギーが消費されています。
    電気エネルギーにするために一旦、エネルギーを消費し、それを熱エネルギーにするために、またエネルギーを使うんです。
    一方、ガスの火力は、それだけで熱エネルギーになります。
    「白湯」を飲む目的は、自分が健康になるためかと思いますが、地球のエネルギーを無駄に使っては、地球が健康になりません。
    全てがそこそこ調和していることが、全体の健康になる、という仮説です。

    ユーザーID:9586343082

  • かまどのごはん。

    ヨガを始めてそこからアーユルヴェーダ(世界三代伝統医学)やマクロビを学ぶ機会も増えて、自然エネルギーを取り入れて身体を整えるとか、食事は火を使って調理したものを取り入れましょう。とか色々あるけど、
    奥が深過ぎてわからない。と思ったけど、教えてくれた人が、
    炊飯器で炊いたごはんも美味しいけど、かまどや土鍋で炊いたごはんも全く違う味わいがあって美味しいと感じる人は多い。まぁそんな感じで取り入れたらいいんじゃないの。って言ったときに、確かにキャンプで火で炊いたお湯もまろやかで美味しい。って思った。
    でも感覚的なことでもあるし、白湯を飲む理由もさまざまなので、必ず。ではないと思います。

    マクロビで生計立ててる料理人もアーユルヴェーダを教えてくれる先生も、絶対ダメ。とかじゃなくて出来る範囲で出来そうな事を取り入れたらいい。って感じでしたよ。

    ユーザーID:2249850842

  • 信心ですよ

    >なにで沸かしても同じH2Oなんだから、成分が変わるというのは嘘じゃ無いかと思います。

    偽薬効果というものがありましてな。
    それがどんな「鰯の頭」であれ、患者さんが薬効があると思い込んでいる場合、効果が出る事があるのだそうです。
    信心が足りないトピ主さんの場合、ガスコンロでお湯を沸かして白湯を作ってもそんな効果は出ないと思いますよ。

    ユーザーID:2491236938

  • 同じですよ

    ガスでもIHでも薪でも同じですよ

    ただ、水の入れ物の違いで成分と言うか味が変わることはあります。

    アルミ・ステンレス・鉄・銅・ホーロー等々でね。

    ユーザーID:7585772766

  • 実証実験をしてみれば?

    このトピへのレス文を見た範囲では、ガスが良くてIHはダメな合理的な説明は
    何も示されていないようです。 インドの思想とか風水とかだけです。

    こういう問題を実証的に解決するなら、

    1: ガスで熱した白湯とIHで熱した白湯を、ブラインドで数十人に飲み比べてもらって
       どちらが美味しいかなどを答えてもらう

    2: 同じくガスで熱した白湯とIHで熱した白湯を、PH 溶存成分 
       各種ミネラルや気体などを精密に分析して差異があるかを検証する事です  
       
    それで差異が無ければ「科学的」には解決です。
    それほど手間やコストが掛かる実験ではありません。
    井戸水や温泉の成分分析と同じですから

    ユーザーID:5246101795

  • コーヒーを吹きました

    IHで加熱しても、ガスを燃やしたまたは薪を燃やした熱を利用して加熱しても、分子の状態で考えれば水分子の振動には変わりはありません。

    トピずれしますが、とても面白いトピックスでした。
    エネルギーや波長など科学用語を使えば何でもそれらしく聞こえてしまうのですね。
    興味深いトピです

    ユーザーID:1478998004

  • 味ならガスの強火と弱火でも変わるけれど

    加熱の仕方が違えば、料理の味は変わると思います。
    同じガスでさえ強火で一気に加熱するのととろ火でじっくりでは味が変わりますよね。
    IHや電子レンジで加熱したものは体に悪いというのは、
    私も納得できる理由(経験的にでも、科学的にでも)には出会えていません。

    ヨコになりますが、梅干しがアルカリ性というのは、燃やして灰にした状態での話です。

    ユーザーID:7027990676

  • 物理屋です。

    『水が本来持つエネルギーや波長』
    だとか
    『「エネルギーの質」であるエントロピーの違い』
    だとかは、物理学的に完全に間違った言説、似非科学だと断言できます。
    エントロピーはそういう物理量ではない。

    単純には、IH(電磁誘導による摩擦熱)だろうがガス(酸化熱)だろうが、
    鍋やヤカンを熱して、その熱で水を温めているだけなので、
    違いはないんだろうと思ってしまいます。

    しかしですねぇ・・・。

    最近もニュースになっていた「第15相の氷を生成」みたいに、
    氷には、分子の配列によってたくさん種類があったりするんですよねぇ。

    常温の水も、
    密度の異なる2つの液相が共存していて、超臨界的にゆらいでいる、
    みたいな話があるようです。
    文献には、
    「溶質分子や器壁などの弱い外場で大きく構造が変化するのも不自然でない」
    なる statement があったりします。

    なので、
    沸騰する方の臨界点付近(水と水蒸気の境界付近)でも、
    そういう複数の水の液相が共存していて、
    IHとガスとでは、熱発生のメカニズムが異なるのは明らかですから(=外場)、
    そのせいで、
    液相の分布の仕方が異なるか何かで、味にも変化が出る、
    という可能性を、詳細な検討もなしに却下することは出来ませんねぇ。

    とかく水という物質は、奇妙な物性を持っていることは事実なので、
    もしかすると結構面白いテーマかもしれません。

    ユーザーID:2089005262

  • ちょっと検索したらすぐに答えが見えた気がしたけど

    アーユルヴェーダでは「火と水と風」が重要だそうで。
    白湯は火で水を湧かして沸騰したら泡が出るから「風」だそうです。

    だから火が見えないIHはダメなんじゃない?
    火、と熱、はアーユルヴェーダ的に違うから、じゃないの?

    ユーザーID:8420229304

  • 興味深い話です

    インドの健康法が出所のようですが、この方法を考えた昔の人が何を伝えたかったのかを考えると興味がわきます。

    おそらく現代的に言えば加熱殺菌をすることが重要だと伝えたかったのだと思います。

    何十年も前に実家に太陽熱温水器がありましたが、夏などは50-60度にもなるお湯がでました。インドのような南の国なら一年中日向に置いた水がその程度の温度になるでしょう。

    ですが加熱殺菌した白湯と日向に置いた同じ温度の湯は同じかといえば、殺菌効果に雲泥の差があるので、火を入れることが重要だと伝えたのだと思います。

    この時点では十分科学的な話なのですが、それから年月を経て火そのものに特別な意味を付け加えていき、IHではなくガスで沸かすべきという話に変えた人がいたのでしょう。

    なぜそんなことをしたのかは想像でしかわかりませんが、おそらく手間をかけたほうがありがたみが出るからでしょう。
    人間は不思議なもので茶道でも釜で沸かしたお湯で入れたお茶がポットから注いだお湯でいれたお茶よりもおいしく感じる人は多いと思います。それと似たような効果なのでしょうね。

    ユーザーID:1623050916

  • ガスの方がきっと火力が強うから、美味しいかも

    成分分析でもして紹介していますか?

    お湯はお湯 何で沸かそうとお湯だと思いますが。

    近頃IHが普及していますが、困るのは停電の時位だと思いますよ。

    ユーザーID:7424330642

  • 私なんて

    ウォーターサーバーのお湯に半分水いれて「白湯」としてます。IHなら薬缶か鍋使ってるだけマシだと思うけど。
    白湯の為にカセットボンベ使えば「ガスでわかした」括りになるんでしょうかね?

    ユーザーID:3213328375

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