小学二年生の学校での出来事

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まる

子供

昨日娘が原因で、お友達が遊具から落ちて肘を怪我をしてしまったと聞きました。
先生が娘に聞いたとき、初めはわざとやってないと言ってたけど、よくよく聞いたら違うようで、わざとやったように見えたと言ってる人もいてと話がありました。担任の先生はその場にいなかったようです。

後で娘に良く聞いたら、うんていで順番待ちをしていて、自分も行こうと手をかけたら、片手が滑って前にいたお友達に触って友達が落ちてしまったと。
娘は、先生にわざとじゃないって二回言ったと言うので、何でわざとやった事になっているのか聞いたら分からないのって泣き出しました。私はもう一度先生に話を聞きに学校へ行来ました。先生は、娘がわざとじゃないとは言っていたんですが、怪我をさせちゃった事は謝ろうと謝らせたそうです。
わざとやったように見えたと言ってたのは他のお友達ですか?と私が聞いたら、見てたのは支援委員の先生(仲良しのお友達についてる先生)です。皆を平等に見てる方だから、嘘を言ってるとは思えなくてと言われました。その支援委員の方の話では、娘はうんていの下にいて後ろから押したそうです。私が聞いていた状況と違うので、とりあえず後でもう一度聞いてみますが、ご迷惑おかけしましたと話したら先生が、初めは自分を守るためにやってないと言ったのかもしれません。でも支援委員の先生が嘘を言ってるようには思えませんし。それに娘がそのお友達にだけ強気な態度の時もあると言っていました。

帰ってから娘にうんていの下にいてお友達を後ろから押したって本当?と聞くと下にいないよ。違うよ遊具の階段にいて…と始めと同じ事を説明ました。真相は分かりません。でも先生がわざとやったと決めつけている事に不信感を抱きました。もう一度、連絡帳で娘から聞いた内容を伝えて、わざとやったのは誤解ですと伝えても良いでしょうか?

ユーザーID:4217827223

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  • 今後の行動をみるしか

    そういう時の一瞬の出来事って、真相はいくつもあると思うんですよ。
    娘さんは落ちる瞬間に当たった・・・しかし、相手の子が落ちるまでに数秒のタイムラグがあり、娘が落ちた後もその子に手が掛かっていた。
    その場合、直接的な原因は娘が落ちる瞬間だが、周りから見ると娘が下から引っ張ったように見えたのかもしれない。

    娘さんが自分が落ちる時に棒をつかもうとしたが、咄嗟に相手の子をつかんでしまい、引きずりおろしたのかもしれない(娘は当たっただけと思っていても、相手は引っ張られたと感じるでしょう)

    瞬間的な出来事なんて、防犯カメラでもない限り検証はできませんから、ここは冷静に。
    >それに娘がそのお友達にだけ強気な態度の時もあると
    とあるのですから、今後の娘の行動やお相手の子との関係を見守ってください。
    何か心配な点があれば、すぐにご連絡ください、でいいんじゃないですか?

    ユーザーID:6124962292

  • 伝えても同じことの繰り返しでは?

    あなたも先生も、その状況を目撃したわけではありません。
    分かるのは当事者2人と、支援委員の先生のみ。

    あなたが娘さんの言葉を信じるように、先生は大人の言葉を信じているだけです。

    2年生くらいでは、思い違いによる結果的な嘘ってよくありますよね。
    子供の記憶なんて、その程度です。

    大人である支援委員の先生が、あなたの娘さんをわざわざ悪者に仕立て上げる必要性がないことを考えると、
    一般的には、大人の言うことの方が正しいように思います。

    もちろん、それも一般的な話で、今回、誰の話が正しいのかは
    もはや分からないのです。

    そうなった以上、いくらあなたが娘さんの言葉を信じて誤解だと訴えたところで堂々巡り。
    支援委員の先生の言葉を信じている先生からしたら、
    客観的事実を理解せず、娘の言葉をやみくもに信じる面倒くさい親とみなされます。
    娘さんも、反省もせず嘘をつき続ける子とみなされます。

    なんの得もありません。

    娘さんに対して、あなたの言っていることは嘘だと突き詰める必要はありませんが
    わざとでもわざとではくても、相手に怪我をさせたことを反省させる必要があります。

    あなたが「わざと」か「わざとではない」かにとらわれ過ぎていると、
    娘さんは、わざとでなければ悪くないと勘違いしてしまいますよ。

    今回のうんていの件なら、娘さんが前の子と、もう少し間をあけて始めようとしていたら
    前の子に接触することなんてありませんでしたね。
    そういうことを教えてあげればいいと思います。

    そして、娘さんがわざとやったという可能性も捨てきれないことなので、
    わざとやったならもっと悪いことだということをチクリと釘をさしておくといいのではないでしょうか。

    先生の言葉には、普段の娘さんの言動も関係しているはずですので、
    普段から冷静に様子をみるように心がけてあげるといいと思います。

    ユーザーID:9488202538

  • 主様がこの話をどこに着地させたいか

    『支援委員には、娘さんがうんていの下にいて後ろから押した』ように見えた訳ですね。
    『手をかけたら、片手が滑って前にいたお友達に触って友達が落ちた』のならそう見えるかも。

    実際に当たってお友達が雲梯から落ちる程の衝撃があったという事なら尚更だと思います。

    担任の目から見て『娘がそのお友達にだけ強気な態度の時もある』なら
    『わざとやったのは誤解です』と言っても担任が何か対策をとるという事は無いでしょう。
    担任は第三者(支援委員)の目を信じるというスタンスのようです。
    確固たる証拠は誰ももっていないし、ワザとかもしれないというだけですからね。

    決めつけたというのはあなたが決めつけたように感じたというあやふやなものです。
    担任の先生は状況証拠を並べたにすぎないと言うでしょうね。

    取りあえずは娘さんには『お母さんはあなたを信じるよ』と。
    担任の先生には主様がこの話をどこに着地させたいかによると思いますよ。

    ユーザーID:4586923937

  • おおらかに

    こんにちは、はじめまして。

    お嬢様と怪我をされたお友達が癒されますように。

    遊びの中で生じる怪我は多いものです。
    怪我も痛さも遊びの中で覚えていく、と言ってもいいくらい。

    どうぞお嬢様を信頼し、しっかり抱きしめて差し上げてください。
    怪我をされたお友達も痛かったでしょうが、お嬢様の心は今とても痛いと思います。そして怖かった事でしょう。
    心の傷とならぬようお守りください。

    先生にお伝えするよりも重要だと思います。

    お母さんの不安はお嬢様に伝わります。
    どうぞおおらかな愛で包んでください。

    ユーザーID:5715478517

  • 水掛け論でしょう。

    わざとかどうかに拘らなくて良いと思います。
    真相は闇の中です。
    当面の問題は娘さんがお友達に怪我をさせてしまったこと。

    お友達の怪我は如何ですか?
    擦り傷程度で跡形もなく治りそうですか?
    お友達の親御さんとはお話されましたか?
    娘さんとお友達の関係についてお話できたらいいですね。

    学校として取りうる対処は取っているようです。
    娘さんには、次からは順番が来るまでは雲梯から離れて待とうねってお話ししては如何ですか?

    ユーザーID:3240003556

  • うんていの下と階段は、全く違うと思う

    先生は、うんていの下にいた
    娘さんは、階段にいた

    そもそも、いた場所が違うので、目撃した児童がいるなら、その子からも話を聞いた方がいいですよ。

    私は、わざと足をかけられ、転ばせられた側です。
    肘を骨折し、リハビリを含めると半年以上通院しました。

    しかし、加害児童の親は一度、謝罪には来たものの、それっきり音沙汰なし。
    学校から「故意に転ばせた」との事故証明をもらいましたが、クラスメートの間では、リハビリが終わる頃には、なぜか「たまたま、体がぶつかって転んだ」とのことになってました。

    私の子も、一年生の頃から、加害児童に軽い嫌がらせ(本人は、冗談やからかいのつもり)があってのことなので、なおさら怒り倍増でした。
    幼稚園の頃、仲良しのお友達に押されて転び頭を縫ったときは、「遊んでたら、そういうこともある」と、軽く流せましたけどね。

    被害にあった側からすると、「娘さんを信じてあげて」との安易なアドバイスは非常に不快です。

    娘さんが嘘を付いているとまでは言いませんが、幼さ故の思い違いもあるでしょう。
    事故の当事者ではなく、目撃者である大人の証言を全否定するトピ主の方が、理解できません。

    それとも、その支援委員の先生は、以前から信頼できない言動があると、トピ主は感じていたのですか?
    なら、その事実を書いてください。

    ユーザーID:4459680220

  • 自分の子どもの言うことは信じない

    親は子ども信じる、それが基本ですが
    自分の子どもの言うことは信じない。確実な信憑性が無いのなら。です。

    今回の事は、故意があろうが無かろうが
    謝罪しに行き、治療費、菓子折りを持っていく。
    もうしていると思いますが。

    もし、故意だったら菓子折りの値段が変わるとか・・
    まさかそんなお考えはありませんよね。
    お友達に当たって、お友達が落ちて怪我をした。
    その事実だけで十分ではありませんか?

    支援の先生が付いていたということは
    支援が必要な子だったという事ですよね?
    トピ主さんのお子様も2年生なら、その事を理解していますよね。
    筋力が弱かったり、怪我をしやすいこもいます。
    待ってあげるのは当たり前ではないですか。
    支援の先生は当然、周りを見ています。嘘を言っても何も得にはなりません。

    支援の先生を、えこひいきと思う子どももたまにいます。
    相手にして欲しいと、まとわりついてくる子どももいます。
    トピ主のお子様がそうだと言いたいわけではありません。

    たまに抜き打ちで、休み時間の様子を見に行ってみてください。
    もちろん、お子様に分からないようにですよ。
    嘘をつく子どもなんていくらでもいますよ。
    大人だってそうじゃないですか。
    まずは確認をしませんか?

    ユーザーID:2908891579

  • 今後の為にも、ハッキリさせたいですね。

    「先生から伺った話を、もう一度、本人に聞きましたが、最初と同じ説明でした。」で、良いのでは?
    真実が分からない内に、「誤解です。」まで書けば、責任逃れのモンペですよ。
    1人の証言ではなく、他に見て居た子供達が居ないか、聞いて貰ってはいかがですか?
    娘さんにも誰か見て居た子が居ないか聞いてみて、居るなら直接電話で聞いてみたり出来るのでは?
    その落ちた子は下からか後ろからか、分からないのですかね? 直接電話して、「意地悪してないか?」聞いてみてもイイカモ知れません。

    怪我をさせた以上、謝るのは当然ですが、わざとか、わざとじゃないか、では事が違うので、今後の為にも、やれる事はやるカナと思います。
    私は1年生の時に、やってない事を皆にやったと言われ、先生が皆を信じた事が、とても悲しかったです。
    家で大泣きしてたら、母が「じゃあ、先生に電話してあげるよ」って言ってくれたのですが、先生に対しての信用が無くなり、「それでも、絶対信じてくれない。」と断りました。絶対に信じてくれないのに、親にチクったとか、親を使ったとか思われるのが怖かったのです。

    幼いながら、先生は多数決を信じるんだと知り、悲しかったです。
    結局、クラスのイジメっ子的な子達が責任逃れで言い出し、皆が従った形でした。ダブルで、悲しかったですが、次の日学校に行けたのは、母が信じてくれたからだと思います。

    ユーザーID:4947596257

  • ありがとうございました

    皆さん本当に親身にアドバイスを下さり、温かいお言葉をありがとうございました。皆様のアドバイスを読む中で私自身も気持ちが落ち着きました。
     自分の子供が故意に足をかけられて骨折、私だって許せない気持ちで一杯になります。とてもお辛かったと思います。娘も幼稚園の時に逆の立場になったときがあります。
    補足ですが、娘はそのお友達とはとても仲良しなんです。二人の関係は良くわかっています。毎日一緒に登下校しています。家までママさんが車で来てそこから一緒に行くので、毎日ママさんと顔は合わせており、ママさんとお友達にも今回の事はすぐに謝罪しました。怪我は肘をすりむいたけど、大丈夫と聞いて安心しました。本当に大怪我じゃなくて良かったです。
     誰だって自分の都合の良いように話すことはあると思っています。大人でも子供でも。
    そして、私も真相は闇のなかだと思います。
    子供が100%正しいとは思いませんが、子供が絵でも説明しようとしてて、娘の表情や様子から娘の話が全て作り話とも思えなかったのです。まして支援委員の方が言う下にいて後ろから押す事を臆病な娘がするのだろうかと。下にいたと梯子にいたは状況がだいぶ違うので、余計気になります。
    担任は娘がわざとじゃないと言っていたけど、詳しく聞かなかったのですみませんと言っていて、でもお友達の支援委員の先生の話しだから嘘じゃないと思う、娘がはじめに間違えてやったと訴えたのは自分を、守るためだったのかも。と100%先生の言い分を信じている様子で、これからも何かあっても、娘の話しは全く聞いて貰えないのかと不安にもなりました。でも皆さんが言うように今更何も分からないので、今回は子供にお友達を怪我させてしまった事は悪い事。もう少し前の人と間を開けて始めるように伝えました。今後は様子を見ていきたいと思います。

    ユーザーID:4217827223

  • 子どもを信じるのは大事

    ですが、周りの人の話を信じるのも大事です。

    親はついつい我が子の話を信じたくなるものです。
    特に我が子が加害者側と言われたなら、少しでもそうじゃない事実を見つけたくなるでしょう。


    ただ、文章から察するに、お友達は支援員の先生のサポートが必要な状態なのですよね?

    正直、雲梯の下にいたか階段にいたか、どちらの言い分が正しいか、なんてどうでもいい問題で、

    >それに娘がそのお友達にだけ強気な態度の時もあると言っていました。

    と言われた事実のが、重くとらえた方がいいと思います。

    先生も人間です。
    偏った見方をすることもあるでしょう。
    でもそれは、普段のお嬢さんのお友達への態度が、そういう先入観を植え付けてしまっていたとしたら、トピ主様の知らない事実があるかもしれませんよ。

    他の方もおっしゃっていますが、抜き打ちでこっそり休み時間をのぞいてみるといいかもしれませんね。
    その時のお嬢さんの態度を見て(我が子は間違っていない)と思えた時は全力で味方になってあげてください。
    逆に先生というとおりであれば、親が全力で向き合ってあげてください。

    ユーザーID:9872166739

  • 事実だけをみて

    故意かどうかは、藪の中です。

    支援委員の先生が、お嬢さんを陥れる理由があるなら、担任の話は嘘かもしれませんが、
    公平な立場の大人が見ていた事と、怪我させた本人の言い分、嘘をついてしまうのはどちらの可能性の方が高いか、誰でもわかります。

    誤解ですと、何を根拠に?お嬢さんの言い分だけ。
    トピ主さんが信じるのは勝手ですが、何の証拠にもなりません。
    せめて、お嬢さんの後ろに並んで見ていた子の証言くらい必要ですよ。
    相手は第三者の証言なんですから。

    落とした、怪我させたのは事実で、その事実については謝ったのですから、
    今後は友達に怪我させるようなことはしないように気をつけて!と注意します
    で、よいのでは?

    ユーザーID:3206672242

  • 滑った手があたるほど近距離で、うんてい?!

    >片手が滑って前にいたお友達に触って友達が落ちてしまったと

    これが本当だとしたら、やはり少なからずイジワル心があったかな?と思います。だって普通、そんな近距離でうんていはしませんから。
    まだ手足が短い2年生の手があたり、しかもうんていから落ちるほどの強さで当たるのは、相当な近距離ですよ。
    順番待ちをしていて、自分も行こうとした時と言うなら、前の子がまだほとんど進んでいない距離ですね。うんていは、前の子がある程度いってから次の子がいかないと危険だし、距離をとるよう教わるはずです。…教わるのは、幼稚園時代かもしれませんが。
    娘さんが言うことが本当なら、まるで車のあおり運転のような事をした、という事ではありませんか。 “その子にだけ強気になる”という担任の先生の発言にも、頷けますね。
    うちの子は、保育園で4歳クラスからうんていをしましたが、「前のお友達が半分まで行ったら、次のお友達」と、よーく言われてました。これくらい開ければ、手が滑ってもぶつかりようがありません。小学生になってもそれが守れないのは、ちょっと問題ありの子?という印象ですね。
    娘さんがワザとではないと言い、それが本当だとしても、不可抗力の事故でもないと思います。前の子と距離ができるまで待たなかった娘さんが、悪いです。危ない事をしたのは、娘さんです。
    そのあたりを踏まえて、娘さんに「あなたは2年生にもなって、うんていの安全な使い方がわからなかったのか」「それとも、少しはイジワル心があって距離を詰めたのか」、という二択の質問をしたらいかがでしょう。だって、娘さんが説明した状況なら、この二択以外ないですよね、状況的に…。

    ユーザーID:6335510287

  • 子どもは嘘をつきますよ。

    真相は藪の中ではなく
    おそらくお子さんが嘘をついているのだと思います。
    娘さんを信じたいのはわかりますが
    そのお友達にだけ強気な態度の時もあるのは事実でしょう。
    階段にいて手が滑って押すというのは不自然です。
    本当にそうならまだ進んでいないのに
    すぐに雲梯を始めたということになり、それはそれで問題です。

    ユーザーID:8148577538

  • ありがとうございます

    ありがとうございます。誤解があると嫌なので、補足させて下さい。私の言葉が足りませんでした。娘はうんていに手をかけたときは両足は梯子に乗ったたままで、まだお友達が三番目にいるから、直ぐ行くつもりはなかったそうです。距離を開けてから自分がやるんだよと伝えたとき、いつも六段目辺りに行ってからやってると言ってました。次に行こうと手をかけようとしたみたいです。

    担任はお友達の事を手伝ってもらうとき、娘に頼むとお友達も喜ぶからお願いもするんです。とも言っていて、帰りの時も娘達のコースの中に女の子がお友達と娘しかいない日もあり、そういう日に娘がお迎えになると、今日はお友達が女の子一人になっちゃうから、同じ班の男の子は走っていっちゃうし、お友達のママに電話した方が良いんじゃないかと言うときもあります。

    今回は同じクラスになったことを二人とも凄く喜んでいました。二人の関係を見てると、娘が妹のように見てる所もあって、お友達には娘がリラックスして接してるのがわかります。ママ同士も仲が良いので、余計距離が近くなってしまったが故にでてしまう強さというか、お姉さんぶってしまう時もあるんだと思います。でもそこはそういうのが見えたときには、同じ年なんだからと注意しています。次の日も変わらず子供達は仲良く登校しています。

    一年生の時の金曜日の帰りに二人が帰って来るのを通学途中で待っていたら、お友達の荷物を二人で持って帰って来たので、どうしたのって聞いたときも、荷物が重いとお友達が引きずってしまうから一緒に持って来たと言っていたので、意地悪をしようとは思っていないはずです。帰りはお友達のママが車で来るまで、二人で遊んでいるのを見てますがとても仲良しです。多分二人とも早生まれで気が会うのだと思います。でもうんていについては、今度から階段の下で待つかうんていの棒には手をかけないで待つようにも言いました。

    ユーザーID:4217827223

  • 李下に冠を正さず

    支援委員の方が嘘を言うとは思えません。
    少なくとも、支援委員の方には「わざと押したように見えた」は、事実ですよ。

    そこで、「わざと押したように見えただけで、たまたま手が当たっただけだろう」ではなく、「支援委員の方が言うように、わざとかもしれない」と担任が判断したのは、トピ主娘の日頃の友達に対する態度が理由だと、暗に言われてますよね。

    それに対して「信じてもらえない」と嘆かれても・・・
    事故の真偽は分からなくても、自分の娘の態度を改めさせることはできるはずですけど、その指導はしないのですね。

    そもそも、他のレスにもあるとおり状況も不自然ですし。
    トピ主娘が階段にいて(まだ、階段に体重を乗せている状態で)、相手がバランスを崩してうんていから落ちるくらいの強さで、腕がぶつかるのか?
    もし、そのとおりなら、少なくともトピ主娘もバランスを崩して、階段から地面に落ちるように思います。

    事実関係がよくわかりませんが、今回、うんていから落ちて怪我をした子に、支援委員の方が付いているのですか?
    なら、バランス感覚などが平均的な子より悪く、トピ主娘の主張どおりに軽くぶつかっただけで、うんていから落ちてしまうこともあるかもしれません。
    でも、そうであって本当に仲良しであるなら、なおさら、ぶつからないように気をつけるように思います。

    たんたかたんさんの書かれているとおり、ワザとではないとしても、不可抗力の事故でもありません。

    トピ主娘は、本当にその子と仲良しなのですか?
    親同士が親しくて、登校の世話までさせられて、本当は嫌なのかもしれないですよ。

    ユーザーID:9803981664

  • 補足しますね

    前回のレス、厳し過ぎたかなと思いますので補足させてください。
    「子どもを信じない」はあくまでも
    学校担任や怪我をさせてしまった保護者に対してです。

    また 子どもが嘘をついても見抜けない親はわりといると思うので。
    もちろん自分子どもが、被害者の場合もあります。
    ウチも相手側と自分の子ども側が言った事が違った事があり
    今でも相手側が嘘を言ったと思っています。自分擁護を責めるわけではありませんが。
    それがあったので学校にも報告を入れました。
    それがなければ、学校に報告しない可能性もありました。
    ウチの子どもが嘘をついても何も得をしないからです。
    状況から見ても、相手側の言った事は不自然でした。
    ちなみに男の子でケンカをしていたのではありませんでした。

    子どもの前では味方で良いと思います。

    怪我をさせてしまった事、そこは謝るべきだと諭ってあげてください。

    もし、他の子どもや男の子に怪我をさせられた時
    わざとではなかったのだから、謝らない。怪我は学校での保険が出るだろうから。
    では怒り心頭だと思うのですよ。

    怪我だって、目だったら視力が落ちるかもしれないし
    後遺症が残るかもしれない。
    10年前から運動能力の低下は言われています。

    そこをきっちりやるのは自分の為だと思っています。

    それと、仲が良い相手だと逆に難しい場合もあるので。
    女の子同士、関係が難しかったりもしますよ。
    対等な力関係、喧嘩をしても仲が良いと理想的ですが。

    ユーザーID:2908891579

  • 2人の関係性を見直す時期かな?

    >まだお友達が三番目にいるから、直ぐ行くつもりはなかったそうです。距離を開けてから自分がやるんだよと伝えたとき、いつも六段目辺りに行ってからやってると言ってました。次に行こうと手をかけようとしたみたいです。

    娘さん、すごい腕が長いんですね。私は大人ですが小柄なので、梯子に足をかけた状態で三番目のバーまで行っている人には手が届かないと思います。きっと支援員さんも、まさか小学生の腕がそんなに長いとは思わず、わざとに見えたのでしょう。

    今回は本当に、わざとではないた事故だったとしましょう。しかし、"学校での娘さん"の様子を見ている支援員が疑惑を持ち、同じく"学校での娘さん"の様子を見ている担任もそれを信じたという問題が残りますね。トピ主さんも、これからも娘さんが疑われたり、言ったことを信じてもらえないことが心配なんですよね。
    トピ主さんが普段見て感じている2人の関係と、第三者から見た様子はまた違ったものなのかもしれませんね。
    娘さんは、今まで長いこと支援が必要なお友達の、いわばお世話係的な役割も果たしてきたのでしょう。それなのに、意地悪しているかのような言われた方をしたら、残念ですよね。おそらく、2人の関係が近すぎてだんだんと不自然になっているのかもしれません。娘さんもお友達も、保護者同士も距離感が麻痺しているというか…。
    お友達には支援員さんもついている事ですし、学校内では少し離れても良いかもしれませんね。周りの子たちも成長するなかで、2人が姉妹のような距離感でいたら、子どもたちも違和感を持つかもしれません。
    2人の関係を客観的に見直していく時期にきたのかもしれませんね。今回の事故の真相究明というより、2人の関係性について担任に相談したら良いかもしれませんね。担任にしても、都合のいい時だけ娘さんを世話係にしてる部分もあるようですから。

    ユーザーID:6335510287

  • 心に留めておいて

    幼い我が子、いつも一緒にいるのですから、母親が一番子供のことはよくわかっているはずです。
    それはそうなのですが、3,4歳ならわかりますが、もう2年生で女の子です。
    うちも早生まれですけど、かなりしっかり考えて行動し、損得勘定もできた年頃です。
    その一方、まだまだ甘えたで、母親からの評価が気になる。

    トピ主さんの文章を読むと、お友達.お迎えなど、まるで幼稚園の話のようで、まだトピ主さんの脳内は幼稚園児なのでは。
    思うに、一人っ子か末っ子扱いで、いつまでたっても小さな子であるが故に、バイアスがかかっているところもあるかもと感じる。

    臆病な性格とありますが、妹扱いするということは、偉そうに上からモノをいうことがあるということ。
    そう書かずに、妹のように見ている.お姉さんぶる.母親同士仲良く距離が近い故強くでてしまうのだ と、表現でも我が子を良く見せようしています。
    リラックスして、友達に接しているとはどういう意味でしょうか。敵意が見えないということですか?

    それはそうでしょう、自分が上なのですから普通はリラックスします。

    今回のことは、偶然手が当たったのかもしれません。
    でも、トピ主さんの小さな幼い娘は、もう幼児では無いのです。
    色々な一面がその時々に出る事もあります。強く出られる相手に偉そうな態度をとって、母親に注意されても、お姉さんぶるのをやめられない未熟さもある。
    例え、意地悪な気持ちになっても、それはそれで成長過程の試練です。間違いを何度も正されて行きながら、親も子も成長するのですから、いつもいい子である必要もないし、親は子の駄目な面を正せば良いだけです。

    今回の真相を知りたいなら、娘の今後の為にも、ハッキリさせたいので、側にいた生徒何人かからも話を聞いて、
    下にいたのか梯子にいたのかを調べて欲しいと担任に頼んでもよいと思います。

    ユーザーID:3206672242

  • お世話係?

    娘さんは、お世話係になっていませんか?
    最初は親切でしていても
    疲れたり嫌な気持ちになったりすることもありますよ。

    トピ主さんが思っている以上に
    なんか闇が深そうに思えました。

    今回のことは怪我をさせてしまったことは反省させ
    それ以外で普段どのように思っているか
    娘さんからしっかり聞いてあげて下さい。
    トピ主さんは娘さんに親切な良い子を求め過ぎな気もします。
    また担任もAちゃんが娘さんに執着していることをいいことに
    負担を強いているようにも感じます。

    ユーザーID:8148577538

  • 支援員が必要な子と必要以上に親しくならないのが吉だと思います

    おそらく娘さんは押したのだと思います。状況的には限りなく黒ですね。
    ただ、それは娘さんが乱暴な子…というより、日常的に支援が必要な子と一緒になって面倒を見る立場になると、自分がボスの様にふるまってしまうのだと思います。
    面倒も見るし、お世話もするし、注意もする! そして自分が上の立場だと横暴にもなる!というようにね。

    >担任はお友達の事を手伝ってもらうとき、娘に頼むとお友達も喜ぶからお願いもするんです。とも言っていて
    とあるように、つまりはお世話係をさせられていて、要領の得ない友達あいてにイライラしたり、強気にでたりしてしまうのではないでしょうか。

    車で来てまで登下校が一緒とは・・・お友達とは少し距離をあけた方がいいですよ。これから高学年までずっとお世話の白羽の矢が立つこともあり得ます。女の子の友人関係は難しくなりますからね。

    ユーザーID:4806740219

  • 手が長すぎるのか嘘つきなのか?

    長女・次女とも長身で腕力も強く、小学校低学年時(現在は長身)は
    背丈も普通でしたが腕は長いほうで、よく「テナガザルの様」と笑っていました。

    小学校や公園の雲梯も得意(体操教室に通っていた)なのですが、
    階段で待っていて6段目に行ってる前の人を落としたの?

    それって支援委員さんの証言する通り
    雲梯の下にいて後ろから押したのでしょう。

    ワザと落としてやったのか、ちょっとした悪戯心か分からないけれど
    支援委員さんの証言が事実でしょう。

    また学校の先生の証言、お嬢さんが其のお友達にだけ強気な態度というのも
    真実かと思われます。

    あり得ないほどの手長のお嬢さんなのか
    嘘つきなお嬢さんなのか、学校への不信感よりも
    冷静に考えないと。

    このままじゃ お嬢さんの未来が読めて気の毒すぎます。
    ちょっとだけの意地悪が とんでもないことになるということを
    教える機会だと思うのですが、どうでしょう?

    兎も角 お嬢さんをご自分だけの尺度から見えないのには問題ありますよ。

    ユーザーID:1737562017

  • 擦りむいただけでもケガはケガ

    言葉尻をとらえて批難するのは心苦しいのですが

    >怪我は肘をすりむいたけど、大丈夫と聞いて安心しました。本当に大怪我じゃなくて良かったです。

    この言葉で昔自分の子供が友達にケガさせられたことを思い出しました。
    角の尖った筆箱か何かをお友達が投げて遊んでいてたまたま通りかかった息子の目の近くにあたり切り傷を負いました。目のヨコが5ミリ程度切れました。
    縫うほどのケガではありませんが今でもうっすらキズが見えます。
    その時に謝罪にこられたお母様。
    「たいしたことなくて良かった!」
    と私と息子も前でおっしゃいました。
    すごく腹が立ちました。人の子供にケガをさせた側の台詞かなと思って。
    なので前述のトピ主さんの言葉、まさかお相手にいってないでしょうね?
    擦りむいただけでも後が残ることもあるし痛い思いをさせたことは事実です。
    お相手がそのようにおっしゃっていたのだと思いますが
    トピ主さんに対する配慮で、本心は違うのではないでしょうか。

    ユーザーID:7042375876

  • 嘘じゃない気がする

    支援員の先生の「雲梯の下にいて」っていうのが、階段のことを意味しているのでは?
    私も小学生の頃、雲梯が大好きでした。
    順番を待つ時ははしご(階段ではなくはしごでした)のところにいて、1段目に手を掛けて待ってました。
    娘さんもその体制から手が滑って、まだ2段目、3段目ぐらいにいたお友達を上からたたき落とすような格好になったのですね。
    それがわざとに見えたのでしょう。
    お友達が落ちた後の娘さんの態度はどうだったんでしょうか?
    そこからわかることもあると思いますが。
    娘さん、2年生とのことでまだ上手く説明できないと思います。
    文面から、娘さんがわざとやったり、嘘をつくような子に思えません。
    うちの息子が中学生の時始末書を持って帰ったことがあり、何をしたのか聞くと、昼休みに上履き(スリッパタイプ)が脱げて友達のところに飛んで行き、それを拾った友達がヒョイッと投げたら教室内の物に当たってその物が壊れたということでした。
    始末書には「スリッパ投げをしていて物を壊した」と書かれていました。
    「スリッパ投げをしていたわけじゃないんだよね?」と聞くと「してない」。
    「じゃなんでそう書いてあるの?」と聞くと「わからない」と。
    担任に電話して聞くと「『昼休みに遊んでいてスリッパを投げた』と言いました」=「スリッパ投げをして遊んでいた」に変換されていました。
    担任は息子を含む数人がスリッパ投げをしていたと思い込んでいたので、誤解を解くのに少し時間がかかりました。
    本当のところは本人にしかわかりませんよね。
    お友達も後ろ向きだっただろうし。
    どうかトピ主さんだけは、娘さんのことを信じてあげてください。

    ユーザーID:6349296670

  • 関係性の見直し

    娘さんからすると、お友達を雲梯から落とそうと思ってわざと押したのではなく、早く前に進んで欲しいという気持ちやお世話係としての傲慢さからの出来心で押してしまったがまさか落ちるとは思わなかった。という感じでしょうかね。
    その後、担任から聞かれて咄嗟に自己を守る言い訳をしてしまったのでしょう。

    もうね、そのお世話係とやらから解放しあげて下さい。ママ同士も仲良しで、担任からもお世話係を押し付けられ、娘さんも強気に出れる子分が出来て普段から腕を強めに引っ張ったり、一緒にどこかに行く時にも当たり前の様に押していたんでしょう。そして言葉でも偉そうに言う時が学校では多かったんでしょうね。

    今回の事は良いきっかけです。2年生の子供が一方的にお世話する関係性が正常に続くわけありません。娘さんにも負担になるし、2年生の子供が支援学級の子供に対して完璧に振る舞える筈もなく今回のような事故が起きる事もこの先あるでしょう。その時に、また娘さんが「わざと」やった。と言われてしまいます。悔しくないですか?

    いつも一方的にお世話する側、される側という構図を作った大人達が招いた悲劇なのかもしれませんね。先生は第三者面ですが、強気に出る事もあると気づいていたなら、お友達が喜ぶとか関係なしに、二人の関係を離すべきです。

    ユーザーID:9943363423

  • 平等じゃない関係

    トピ主さんは真相は闇の中と言いつつ、二人の関係は分かっているんです、お姉さんぶってしまうんです、荷物を持っているから意地悪しようと思っているんじゃない、と支援員さんの事を暗に否定していますよね。

    そもそも本当にお嬢さんのこと分かっているんですか?

    人って持ちつ持たれつだと思います。
    大人でも、片方は世話をする方でもう片方は世話をされる方、と役割が分かれると世話をする方が強い態度になりやすいですよ。
    それがまだ小学2年生の小さいお子さんならなおのことです。

    支援員さんが付いているようなお子さんのお世話係という状況が良くないです。
    他のお子さんにはそうでなくても、そのお友達に限定した態度があるんだと思います。

    トピ主さんはお姉さんみたいになると言ってますが、注意をするような状況だったわけですよね。
    支援員さんが言っている強気な態度と一致していると思います。

    今後は別行動がいいと思います。

    ユーザーID:9045580108

  • スッキリしませんね。

    私も小学生の時は、障害のある子を任される事が多かったですが、みんな、お兄さん、お姉さんぽくはなりますよね。
    「これはダメよ」とか「今は我慢だよ」とか、殆どが注意と教えになってしまうので。

    支援員さんの「わざと押した様に見えた。」と言う言い方は、断定では無く、疑い止まりなので、少し気になりますね。
    もし、ちゃんと見て居たのなら、断定出来ると思うのですが。。

    それに、わざわざ支援員さんの目の前で、意地悪する子が居るのかな?と疑問にも思います。

    ユーザーID:4947596257

  • 押したのは事実かな。。

    お友達に、早く行って欲しかったから押した。若しくは、手伝うつもりで押した。どちらかでは?押したらお友達が落ちてしまって、しまったと思いわざとではないと言ったのかな?手が当たってしまったのなら、わざとではないという言葉が出てくるかな。。単に、手が当たってしまったと状況説明だけ言いませんかね。娘さんの言う事が真実なら、相当ショックを受けますよね。先生が嘘をついて自分のせいにしている事になりますので。学校行きたくないってなる位に落ち込みませんかね。落とす為に押したわけではないけど、故意に押したのは事実かな?と思います。娘さんの言う手が当たってしまったというのは、余程強く当たってないと落ちない気がするなぁ。片手が当たって落ちてしまっても、ただ単に地面に着地してしまうだけで、肘を擦りむける姿勢で落ちない気がするので。支援員の先生がおっしゃる、娘さんが下にいて押してしまいお友達が落ちてしまったのなら、肘が擦りむける姿勢で落ちてしまうだろうなぁと。支援員の先生は、お友達についている先生ですから、そのお友達とよく一緒にいる娘さんとお友達の関係を、普段からよく見ているわけですし、娘さんがお友達に強く接している時もあるとの事ですから、その時も注意深く見ていたのでは?まだ二年生ですから、よほど穏やかで優しくてしっかりしている子でないと、お世話係なんてキャパオーバーになってしまうと思います。早生まれとの事ですし。お節介が過ぎると、裏目に出てしまうみたいな。仲良しだと、逆に遠慮がない場合もありますし。娘さんの様子はどうですか?

    ユーザーID:9278622080

  • わざとやったのか?そうでないか?について。

    子ども同士は仲良し。娘さんはお姉さんぶってお友達は頼りにしてくれて、バランスよくうまくいってる。
    母親同士もいい関係。

    そんな関係でも、相手にちょっとだけ腹が立ったり嫉妬してイライラしたり、なんか気に入らなかったり……そんな事ってあると思うんです。
    特に、娘さんたちはずっと一緒にいるみたいですからそんな事があったも全然不思議じゃないと思います。


    そういう時に、つい、ほんとについ。
    ちょっと意地悪しちゃったの。
    でもそれが凄く悪いことだと分かってる。だから、先生にもお母さんにも少しだけ嘘ついちゃった。わざとじゃない、って言っちゃった、ごめんなさい。

    …こんな風だとしても不思議ではない。まだ発達途上の小学2年生なら仕方のない事だと思います。
    しっかりしてるね、と言われて、お姉さんみたいに接してきたからこそ、今、わざとやったなんて言えなくて苦しんでるかもしれません。



    母親は、子どもを信じてあげないといけないけれど、それは、
    「ウチの子は嘘ついてない。私には分かる。」
    ということではなく、
    「もしかしたら、ついついやっちゃったかもしれない。」
    と考えて、嘘をつかざるを得ない我が子の気持ちに寄り添い、その失敗を母として受け入れてあげることが「子どもを信じる」ということなのだと思います。



    わざとか、わざとでないか?は、もう今となってはわからない。
    でも、
    「わざとじゃないって信じてる」
    と言い過ぎると余計に娘さんを追い込んでしまうと思う。だって、もし、わざとだったら?
    ものすごく罪悪感を抱いて、これからもずっとずっと隠して行かなきゃならない。
    「お母さん、小さい時、わざとお友達を叩いた事あるんだ。」
    ……なんて言って体験談として話し、その後どうしたか?なんて話に持っていくのも思います。
    時には失敗OK!それを伝えてあげて欲しいです。

    ユーザーID:9633111253

  • 私なら、教育の機会にします。

    「わざとじゃない!」という言葉には、「うん、お母さんもそう思うよ。」で、いいと思います。ただ、私ならば、「では、どうしていたら、わざとじゃないって思ってもらえたのかな?」と、子供に考えさせます。

    「先生は、いろんな子のことを一度に見ているからね。失敗もあると思うよ。そうしたら先生もあなたも悲しいね。先生は、いつもあなたが大きな失敗しないように見ててくれてるのだから、あなたも先生が失敗しないように協力しよう。」などと促すかな。

    最終的には、安全なうんていの運用の教育、李下で冠を正さず、を意識した教育をします。その際も、相手を悪人とするのではなく、大好きな先生に、悲しい失敗をさせないように、という、先生をいたわる心を育む方に指導します。

    今回の事例では、真相究明や子供の誤解を解くことで得られるものはありません。お子様の教育機会として利用されるほうが良いと思いますよ。

    ユーザーID:7595985637

  • わざとではないけれど…

    うんていの件は2年生くらいの子どもならよくある話だとは思います。
    ただ、片方が支援員がつくようなお子さんだとちょっと話が違ってきてしまうかも。
    差別でも何でもなく純粋に、娘さんはそのお子さんと一緒にいて心の底から楽しいでしょうか?
    早く行ってくれないかな〜とかたまには思い切り遊びたいな〜という気持ちになるのではないかなと思います。
    そんな時、支援クラスのお子さんのゆったりした動作に苛立ったりもするかもしれません。
    それがうんていでの行動につながってしまったのではないでしょうか。
    娘さん自身には「わざと」という意識はなかったとしてもです。

    今回のことは娘さんとの中で解決するだけでいいと思います。
    わざとじゃなくてもわざとやったように見られてしまうこともあるし、自分で気づかないうちにそういう行動に出てしまうときもあるという話で。
    担任の先生にこれ以上言っても埒が明かないと思いますし。

    それよりも、私も小学生の子どもがいるのですが、
    支援級のお子さんとはあまり個人的に仲良く遊ばないように言っています。
    ひどいことを言っていると思います。
    でも、我が子を守るために仕方ないと思うんです。
    お世話係にされて大変な思いをしたお子さんの話もよく聞きます。
    支援級のお子さんはうまく話せない場合もあるので、どうしてもこちらが悪者になってしまうこともあります。
    そういうケースから自分の子を守りたいと思ってしまいます。

    もちろん交流授業などでは手助けをしていい場面なら協力するように話していますが、
    休み時間等子どもだけの時は距離を置いたほうが無難だと感じています。

    また、親同士も深く関わりすぎるのは、
    学年が上がったときのことを考えるとほどほどにしておいたほうがいいのかなという気がします。

    ユーザーID:7895892513

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