家族が苦手なメニュー作りますか?

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トピ主のみ4

沙羅

ひと

50代のパート主婦、今現在は夫と娘の3人暮らしです。

実家が料理関係の仕事をしており、高校から食物科に進み栄養士の免許持っています。
私は子どもの頃からとんでもなく好き嫌いが多い人でした。
しかし、7年間食物科に通い、パートとは言え食物関連の仕事を25年ほど続けているので
食事にはかなり気を使ってバラエティ豊かなものを作ってきたと思います。
我が家の家族は私の作ったものに文句を言うことはありませんでした。
それが、5年ほど前、息子が結婚したとき、お嫁さんと食事の話題になり「昔から○○料理が苦手だった」と。
そこから勢いに乗ったのか他の家族からも出るわ、出るわ・・・
正直、料理には自信があったので ガ〜〜〜ン! と言う感じです。

好きなモノは、食が進むのでわかりやすいです。あ、これ好きじゃなさそうだな、と言うのもわからなくはないです。
でも、常に私が「栄養を考えて」作っているので逆らえなかったようです。
私は自分が好き嫌いで苦労しているので小さいうちから、色々なものを食べ慣れていれば好き嫌いなどできないはず、と言う信念でしたが
どうしても好き嫌いはできてしまうモノなんですね・・・

長い前置きでしたが
最近、夫の好き嫌いが気になって仕方ありません。
基本、今までも何も言わずに黙って食べては来たようですが、年を取ったせいか明らかに苦手なものを避けています。

育ち盛りの子どもではないのだから今更、栄養がどうのなんてうるさく言う必要もないか、と思う反面
年を取ればこれから益々、食事の重要性が増えるのではないか、とも

ただ、栄養の常識は日々変化していて、気をつけている私でもとまどうばかり。
今までの知識で家族が苦手なものを栄養のために、と必死になるのも違うのかな・・・

みなさんは、どのように献立を考えていますか?

ユーザーID:1847757686

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  • 基本は出しません

    うちは夫婦二人で私は好き嫌いがほとんどなく、夫はいろいろ細かいです。
    嫌いなものは文句を言われるので基本は出しません。

    子供がいればそうも言ってられないの出したと思いますけれどどうせ二人だし。せっかく作っても「え〜なんでこれ?」とか言われたらこっちも面白くないですので。

    自分が大好きだけど夫が嫌いなものは夫がいない日に一人で食べています。

    トピ主さんのご家族がどういう種類の好き嫌いかは分かりませんが、例えば野菜全般が嫌い、青魚はどんな調理法でもダメというレベルなら嫌でも食べてもらわないと困るけれど、例えばピーマンが嫌いとか、焼いた鯖はダメだけど竜田揚げならまあ行けるという感じだったら、ピーマンを他の野菜に変えたり、サバの塩焼きは止めるなら特に栄養的に問題はないかなと思います。

    うちの夫の場合は例えば肉は鶏肉は唐揚げじゃないと嫌とか、カレーはシーフードじゃないとダメとか、豚肉はトンカツかしゃぶしゃぶのみ、魚は小骨が多いのが嫌い、みたいな感じで、子供か!と思ってイライラしますが、外ではちゃんと食べているし、メニューが限られるのはあなたのせいだから文句は言わせないという感じで合わせています。

    でも以外と途中でしれっと出したら普通に食べるようになったりするので、時々メニューに投入しています。

    逆に私の数少ない苦手食材のキヌサヤはまず出すことは無いですね。夫は好きみたいですけれど。

    ユーザーID:7942038729

  • 作りません

    うちの夫の嫌いな食材は2つくらいです。
    調理法によって嫌がるものもあります。
    それらをわざわざ買ったり調理したりはしません。

    私にもどうしても克服できない食べ物がありますので、人に嫌いな物の強要は出来ません。
    娘は食物アレルギーもあるので、それらも滅多に食卓には出しません。

    色々献立を考えて一生懸命に作っても、結局食べてもらえないのは、作る気も失せますし不経済なので作りません。

    栄養に関しては、専門知識もないので出来る範囲内で考えています。

    ユーザーID:4158702852

  • 我が家では

    作ってもらう以上は好き嫌いは言うな。
    これが長年のルールです。

    外食の時は好きなものをチョイスすればいい。
    コース料理の時には「出されたものに苦手なものがあっても食べる」という暗黙のルールが根付いているので困ることがない。

    >基本、今までも何も言わずに黙って食べては来たようですが、年を取ったせいか明らかに苦手なものを避けています。

    ご主人様の体調は大丈夫ですか?

    消化器系に問題がありますと、苦みに敏感になったりいままで食べれていたものが苦手になったりすることがあります。

    単純に「苦手だから避けている」だけでしたら、私は上記我が家ルールに立ち返ってもらいます。

    50代ですよね(我が家と同世代かな)。
    身体にいろいろガタが出てくる年代です。

    わたしの夫は一昨年に消化器系がんが見つかりました。
    私の倍食べていた人なのですが、食が細くなってきたことや辛みを嫌うようになった事から病院での受診を軽く促したら発覚した次第です。
    苦みに対しても抵抗感が出ていましたっけね。

    ご主人さまに何故残すのか聞いてみてはいかがですか?

    ユーザーID:2776748318

  • 偏食でなければ、気にしない

    例えば、野菜がほとんど食べられないとか、でなければ多少の好き嫌いは気にしません。
    うちの主人は、基本なんでも食べます。ただ、料理として好きではない物は有りますよ。
    魚のホイル焼き(魚は好きですが、ホイル焼きは嫌い)
    中華丼(理由はわからず、野菜炒めは好きです)
    里芋(ジャガイモ、サツマイモは好き)は料理関係なく嫌いなようです。
    千切りキャベツ(付け合わせに出てくるキャベツが嫌い)

    もう60歳も過ぎたおじいさん?おじさん?に言ってもしょうがないし、栄養なんて他でも取れる。

    食材豊かな日本に暮らせる事に感謝し、嫌いな食材ではなく好きな物から栄養を取りましょうよ。
    それが出来るのが家庭のご飯の良いところでしょ。

    ユーザーID:5474585698

  • レスします

    好き嫌いはあっても、食べられないほどのものはないって言うのは、大事ですよ。

    いい大人が、アレルギーでもないのに、魚も野菜も嫌い、あれもこれも食べられないなんて聞くと、げんなりするし、一体どんな家庭で育つとこうなるのって思います。

    母親が家族のために一生懸命作った料理に、わがままを言えないなんて、当たり前ですよ。
    感謝を知る人間なら、できないことです。

    うちは高齢の両親、初老の夫の家族なので、しっかりたんぱく質を取らせることが1番、次が野菜、と考えて、料理を作っています。バラエティは全く豊かではなく、適当ですが。

    特に食が細くなってきた父に、野菜を食べさせると、たんぱく質は一口程度しか入らなくなってしまうので、まず体を作るタンパク質、が食事の基本。
    そうじゃないと、どんどん筋肉も落ちていくし、いつ動けなくなるかと怖いくらいです。
    お年寄りでも、お肉をパクパク食べられる人って、本当に元気ですからね。

    そんなこと言っても、家庭菜園の野菜が豊作だったりすると、野菜ばっかりになったりしますが。
    ピーマンがとれると、ピーマンと肉炒め、ピーマンの卵とじ、焼きピーマンで今日のメニューが終わりとか。

    ユーザーID:8303111023

  • 何故、話し合わないのでしょう???

    大変気になるのですが、
    なぜ、ご主人と今後の食生活について話し合わないのでしょうか?

    お子さんたちについては、
    成長過程において様々な栄養を取らせたい、
    好き嫌いなく、何でも食べるようにさせたい
    と言う意図があっての努力だったのですよね。

    でも、ご主人については、そこまで責任感じなくて良いと思います。
    ご本人が判断できるでしょうから。
    「〇〇はどうしても苦手だから避けたい」
    「苦手な〇〇は量を減らしてほしい」
    「他のものに変えてほしい」
    「苦手だけれど、健康にいいと思うので、今のままで良い」
    「妻の判断に任せる」
    ご主人なりに色々な思いがあるでしょう。

    トピ主さんが一人で抱え込まなくて良いと思いますよ。

    ユーザーID:3600424110

  • 作りません

    二回目レスです。
    トピ主さんのご質問に答えていませんでした。すみません。

    夫と二人暮らしです。
    夫の苦手な物は作りません。
    夫は割と苦手なものが多く、
    新婚当初は戸惑ったし、献立に困りました。
    でも、他所で出された時には、
    勿論ですが、嫌な顔もせずに食べていますし、
    胃腸も弱いので、
    苦手な物食べるストレスかけなくても、良いかなあ、と。
    他のもので栄養取れますしね。

    ユーザーID:3600424110

  • 苦手なニュー??

    苦手な食材を使うか・使わないか、ではなく?

    好きでもない料理なんて作りませんよ。
    もちろん極端に栄養やカロリーなど偏りのない範囲で作ります。

    でね、栄養士の資格をお持ちでしたら、ある意味、
    腕の見せ所だろうと思うんですよね。

    嫌いな食材を使わず、文句を言わないどころか賞賛されるような
    メニューを作ることだって、栄養士的見地から可能だろうと
    思うんです。

    つまり苦手なメニューというのは、苦手な食材を使っていたから
    苦手なメニューになっていたんでしょうから、別の素材を使って
    作ってみればいいだけのこと、なんじゃないでしょうかね?

    まあ栄養士資格があるからといってアレンジ料理が上手とは
    思いませんから、家族のため。というよりも自身の趣味、チャレンジだと
    思って工夫して料理されたらいいんじゃないか、と思います。

    ユーザーID:2913484346

  • 他の物でカバーすれば良いのでは?

    家族に嫌いな食材や料理が有るなら、そこから得られる栄養を、別の食材や料理で提供すれば良いのでは?
    トピ主さんにこそ、その知識と腕が有ると思うんだけど。

    私の夫は、例えば、お浸しやカボチャの煮物が苦手なようですが、義母仕様にすると食べるので、オフクロの味で出してます。
    もし、完全に箸を付けないなら、別の調理法で出します。

    カボチャなら、ソテーにするとか、天ぷらにするとか、素人の私でもやりようが有る。
    ほうれん草は、お浸しは食べないけど、辛子醤油和えにすると食べるので、そっちで出す。

    どうしても、カロテンを取らせたいなら、別の野菜有るかなーと考える。
    そんな感じかなー。

    それでも食べないなら、無理矢理食べさせませんよ。
    子供なら、成長期だから食べさせるかと思うけど。

    ユーザーID:4371632527

  • 料理と食材は違う

    好き嫌いが、料理であるなら、使う食材を違う料理にすればヨシ。
    好き嫌いが、食材であるなら、その食材ではなくて同じ栄養を摂れる食材で作ればヨシ。

    どうしても、特定の食材じゃないと摂取できない栄養って、ないと思っているんですが、栄養士さんの考えは違うのですか?

    ご主人ですが、加齢により歯に挟まりやすいものは避けたり、繊維の多い食材が咀嚼がつらかったり、そんなこともあるのでは?

    私は、基本、自分が食べたいものは体が欲していると思っているし、幸い好き嫌いも多くありません。家族のために作っても自分が食べないこともあります。

    下の子にアレルギーがあって、食べられない時期があったり、その延長で苦手意識があったりして家族でも献立別のこともありました。今は食べられますが、小麦にアレルギーがあってもほかの食材で栄養を補うことはできますから。

    ユーザーID:3526406278

  • 夫婦と親子で話を一緒にしない

    トピ主さんの質問に対する回答としては、
    『程度による』『目的による』としか言えません。

    そして、夫婦間の話と子供に対しては話は別にしないといけません。
    また、苦手なものが『メニュー』なのか『食材』や『味付け』なのかでも違います。

    これらのことを一括りにして考えるとトピ主さんのような
    0か100のような思考に陥りがちです。

    トピ主さんの場合は過剰な自信でモノを言わせない状況が招いたものであって、
    息子さんは結婚して自分たちだけの家庭の料理に出来ることを知ったから。
    言い換えれば、束縛から逃れられてようやく口にできたってことですよ。

    少なくても夫婦間での好みの話は夫婦2人の時だけで色々摺合せできるはずです。
    逆に自信過剰でなければ『今日のおかず、どう?』って食卓で話が出来たのでは?
    (実際に私は妻の料理に不満はないけど、自分の好みは理解してくれてます)

    子供の場合には子供の味覚と大人の味覚の差もあるからね、
    小さい頃嫌いだったものも大人になって美味しいと感じるものも結構ある。
    (大人になっても苦手なものも多少はありますが)

    だから、嫌いだけどなるべく食べないといけないというのは必要でしょうね。
    でもさ、食材や味付けなどで嫌いと分かれば別の料理法を選択もできるでしょ?

    例えばですが、私は幼いころに野菜の煮物(筑前煮のようなもの)が嫌いでした。
    今は苦手意識はほぼゼロですが、子供の味覚ではダメだったようです。
    特にゴボウやレンコンなどが苦手で親も認識してました(嫌と言ったかは覚えてない)

    でもある日、ゴボウをささがきにしたものや薄切りしたレンコンをキンピラに
    してくれたら美味しく感じて食材の苦手が克服できた記憶があります。

    トピ主さんの件は料理してくれるトピ主さんに家族が誰も言えない状況にしてしまった…
    単純にそれが問題だっただけだと思います。

    ユーザーID:1817090195

  • 基本作らないことが多い

    子供が小さい時は家族が苦手なメニューは基本作りませんでしたが、苦手な食材は好みの味付けにしたりして工夫はしてました。例えるならピーマンの肉詰めは作らないけど、細かく刻んだピーマン入りのハンバーグは作ってソースで工夫するみたいな。
    ただ、1人だけ苦手で他は好きな場合は、みんなピーマンの肉詰めだけど、1人だけピーマン入りハンバーグみたいなことはしてました。

    子供も大きくなったし、今嫌いなものはもう嫌いなんだろうなと思いますので、栄養に関しては別の食べられる食材で補えばいいと思っています。

    私も主人も食に関しては同じ考えで、子供のうちはなるべく好き嫌いをなくしたいと思うので味付けに工夫したし、1切れは食べさせる。大きくなっても克服できないものはできないのだからそこはもう無理強いはしない。私も主人も特に長生きしたいとも思わないので、今はもう好きな物を食べればいいんじゃない?と思っている。もちろん、病気になると子供達が困るので塩分とかそっちは気を付けるけど、嫌いな物をわざわざ食べる必要はないという考えです。

    ユーザーID:5706606976

  • 栄養?

    厳しいことを言うようですが、トピ主さん、本当に栄養士の資格あるの?

    だって、よっぽどあれもこれも嫌いというのでなければ、多少の好き嫌いは他の食材・他の料理で、栄養面はカバーできるはず。
    わざわざ、相手が苦手と分かっているものを供する理由が、全く分かりません。

    日本人は「健康病」の人が多いですね。
    健康に良いのが一番で、味や雰囲気は二の次三の次。
    でも、一番大事なのは、美味しくいただけること。
    心の栄養です。

    食事には、精神的な楽しみ喜びの部分が大きいです。
    栄養を取るためということであれば、完全栄養食となっている栄養剤を流し込めば良い。
    でも、そんなの、味気ないでしょ?

    ユーザーID:6505741999

  • 作りません

    40代夫婦と20代娘です。

    別に料理好きでもないし、普通の主婦が作る食事ですからそこまで凝っていません。
    でも外食はせず毎日お弁当も作るので、長年やってきたなぁとは思います。

    あまり栄養栄養言うと、食べる側も気楽じゃなくなる気がします。
    私は個人的にそういうのは嫌いなんです。

    栄養士資格を持ち、手料理に自信があり、関連のお仕事をしているような方は、どうしても自分のやったことの成果を確認したいのかなと感じました。
    もちろんそれが悪いわけではありませんが。

    ユーザーID:9815689009

  • 作ります

    好みが合いませんから。
    特にメインのおかずは大抵別々です。
    嫌いな物を嫌々食べても栄養にならないって言うじゃないですか。
    自信たっぷりの栄養士さんには、そんな言葉はなさそうですが。
    私も一時はほぼ好き嫌いせず食べてたことがありました。
    目の前にいる調理師が賄いをつくるためです。
    結果、何のメリットもありませんでした。
    もうこんなのは御免だと心底思いました。
    そして、自分が好んだ食性重視に変わりました。
    自宅では好まない物は全然食べません。
    肉も卵もカレーもシチューも甘味がある物も全然食べずに済んで、
    本当に幸せです。
    でも、夫は別の人間なのでちゃんとベーコンエッグも、
    ショウガ焼きもカレーも作ります。
    私は食べないので別の物を用意します。
    私は作る側なので、当然ですが好き勝手になりがちなのを
    いかに押さえて、嫌な残念な食卓にならないかが一番大事だと思ってます。
    食べる側に回ることなんて私には出来ません。
    ちなみに料理は嫌いです。

    ユーザーID:8796575570

  • ガッカリ感

    レスを頂きましてありがとうございます。
    トピを立てたときの気持ちと内容との間に少々、齟齬があった気がします。すみません。
    メニューというより「食材」かもしれません。

    私達くらいの年代だと、子どもの頃から「好き嫌いはするな」「食べ残しはするな」「バチが当たる」と言うようなことを言われ続けてきたと思います。
    学校給食は食べ終わるまで、それこそ放課後まで残って食べさせられたり・・・

    私は本当に好き嫌いが多くて、親に叱られ叱られ、それでも食べることができませんでした。
    でも私以上に偏食な祖父がいたので、食べられないものを強制されることがなく克服できませんでした。
    (親は厳しかったけど、祖父母にとっては初孫で甘やかされて育った)
    それでも、「好き嫌いをしてはいけない」と言う意識が強いので偏食はかなりコンプレックスでした。

    私はモラハラ気質なんだと思います。

    自分の好きなものを嫌いな夫が許せない。私の嫌いなものを好きな夫が許せない・・・

    私は今でも正直、苦手なものが多いです。
    でも、家族のために必死になって苦手な食材も使ってきました。

    ただ、例えば味付けとか堅さとかは作るがわの好みが出ても、それは手間賃と許してもらうことにしています。
    とは言え、健康を考えたら私の好きな濃い味より薄味の方が良いので、それは優先します。


    うまく、気持ちを表現することができなくなりました。
    結局、最終的には一生懸命考えて作ったものを食べてもらえない「ガッカリ感」なんだ、と思います。

    健康に良いんだから食べなさいと言えば、食べると思います。
    でも、そんな風に無理無理 食べてもらいたいわけじゃないのに! って思います。

    思い返せば普段から「好き」も「嫌い」も言わないばかりではなく、そもそも「おいしい」と言う言葉がなかったのがガッカリ感の始まりでした。

    ユーザーID:1847757686

  • 母のこと(半分横かも、すみません)

    うちは食べない物にお金を出せるほど裕福ではないので、子に食べる?と聞いて食べないと言われたらもりつけません。あまりにおかずが少ない時はかわりにウインナー炒めたり、チーズとかを適当に出します。
    うちの母も家政科系の出ですが、高野豆腐と里芋が苦手だったそうで、それらはほぼ出てこなかったです。私は給食で食べて好きでしたが、漠然と、これは給食でしか食べれないメニューなんだと思っていたので、不満を感じる事はなかったです。
    >どうしても好き嫌いはできてしまうモノなんですね
    そうなんです。
    うちの娘も偏食だけど、私の働きかけでどうにかなるんなら、どうにかしたかったです。
    姪→私の長女→私の次女がちょうど4、5歳ずつぐらい離れています。私の長女が1歳半前でまだ好き嫌いもなかった頃は、「姪ちゃんこれ苦手なの、だから長女ちゃん、これ食べてあげてね」と母が姪の嫌いな物を勝手に長女の皿に入れてきました。(ちょっと1歳が1人前お子様ランチ頼んでるのにそれ以上食べれるわけないじゃん!)と思いつつ(もちろん食べれません)も、わからんちんの赤ちゃんの気持ちより、保育園児の姪の「完食できた」という達成感を味わせる事に協力して付き合ってました。発達の段階を考えれば、娘は出された物を何でも食べる時期、姪は色々分かってくる時期かつ、注文する料理の量も違うので比べても仕方ないですが、姪には「長女ちゃんの方が食べるじゃん、負けてるよ」とか配慮のない事を言っていました。
    今長女が当時の姪の年頃に、次女が離乳食が始まった所ですが、長女は姪が言われていたような事を言われ、「次女ちゃんは好き嫌いなく育ててあげてね」とか言われます。本当会うのも嫌になります。
    とりあえずそんな母が育てた私も超偏食ですから、誰がどう育てても好き嫌いはあるんです(笑)そんな個人的な事を、他人にどうこうできると思うのが傲慢だと私は思います。

    ユーザーID:0136946394

  • 作りません

    60歳の夫、若いころはがっつり肉が好きで
    メインに魚を出すと「今日はメインがない」なんて言うほどでしたが
    いつからか肉より魚、何より好きなのは野菜・・と、なりました。

    好き嫌いはあまりない方ですが、チーズが得意ではないようで
    私が大好きなチーズフォンジュやチーズオムレツは多分食べないと思います
    ピザはかろうじてセーフかな・・・
    彼との食卓にそれらは出しません。
    外食や彼不在の平日の昼食に食べれば良いだけですから。

    牛乳も豆乳もヨーグルトも摂りますから問題ないと思います。

    多少のメニューの幅は減りますが、喜ばないものを食卓に出しません。
    結婚して30年以上彼の胃袋を抑えてきた身としては、
    何時も大喜びの大好物メニューばかり出すわけにはいかないけれど
    反応が微妙になりそうなものは予想できますから、あえて出しません。
    冒険メニューの時は、安定メニューと組み合わせて、様子を伺います。

    明らかに苦手なもの・・・外での会食ではきれいに食べられたらいいと思いますが
    家でまで、苦手なものを苦行のように食べる必要はないと思います。

    残り少ない人生
    楽しい食卓でありたいと思います
    勿論、健康には気を付けて、栄養に偏りはないように工夫するのが、専業主婦の私の役目だと自負しています。

    ユーザーID:4342977642

  • 何か逆効果のポリシーじゃないのかな?

    ガッカリ感といってますが、それはトピ主さんのポリシーが生み出したモノですよ。
    『おいしい』と家族から言って貰えないのも何となく想像がつきます。

    >例えば味付けとか堅さとかは作るがわの好みが出ても、
    >それは手間賃と許してもらうことにしています。

    それがトピ主さんのエゴだからこそ、美味しいと思われないことに繋がりませんかね?

    だって、食べる側の気持ちは基本無視しているんでしょ?
    全く逆で知識や技術があるなら、食べる人に美味しいと言ってほしいように
    味付けとか料理法を変えてみようとなれば違っていたんじゃないのかな?

    家族で食卓を囲むとしても、栄養のバランスを考えて食べなきゃいけないとはなるが、
    でもどんなところが苦手なのかとかをある程度素直に家族が話せれば、
    それは次回の料理に繋がりますよね?

    トピ主さんのレスを読む限り、食べる人の反応を気にしないか無視するだけ。
    無視するなら、何にも言わなくなるじゃない。だって『言っても無駄』と学ぶから。

    美味しいと言って貰えないガッカリ感にはトピ主さん自身に理由があるんですよ。

    ユーザーID:1817090195

  • 偏食は大人になってからの方が、直しやすいみたいですよ。


    克服には「自分の意志」「強い意志」が必要ですから、偏食にコンプレックスがあるなら、大人になった時こそ直し時でしょう。
    子どもの時に直そうとすると、食卓が地獄になりますからねぇ。
    そうなったら、子どもが可哀そうです。ある程度の注意までしかする必要はないと思います。

    トピ主さんも「大人になって頑張れる環境」になってから、ご自分なりに頑張ってこられたのでしょうね。
    ただ、その「頑張り方」が、「食事をもっと楽しむ方向」への頑張りではなく、「栄養をしっかり取るための食事」という方向だったみたいですね。
    しかもそれを自分だけでなく、家族へも頑張らせてしまったように見えます。
    その結果、「楽しい食卓ではなかった」「美味しい・不味いという基準を持ち込むことを許されない食事だった」という事になってしまったのでしょう。

    トピ主さんは頑張ったものの、第三者から見ると、頑張る方向がちょっとズレていたように感じます。
    大切なのは、「楽しい食卓」。
    まず作ってくれた相手への感謝があり、その上で「美味しい・不味い・いまいち」と率直に言い合える食卓、だったのにね。

    トピ主さんが意図した事ではないとはいえ、結果的にお子さんたちも子ども時代のトピ主さんと同じ食卓で育った事になりましたね。
    でも大人になって離れてから本当の気持ちを言えたわけで、よかったと思います。

    トピ主さんはショックと言っていますが、表面だけ黙って合わせているが心の中は不満でいっぱい、という方がよかったのですか?そんな鬱屈をお子さんたちに与えたくはないでしょう?
    お子さんたちが真実を口にできるようになってよかったと思いますよ。

    ユーザーID:4864322822

  • 作ります

    頻度はやはり下がりますが、作ります。
    うちで作らない(別料理を用意する)のは豆料理のみ。それもメイン料理でふんだんに使う時だけで、サラダに入れるくらいなら使います。
    パクチー(家族がダメ)、らっきょう(私がダメ)、などの薬味系は好き嫌いは主張してOKで、食べない、入れないがまかり通っています。

    それ以外の一般的な食材は使うし、メニューも作ります。
    私も自分の好きでない煮魚を作って食べるし、家族が苦手な羊肉も使っています。家族が嫌いなクリーム系は頻度が低いけどたまに作ります。
    たぶん他の家庭と違うのは、うちの家族は嫌いなものでも美味しく食べられることも多い、私は嫌いな食べものに挑戦する・克服するのが好きという点。
    私も好き嫌いはみっともない、恥ずかしいことだと小さい頃から教えられていたので、親は全く厳しくなかったけど子供の頃から自分から嫌いなものを食べられるようになろうと挑戦して克服してきました。なので、体が拒否する場合は別として、純粋な好き嫌いを努力もせずに主張して周りに不愉快な思いをさせたり余計な手間をかけさせる人は嫌いです。

    うちの母も60代、70代になってから食べられるようになったものが結構あります。
    昔は(当時の母は40代)珍しく食べなれなかったため嫌いと言ってたインド料理やタイ料理も今は好んで食べます。母の周囲では食べられる人は少ないですね。
    嫌いでも食べ続けて味覚の訓練をすれば年を取ってもいくらでも克服できるんだなあと思います。

    ユーザーID:6235609279

  • トピ主さん自体が食べるの大好き!ってタイプじゃないのかな

    失礼なこと書きますけど、「栄養士イコール料理上手ではない」って割と言われますよね。
    ほんとうに失礼極まりないですが、トピ主さんも、そのパターンなのではないでしょうか。

    食に関する考え方の問題だと思いますが、トピ主さんが最優先するのは「体にいいこと」で
    「おいしさ」は二の次という感じを、書かれた内容からは受けます。
    だから、家族に作る料理も「栄養バランスがとれているか、健康を損ねない内容か」を重視して
    「家族の好み」は考えてこなかった。
    >味付けとか堅さとかは作るがわの好みが出ても、それは手間賃と許してもらう
    のですよね。

    「健康にいいから食べなさい」って、なかなか大きな錦の御旗です。
    昔からそう言って食事を提供してきたのなら、家族は好き嫌いとか味の感想とかは言わなくなるかも。
    作った本人が好き嫌いや美味しい不味いではなく「健康にいい」をテーマに食事作りしてますと
    宣言してるんですから、他の概念持ち出したところで「でも健康にいいのよ」で終わらされそうだし。

    >思い返せば普段から「好き」も「嫌い」も言わないばかりではなく、そもそも
    >「おいしい」と言う言葉がなかった
    そもそも、家族の好き嫌いや自分の味付けが口に合うかどうかをトピ主さん自身が気にして、
    味付けや調理法を変えるなどして少しでも「おいしい」と思ってもらえるように工夫してきましたか?

    タイトルの「家族が苦手なメニュー作りますか?」ですが
    夫は偏食な方で、嫌いな食材や調理法を使った料理は基本的に彼には出さず、私と子供だけ食べます。
    会食などではちゃんと何でも食べるらしいので、家のご飯くらいはストレスなく食べさせてあげたいと思って。
    子供には様子を見ながら、箸が進まないものも「味覚の勉強」と称して少しづつ食べさせてきました。
    今高校生ですが、好まない食材・調理法はあれど、目立った好き嫌いはなく育っています。

    ユーザーID:8374732071

  • 手抜きでいい

    トピ主さんご苦労様です。
    私は同じ主婦として気持ちわかりますよ。

    必死になり過ぎてるのかもしれませんね。
    もう好きなようにさせて病気が出てから反省してもらったらいかがですか?
    栄養士である妻の有難味もわかるというもの。

    ご主人の偏食はもともとはトピ主さんよりも育てた母親の責任であり、食を楽しまない家族なんだと思います。
    実はうちもそうです。小さいときから食べつけてないものは食べられない。
    基本的に妻の成育歴と夫の成育歴が違うんだから、妻がカバーするつもりで他の食材を出してもそれが自分の履歴になかったら受け付けてくれません。それを食べてくれるのは、
    美味しいからではなく夫の思いやりであり妥協です。夫も馬鹿ではない限り、妻が毎食苦労してるのはわかっているから。

    たとえば、本当に好きなものはすべてコンビニ弁当である場合。
    でもそれを食べ続けることが果たして身体にいいのか、
    心が充足する=身体の栄養と言い切れるのか、作り手が悩むのは当たり前です。
    勝手に自己満足する主婦ではなく一つ一つ悩むトピ主さんの気持ちはよくわかります。
    だから、自分を過度に責めず偏食でも食べてくれるものを出したらいいと思います。
    夫さん自身もここが健康の分岐点と思ったら諦めて食べてくれます。

    「おいしい」と言ってもらえることに必死にならず、自分が美味しいと思ったらそれでいいと思いましょう。
    おいしいと言ってもらえないのは、トピ主さんの責任ではありません。
    健啖家であり色んな味を楽しみ、作ってくれた人に感謝する育ちをしなかった両親の責任です。

    ユーザーID:0348542828

  • 栄養士が作ったからと言って、美味しいとは限らない

    トピ主さんがそうだ、と言ってるわけではありませんが、可能性の一つとして、そういうこともある、という例を上げます。


    >しかし、7年間食物科に通い、パートとは言え食物関連の仕事を25年ほど続けているので

    調理は出来るかもしれませんが、そのご飯が美味しいかどうかって、また別の問題じゃないのかな、と思います。

    私の知り合いにも短大の栄養学科卒の人がいて、調理師免許も持ってます。
    本人も料理が好きなようで、色々凝った料理を作っているようです。


    …が、見た目はとてもおいしそうなのに、全然美味しくないんですよね。


    何というか、味が無いのです。
    素材の味がすればまだ食べられるのに、なぜか素材の味がしない。
    表面だけの塩気や甘味はあるのに、素材の味は感じられない。
    どうやったらこうなるのだろうと毎回不思議に思います。


    トピ主さんの料理がそうだと言うわけではありませんが、苦手な食材でもすごくおいしい料理になっていれば、「他の家族からも出るわ、出るわ・・・」にはならないと思います。
    むしろ、「苦手だけど母さんの料理だけは食べられる」となるのでは。


    でも、ご家族は苦手なまま、我慢して食べてたという事なので、少なくともトピ主さんが思うほどには、トピ主さんの料理は(ご家族には)美味しくなかった、という事なんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:3352300144

  • 思いこみ

    実家は仕出し屋でした。料理の評判はとても良かったと思います。
    私も実家の味付けは気に入っていたし、学んできたと思います。
    お世辞かも知れませんが夫の実家で茶碗蒸しを作ったとき義父に「料理屋さんの味だ」と言われました。
    高校の時の食物検定(他校の先生が審査する)はクラストップでしたし、大学の時の調理もよく「手本」に選ばれました。
    (ただし、人生唯一の「追試」は大学時代の「かつらむき」でした・・・)
    中学生の時の息子の文集で「お母さんの良いところ」と言うのに「料理がうまい」と書かれていて、それを信じていました。
    子どもの持ち寄りパーティでも私が作ったものがいつも一番に売り切れました。
    なので、自分の料理がマズイとは思ってもいませんでした。

    私は正直、貧乏舌です。自覚あります。
    小学生の頃、みんながマズイという学校給食がおいしいと思いました。
    ただ、食べられない食材が入っているのは苦痛でしたが。
    ファストフードもファミレスもおいしい、と感じます。
    時々、高級なランチを食べに行ったりします。
    でも、そう言うときに限って家に帰って食べる味噌汁ご飯の方がおいしいなぁ〜 って感じます。

    新婚旅行から帰ったとき、双方の両親が迎えに来てくれて新居(社宅)で義母が味噌汁を作って待っていてくれました。
    初めて食べた義母の料理は衝撃的でした。
    あとで、「オレは何を食べてもうまい」と常に言っていた父が「人生であれほどマズイ味噌汁を食べたのは初めてだ」と零していました。
    夫はこの義母の味噌汁と私の味噌汁の区別がつきません。
    子どもの頃のおやつは「麩」を砂糖水につけたものだったそうです。
    私以上の貧乏舌のくせに・・・
    よりにもよって、私の好きな物ばかり苦手ってのが許せない気がします。

    ユーザーID:1847757686

  • 栄養にこだわる理由

    夫は体は細い方ですが結婚した当初、血圧が150を超えていました。
    我が家は家系的な物かも知れませんが、80kgを超えていた父でも120くらいだったので驚きました。
    結婚して私の食事を食べるようになって夫の血圧は下がりました。
    一日たりとも休肝日のなかった父は50代で肝硬変で亡くなりました。
    食道静脈瘤の破裂による吐血が最初の症状で、その時、もしも血圧が高かったらその場で命を落としていたかも知れません。
    父が亡くなった時、私は子どもが生まれたばかりで何が何でも夫と子どもの健康は自分が守らねば、と思いました。

    母は料理屋の娘でしたので、母の姉妹も料理上手です。必然的に?従姉妹たちも料理上手です。
    私の妹たちも料理自慢です。
    「料理ができない」「料理が苦手」「料理がまずい」なんて許されないと思っていた環境です。
    正直なことを言うと、姉妹の中で私が一番、料理が下手だと思います。
    かつらむきで追試を食らったと書きましたが、そもそもが不器用なんです。
    味付けはほとんどが勘ですが、最近は超お手軽な料理サイトがありますので新しい味付けも新しい料理も色々作ります。
    むしろ、あれほど手を掛けて作ってた物より簡単でおいしいと思うこともあります。

    実家では朝食は典型的な和食でした。魚を焼くにおいで目が覚めて、朝からしっかりおかわりをしました。
    私もそんな食事を作ってきました。
    でも、夫はパンにたっぷりのマーマレードを塗って食べるのが好きだったんだそうです。
    インスタントでも野菜をたっぷり入れるラーメンではなくて、お湯と卵でできるラーメンが好きみたいです。
    夫は会社帰りにスーパーで炭酸飲料を買って飲んでるみたいです。
    私が清涼飲料水が好きではないので買わないせいかもしれませんが、100%果汁のジュースはあります。
    おデブな私の血糖値が標準なのに、スリムな夫の血糖値は限界ギリギリです。

    ユーザーID:1847757686

  • 気がついたこと

    レスを頂き、気がついたことがあります。

    実家は商売をしていたので、とにかく食事は短時間で、が基本でした。
    父の口癖が、少々下品ですが
    「メシとクソは早ければ早いほうが良い」でした。
    50年くらい前は調理場と台所が一緒でした。
    (40年くらい前に自宅用の台所と分離しましたが)
    なので、基本土間で父などは立って食事をしていました。

    おかげで、私も早食いのクセがつきました。
    小学校なんかでは男子と給食の早食いを競ってたりしました。
    いつも一番なのですが苦手な黒パンやレーズンパンが出ると必ず負けてしまうのが悔しかったです。
    中学からはお弁当でしたが、大抵お昼に委員会や部活があるので急いで食べてました。
    高校は食物科で、週に2〜3回調理実習があります。
    結構高度な料理を作るので、試食の時間は短めでした。

    結婚してからの我が家の食事時間もめっちゃ早かった気がします。
    会話なんてするヒマもないくらい。
    その頃は私もほとんどフルタイムで働いていたので、とにかく食べたらチャッチャと片付けたかったのです。
    結果 「食事を楽しむ」と言う機会がなかったと思います。

    私は料理はおいしいのが当たり前、と言う感覚でしたのであえて確認はしませんでした。
    でも、思い起こせば 母は「これ、おいしいから食べてみ〜」とか声を掛けてました。
    以前、息子のお嫁さんと息子のおごりで食事をしたとき、
    「うわ〜、これ、おいしい〜〜!」と一口ごとに言って
    私が黙々と食事をしていると「お義母さんは何がおいしかったですか?」と聞かれました。
    もし、これがお嫁さんの作った料理だったら社交辞令でも食べる毎に「おいしい」と口にしていたのでしょうが・・・

    今、改めて自分がいかに言葉足らずだったかと気づきました。
    普段、自分の食事について味の確認をすることもアピールすることも、夫の好き嫌いにも言及したことはありませんでした。

    ユーザーID:1847757686

  • 同じものを食べる必要ないのでは?

    主さんって、お話しすごいですね!
    なんか読んでるの楽しかったです


    ところで、私も夫と好みが違うので、良く2種類作っています。

    例えば、夫はサーモンのパスタだけど、私はエビのパスタ、子供はソーセージとか
    夫の麻婆豆腐は、ひき肉、豆腐とネギだけのシンプル辛口だけど、私と私のにはパプリカ2食入りの彩り甘口とか
    まあ、仕上げをチロっと変えてるだけですけどね
    うちはコンロ5口あるので、小さなフライパンをたくさん買い込んで、レストランの厨房みたいに一人分ずつチロっと違う味に作ってます。



    私はジタバタやってますけど、主さんは、お料理上手な上に慣れていらっしゃるから、簡単なのでは?
    夫さんには夫さんの好きなもの
    主さんは主さんの好きなものを作って、お互いハッピーにお食事された方が
    生活の満足度上がりませんか?

    ユーザーID:1556377068

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