友だちって必要?

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編集部からのトピ

編集部

発言小町ユーザーのみなさん、こんにちは。「読売中高生新聞」編集室です。

大人の本音を10代に伝える読売中高生新聞の連載「オトナの本音アワー」。中高生が抱える素朴な疑問や悩みについて、この掲示板で小町ユーザーのみなさんから意見を頂き、紙面で10代向けに紹介していきます。親や教師からはなかなか聞けない、オトナの本音を教えてください。

今回のテーマは「友だちって必要?」
学生時代は同級生など友だちと遊ぶ機会も多く、かけがえのない時間を過ごした人も多いと思います。大人になって今でも変わらずに友情を育んでいる人もいるでしょう。一方、学生時代になかなか友だちができずに悩んだり、さびしい思いをしたりした人もいるかもしれません。でも、大人になり社会人や家庭を持って環境が変わると、そこまで友だちの比重って大きくなかったなと感じている人もいるかもしれません。今回は大人の視点から「友だちって必要?」かどうかを振り返ってもらいたいと思います。皆さんが体験したエピソードや意見を教えてください!

※投稿の際は、ご意見とともに、お住まいの地方、年代、性別を記載してください。
※ご意見の一部は、読売中高生新聞(http://www.yomiuri.co.jp/teen/)で転載させていただくことがあります。

ユーザーID:8415740976

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  • いた方がいいけど人数は関係ない

    友達つきあいのできない人に偏見はないけど、友人はいないよりはいた方がいいと思います。
    友人に限らず、両親も兄弟も祖父母もいないよりはいた方がいい。
    でもいないからといって人格否定するものでもありません。

    たしかに社会人になったり家庭をもったりすると友人つきあいは減りがちです。
    でもそれは「今は友人つきあいより大切なものがある時期だから」に過ぎません。
    学生時代の友人つきあいが無駄だったわけじゃないんです。

    友人が大勢いる人もいるけど、結局本当の友人はだれでも一握り。
    その一握りの友人を大切にしてもらいたいものですね。
    本当の友人なら互いの環境が変わっても、長い音信不通期間があってもちゃんとつきあっていけるものですから。

    ユーザーID:6757859400

  • 不要ではない

    必ず要るものではないけれども、いなくていいってわけでもない。
    ちょっとした話ができる人がたった一人でもいれば、それでいいのかな?

    大人になった今では仕事以外で頻繁に人と会うことはなくなりました。
    それでも、高校、大学を共に楽しく過ごした友人数人とは年1ペース〜数年に1回ペースで近況報告しあい、「いろいろあるのは自分だけじゃない。頑張ろう」と勇気をもらえています。

    ユーザーID:0860169579

  • 友達は必要

    友達は一人でもいいから、必要だと思います。
    私は今年50歳になる女性です。大学は行きませんでした。高卒で就職した当時、大学に行ったらもっと友達が作れたのにな。と、真剣に思ったものです。就職先は同じ高校から3人入っただけだったからです。友達とはある意味、日記のようなもので、 自分のとった行動や思っている事を語ります。人数が多ければ、感想を多く聞くことが出来ます。恋人が出来た時の喜び、お別れした時の悲しみを共有することが出来ます。しかし、友達はいつも同じではありません。恋人を探している時は、同じシングルの友達と頻繁に交流し、英会話を習っている時は、英語や外国に興味のある人と親しくなるのです。
    私は現在、イギリス人と結婚して、イギリスに住んでいます。幸運なことに 、徒歩圏内に数人の日本人女性が同じく国際結婚で暮らしています。同じ国際結婚の日本人ということで親しくなりました。友達と交際する事で、夫婦の会話に話題を提供する場合もあります。生活や子育てのアドバイス、離婚の相談など、会えば話題は尽きません。
    友達が姉妹兄弟や、配偶者の場合もあると思います。友達が誰であれ、自分の気持ちを話せて、聞いてくれる。そして聞いてあげられる相手が一人でもいれば、生活が豊かになると思います。

    ユーザーID:2302858876

  • レスします

    友だちが必要だからといってそれを無理やりつくるわけにはいかないし、不要だからといって無理やり切り捨てるわけにはいかないでしょう。

    つまり友だちが必要か不要かではなく、それは単に自分と他人の人間関係の結果であって、どちらでもよいのです。

    人は常に『去る者は追わず、来る者は拒まず』というスタンスでよいのではないでしょうか!

    ユーザーID:3300600888

  • 「必要な友達」がいます

    たしかに大人になって仕事や家庭をもつと
    自分の時間というのが限られたものになるので
    どうでもいい人とどうでもいい時間をだらだら過ごすことはできない。

    それに反して、学生時代よりもたくさんの人と知り合いますから
    お付き合いも広がります。
    なので私はそのお付き合いの範囲をある程度にとどめるよう心掛けてはいます。

    そして、お付き合いする人=友達でもない。
    そんなことを考えている私はドライかな、と思うときもあります。
    頻繁にランチやお出かけ、趣味の活動を一緒にしても
    「あ、この人は一人行動ができないから私を誘うんだな」
    という関係ってあるじゃないですか。
    そういう人とはフェードアウトしていきますし。

    幸い私はランチから映画、旅行まで
    お一人様もまったく平気なので、そういう意味の友達は
    いなくても困りません。
    なので、友達が人生に必要か?といわれたらちょっと違う気がします。

    ただ、私の人生に欠かせない、と思える人はいるので
    その人は友達といえます。

    ちょっとした言葉の違いのようだけど、私のなかでは大分違う。
    彼女たちがもしいなくなったとして
    同じ関係をほかに求めようとは思わない。
    彼女たちを思い浮かべるにつけ
    友達って必要だからつくるもんじゃないんだなとしみじみ思います。

    いまでは数年に1回ぐらいしか会えませんが、私には必要な友達です。
    彼女たちがいなかったら乗り越えられなかったことがたくさんありました。
    そういう人に出会えたのは本当にラッキーだったと思います。

    ユーザーID:0121661061

  • 認識を改めましょう

    友達は必要という答えありきだと、必要だから友達を作らなきゃいけないってなっちゃうんですよね。
    じゃあ、友達がいなかったろいけないの?
    一人が好きな人はどうすればいいの?って話になっちゃうんだよね。

    友達が必要かどうかなんて別に気にしなくたっていいんです。
    友達が必要かどうかなんて実はどうでもいいんです。

    友達はね。
    できちゃうものなんです。
    作ろうと思って作った友達は、それは友達という形式を踏んだ知人です。
    友達はね。
    相手をごく普通に尊重していれば、たまたまウマが合えば友達になるってだけでさ。
    勝手にできちゃうものです。

    勝手に友達ができない人だっているよ?
    でも別にそれはそれでいいんだよ。
    友達って必要だから作るものじゃないんだからさ。
    たまたま勝手にできちゃものだから、たまたま友達がいない人がいたっていいのさ。

    問題はさ。
    友達が欲しいと思った時さ。
    殻に閉じこもって人と交わらなければ勝手に友達はできないって話でさ。
    人とのかかわりが多ければ、ウマが合う人に出会う可能性が増えるってだけの話。
    いじめだとか家庭の問題だとかで自分を守るために殻に閉じこもる場合もあるさ。
    そんな時は今は友達はちょっと御免だな。
    そう思ってもいいんだ。
    友達がいないことを悩まなくていい。

    だからさ。
    友達がいなきゃいけないって悩まなくていいんだよ。
    友達が沢山必要な人もいるだろうさ。
    友達が必要ない人もいるだろうさ。
    でも友達は必要って断定できる人もいない。

    ユーザーID:5829050058

  • 衣服と同じ

    私の子供の頃は親の転勤に家族がついて行くのが当たり前の時代で、
    2,3年ごとに転校を繰り返したので私も妻も古くからの友人は
    できなかった、でもそれで寂しい思いをしたという気持ちはありません。

    友人の定義にもよりますが、
    同じ価値観を持って何でも頼れる共依存の関係から、
    損得打算で結びついたビジネスライクな関係まで
    いろいろなタイプがあると思います。
    でもよく言われるように「友だちは衣服と同じ」、
    付き合いの期間が長ければ長いほど良いというものではなく、
    年齢とともに変わる嗜好や価値観に合わせて変わって良いものだ
    ということです。

    そして忘れてならないのは無償の愛を土台とした家族が身近にいる、
    それを一番大切にしなければならないということでしょうか。

    ユーザーID:4963137801

  • 質によります

    いさえすれば、また数が多ければ多い程、いいというものでも、
    ありません。

    友達のふりをしつつ、ライバル心むき出しにして、
    相手をおとしめることもいとわない、「フレンド(友達)」ならぬ
    「フレネミー(友達のふりした敵)」と呼ばれる存在なら、
    いない方がずっとましです。

    寂しさは、仕事や家族、趣味などで埋めることが出来ます。
    この手合いと関わると、ほぼ間違いなく必ず不幸になるため、
    「ノー」といえる日本人になることが、大切です。

    ユーザーID:3832971353

  • いたほうが人生楽しい

    必要かはどうかはわかりません。
    いなくても問題はないです。

    ただ過去を振り返った時に、楽しかったなぁ、笑った、泣いたーなど深く思い出に残っているのは友達とのエピソードが多いかもしれません。

    またこの先もどんな人生を歩みたいかというと第一に家族ではありますが、友達ともわいわい楽しい人生が送りたいと思っています。

    ユーザーID:8943363450

  • 友達による

    信頼出来る友達ならいた方がいいです。
    でも、無理して付き合わなければならない友達や足を引っ張るような友達ならいない方がいいです。
    見極めが大事で一人になる勇気が必要な時もあると思います。

    ユーザーID:2844461843

  • 必要ではない

    人間生活の基本を表す言葉の「衣食住」に「友」は入っていません。
    しかし、自分の力で衣食住を賄うためには、社会の中で働くことが必要です。
    社会の中で働くためには、他者と関わりを持つことが必要不可欠です。

    つまり、「社会の中で他者と適切に関わりを持てること」これは人間の生活にとって非常に大事な事だと言えるのではないでしょうか。

    私は「友を持つこと」よりも「社会の中で他者と適切な距離感で関われること」の方が人として大切だと思います。
    それは、多少気が合わない人であっても、同じ集団に所属しているのであれば、感情的に攻撃をしたり無視したりしない、挨拶をするなど最低限の付き合いはする、必要であればお互いに協力して課題(仕事)に取り組むことができる、というようなことです。

    そのような態度で社会生活を行っていれば、やがて気の合う人との出会いが必ずあり、その人と自然に「友」になれるものだと感じています。

    学生さんなら自分で稼ぐ必要がありませんから、もしかしたら、私のこの話はピンとこないかもしれません。
    しかし、私は、学校がちょうど良い距離感で人と付き合うことを学べる場になると良いな、学生さんたちの周りにそれをしっかり学ばせてくれる大人がいてくれると良いな、と強く願っています。

    私の友は多くはありませんが、中学時代、大学時代、職場、自分の子どもに関わる場などで出会った人達です。その他、学生時代に出会った数人の恩師とも敬意を保った付き合いを続けていますが、恩師も今では「心の友」と言えるかもしれません。
    学生さんたちとは違って毎日会うような間柄ではありませんが、私にとって大切な人達です。

    四国在住、40代、女性です。

    ユーザーID:4065795375

  • 必要ではない

    70代男性です。

    私の人生を振り返ってみて感じることですが、私にとって友達ってそんなに大事な存在でなかったように思います。

    今まで色んな年代や場所で色んな人と出会ってきましたが、この歳で友達と言える人は一人もいません。

    私にとって友達とは私にとって都合のいい人が友達としてきたため、今の状態だと思います。

    ですから、もちろん疎遠にした人もいますしされた人もいます。

    要は友達に何を求めるかですよ。それは人による。

    ユーザーID:5020054177

  • もちろん 必要です

    大人になってからは それほど必要性は感じないが、

    小中学生や高校生ぐらいまでなら 必要です。

    対人関係をうまく構築する訓練のためです。

    家族との対人関係とは異なる、
    社会性を身につけるためにも 必要でしょう。

    更に言えば 相手の気持ちを気遣うを
    養うことができるでしょう。

    やはり 必要ですよ。

    ユーザーID:0079620388

  • 「必要な友達は必要」

    沢山いればいいってものでもないし、いなくてもなんとかなるかもしれない。
    でも「必要な友達」ならいた方がいいと思います。
    「必要」の定義は人によって違うと思いますが、たまに会って「やっぱり楽しい、よりよい時が過ごせる他人」ならいた方がいいでしょう。
    まあ、これも人によっては「恋人」だったり「配偶者」になったりするのかも知れませんが。
    無理に作ろうとしてできるものでないですしね、「双方が同じ温度で必要とする友達」は。
    東京 50代 女性です。

    ユーザーID:7879595845

  • ママ友付き合い

    子どもの帰りが遅くなった時、状況聞けるママさんいないなと焦りました。普段煩わしさが先立ってお付き合いしていないので。
    だけど、聞いたところで気休めにしかならないかと気を取り直して探しに出かけました。

    寂しさからか徒党を組んで、友達付き合いしてない人以外は目にも入っていない、情報持ってない使えない人は不用みたいな露骨な方がいるんです。
    そういう方に接すると悲しくなるけど、そんな仲間に入りたくないとも思います。

    いいな、こうありたいなという人と巡りあって友達付き合い出来たら素晴らしいと思います。

    ユーザーID:0695034255

  • 友達にもいろいろありますね

    楽しく遊ぶだけの「良いときだけ友達」
    趣味や嗜好が合う「似たもの友達」
    女子にありがちなお付き合い「一緒にいこう友達」
    部活で共に頑張ってきた「汗と涙友達」

    そのたくさんの友達の中から
    奇跡的に出会い、気が付けば数十年と続いているのが「生涯の友」です。

    この友達は数年のブランクや環境の変化に左右されません。
    そして互いの心の内を確認しあうような必要もありません。

    喜びは分かちあい、話しにくいことも互いの辛い過去も、苦しみも知り合い、かといって寄りかからず(苦しみを一方的にさらけ出して心理的、金銭的に依存してくる人は荷物であって友達ではありません)互いを尊敬しあい、互いの存在を励みに努力していける関係。

    それが大人の友情だと私は感じています。
    そしてそんな友達が私にとっては人生の宝であり光です。
    努力を怠らない友人たちの存在が、私を支え、鼓舞し、頑張らせてくれました。

    友人は必要。これが私の答えです。




    北部九州、50代、女

    ユーザーID:9013452341

  • 必要という意見には同意するが・・・

    だからといって友達を作れということにはなりません。
    人間関係を遮断しないで欲しいと願うばかりで、友達を作れと私は言えない。
    自らの心を守るために人間関係を遮断する必要のある人は、それはそれでいいのです。
    必要だから必ず友達を作れって話にはなって欲しくありませんね。

    それから必要だからという理由で友達を作る行為もどうかと思う。
    人間関係の構築の訓練になるというのは後付けの理由です。
    自分の身になって考えればいい。
    「君とは人間関係構築訓練のために友達になるんだ」
    そう思われて素直に「ハイそうですか」という風にはならないでしょ?
    後で思えば訓練になっていたなと思うだけど、その場ではピュアにただただ友達でいただけだったと思うのです。

    必要か不要かで言えば必要だったとは思います。
    友達という大きなくくりで言えばね。
    でも、友達でいられない人格になってしまった人物と、友達だった時期もあったりして、そんな友達は不要という判断もある訳で。
    個々人で見れば必要・不要も変わってくる。

    ユーザーID:3053957699

  • いれば心強いが、いなくても良い場合もある

    中国地方在住、50代、女性です。

    友達がいるのといないのとでは、いるほうが有利です。
    友達がいれば、一人でいるより情報量が増えます。
    相談相手や心の支えになってくれることもあります。
    物理的に手助けしてくれること(道具を貸してくれるとか、手を貸してくれるとか)もあります。
    ある意味、友達がいる人はいない人よりも楽に人生渡っていけます。

    もちろん友達の力を借りるには、自分から友達へも力を貸さないといけません。
    気を遣うこともありますし、連絡を取り合ったり、食事や遊びを共にして友人関係を維持するには時間も労力もかかります。
    そういう面倒を差し引いても友達付き合いにはメリットが多いのです。

    では友達は絶対にいなくてはならないかというと、そうでもありません。
    友達にカバーしてもらう部分を一人ですべてこなせるなら、友達がいなくてもいいのです。

    人から教わる以上に自分で調べる、他人の力を借りなくても何でもできる、という人は一人でも大丈夫。
    また、他人とは歩調が合わせられないという人も一人の方がいいでしょう。
    並外れて優秀であるか、あるいは並外れて不器用な人は、友達がいないほうが楽なのです。

    一人の時間の楽しみ方を知っていれば、孤独もそう悪いものではありません。
    友達を絶対的に必要とするのは孤独に耐えられない大多数の凡庸な人々なのです。

    ユーザーID:3310418919

  • 私は必要だと思うかな

    別に必要、不必要は人によって違くていいと思うのですが、

    私は一時期友達がいませんでした。
    大人だったし、寂しいかなとは思いつつも気にしていませんでした。

    今は友達ができて、、
    なんでしょう。楽しいです。
    やっぱり1人だと1人分しか楽しめない
    別に旅行も遊びもしてたけど
    友達がいて、共感できて、笑いあって
    こんなに馬鹿みたいに笑うのは1人じゃできなかったかな。
    何をしてもこの人たちがいるから楽しいんだなって思います。

    ただ友達ですからね?
    友達っぽいだけの人たちはいらないです。
    ふふふ。

    ユーザーID:7313669561

  • 要らないです

    友達を作ろうと思ったことすらなかったので、必要ないです。

    父の仕事で転校が多かったせいもあるかもしれません。

    同窓会の案内も来ないですし、来ても行かないです。

    結婚後は専業主婦で子どもがいない為、ママ友とも無縁です。

    現在大人の趣味サークルに入っており、年代も性別もまちまちの人たちと仲良くしています。

    学生時代より、数百倍楽しいです。

    ユーザーID:8840892256

  • 友人は必要

    沢山は必要ないですが、お互いのことを理解している、いつ会っても楽しい、話が尽きない、笑いどころが一緒、お互い尊重しあえ、悩みが話せて、そして信頼できる友人って、私には唯一無二な存在です。

    海外在住ですが、毎年帰国する度に友人と何しよう、温泉行こう、食事もどこのレストランに一緒に行こう?などなど、いつも楽しい時間を共有出来ることがとても楽しく嬉しいです。そして、向こうもいつも待ってくれています。親友1人、とても仲のよい友人数人だけですが(ほぼ学生時代からの友人)、私にとって友人とは人生を楽しく、豊かにしてくれる存在だと思っています。

    あ、でも、私は友人ベッタリ人間ではないですよ。基本グループ行動が嫌いな1人行動も好きな人間です。

    ユーザーID:1358014654

  • 友達と知人

    50代 関東地方

    まず最初に「友達が必要か」との質問に違和感を感じました。必要でないわけはないし、また密度の違いもあると思います。


    私の中で友達の定義は地元の小中学校の幼馴染、高校生のクラスメイトを指します。

    小中学校の人達は近所ですし、同じクラブに入っていたので、一緒に過ごした時間が長いです。

    高校生の時の人達は、自分達だけで旅行や食事、買い物などを行いました。


    もう数年会っていないですが、寂しいといえば寂しいですが、縁は切れてないと感じてます。

    その後にあった人たちは知人です。

    残念ながら社会人になってから友達は出来ませんでした。
    知人と言っても差し支えないかなと思える方はいらっしゃいます。


    結婚後、地元を離れてから仕事はしておらず、特に相手を必要とする趣味はなく、子供絡みの方とも親密には慣れてません。

    いつの間にか一人で行動するのが問題なくなり、人を求めなくなってます。

    自分の時間が増えた今になり、少し誰かと接点を持ちたくなってはいます。
    でも、友達が欲しいとは思ってません。

    自分の存在がほんの少しでもお役に立てるならば仕事やボランティア活動を再開して、お知り合いが増えたらいいなと思います。

    ユーザーID:6876727823

  • 基本的に友達いらない

    学生時代群れている人は、社会人になっても一緒です。
    例えばOLのお昼休憩は、お菓子を配りあって雑談。楽しそうで内心は面白くない話に
    合わせています。
    私は学生時代友達はいたりいなかったり。
    今は時々メールしている学生時代からの友達を大事にしています。
    ただ、友達はライバルと紙一重です。
    群れるより、ひとりでカフェでほっと一息が至福の時間です。
    友達の多さを自慢する風潮はもう終わってほしいです。
    これからは、一度しかない人生を誰が何を言おうとひとりで好きなように生きる
    そんな生き方が主流になってほしいと願っています。
    近畿地方在住 50代女性のささやかな意見です。

    ユーザーID:5017859281

  • 笑い合うというのは大事かもと思う

    一人では笑い合えないから。

    仕事のこと、恋愛のこと、家族のこと、人生のこと色んなことを友人と笑い合って来ました。
    価値観が同じでないと笑い合えない。ぴったり一致することもまずないけど、自分の価値観は何か、その意識を持って生活することが大事だと思う。

    友人である人は一部は時間と共に移り変わります。
    お互いの価値観がはっきりして来て合わなくなったり、反対により近くなったり。

    最近は美味しいお店を探すのがとても楽しい。
    一人で食べても美味しいのだろうけど、同じように「これ美味しいね!」と笑ってくれる人と食べるともっと美味しいと私は思う。

    ユーザーID:8310790532

  • 友だちって思ってたけど、友だちじゃなかった人たち

    友だちって、何だろうと考えた時期がありました。なんでそんなことを考えたのかというと、友だちとつきあってても楽しい気持ちになれないことがよくあったから。もっと言うと、イヤな気持ちになることも多かった。たとえば、約束の時間に必ず遅れてくる「友だち」。待っているあいだ、私は私の時間を無駄にしてるんだけど、別にいいやって思ってる?? または、グチばっかりの「友だち」。私のこと、不満を吐き出すゴミ箱だと思ってる?? 会うたびに「あー、退屈。ねー、なんか楽しいことない?」っていう「友だち」。あなたと会わないことが一番楽しいことかもしれない…と思ったり。

    それで、「友だち」って何だ?と考えたワケです。
    私の出した結論は、「前向きで充実した時間を共有できる人=友だち」でした。

    そんなわけで、この方程式にマッチしない人たちとは時間を共有することをやめました。そういう人たちは「知り合い」なだけであって、「友だち」じゃないんだなって。それは、人付き合いの整理でした。そして、今現在「友だち!」って呼べる人は片手で数えるぐらいに減りました。でも、私はといえば大満足しています。だって今や、友だちと過ごす時間は、いつも楽しくて、満たされてるから。友だちっていいな。そう今は心から思っています。

    私の人生は私のためにあるのだと思っています。この与えられた人生を豊かに、幸せに生きる。それこそが私が生きる理由。だから、人生のあらゆる部分について、自分の気持ちよさを優先しようと思っています。だから友だちは、迷いなく「友だち!」って呼べる人たちだけがいれば、数は少なくても何も問題はないのです。
    関東在住40代女

    ユーザーID:7665741618

  • どうかな?

    必要かはヤッパリ分からない。
    でも、信頼しあえる相手ですよね、
    居た方が良いでしょうね。

    ユーザーID:2302813840

  • その時その時で友は変わる

    学生時代の友も大人になれば変わる、結婚したら、遠くになりあいにくくなるし
    近くの友達は友達と思っていたけど違ったらしい。

    その時その時友達は変わってもいいと思う。
    今は私には友達兼姉妹の姉がいます。一番頼れ、一番信頼出来て、一番本音が言える人かな。

    今後、友達になる人が現れるかもしれないけど、その時その時で合わせればいいと思う。

    今は友達は会う友はいないけど、連絡出来る友のみ
    仕事先で友達を無理して作ろうとは思わない。普通に話せる仲間はいるけど、プライベートまで会ったりする友はいない
    たぶん仕事先で作ったら、仕事とプライベートのけじめが無くなりそうだから。

    ユーザーID:7292848079

  • 誰も自分に興味を持ってくれないのは辛いよ

    人は群で暮らしてきた生き物だから、誰も自分に興味を持ってくれない状態になるとストレスでおかしくなっちゃうよ。
    それを回避するために友達を作るんだと思うなぁ。
    集団の中に友だちがいると安心するよね。

    ユーザーID:9630453779

  • 集団の中では

    友達はいた方が過ごしやすいから、学生時代、社会人時代はいわゆる「友達」は作ったけれど。

    人間的に尊敬できない人とは長続きしませんでした。

    親友って生涯に一人できれば上出来だと思います。

    ユーザーID:2083111208

  • 私には必要です。

    当たり前だけど会う回数は年に数回ですが彼らはどうしても必要な存在です。
    学生時代のようにバカもせず何でも悩みを相談するような事もなくなりましたが、逆に50年以上生きてくると元気な姿を確認し合うだけで明日からの生きる原動力になってきます。
    私や彼らにだって悩みや苦しい事がある、でもそれを口にせずその時間を楽しむ事に意義があると思っています。
    昔の仲間も日々頑張っている、それならば私も頑張ろう!そう思えることが大切。
    彼らに勝とうとは思っていません、でも負けないように生きて行きたい。
    ズルをしたら負け、諦めたり投げ出したら負け。
    “負け”の内容は自分で決めるとしても彼らの前では自分らしくいたい。

    友達がいなかったらこんな風に考えられなかったと思う。
    友達がいないという人を否定はしません、でも私には無理です。

    ユーザーID:2409383871

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