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発言小町

新しいトピを作成
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いまだに気になる 携帯からの書き込み

かっこう
2019年6月8日 11:53

世代が違うとピンと来ない箇所があるかと思いますので一応申しますと、
私は かろうじて40代な年頃です。

あれは5年以上は前、7〜8年くらい前かも‥です。
当時私は、都内某駅近くの商店街沿いマンション2階に住んでいました。

ある夜、たまたまベランダに10分ほど居た時に、飲み会帰りかと思われる7〜8人くらいのグループが商店街を話ながら駅に向かい歩いていた。

その中の女性が「カラオケ、ベスト3!」と。
何のベスト3なのかは分かりません。
彼女の中のなのか、本日のカラオケの話か。

「第3位」
「バービーボーイズ・目を閉じておいでよ!」

…私と同じくらいの世代だなぁと、聞くともなく聞いていました。
彼女の周りの反応は、あぁなるほど みたいな。

「第2位」
「五輪真弓・恋人よ!」

…ええっ!何のランキングだよ!!
周りも爆笑。

私はベランダ固定位置。
彼 彼女達は歩いている。
笑い声に包まれながら、話が私には聞こえない所へ去っていく。

ちょっとぉ!
1位は何!!

一瞬、着替えて追いに行こうかとも考えた。

きっと彼等は「楽しい飲み会出来事」の一つで消化完了しているでしょう。
忘れたかも知れません。
気になり続けている私がいるなんて知る由もなく。

どうでもいい、けど!
未だに気になる事、ありますか?

ユーザーID:2395984709  


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タイトル 投稿者 更新時間
勝手に・・・
勝手にしやがれ
2019年6月8日 12:45

わたしなら、

「第1位」
「サザン・勝手にシンドバッド」

だと勝手ながらに思うことにするだろう。
それで、もう気にしないで済むし、スッキリとした気にもなるのだ。勝手ななもんでしょう。

ユーザーID:8190563063
いまだに忘れられぬあの人(?)
昔々乙女
2019年6月8日 14:06

10年以上前ですが、友人たちとの待ち合わせ場所に一番乗りした私に、
知らない男性が声をかけてきました。

「あのー、○○さんですか?」
 「? いいえ、違います。」
「○○さんじゃないですか?」
 「違います!」
「あのー、出会い系の…」
 「ちがいますっ!!」

その後、メンバー全員集合で、私が待ち合わせ場所から移動するときも
男性はまだ約束した人に会えないようでウロウロ…。
私はオレンジ色のワンピースだったけど、
○○さんとやらが指定した外見か目印がかぶっていたんだろうか。

あとから友人たちに話したところ、
「彼氏募集中なんだから、その人にしておく?」
「どんな女の人が来るか、確認しなくてよかったの?」
などと大笑いされました。

ユーザーID:3074526903
私も知りたい
コーヒー3杯まで
2019年6月8日 20:50

一位、とっても気になりますね!私もトピ主さんと世代は近いです。

ところで、私がいまだに気になるのは、中学生の頃、小さな商店で買い物していたら、突然「○○お嬢様?!お嬢様ですよね?!」と、ややご年配の女性に話しかけられたことです。
「い、いえ違います、、、」と返したのですが「え、いや、○○お嬢様ですよね?そうですよね?」と食い下がられ、「ち、違います!」と全力で否定したところ、その女性は「そ、そうなの、、、?本人かと思ったわ!うーん、、、?」と納得いかないそぶりで出て行ってしまいました。
取り残された私は、店員さんや他のお客さんにじろじろ見られ気まずい思いをしながら買い物をし、その店を後にしたことをいまでも鮮明に覚えています。
○○お嬢様は、まったく知らない名前でしたし、心当たりももちろんないので、ずーっとモヤモヤしたまま時が過ぎました(笑)
お嬢様に間違われたのは悪い気はしませんでしたが、頭によぎったのは、私にそんなにそっくりな人がこの近くにいるのかな、、、出会ってしまったらどうしよう!ってことでしたよ。ドッペルゲンガーという言葉を知ったのもその年齢の頃でしたので。

ユーザーID:2392092470
トピ主です携帯からの書き込み
かっこう(トピ主)
2019年6月9日 10:48

たくさんの方に見ていただき、ありがとうございます。
で、また一つ気になる事が!

ポチ投票で「涙ぽろり」に一票入っているのですが
…あの、これは、間違えたのでしょうか。
それとも情感溢れる「恋人よ」に 深い思い出があるのかなぁ。
いや、3位の方に若かりし日の思い出が?

‥気になります。

>勝手にしやがれ様

確かに1位は案外 普通というかメジャーな一曲かもです。
なにせ 3位→2位が予想だにしない流れだったので、
どこかで1位には「それと同等なもの」を求める気持ちがあるのかも。
そうなると、なかなか無い!
勝手に決められない!‥ままです。

>昔々乙女様

あの子ならいいなぁ。
って、彼は少し思ったのかと思う。笑

私も昔々乙女?だった頃、待ち合わせで一人立っていた時、近くにやはり待ち合わせ中の男性二人がいました。
そのうちの一人が私の所に来て
「○○さんですか?」
「いえ、違います」
間髪入れず もう一人が連れの頭をスコーンと。

「すみません」と私に謝りながら連れの腕を引っ張って行きました。
「違うだろ!」
「だってぇ〜」
微笑ましくも おかしかった。

昔々乙女さんのはもっと、心配して気になる!かな?

おかげで 何十年ぶりで、あの光景を思い出しました。

ユーザーID:2395984709
トピ主です携帯からの書き込み
かっこう(トピ主)
2019年7月15日 13:00

>コーヒー3杯まで様

レス抜けてました!ごめんなさい。
○○お嬢様、見たいですよね。
でも案外、全然似てない!かも知れない。笑
思い込むと そう見えるパターンもあります。

…と言うのも、20年以上前(私20代)の ある日、たまたまメガネを買いに行った店で、
当時50〜60代位な男性店員から
「本当は小泉今日子さんじゃないんですか?」と、店を出るまで疑われ続ける体験をしたことがあります。

それ以外では一度も言われた事は無いです。
イメージ的な共通点は小柄で二重くらい。

最初は「ありがとうございます!」でしたが
徐々に、…え、これはマジか?となり
最終的には真剣否定となりました。

あの様子では帰宅後家族に
「今日、店に小泉今日子が来た!」と言ってそうだった。

もしかしたら今も「遭遇した有名人」カウントされているのかな。
ほんの少しだけ気になります。

ユーザーID:2395984709
 
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