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オーストラリア人の夫と国際離婚。財産分与、慰謝料ゼロ。

おまめこ
2019年6月8日 13:43

オーストラリア人の夫と結婚8年、その間 別居4年で離婚に至りました。
子どもはいません。

オーストラリアで出会い、結婚後もオーストラリアで生活をしていました。
結婚4年後 私の仕事の都合で 私のみ第三国へ3年の予定で移住することになり、
別居後は円満でしたが2年半が過ぎた頃に、彼の方から離婚を切り出しました。
彼は否定していますが、共通の友人によると 彼に新しいパートナーができそうです。

婚姻、離婚は日本の役所で手続きをしました。
現在 私は日本在住です。

彼は仕事熱心で倹約家で、貯蓄額は完全に把握していませんが、かなり貯蓄しているはずです。
それにもかかわらず、年に3、4回ほど休暇の際の旅費、豪国内国外含め 支払いはほぼ私がしていました。
結婚式、ハネムーンまでも私が支払いました。
彼は離婚後も私の購入した車を使っています。

ヒモ野郎のようにみえますが、いずれマイホームを購入する際、子どもができたら
彼が多く負担するだろうと思っていましたし、彼にもそう伝えていました。

離婚の手続きが完了したこと、上記の旅費や車の代金のことを伝え、あなたが このくらいなら
フェアだと思う金額を私の口座に振り込むようにと お願いしましたが、連絡がありません。

今更弁護士を使う気にもなりませんが、少額でも良いのでお金を貰いたいと思っています。
経験、授業料だったと思いお金のことは 執着しない方が良いのかもしれません…

小さなことでもアドバイス頂けると 嬉しいです。
お願い致します。

ユーザーID:3975712335  


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タイトル 投稿者 更新時間
トピ主です
おまめこ(トピ主)
2019年6月11日 4:00

< nemui さん
ごもっともな 率直なご意見を ありがとうございます。

離婚をする際に弁護士は通しませんでしたが、財産分与の件で 弁護士に相談はしました。
オーストラリア人の弁護士、豪弁護士資格を持つ在豪の日本人弁護士、両者とも財産分与は 通常は一緒に住んでいた期間で決める、つまり 私たちの場合ですと 同棲してから 結婚し、別居するまでの4年半の間です。
しかしながら 個々のケースによっても異なり、婚前から現在まで全ての財産を対象にできることもあるが 私たちの場合は難しいと伺いました。

4年半の間 元夫の方が収入がありましたが、弁護士費用や 時間、メンタル的なことを考慮した上で、弁護士を通さず進めることにしました。
その結果がこのありさまですが…

ユーザーID:3975712335
期待のし過ぎ
nemui
2019年6月10日 7:41

>いずれマイホームを購入する際、子どもができたら彼が多く負担するだろうと思っていましたし、彼にもそう伝えていました

つまりただの思い込みによる口約束だけで

>彼は熱心で倹約家で、貯蓄額は完全に把握していませんが、かなり貯蓄しているはずです。
>それにもかかわらず、年に3、4回ほど休暇の際の旅費、豪国内国外含め 支払いはほぼ私がしていました。
>結婚式、ハネムーンまでも私が支払いました
>彼は離婚後も私の購入した車を使っています

と一方的にお金を出し続けたのが間違いです

オーストラリアは離婚の際の財産分与には婚前の財産まで含められ、時にはそのための契約書締結が必要な国

財産分与で揉めないための離婚協議書を作製もせず、お金は出すだけ出して、離婚を要求されると弁護士にすら相談せず、相手に急かされるまま財産分与について何の争いもしないまま離婚に素直に応じている

どうして法律も国民性も違う国際結婚なのに、そこまで日本人感覚で「相手の良心」頼みで振りこんでくれると思うのかふしぎでたまりません

ユーザーID:0475962919
トピ主です
おまめこ(トピ主)
2019年6月10日 3:01

コメントありがとうございます。

< イオタ さん
今振り返ると惨めですが、常に元夫を100%信頼していました。
離婚することに同意した際も、争わず、私は「いい人」でいました…
ウブで世間知らずですよね。もっと客観的になるべきでした。

< a さん
車は一括購入で 元は私の名義でしたが、別居する際に
元夫の名義に変更してしまいました。
腑に落ちないことがたくさんで、お金に関して諦めたくはありませんが
この程度の男だったと 見切りをつけることも必要ですね。

< おっさん さん
Financial Agreement は結んでおりません。
2ヶ月後に渡豪し、長期でオーストラリアに住む予定ですので
元夫が私の請求に渋るようであれば、現地の弁護士を雇うのも
ありかと思います。

ユーザーID:3975712335
Financial agreement
おっさん
2019年6月9日 11:12

Financial agreementは結ばれたのですか?

いずれにせよ相手は非協力的なのですから強制力を持たせるためには現地の事情に詳しい
弁護士を雇うしか無いでしょう。

ユーザーID:3047207602
クルマ
a
2019年6月9日 4:57

クルマのタイトルの名義は、誰なのですか?あなたなら、ローン分の金額請求ができるかもしれませんが、そうでない場合は、無理では?なんか、あなたが一方的に支払って、彼に希望を伝えていただけ、のような感じがしました「読んだ感想」離婚成立の場合は、今更、請求無理では?その程度の彼、だったのでしょう。普通だったら、気持ちが悪いから、金銭返す、とか、考えるものでしょ?人種関係無く。

ユーザーID:3512531796
トピ主です
おまめこ(トピ主)
2019年6月9日 0:43

<匿名 さん
<先住観音 さん

コメントありがとうございます。
お二人がおっしゃる通り、離婚が成立した今では遅いと 私も感じております。
離婚する際に 元夫に急かされ、言い負かされ、清算せずに離婚を成立させるべきではなかったのは承知です。

オーストラリアの法律では 財産分与に関する訴訟を離婚後12ヶ月までならば起こすことが可能です。
ちなみに離婚の理由がどうであれ、慰謝料という概念はオーストラリアにはありません。
離婚して6ヶ月ですので 訴訟できるのですが、高額な弁護士費用
かなりのエネルギーを消耗することを考えると、後ずさりしてしまいます…


<匿名 さん
オーストラリアでは婚姻、離婚の届け出をしておりません。
日本で発行された婚姻・離婚 受理証明書と 豪公認の翻訳者により英文翻訳されたものが
オーストラリアでも婚姻・離婚の成立および有効性を示す証しとなっております。
またオーストラリアで婚姻の手続きをすると再度すると日本で重婚とみなされるというこで
特に手続きはしませんでした。

ユーザーID:3975712335
法的なことはわからないけど
イオタ
2019年6月9日 0:31

相手の良心など期待するだけムダだし、法で争うにもまさに後の祭りですよ。

海外ではお金にフェアでシビアという考えの男性が多いです。(このケースの場合はアンフェアですけど)

男の甲斐性って概念は向こうでは通用しない考えです。

ユーザーID:6576290043
後の祭り
先住観音
2019年6月8日 15:28

国際結婚であろうがなかろうが、
財産分与、慰謝料の要求、清算は離婚の条件として成立前にするべきでは。

一方的な要求だけでは相手が合意したものとはみなされないし、
離婚が成立してしまうと財産条件なしの円満離婚となってしまうような気がします。

ユーザーID:6976777635
離婚が成立した今では遅すぎます
匿名
2019年6月8日 14:52

日本の役所に婚姻離婚届を提出したということですが、オーストラリアの法的書類はどのようになっているのですか。婚姻も離婚届も提出されていないのですか?

ユーザーID:0414017326
 
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