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働かない旦那、子供のためにやり直すべきか? 携帯からの書き込み

ノーラ
2019年6月15日 15:48
古いレス順
レス数:55本

タイトル 投稿者 更新時間
お金もっているんじゃないの
おれんじ
2019年6月24日 16:22

何だか色々怪しい旦那さんですねえ。

当初は、トピ主さんも夫も、実家に戻る予定だったんでしょ。
そうすれば、生活費や家の維持費がかからなくてすむから。

でも、実にまともな義両親は拒否して、再就職しろと言った。

トピ主夫は、それなら妻の収入に頼って、家にこのままいることを望んだ。

でもそれも妻は拒否。

この場合、トピ主夫はどこから生活費を調達するのかという疑問がわきます。

家計を夫が管理しているとのこと。

夫は間違いなくお金をもっていますよ。

「慰謝料、財産分与なし」という甘い内容でいいのですか。

子どもを捨ててまで再就職しようとしない男に、情けをかける必要はないと思うのですが。いくら探してもダメというのなら、話は別ですが。

親が子どもにお金を払うのは義務でしょう?

私は事業に失敗という言葉で、世間並みのイメージを考えてしまいました。でも、トピ主一家の実態は、かなり違うようです。もしかしたら事業に失敗じゃなくて、株に失敗なのかな、とも思ってますけどね。株って事業ですかねえ。株は余裕の部分でやるもので、職業にしてしまうというのは、強い抵抗がありますね、私なら。何の「事業」か書けば、もっと違う種類のアドバイスや読者の経験談が得られると思いますが。

とにかく、この男はお金をもっていますよ。

ユーザーID:2376712172
慰謝料を払え?馬鹿らしい。
ひよこ
2019年6月24日 19:30

慰謝料も相互補助義務も払わなくて大丈夫ですよ。
トピ主さん、気にしないでください。

義務はあるけど別に罰則はないし。
自己実現のために働かない夫なんて捨てて結構。
夫が家族を維持する努力をしていないのは明らかですし、養育費を払えないならそれと相殺してもあまりある。

この世の中、家族を維持するために自分や夢を犠牲にして仕事をしている人たくさんいます。慰謝料も旦那様が払う必要があります。自分の夢の実現を家族の生活よりも大切にしているならそれは離婚の原因となるでしょう。

別に旦那様が要求してきたら調停にかければいいし、何なら相手に裁判を起こしてもらいましょう。
変に煽っている人がいますがこの現状を見て調停員や裁判所が旦那様の肩を100%持つなんてありえません。

義務と現実は違いますよ。なんなら無職の人は納税の義務も果たしてないし。
相互補助義務を主張するなら養育の義務を履行しろってね。

お気になさらずに。

ユーザーID:6868284542
おやおや・・・
タラ鍋
2019年6月25日 18:48

>慰謝料財産分与なしで、養育費はできるだけ相場払えるようにする、立て直すまでは払えないかもしれない…という流れで話がつきつつあります。

 まあ、立て直すまで養育費は払えないのは当たり前ですよね。

 でも、慰謝料なしも当たり前。慰謝料はトピ主が払うべきもの。
 共働きだったんだから、トピ主の結婚後の貯蓄は財産分与の対象なのですが。
 もちろん、夫がの結婚後の貯蓄も財産分与の対象です。あればね。

ユーザーID:9825604863
応援してます!携帯からの書き込み
みかん
2019年6月26日 2:37

ひよこさんに同意です。

私の言いたい事、言ってくれて、ありがとうございます。

すっぱりと、前だけを見て、お子さんと幸せになって下さいね。トピ主さんは、文面からして、しっかりと自立した方なので、きっと、大丈夫だと思います。

応援してます!!

ユーザーID:5702534927
タラ鍋さんに一票
青海
2019年6月27日 10:44

話はついたようですが、どうも気になって。

家族を養う一家の大黒柱としてどうか、という倫理的な話と、法律的な義務権利の話は区別しなければなりません。ここを見ていると、それを区別できない人が沢山いることがわかりました。

>慰謝料も相互補助義務も払わなくて大丈夫ですよ。
>トピ主さん、気にしないでください。

>義務はあるけど別に罰則はないし。

罰則はないから払わなくて良い、って、法治国家に暮らしている人の言う事とは思えません。

「義務はあるけど罰則ないし、払いたくないからムシムシ」というのと、「義務無はあるので払うのはやぶさかではないが、事情を汲んで減額や免除を交渉する」というのはまるで違う話です。

トピ主さんの場合、社会通念上は事情を汲む余地があるかも知れませんが、だからといって勝手に義務を無視するのはダメでしょう。夫君の事業だって、「今お金になってないだけ」かも知れないし、それは後になってみないとわからない。「立て直し中」であれば仕事自体はしている訳で、それを「何もしていない」かのように扱う事には無理がありますよ。

ユーザーID:6466803795
うちの場合
かなえ
2019年6月27日 19:21

私も結婚後に夫が事業を手がけて失敗、2度目もまた失敗、3度目がと言い出した時に離婚しました。個人でやっていると事業計画書や財務書などまともに作らないし、あっても妻に見せない。自分の親や親戚には、全く順調なんの問題もないと聞こえのいいことばかり、上手くいかなくなっても、運が悪かったですり抜け、家族が足出まといとまでなすりつけられました。夫の友人達は無謀だと言って離れて行きました。個人でやっている場合、監査の機能が働かない。

うちの場合、夫の収入が水準より低い分、私の親の遺産を穴埋めに使われたこと、事業のための引っ越しや家事育児を夫が全く負担しないことで、私の就労条件が極端に悪化し収入が半減したこと(離婚後持ち直しました)で、夫婦のバランス、家計負担と家事育児をどちらも平等か、どちらかが多くとって一方が補うというバランスが取れませんでした。本当に俺を応援しなければ、家族の未来はないんだぞと何年間も脅され、里帰りもままならず辛かったです。ゼロからの個人起業に関しては、配偶者の合意を得ずには根本的な夫婦の関係にまで影響を及ぼすのは避けられないと思います。

生活費負担とか慰謝料とか、突然の解雇とか病気ならわかりますが、この場合夫さんは一旦は自分から離れると言い出してますよね。

ユーザーID:9298513743
まあどちらにしても離婚で良いとは思います
めもち
2019年6月28日 0:49

横レスですが、私も「おれんじ」さんと同じく、夫は何かしら資産があると思います。
事業=株ではないか、という意見も同じです。
何となく全体的に胡散臭い。

だから一応、調査を入れておいたほうが良いと思いますけどね…

その上で、でもどちらにしても離婚でいいと思います。
誠実だけど今はこういう状況で、というだけの人ならいつかやり直せる、もしくは定期的に会えると思います。
逆に私やおれんじさんが推測したように、株で失敗しただけの人みたいな感じなら、いずれにしても将来が怪しいので今のうちに別れたほうが良いと思います。

ユーザーID:1040664886
もう決着したようですが
おっちゃん
2019年6月28日 11:45

十数年前に会社を立ち上げ、事業失敗ではないですが、納めた物の品質問題で売掛金が回収出来ずに危なくなりました。当時はそれ一本しか製品がなかったので、収入は全くなくなりました。

当時、大学生二人と高校生一人の子供がおり、皆、私立だったので、かなりな学費負担もあり、カードローンも含めて借りられるところはすべて借りてしのぎました。

売掛金回収まで一年半、無収入でしたが、何とか乗り切りました。専業主婦だった妻は私を信用してくれ、心中ではいろいろ言いたかったと思いますが「ちゃんと家にお金を入れてね」だけで愚痴は一切言いませんでした。

ご主人がどういう事業なのかわかりませんが、無気力でなおかつ就職もしないというのなら、離婚も仕方ないと思いますが、残念ですね。

うちは、その後、何とかなり、妻も取締役にし、それなりの給料を払っています。子供達も皆、結婚、自立し、二人でやっています。頑張ってよかったと思います。

ユーザーID:9380794205
訳のわからない人もいますね
ひよこ
2019年6月28日 17:46

>罰則はないから払わなくて良い、って、法治国家に暮らしている人の言う事とは思えません。

まず勤労と納税の義務を放棄している旦那様にそれを言ってくださいな。

例えば家族を捨てて出て行った親が老後生活保護を受ける時、援助のお伺いの手紙が市役所から来ますよね。それだって戸籍上の親子関係があれば一応の義務はあるけど個別の事情を話せば強制はされません。
役所だって理解してますよ。

法律は一律ではありません。色々な個別の事情も加味されます。

今回の件はどこに訴えても旦那様の訴えは通らないと思います。それなのに義務があるからって忖度して先に払うのはどうかと。これは旦那様が然るべき所に訴えてそれが通ったら払うべき種類の費用です。

そもそも収入がある夫が専業主婦の妻に家事育児を丸投げした挙句家を出て行くなら「相互補助義務」も理解できますが、今回の場合は家事育児ほぼやってなくてしかも無職。到底家族を維持する気があるとは思えません。

旦那様の夢で家族全員の生活が立ち行かなくなる前に自立のため別居するのはある意味正当な行動です。

ここで義務義務言ってる人はどんな事情があっても義務を果たしてくださいね。
健康なら働いて納税しましょう。

ユーザーID:3195257964
今はその選択しかないでしょう
ぐま
2019年6月28日 20:29

なんか揉めてる?まあ、協議離婚になるんだから合意事項に沿うだけですね。
彼が復活して、お互いにまだ気持ちがあればまた一緒にやり直せばいいでしょう。

余談ですが、このケースの場合、経済的困窮を承知で生活費分担を放棄しているのは旦那さんの方なので旦那さんの悪意の遺棄になる可能性がありますね。
現在求職活動中と言うならばいざ知らず義両親にまで諦めろと言われている事業にこだわって収入を得ていない状況は生活費を分担しない合理的な理由にはならないでしょう。誰に相談しても就職して働きながら事業再建を目指せないんですか?って言われるだけですよ。
再建した事業が成功するかもわからない現状じゃ「ギャンブル以外で収入を得る気はない」 と言ってるギャンブラーさんと同じですから。

ユーザーID:4583768807
レスします
タラ鍋
2019年6月28日 23:20

>例えば家族を捨てて出て行った親が老後生活保護を受ける時、援助のお伺いの手紙が市役所から来ますよね。それだって戸籍上の親子関係があれば一応の義務はあるけど個別の事情を話せば強制はされません。
役所だって理解してますよ。

 年老いた親の面倒を見るのは「生活扶助義務」。これは扶助者に生活に余力がある場合に、その余力で扶養する義務です。
 ですから、余力がなければ断れます。
 
 しかし、夫婦間にあるのは「生活保持義務」です。
 そもそも違う義務を例に挙げていること自体おかしい。

ユーザーID:9825604863
夫の義務
うらら
2019年6月29日 2:04

トピ主さんが義務を放棄していると同時に、夫も義務を放棄していますよね。
夫の事業がうまくいかない。その分をトピ主さんが稼ぐ。それはありです。しかしそうであれば、夫は家事育児を負担することで家庭を運営する一翼となるべきですよね。
なのに、夫はそれすらしようとしない。

そういう夫の部分を、トピ主さんの義務を言い立てる人たちはどう考えているのか、気になります。

個人的には、この夫が、自営業の夢を追い、会社員は嫌だとこだわり続けている間、収入がない分を家事育児で補っているというのであれば、「タラ鍋」さんや「青海」さんのおっしゃることも理解できるのですが。

別に、負担が必ず半々であるべきとは思いません。そもそも「完全に半々」なんて、そんなに簡単に実現できるものではないと思います。でも、今夫はほとんど何も負担せず、唯一しているのが、夢を追うことだけなんですよね。そこまで極端に役割分担の差があって、それでもまだトピ主さんの努力が足りていない、義務があるという主張は、純粋に疑問に思います。

せめて夫が家事育児を引き受けてくれれば、トピ主さんも腹据えてもっと稼ぎのいい仕事に就けるよう考えるとか、ありそうなもんですけど。

ユーザーID:4620733260
レスします
ねこ山さん
2019年6月29日 13:01

家計をオープンにしないというところから、多分夫には隠し財産、あると思いますよ。

それを探られたくないから慰謝料財産分与の清算に入らないんでしょう。
勤めたくないのは相場を見ていることができなくなるから。

弁護士入れて、先方の口座を外国銀行や仮想通貨や商品(金など)など至るまで明らかにしたら出てきますときっと。

でもトピ主さんはそこまで追うつもりはないんですよね。
寛大な方です。

再出発にエールを送ります。

ユーザーID:3450103343
レスします
ひよこ
2019年6月30日 10:35

「生活扶助義務」も絶対ではありません。

例えば子供が生まれてすぐに家を出て行った親の子供が医者になり余裕のある生活をしていたとします。個別の案件は自治体によりますがその子供に生活扶助義務の強制はできません。

「生活保持義務」をまず最初に放棄しているのは旦那さんの方です。生活はお金だけはありません。家事も育児も必要です。しかし夫はとしても親としても何もしない。「自分の夢>妻・子供」なら一人で生きていけばいいんです。

何度も言うように夫側から調停やら裁判で請求すればいいんです。
法律はありますが判決は一律ではありません。
状況を見ずに法律だけで決められるのならそもそも裁判なんて要らない。表に従って当てはめていけばいいのだから。

そうではなくて法と照らし合わせて色々な状況を加味して判決は出るんです。この場合の夫は家事育児もせず働かない、それでも義務を負えって言うのなら夫側が然るべき所に訴えればいいんです。
で、払えと言われれば妻側は払えばいい。

ユーザーID:3195257964
それ違う
青海
2019年7月5日 2:32

>例えば子供が生まれてすぐに家を出て行った (以下略)

これ、「親子」ですよね。夫婦ではない。夫婦と親子は法律上の括りが違います。

成人した子は離れて暮らせば独立世帯、独立生計。だから、例えば健康保険などで「扶養の範囲に入れる」事を考えた場合に、実態を見て「生計が同一と見なせるかどうか」が課題になる。自動的に認められるわけじゃない。
でも、夫婦は結婚しただけで離れて暮らしてても自動的に同一生計扱いになる。税金や社会保険の仕組みも、収入制限などの問題はあるにせよ、生計自体は同一と自動的に認められる。「同一生計の実態があるかどうか確認」することはないんです。夫婦は相互に助け合う義務が明確に民法に規定されているため、同居してようが離れて暮らそうが自動的に同一生計だと見なすんです。夫婦と親子じゃこれだけ違う。

だから、親子や兄弟の例をいくら「例えば」と出したところで意味がないんです。適用される法律の条文も違うし、中身も違うから。夫婦の方がより強い義務があるんです。

そこを無視して、親子の例と同じようなものだと考えて「払う必要などない」と言ってしまうと、間違った情報をトピ主さんに与える事になりますよ。まあ、今回は夫君の方が主張はしないようではありますが。

ユーザーID:6466803795
 
現在位置は
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