現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

病気で幼い長男を亡くし辛い日々です。子育てが不安です。 携帯からの書き込み

ちーさく
2019年6月20日 22:49

毎日ふと生きることが辛くなります。

去年に長男を出産しました。しかし、生後1ヶ月の時に内臓の重病になってしまい心肺停止で運ばれました。一命は取り留めましたが内臓に重い障害が残ってしまい闘病しておりましたが、先日亡くなりました。

親の贔屓目なしにとても可愛い子でした。日々泣いて笑って過ごしていたところでした。感染で急変し、その日のうちに逝ってしまいました。

重病であったため、いつかこの日が来るとはわかっていましたがもっと先だと思っていました。本当に辛いです。

第二子となる長女を先月出産しました。まだ生後1ヶ月です。第二子のために早く前を向いて生きていかなければいけないとわかっていますが、なかなか苦しい日々です。

長女も本当に愛おしく、生まれてきてくれたことに感謝の日々ですが、人生を辞めたい、長男に会いたい、という考えに支配される時間があります。夫がいつも引き止め諭し、支えてくれるためなんとか踏み止まっています。

また、長男が病気になった時、精神を病み友人、知人とは連絡を絶っておりこの1年夫と両親以外話していません。最近少しずつ外へ出れるようになりました。
小さいお子さんを持つ方を見ると心が苦しくなり、上手く話せません。
1人では家から出れず話すのは夫、たまに両親だけ。友人にも会わない、公園や行政の子育て支援施設など子供が集まる場所にも行けない。そんな状態で子育てしていけるのか本当に不安です。

お子さんを亡くした親御さん方はどのように次へ進まれているのでしょうか。またこんな状況では第二子の子育てに問題が生じるのではと心配です。一体どこに相談すれば良いのかわかりません。
これから頑張らなければいけないのに甘えてしまっている弱い自分へも自己嫌悪になり辛いです。

支離滅裂の文で申し訳ありませんが、ご意見いただけますと幸いです。よろしくお願いします。

ユーザーID:9111432158  


お気に入り登録数:63
  • 携帯に送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
古いレス順
レス数:18本

タイトル 投稿者 更新時間
親の会
ナスカ
2019年6月21日 6:11

ご愁傷様です。

お辛いでしょうね。
きっとどのような言葉も慰めにはならないと思います。
それだけ我が子は特別な存在です。

ただ同じような思いをしてらっしゃる親御さんの会があります。
私の子はハンデがありますが同じ境遇の親御さん達との交流で心が救われる事があります。
同じ境遇の方々と支え合えたら、少しは心が楽になるかもしれません。
お住いの地区の精神福祉センターなどに問い合わせてみてはいかがでしょう。

貴方とお子さん、ご家族が前向きになれますようお祈りしております。

ユーザーID:1139830452
弱い自分でいいんです携帯からの書き込み
プチこまち
2019年6月21日 6:24

幼い子どもがいるので、あなたの立場になったらと、想像すると、本当に、生きる気力がなくなりそうな気がします。

そのまま、弱い自分を抱き締めてあげて。

あなたは親や旦那さんと話して、お病気の子の付き添いと、お腹の中の赤ちゃんを育てること、家事にと、充分頑張ってこられた。
ママ友なんて、無理して作らなくていいんですよ。

悲しみは時間とともに、新しいお子さんの成長と共に、きっと癒されます。

辛い気持ちが襲ってくるとき、「大丈夫。大丈夫」と、自分に言い聞かせてみてくだい。

それと、ママ友を作る必要はないけれど、市町村の保健センター等で、カウンセリングを受けられませんか。地域にもよりますが、母子保健の分野で、心理士や医師のカウンセリングが受けられるところがあります。

死にたいほど辛いとき、旦那さんが気持ちを聞いて、引き止めてくれるようですが、家族でケアし合うことには限界があります。旦那さんも悲しいし、辛いのは一緒です。家族で抱え込んでしまうと、そのうち共倒れになってしまわないか心配です。

定期的に、ありのままのあなたの考えや、気持ちを表現して、心を整理する時間を持つことが良いと思います。

ユーザーID:2854218456
不妊症40歳男性です。
ヒゲ
2019年6月21日 7:27

子供を持つ喜びと失う悲しみ。辛いでしょうが、贅沢な悩みです。
自分は子供を育てることが人生の目的だったので、不妊が分かってから人生にそれを超える喜びも悲しみもなく、生きる意味も目的を失い、空しい長い余生の始まりです。

とにかく今目の前にあなたを必要としているお子様の為に生きて下さい。
もし今あなたが自分の苦しみから逃れるためだけでに自分勝手に死ねばあなたの悩みは消えますが、長男は絶対喜びませんよ。逆に天国で怒られると思います。というより、天国があるとすれば自殺したあなたが天国に行けるのでしょうか。長男のいない地獄行きかもしれません。

そしてあなたの苦しみや悲しみは残された旦那様と長女が全て抱えて一生その十字架を背負うことになり、苦しみを増すだけです。長男の分まで長女をしっかり育ててください。お願いします。いずれ必ず長男には会える日が来ます。その時に胸を張って会える様にしっかり長女を育てて生きましょう。

ユーザーID:0078538395
公園のベンチでまどろむ夕焼けの向こうに携帯からの書き込み
シトラス
2019年6月21日 7:36

最愛のお子様を失いこころ苦しいお気持ち、
お察し申しあげます。

たとえ1ヶ月でもお母さんと
過ごせた日々は
息子さんにとっては
何より幸せで何より尊く
何よりもかけがえのないもの
だったことでしょう。

四季が移りかわるように、
この世界は刻一刻と変化していき、
その加速度に
立ちすくんでしまいそうになることは
あります。
主様の中ではまだ「過去」ではないのに、
周りがそれを許さない。
永遠に息子さんと大切な時間に
とどまっていたいのに、頑張って、
あなたがそんなのでどうするの、と
無理やり引き剥がそうとする。

私事で恐縮ですが
祖母を亡くしたとき、
葬儀社側のミスで
骨壺が落下する事故があり
喉仏の骨がくだけてしまったことが
ありました。
喉仏が人間の一番大切なお骨で
これさえ残っていれば大丈夫というお話を
聞いた直後でした。
一瞬、時間が止まってしまったようで、
周囲のノイズが少しずつ戻ってくるころには
親族が、怒り、嘆き、驚き、ただごとではない異常な雰囲気のなかにいました。

でも、私は、不思議と怒りはなく、
何故なのでしょうね。
私は、その瞬間、
祖母が俗世のあらゆるしがらみや
煩悩を断ちきり
解放されたような、むしろ、
すべてを浄化し還るべき場所に還った、
と、自然に受け止めていました。

今でもふとしたときに、
「あれ、今のおばあちゃんが
助けてくれたのかな。」
と、感じるときがあります。

主様が涙を落とそうとするとき、
あなたのふるえる背をさする
小さい手に気づくはずです。
息子さんはあなたのそばにずっといるのです。
これからも優しいお兄ちゃんとして
娘さんをそばで護ってくれます。
生きる力を支えてくれます。
目には見えずとも永遠に家族なのです。

何度泣いても、何度怒りに苦しんでも
その絆だけは信じてあげてくださいね。

ユーザーID:0133254313
いまはまだ、でいい。
posuyumi
2019年6月21日 8:39

お辛いでしょうね。
経験なくとも、想像するだけで胸がつぶそうです。

今はまだまだ、心ゆくまで長男さんを悼む時間を持っていいと思います。

長女ちゃんのお世話は周囲の手を借りて、時には長女ちゃんを人に預けてただ、長男さんのご遺影を前にゆっくりと話しかけたり、絵本を声に出して読んだり、そういった時間を持ってもいいと思います。だって、まだまだやってあげたかったですもんね。
そんな時間を持った後に、長女ちゃんが帰ってきたら、今度は長女ちゃんのお世話する。

あと、家族の中でちゃんと、長男さんの存在を大事にする。
ご飯供えて、一緒に遺影に手を合わせて、長女ちゃんに「お兄ちゃんここにいるね、妹ちゃん可愛いって言ってるね」って教えてあげて。

長女ちゃんがヨチヨチ歩けるようになれば、きっと一緒に散歩にいけると思いますよ。
長女ちゃんの世界が広がっていくときに、一緒に連れていってくれると思います、ママのこと。

ユーザーID:1453447320
グリーフケアが必要携帯からの書き込み
あかね
2019年6月21日 9:11

小さいお子さんを亡くした方や、死産を経験した方のためのグリーフケアのグループが色んなところにあります。
皆がみんな、個別の人生を歩んでいます。「全く同じ立場、同じ経験」の方はいませんが、お子さんを幼くして亡くされた悲しみ、喪失感は同じです。
同じ気持ちの方と、そっと寄り合うだけでも、自分の中で、消化できる何かがあると思います。


また、個人的には、縫い物など手芸をお勧めします。何も考えずに、手だけを動かし、ハンカチでも洋服でも、黙々と祈りを込めるように、作業をします。
私にも数年前とても辛いことがありました。悲しみがあまりにも深くて、日記や手紙を書いて気持ちを整理したり人と話したり、本を読んだりという、「言葉」を介した行為自体が、とても怖く、精神的負担になり、何を話せばいいのか、何を考えればいいのか分からなくなり、苦しかったです。
その時に、ひたすら、色んなものを縫ったり刺繍したりして、「考える」こと自体を一度やめて、手元の小さな世界に没頭しました。
傷が癒えるまでは、言葉や頭で考えたり気持ちを整理しようと焦らず、ただただ作業的な行為を繰り返して、心の平穏を保つということも、有効ですよ。私にとっては、無言で縫い続けることが、祈りのかわりになり、苦しい、悲しい、という自分の感情からも一時離れて無心になることができました。
忘れることはないですが、時々、そういう無心になる時間を自分のために持つのも良いと思います。
生まれたばかりの娘さんのお世話で忙しいでしょうが、ご家族と協力して、時々、何もしない、何も考えない時間を持ちましょう。

ユーザーID:6231526915
おだいじに
星月
2019年6月21日 9:29

私も似たような経験をしています。

少しずつ外出して
今では友達に会ってそれなりに楽しめるようになりました。
(4年半かかりました)

なんで自分はこうなんだろうって
どうしてそうなったのか 
責めたり未来を考えて不安がって
落ち込む日々でしたが

自分へのケア
思いやりが必要な時期だったと思います。

主さんも少しずつ元気になっているとのこと
長女さんも出産したばかりですし
天候やホルモンの関係もあって
産後うつになりやすいかもしれません

しかし適切なケアを行えば
時間はかかるかもしれませんが
復活していけると思います。

息子さんは
にこにこして
天国からママを見守っていますよきっと。

かわいい長女さんもいます。
すくすくと
あなたと一緒に育っていくことでしょう。

出産した病院の先生や助産師さんや
お住まいの市町村保健センター
保健所等に相談してみてください。

子育て 不安 相談 サポート 支援 仲間 
等の あなたが気なるキーワードを色々検索してみるのも
いいかもしれません。

わからないことやしらないことへの
不安は知識をつけると
少しはやわらぎます。準備もできます。

色々大変かもしれませんが
お大事にしてください。

ユーザーID:1316101665
あなたには生命力がある
eri
2019年6月21日 9:29

辛いですね。
でも、妹さんの月齢を考えると、お兄ちゃんの闘病が始まってから
さずかった子ですよね?
心が病んでもちゃんと次の命を生み出せる。
それだけの生命力があなたにはあるんです!
がんばってください。

ユーザーID:7612486959
きっとまた会える
かぺこ
2019年6月21日 9:36

おつらい経験をされましたね。
いえ、されていますね。

かわいらしい長女さんが癒やしてくれる時があっても
時として、きっと一日に何度も暗い縁に追い込まれ
苦しい日々を送っていらっしゃるのでしょう。

私はトピ主さんの親御さんの年齢です。
詳細を省きますが
いろんな命との別れがありました。

まだまだ残された年月があるであろう
トピ主さんには長く感じられて何の慰めにもならないかも知れませんが
私は『きっとまた会える』と信じています。

特別 宗教を持っているわけでもありませんが
私自身、残りの人生のほうが生きてきた時間より短くなったのでしょうね。
夏の朝 早く
庭の手入れをし、水をまいていると
ああ、もうすぐ会えるなあ、と感じます。

歳をとってくると一年があっという間です。

今は娘さんにあなたの時間をあげるつもりで
一日を消化するだけで充分です。
息子さんが気持ちよく過ごされている場所では
時間は止まっていると思います。
あなたが急いでいかなくても
息子さんは待っていてくれますよ。

きっとまた会える。

どうぞ産後のお体大切に。
ご家族との日々を大事に生活なさってください。

ユーザーID:0900066436
時が解決
やさいばたけ
2019年6月21日 9:48

こんにちは。
今、まだ辛い日々ですね。よくわかります。

私は18年前になりますが、次男をなくしました。
先天的に重篤な心臓疾患、その他いろいろ障害がありまして、闘病の末生後5ヶ月でなくなりました。

無くなってしばらくは、気持ちの持ち様が分からず、体調を崩しました。
突発性の難聴になったり、突然涙があふれてくるなど、不安定な日々でした。
福祉の相談窓口で話を聞いてもらったりしましたが、なかなか共感得られず、
なお辛くなる、など本当につらい日々でした。

結論的には時が解決してくれました。
3年後、三男が誕生し、長男とともに子育てしていくうちに少しずつ気持ちも落ち着きました。
ちーさくさんも、次の子が生まれたとのこと。おめでとうございます。
私も下の子が生まれたときは、いろいろ思い出し、辛い時もありました。
でも、子育てに手がかかるようになってくると、
次第に健康に生まれてきた長男、三男に感謝し、
次男にはできなかった子育てを次男の分まで楽しもうと気持ちが切り替わってきました。

あれから18年。
正直まだ仏壇の写真を見ては涙することもあります。
でも、今では、短い命でしたが、私のところに生まれてきてくれたことに感謝する気持ちの方が大きいです。
生まれたきてなければ知らなかった世界、価値観なども多いと感じます。
そして、不思議ですが、なくなってはいますが、いつも一緒にいるような感覚はあります。

私がアドバイスできるとしたら、
無理はするなということです。
泣きたいときは泣いていい、辛い時はつらいと言っていいと思います。
ゆっくりでいいじゃないですか。
下のお子さんの笑顔で、元気をもらえますよ。
応援しています。

ユーザーID:8415417808
頑張って下さいね携帯からの書き込み
彩香
2019年6月21日 10:10

私も流産の経験が有ります。その時は本当に辛かったです。数年後長女を出産しましたが、無事産まれて来る迄、また、流産するのではないかと不安の毎日でした。産まれて来るはずの赤ちゃんは男子でした。

貴女様と同じで、時々同じ年の男子が、両親と仲良くしている光景を見ると涙が出て来ました。友達とも会いたくなかったです。

時間です。今はご飯食べる時名前つけて、◯君一緒にご飯食べようね!頂きます!と、言ってます。少しずつ前向きになりました。

ユーザーID:1699608914
だいぶ昔のことですが
わかめ
2019年6月21日 10:15

四国遍路をしました。死にたくて。でも、死ななかったし、楽しいと思える瞬間もあって、びっくりしました。お子さんを亡くされた方が、お接待してくれました。気持ちを封じ込めちゃだめだよ、悲しみに呑まれてはダメだよ、と言われました。そのときは意味が分かりませんでしたが、何日か大声で泣き叫んでいたら、もう、それからは心から苦しみが消えて、悲しみだけが残りました。そして子供の供養ができるようになりました。トピ主様は、悲しみに呑まれている時だと思います。大いに悲しんで良いのだけど、呑まれてはダメなんだそうです。

いま、長女さんがいらっしゃるので、お遍路は現実的ではありませんが、病院のカウンセリングとお遍路のお勉強をお勧めします。宗派は関係がないそうです。私も今でも体の痛みがとれなくて、病院へは行っています。心の痛みが体に出てしまうんですね。それが当たり前で、そういうものなんだな、と思います。

ユーザーID:1615399911
トピ主です。皆さんありがとうございます。携帯からの書き込み
ちーさく(トピ主)
2019年6月21日 12:46

こちらの利用が不慣れでありお返事の方法が間違っておりましたらすみません。一人一人にお返事出来ず申し訳ないです。

皆さん貴重なご意見ありがとうございます。しんどい思いをしているのは私だけではありませんよね。もし辛さに耐えきれず自死したところで周りで救われる人はいませんね。そのことは心に刻みます。辛くなった時も死んでも意味ないと思うようにします。ありがとうございました。

第二子は長男が病気になってから夫婦で何度も話し合って妊娠を早期に希望しました。帝王切開だったので産院の先生にもご協力いただいてのことでした。しんどくなった瞬間には辛い現実に囚われてしまうことが多いですが、妊娠を希望した時の意思を忘れず長女のことはしっかり育てなければな、と改めて思いました。

しかしながら、黒い感情が押し寄せる瞬間はとてもしんどいのでアドバイスいただきました、行政の方へ一度相談してみようと思います。
同じ境遇の方の集いも子供がいると参加出来ないものが多かったので諦めていましたが、相談だけでも出来ないか調べてみます。

お遍路なども育児が落ち着けば考えてみようと思います。

時間が解決してくれると信じて日々ゆっくり過ごしていきます。

ユーザーID:9111432158
私は嫌いな言葉だけど
2019年6月21日 14:00

子供が親を育てる、と言う言葉があるように
これから長女があなたを育ててくれます。

だからあなたに一番必要なのは
長女ちゃんです。
そしてあなたが一番必要な人も
長女ちゃんです。
大事にしてください。

ユーザーID:3067132785
どうぞご自愛ください
あかり
2019年6月21日 14:30

さぞかしお辛い事と思います。
今はただ、ご両親 、ご主人に助けていただいて日々を過ごされますように。
無理をなさらぬように。

いつかきっと、今より少しずつ悲しみが癒える日が訪れるでしょうから
焦らずにどうぞお身体をご自愛下さいね。

子育てのご心配はわかりますが、逆に無理に友人にあったり
公園に行ったりする方が今はストレスになりますよ。

お住まいの市町村やNPOでお子さんを亡くされた方の支援をしているところがあると思います。
役所で聞いてみたり、ネットで色々調べたりして下さい。
確かそういうサイトもあったと思います。テレビで見た記憶があります。

今はただ、ただ、可愛い可愛いご長男の事を思いながら生きて行って下さい。

ユーザーID:2913542219
ご存知かどうか
ぽち
2019年6月21日 15:02

家族を自死で亡くすと、連鎖する率が数百倍にも昇ると聞いた覚えがあります。それだけ周りの心を傷つける行為です。

ですから、辛い思いに呑まれそうなら、何かを決めずにやり過ごして下さい。

地域の保健センター等で相談するとか。うちの近くのセンターには、臨床心理士さんも巡回しています。面談は予約制だけど、子供同伴で受けられます(私は子供の発達の件でお世話になりました)。

それから、ママ友さんとのお付き合いは、お子さんがある程度(2〜3歳位)大きくなってからでも十分できますよ。

赤ちゃんの頃はお互いをおもちゃ扱いする程度なので、友達がいなくても家族が抱っこで散歩に連れ出してあげていれば(最寄りのコンビニまででも)全然問題ないです。

そのうち自我が出てくると、コンビニの立ち読みは退屈だから嫌がって泣くので、コンビニが高嶺の花になったりしますが。そしたら暑いとか寒い時期はスーパーで食材を1つ1つ説明したりしてました。

1歳位で歩き始めたら、公園で散策とか。

2歳位で、最寄りの児童館の幼児サークルのようなものを探して参加してみれば、十分楽しめるかと。そういうのも面倒なら、行こうと思う幼稚園のプレ教室(月に1回〜)に行くとか。プレを掛け持ちする人もいました。

今はとにかく、自分のペースでお過ごし下さいな。無理して他人に会わなきゃと思う必要は全然ないです。

私には想像も出来ない過酷な体験をされているのですから、どうぞご自愛下さいな。

ユーザーID:8696714603
同じ境遇ではないですが
きんかん
2019年6月21日 20:13

死にたいのではない、死にたくなるほどつらいのだ、とどこかで読みました。

そこまで辛いというのは、失ったお子さんをあなたがどれほど大切に思っていたかの裏返しだと思います。

旦那さんや娘さんに同じ思いをさせないことを願います。

ユーザーID:1096894429
きっと大丈夫です
みん
2019年6月23日 3:22

ご長男を亡くされたことがトラウマになっていらっしゃる様です。辛い悲しい経験ですので、当然のことだと思います。幼少期のトラウマ体験を克服するのは難しいと言われていますが、大人になってからのトラウマは、きちんとした段階を踏めば比較的容易に克服することができるそうです。

心療内科を受診し、グリーフケア専門のカウンセラーを紹介してもらってください。そして心の中に詰まった不安、悩み、悲しみ、(恐らく)罪悪感など、すべて吐き出してください。まず、そこから始まるのではないかとトピを読んで感じました。

心が軽くなると人生に対して前向きになれると思います。

ユーザーID:9560846762
 
現在位置は
です