写真はデータ保存するものだと思い込んでいました。

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先日、親戚が集まる大きめな食事会があり、
デジカメを持っていたので、写真をたくさん撮りました。

滅多に会わない親戚が大勢集まり、
失敗したら、画像を削除すれば良いしと、
人物や風景などをカシャカシャと...200数十枚撮りました。

後日、CD-Rに画像を入れ、各親戚に送付したのと同日に、
親戚から私に写真が届きました。
(私は写真に写るのが嫌いなため、写っていた2枚分)

ここ10数年、写真を現像(プリントアウト)することがないので、
写真の現像に驚いたのが、正直な感想です。
(後々思うと、写真を現像するかたからすれば、私がおかしいですが)

そして、お手紙に「たくさん撮ってもらったから、お金かかるでしょ?」などと
お金の心配が書かれていました。
「何でお金?」と、最初はピンとこなかったのです。

数分して、「あ、そう言うことか!」と気がつきました。

ここ10数年、私は、
断捨離もあり、写真はデータで持っているだけ、
近所のカメラ屋さんもいつの間にかなくなり、
写真の現像をしたこともなく、現像するなんて発想もなくなり、
写真はデータで保管するものと思い込んでいました。

つまり、「現像して、写真を差し上げる」なんて発想がなかったのです。

一部の親戚は、
「え?こんな形で渡されても、これはどうしたら良いの?」と困惑してしまったようです。

でも、写りの良し悪し関わらず200枚以上撮り、
1枚に何人も写っている訳で、、、現像したら痛い出費です。

現像する方からすれば、
CD-Rはいい加減な対応に見えたことでしょう。

あまり写真撮らなければよかったです。

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