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連帯保証人を断られたら・・・

しょきしょうじょう
2019年6月27日 15:33

よく、「知人や家族から連帯保証人を頼まれても絶対になってはいけない」と言われてますが、何かの契約をするときに連帯保証人必須で頼んでいるのであって、いろんな人に断られた結果、その人はどうなってしまうのでしょう?
単に契約できないのではい!おしまい!!ちゃんちゃんになるのでしょうか?
ちょっと疑問に思ったもので。

ユーザーID:9755726214  


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タイトル 投稿者 更新時間
はいそうです
佐知子
2019年6月27日 15:52

"おしまい"です。

ですからない時は契約できません。

ユーザーID:6413753837
連帯保証人代行サービス
piyo
2019年6月27日 16:45

何の連帯保証人かによると思いますが、お金をはらえば代行業者にたのめますよ。

就職とか入院とかはOKのはずです。

ユーザーID:1279177346
レスします携帯からの書き込み
らん
2019年6月28日 19:15

トピ様はお断りれた人がどうなるのかと心配されているのですか。
其れでは、連帯保証人をお願いする人ですか。其れとも、お願いされる人ですか。

先人の申される通り。お断りれたら其れまでです。

ユーザーID:2230201293
連帯保証とはどんな制度か考えてみましょう。
エス
2019年7月1日 23:52

 担保を設定したり、保険の様にお金で対応する方法もあります。正常な借金なら通常は困りません。

 例えば個人経営の会社やお店の名前での借金は、その法人を実質的に消してしまえば返済不要。合法的に社長や店長の丸儲けです。だから経営者などの誰かが連帯保証人にならないと借金は出来ません。そういう目的の制度です。

 連帯保証のおさらいです。
 毎月2万の返済をする100万の借金の連帯保証人になった場合・・

 借りた本人の返済は月2万だけでOK。
 保証人は、本人が返済しなかった場合に「即時」「一括」での返済義務が発生。月2万ではありません。
 本人に返済能力があっても、保証人は拒否できません。
「少し待って!」とも言えません。

 トラブルがあっても債権者から保証人への連絡は不要。
 ペナルティー等で問題が大きくなってから請求することが出来ます。
 古い契約で突然に「高額な一括返済」を請求されることがあります。借金を把握していないのは保証人の罪です。

 複数の連帯保証人がいても責任の分割はありません。5人で100万を保証しても責任は20万ではありません。債権者に指名されたら「一人で」「全額の即時返済」の義務があります。他の人にも請求してくれとは言えません。だから業者は「一番とりやすい人間」に請求する傾向があります。

「根保証」という制度もあります。この場合は「その借金」ではなく「借金をする人」の保証です。「たった1万だけの保証だから・・」等と軽く考えて判を押すと、その後は連絡がないまま自動的に「追加の借金の保証人」となります。

 自分のお店の保証人なら仕方ありませんが、他人の保証人は怖いでしょう?
 保証人になる位なら、自分の名前で借金してそのお金を貸す方がマシです。
 だから我が家でも「人の保証人にはなるな」が家訓です。

ユーザーID:4278455541
 


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