母の嘘…

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(トピ主1
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家族・友人・人間関係

ぼんちゃん

中高生の娘をもつアラフォー主婦です。

私は高校生の時、母の作るお弁当はほぼ毎日冷凍食品でした。
時々卵焼きや、ちらし寿司(素を混ぜるだけですが)があった程度。

ですので、お弁当は嫌いでしたし、母にはっきり「冷凍食品だらけのお弁当なんて嫌だ!」と言ったこともあります。
ちなみに母は専業主婦でした。


そして私は母になり、毎日弁当を作っています。
もちろん自分のように冷凍食品ばかりは絶対にやめようと思い、早起きしてでも、できるだけ手作りのおかずを入れるようにしています。

以前、母との雑談でお弁当の話になった時、なぜか母は「私も大変だったわよ〜」などと言ったことがあり、ものすごい違和感がありました。

そして先日、とうとう母の口からこんな言葉が。

「毎日10〜12品くらい作って入れてたわよ」


おいおい、そもそも、弁当にそんなにたくさんの種類のおかず入る?
っていうか、私は冷凍食品だからけのお弁当の記憶が、トラウマのように残ってるんだよ!
嘘つくんじゃないっ!


と、叫びたくなりましたが、やめました。

私に対抗しているのか、はたまた何か昔の幻想を見ているのか、デキる母を演じたいのか…

なんだか悲しいやら寂しいやら。

母がずいぶん、子どもじみて見えてしまった瞬間でした。

ユーザーID:2663000933

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  • 聞けないくらいのトラウマなんですね

    サラッと言ってみれば良かったのに。
    「え?お母さん、冷凍食品多かったじゃーん」って。
    でもそんなふうに軽く言えないほど、娘時代の記憶があなたの心の中には澱となって残っていて無理だったんですね。

    お母さん、自分の理想を言葉にし言葉にするとそれを真実だと思い込んでしまう性格なのかもしれない。
    たまにそういう人っているらしいです。

    専業主婦でお弁当が冷凍食品ばかり。
    料理が苦手だったんでしょうか。
    少なくともお母さん自身、それが良いと思ってやっていたわけではないかもね。まあ、、素直じゃないのかな。。

    ユーザーID:1321778452

  • えー?何が入ってたっけー?

    >「毎日10〜12品くらい作って入れてたわよ」

    「えー?何が入ってたっけー?10〜12品?おせち料理じゃないんだからー(笑)」
    と突っ込めたら良かったのにね・・・(涙)

    お母様が、冗談のつもりなら、突っ込まれて「あはは。そうよね、お正月のお節じゃあるまいし」と笑うでしょうし。
    マジで嘘をついていたなら「入るわよ!」とキレるのかな。

    私のオカンも、そういう所が有って、私は少なからず傷付いていたのですけれど。
    何かの記事で、人は思い出す時に「都合良く」変えてしまうと有りました。その記事では、事件の目撃証言が微妙に変わっていく事や、同じものを見ても人によって証言が違う事を説明していましたけど、一般的にも昔の事を思い出す時に、美化したり、都合の悪い事は忘れるものだと書いてありました。

    ユーザーID:1272301693

  • レスします

    私はアラフィフですから、すでに親は70代です。その時代の主婦は専業主婦がほとんどでしたし、私のお弁当も何だか変なものでした。玄米ご飯が黒くて嫌だったし、おかずが足りないと変なおかしが入っていたり。

    私も自分の母親が素晴らしいとは思っていませんが。でもねえ、今更何言っても。そして、今大学、高校生の親ですが、こうやって昔のことを70代になってから言われたら悲しいかな。もうどうしようも無いし、自分の能力はそんなお弁当を作る程度のものだったのです。そんなに完璧な母親なんてそうそういませんよ。

    うちの子供も最近たま〜に、トラウマ?を語ったりして。「**なパーカーが嫌だった。」とか。それは本当に少しの期間しか着ていなくて、大人の目から見ると悪いものではなかったりするのですが、嫌だったことって覚えているんでしょうね、はっきりと。

    言いたくても言えない良い子だったのでは。私もそうだったのでわかりますが、トピ主さんは、お子さんに気をつけてあげてください。

    ユーザーID:6209024429

  • 嘘つき母さん

    うちの母は昔から薄っすらと嘘ばっか言ってます。
    あった事も無かった事になったり、その逆もあり、
    あろうことかいつの間にか娘の私のせいになったりします。

    でもなんか自分でもそれを信じ込んでるみたい。
    或いは信じようともっていって、
    自分の中で真実化している感じです。

    何故なら母は負けず嫌い。
    というか、本当はすごく自尊心や自己評価が低いんです。
    だから自分の非は認められないし受け入れられない。
    そして身近な娘のせいにする。
    低い自尊心を満たすために自分を理想化して美化する。

    なので母の言う事は我が家ではタワゴト扱いになってます。
    振り回されて家族は疲れ切ってしまったので仕方ないです。

    トピ主さんのお母さん、
    単にお料理下手だったのかネグレクトだったのかは分かりませんが、
    何か認めたく無い心理があるんじゃないでしょうか。

    ちなみにうちの母のそういう所を指摘しても、
    逆ギレしてものすごく荒れるのでもう刺しません。
    なのでタワゴトとして処理するような事になってます。

    ユーザーID:7709555069

  • レスします

    嘘をついているわけではないんですよ。

    自分に都合の悪い事は忘れて、
    キレイな思い出に上書きしているのです。

    お弁当箱におかずが10〜12品も入るわけない事くらい
    自分で話していてわかりますよね。

    お母様は、『毎日毎日子供のお弁当作りに大変だった』
    という思いだけが残っているのでしょうね。

    ユーザーID:7258257970

  • 母とはおおむねそういう存在

    お母さんのお歳は?推測だと70前後以上だと思うんですけど、
    もうそれぐらいの年齢になってくると「都合の悪いこと」は忘れ、
    たいてい「ファンタジー」になってきます。

    特に自分の子供には嫌な思いをさせた・・っていう記憶ほど
    抜け落ちてきますね。というか、そんなことしたっていう覚えも
    ないんです。冷凍食品を入れていたことさえ、記憶から消去されているん
    ですよね?

    負けず嫌いな性格って書かれてあるレスありますよね。
    確かにそうです。そういう性格の人ほど自分の行動を美化する、
    悪く言うと「いいわけ」する傾向は強いです。

    子供がまともに育っているならば、過去そんな嫌な思いを
    させたことなんてない!っていう妄想。

    『母がずいぶん、子どもじみて見えてしまった瞬間』
    ほんと、そう。

    私も母を見ててつくづく思っています。
    もう御年88歳ですけど、父が他界して今までの15年の間、
    いっそう強くそう思います。

    子供の頃のことをたまに話題にあげてきましたけど、
    そんな記憶すっ飛んでましたよ。

    ユーザーID:3364173500

  • そういうものかも

    うちの母親も同じようなところがあります。
    自分の都合がいいほうに、話を大げさに盛る。

    聞いてたら腹立つんですよね。

    結局、自分に自信がないことのあらわれだと思います。

    じぶんを大きくみせるため、正しい人間にみせるため必死なんですよね。

    ユーザーID:2152642886

  • いわゆる嘘ではない

    事実と違うことを言っているのだから確かに「嘘」なのでしょうけどこの場合はちょっとその辺の「いわゆる嘘」とは違うと思います。過去の出来事を針小棒大に語ってしまったり、過ぎてしまえば嫌なことも全てが愛おしい、、的な気持ち。頭もゆるくなって思い出は美化されるのです。そういう意味でも人間はなんて上手くできているのでしょうね。

    そりゃあトピ主さんからしたら「違うだろう!」と突っこみたくなるのは最もですよね。けれどお母さまとの会話をもっと楽しむべく「10〜12品ってどんなおかずだったっけ?」と誘導尋問してみるのも良いかも。忘れちゃったわというか、デパ地下に売られているお惣菜の名前を片っ端から言い連ねるかのどちらかだと思います。でも楽しい夢物語に付き合ってあげて下さい。

    かく言う私の家は商売をやっていてサラリーマン家庭の時間帯とはずれていました。
    おまけに母は低血圧とかで起きるのは9時半頃。私が10歳頃から家族で朝食をとった記憶はありません。皆それぞれが起きてパンか何かを食べていたので。お弁当は自分で作っていました。母などに任せていられないのはもちろんでしたが、当時お弁当作りにめざめていましたので。

    大人になって「食育」という言葉を耳にするようになり、母は子供に朝食も満足にとらせないでよく平気だったなあと呆れた思いでした。一度ちらっとそんな話を老いた母にふってみたことがありますが殆ど覚えていない様子でした。都合の悪い話は忘れるようになっているのでしょうかね。

    ユーザーID:4717005157

  • 冷凍でも・・ヒモジイ思いはしなかった。

    一応、毎日作ってくれたんからさ! それにね・・皆様、70代前後の記憶力って、そう悪くはないですよ。得てして昔の事は余計に良く覚えているもんよ(笑)
    ただ、都合の悪い事は、自分でも結構恥ずかしい・・と思う事もあって、意図的に変換してしまえ!と
    塗り替える事は有るかもね。結構(ずる)賢いのよ。

    主母さんは自分のお弁当作りが「大変だったわ」というのは当時でも多分、ご自分でも冷凍食ばかりでゴメン!と思いつつ作っていたのではないかしら?そんな葛藤が気持ち的に「大変」だったという事だろうと思います。大変の意味が違うのよ。

    もう時効ですわ(笑)お陰で反面教師として主さんは良い母親になってるじゃないの?それで許してあげてね。

    ユーザーID:7492113775

  • 言えばいいのに

    いつまで母親のいい子でいるでしょ。


    私なんて散々けなされて叩かれて育ったのに、
    母は自分のしつけを美化して言ってきたから

    「何を言っているの!
    お母さんはね!私をけなして育てたじゃないの!」

    と大声で言い返しました。

    ぎゃふんですね。

    ユーザーID:8037768180

  • お弁当作りが苦手だったのかもね。

    過去は都合よく美化しちゃうものですから。「毎日10〜12品くらい作って入れてたわよ」って普通に考えて無理ですしね。

    でも冷凍食品ばかりだったとしても、お弁当作りが苦手な人には毎日詰めるって大変でしょうね。お母さんにしてみれば冷凍食品でも頑張っていた方なのでは?だから美化されているんじゃないですかね。

    ユーザーID:0888461511

  • みなさま、ご意見ありがとうございます。

    トピ主です。

    私のつぶやきにレスをいただき、感謝です。

    私が言い返さなかったことについてですが、母は昔から、こちらが反論すると、必ずいじけてしまうんです。
    明らかにおかしい、非常識であること言うので、私も若いころはよく言い返していましたが、そのたびに「どうしてそんなこと言うの!」の一点張り。よく父も苦笑いしていました。

    きっとお弁当の話も「そんなに入れてなかったし」などと言おうものなら、「なんでそんなこと言うの!」で終わっちゃうと思います。きっと面倒くさくなる。
    そういう母です。

    まあ普段は離れて暮らす私や孫の心配もしてくれますし、優しい母なのですが。

    そういえば、私が大人になってからは、実母なのに気を遣っているかも…
    たまにしか会えないからというのもあるでしょうか?


    反面教師にしつつ、私が年をとっても嘘つかないように、頑張ります。

    ユーザーID:2663000933

  • 5掛けで聞く

    毎日⇒お弁当期間中
    10−12品くらい⇒5−6品くらい(ご飯・ふりかけ含む)
    作って入れてたわよ⇒入れてたわよ。

    (作るのが)大変だったわー⇒買ってくるのを忘れちゃいけないと大変だったわー

    はい。嘘ではなさそうです。
    作ってくれたのだけは事実だしね。
    まあ、いいじゃないですか。

    ユーザーID:5221013487

  • 大人になったからです

    〉そういえば、私が大人になってからは、実母なのに気を遣っているかも…
    〉たまにしか会えないからというのもあるでしょうか?

    それはたぶんトピ主さんが大人になり、母親が今までの「お母さん」という存在から、一人の欠点もある女性だと見えてきたし、その欠点い対処する方法も学んだからだと思いますよ。

    今まではお母さんはあくまでも「お母さん」であって、お母さんがなぜか不機嫌になりいじけてしまう理由も分からずに振り回され、お母さんがそうと言えばそう、ダメと言えばダメ。その決定に疑問をさしはさむ余地も無かったはず。
    またお母さんに反抗して怒らせようが何しようがお母さんが自分を嫌うはずもなく、極端に言えば嫌な気持ちになる事も考えない。だってお母さんは絶対に強く、お母さんは私を守る存在だから。

    でも大人になり、母親を一人の女性だと思って客観的に見たら欠点も見えてくるし、その欠点を刺激しない方法も学んだわけ。
    今回も反論しなかったのはトピ主さんの処世術です。

    母親の気持ちを損ねないように、地雷を踏まないように、一人の女性として相対するから、気を遣う事も出てくるのです。

    母親だって子供に嫌なことを言われたら嫌やな気分になるし、間違ったことも言う普通の女性だという事を実感を持って知ったという事じゃないでしょうか。

    ユーザーID:4114525198

  • そろそろ、お母様を人間にしてあげてください。

    私は、12歳ごろの日記に、「父と母は、私ではない。絶対的な存在でもないただの一人の人だ。」と、いう趣旨のことを書いています。

    子供の頃の私にとって、父や母のいうことが正義であり、彼らのいう通りに世界は回っていると思っていました。しかし、小学校を終える頃には、必ずしもそうではないと知りました。それが、私の反抗期の始まりだったと思います。

    父や母が、どのような人なのか、それを考え始めると、自分が考えていた全能の神の存在よりもむしろ、ほとんど何もできない泥臭い一般人のそれに近いという結論になりました。そして、彼らとの葛藤という形で、彼らのありのままを受け入れて行きました。

    そして、大人になる頃には、彼らは、長所も欠点も等しく持つ愛すべき人、と思えるようになりました。彼らの長所を良いと考え、短所は致し方ないと流す、しかしだからと言って距離を置くわけではなく、短所も含めて彼らとして受け入れています。

    父と母は、私の中で、神から人へと変化していったのです。
    親を絶対とすることで、それに頼り甘える自分との葛藤だったと思います。

    トピ主様にとってのお母様は、まだ一部女神の要素が残っているのだろうな、と感じました。
    そろそろ、お母様を人間にしてあげてください。

    ユーザーID:6763968344

  • でもね

    毎日作ってくれただけでも全然マシですよ…

    私の母は作りたい時に不衛生な腐ったおかず入り弁当を一生懸命作ってました
    ずっと鬱の人だったので仕方なかったのかも、と今になって思いますが当時は嫌で嫌でたまりませんでしたね

    友人は全く母親が弁当を作ってくれなくて教師に泣きながら相談してました

    そんな人達もいるので トピ主さんだけじゃないですよ、
    この世代の母親達の事はもうあきらめてあげないとお互い苦しいですよ

    ユーザーID:2915054466

  • ええ、知ってます。母は人間ですよ。

    さらに、子供も人間ですよ。
    でも嘘はいやですよー、普通に。友人でも家族でも。
    話を盛るとか言うけど、私はいやですね。ただの嘘にしか聞こえないし。お話し上手では決して無いと思います。

    私もトピ主さんと同じく、嘘つかない話盛らないおばあちゃんを目指します。

    嘘つかない話盛らない年配の人もたくさんいますから。

    ユーザーID:5967596050

  • ああ

    今後増々、この手の嘘が増えると思うので、覚悟した方が良いですよ。
    特に、「面倒臭い」お母さんの場合は。

    >私に対抗しているのか、はたまた何か昔の幻想を見ているのか、デキる母を演じたいのか
    これら全て正解だと思います。
    80代なんかになったら、これだけ(対抗、幻想、演出)になるといっても過言では無いです(あくまでも面倒臭い母)。
    多分母親のメンタリティは昔から変わって無い、トピ主が大人になっただけで。

    お弁当って、手作り信仰で、愛情を表すような所があるから
    母親の威信や沽券に関わるというか、冷凍食品なんて知られたら
    生きていけない程、良い母親というプライドや尊厳を持ち続けたいんじゃない?
    人間、死が近い年代になるほど、「良い人間だった」としたいのだから、その為には嘘も演技も増えますよ。
    「何でそんなこと言うの」とは、母を否定するなという常套句でしょう。

    多分・・・お母様は本来自信が無く、不平不満を抱えてたのかと。

    自己愛を強く持ち過ぎなければ、嘘つかなくなるのかも。
    だって、嘘って、自分を大きく見せたいって事でしょう?

    ユーザーID:3506852216

  • 記憶のズレかも

    主様はお弁当のことが気になって覚えていらっしゃるからそこ違うだろとわかるのでしょうけど、おそらく他のことでも自分の都合のいいように話を盛っているか混同していると思いますよ

    私はアラフィフですが母の過去話を聞くとこちらとの記憶のズレに驚くことが沢山あります。食べたことのないものを「散々作ってあげた」とか、こんなのいつも買ってあげてたよとか
    基本相手を間違えているようです。うちの親の場合よく聞くと(私の)従姉妹にしていたことと混同しているみたいですね
    お母様はお父様に作ったお弁当と勘違いしているのかも

    違うよって言えない相手なら、だんだん自分が頑張って生きてきたことを褒めてあげたい年になるんだと思って流すしかないかなと思います

    お弁当の嫌な思い出っていつまでも残りますよね。私はぎゅうぎゅうに詰まってバランだらけのお弁当が少し苦手でした。
    かくいう私は冷凍食品半分、あとはいつも同じようなものを入れていますが冷凍食品のほうが「これ入れて」ってリクエストされますよ。料理下手なので(汗)

    親子でお料理上手っぽくてちょっと羨ましいです

    ユーザーID:1623669880

  • それでいいと思います。>みんみんさん

    嫌だというのを無理に嫌だと思うなとは言いません。無理なら仕方ないんじゃないかなぁ。

    >私もトピ主さんと同じく、嘘つかない話盛らないおばあちゃんを目指します。
    それでいいと思います。嫌だと思うことはこの世代で変えていかないとね。
    そうして変化すべく、人は次世代に命を繋いで死ぬのだから。

    ユーザーID:6763968344

  • 我が家でも。

    実は我が家でもその話題が三男と。

    長男のお弁当は、当時同居の義父の朝ごはんが優先で、台所を使わせて貰えなく、簡単なものを3品。

    そんな事があったので下の子が中学に入学の頃からお弁当に力を入れるように。

    三男の6時45分の登校時間を逆算し、『焼き豚・ローストビーフ』などは5時前に起きた事も。

    前の晩、お弁当用に『筑前煮・肉じゃが・ハンバーグ・フライ・ほうれん草の胡麻和え・胡瓜の糠漬け・梅干し』など自家製。
    隙間に『ウインナー・ミートボール・イタリアンスパ・イカリング・蒲鉾』を入れるくらいで。

    お弁当の必要な日の90%以上を作ってました…中・高・大学。

    なのに、「あまりお弁当、作ってくれなかったよね~」と。

    寝込んだり、義実家の見舞いに泊まりで出かける時はその朝は作り、2日目以降は『常備の缶』から其々学食・コンビニで買う‥…の記憶が大きかったらしく
    「いつも缶のお金で買ってたわ」と。
    そのくせ『学食』のメニューを訊くと「食べた記憶がない」と。

    以前は冷凍食品はあまり美味しくなかったから強く記憶に残っているのでは?
    お母さんの『10~12品』は、材料の品数の言い間違えでは?
    高校生になって母親に作ってもらい不満なら自分で作れば良かっただけの事。

    今は息子がお味噌汁・鮭のムニエル・ホイル焼き・豚カツ・唐揚げ(ちゃんと二度揚げ)などなど作ってくれます。

    ユーザーID:3544596922

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