電話をつかいこなせない母親へ。

レス78
(トピ主1
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家族・友人・人間関係

ライリー

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  • 携帯電話 難解です。

    長年、「黒電話」に慣れてきた世代の人に「携帯電話」「スマートホン」に慣れることはなかなか困難でしょう。

    まずなれる前に老眼で携帯電話などの操作パネルの文字が読めないんです。

    私(62・男)は在職中、電話局で「黒電話」の開通工事をしていた世代ですけれど、最近の携帯電話機はとても使えないです。コードレス電話機の子機ですら老眼で数字が読めないですし、ボタンが小さすぎて小指の先でなんとか操作しています。

    これは体調・老化からしてしかたがないです。

    若い世代の人々には 簡単操作であってもそうでない人々も多いということをわかってほしいです。

    私が「黒電話」の開通工事をしていた時代でも、電話の受話音、ベルの音も聞こえないお客様には「福祉電話機」「付属ベル」「フラッシュベル(着信の時に閃光を発する)」を付けたものでした。

    ユーザーID:9886942815

  • あ、私だ。

    多分私もトピ主さんの親御さん世代だと思います。
    私も携帯(スマホ)持ってます。一応使い方知ってます。

    私もスマホは鞄の中入れっぱなしで聞こえなかったり、電源入れない日があったりします。
    夫にも幾ら電話しても出ないとぼやかれます。

    何と言いますか、携帯電話に執着してない、と言うのもおかしな表現ですが、肌身離さずって感じでは無いですね。
    う〜ん。固定電話で育ったせいですかね?。
    そうですね。緊急の時とか知らないなんて携帯持っている意味も無いですね。

    トピ主さんのお母様も勿論携帯電話は使えるんですよ。
    ただそばに置いておく「癖」が出来ないのですよね。
    レスして下さっている方の様に家は固定電話(子機付き)が一番いいのかも。

    ただ外出時は電源だけは入れておいてと頼むしかないですね。

    ユーザーID:2656702439

  • 本人は不自由していないもの

    トピ主さんが自分の都合にお母さんをつきあわせようとしているんですよ。

    だって携帯に出なくてもどんな連絡もまわりまわって必ず本人に届くもの。
    お母さんにとって何も不便じゃありません。
    本人にとって不要なものを持たせておいて「連絡が取れない!」と騒がれてもねぇ。

    もしもの場合、緊急事態だって祖父母方に連絡が入れば必ずお母さんに届くしね。

    そもそも、二世帯住宅で固定電話が祖父母側にしかないというのがこの家でのお母さんの立場の弱さを表していませんか?
    元から外部との連絡方法を阻害されていてそれに順応してしまったお母さんに今更携帯を使えと言われてもね。
    この家庭環境からしてお母さんは結婚してからお友達との連絡も不自由していたのではないですか?
    結果お友達とも疎遠状態で現状連絡を取り合うのは子供たちとだけなんじゃないかしら?
    携帯なんてなくても何とでもなります。
    お母さんに必要なのはお母さん世帯側の固定電話ですよ。

    固定電話を設置したくないのなら
    携帯電話を持ちださず家の中に置きっぱなしというのも手ですね。
    着信音を最大にしておいて充電しっぱなし。
    これでいいんじゃない?

    ユーザーID:1782447491

  • 固定電話をリビングに

    祖父母世帯の親機の子機を置けるなら、リビングに子機を置きましょう。子機増設が無理なら電話機を新たに買わないといけませんが。

    20代のトピ主さんのお母様なら「最近の機種が使いこなせない」のではなく、おそらく交友関係で通話やメール、LINEなど「常に繋がりを保ちたい」というのを好まないタイプなのだと思います。

    もっと上の世代でも、四六時中LINEでやりとりをしてる人たちもいますが、お母様は「本当に用事があれば電話」して用件はさっさと済ませて終わり、友人と長電話なんてしない人ではありませんか?

    そんな人に「絶えず連絡が取れるように、充電を忘れず常に手元に置き、出かける時は必ず携帯する」ことを求めても、本人が必要と思わない限り無理なのです。

    ユーザーID:1967435416

  • 私と似ているかも

    私もお母さまと同じような感じですね。
    携帯は、外で人と会うときの緊急連絡用という認識です。
    バッグに入れっぱなしにして、何回も連絡をくれた人に叱られたこともあります。
    固定電話に連絡してくれと言ってあるのに、携帯優先の人がいるので困ります。

    解決方法は、二つ。

    必要があれば機種変更をしたうえで、固定電話の子機を買う。

    お母さまが外出時も携帯を使用していないのであれば、常に充電器に置いた状態で、呼び出し音も大きめに設定して、居間や台所近くなど普段いる目につく場所に設置する。
    新しい固定電話を引く代わりですね。

    ユーザーID:5452807726

  • 固定電話の子機を

    家に在宅にもかかわらず 出ないことを解消するだけなら
    固定電話の子機を追加すればいいのでは?
    (固定電話を置き、子機を祖父母宅のがいいかも)

    普通は1階と2階で使うことが多いですが、二世帯なら可能ではないですか?

    私もお母様世代で、携帯電話に出ないと家族に言われます。
    マナー状態で鞄に入れっぱなしにしてることが多いです
    ロッカーに入れるのにマナーモードは必要と考えているので、マナーモードにするのを忘れると困るから常にマナーモード状態のことが多い。
    外出時の連絡手段としているので、持って行くのを忘れると困る(入れっぱなし)
    なので、家に居る時には固定電話でコールを家族にはお願いしています。

    ちなみにデーターSIMでタブレットを利用しているので、SNSなども利用していますが、マナーモードなので気がつかず既読が付かないと言われます。

    たぶん携帯電話の感覚としてはこんな感じではないのかな??
    とは思いますが

    事故などで病院等から緊急連絡先はトピ主さんにすればいいのでは?
    仕事中は出られないお母様に比べたら連絡が付きやすいと思われます

    喋れる状態では無い場合は、警察などで固定電話の番号は分かっても携帯電話の番号までは難しいと思いますので 緊急連絡先カードを持ち歩く必要があるかも、

    ユーザーID:4767687057

  • すみません・・・

    私40代半ばなのですが、意識が全く携帯に向いていないのでお母さまと同じ状態です。

    これは本当に「見る習慣がつかない」以外に言いようが無いのです。

    普段そこまでやり取りが無く、電話も頻繁にあるわけでは無い。スマホならまだ調べものがあったりで見る事もありますが、二台持ちしているガラケーのほうは週末は丸二日全く見ることなく過ごすこともあります。
    音が鳴っていれば存在を認識できますが、沈黙が続いている状態では思い出すことが無いのです。
    この4月から固定電話を無くしましたが、それでもなかなか携帯を手元に置くことが習慣化しません。


    私は目覚ましをガラケーにしているので、少なくともそこで一回は見ますし、そのアラームが電源オンするように設定しているので、少なくとも朝には電源が入るようにはなっています。
    これを設定してあげてはいかがでしょう。


    解決策はあまりないのですが、とりあえず急ぎの連絡が取れない件は固定電話の子機をご両親側に増設することで解決すると思います。

    お母さま自身の習慣化は、辛抱強く言い続けるか、痛い目を見ていただくか。
    またはマメに連絡を入れ続けることで習慣化を気長に図るしかないと思います。

    ユーザーID:6009791232

  • 私も使ってない

    固定電話を子機付きの電話に買い替えてあげたらどうですか?

    私は家電話に出ません。終日留守電にしていて、メッセージありの点滅サインを見て必要なら折り返しかけることにしています。
    これはセールス撃退になるし、高齢者にはお薦めだと思います。
    メッセージを吹き込んでいるのをその場で聞いて受話器を取ったりもします。

    固定電話が祖父母のところにあるのは心配じゃないですか?
    悪い人は高齢者所帯に電話で口上手く言いくるめて資産状況を聞いてきたりします。
    親機を親世帯に、子機を祖父母世帯にして、母親に留守電チェックをするように言うだけです。

    携帯電話は不要な人にはチェックする習慣は身に付きません。
    わたしなんて今年、ベッドと壁の隙間に落ちていたのを10日後に発見しましたよ。

    ユーザーID:7755389595

  • もったいないから解約しましょう

    トピ主さん的には「何かあった時のための携帯」って思っているかも
    しれませんけど、ロッカーに入れっぱなし、鞄に入れっぱなし、
    電池切れでもおかまいなし、だったら携帯を持っている意味がまったく
    ありません。

    緊急事態でもバッテリー切れてたらつながりませんからね。
    仮に充電されていても、着信鳴ってても気付かないでしょうし。
    お父さんが事故に・・っていうのも、そういう想定もしていない
    でしょうし。

    「携帯にかかってくる」ことを想定していない人には、
    何言っても無理なんです。

    うちの高齢の母も同じで携帯を最初に持たせた時はそうでした。
    携帯が固定電話化していました。

    ここ数年、家の固定電話にヘンな電話だとかセールスの電話が嫌になって
    携帯からの発着信をするようになりましたけど、何かきっかけがないと
    携帯を使わない、意識しないもんです。

    仮病でも何でもいいので、身内の誰かが倒れたとかそういう体で、
    お母さんの携帯に何度も着信を入れ、緊急事態は携帯に出ないと
    誰かの死に目にもあえない・・ぐらいの大芝居をしてみるか、ですね。

    それでも駄目なら解約ですね。
    持ってても持っていなくても困らないわけだし。

    ユーザーID:4111954245

  • わかる

    お母さまと同年代です。
     
     かばん入れっぱなしでした。外出から帰っても思い出しません。

    それでキッチンカウンターの上を普段の定位置にしました。光ったらわかります。誰かが教えてくれます。

     あと、息子が、タブレット端末?を貸してくれて、余りにも面白く、返してくれなくていいと言われています。画面が大きくていいです。おかげでラインもできるようになりました。
     両方使っています。

    ユーザーID:5685842582

  • まず固定電話をひく

    あら50既婚男性です。
     お母さま、別に携帯なくても日常生活は大丈夫なのです。
     まず2世帯住宅の固定電話を分岐するなり延長するなり工夫して
    固定電話を生活圏内に設置してあげてください。

     

    ユーザーID:9737696908

  • 固定電話の方が良いと思います

    多分、トピ主のお母様と同年代の者です。

    私たちの年代は、電話は用のある時に使う物という認識なのです。
    携帯電話を持ってても、持ってることすら忘れてしまうのです。
    なぜなら電話は居間に鎮座しているのが当たり前だから。(年代によっては玄関に鎮座)
    居間に固定電話を置けば、鳴れば出ますよ、多分。

    そう言う私は、すっかりスマホに飼い慣らされてしまいましたけどね。
    10年以上前、初めて携帯電話を持った時は、車に置き忘れる、着信に半日以上気付ないなんてザラでしたよ。

    ユーザーID:3914503756

  • 困りましたね

    トピ主さんが20代とのことでまだそうご高齢ではないと思いますが、少々認知症の気はないですか。ほんの軽いものであっても。
    きちんと理由を伝えていてそれに本人も応じているのに全く改善されないというのは少し心配ですよね。

    その他のことはどうなんでしょう。
    全てが口先だったりするタイプなんでしょうか。

    「ごめん、気をつけるから」が全く信用ならないということなので、その更に先に踏み込まないと駄目なんだろうなあ。
    何かのついでではなくて、一度しっかり向き合って話し合った方がいいと思う。
    どういうつもりなんだ?って聞いてみて下さい。お母さん、なんて答えるか。

    その返事如何でまた対応を考えるしかないですよね。
    実際、家族のコミュニケーションに不都合が生じているのだから。

    ユーザーID:0595184018

  • ワイヤレス子機付き固定電話がお勧めです

    62歳男性です。私もときどき、お母様と似たような状況になります。

    最近は母親の介護施設から携帯電話にかかることも多いので、気にするようにはしていますが、以前は携帯電話に着信が少なかったのでほとんど気にしていませんでした。

    昔父親が入院したとき、深夜に連絡があり、なかなか気づかなかったら「携帯は枕元に置いて下さい」と看護師さんに言われたので、それからは携帯電話を入れたバッグを布団の近くに置くようにしています。でも、他の部屋にいると着信音が聞こえないこともあります。

    マナーモードにしたり、電源を切ったら、その日の晩や翌日に気がつく事も多いです。

    >携帯電話は鞄から出して見えるところに置いて
    常に使う習慣がない人には無理です。

    >携帯電話を置く為のスタンドを買って
    家でスタンドに置くと、外出時に持ち忘れる場合も多いです。私の妻は充電していると、必ず持って出るのを忘れます。(バッグに入れっぱなしなのでバッテリー切れで困ることも多い)

    家に固定電話があるのなら、ワイヤレス子機付きの固定電話がお勧めです。(二世帯住宅の2階と1階で電波が届くかどうかの確認は必要です)

    ウチは普通の2階戸建てですが、子機2台付属の固定電話を買い、リビングに固定電話、食堂にワイヤレス子機、2階にもワイヤレス子機を置いています。こうすれば、固定電話の着信音は家のどこでも聞こえ、眠っていても、呼び出し音を10回鳴らしてくれれば受話器がとれます。

    ユーザーID:4849054108

  • 子機を置いたら?

    家電交換して、実家側に子機を置けばよいのでは?

    ユーザーID:6265676105

  • ガラケー?

    スマホだと、子機扱いになる端末を利用するサービスがあります。
    携帯電話会社によっていくつか種類があるようですが。
    子機を家電みたいに居間に置くとかしてはいかがですか?
    別な方法としては、定期的にトピ主さんに電話するようにしてもらうとか、
    お父さんからお母さんに電話してもらうとか、いかがでしょうか。

    ユーザーID:9864376542

  • ガラケー

    ガラケー。私もですが…。スマホ必要ないし。常時マナーモード。登録以外は出ない。用があれば再着信あるし。お母様は 携帯をいつ頃から持たれたのですか?私は 20年以上 前ですかね。この時は お母様と同じようでしたね。外出時も持たないから子供から 持つように言われも 公衆電話がある。でもね。ガラケーでも 便利を覚えるとね。違くなるのよ。これどういう意味?そこまでの行き方?あー便利と気づきました。お母様も 必要に迫られていないなかと思われます。お父様が事故に遭われる時などは 固定電話に掛かりますよね。そこから皆さんに連絡がありますよね。お母様にまずメールをしておく。見ないなら迎えに行く。此のようなことは困るし お母様に何か有ったら心配だから 一日一回は見るように話されては如何でしょうか?

    ユーザーID:7657672847

  • 使い方がわからないか困ってないか

    私はたぶんトピ主さんの母親世代(か更にちょっと上)ですが、自分の親に対してちょっと似たことを感じました。

    原因の一つは、携帯を見ていなかったために困った経験がまだないので、「別に大丈夫でしょー。」と感じていること。ちょっとゴミ出しに行くときに玄関のカギを掛けない人がいますが、あれと同じです。少ない可能性に遭遇してしまうなんてないない、と思ってしまうタイプ。

    もう一つは、携帯電話の使い方があまりよくわかっていないので、あれこれ言われてもそこに到達するまでの道のりが遠くて諦めているケース。機械が苦手と自認している人は、触っているうちに覚えるというコースをたどりません。触ったら壊れるんじゃないかと思っています。画面に出る警告メッセージや確認メッセージの意味がわかっていません。よーく読めばわかるじゃないかと思うのは若い証拠。苦手ジャンルの説明はよーく読むだけで頭が空白になっていきます。こういう人には使えるようになるまでこまめに都度都度教えてくれる人が必要です。着信ランプのことも、使えるツールになっていないよくわからない機械が光ってても目に留まらないのだと思います。

    ユーザーID:0522858815

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