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仕事を諦めて出産した方がいいですか? 携帯からの書き込み

ハルコ
2019年7月10日 14:05
古いレス順
レス数:51本

タイトル 投稿者 更新時間
そこまで価値観が合わないと、結婚しない
通り雨
2019年7月13日 16:58

普通は、そこまで価値観が合わない人と結婚しません
無理に結婚しても離婚になる

ユーザーID:1475055661
手伝い・サポートってのがね
けちゃっぷ
2019年7月13日 17:13

 キャリアに拘りたいのは男女で同じなのにね。

 お互いが健康にも留意した生活を心がければ、結婚後直ぐに拘らず普通に生活する中で、準備や意識を高めていくものだと思います。

>過去に優秀な先輩方が出産後、雑用事務になったのを何度も見ました。頑張った人も居ましたが、結局は育児に追われて辞めていきます。

 ご主人が覚悟のある人ならば違ったと思います。女性管理職の転勤だって珍しくないですからね。

 まだ、結婚と決まった訳でもなし、お互いどうしたいのか今しかトコトン話せないですよ。結婚したらそれこそなし崩しでしょうからね。

ユーザーID:8262123716
家事育児折半を結婚の条件にしたら
ビール党
2019年7月13日 23:38

子どもができたら保育園の送りと迎えのどちらが良いか、話し合ってみてはいかがでしょう。
交互でも良いですけど。
例えば朝が得意な方は朝早く出て朝残業して定時で上がって子どもの迎え、もう一方は朝子どもを保育園に送ったら夜残業。
もし職場が残業ありきの雰囲気なら定時で上がるのは精神的に辛いです。
そのあたりも考慮して、保育園の時間やアクセスも調べながらシュミレーションしてみてはいかがでしょう。
夫となる人には、夫婦ともに主体となって育児するものだと認識してもらわないとね。
子どもが病気したら付き添いも交代で平等にね。

もし妊娠に問題なければ産前休暇は取らなくても良いんですよ。
もちろん取れるなら取った方が、仕事の引き継ぎが計画的にできて安心だと思います。
妊娠中は疲れやすかったりお腹が張ったりもありますし。
産後休暇は8週、医師の許可があれば6週で復帰可能です。
保育園は一番早くて9週目(生後57日)からなので、7週8週は夫が育休を取ると良いと思います。

男性が育休を取るのは、制度はあっても所属する部課に育休を取りやすい雰囲気がないとなかなか難しいようです。
彼にリサーチしてもらい、難しそうなら今から根回しした方が良いと思います。

なんですけどねぇ、
>そもそも何で私が辞めるかどうかが前提なの?貴方が辞めて主夫になっても私が養えるよ
これのお答えはなかったようですね。
>普通は育休取ろうとする男なんていないぞ
これが本音ですよね。
彼は育てる気もないし、働く妻を助ける気も無いように感じました。
とすると、トピ主さんが保育園を探して決めて、送りも迎えもして、子どもの病気や保育園の行事も対応して、親やシッターさんに助けてもらうにしても自分で検討して手配する、てなりそう。
私はそうでした。
とても辛かったんですがなんとか仕事を続け、助けてくれない夫は不要になりました。

ユーザーID:5533307394
会社も彼氏も取り替えましょう!
ごるごん
2019年7月15日 11:10

>私の会社は育休産休を取ると正社員ではあるけど給料が落ちて雑用事務にされます。

結婚に関係なく、すぐにでも転職を考えた方がいいです。
この先、結婚して長く働ける職場ではありません。

>過去に優秀な先輩方が出産後、雑用事務になったのを何度も見ました。頑張った人も居ましたが、結局は育児に追われて辞めていきます。

優秀な女人材をダメにする、腐った企業ですから、早晩潰れます。
一緒に沈没したくなければ、早く逃げ出しましょう。

会社も会社なら、彼氏も彼氏ですな。

>そりゃ俺だって手伝うしサポートするけど妊娠して産む当事者はハルコだろ

だからこそ、せめて子育てはお前が育休取るべきなんだろうが!

>「仕事辞めても俺が養うし」

これって、「子供ができたら、オレがオマエの生殺与奪の権を握るぜ!」って言ってるのと同じですよ。

>『女が仕事をするのは夫に金がないから』という価値観があります

この男、「オマエの仕事なんて、オレはどうでもいいんだ。オレ様とオレ様の子供に仕えてさえいれば、オマエの人生なんざそれで十分だろ」って言ってるんですよ!

トピ主は人間として徹底的に侮辱されているのです。
何故腹が立たないのですか?

>母にも「旦那に経済力があるなら辞めた方がいい」

専業主婦は専業主婦を再生産し、悪習の連鎖を連綿と紡いでいくのです。
今、トピ主が断ち切らねばなりません。

>結婚はしたいです。子供は欲しいです。子育てもしたいです。3人の子供は私も欲しいです。
>でも仕事辞めたくないですし雑用にもなりたくない。

全て手に入ります。十分可能です。能力とやる気さえあれば、世界中の女がそうしています。
日本でだけできないわけがありません。
信じて自分の道を進むべきです。

結婚はやめてお別れして、もっとマトモな男を捜しつつ、転職を準備しましょう!

ユーザーID:3700381571
「自分で決めた」感覚が大事だと思う
私は幸せだけどね
2019年7月15日 16:43

私は結婚後、自分の仕事をセーブして育児をしてきました。私は幸せな生活を送っています。

主様はまだお若いですから、これから結婚、妊娠、出産、転居など人生の転機がたくさん訪れる時期ですね。人生の分かれ道で取捨選択をしなければならない場面がとても多くなります。そこでは、その都度「自分が納得してこの道を選んだ」という感覚が何よりも大事だと思います。

その彼と結婚するなら、子どもをすぐに持つかどうかは「今」決めなければならないでしょうし、それに伴って、その彼と結婚するかどうかも「今」真剣に考えるべき時なのでしょうね。

本当に子どもを3人持ちたいなら、あまり年の差を開けずに、若いうちに早く産み終えるのが良いと思います。
子育てには体力がいりますし、子どもがまとめて大きくなってくれた方が仕事のキャリア停滞期も短縮できますから。また、末子が大学進学のころ夫と自分が何歳になっているかも考えた方が良いと思います。お金がかかりますよ。

主様が本当に彼との子どもが欲しいなら、働き始めて数年目であろう今結婚し、5年くらいの間に3人産み、育てながら正社員を続けるのが良いのではないかな、と思います。

やっぱり仕事を極めたい、子どもは今は無理、と思われるなら、今結婚せずに彼との同棲を続ければ良いのでは?
そのうち、彼からお別れを言い出してくるかもしれませんが、それはそれでしょうがないですね。
結婚は縁とタイミングですから。

とにかく「自分で」しっかり決めて下さいね。
そして、その決定の責任は自分がとる覚悟を持ってください。
そうしないと「あなたを産んだせいで私は仕事を辞めなければならなかったのよ。あなたがいなければ今ごろは・・・・」なんて我が子に愚痴ったり、「あなたが産めって言ったから産んだのに、やっぱり産まなければ良かった」なんて夫に言ったりするかも。そんな人生、嫌ですよね?
しっかりね。

ユーザーID:9012703306
分かります
きじねこ
2019年7月15日 18:48

気持ち分かります。私も仕事が好きで出産を先送りしたいタイプでした。
我が家は同級生カップルですが。26で結婚27で出産しました。正直もっと遅らせたかったですが30までに出産を終えたいと思っていたので逆算してギリギリに。

叔母が小児医療の責任のある立場で身内にしか言えないけどという前提で相手がいるなら20代で産んだ方がいい、生物学的には高齢でも産めるし未熟児でも育つが一番適しているのは20代。いつでも産めるというのは思い上がり。もっと考えた方がいいと。

結果、私も妹も従姉妹も20代で産み切りました。
結論としてはよかったです。

妹は金融の世界でキャリアを積みながら3人の子育て、従姉妹も医療系で働いています。私もIT系で働き続けています。
正直今より働く女性に厳しい時代でした。

結果としては現在住宅ローンも終わり、子供達を私立に通わせ、もう子供も大きいので一番責任のある40代を仕事に集中できています。出産を遅せていたらまだまだ手のかかる子供もいて仕事をセーブしなくはならなかったでしょう。

それでももっと出産を早くしてもよかったかもって思っています。
若いうちの1年て意外とすぐに取り返せます。あと子供を持つことによって考え方がガラッと変わります。仕事だけでは見えてこない考え方も。これはのちに役にたちます。

迷っているなら飛び込んだ方がいいです。産休中にも日経とか新聞読んで社会に遅れないようにすれば大丈夫。

いつでも出産出来ると思わない方がいいです。

ユーザーID:2541509774
仕事は絶対にやめない。なんなら結婚やめてもいいよ
にじのはな
2019年7月16日 11:36

ほぼ同世代(2歳上)の夫と結婚しました。私たち夫婦は対等です。
でもトピ主の彼氏は、トピ主さんを対等に見ていないように思います。
年下のかわいい女の子とみています。彼女は自分よりも格下の存在で、男である自分の意見が常に正しく、彼女は正しいオレの言う事を聞いて当たり前。彼女の考えは幼くてわがままで一考にも値しない。
というのが、トピとレスから察することができます。トピ主彼はトピ主さんのことを考えているように見えるし、良い所も優しいところもありますが、実はトピ主さんのことを全然思いやっていないしトピ主さんの中にある感情に寄り添っていません。彼の中でトピ主さんは対等ではないのです。
だからこの結婚がとても心配です。結婚生活がトピ主さんにとってつらいものになるのではと。

彼の収入がどれくらいあるのかわかりませんが、トピ主さんは仕事を辞めてはいけません。
これからの時代は女性にも経済力が必要です。今の会社が産休育休後の在り方に納得いかないなら転職しましょう。お母さんの意見はこれからの時代の女性の生き方にマッチしません。お母さんの若い頃とは時代が違うのです。

女性が仕事を辞めたくなったら辞めればよかった時代は終わりました。同時に家事育児も夫婦でやるものです。
手伝うだけで偉いとか言ってる彼氏の言葉はおかしいです。私からすればかなりの意識低い系ですね。

子どもを産んで育てるのはなかなか命がけです。育てることは男性でもできますが、産むのは女性にしかできません。本当に命がけです。
ですから妊娠は「夫の子供が欲しい。産み育てたい」そう思ったときにするものだと思います。

ユーザーID:3060930016
自分の技量
その
2019年7月16日 13:03

トピ主さんのお仕事はなんですか?
育休だと雑用、なんて普通は、専門職ではないですよ。
みんな、一旦育休とったり再就職しても生きていけるように、国家資格とったり手に職つけたりしてるんです。
そういうプランはトピ主さんはどう考えてましたか?
ご主人や会社の問題ではない気がしますが。

ユーザーID:6425275059
今の気持ちに素直になってみてください
さくら
2019年7月16日 13:27

ご主人が経済的にどれだけ支えるかは、ご主人次第。トピ主さんの思うような経済支援ではない可能性もありますよ。経済力があっても自分で抱え込む男性もいますからね。

ご主人はトピ主さんを都合のいいように動かしたいんですよ。きっと。
トピ主さんから経済力を奪って、子供を複数人産めば逃げないと思っているんです。

母性本能が少ないのではなく、本能的に危険を感じているのではないですか?

ユーザーID:8269078137
自分の人生は、自分で決めて幸せになろう!
すもも
2019年7月16日 14:41

ハルコさんこんにちはー!
幸せなはずなのに、お悩みが伝わってきて痛いほどお気持ちわかります。

今のお仕事が楽しいってすごく幸せなこと。
その若さでこれからの未来にやりたいことが満ち溢れていますよね。

私もあなたの年齢で現旦那にプロポーズを受けましたが、2年待ってと一旦お断りしました。旦那も子どもが大好きで、早くからパパになりたかったようです。

私もその時その若さで課長職でしたし、やりがいもある、キャリアアップのために転職もしたい、と自分のライフプランを真剣に考えていました。

結婚するなら今じゃない、と。
もちろん、振られてもいいと思ってました笑。

旦那は待ってくれて2年後に結婚しました。しかし、その結婚を待っている間も私と彼のライフプランをすり合わせるべく話し合いと歩み寄りを繰り返し行いましたよ。

特に子どもに関してはそうでした。ハルコさんの彼が言うように、宿すのも腹で育てるのも、出産も女性である「自分」ですよね。

なら、私(女)の気持ちがまず大事にされるべきやろがい!(こんな言い方してませんけどね笑)

私は自分の好きなことを仕事にしているのでやめる選択は一切ないし、夢があるし、俗にいう「母親なんだから」という言葉を勘違いして受け取って自分の人生に後悔したくなかったから、ちゃんと話し合いましたよ。

・結婚しても2年は子どもを作らない
=経済的基盤を整えるため
=育児の前に家事ができるようにするため
=心理的にも大人になってもらうため(趣味や嗜好を我慢するケースが増える)
=新婚時代を存分に2人で過ごすため

妊娠中にマタハラにあってクビになりそうになったり、緊急帝王切開で死にそうになったり、小さい子を預けながら働く本当の大変さを味わったり。

長くてごめんなさい!続きます。

ユーザーID:7854147101
自分の人生は、自分で決めて幸せになろう!2
すもも
2019年7月16日 14:57

続きです。

子どもを産み育て、働きながら育児するって並大抵のことじゃない!と本当に思います。悔しくて涙した日も、旦那と喧嘩した日も、子どもにあたってしまった日もあります。

いろんなことを経験して、結果、めっちゃ強くなりました笑。

独身時代の自分が可愛く思えるほど、女性として、一人間として、社会人として強くなれました。

もちろんまだまだ、これからですけどね。子どももまだ小さいし!

今後さらに私を鍛えてくれる出来事があるんでしょう笑。

でも、ここまできたのは諦めずに挑んで、戦って、経験してきたからこそ、だと思います。

そして、私を支えてくれる旦那の力は半端なく大きいです。

両家族もすったもんだありますが、恵まれて助けられてやってこれました。

感謝してもぜんぜん足りないほど感謝して、自分が出来る限りのことを全力で大好きで大事な人達に返しています。

自分の人生ですから、絶対に自分で決めた方がいいです。どうせ後悔するなら、自分で考えて選択して行動する方が建設的です。

一気にすべては手に入らないかもしれません。

長い人生、どうすれば自分がなりたいように、生きたいように生きられるのか、得たいものを得るには何が必要でどんな覚悟が必要なのか、よく考えて。

自分の人生の責任は自分で持ちましょう。

結婚も「自分の人生の一部」にすぎませんよ〜!

理解し、支えてくれた旦那のおかげで、私は夢をかなえ続けていますし、そんな旦那が大好きです!

私も妊娠出産は割と消極的だったのですが、大好きな旦那の子どもなら、と思えたのも事実です。

だから、ハルコさん。

今一度、ご自分のライフプランをしっかり考えて、行動に移して。

仕事も結婚も子どもも。

諦めたくないなら、頑張りたいなら。

3年後、5年後の自分はどうなっていたいのか。

夢と現実を織り交ぜてしっかり考えて!

ユーザーID:7854147101
 
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