お茶汲み

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アスパラ

働く

1968年生まれです。私が若い頃の職場は、女子社員が掃除とお茶汲みをすることになっていて、不満で悶々としていました。今の職場は訪問介護で女性ばかりのため、お茶汲みなどありえません。今でも普通のOLさんは「お茶汲み」があるのでしょうか?

ユーザーID:4605753098

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  • 絶滅

    無いと思いますよ。お茶ぐらい、自分の飲みたい時に、飲みたい物を各自で用意しろって話です。
    大体、そんなつまらない仕事に給料が払えるような、余裕のある会社なんてありません。

    ユーザーID:0448972461

  • 今はパートの役割

    今はだいたい
    掃除は外注、お茶くみはパートではないでしょうか。
    それと電話取りもパート。

    あちこちでパートしてますが、新入社員は入るなり、実戦力として仕事を任されるのを見ますよ。

    ユーザーID:6201451776

  • するけど、周りに言いません

    トピ主さんよりやや年下会社員です
    東京本社企業の地方拠点に勤務してます。私以外はすべて男性。
    掃除とコーヒー出し、私がやっています。
    本社は掃除が業者、コーヒーはマシンが入っていて
    ご自由にどうぞ、だそうです。(マシンのメンテは総務らしい)
    地方拠点は人数が少なく、社員は不在がちなので
    そこまで経費をかけるわけにもいかず。
    同じテナントビルの会社も地方拠点が多いせいか、
    お茶碗洗っている女性、みかけますよ。

    朝はコーヒーを落として、ゴミ回収。
    机清拭は数年前に勤務時間が変わったのを機に
    さりげなくやめました。
    60代の延長雇用おじさまは不満そうです
    女がやるのが当たり前世代なので。
    たまに汚れが目立つときに拭きますが。
    あとみんながいない時に掃除機かけ。

    いまどきお茶くみ掃除なんていうと笑われるかなーと
    友人にはあえて言いませんが、
    少ない人数の事業所ですし、仕方ないと思ってます。

    ユーザーID:8892984144

  • お茶汲みって何?

    社員にってこと?
    ないない。

    お客さんに?
    パートさんメインの仕事になってます。
    あくまで「仕事」化されてきてる。

    ユーザーID:3167063230

  • お茶くみはセルフで掃除は部分的

     自分が入社した頃もトイレ以外は朝掃除でしたね。

     昔は自席での喫煙もOKだったので、机を拭くのと灰皿の掃除も。

     今じゃタバコは屋外の喫煙エリア限定なので、あの臭いのからは解放されました。

     お茶くみは余程の上席の来客ででも無ければ全てセルフです。メンテは業者さんがトイレや共同の廊下と合わせて行ってます。

     自分達は週に一度業務で出るゴミを纏めてその際に掃除もします。機密が絡むのでそこに業者さんは立ち入りません。

     ゴミの量も多いので5〜6人1の当番制で1時間近く掛かります。

    ユーザーID:5853546718

  • お茶出しはあるがお茶くみは無い

    来客へのお茶出しは普通にありますが、社員にお茶を配るお茶くみはありません。

    来客へのお茶出しは通常の業務と考えています。
    ただ忙しいのに女だからやれと言われるとカチンとくるかな。
    手が空いてる人がやればいいと思っています。

    頂いたお土産などを配るお菓子配りは、だいぶ減ってきたけどまだある場合もあります。
    大抵は休憩室にドーンと置いて終わりですが、休憩室が無いなら配るしかないかも。

    ユーザーID:4694489350

  • お茶くみは

    お客様にはします。
    社員に対してはしません。
    掃除は外注です。

    ユーザーID:4892504552

  • 古い体質がまだまだ残る。。

    私は退職しましたが今も勤めている女性同期(管理職)が「若い女性職員のお茶くみ制度は健在」ってついこないだ話していたところでした。
    某公務員です。

    ユーザーID:0735421662

  • あります

    正社員、事務ですが長年勤務で役職がついた今も普通にお茶汲みしています。
    女性社員のみの当番制です。
    男性にはさせない昔ながらの社風で年上ばかりなので、たとえ新人、若い子が入ってきても男性のお茶汲みはないです。

    気にはなりませんが、変な社風とは思っています。

    ユーザーID:4943285571

  • 昔からなかった

    同世代でデスクワークしか経験ないですが、新卒の時からドラマで見たようなお茶くみはなかったです。
    ちなみに古い体質の都内に本社がある大手企業です。

    来客時と、大きな会議の時だけお茶出しはありましたが『女性社員』だからではなくて、『庶務』『一般職』だから頼まれました。

    1968年生産まれなら短大卒でも1989年入社なので男女ではなくて、総合職か一般職の分類になっていましたよね。

    最近は転職して非正規で働いていますが、会議で出すことはありませんが、来客の時はあります。
    男女関係なくパートさんか、新人が出します。

    ユーザーID:6739691849

  • お茶汲みはない

    1968年2月生まれ短大卒なので、1988年の春から社会人やってます。

    新卒時から数年間は広告プロダクションに勤務してました。
    基本、事務員さん(正社員)がお客様へのお茶出し。
    従業員はセルフ。

    そんな私が何かの間違いで、財閥系商社に派遣社員としてお勤め!
    ありましたよー お茶汲み!
    朝、男性社員さんだけに日本茶を出す仕事が。
    しかも、茶托付きで 笑
    女性事務員は自分で入れてね。あ、高いお茶っぱとコーヒーは飲まんといてー
    (知らずにコーヒー飲んでたら、「生意気」と言われました)
    2000年代始めの頃です。

    近々の仕事は化粧品商社や美術イベント会社に、産休育休代替で行ってます。
    どちらの会社も、お客様には女性正社員や事務パートさんが出してました。
    そこは「女性の手の方が感じがいいだろう」という暗黙の了解がまだ生きてるようですね。
    従業員は社長も含め、セルフ。
    マイマグやらペットボトルやらが机の上にありますね。

    ユーザーID:9581954474

  • 公務員

    私は30年前に公務員をしていましたが、来客や職員に対してお茶やコーヒーを出すのは女子職員の仕事でした。
    しかし現在は全くやらないみたいです。
    現役公務員の夫は、毎朝コンビニでペットボトルのお茶と缶コーヒーを買って出勤しています。

    ユーザーID:0721413613

  • 場合によってはあり

    「普通のOLさん」と言われても定義が難しいですが、最近辞めた職場ではいただきもののお菓子を配ったり、来客時や会議時の接待、宴会時の気配りなどは女性の役目でした。
    自分たちへのお茶出しは本人がやってました。

    それでいいかどうかは職場にもよると思います。
    私の職場は緊急出動のある職場でして、いざとなったら最前線に立つのは男性(女性では役に立たない。後方支援ならできる。)と言う事情があって、そういう時は男性は不眠不休で働き女性は優遇してもらえるので、「平時のお茶くみくらい」と女性は皆納得してました。
    緊急時の男性がいかに大変か皆知ってるので。

    ユーザーID:1868757651

  • ありますよ

    私は医療専門職の女です。
    私自身に「お茶出し業務」はありませんが、
    職場内には「お茶出し業務」が存在します。

    お茶出しをするのは、基本的に事務職の女性(2名)です。
    お茶出しする相手は、来客者、施設長(医者)、事務長(直属の男性上司)です。
    来客者へは来客時(当たり前)。
    施設長へは午後3時。
    ここまでは、絶対です。

    事務長へは、事務女性が自分の昼食後の休憩時や15時前後など、
    自分が飲むついでに「事務長も飲まれますか?」みたいに声をかける感じ。
    事務長が「今はいらない」と言えばいれないし、
    自分が飲むとき、事務長が席空きだったりしたら放置。
    事務長が戻り次第、別途、お茶がいるか聞いたりまではしてない感じです。

    事務長が自分のタイミングで欲しいときは、
    自分で入れているみたいだし(何度も見かけた)、
    事務長がお茶を入れようとしているのに気づいたら、
    女性事務員のほうから「私がしましょうか」と気を利かすこともあるようですが、
    (これも何度も見かけた)
    少なくとも、事務長のほうから「お茶入れて」と要求することはないようです。

    職場自体は年中無休。
    ゆえに、女性事務員2人とも休みで、事務長一人が当番なんて日もたまにあります。
    そういうときは、事務長が来客者や施設長のお茶出し担当です。

    事務長はお茶出しを担当する機会は少ないため、
    ついうっかり、施設長へのお茶出しを忘れることもあるみたいで。
    そういう時は、15時15分過ぎに、
    施設長が「お茶が欲しいんだけど・・・」と
    申し訳なさそうに事務所まで催促しに来るという・・・。
    その現場を私は3回見たことがあります。

    施設長は偉ぶった感じの人でもないし、
    医者だから他人に入れてもらって当然ということではなく、
    給湯設備等が事務所の隅っこにしかなく、
    施設長室には、ポットもカップも冷蔵庫もないからだと推測します。

    ユーザーID:7706082675

  • 今は無い

    今はありません。
    コーヒーや紅茶メーカー業者が入っているので自分たちで勝手に煎れるか、水筒のお茶を飲むか、ペットボトルになりました。

    昔は朝、社員全員(50名程)にやかんでいれたほうじ茶を配り、湯飲みを回収して洗い、お昼のお茶を作り洗い、三時にお茶を配り、帰りに湯飲みを回収して洗っていました。
    もちろん夏は沸かしたお湯で麦茶を作り(水出しだと水道水がカルキくさい)、水で冷やしてから給茶機に入れてさらに冷やし配っていました。
    掃除も女子社員です。
    これにお客さんへのお茶出しが加わっていました。
    お湯も出ないから風邪引くし、勘弁して欲しかった…

    ユーザーID:7379044147

  • ありました

    古い体質の会社に入り、新卒、総合職でデスクワークしていた2000年頃、お茶くみしてました。同期の男の子はしなくてよく、不公平感ありましたよ。力仕事を任されているわけでもないのに。
    掃除はときどき、決まった時間に全社員でやってました。

    それ以降いくつかの職場を経験しましたが、お茶くみの習慣はゼロ。
    今は来客時だけ、庶務の方がお茶出ししてます。掃除は外注。

    ある会社に打ち合わせに行ったとき、ペットボトルのお茶か缶コーヒーをよかったらどうぞと言われて、これなら煩わしいことがなくていいな!と思いました。

    ユーザーID:9688345214

  • 今も現役

    トピ主さんと同じ年です。私は卒業後今もずっと同じ会社で働いてます。
    確かに入社して2・3年はお茶当番ありましたね。うちの会社は社員が多いのでポット3本にお茶を入れ、洗った湯呑を置いておく、使い終わった湯呑を洗うなどのお茶当番と、当時は机で喫煙も可能だったので灰皿も洗う灰皿当番がありました。どちらも女性の当番制でした。
    お茶作りや湯呑はお茶室で温かいお湯で洗えましたが、灰皿はトイレのモップ?を洗うようなところの冷たい水で洗ってたので喫煙しない女性が何でタバコ臭い灰皿を洗わなければいけないのか、かなり不満に思ってました。

    でもだんだんと机での喫煙が禁止になり灰皿当番が無くなり、湯呑洗いも各自のマグカップにして各自で洗ってもらうルールになり、そのうちお茶当番は無くなりました。

    自販機が近くに設置されたこともあり、お客様用のお茶はお好きなものを買っていただくスタイルになってお茶出しそのものが無くなりました。
    喫煙所の灰皿は床などを掃除してくれる業者さんに委託してましたが、今は喫煙所の灰皿も撤去、自前の携帯灰皿です。

    ということで、今の時代わが社ではありません。

    ユーザーID:6483342010

  • 少しズレた話になりますが

    独身の頃に働いてた会社はモチロン、結婚してからパート勤めした会社でもありました。
    独身のころはお茶くみに対して「めんどくさいな」というイヤイヤさがあったのですが、
    結婚して勤めたところでは「違ったイヤイヤさ」があったのです。
    そこは先輩がお茶を淹れ、後で入社した者が来客に出すという流れだったのですが、
    その先輩の淹れるコーヒーや緑茶が「薄っ!!!」と驚くほどだったのです。
    「ただのお湯か?」と思うぐらいの。
    しかし年ばかり食っていても新米の私には口出しすることもできず。
    お客様に出す時に「頼むから私が淹れたと思わないで〜〜」と願ったものです。

    ユーザーID:5744759050

  • 同じ年です

    20歳で就職しました。
    お茶当番というか、コーヒーメーカーのセットとか、お湯のセット、セッティングは、新入社員の当番制で、特に女性だから、ということではなかったです。

    来客の場合ですが、部署の打ち合わせテーブルで、という場合には、基本、お茶は出していません。お茶が必要な相手の場合には、会社の喫茶室があったり、会議室で、その会議室も喫茶室からのデリバリーでした。

    掃除は、定時以降に清掃業者さんが入りましたので、残業時間に掃除が始まるとちょっと席を立つ、ぐらいでした。

    ユーザーID:2038892795

  • 来客へのお茶出しがなくならない限りあり続ける

    少人数の会社です。
    社員へのお茶出しはなく、来客のみ総務がしています。社員は各自水筒持参か自販機です。

    りーこさんのレスにある、来客へのお茶出しは自販機のものを出して、お茶出しそのものがないというスタイルが理想です。
    うちの会社みたいに、来客へのお茶出しはどんなに新人でも男はしない、させない会社はいまだに多いのではないかと思います。

    結局はそこで暗黙の了解というか、男女の役割というものが出来上がってしまう気がします。


    来客へのお茶出しも立派なお仕事であるのは分かりますが、しかし、結局はそこがなくならない限り、お茶出し=女性 という構図はなかなかなくならないのではないかと思います。

    ユーザーID:7085379956

  • それは

    1960年生まれの女性です。結婚前は、プログラマをへてシステムエンジニアをしていました。最初の会社と転職した会社の二社でつとめましたが、どちらも新人の担当と決まっていました。だから、男女の別はありませんでした。新人が複数いた場合は、そのなかで順番でやっていました。そういう意味で、とても働きやすい職場でしたね。自分の裁量次第で、「わたし定時で帰ります」も可能でした。ただ、忙しいときは非常に忙しく、その点でも男女の別はありませんでした。

    ユーザーID:5992994590

  • 異動のある職業だったのでいろいろ

    女子職員がお茶当番をする職場もあったし
    銘々が飲みたいタイミングで自分でいれる職場もありました

    最近、転職したのですが
    給湯室はあるにはあるのですが
    私の部の人たちは誰もそこまで言ってお茶を飲みません。
    私は水道水ばかり飲むようになったので、前よりも健康的です
    前の職場は親睦会で会費を集めて、飲みものを用意して好きなように飲んでいたので
    カフェイン飲料や甘い飲み物があったから

    職場によるとしかいえないです

    ユーザーID:3607903857

  • お茶くみだけが雑用じゃないと思うのだけど

    お茶くみやコピー取りが女性の役割とされた時代もあったわけですが
    今はかなり改善されてるでしょう。
    それに皆さんの職場では男性差別?的な雑用はないんですか。

    私の職場では伝統的に男性に割り振られてる雑用がありました。
    ボイラーの管理、終業後の戸締り、社有車のメンテナンス、力仕事はもちろん男性が率先してやってくれました。

    別に女性ばかりが損してないと思いますが。

    ユーザーID:9443347059

  • ある所とない所と。

    長く勤めてた所は、自分の事は自分で、でした。来客のときだけ、下っぱが男女問わず出す事が多かったです。

    先日辞めた所は、女性社員が、朝、昼、来客時に出してました。ご丁寧に砂糖やクリームまでそれぞれの好みに入れて…ほんとは出す人も忙しいので、嫌だったみたいですが、上司がこのままで、と言ったらしいです。私は自分が飲みたい物を飲みたい時に飲みたいので、逆に不自由でした。その日の気分で飲みたい物も違うし。しかも私はマイボトル愛用者だったので、コップなんか持って行きたくなかったし。大人なんだから、自分の飲み物位自分でどうにかしたらいいのに。

    あ、そうそう、おやつまで会費で買いに行かされてた職場もありましたね。つうか、おやつ位自分で買えよ…!バカバカしくって話にならないといつも思ってました。

    ユーザーID:6714877035

  • レスします

    >ボイラーの管理、終業後の戸締り、社有車のメンテナンス、力仕事はもちろん男性が率先してやってくれました。

     ボイラーの管理とか簡単に出来ないと思うんですが。
     自分の勤め先では終業後の戸締りと合わせて、資格を持ってる警備員さんがします。

     社用車についてもメンテは業者なので、その間を取り持つ位だからそれが差別的というのかどうか・・・。

     力仕事でも台車でムリなら、リフトやフォークがあるしそれ等も資格を持ってる人が居る担当部署へ依頼するまでです。

     前時代的な会社なんですね。

    ユーザーID:0698783672

  • 2014年でもありました。

    数年勤めたとても小さな会社、お茶くみありましたよ。コーヒーの人には好みの砂糖ミルクの量を覚えお茶がいい人にはお茶・・朝出していました。来客のお茶も1時間毎に出したり今どきそんなことしていました。お茶くみだけでなく、トイレ掃除(男女共同です)、作業着の洗濯など雑用だらけ。正社員事務でしたが。
    いろいろな面で時代錯誤でしたね。
    今はそういうの一斎ない会社で来客も欲しければ自動販売機で買うシステムで
    とても合理的だと思います。

    ユーザーID:1918766512

  • やってます

    なんといっても、未だに【 昭 和 】 な我が社です。

    お茶汲みはもちろん、受付、電話対応 全て”女の子”と言われる私です。 銀行に行く、商品を取りに行く、全て”ウチの女の子が行きます”と言われます。

    会社で働いている以上、人がくれば対応するし、電話が鳴れば取ります。 しかし、私がコピー機に印刷物を取りに行っている間に電話がなっても、「電話なっているよ」と電話が目の前なのに呼ばれ、人が来れば、「誰か来てる」と船漕ぎから目覚めて知らせてくれます。 あ! 勿論、電話対応・お茶汲み・受付だけが私の仕事では無く、他に海外との連絡、注文、文句、在庫管理、書類管理、入力チェックなども私の仕事です。

    ちなみに”女の子”と呼ばれている私は、50を超えた、令和の社会ではおばさんの年齢です。

    ユーザーID:9099434744

  • 転職いろいろ

    90年代 経理だったころ、上司だけに朝、お茶を淹れてました。 その後、その上司が偉くなり秘書がつき秘書さんにバトンタッチ
    その上司以降世代から「お茶汲み禁止」と会社がなりました。が私が退職するまで秘書さんたちは自分の上司にお茶を淹れてました。

    パートで短い期間出版会社に勤めていたころ、10時、3時にコーヒータイムがあり新人である私がみんなのマイコーヒーカップにコーヒーを淹れさらに、ミルクや砂糖ありなしなども個々の好みを覚えなければならず「へんな会社」と思いパートだったこともあり一週間でやめる

    外資系総務時代 外資系だけど元日本の古めの会社が買収されたかたちで、いわゆる「お局様」がいた。お局様は秘書みたいな扱いだったのでお局様は上司にお茶を淹れてました。

    商事会社時代 ボタンを押すとコーヒーとかお茶とか出てくる機械があった その会社は社長も自分でボタンを押して飲んでました。(秘書はいたけど、お茶はお客様や会議などのときのみ)

    ガテン系事務所時代 力仕事で外から帰ってくる人に、夏のみ冷たい飲み物を「お疲れ様でーす」って出してましたね。

    自分の経験則では偉い人に秘書が(または秘書的役割の人)出す会社もある
    ガッツリ作業系(デザインやライター、ガテン系など)の人に「お疲れ様」的意味合いで出す会社もある

    下々の者は給湯室などにある機械やコーヒーメーカー、はたまた冷蔵庫に水だし麦茶だったり、アイスコーヒーだったりを勝手に自分で飲む系でしたが、麦茶やアイスコーヒー作ったり、機械に水を補充したり、洗い物、給湯室の流しの掃除なんかは女子だけが当番制でした。
    庶務という仕事の場合はいいのですが、経理や営業などのときも「女子だから」で給湯室周りのアレコレはどうなのかな?って思います。

    給湯室が無けりゃいいのよ。自販機ボン!でいいよね。

    ユーザーID:4122029815

  • あるよー

    朝のコーヒーだけ女子社員(私)が淹れてる
    それ以降は飲みたい人が自分で淹れる
    客へのお茶出しも私の仕事
    掃除は社員全員の当番制

    別に古臭いとかなんだとか不満はないけどねー

    ユーザーID:1677192256

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