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発言小町

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お茶汲み

アスパラ
2019年7月13日 16:51
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レス数:29本

タイトル 投稿者 更新時間
それは
さくら
2019年7月15日 12:55

1960年生まれの女性です。結婚前は、プログラマをへてシステムエンジニアをしていました。最初の会社と転職した会社の二社でつとめましたが、どちらも新人の担当と決まっていました。だから、男女の別はありませんでした。新人が複数いた場合は、そのなかで順番でやっていました。そういう意味で、とても働きやすい職場でしたね。自分の裁量次第で、「わたし定時で帰ります」も可能でした。ただ、忙しいときは非常に忙しく、その点でも男女の別はありませんでした。

ユーザーID:5992994590
異動のある職業だったのでいろいろ
nana
2019年7月15日 13:18

女子職員がお茶当番をする職場もあったし
銘々が飲みたいタイミングで自分でいれる職場もありました

最近、転職したのですが
給湯室はあるにはあるのですが
私の部の人たちは誰もそこまで言ってお茶を飲みません。
私は水道水ばかり飲むようになったので、前よりも健康的です
前の職場は親睦会で会費を集めて、飲みものを用意して好きなように飲んでいたので
カフェイン飲料や甘い飲み物があったから

職場によるとしかいえないです

ユーザーID:3607903857
お茶くみだけが雑用じゃないと思うのだけど
真昼
2019年7月15日 20:28

お茶くみやコピー取りが女性の役割とされた時代もあったわけですが
今はかなり改善されてるでしょう。
それに皆さんの職場では男性差別?的な雑用はないんですか。

私の職場では伝統的に男性に割り振られてる雑用がありました。
ボイラーの管理、終業後の戸締り、社有車のメンテナンス、力仕事はもちろん男性が率先してやってくれました。

別に女性ばかりが損してないと思いますが。

ユーザーID:9443347059
ある所とない所と。
ネコ
2019年7月26日 21:18

長く勤めてた所は、自分の事は自分で、でした。来客のときだけ、下っぱが男女問わず出す事が多かったです。

先日辞めた所は、女性社員が、朝、昼、来客時に出してました。ご丁寧に砂糖やクリームまでそれぞれの好みに入れて…ほんとは出す人も忙しいので、嫌だったみたいですが、上司がこのままで、と言ったらしいです。私は自分が飲みたい物を飲みたい時に飲みたいので、逆に不自由でした。その日の気分で飲みたい物も違うし。しかも私はマイボトル愛用者だったので、コップなんか持って行きたくなかったし。大人なんだから、自分の飲み物位自分でどうにかしたらいいのに。

あ、そうそう、おやつまで会費で買いに行かされてた職場もありましたね。つうか、おやつ位自分で買えよ…!バカバカしくって話にならないといつも思ってました。

ユーザーID:6714877035
レスします
けちゃっぷ
2019年7月27日 9:58

>ボイラーの管理、終業後の戸締り、社有車のメンテナンス、力仕事はもちろん男性が率先してやってくれました。

 ボイラーの管理とか簡単に出来ないと思うんですが。
 自分の勤め先では終業後の戸締りと合わせて、資格を持ってる警備員さんがします。

 社用車についてもメンテは業者なので、その間を取り持つ位だからそれが差別的というのかどうか・・・。

 力仕事でも台車でムリなら、リフトやフォークがあるしそれ等も資格を持ってる人が居る担当部署へ依頼するまでです。

 前時代的な会社なんですね。

ユーザーID:0698783672
2014年でもありました。
私は73年
2019年7月29日 15:37

数年勤めたとても小さな会社、お茶くみありましたよ。コーヒーの人には好みの砂糖ミルクの量を覚えお茶がいい人にはお茶・・朝出していました。来客のお茶も1時間毎に出したり今どきそんなことしていました。お茶くみだけでなく、トイレ掃除(男女共同です)、作業着の洗濯など雑用だらけ。正社員事務でしたが。
いろいろな面で時代錯誤でしたね。
今はそういうの一斎ない会社で来客も欲しければ自動販売機で買うシステムで
とても合理的だと思います。

ユーザーID:1918766512
やってます
昭野和子
2019年7月29日 23:40

なんといっても、未だに【 昭 和 】 な我が社です。

お茶汲みはもちろん、受付、電話対応 全て”女の子”と言われる私です。 銀行に行く、商品を取りに行く、全て”ウチの女の子が行きます”と言われます。

会社で働いている以上、人がくれば対応するし、電話が鳴れば取ります。 しかし、私がコピー機に印刷物を取りに行っている間に電話がなっても、「電話なっているよ」と電話が目の前なのに呼ばれ、人が来れば、「誰か来てる」と船漕ぎから目覚めて知らせてくれます。 あ! 勿論、電話対応・お茶汲み・受付だけが私の仕事では無く、他に海外との連絡、注文、文句、在庫管理、書類管理、入力チェックなども私の仕事です。

ちなみに”女の子”と呼ばれている私は、50を超えた、令和の社会ではおばさんの年齢です。

ユーザーID:9099434744
転職いろいろ
わくわく
2019年7月30日 10:55

90年代 経理だったころ、上司だけに朝、お茶を淹れてました。 その後、その上司が偉くなり秘書がつき秘書さんにバトンタッチ
その上司以降世代から「お茶汲み禁止」と会社がなりました。が私が退職するまで秘書さんたちは自分の上司にお茶を淹れてました。

パートで短い期間出版会社に勤めていたころ、10時、3時にコーヒータイムがあり新人である私がみんなのマイコーヒーカップにコーヒーを淹れさらに、ミルクや砂糖ありなしなども個々の好みを覚えなければならず「へんな会社」と思いパートだったこともあり一週間でやめる

外資系総務時代 外資系だけど元日本の古めの会社が買収されたかたちで、いわゆる「お局様」がいた。お局様は秘書みたいな扱いだったのでお局様は上司にお茶を淹れてました。

商事会社時代 ボタンを押すとコーヒーとかお茶とか出てくる機械があった その会社は社長も自分でボタンを押して飲んでました。(秘書はいたけど、お茶はお客様や会議などのときのみ)

ガテン系事務所時代 力仕事で外から帰ってくる人に、夏のみ冷たい飲み物を「お疲れ様でーす」って出してましたね。

自分の経験則では偉い人に秘書が(または秘書的役割の人)出す会社もある
ガッツリ作業系(デザインやライター、ガテン系など)の人に「お疲れ様」的意味合いで出す会社もある

下々の者は給湯室などにある機械やコーヒーメーカー、はたまた冷蔵庫に水だし麦茶だったり、アイスコーヒーだったりを勝手に自分で飲む系でしたが、麦茶やアイスコーヒー作ったり、機械に水を補充したり、洗い物、給湯室の流しの掃除なんかは女子だけが当番制でした。
庶務という仕事の場合はいいのですが、経理や営業などのときも「女子だから」で給湯室周りのアレコレはどうなのかな?って思います。

給湯室が無けりゃいいのよ。自販機ボン!でいいよね。

ユーザーID:4122029815
あるよー
とも
2019年8月1日 16:19

朝のコーヒーだけ女子社員(私)が淹れてる
それ以降は飲みたい人が自分で淹れる
客へのお茶出しも私の仕事
掃除は社員全員の当番制

別に古臭いとかなんだとか不満はないけどねー

ユーザーID:1677192256
 
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