結婚祝いって誰に贈るもの?

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ひよこ

男女

高校時代の写真部の1人が今度結婚します。
 卒業して十数年たつ今も仲が良くよく遊んでいます。
 そこで写真部の仲間と結婚祝いにアルバムを作ってプレゼントしようと話しています。
 ちなみに旦那さんとは面識はありません。
 そこで質問なのですが、結婚祝いのアルバムって誰に対して贈るものなのでしょうか?

 私は結婚祝いは友人と旦那さんに贈るものだと思っているので、結婚式で私達が撮った友人と旦那さんの写真とメッセージを入れてプレゼントしたいです。
 他のみんなは、旦那さんとは面識もなくお祝いしたいのは友人個人だから今まで撮った友人の思い出写真とメッセージを入れてアルバムにしようと言っています。

 正直私は結婚してこれから2人での生活を始めますというお祝いの場で、独身時代の友人との思い出写真を送られても嬉しいとは思えません。むしろ結婚しても私達のこと忘れないでねと伝えているようでモヤモヤします。
 そのことをやんわりと伝えたら、上記の事をみんなに言われ、思い出写真で作ったアルバムをプレゼントすることになりそうです。

 私の意見の賛同者がおらず私は間違った考え方をしているのか知りたいので、みなさまのご意見をお待ちしております。

ユーザーID:3579552318

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  • どちらも嬉しいけど…

    やっぱり結婚式の写真のアルバムの方が嬉しいと思います。

    何故かと言うと、思い出写真はすでに新婦さんも知ってる&持ってる写真でしょ?
    懐かしい写真ではあっても新鮮味は無い。
    結婚式はプロのカメラマンに頼んで写真を撮ってもらうだろうけど
    写真部の友達が撮ってくれた写真はまた違うし、
    撮る人によって雰囲気の違う写真が出来上がるから嬉しいと思うよ。

    ユーザーID:5552444827

  • 私なら思い出のアルバム

    そこまで厳密に誰に渡すとかは考えていませんが、あえて言うなら新婦ですね。
    新婦との友情がずっと続いた結果結婚式に至ったわけであって、そこを分けて考える必要は無いと思います。

    だからもし私がアルバムを作るなら、高校時代の思い出から始まり、独身時代に撮った写真が続き、最終的に結婚式当日を迎えられ、大切な友人の人生に今新郎という大切な人が加わり、それを見守る私たちでフィニッシュ。
    フレンドシップフォーエバー。お幸せに!これからも仲良くしようね!

    って感じですね。


    結婚式当日の写真はすでにプロが撮ったアルバムも、他の友人が撮った写真も山のようにあります。
    私ならどっちが欲しいかと言われたら思い出のアルバムのほうが嬉しいです。
    なんだかんだ言ってどの写真も似たようなものですよ。ちょっと角度や写りが違う程度で。

    ぶっちゃけて言えば当日の写真って手っ取り早く今、各自のスマホやカメラに入ってる素材で作った感がありますよね。
    過去の写真を(紙焼きも含め)各自が持ち寄っていろいろ編集している方がバリエーションも多いし、見返しても楽しいし、遥かに手間がかかってる分思いが伝わってる気がするな。
    だって結婚式当日のアルバムは、義理で出席した会社の同僚でも作ろうと思えば作れるじゃないですか。

    でも一方で思い出アルバムでご主人の写真が一枚も無いのはダメだと思う。

    だから8割が思い出、2割が結婚式など新郎が絡むもので作ると思います。


    あと多分旦那さんにとっても結婚式当日の写真なら、似たようなショットはすでに散々見たから、へーで終わるような気がします。
    男友達と親しい写真が入ってるのはダメでしょうが、若い頃の制服姿とかのほうが興味が出そうだし、「文化祭でこんなことがあって…」「僕もここ行った事あるよ」みたいな話のネタにもなるのではないでしょうか。

    ユーザーID:1093052763

  • うーん、ちょっと違和感

    新婦側の友人は新婦と自分たちの思い出のものを贈る。
    で、新郎側は新郎側でそちらの友人たちが自分らの思い出のものを贈る。大事な仲間の門出を祝して。
    それがモヤっとしますか。
    じゃあ披露宴によくある産まれてから出会い、結婚するまでの思い出ムービーも最初のうちは必要ないでしょ的な感じ?
    それはまたちょっと違うか。

    正直、気をまわしすぎじゃないかな、という感想です。
    実際私が結婚した時、夫と私、それぞれの知り合いとの写真や思い出の品をもらいましたけど、夫婦であれこれ説明しあいながら楽しみましたよ。
    それもひとつの夫婦のコミュニケーションになると思うんだけど。

    あなたが思うプレゼントも間違ってはいませんしそれはそれで贈っていいでしょうけどその他に独身時代の仲間同士のものがあってもよくないですかね。
    結婚しても私たちのこと、忘れないでねっていうのの何が悪いの?

    ユーザーID:9666465349

  • “お友達に贈る”で良いのでは?

    新郎にせよ、新婦にせよ、どちらとも親しいケースの方が少ないと思うし。
    このトピの新婦さんへは、独身時代の仲間たちが、結婚生活へ送り出す気持ちでアルバムを作りプレゼントしたいと計画中なので、独身時代の写真を集めたアルバムこそがピッタリでは?
    むしろ、結婚祝いは新婚夫婦へでしょ!?
    と、ただ一人、新郎が加わった写真を、寄せ書き風にアレンジして渡すことにこだわるトピ主さんが謎です。
    結婚祝いの定義云々じゃなく、意見が真っ二つ半々に割れたんじゃない状況で、尚も、独身時代のアルバムは変だと云わんばかりで、実際の仲はどうなの?とすら思ってしまいました。

    ならば、アルバムと、寄せ書きの二本立てはダメですか?
    仲間も、プレゼントを2つに文句言わないと思いますが。

    ユーザーID:6301770964

  • トピ主です

    早速のご意見ありがとうございます。
    私の考えすぎですね。ありがとうございます。

    書きそびれてしまっていたのですが、私の案は結婚式の写真メイン+思い出写真のアルバムにメッセージを書くというものです。
    誤解を生んでしまって申し訳ありません。

    友人が付き合っている時から、旦那さんとののろけ話をよく聞いていたので、面識はなくとも旦那さんも一緒にお祝いしたいという思いが強く、旦那さんの写真が1枚もないのはどうなんだろうと思いました。

    ユーザーID:3579552318

  • 卒業記念

    独身卒業記念を贈る、って意味で捉えては?
    結婚式の写真は、当日何枚か撮ってフレームに入れてあげたら良いと思いますが、アルバムにするほど数がないでしょう。
    部活だったら、人数もいるし、懐かしい写真が集まると思うから、作りがいはあるでしょう。
    結婚式の写真とは別に、ちょっと手間かけて部活の仲間の思いを集めた、門出の記念にはなりそうかな。
    本人が喜びそうだったら、の話だけど。

    ユーザーID:9355470300

  • どちらもアリ

    私はどちらもアリだと思います。

    主さんのように考える人の気持ちも分かるし、お友達らのように考える気持ちもどちらも分かります。
    自分が貰うとしても、自分を祝うために気持ちを込めて作ってくれるその「気持ち」が何より嬉しいので、どちらであっても感激すると思います。

    ただ自分なりに強いてどちら?と聞かれたら
    独身時代の皆との思い出のアルバムというのは
    婚約を知らせてから結婚式までの間にプレゼントしてもらうのが、嬉しいというか、結婚式後に貰うよりは心理的には効果的かなって思います。
    皆との思い出のアルバムは結婚準備の間に貰って、それを結婚式の前にしみじみ見返す、みたいな方が心に沁みそう。
    結婚後は結婚式の楽しい思いを詰め込んだアルバムのプレゼント、の方がより楽しい気がする。

    ユーザーID:9302444214

  • 本人には話したの?

    大事な視点が欠けています。

    友人に自分たち友人関係だけの思い出写真集、または
    結婚式・披露宴両方の当日の写真をメインに扱った写真集
    どっちが良いかを当の本人(新婦)には話したんですか?

    片方しか言わないのであれば、本人もそれしか選択肢がないから
    「それでいい」と言うでしょうけど、複数選択肢があって
    新郎と話をして決められるのであれば、当日の写真集を選ぶ
    可能性だって排除出来ませんよね?
    「そういう話だったら、せっかくなので当日メインで撮ってもらいたい。
    写真部なんだしね」と。

    友人が「自分の友達が私の独身時代だけの写真集を作ってくれる」と
    新郎に話をしたら「え?結婚式に写真部として来てくれるのに、なぜ?」と
    思いませんかね?私なら思いますよ。

    結婚というキーワード(節目・セレブレーション)があるのに、
    なぜ友人だけの思い出写真集なのか?
    というのが、何とも言えない違和感を私は感じるんですけど、
    どうですかね?

    トピ主さんらもせっかく労力使うのに友人中心の
    写真でいいんですかね?と。

    今は面識はないかもしれないでしょうけど、いわゆる「前撮り」だって
    やろうと思えば出来るはずだし、「面識がないから新郎さん抜きで」っていう
    考えは結構短絡的だなぁと個人的には思います。

    写真部仲間の言い分、考え方ももちろん分かりますよ。
    トピ主さんの考えも分かりますし、私はトピ主さん寄りの考えです。

    ユーザーID:5579578126

  • 『結婚祝い』という言葉を捨てようよ

    もっと気楽にさ、プレゼントで良いじゃない。

    そうすれば、新婦宛の内容であっても、新婚夫婦宛の内容であっても良いってなる。

    まあ、例えるなら披露宴や二次会でのスライドショーのようなものだってあるよね?
    新郎・新婦が別々で作る時もあれば、二次会のようなものであれば
    双方の幹事が打合せして2人のものを作る時だってあるんだから。

    結婚式や披露宴の様子なら、新郎新婦側がプロを雇っているかもしれない。
    式場から、当日の写真とかビデオ(DVD)などが届いているかもしれない。

    あ、ちなみに私の場合も新婦友人が勝手にDVDで写真のアルバムを作って
    送ってくれましたよ。

    それでなくても、ケーキカットとかフォトサービスとかキャンドルサービスなどで
    至る所でカメラのフラッシュが焚かれてませんでしたか?

    結婚式そのものってそういったものが実は余るほどあって
    それが後から送られてきたりするものでもあるんです。

    だったら、それらと被らないもののほうが貴重かもしれないって思えませんか?

    ユーザーID:7384338303

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