飼っていた犬を失いました

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匿名

健康

小学校の頃から犬を飼っていました
ゴールデン・レトリバーで、雌でした。

元気に吠えていたり、ボールで遊んだりとか家族で
キャンプへ犬も一緒に連れて行ったこともありました。
数えきれない思い出がたくさんありました。


でも、ゴールデンはお腹に腫瘍ができてしまい、
病気と闘っていました
少しでも回復することを願っていました
最愛の犬を亡くしてしまい、涙も止まりませんでした

9年9ヶ月でした。9歳でした

今は猫を飼っています

皆さんは、ペットを飼われていますか?

ユーザーID:0751488351

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このトピのレス

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  • 辛いですよね・・こればかりは何度見送っても

    何匹何頭 見送っても慣れるなんてことは出来ませんね。

    多くのペットは人間より先に旅立ちます・・
    それを何度も経験するのは辛いと もう飼わない人もいますね。

    私は幼少期から犬に囲まれて育ちました。
    猟犬・番犬でしたから屋外での飼育でしたが、仲が良い犬は一緒におままごとに
    付き合ってもらったり?してくれて 楽しい思い出ばかり。

    結婚してからは 転勤が多かったのですが
    オーナーの許可がおりて 初代ウサギを飼いました。
    でも腎臓が悪くなりたった4年で旅立ちました。チャイムが鳴ると玄関まで出迎えるウサギでした。
    二羽目は 11歳のご長寿で眠るように旅立ちました。

    最近では老猫を保護し看取りました。
    現在は子猫を保護しています。

    犬は今年で15歳で耳が聞こえなくなりました。
    ゆっくりゆっくり 旅立ちの準備をしているのだなと思います。

    魚類もいますが 星になるとやっぱり涙が出ますよ。
    10年も水槽にいてくれたのですから いなくなった喪失感は結構あります。
    たかが魚という人もいますが・・
    今まで見送った動物たちに会いたいです。

    ユーザーID:3631528253

  • わんこがいました...います

    別れは辛いものです。
    特に病気で亡くなったとの事、大変辛い想いをされましたね。

    幼少期は猫がいました。
    私が親に反抗して林に逃げ、隠れていた場所に駈け寄って来てくれて胸の上で寄り添ってくれました。
    そんな子を就職で上京したのを機に、あっさりと別れてしまった事を数十年、経った今でも悪いことをしたと後悔しています。

    最近の20年の間に4匹のわんこと暮らし、今は2匹と暮らしています。
    最初の子は具合が悪そうな状況なのに、睡魔に勝てず居眠りしてしまい、枕元に寄って来たのに見守り続けることをせずに、最後の少しの時間だけ見届けることになってしまいました。
    埋葬する際の悲しみは最も大きかったです。

    次の子は、トピ主さんと同じ病気での別れでしたが、前の子の反省から看病をしっかり行い、最後は腕に抱きかかえてあげることが出来ました。

    2匹の子とは、やがて来る別れを想いながら、最後まで世話をして行こうと考えています。

    一緒に過ごしている間の喜び、悲しみは皆さん共通の事と思います。

    今までの経験から、精一杯世話をしてあげれば後悔をせずに、たくさんの癒しをくれた子達に感謝しながら前向きに生きて行けると思います。

    ユーザーID:2752737223

  • 皆さん、レスありがとうございます

    通りすがりさん
    返信ありがとうございます。
    別れは辛いですよね。人間より旅たちますね
    そうなんですか 犬が耳が聞こえなくなってしまったのですか
    それは辛いです。

    うさぎも飼われていたのですね
    うさぎさんのご冥福をお祈り申し上げます
    いなくなるのは寂しい気持ちです

    私自身も会いたいです 旅だったペットに

    ジロさん
    犬がいるのですね
    2匹と暮らしているのですか
    2匹とも元気ですか?
    たくさん世話をしてあげてください
    悲しみは大きいですよね 痛いほどお気持ちはわかります。

    ユーザーID:0751488351

  • 長年、飼ってました。

    最後の子が亡くなってから、7年、
    今は、義両親の高齢化に伴い、
    頻繁に旦那の実家に帰省することもあって、
    飼うことを避けてますが、
    小6から、ずっと常に犬を飼っていました。

    結婚してからは、ほぼ同時期に、
    3匹のポメラニアンを飼ってました。
    最初に亡くなった子は、一番、甘えん坊で、
    私にベッタリなことも多かったのですが、
    13歳で亡くなりました。
    9歳の時に子宮蓄膿の手術して。
    11歳の時に、心臓の病気が発覚。
    その数か月後に、私自身は、胃癌になって、
    手術できるギリギリの進行でした。
    それまで、寝室には入らなかったのですが、
    この頃から、寝室に入りたがるようになりました。
    胃癌の手術後、後遺症で、腸閉塞を繰り返し、
    入院することが多く、側にいてやれないことも多かったのです。
    旦那がこの子を病院に連れて来て、駐車場で、車の中で、
    愛犬と面会してたこともあります。
    朝早くに具合悪そうなんで、かかりつけの病院に電話したけど、
    対応してもらえず、別の病院に駆け込んだけど、
    既に、手遅れでした。

    この子が、亡くなって半年後に、2匹目が、
    14歳で亡くなりました。
    最初の子が亡くなった時に、腎臓が悪いとわかったのですが、
    昼に倒れて、すぐに亡くなりました。

    3匹目が亡くなったのは、15歳でした。
    足を痛めたり、アゴが外れたり、まあ、故障は多い子だったけど、
    内臓の疾患は、特になかったと思われます。
    前日、夜寝る時には、特に異変はなかったので、
    まさかと言う感じで、
    朝起きたら、既に亡くなっていたから、
    亡くなる時は、側で、見てやれなかったです。

    幸い、私は、奇跡的なレベルに近いくらい、
    手術後10年を経過して、
    腸閉塞も、手術して、落ち着いたけど、
    私の悪いところを、あの子たちが、持って行った?
    と勝手に思ってしまったりします。

    ユーザーID:9025707732

  • 返信ありがとうごいます

    ポメさん
    犬を飼われていたのですね
    3匹とも人間の年齢だと高齢ですよね?

    3匹とも病気で亡くしてしまったのですね
    ご冥福をお祈り申し上げます

    病気は怖いですよね
    私自身も気をつけないといけないと思いました


    犬を動物病院へ連れていき、腫瘍ができたときは、手遅れだと言われたそうです。
    お腹に水もたまってしまいました

    車の中で眠るように息を引き取ったそうです。

    有給をとって犬の火葬場に行きましたよ。

    ユーザーID:0751488351

  • 人生最後の犬

    結婚前に 実家で ヨークシャーテリアを 3匹、続けて飼っていました。
    どの子も短命で10歳足らずで 亡くなりました。
    みな それぞれ病気で亡くなったので トピ主さんの気持ちがよく分かります。
    その死を思い出すと 30年以上 経っているのに 未だに涙が出てきます。
    犬は 家族のi一員です!

    昨年から 再び ヨークシャーテリアを飼っています。
    毎日、色々な形で この子に癒されています。
    自分の年齢を考えると 人生最後の犬だと 覚悟しています。
    職場の人たちと子供たちには「私と連絡が取れなくなったら (私の犬事よりも)まず犬をお願い!」と頼んでいます。

    ひとりっ子の 私には 犬は 最高のパートナーです!

    ユーザーID:6920108717

  • なるほど

    神戸さん
    返信ありがとうございます
    飼われていたのですね
    10歳で亡くしてしまったのですか
    悲しいですね
    飼われている犬はオスですか?メスですか?

    犬は家族の一員ですよね

    うちは猫を飼っています
    4歳です

    ペットがいなくなると涙が止まりせんよね

    ユーザーID:0751488351

  • そのワンちゃんは幸せです。

    私はラブラドール・レトリーバーを飼っていました。

    あなたのワンちゃんと同じくガンで亡くなりました。

    虹の橋を渡る1週間前まで元気でした。

    ある日、自動車の下で涼んでいたワンコに
    「車を動かすよ」といつものように声をかけても、うつぶせたまま目を細めて
    動こうとしませんでした。
    あれっと思い、抱き上げるとぐったりとしてしんどそう。
    急いで動物病院に連れて行くと「末期ガンで、全身に転移しています」と言われました。
    その3か月前の検診では「11歳とは思えないほど元気ですね。どこも悪いところはありませんよ」と言われていたのでショックでした。
    子どもたちは「あの動物病院は嘘つきだ!」と号泣しました。

    亡くなる日、私たちは用事で外出しており、最期は看取ってやれませんでしたが、子どもたちの傍らで「くーーん」と一啼きして旅立ちました。


    あなたの飼われていたゴールデンちゃんもあなたとの沢山の思い出を胸に虹の橋を渡ったと思います。
    さぞ幸せなゴーレルデンちゃんだったと思います。

    生きものの死は何時になっても辛いものです。
    でも辛いと言うのは、それだけそのワンちゃんに対して愛情があったからです。
    愛情の深い分だけ、その辛さから解放されるのに時間が掛かります。

    次の猫ちゃんも愛情たっぷりで接してあげてください。

    ユーザーID:9261878095

  • そうでしたか


    マグカップさん
    ラブラドールレトリバーを飼われていたのですか
    同じ病気だったのですね
    末期ガンで全身に移転していたのですね
    マグカップさんが飼われていた犬も幸せに旅立ったのですよ
    ありがとうございます 猫ちゃんを家族みんな大切にしています

    病気は辛いです
    ラブラドールはオスでしたか?メスでしたか?

    ユーザーID:0751488351

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