え〜っ 加齢による関節炎だなんて!

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心や体の悩み

ニー子

昨年、還暦を迎えたニー子と申します。国際結婚をして夫の国で20年ほど暮らしています。子供達も独立し、数か月前までは毎日5,6キロのウォーキングをしたり趣味の講座に出かけたり、とゆったりした日々を楽しんでおりました。

ところがある日を境に下り坂で膝ががくがくするようになり、次第に左膝が痛んで時には眠れないような状態になってしまいました。かかりつけの家庭医に診てもらったところ、「加齢による関節炎。痛み止めのクリームと飲み薬を処方するから様子をみながら無理のない程度の運動を続けるように。歩けなくなったら手術、それまでは特に治療法はない」との診断。「膝にする注射もあるけれど、一時しのぎなので勧めない」とのことでした。

「レントゲンをとってほしい」と頼んだのですが、「関節炎に間違いないから、今の時点ではX線にさらすだけで無駄。手術が必要になった時点でとりましょう。悪化せずにある程度で症状がとまる人もいるから、あまり悲観しないで」といわれてしまいました。

そんなあ〜!これまで元気だけがとりえだったのに。160センチ、体重50キロは20代から変わらないし、昨年里帰りした時に受けた健康診断では「骨密度(この年齢の)107%」で大喜びしてたのに!!ジム通いこそしていていませんが、家の中でも意識的に何度も階段をかけのぼったり屈伸運動を日課にしてたのに、この年齢で膝が痛くて好きに歩き回れないなんてなんとも情けない!!!

でも痛み止めには頼りたくないので(クリームは使っています)ネットで色々調べて膝によさそうな運動を試しているのですが効果があるとは思えず...

それで伺いたいのですが、同年代の小町の皆さま、進行が抑えられたり、痛みが軽減するような運動などご存知ないでしょうか?
「これで痛みが楽になった」などという経験をお聞かせ頂けましたら幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

ユーザーID:6827535060

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  • 専門医にかかりましょう。

    同じく海外小町です。
    私の場合膝の痛みは、スリッパでつまずいて、膝を思い切り階段に打ち付けた事が原因です。
    ニー子さんの場合は、専門医にかかった訳でも無くてホームドクターに関節炎と言われたのですね。

    こちらのホームドクターは専門知識が低くて、主人はもう少しで死ぬくらいの経験を過去数回しています。
    私が専門医を見つけて大事には至らなかったのですが、それを何度も目の当たりにしているので、
    ホームドクターを100%信用するのは危険だと感じています。

    あなたのホームドクターが間違っているとは言いませんが、出来るだけ専門医に診察してもらい、
    膝の治療をこれからどうして行くかは、専門医の診察を受けてからの方が宜しいかと思います。

    ユーザーID:0550731164

  • 私の場合ですが良くなりましたよ、今は全く痛み無し。

    私はじき68歳になる海外小町です。毎日4時間(フルタイム扱い)勤務の兼業主婦です。同じ経験ありですが、今は良くなりました。

    4年程前に、糖尿病予備軍と診断されました(家系です)。かかりつけの内科医から、食事制限と有酸素運動を導入するよう指示されました。運動嫌い(散歩は日常にしている)なので、階段の昇降を取り入れました。小柄でやせ型の体型で、私も20代の服が着られます。骨密度も問題なし、もちろんですが体型は十二分におばさんですよ。

    しばらくしたら、膝に痛みが出ました。また内科医に行きましたら、加齢によるのでしょうがない。薬に頼るより、太ももの筋肉を鍛えて膝をコントロールさせると良い。まずは、フィジカルセラピー(保険カバー)に行かされました。

    セラピストの面談で言われたことです。医者の診断通り、加齢による膝の痛みで、これは太ももの筋肉を鍛える事が大事。筋トレのメニューが作られました。

    それから、私の場合ですが、階段着地の膝の位置が悪い。足に対して、膝が内側に向いている。膝、脛そして足が直線的にならないと膝を痛める原因になる。それから、スクワットも大変良いが、私の場合、しゃがむ時、膝が靴先より前に出ていて、これも膝痛みの原因になる。腰を椅子に座る位置に置いてスクワットをする。

    など姿勢に関して、色々と直されました。

    セラピーの終了後は、近くのシニアセンター(無料)で、ズンバなどのダンスで有酸素運動を週数回、加えて筋トレも週数回続けて早4年。以来、膝の痛みは経験していません。ちなみにシニアセンターで複数のインストラクターが、セラピストと全く同じ指導をするので、びっくり。これを守っていれば大丈夫だと確信しました。

    私はこれまた、加齢による変形性関節症もあります。

    その上、シニアの友達が沢山できて、毎日楽しく過ごしています。私の場合はですが、一病息災となりました。

    ユーザーID:2687380387

  • 同じような症状、診断で今はほぼよくなりました

    50代半ばの者です。

    今年になってから急に膝に違和感を覚え、あっという間に激しい痛みへと進んだため、近くの整形外科医の診察を受けました。
    医師の診断は、トピ主さんのドクターとほぼ同じものです。

    「加齢による初期の関節炎。今は急性期に当たるため痛みなどの症状も激しいが、数日で落ち着くと思う。軟骨のすり減り具合はまだ軽度。なので正座など膝に負担の掛かるような動作を控えて無理のない運動をするだけで治まるでしょう。加齢によるものである以上完治はないが、注意点を守っていれば気にならない程度で維持できる可能性も大いにある。今の段階で注射などは勧めない」

    私は基本的に医師の指導を守るタイプです。
    それと共に自分で自分の体調を観察するので、これまで大ごとになったことがありません。
    事実、それから数か月経ちますが、痛みは見事になくなり、たまに長距離を歩くと最後辺りで違和感が出るものの、普段の生活では全く問題なしです。

    トピ主さんのドクターは良い医師だと感じます。
    むやみにエックス線や注射を勧めず、必要な事だけ指導しているからです。
    日本人はなぜか自分の想像より軽いことを言われると疑い、「他の医者に診てもらった方がいいのでは?」「他になにかやれることはないか?」等々ドクターショッピングに陥りやすい傾向があります。
    無論、最初の医師の指示通りにしていても症状が進むなどの異常が表れれば他の診断を仰ぐのも一法ですが、まずは最初の医師の指導を守ってそれで様子を見るべきだと思います。

    それより、毎日5〜6キロにも及ぶウォーキングはやり過ぎです。
    それでは膝を傷めに行っているようなものです。
    運動はあくまで健康のためであり、やり過ぎは何の得にもなりません。

    余計な事を探る前に、本質的な事を守りましょう。

    ユーザーID:4841404265

  • だんだん出てきますね!

    ほぼ、同い歳です。 私も左膝に違和感を感じて接骨院へ通っています。先生は柔道接骨師で、身体の筋肉などに詳しい方です。 あなたの症状も膝は登りより下りの方が
    痛めやすいです。 そして、痛くて腫れたりした時はアイシングです。 冷やして、取り敢えず腫れをひかせることが大事! 私は左膝に違和感がありました。 まだ、痛みまでは
    ないのですが、なんだか階段の昇り降りするとフニャみたいで気持ち悪い。 結局、太ももの筋肉を強化することだそうです。 痛みがひいてからですが、上向きに寝て 足を上げるだけです。 膝を伸ばしたまま、脚を少し上げます。10cmか15cmくらい、それを何十回も行います。 筋肉を強くするしかないよと言われています。 続けると、違和感はなくなってきました。

    少しサボるとまた症状がでるので、また頑張ります。 筋肉の老化と膝の柔軟性!?がだんだん衰えてくるので、その運動しかないと言われてます。
    一度、お試しください。お大事に♪

    ユーザーID:7667049315

  • 専門医へ

    ホームドクターは大事です
    が、骨とかそういう事は専門医へ行きましょう。

    骨や筋に異常がないなら、もしかしたらもっと違う所に原因があるかもしれません。
    それらをちゃんと検査したうえで、何もなければ加齢によるものとなります。

    >歩けなくなったら手術、それまでは特に治療法はない

    レントゲンもとらずこれはいくらなんでも乱暴な診断ではありませんか。

    お国がらなんでしょうか?
    医師にも専門性があって専門外の病気には驚くほど無知だったりしますがそちらのホームドクターは違うのでしょうか?

    ユーザーID:3563829124

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  • ヒアルロン酸

    最初に受診した整形では、レントゲン撮影・加齢による膝関節症で太ももの筋肉をつける方法を教えてもらいました。
    注射も薬もなしで、リハに来なさいと言われました。
    効果なしでした。

    2番目の整形ではレントゲン撮影・加齢による膝関節症。
    太ももの筋肉のつけ方とヒアルロン酸注射でした。
    注射で楽になりましたよ。
    治らないけど、痛みを和らげる為の注射です。

    膝を庇っていると、腰痛が起こることもあります。
    私も歩くことが好きで、毎日5キロほど、膝に負荷がかりすぎたのかもと感じています。
    一日一万歩とか○分歩かなきゃとかこだわらずに、気分転換くらいの散歩で良いですよと言われました。
    痛みとうまく付き合う事だそうです。
    痛いときは無理しないようにしています。

    ユーザーID:4049095641

  • ありがとうございます!

    トピ主のニー子です。レスを下さった皆様、ありがとうございます。痛みが軽減したという経験者の方からのレスに大変勇気づけられておりますが、
    家庭医の診断についてご意見がありましたので、まずそのことについて。

    こちらに住み始めた頃は、すべて無料とはいえ自由に診療科を選べないことが不満で、家庭医の技量も不安に思っていました。ところが、気になる症状があって家庭医に行った時、予想外に早く専門医に回してもらえ、診断も家庭医の当初の所見と変わらないことが数回ありました。また夫や子供にも同じような経験があり、それ以来は家庭医の診断を信頼しています。今回も初めに「まず血液検査でリューマチの可能性をみますね」と自ら採決して下さり24時間後には「シロ」の結果がでました。(こちらでは通常、採血は別途予約が必要です)

    居住地によって家庭医の質は大きく異なる、と言われていますがその点私どもは大変ラッキーだと思っています。
    でもやはり膝の状態は知りたいので、次回の里帰りの折に自費診療でレントゲンだけはとるつもりです。

    同年代で私と同じような症状から回復なさった方々からの具体的なアドバイスは、大変参考になりましたし希望を持たせて頂きました。
    実は私も「筋肉を鍛える為に足を上げる運動が効果的」という情報をネットで得て、痛みが落ち着いた頃から実践していました。でも2か月ほどは状態がよかったのにここ数週間また痛みが戻ってきてしまい、「他に何かできることはないかしら」と思いトピをたてた次第です。

    でもやはりそういう運動は効果があるのですね。今の痛みがおさまってきたらまた始めてみます。フィジオセラピスト、家庭医に勧められたのですが、以前腰痛で受けた時に痛いだけで効果がなかったので断ってしまいました。やはりかかったほうがいいかもしれませんね。

    他に何かアドバイスがありましたら、引き続きお願いいたします。

    ユーザーID:6827535060

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 歩き方に癖はないですか?

    私も加齢で軟骨が減り、半月板も損傷しました。
    レントゲンもMRIも撮りましたが、
    そのことがはっきりしただけですね。

    リハビリ・訓練をしています。
    ヒアルロン酸は効く人と効かない人がいるようです。

    トピ主の体重だと、それで足腰に負担が、という可能性は少ないです。
    でも歩き方が悪いと膝にきますよ。

    私は小指側の踏みが甘くて重心が親指寄り、
    その状態で膝を真っ直ぐ曲げると
    爪先と膝の向きが同じにならずに痛むようになりました。

    靴の裏が同じように減っていますか?

    筋肉は年と共に減りますから、筋トレしましょう。
    膝がつま先より前に出ないようにゆっくりスクワットするといいですよ。

    踵をあげて足裏を鍛えるのも有効です。
    この時も力のある親指ばかりに体重がかかりやすいので、
    小指側も踏みます。
    足指でのグーパーもしましょう。

    ユーザーID:0461778406

  • ひざに負担をかけすぎじゃないですか?

    >一日5〜6キロのウオーキングに一日に何度も階段の上り下り&屈伸運動

    多分年齢相応以上の負担をかけてるんだと思います
    以前に習って空手の先生は若い頃は体操部でガンガン身体を酷使されてて、3人出産後40代からは合気道に空手にと励んでこられたそうですが、股関節の軟骨がかなりすり減ってて歩くのも辛そうでした

    息子はまだ20代後半ですが、小学生からサッカーを高校までして、大学時代は趣味で走り、社会人になってからフルマラソンを走りだしたら、膝が痛くなりお医者さんに行くとひざの軟骨が減ってるとの事でした。若いうちは再生できるらしく薬を処方してもらい改善しましたが、やはり過ぎたれば及ばざるがごとし なんだと思います

    私も同じ年齢ですが、今のところ関節は大丈夫です。5年位前からグルコサミンを朝にコラーゲンを夜に飲んでいます。美容と血管と軟骨&すじ等の劣化対策に
    3年前まで働いてたので通勤で一日35分程度、週3回歩くのと週一の空手の稽古(56歳から60まで)
    現在は仕事もせず、空手も事情によりやめたので、毎日のストレッチと週一のヨガ、自宅でたまに空手の基礎練習、ドクターエアーに15分一日2回乗るという生活運動リズムで、旅行や出かける時に長距離歩く程度です
    私達はもう軟骨が減ったら薬を飲んでも再生できない年齢です。大事に体を使わないとどんどんガタがきます
    筋肉のために両性のタンパク質を毎日しっかり取って筋肉でしっかり骨を補強できるよに、関節に負担をかけない筋トレをして(プールでのウオーキング等)体を労りながら筋力維持を考えたいですね

    以前足首のけがをした時にプールでのリハビリが一番効果的だったので、よかったらニー子さんも試してみてくださいね
    早期改善できますように!

    ユーザーID:7583513474

  • 夫が2年前膝を壊しました

    整形外科に行ったら「変形性漆関節症」と診断されました。

    「腎臓の数値に難があるので炎症を止める薬は出せない。
     痛み止めを出します。痛みが無い間に一生懸命に膝を動かしなさい。     
     ヒアルロンサンは打ちます。」
    「太ももの筋肉を鍛えなさい。
     あなたは歩き方が悪く、太ももの前の筋肉が硬くなっている。
     そのせいで膝に負担がかかる。」
    こう言われました。

    薬をもらいに行った薬局で症状を話すと、
    ・膝のマッサージ
    ・コラーゲン
    この二つを勧められました。

    膝のマッサージはNHKのガッテンで特集されたそうで、検索したら画像が出てきました。その時から毎日マッサージをしています。
    コラーゲンも体に入ると消化され一旦アミノ酸になるので、コラーゲンが膝に直接効くのではありませんが、食物からとるたんぱく質よりコラーゲンになりやすいだろうと、毎日飲んでいます。

    関節は、骨とその先端についている軟骨とそれを包む袋で出来ています。(図解できないのが残念です。関節包で検索して下さい)
    袋は関節液で満たされています。
    関節軟骨は常に新陳代謝していますが、関節には血管が通っていないので、軟骨を修復するための栄養は関節液から取り入れます。
    ですから、膝を動かして関節液が袋から出たり入っったりするような運動をすると、栄養が膝にいきわたり早く膝が治ります。
    立って膝を動かすと、自分の体重で膝に負担がかかるので、座って関節包を動かす方法がガッテンで紹介されているマッサージです。
    教えてくれた薬剤師さんも、主治医の先生に会うと必ず、
    「膝を動かしていますか。動かさないと治りませんよ。」と言われるそうです。

    膝を壊した原因ですが、私のほうにまっすぐ歩いてくる夫を観察したところ、故障したほうの足だけ足が前に出る時に膝が外側に逃げます。
    これが「歩き方が悪い」ということだと私は思っています。

    ユーザーID:0507084505

  • エゴスキュー・メソッド

    直接痛みをとる方法ではありませんが、体のゆがみや歩き方の癖をとる方法に
    「エゴスキュー・メソッド」
    があります。
    アメリカのピート・エゴスキューが開発した運動療法です。
    10年ほど前にアメリカから日本に上陸しました。
    検索してみて下さい。

    ユーザーID:0507084505

  • アドバイス、ありがとうございます

    引き続き、色々なアドバイスをありがとうございます。

    keyココ様やももこ様がおっしゃるような歩き方のくせ、夫にも確認してもらって直していきたいと思います。

    怜様、トマト様、確かに5,6キロのウォーキングなど少々やり過ぎだったかもしれません。もともと歩くことが好きで楽しんでいましたがやはり自分の年齢を考えるべきでした。
    プールの中でのウォーキング、とてもいいと聞いていますがプールには車で行かなければならないので、運転嫌いの私としてはちょっと億劫に感じています。でも効果がありそうなことは、試してみるべきですよね。

    ひなぼぼ様やkeyココ様が薦めて下さる運動、日課に取り入れていきますね。

    そして茶トラ11キロ様、NHK ためしてガッテンとエゴスキューメソッド、ネットで検索しました。有益な情報が盛りだくさんで大感激です。一つずつよく検討して、運動やマッサージを取り入れていきたいと思います。関節包の役割も納得できました。

    ネットに玉石混合の情報が氾濫している昨今、本当に自分に役に立つ内容を見つけるのは至難の業ですが、皆さまのご自身やご家族の体験に基づいたレスで、大変貴重なアドバイスを頂きました。

    重ねて御礼申し上げます。本当にありがとうございます。

    ユーザーID:6827535060

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • Degenerative disease

    こればかりは治しようがありません、いちど擦り切れた軟骨は戻りませんが、進行を遅らせる、痛みを緩和することはできます、食事とエクササイズです。現地語よりも英語で “anti inflammatory diet” , “Osteoarthritis exercise” と検索すれば やまほど情報が得られますよ。ウオーキング、スイミング、ヨガ、バイキング(自転車)、タイチー、が代表的におすすめされています。”適度”な負荷がキーです、激しいのは悪化させます。たくさん休憩して可能な限りアクティブでいましょう。骨密度は私も150% でしたがやはり きてしまいました。 グルコサミン、コンドロイチンは医学的にはcontroversial で 「予防として」効果が得られる人もいるけれどさほど期待はできないいうとリサーチ結果です。すでになってしまった人には実は効果はありません、プラセーボ効果で楽になった気になる人は一定数いるという研究結果がありますが。あとはホットパッドで温めること、冷えると痛みが増すはずですが、もし、この先 腫れることがあれば その時はその部分を冷やしてくださいね。さらにストレス(コチゾール というストレスホルモンが分泌されるため) は痛み インフラメーションを増加させます。stay active, stay positive ですよ!

    ユーザーID:6087776868

  • 私は膝関節ではないのですが

    私も同じ年代の女性です。
    何かあって医者に行くと、「加齢によるものですから」と言われて
    むっとすることがしばしばあります。

    私の場合は、膝ではなく 手の指の関節炎で
    ヘパーデン関節炎とかプシャール関節炎というものなのですが、
    だんだん変形してきて夜になると痛みを伴います。
    60代以上の日本女性の4人に一人位は患っているらしいのですが、
    命には関わらない病気なので 深く研究してくれる方がいないのか、
    レントゲン撮って異常なし、痛み止めの塗薬やシップをもらって御終いです。

    なんだかな〜としみじみ思います。

    ユーザーID:0852613322

  • 役に立ったようで嬉しいです

    私は27歳の時に関節炎になり膝に水がたまりました。
    その時に上司に「スキーもできないなんて(スキー必須の仕事)給料泥棒だ。」
    同僚にも「役立たず。」と言われ、非常に悔しい思いをしました。
    スキーなんか仕事のうちの千分の一なんですけどね。

    そんな経験もあって、夫と私は健康オタクです。

    体のゆがみについてですが、
    NHKの美と健康の新常識、で検索して、
    「ファシアで解決!美スタイルへの特急券」の回を見てください。
    役に立つ情報があるかも知れません。

    ユーザーID:2659273215

  • サーノ博士の本を読んでください。

    30年来のひざ痛と腰痛が本を読んで消えました。
    私が読んだ本は、「心はなぜ腰痛を選ぶのか」です。
    同じように治った方がたくさんいらっしゃいます。私は今30年前より元気になりました。

    ユーザーID:5001182679

  • 痛みがひどくなってしまいました

    引き続きレスを下さった皆様、ありがとうございます。
    少しずつ痛みがひいていたので、そろそろ頂いたレスを参考に色々試してみよう、と思っていた矢先、ここ両日でまた痛みがひどくなってきてしまいました(涙)



    夫も私もすでに仕事は引退しており子供達も独立していますので、特に膝に痛みがでるようになってからは外出も最低限、家事もゆる〜くするだけで決して無理をした訳ではないのに、と落ち込んでいます。昨夜などは、痛みのせいであまり眠ることができず、思わず小町にSOSを発信です!


    数か月前に初めて痛みを感じましたがその後治まりましたので、今回のようなひどい痛みは初めてで「そのうち痛みはひいてくる」と信じたかっただけにがっかりしております。

    皆様から頂いたレスは主に「筋肉を鍛えて進行を防ぐ」という内容で痛いがひどい時はやらないほうがいい、とのことでした。それで、痛みがひどい時にできること、少しでも痛みが緩和されるような方法をご存知でしたらご伝授頂けないでしょうか。

    私の場合、当初から腫れや熱を持つなどの症状はないので冷したことはありません。でも左膝をかばうせいか、右膝にも痛みがでてきてしまいました。痛み止めの飲み薬は、以前数回飲みましたが効いたという実感がなく、胃の調子も悪くなるので極力頼りたくないと思っています。

    痛みは特にベッドで横になっている時がひどく、足をどんな状態にしたらいいのかわかりません。痛みがあまりでないような就寝時の姿勢がありましたらそれもお教え頂けましたら幸いです。

    よろしくお願いいたします。

    ユーザーID:6827535060

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • どこにお住まいかわかりませんが、気圧のせいでは?

    10年ほど前から数年間、ギックリ腰を繰り返し
    筋トレのお陰でギックリいかなくなりましたが
    今朝起きた時久々に危険な状態に
    現在も微妙に危うく筋肉が張ってくるのを感じています
    ここ数日心当たりがあるような行動はしていませんでしたし
    メンテナンスもちゃんとしていたので
    多分低気圧のせいかなっと
    台風なんぞがくると覿面です

    私の場合は背面の筋肉が収縮してくるので
    寝る時は胎児のように丸まります
    基本は横向き
    姿勢が取りにくい時には腕や膝にクッションやタオルを挟むと楽です

    起きているときは痛くない範囲のストレッチを何度も繰り返す
    激しくない動き、クネクネブルブルするような動きを切り返す
    腰、お尻、太腿など触ってみて冷たかったら温める
    熱かったら冷やします

    何か心当たりのある急性痛の時には休むのも良いのですが
    慢性痛ならばある程度は動いて血行をよくした方が治りが良いように感じます
    やってみて心地よく感じるものは結果が良いようです

    人にマッサージしてもらうときつく入りすぎるので
    自分でやや物足りないほどのを何回も繰り返す方が良いです
    お尻、太腿あたりはテニスボールでコロコロするとほぐしやすい
    ゴルフボールはちょっと硬いので気をつけてくださいね
    膝の場合は膝の外側の上、腸脛靭帯のあたりから上と
    膝の裏側を軽く、本当に軽くコロコロすると気持ち良いです
    なるべく広く浅く満遍なくやってください

    ユーザーID:2083962740

  • O脚ですか?X脚ですか?

    気をつけをすると、膝の間に隙間が出来る「O脚」ではありませんか?

    であれば、エゴスキュー「両足のせリラックス、英語名スタティック・バック、static back )」が効くかもしれません。
    1、足を乗せるための椅子を用意する。
    2、仰向けになり、椅子の上に膝と腰をそれぞれ90度に曲がるように乗せる。90度の角度にならない場合は、椅子の上に座布団などを置いて、足の角度を調節する。
    3、膝と足を股関節の幅に開く。
    4、両手は手の平を上にして、体から45度話して伸ばす。
    5、上半身をリラックスさせ、腰が左右平らになるようにする。
    6、腹式呼吸を行いながら、この姿勢を5〜10分保つ。

    画像や写真を見ないと難しいかもしれません。検索すれば画像が出てくるかも。

    私はこの姿勢で寝てしまうことがあり、30分ぐらいそのポーズをとってしまいますが、私の場合はトラブルはありません。
    このポーズをとって痛みが和らがない場合は、やめてください。

    X脚(気をつけすると膝がつきかかとがつかない)の場合は、違うエゴスキュー・メソッドがあります。


    痛みをとるための基本は、体を左右対称に戻すことです。体のどこかに問題が生じると、筋肉が他の骨や筋肉、じん帯、神経などを引っ張ってきて、緊張状態になってしまいます。そうして引っ張られた筋肉や骨格にはずれが生じ、痛みは他の部分にも広がっていきます。
    薄着になって鏡に全身を映してみてください。両肩の高さが同じですか。片方の肩が下がっていませんか。

    ユーザーID:0507084505

  • 精密検査しかないと思います

    「加齢による関節炎」で、次第に痛みが増し、
    かばっている方まで痛くなってきた。。。となると、
    もはや小手先の痛み止めではどうしようもなくなりつつあります。

    膝や股関節、足首など体重のかかる関節は、
    軟骨がすり減り骨が直接あたることで痛みが出ると言われています。

    加齢の速度以上に軟骨のすり減りが早かった・・ということでしょう。
    原因はやはり運動のし過ぎは否定出来ません。

    気休めを書いても意味はないと思いますので、
    一度帰国して整形外科医の受診をされた方が良いと思います。
    骨密度の問題ではないし、もちろん体重が重いとか軽いとかの
    問題でもありません。

    さらに言うと、筋肉をつけて関節をカバーする
    というのも、例えば脱臼癖がついていてそうならないために筋肉をつける、
    というのはよく言われることですが、体重という荷重のかかる関節では、
    まったく別問題です。

    おそらく過度の運動(そういう意識はなかったと思いますが)、
    食生活などの変化などもあって関節にシワ寄せが来たんだろうと
    思います。

    痛み止めの軟膏だとか飲み薬は「対症療法」に過ぎませんし、
    そこで痛みが仮におさまったとしても、根本的な膝の問題を解決
    したわけではないです。

    かばっている方の足がまだ大丈夫なうちにちゃんとした医療機関の
    受診を強くおすすめします。

    ユーザーID:6596849560

  • 素人判断は危険だと思います。

    どうも状態が悪化された様で心配です。

    >痛みは特にベッドで横になっている時がひどく
    >痛みがひどい時にできること、少しでも痛みが緩和されるような方法

    上記の様な状態では、自己判断は返って危険で、逆に悪くしてしまう恐れもあります。

    やはり担当医にきちんと話されて、専門医に行くか、きちんと検査を受けるべきだと思います。フィジカルセラピーは嫌いな様ですが、彼らはやはり専門家です。運動およびマッサージも含め、患者一人一人に合ったメニューを作ってくれます。

    私がシニアセンターで運動するのは、状態が改善した後で、良い状態を維持するのが目的で、治療する事ではありません。

    私は以前、自己流である運動をして左膝の裏側を痛めてしまった事があります。痛みが強くなると、足を引きずった状態で歩くようになり、右脚にも支障が出てきました。慌てて担当医に行くと、またフィジカルセラピストに送られました。

    フィジカルセラピストとの会話と触診の結果、膝で無くハムストリングを痛めてしまった様です。やはり私専用のメニューが作られて、数週間続けました。いつもですが、セラピストとのセッションの後は、必ず患部を氷水で冷やしてくれました。

    最初の2週間は、シニアセンターでの運動は禁止されましたよ。その代わり、宿題(家での運動)が出ました。

    私の保険は、内科担当医を決め何かある度に彼女(私の場合は女性医師)に行きます。血液検査などは彼女がするし、更に必要な場合は専門家に送られるシステムです。右手の変形性関節症が出た時も、彼女がまずその場でリュウマチの血液検査をしてくれました。夫の場合は、足に痛みが出た時は、足の専門医(Podiatrist)に送られました。

    やはりきちんと担当医に診てもらうべきだと思います。そこから、検査やセラピストや専門医へとの道筋が出来るし、適切な治療を受けられます。ご自愛ください。

    ユーザーID:2687380387

  • 関節炎かな?整形外科に行った方がいいです

    私も最初は膝痛で膝がガクガク痛む事があって、診察を受け鎮痛剤と張り薬をもらいましたが全く改善せず。
    そのうち仰向けに寝る事が出来ず膝、太もも、腰までも増してきた為大きい整形外科にかかったら即レントゲンとMRIの撮影となり、結果は腰椎の椎間板ヘルニアで足の神経が押しつぶされている事による痛みでした。
    腰はそこまで痛みを感じていたわけではなかったのでビックリでした。そこから1ヶ月ほど投薬や注射をしていましたが症状は悪化していき立ってる事も歩く事も困難になり手術となりました。

    腰を反る事できますか?私と同じなら、腰をギュっと後ろに反る動作をすると膝に激痛が走ります。ビリビリって感じ。
    若しくは、前屈の時にビリビリっときたり。いろいろ試してみてください。
    押しつぶされている神経の部位により、足の痛みが出る場所も違ってきます。
    膝が悪いわけではないので、膝を温めようが薬を塗ろうが効くわけないないんですよね。

    「膝が痛いから膝が悪い」というケースだけではないという実例です。
    最初にかかったのは近所の小さい整形外科ですが、私も関節炎と言われました。
    大きな整形外科に行った時に「仰向けに寝る事ができない、寝返りで痛くて目が覚める」という訴えから腰椎を疑われました。
    専門医でセカンドオピニオンを受け、MRIなど撮ってもらった方がいいと思います。

    ユーザーID:9457990329

  • 負荷の掛け過ぎではありませんか

    ウオーキングに階段の上り下り、屈伸運動でしたかね。
    夫婦で、ノルディックウオーキングやウオーキングのサークルに入って、
    週に2〜3回/8,000歩/1.5時間程度の運動をしています。

    サークルの中にはセミプロ級の方もいらっしゃいます。
    ご存知かも知れませんがベテランの方から注意を受けたことがあります。

    それは「下り坂」では歩幅を小さくして膝の負荷を軽減する必要があると言う事です。
    スポーツ選手の多くの方が無理をして傷めておられるようです。

    お聞きになったことがあると思いますが、下りの際の体重の負荷は、
    階段の場合で5〜6倍と聞きました。
    ある程度の年齢になられたら、無理は良くありません。

    ウオーキングだけでも、十分な運動になるのではありませんか。
    歩くことは、運動の理に適っています。
    高齢になって、身体を傷めると日常活動が制限されることになります。

    ユーザーID:1604488993

  • お気遣いありがとうございます

    見ず知らずの私のことを気にかけてレスを下さった方々、ありがとうございます。
    お蔭様で眠れないほどの痛みはなくなりました。とはいえ鈍痛やこわばった感覚は相変わらずですが。

    何人かが帰国して専門医の診断をと勧めて下さり、私自身、何かあったらすぐにお医者さんに行って検査をしてもらう、という家に育ちましたのでレントゲンやMRIを撮りたいのは山々です。でも里帰りは一年おきと決めており、昨年戻ったばかですので今年は難しい状況です。まだ先が長いですが来年には日本で専門医を訪ねるつもりです。

    ただ私と同様の症状の日本の友人から、レントゲンやMRIをしても診断が確定しただけで私と同じようなアドバイスを受けた、ともきいていますので過度の期待はしまいと思っております。

    とにかく今はこの痛みを軽減することが先決、keyココ様のおっしゃるようにもう一度家庭医に診てもらうことにいたします。

    ホウセンカ様、我が家の周囲は緩やかな勾配の坂ですので、ウオーキングの時に膝に負担がかかり過ぎたのかもしれません。今さらではありますが、今後坂道を下る時には歩幅をなるべく狭くいたします。

    水菜様、前屈や腰をそる、試してみましたが特に痛みは感じませんでした。ただ若い時から腰痛はありましたし、日本に住んでいた時に一時悪化してMRIを撮ったこともございます。結果は特に問題は見当たらず、その後症状も改善しています。でも次回家庭医に行った時に腰のことも話してみます。

    茶トラ11キロ様、鏡の前できょうつけをしてみましたが、膝も踵もつきましたのでO脚、X脚ではないと思います。また一方の肩がさがっているようにも見えませんでした。でも昔、整骨医に重心が偏っていると言われたことはありますので、エゴスキュードメソッドの中から体をまっすぐにする運動を始めました。

    様々なご助言、心から感謝申し上げます。

    ユーザーID:6827535060

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  • 化膿性 膝関節 

    私(62・男)も5月下旬から膝関節痛になり、整形外科へ行きましたら医師が、

    「お客さんの年齢になると また 膝をついた姿勢の職業の人に多いんですよ」

    と診断され、レントゲン、血液検査、膝関節内の液体の検査を受けましたら、若干「感染症」を起こしているということで、抗生剤・鎮痛剤が処方されました。

    それから、約3週間周期で同じ症状を繰り返し、7/29の夕食後、急にまた右膝関節が痛み、腫れてきましたから7/30に再度通院。再び、血液検査・組織検査・・・しかし若干の感染症が現れている程度なるも、今度は右ひざ関節から足先まで「むくみ」が発生。

    これまでも20代のころから夏季は下肢がむくんで通勤靴がきつくなったことは毎年ありましたけれど、今回初めて「右脚だけ むくみ」 これはなんだろう。

    医師は夏季の運動不足も考えられますから、足首マッサージと寝るときは「脚まくら」を勧められました。

    しかしなぜ「右脚だけ」発生するのか。これが不安。次の通院日は 8/5

    診察室のカルテを見ましたら右脚は「化膿性 膝関節内・・・」という文字が見えましたが医師が私に病名を伝えないのはまだ診断名が確定していない段階らしき。

    涼しくなって緩和すれば、20代の頃からの夏季に現れる季節性わかますけれど、今回は「なぜ 右足だけ」のか。これが不安。

    私の親戚の叔父さんが約10年前、下半身のむくみの症状(しかも原因不明・病名も不明)で 亡くなられていますから。

    ユーザーID:0218952533

  • 運動を減らす

    再度、整形外科で診察を受けました。

    膝関節内穿刺の液体の検査結果が出まして「黄色ブドウ球菌」による感染症で、右足の足首まで「むくみ・赤変色」しているのはこれが原因らしきということで、抗生剤の処方が変更になりました。

    ただ、私はもう退職して自宅療養しているのになぜこうなるのか。

    先週はかかりつけの耳鼻咽喉科通院でして、医師に「むくみ」のことを相談しましたら、その医師も、

    「私も以前 膝関節炎になり整形外科に通院していました 当時は太っていたので休診日に歩行など運動して体重も13kg減りましたけれど、膝に負担がかかったらしく ウオーキングをやめましたら関節痛も治りました・・・運動とはいえ 年齢に応じて減らしていくようにしたほうがいいですよ・・・」

    とおっしゃられていました。

    私、思うに、

    「サラリーマンに定年制度があるのは 健康上のことからも意味があると感じるようになりました」

    ユーザーID:0218952533

  • その後のご報告

    ひよこひよさま、感染症とのこと、きちんと診断がついてよかったですね。一日も早いご快癒をお祈りしています。

    おっしゃるように、体に無理のない年齢相応の運動というのが大切ですよね。これからはそのことを十分にわきまえていこうと思います。

    私の膝のほうは この一週間ほどこちらで勧めて頂いたNHKの「ためしてガッテン」で紹介されている膝のお皿のマッサージや太ももの筋肉を伸ばす運動を続けているのですが、かなり症状が改善てきているように感じています。これで痛みが緩和されているのか、もともと痛みが治まってくる時期だからなのか(家庭医からはよくなったり悪くなったりすると言われています)わかりませんが、状態がよくなっていることは確かです。特に、太ももの後ろの筋肉を伸ばすための姿勢は大変気持ちがよく、効果を実感することができるのでとてもうれしく思っています。

    この番組を教えて下さった茶トラ11キロ様、もうご覧になっていらっしゃないかもしれませんが、改めて御礼申し上げます。

    ユーザーID:6827535060

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 加齢もそうだけど、歩き方に癖があるのでは

    加齢による影響が一番だと思いますが、それ以外だと、歩き方の癖じゃないでしょうか。

    足の動きが左右対称になっていなかったり、まっすぐに足を動かしていなかったり、着地する時にも癖があったりする人が多数います。そのうち、足をいためるだろうな、と思って見ています。靴のかかとがまっすぐに減っているかチェックされてはいかがでしょう。

    ユーザーID:5726137541

  • 茶トラです

    わざわざありがとうございます。状態が良くなって本当に良かった。

    我が家の三男は先天性の心疾患で生まれ、生後9ヵ月で大学病院で手術をしました。
    その時に、分からないこと不安に思うことを、周りの人に聞いて回りました。
    「三男ちゃんと同じ病気で手術が終わった子どもさんなら知っているよ。」と友達が言うので、お母さんを紹介してもらって手術後の経過を聞いたり、大学病院の小児科に子どもさんが入院したことがある人にきいたり、ありったけのことをしました。
    大学病院に私が付き添っている時は、長男次男の小学校・保育所の同級生のお母さん達にも近所の人にも助けられました。

    本当にありがたかった。
    その方たちには恩返しが出来ないので、「恩送り」をしています。
    知っていることを書き込んだだけですが、役に立って私も嬉しいです。


    さて、夫の膝ですが、お皿のマッサージと太もものストレッチを今でも続けています。
    悪くなることはなく、どんどん良くなっているそうです。
    これで治った、と止めてしまうことなく続けることが大切だと言っていました。

    私は少し前から右お尻から太もも後ろふくらはぎにかけて、痛みが走っていました。
    4日に急に痛みが増したので鍼灸師の先生のところに行ったら、
    「あ〜、坐骨神経痛ですね。揉みほぐした後針を打って電気を流しますね。」と言われ、治療してもらいました。
    針だけでは治らなかったので、昨日は一日中自営の仕事の合間をぬって、坐骨神経痛に効く方法をネットで探しまくっていました。

    三男の手術は25年間です。情報は口コミでした。
    今はネットがあって、自分にとって必要な情報が楽に手に入るようになりました。
    ネットがあれば、地球の裏側まで「温送り」が出来る。いい時代になったと思います。

    60歳を過ぎると、何かと体に不都合が出てきます。
    お互いにあまり無理をせず、ぽちぽちいきましょう。

    ユーザーID:0507084505

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