お金を渡すのは失礼?

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トピ主のみ1

麻里子

話題

私の母は古い人間で、ヒトサマにお金を渡すのは失礼と考える世代です。
結婚式等のお祝いごとでも、ご祝儀はできれば品物にしたいようです。

「ご祝儀を品物にする場合は、会場には持ち込まず目録を渡しましょう」
マナー本にそう書いてありますから、そういう人も一定数いるのだろうと思います。

私は子どものころ、大学生の家庭教師に来ていただいていたんですが、
「謝礼はお金より品物の方がいいのかしらねー?」
なんて母が一人で悩んでいた姿を覚えています。
「いや、お金の方がいいと思うよ」
まだ小学生だった私でも、そう答えましたが。(笑)

こんな母のような感覚って、小町世代の皆さまでも理解できますか?
参考までに年齢(30代とか50代とか)も併せて教えていただけますか?
よろしくお願いします。

ユーザーID:0324871465

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このトピのレス

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  • そんな世代は知らない

    まず、お母様の年齢を書かないのはどうしてでしょう。

    私の母は70代ですが、主母さんのようなことを言ったことがありません。
    お金を渡すのは失礼と考える世代は、もっと上の世代だと思っていいでしょうか。

    ユーザーID:9541606651

  • 年代は関係ないと思います

    *結婚式のご祝儀が品物でいいのは新郎・新婦に希望の品を聞いてから。アメリカの結婚式のご祝儀はこのやり方。デパートに希望プレゼント品をレジスターし、その中から選んで送ります。

    *家庭教師に品物はありません。多くの家庭教師は生活のために働いているのですから、これはお金でないといけません。

    *お母様の考えが年代によるものとは思いません。もしかしたらお母様は専業主婦で自由にできるお金がなかったのでは、、とも思います。
    ちなみに亡くなった私の母は商家の出身。工場や家の中で多くの人が働いていた環境で育ち、祖父が何かにつけて使用人たちにお金を渡していたのを見ていたせいか、母自身は贅沢するわけではないのに子供達や周りの人々にお金の出し惜しみをしたことがありません。偉い母だったと思っています。

    ユーザーID:7351652131

  • レスします

    うーん、理解はできます。
    そういう作法で育ってしまったのですから。

    どう思うかと言いますと、世間ズレしている、相手の事を一切思いやらない人、自己満足、慇懃無礼者でしょうか。
    世間的にはもう品物ではなく現金を包む方がほとんどです。
    失礼だけど相手が必要としている物を送る=現金ですよね。
    お祝いは親戚や近い人ならあらかじめお渡しすることは普通。

    でも家庭教師を頼んでおいて最初に金額を提示しないで契約したのでしょうか?
    もしかしてその金額で品物を用意しようとしたのでしょうか?
    それは失礼、常識はずれ、世間ズレです。
    もしかして職業婦人になったことが無いのかもしれませんね。
    そういう人って本当に自分がおかしい事にも気づけない事が多いですから。

    ユーザーID:5139652710

  • 周りにはいないタイプ

    トピ主さんのお母さんのような人は、知る限りいません。
    私の母は、80歳ですが断然お金派です。
    しかも結婚のお祝いに品物って、指定でもされない限り好みもあるので
    難しいですよ。

    来客程度には消え物を持たせるのもありですけど、私の母や周囲もお金、金券
    ビール券がほとんどです。

    私は50代ですが、トピ主おかあさんのような考え方は理解できません。

    ユーザーID:5463577497

  • 50代ですが、TPOかと…

    さすがに大学生の家庭教師のバイト代に物品を渡されたら、学生さんもショックを受けますよね。常識の範疇だと思います。
    というか一番普通最初にお金の話をしませんかね。
    例えばその学生さんが、バイトではなくなんらかの理由でボランティアとして教えてくれてるなら、もしかしたら図書券等の方がいい場合もあるかもしれません。

    結婚式も、ご祝儀とは別にプレゼントを渡してるのではないでしょうか。ご祝儀なしの会員制の披露宴や、二次会だけ招待のパターンもありますし。
    ご祝儀の代わりに勝手に物品を渡すことなないと思います。

    もちろん逆に、誕生日プレゼントやお中元お歳暮、手土産などで現金を渡したら絶句ですよね。

    「本来現金なのに、物品で代用」又はその逆はあり得ないと思います。全く別物です。
    私も50代ですが、たぶんトピ主さんのお母さんが特別だと思いますよ。もしかして地域性もあるのかも?

    ユーザーID:6004941657

  • 60代ですが

    何かをしていただいたお礼に、お金を渡すのは失礼だと思います。
    これは、昔も今も、何歳でも同じではありませんか。

    でも、労働の対価はお金が当然です。
    品物などもらっても、ありがた迷惑ですよね。

    家庭教師は、先方が好意でしているわけではなく、こちらから頼んで家庭教師をしていただいたんですよね。
    ならば当然、お金を支払うのが当たり前です。
    「渡す」のではなく「支払う」のです。
    お金は労働の対価ですから、お金と一緒にお礼として品物を渡すのはいいと思います。

    その点は、お母様の感覚がずれているのであって、今も昔も同じだと思います。
    お母様がアルバイトも勤めもしたことがないような方であれば、感覚がズレるのもわかりますが…。

    または、親戚の大学生に頼んで、時々勉強をみてもらったというていどなら、お金か品物か迷うのもわかります。
    でも、本人はお金のほうが嬉しいでしょうね。

    ご祝儀の代わりに品物というのは、ごくごく近い親戚や友人なら今でもあります。
    それでも、新郎新婦の要望を聞いて絶対に間違いのないものを送るのは難しいので、私は迷わずお金を包みます。

    ユーザーID:3518942876

  • 52才です。

    お金を渡すのは、失礼ではないと思います。
    お金が一番いいんです。
    物は要らなかったり、場所を取ったり。

    ユーザーID:5617365213

  • 60代ですが理解できません

    お母様おいくつ?私60代半ばですが、冠婚葬祭の祝儀不祝儀を金でなく品物を渡すというのは理解できない…
    ちょっと御礼をしたい時に金で済ますのは、相手の好意を買ったようになるので避ける感覚はありますけど、何でもかんでもはね。そもそも祝儀不祝儀は直面する儀式の遂行やこれからの生活お金が色々掛かるので、その補填にという意味合いもありお金を渡すのです。

    家庭教師だって金額決めて頼んだんでしょう。一種の雇用契約ですよね。私が40数年前に家庭教師した頃だって、現金は失礼だから品物でなんて事はあり得ませんでした。(今ほどアルバイト情報が出回らず、学生には家庭教師が一番実入りが良かったんです。チェーンの塾も無くて需要は多く、大学の学生課の紹介で私は掛け持ちしてバイト代稼いでました)
    地域性もありませんか。田舎はそういう感覚強かったかもね。

    ユーザーID:4559906483

  • なんかちょっとズレてる

    50代後半です。親は80代です。

    古い世代だからではなく、お母様がちょっとズレてる気がします。

    何かのお礼でお金を渡すのは失礼です。
    実際お世話になった人へお中元とか金券ならまだしも(母世代は金券も失礼化もと言われてましたが)お金で渡す人はいませんよね。

    また、お祝いについては基本お金ですよね。もちろん出席しないば場合品で事前に渡す場合もあります。
    が、お返しには品物ですよね。お祝いをもらってお金で返す人はいませんよね。

    そういうマナーとごっちゃになってしまったのではないでしょうか?
    お母様はちょっと世間知らずなのではないでしょうか?

    >「謝礼はお金より品物の方がいいのかしらねー?」

    家庭教師に渡すのはお礼ではなくて報酬です。
    それを品物で渡すのは非常識です。

    世代の問題ではないと思いますよ。
    それともお母様以外にそんな人知ってますか?
    だとしたら地域性かもしれません。

    ユーザーID:0757044330

  • 50代です

    なんとなーーくわかります。でもしません。

    似たような感覚なのが、海外でのチップです。

    20代のころ、アメリカに行ったときチップを渡す場面で戸惑いました。
    親くらいの世代の方に、50円くらいのお金を渡すのってかえって失礼では・・・?と思い、なかなかチップを渡すことができなかったのを覚えています。

    お母様も「お金を渡す」ではなく「お金をあげる(やる)」感覚なのではないでしょうか。だからかえって失礼かな〜とおもってしまう・・・のかな?

    うちの祖母が(大正生まれ)よく、「お金お金ってやらしい(お金に汚いという意味)」と言ってました。

    ユーザーID:3030042953

  • お金を渡す=相手の生活が苦しいという意味

    一部は分かります。
    お金を渡すというのは相手の生活が苦しいという意味になるので失礼だと聞いたことがあります。

    失礼とまではいかなくとも、ちょっとしたお礼とか、ちょっとしたお祝いとか、誕生日プレゼントとか、お返しなどは失礼(生々しい・味気ない)という感覚は私も持っています。
    誰かに車で送ってもらったお礼に現金を渡すのはやはり出来ない事です(ガソリン代などならともかく)。
    また相手が目上なら現金や商品券は失礼になる感覚も分かります。

    親戚の結婚祝いなど、お祝いが高額だとお返しも高額になりますよね。今ならお返しに商品券が選ばれることも多いですが、昔は「あなた貧乏だから半分返します」という意味になるので大変失礼であるとされていたので、羽毛布団とか、食器セットとか高額であっても物品で返していたはずだし、今でも商品券だけというのは失礼だから何か物を付けた上で商品券でお返しする人が多いはず。

    相手を思って選んだお品こそが相手に対する誠意を表すもので、お金は手抜きであるという感覚から、中元歳暮に商品券は避ける人も多いでしょう。(貰う側は有難いですが)


    一方冠婚葬祭については、私は20年前に結婚しましたが、その時ですでにお祝いは現金でしたが、一人だけ披露宴に出ていただいた方に事前に5万円相当のお品を頂きました。その時はびっくりしたので(正直に言うと当日さらにお金を頂けるのかと思っていました)、冠婚葬祭までお品が良いと言われるとかなり少数派だとは思います。

    また家庭教師の謝礼は「給料」であって、それまでごっちゃにしているお母さまの感覚はかなり変わっていると思います。

    私は40代半ばです。

    70代の義母は結婚当初位は商品券を相手に贈るのは失礼だと思っていた記憶があります。
    今は「これが一番便利だから」と積極的に使っています。

    ユーザーID:0969592206

  • お金がいちばん

    私は60歳で、母は82歳で少し前に亡くなりました。戦中の生まれで横浜で生まれ育ちましたが、お祝いやお礼を品物で渡すのは失礼だとは思っていませんでした。
    親戚の結婚や出産祝いで、先方が欲しいものが決まっているのならばそれを購入して差し上げていました。でも一般の相場よりも安い時は現金も渡していました。
    特に希望がない場合は相場の金額を包んでいました。昭和の時代には商品券の時もありました。「現金や金券で欲しいものを買ってもらうのが一番だよ」とよく言っていました。母の母親は大正生まれでしたが、やはり同じやり方でした。

    なのでトピ主さんのお母様にはビックリです。地方出身でご高齢なのでしょうか。
    断捨離やエコが社会的課題の今、リクエストされてもないのにモノを送るって迷惑ですよ。ゴミになるだけかもしれないのに。独りよがりですよ。

    お金ではなく要らないかもしれない物をもらう家庭教師に同情します。その発想があり得ません。食べ物がない時代ならばいざ知らず、ですが。

    ユーザーID:5598892440

  • 冠婚葬祭、お見舞いなどお金を包みます

    60代です。
    結婚祝い、今の若い人は気に入らない物は金額に関わらず使いません。
    親しい間柄で品物を希望された場合以外はお金です。
    冠婚葬祭でも祝い事も病気でもなにかとお金がかかる時代です。
    好みの物、必要な物に使って頂くのがいちばん喜ばれると思います。
    現金が失礼にあたるとは思っていません。

    ユーザーID:9114045592

  • だから商品券がある

    …のだと私は思います。

    親60代後半ですが、主さんのお母様と同じ感覚です。
    結婚式のご祝儀などは別として、個人的にお礼をする場合、
    現金を渡す事は失礼と捉えていました。
    とはいえ品物も好みがわからないし…ということで
    そういう場合はいつも商品券を差し上げていましたね。
    で、主題に繋がるのですが、そういう用途があるから、
    商品券があるのではないかと私は感じています。
    デパートを使わない人にはビール券とか、クオカードとか、
    今だったらギフトカードが沢山ありますよね。

    私は40歳ですが、親の価値観を受け継いでいるため
    現金そのものをお送りするのにはやはり抵抗があります。
    ですが、そういうマナーの背景を実は知りません。
    「そういう事はするもんじゃない、失礼だから」
    という感覚をそのまま踏襲している感じですね。

    ちなみに今の職場で退職される方にお送りするのも、
    大抵ギフトカードです。
    それは送別品(記念品)なので謝礼金とは扱いがそもそも違いますが、
    「送別品を送りたいが、具体的な品物はわからない。
    新生活のために役立つものを買って欲しいからお金にしよう」
    となった時に「現金でいいよね」とはならず、
    せめてギフトカードの体裁を取ろうとする流れはやはりあります。
    送別品に限らず、お金そのままは良くないよね、という前提は
    共通認識としてあるという感じ。40〜50代の方が多いです。

    立ち返って、感謝の気持ちを表すためにお渡しするのなら、
    お札ではあからさますぎるので、風情的な意味で、
    せめて金券に変換するのかなーという感じですかね。

    ユーザーID:6800344077

  • 自己満足?

    60代です。お金派です。
    お年玉やお祝いを図書券で頂いたりすることはありました。
    が、私は、ピン札をさし上げるようにしています。
    被災地に送るときも、まずはお金を送ってから、不足なものの情報をさがします。
    お金には絶対ハズレはないから。役に立つから。その人が必要なものが今すぐにではなくても、自分で手に入れられるからです。

    結婚した時に、夫の母親から「お鍋セットを贈りたい。」と申し出がありました。当時、高価な外国のお鍋セットが出た頃です。丁重にお断りしました。
    いやいや、ここはお金でしょ、と思いました。お鍋を買うとしても、色や形を自分で選びたいし、狭いキッチンに置く場所もないし。今欲しいものはもっと違うものだったので。

    誰かに物を上げるのは、価値観の押しつけになる場合があります。
    厳しい言い方をすれば、下さる人の「一方的な自己満足」とも言ってもよいような気がします。

    ユーザーID:5031129921

  • うーん

    現金だと失礼、というのはどこかで聞いたことがあります。

    でもいろんな話がごっちゃになっていて、
    お中元やお歳暮の話だったのかもしれません。


    受け取る側としては現金がいいですよね。

    ユーザーID:9394490372

  • 私は

    50代、母は70代です。

    母や「お金は失礼」とは言いませんが
    「目上の方には、お金を渡すのは失礼」と
    言ってましたね。

    おそらく
    「お金を渡す=生活に困っているでしょ?」と
    言っているようなものだから失礼にあたる、と
    いうことだと思います。

    でも、どちらかといえば
    現金よりは商品券、ビール券を
    使っていたように記憶しています。

    ユーザーID:2673749220

  • お金が一番いいのでは?。 

    世代と言うより単にお母様の価値観なのでは?。

    我が母は80歳ですが「物よりお金」の考えです。
    相手の好みも分からないのに自分の自己満の商品渡し気に入られないより、お金渡して相手の気に入った物を買って貰う方が良いと言う考えです。それは私も同意です。

    多分お金と言うと金額が露骨だからお母様はそう言って居る可能性もありますね。
    でも昔と違って今は商品渡されても金額なんてすぐ見つけられますし、結果同じなのですよね。
    と、こういう80歳も居ます。

    ユーザーID:1973574076

  • 結局、お金が一番心が込もっていると思う

    だって、目に見えるものでは世の中で一番大事なもので、その何より大切なものを私にくださるのですから、さぞかし御心込めてくださってるのだろうな、と考えます。

    でも、お礼はお金ではなく物で、と考える方もいらっしゃるようです。義母の親戚はそんな感じです。いつもお菓子やら、正直ツマランものを交換しあってます。私はいただいてもそれほど嬉しくはなく…。またゴミになっちゃうなーなんて心の中で思ってしまいます。

    その義母が昔、言ってたことがあります。
    義父の実家は商売家で、お祝いにはいつもお金を包んでよこすだけだった。心も何も込もってない、ただお金だけ送ってくるのだ、と。義母はそれを失礼だと思っていたようですが、私はそれを聞いて本当に本当にびっくりしました!義母はお祝いには大抵、ものを選んで贈ってくれてたのですが(値段は結構するはず)、正直趣味に合わなかったり、どこに置くのよ?ってくらい大きなものだったり…。独りよがりな贈り物より、お義父さんちのお金の方がずっと嬉しいし、センスあるし、相手のことを考えてくれてるよー、と思いました。特に商売家にとってはお金大切さは身に染みているはずなので、本当に大切なものをくださったんだな…って思うものじゃないの?!って。

    価値観色々ですが、私も心を込めて贈る時は、現金一択です。

    ユーザーID:9551026526

  • 目上の人へのお礼に現金は失礼と教わりました

    まず家庭教師へ渡すのは給与であってお礼ではないので現金が当然です。

    冠婚葬祭の際に渡すのは祝儀、不祝儀であってお礼ではないので現金が一般的です。
    お見舞いも同様。

    そして世話になったお礼は、目上に対して現金は失礼と教わりました。
    マナーについての書籍やサイトにも書いてあることですが、著者によって内容が微妙に違うこともあるようです。

    ユーザーID:9951901843

  • うーん

    90代の祖父母からもそんな話聞いたことないです。

    ユーザーID:6935292456

  • カタログ

    結婚祝いにはギフトカタログを贈ることにしています。

    仲のいい同期がくれるプレゼントは、趣味が私と違ってダサイ。気持ちは本当にありがたいが、趣味が違いすぎる。
    オシャレな先輩がくれた品は、やっぱりセンスの良さを感じました。

    こちらがいいと思ってあげたものも、相手にはありがた迷惑になるかもしれないので、趣味とかあるので、ギフトカタログだとハズレはないと思っています。ちなみに、ギフトカタログをあげる時は、最低でも2万前後のものにします。でないと、欲しい物が見つからないと思うので。

    かかりつけの主治医や、習い事の先生にも、ギフトカタログを贈りました。

    30代です。

    ユーザーID:5239715433

  • 形で贈る

    お金は何にでも変えられて便利ですね。だけど、お祝いに品物も嬉しいです。
    バイト代は現金がいいけど。

    品物は使う度にこれはあの時○○さんに頂いた物だと折に触れ思い出して感謝できるし、相手を思って何がいいか考えて選んでくださったものなんだろうなと感じるので。

    ユーザーID:9541255303

  • 多分…

    人にお金を上げるのが失礼という感覚は、昔々、確かに、ありましたね。
    お金を直接渡すのは、「施し」とか、「雇用している」とかに近い感覚なんでしょう。

    ただ、それでも、お母様は、ずれ過ぎというか、世間知らず過ぎというか…。
    アラカンの私もビックリですよ。
    60目前の私でも、もう、「現金が失礼」な世代ではないですもの。

    家庭教師は「仕事を依頼している」のだから、正当な報酬を現金で支払うべきです。
    結婚披露宴のお祝儀を現金にするのは、「かかった費用の分担」という意味合いがあるからです。
    古いとか新しいとかの問題ではない。
    考え方が根底から間違っています。

    まあ、今更変わるかは分からないけど、お母様に意見してみても良いと思います。

    ユーザーID:0576543166

  • 本人からの指定ならば別ですが

    私50代、母70代ですが
    品物だけはありませんね

    近しい親戚の場合では
    ご祝儀とは別に品物はありました

    男性なら、ご祝儀+万年筆
    女性なら、ご祝儀+パールネックレス
    が定番でした。

    ただ、秋の姪の結婚式には
    ご祝儀だけのようです
    デパート行きましたが、ご祝儀袋だけ買っていたので

    このトピを見せればいいと思いますよ

    「これが世間」
    田舎の70代でも、祝いの品だけはありません

    物が溢れ、収納が減っている現代で
    モノは迷惑になりますから

    ユーザーID:0980947822

  • うーん。

    結婚祝いを品物で目録というのは、一般的なご祝儀とはかけ離れた金額の場合じゃないですかね。

    でも今は「気持ち」よりも「実用性」や「好み」が重視されていると思います。
    引き出物がカタログギフトに変わってきたのはそのせいです。
    お金が気が引ける場合は商品券など。

    高額だろうと不要なものを頂くよりも、必ず使ってもらえるものの方がエコであり喜ばれるからです。
    戸建てが多かった昔と違って、納戸のないマンションなど住宅事情もあるでしょうね。

    でもそれは「贈り物」の話であり、「お給料」の話ではないですよね?
    もしお父様のお給料が品物だったら生活できますか?(笑)
    もちろん家庭教師にはお給料=お金です。
    それ以上のお礼をしたい場合が品物ですよね。
    それは年代関係なく区別するものと思いますが・・だいぶお母様は浮世離れしてますね。

    もし、親戚で結婚式に呼ばれる事や出産祝いなどあるとしたら、品物にするのは全力で止めてあげてください。
    趣味の悪い服など言語道断です。お金か食べ物か商品券が一番です。

    ・・私の勤務先でも、社長のお母様(70代のおばあさん)が従業員の誕生日や出産祝いに洋服を贈られますが、全員迷惑しています。
    おばあちゃんが自分の行きつけの田舎の洋品店で買うものを、若者が着たいと思うはずがありません。

    私は40代前半です。

    ユーザーID:9246453587

  • 読んだマナー本には

    ご祝儀は現金でしたよ。
    地方地方によって金額は違うとは書いてありましたが。
    目録頂いて現金はいつ渡すんだろう。

    家庭教師のアルバイト代は現金でしょ。
    品物貰っても困っただろうし。
    品物は感謝のプレゼントで、アルバイト代とは違うと思います。

    ユーザーID:2154011656

  • 私も古い人間?

    家庭教師の件は、賃金を払うのが一般的だと思うのですが。。。
    仕事のお給料が品物って嫌じゃない?

    私の知り合い(20代)の男の子は、私が本や雨具を貸すと必ず千円札を挟んで返してきて、とてもビックリしました。
    元の値段より高値の現金が返ってきて、恐縮した記憶があります。
    相手から貸してって言ってきたんですけどね。
    不愉快な思いにさせてしまったかとドキドキしました。

    彼の場合は、もしお礼がしたいなら100円のお菓子くらいでいいのに…と思ってしまいました。

    私も古い人間かなぁ。

    ユーザーID:3252253651

  • お金が一番喜ばれる

    >大学生の家庭教師に来ていただいていたんですが、
    「謝礼はお金より品物の方がいいのかしらねー?」

    これは、おかしいですよ。
    大学生の家庭教師のアルバイトは
    お金を稼ぐためにやるのですから
    お金では無くモノを渡されたら困惑しますよ。

    お金を渡すのは失礼というのは
    好意で何かして貰った時のような場合。

    家庭教師を頼んでお金以外を考えるなど
    かえって失礼です。

    ユーザーID:4438208315

  • ご祝儀派です

    聞いた事ないですね。

    80過ぎた実親たちも「なんといってもお金が一番だよ。
    好きなもの買えるし・生活やお返しの足しにもなるからね。」という現実意見です。

    ユーザーID:6340516493

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