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発言小町

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もうすぐ愛猫とのお別れ 辛いです 携帯からの書き込み

コッコ
2019年7月20日 13:19

うちの猫が火曜日から全くごはんを食べなくなり、獣医師さんはお休みでやっと昨日金曜日に診察に連れて行きました。
もう17歳の高齢で腎臓の機能は落ちているし、1年半前には乳がんとの宣告をされ自壊が進みながらも元気にがんばってくれていました。
乳がんと聞いてがく然としたけれど、今まで元気にしていてくれてもしかしてもっと長く一緒にいられるかも?と自分の都合よく考えていました。

先生に、これから詳しい検査をするか、自然に任せて見守るか、どのようにしたいか聞かれ、臆病で病院に来ることさえストレスなのにその上検査まで受けたらもっとストレスになると考えてできるだけ痛みを和らげる方向でお願いしました。
点滴を打ってもらい、食欲が出る薬を出してもらいましたが、どちらも効果がないようです。
今日になってからはずっと横たわっていて、ずっと目はぱっちり開いていてたまに頭を持ち上げようとするのですがそのまま倒れてしまいます。
ほとんど意識もないのかもしれません。
そんな状態でも自分でトイレに行こうとしたらしく、途中で失敗したあとがありました。

すごく辛いです。
まだ死んでいないのに、本人はがんばっているのに、私は朝からずっと泣いていることしかできません。
ほんとに自分は何もしてあげられないんだなぁと情けなくてまた涙が出ます。
母が亡くなってから2年、猫がいたから私もやってこれたのに、猫がいなくなった生活なんて考えられないなぁと思います。

だらだらと長文になってしまい、申し訳ありません。
誰かに話を聞いて欲しくて投稿しました。

ユーザーID:7583562824  


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タイトル 投稿者 更新時間
動物を飼っているひとは携帯からの書き込み
まま
2019年7月20日 17:42

みんな通る道です。

こんにちはトピ主様

我が家の猫くんは
私が中学2年生の時に飼い

6年前に亡くなりました
超猫でした。

まさか自分の息子までもが
見れるそこまで長生きしてました

最後は

バスタオルみたいのに
くるんで、生きているかぎり
ずっと猫を抱っこしてました

か細い声ながら
「ずっと一緒にいてくれてありがとう」
といわれてる感じがして、私のそばで
虹の橋にいきました。

20年以上の猫で
まるで仙人ですよ

これもすべて
時間が解決してくれます

私が「仙人猫」いっていた
事だってあとで笑える時がきます。

当時
小学2年生だった息子が
「猫くんにあいたいよ〜」

当時
思いだしては泣いてましたが
今は中学生になったけど

猫の話しは
よく登場してます。

本当に家族ですよね
できるかぎり、そばにいてあげてください。

ユーザーID:6346465198
しんどいですね…(涙)携帯からの書き込み
猫ちゃん
2019年7月20日 21:50

辛いですね…。いよいよ、お迎えなのかも知れませんね。。
自壊しながらも、頑張って来た猫ちゃん、本当に具合悪くなってしまったら、もう、血液検査やエコーすら、しんどいですよね…。
家も、腎不全と口腔内トラブルで、5年。乳腺腫瘍から2年半で、今、21歳ですが、体調の波は激しくなって来ています。
自壊してる腫瘍には塗り薬、口の痛みには飲み薬、腎蔵には、吸着剤と、こまめな水分補給で、栄養が足りない時は、高栄養食の液体をスポイトで飲ませています…。
本猫が一生懸命食べても、癌と腎不全で、栄養がなかなか吸収されず、痩せてきてしまいます…。

猫ちゃん、呼吸はどうですか?肺に転移してそうですか?
各、臓器の寿命もありますものね…。

でも、猫ちゃんにとっては、大好きなお家で、大好きなトピ主さんの側に居れる事が1番の幸せです。
意識がもうろうとしてても、最期まで耳が聞こえる事は多いと思うので、優しい声掛けと、背中にそっと手を添えて、寄り添ってあげて下さい。。
愛猫ちゃんが、苦しくなく、穏やかな時間を過ごせます様に。。

ユーザーID:7178304021
恩返しの時です
塩豆大福
2019年7月20日 22:21

お辛い気持ち、よくわかります。
数年前に乳癌で12歳の愛猫を看取った経験があります。
そのときにとても勇気付けられたコラムがあります。
以下、引用文です。

私たち人間は、まだ来ぬ将来について考え、不安を感じたり、嘆いたりします。「この子がいなくなったらどうしたらよいのだろう?」と考え、悲しみにくれることは当然の感情です。しかし、ペットたちは、未来を恐れたり憂えたりすることはありません。彼らは「今、ここ」を懸命に生きているのです。彼らとともに、今、ここにある時間を大切にし、残された時をできるだけ悔いが残らないよう過ごすこと、それが何よりも大切なことではないでしょうか。

これは稲本有香さんという方が書かれた文章です、素敵な考えですよね。
ご興味がありましたら、web検索してみてください。

もう何もできることがないと思ったら、できるだけ寄り添ってあげてください。

キミの苦しみはわかっているよ。
いつも見守っているよ。
一緒に頑張ろうね。

最期の数日はそんな想いで体をさすってやったのを覚えています。

動物の死生観はおそらく人間のそれとは大きく違っている、という話を獣医さんから伺ったことがあります。
それに関しては割愛しますが、「そのときが来たら、何も心配しないで皆のところへお行き」と、素直に送り出してあげるのが動物として生まれた命に対する尊厳なのかなと思います。

これからはラストスパートを走ることになると思います。
可能でしたらケアは家族で交替・分担して、心身の負担を分かち合ってください。
かかりつけの獣医さんを頼って、不安なことは相談してください。
お辛いでしょうが、ターミナルケアについての話(これから辿ることになる流れ)を知って覚悟を決めておくと、いざというときに気持ちが揺れずに看取ることができると思います。

応援しています、どうぞ良き旅を!

ユーザーID:1257581221
時間の許す限り、傍にいてあげてください。
やたろう
2019年7月21日 0:02

まだ、頑張ってる猫さんの傍に出来るだけ

いてあげてください。

安心すると思います。


痛みの無いようにしてあげてください。


お願いします。

ユーザーID:6104837223
辛いですよね
ちゃとらん
2019年7月22日 0:52

私も昨年から今年にかけて、老猫3匹を見送りました。
未だに立ちなおれていません。

こんな私が言えること、
できる限り一緒にいてください。
泣いていてもかまいません。私もボロボロでした。
そばにいて撫でているだけでいいんです。
声をかけてください。聴力は最後まで残っていると聞いたことがあります。
残り時間は残り少ない。これは仕方のないことです。
後で少しでも後悔がないように・・・

今が一番つらい時だと思います。
でも飼い主にとって看取ってあげられること。
これが大事です。
残り少ない時間を大切にしてください。

ユーザーID:1593521297
約1カ月経ちますが。
やたろう
2019年8月15日 23:50

傍にいてあげててくださいね。

よろしくお願いします。

ユーザーID:6104837223
 


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