片付けられない 食品買い物依存 だらしがない 母について

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トピ主のみ3

トマト

ひと

40代女性、フルタイム勤務、中学生子供二人
タイトル通りの母(60代後半)との関係で悩んでいます。

母は自分の思い通りにしたいタイプで父との関係も悪く、母の家族とも疎遠で、友人も一人もいません。
スーパーでの買い物、特に値引き商品が大好きで、大量に買います。だらしがないため冷蔵庫に入れず放置→腐らせる、ことの繰り返しです。
近居なため、時々覗いては、食品を持ち帰るようにしてきましたが、気まぐれな性格のため、快くくれる日もあれば、「何でももって帰って」と嫌味を言われる日もあります。
また、料理好きなため、週に3回ほど晩ごはんを作って持ってきてくれますが、この時期は味が変なこともあります。腐りかけのもので調理していると思います。
片づけができない料理好きのため、常に台所や冷蔵庫の中も散らかっています。冷蔵庫には腐った食品がたくさん入っています。

母は持病があり、正直長くは生きられないと思います。
親孝行しないと後悔すると思い、月に2回ほど、母の家を片付けますが(ごみ屋敷のため)すぐに散らかります。「勝手に片付けて。物がどこにいったかわからなくなった」といわれます。

正直、関わりたくありません。
「料理も作ってくれなくていい。何もいらない」と伝えると「じゃあもう買わない。孫においしいご飯を食べさせたいだけ」と何度も喧嘩しています。
大喧嘩もあり、「もう来るな」と言われて、行かなければ、母が3日後くらいに、手料理や食料品を持ってきます。
突き放すわけにもいかず、「ありがとう」とお礼をいい、また元にもどる、そんな繰り返しです。

性格上問題ありの母ですが、栄養のあるものを食べさせてくれ、金銭面でも苦労せず、育ててくれました。
そのため、残り少ない母の人生、親孝行しなければ、と思うのですが、どうしても上記の理由で毎回しんどい思いをします。

心の持ちようを教えてください。

ユーザーID:4091452573

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  • トマトさんは優等生タイプ?

    トマトさんは、フルタイムで働いていて、自分たちの生活で大変なところ、
    お母さんの家に行ったり、余裕が見られますが?

    お母さんの方ができの悪い子で、困ったちゃんですが、お母さん世代は、駄目なりに自立生活しててもらえるだけでいいんですけどね。

    お母さんの料理好きとはならないように、孫も大きいと行って、料理やら買い物をもらうのを辞めたら?

    お母さんが自分で反省してくれないと。
    近くに住んで、孫たちの成長も見せて、十分親孝行してますよ。

    お母さんの持病を気遣い、優しい娘ですね。
    お母さんのことを嫌いにはならないように、あまり干渉せず、交流は、孫さんたちや夫さんに頼んで、見ないでいいとこは見ない方がいい。
    出来た娘過ぎは疲れますよ。

    ユーザーID:5041756228

  • 2人分の心配をひとりで背負わない

    トピ主様のトピを読んでいて、私の父を思い出しました。

    私の父は片づけではなく、食事制限を守れない→体調不良、を繰り返すことでした。

    できるだけ手をかけ、気をかけて、食事管理をしていても、ときどきやらかす父と何度も喧嘩もしました。

    でもある時、私が心配したり、管理を完璧にしようと頑張るから、父は自分の事なのに他人事なのかもしれない??と思いました。

    それから、父には「私もできるだけのことはするけど、自分でちゃんと自分を守るんだよ」と言って、過度に手をかけないことにしました。

    それで父が困ることがあっても、仕方がない、必要なロスなんだ、と思う事にしました。

    自分が良かれと思ってしていることでも、嫌気がさす程になってきたら危険信号、距離を置くタイミングです。

    自分が「親孝行、やれば自分が満足」と思える範囲で、お片付けを手伝ってあげればよいと思います。

    親はもうすっかり大人になって長い時間が経過してますから、そうそう変化は起こりません。

    あと一週間に使える食費を、封筒に分けて、その範囲でしか買い物しないとか?すれば食品購入、少しは押さえられるかなぁ・・?

    ユーザーID:7293670821

  • トピ主です1

    続きです。

    買い物をし、料理を作るのが生きがいなので、それをして満足してもらうには、腐ってるものや、いらないものは私が処分すればいい、と考えた時期もありましたが、具合の悪い体をおしてまで作ったんだ、大量の野菜を切ったんだ、と考えると申し訳なくて、、、。

    何度も「体がしんどいやろうから、少しでいい。自分でするから」と伝えていますが、「あんたが、仕事から帰ってくるまで、子供たちがかわいそうやろ」と作って持ってきます。
    子供達も中学生になり、「うちのばあちゃんは性格が変わっている」と気付いています。
    正直、子供達の好物でないものや、庭で適当に干した野菜を使用している、汚いキッチンで作っているのを知っているため、子供達もあまり食べたがりません。
    私が仕事から帰るまでに持ってきて「これおいしいよ。食べて」と言われるため、渋々食べている状態です。「今いらんわ」というと「体に悪いものばかり食べたらあかん。食べられない国の子のことを考えてみ」と言われるため、子供達も陰ではうっとおしいと感じています。

    父も体が丈夫でなく、母の性格をあきらめているため、父に期待はできません。

    今母に何かあれば、確実に後悔すると思いますが、母と関わると、どうしても足の踏み場もない床の汚さや、いろいろな物が腐っているキッチンを見て、やりきれない気持ちになります。
    母が倒れた時、救急隊員の方がこの家を見てどう思うだろう、恥ずかしいな、という感情もあり、(今まで2回あり)この感情を持つこと自体に自己嫌悪になります。
    そして、母の不在時に片付けをし、嫌味を言われる繰り返しです。

    いっそこのままぽっくり死んでくれたら、随分楽になるのに、という考えが何度も頭をよぎり、また自己嫌悪になります。

    夫、子供も、私の考えに理解を示してくれるのが救いです。
    こんなことを子供に言ってしまい、さらに自己嫌悪ですが、、、。

    ユーザーID:4091452573

  • 母だと思わず一人の人間だと思う

    トピ主さんの親孝行したいと言う気持ちは良く分かります。
    でも会えばトピ主さんが疲労していく、小さなストレスが溜まって行くと思います。

    トピ主さんは40代でしたらお母さまは70代でしょうか。
    お母さまは持病があるとの事ですが、私の母も重度の持病がありますが今96歳です。 70代の頃からいつ死んでもおかしくないと言い続けていますが、頭も身体もしっかりして日常生活に支障はありません。 

    トピ主さんがお母さまに希望や不満を話しても、今までの性格や生き方が変わる事はないと思います。
    人が変わるとしたら、何かのきっかけで自身が気付いて、自分自身が変わりたいと努力しなければ変わらないと思います。

    これは難しいですが、母親というより、自分の苦手な人だけれど、年老いたそれなりに世話になった人、と思えばそれほど辛い思いをしなくても会えるのではないでしょうか。

    トピ主さんはとても優しい方だと思いますが、赤の他人ならば流して、それなりに優しい言葉をかけて、もしいらない食べ物を頂いても捨てるなど処分が出来ると思います。
    他人に優しく出来て自分の母親に優しく出来ないと、自身を責めて悩んだりしますから、母親と言うより、関係を断つこと事が出来ないだらしのない人、と流す様に出来たら気持ちが楽になると思います。

    それから、認知症ならばまた別の話ですが、だらしがない、腐った食材、これは当人には、だらしなくもないし、腐った食材でもないのです。 そして匂っても全く気になりません。それがその人の日常なんですんから。 そして実際、食あたりに遭うわけでもないし、もしお腹を壊してもそれはちょっと冷えたりとかで誰でもある事なんです。
    私はこう思うまで10年以上の葛藤がありました。

    トピ主さんが少しでも穏やかに暮らせる事を祈っています。
     

    ユーザーID:7058804428

  • お疲れ様です。

    うちの母(84です)とそっくりです。
    値引きの食品を買うのが大好き、放置して腐る、冷蔵庫パンパン。
    家中物にあふれ(値引きの衣料品やら靴下やらが散乱)、床はベタベタ、片付けられない。
    会えば喧嘩、電話でも喧嘩、でも次に会う時はケロッとしてる。
    同じです。

    ただ、うちは近居ではないので、母がそれをうちに持ってくることはありません。

    あと、母は認知症ですが、認知症がない昔から、片付けできないのは同じです。

    主さんは罪悪感があるのですね。
    私は全然ありません。

    私は四人姉弟で、姉が一時期、その大量の食品を購入することに関して「何とかやめさせたい」と試行錯誤した時がありました。
    (単純に、年金が少ないので無駄遣いをやめさせたい。)
    当然やめさせるなんて無理で、私の意見としては「ある意味、母のストレス発散だから諦める方がよい」と思っているので、
    私は特に何もしていません。
    唯一、一緒に買い物する時は、「これを買うならこっちにしなさい」とか「それを買うなら、こっちは今日はやめなさい」と指示するだけです。
    全部「あれもダメこれもダメ」だと、ストレス発散できないだろうから。

    あと私の母は、承認欲求が強いです。
    認めてほしいとか頼られたいとか、そういう気持ちが人一倍あり、たぶんそれが母にとっての生きている意味なのだろうと思います。

    おそらく主さんのお母様もそれは同じで、お料理を持ってくるのは、感謝されたいからだと思います。

    腐ったものを子供たちに食べさせるのはよくないですから、そこは子供たちに「食べなくて良い」と遠慮なく断るように言って良いと思います。
    でも、作ってくること自体をやめさせるのは不可能でしょう。

    主さんのお母様にとっても、たぶんそれが、自分の存在意義だから。

    ユーザーID:3469614738

  • 昔からですか?

    読んでいて、なんとなく躁鬱っぽい気がしましたが、もともとの性格なのでしょうか。
    高齢者の躁鬱は、頑固なだけと思われてたり、認知症かと思われたりわかりにくいらしいです。
    子供の立場から見るとどうしても親の不都合は性格問題にしがちだけど診察すると鬱/躁鬱と診断されることもよくあるそうですよ。

    ユーザーID:0201454624

  • 大変ですね

    値引き商品を買うのは、得した気分が快感になっているのでしょう。帰宅後に食べ物を放置するのは、疲れてしまうからかも。

    冷蔵庫へ入れるのは、お父様にお願いしては?その際、新しい物を奥へ、古い物を手前に移動して貰います。

    主さんが持ち帰る時に嫌味を言われたら「孫たちが喜ぶから」と言ったらどうかしら。可愛い孫が喜ぶと思えば、惜しくないのでは?

    今度から週末にでも「子供達が作ったの!」と料理を実家へ持って行っては?「教育の為に作らせていて、もう作れるようになった。だからもう母の料理は要らないよ。」となれば、作って持ってくることを止めさせられるのでは?もしくはお母さんに、「うちに来て子供達に料理を教えてあげてくれないかな。」とお願いしては?自宅の材料なら安心だし、子供達も料理を覚えられるし、良い想い出づくりにもなりそう。但し火の元だけはご注意を。

    実家を片付ける際は、引き出しや扉、箱などに「文具」「書類」「電池」「薬」等の表題を大きく書いた紙を貼ります。
    これで、どこに何が有るか分からないというトラブルが無くなるし、どこに戻したらよいか、分かり易くなります。

    片付けは、母の目の前で「奥様、何をどこへ仕舞ったらいいか教えて下さいませ。」と言って、母の片付けロボットと化して、母の代わりにテキパキ動きます。これをすると、家政婦を使っている気分になる様で、うちの母は結構喜びます。捨てると信用を無くすので、決して目の前で捨てません「これ、頂戴」と貰って自宅で捨てます。または、不用品をまとめて箱へ入れて押入れの奥へ仕舞って、一か月後、母が不在の時に、そっと持ち出して捨てます。(年寄りは奥の箱なんて引っ張り出さないし、すぐに忘れてしまいます。

    子供達には、介護を一生懸命やっている姿だけを見せます。頑張って!

    ユーザーID:5060568472

  • やらずにはいられないでしょう。

    「突き放すわけにはいかない」「いっそ死んでくれたら」
    どこの親子もそんなもんだと思います。
    関わりたくないと思いながらも気になってしまう。
    せっかく気にかけてやるとイヤな部分を目にしてケンカ。
    いっそ全く関わらなければこんなにイライラしないのにと。
    それでも結局はまた会いにいってしまう。

    じゃあ放ったらかしにしておけるか?それも出来ない。
    だとしたら「娘である自分の努めなんだ」と諦めてはどうですか?
    そして60代後半なら物忘れも進んできてるはずなので
    トピ主さんが腐ってると思ったものはチャッチャと回収してきて捨てればいいんです。
    あとで聞かれたら「そんなの最初から無かったよ」と。
    知らぬ存ぜぬを通していいと思うし
    「虫がたかってた」とウソを言ってもいいと思います。
    それかお母さんの得意料理があるのなら、トピ主さんが新鮮な材料を買って行って
    「これで作って」とお願いするのもアリかと思いますよ。

    トピ主さんが本当に優しい娘さんだから、お母さんは救われてるんでしょうね。

    ユーザーID:2636984146

  • 昔の女の人は家族がお腹空かせるのが耐えられない

    トピ主さんが働いていて、仕事から帰ってから食事の用意をするんだというのが、たまらないんじゃないでしょうか。
    私も今年96歳で亡くなった母がいて、料理上手で孫が独立してからも、よくおかずを作って持って帰らせてました。
    母はセスキや重曹も買って、こまめに掃除もしていたので、汚いキッチンとか、食べられないものとかはありませんでしたが。

    どうして母とトピ主さんのお母さんは違うのかなと考えると、母は私と同居して家事も楽だったこともあるけど、女学校に行って、良妻賢母教育をみっちり受けたので、掃除も料理も理屈がわかっていたからかもしれません。
    母より10年下の世代は、戦争中でそんな贅沢な教育受けてないですから。
    それでひもじい思いは誰より知っているから、お腹を空かせてるかもと思うと、たまらないんですよね。

    私の子どもたちは(配偶者も)、母の料理を喜んで食べ、母が作れなくなってからは、私が引き継いで差し入れしています。複数いるので、週に3日くらい食べさせます。

    でもトピ主さんは罪悪感を持たずに、思いきって捨ててしまっていいと思います。
    令和の時代は勿体ないが敵ですよ。

    ユーザーID:5098008598

  • 好きにさせてあげる

    夫の父がそんな感じです。見切り品ばかりたくさん買ってくるし冷蔵庫は腐ったり期限の切れた食品、棚にもお菓子やら缶詰の山。こちらにもお裾分けをくれます。食品だけでなくガラクタもしょっちゅう衝動買いしてます。先のことを考えて行動したり、ものであれ思考であれ整理するということがとても苦手な人だと思います。トピ主さんのお母さんもそうなのかも。

    最初はどうしてこうなの、とその思考を理解しようとしたり、どうにか「正したい」って思ってしまっていました。でも、そういう人なんだとあきらめ、好きにしてもらうのが一番こちらのストレスにならないとわかりました。

    トピ主さんも、大量に食品が買ってあるのを見て、「もったいないからもらっていかなければ」と思う必要はないです。週に数回様子をみにいかれるとき、最低限腐ったものや、ごみだけは捨てて(罪悪感を感じる必要なし)、それ以上にきちんと片付けたりはしないでいいですよ。どうせすぐ散らかるのだし。衛生面(虫がわいたりしないように)、健康面(変なものを食べないように)だけ考えてあげたらいいです。料理のお裾分けも、「ありがとう」ともらっておくだけでいいです。お子さんが食中毒になったら大変なのであっさり捨てましょう。その料理はお母さんに「作られる」ことと、トピ主さんに「もらわれる」で役割をまっとうしたのです。食べ物が無駄になって心苦しいですけど、それが誰も傷つかない最良の策です。

    お母さんの難しい性格のせいで、娘であるトピ主さんや周りは苦労してこられたのでしょうね。そしてお母さんはそのことを本当には理解できないままだろうと思います。でもお母さんなりにトピ主さんやお子さん(お孫さん)に愛情を注いでこられ、またその性格のために生きづらい人生を生きてこられたのではないでしょうか。

    ユーザーID:5560224648

  • 本人と揉めてまで片付けるの止めては?

    身内にお母さんにそっくりな生活をしてる人がいるので
    よ〜くわかります。

    トピ主さんご自身のためにも無駄な片付けはやめましょう。
    今お母さんにできる親孝行は、ただただ、作ってくれた物を
    「ありがとう」と黙って受け取ることだけだと思います。

    家の中の片付けは、ご本人が亡くなってからでないと
    まず無理です。
    片付けても片付けても、すぐに元に戻るでしょうし
    お母さん本人も喜ばないはず。
    そんな不毛な作業を続けていたらトピ主さんが壊れます。

    お父さんに「重要な物はわかるところに分けておくこと」と
    「後々、片付けるために必要なお金を用意しておくこと」を
    約束してもらってください。

    物の山の中で暮らすのがお母さんの趣味なのだと割り切れば
    トピ主さんも少しは気が楽でしょう?

    ユーザーID:8688294501

  • トピ主です 2

    沢山のエール、ご意見ありがとうございます。

    なんとなくわかっていましたが、皆さんの意見を読みながら、納得したり、なるほど、そう考えればいいのか、と目から鱗だったりです。

    母は承認欲求が強い、確かにそうです。
    子どもが小さいころは、私が帰るまで、保育園にも迎えにいったり、おやつを食べさせてくれたりと、助かっていました。
    5年前に持病が悪化し、食事制限もしなければならない、体がしんどい中で、もともとの性格が更にひどくなった気がします。
    子供も大きくなり「ばあちゃんばあちゃん」と言わなくなる中で、唯一喜んでくれるのが食べ物なのかな、と感じます。

    ただ、食事制限もほとんどせず、私たちに作りますが、自分ではほとんど食べず(作るだけで疲れた。作ってるうちに食べる気がなくなった)と言われれば、「こっちのことは自分でなんとかできるから、自分のご飯を作って」と返し、「そんなん、あんたが帰ってくんの遅くてそれから作るの大変やん」「いや、栄養さえ取れば、たいしたご飯作らんでも子供らは喜んでるし」と言い合いになり、喧嘩・・・。「もうこれから作らんとって」「わかったわ」しばらくして持ってくる、の繰り返しです。

    書きながら思いましたが、結局は母のことより、「自分が母がいなくなった時に、後悔したくない」という思いが強いのかな、と感じます。

    だんだん痩せて、調子が悪くなる母を見て、「全てひっくるめて母の寿命と考えよう」という考えに行き着きましたが、やはり罪悪感は消えません。

    今のうちに今まで何不自由なく育ててくれた感謝の言葉を伝えればいいのか、と考えたり、そんなことしたら、いつでも死んでいいよ、と言ってるみたいだし、じゃあ、母は料理を作ってくれるのなら、苦手な掃除をしよう、と考えたり、掃除をしたら嫌味を言われ、何をしてるんだろう、と嫌になったり・・・。

    ユーザーID:4091452573

  • トピ主です 3

    皆さんが言うように、「母と思うからしんどい」「性格は変わらない」「母の満足を考えて、それ以外のことは罪悪感を持たない」ように、私自身が変わるしかないですね。

    そう言われれば、にこやかにもらって、その場で味見をして「あ、これおいしい」と言えば、とてもうれしそうな顔をします。
    ただ、余裕がない時は「またこんなに作って」「これ、昨日床においてあった肉やん」という考えが少しでもよぎると、「こんなにいらんで」「これ、腐ってない?」「そこにあるの、魚やんな。冷蔵庫入れとかないと腐るで」とついつい言ってしまいます。
    腐ってる感覚が違うため、母はなんとも思わない、というご意見、納得です。

    こちらがもらうから、大量に買うのかと思い、一切もらいに行くのをやめた時もありましたが、1週間後見に行くと、大量に腐ってました。
    何故、時間と労力とお金を使って、そんな無駄なことをするのだろう、と思い、腐った食品の合計金額を書き出したこともありました。

    今思えば、一切無駄でしたね。

    適度な距離を保ち、笑顔でもらう、これができるように、こちらの意識を変えていかなければなりませんね。

    実は今、喧嘩中です。
    値引きシールがあるプリンを持ってきたため「もういらない。お菓子はこっちで買ってるし、無駄なことせんといて」と伝えて以降3日間母の家に行っていません。

    その後、なんだかとっても疲れて、こちらに投稿させていただきました。

    この3日間、とっても楽です。
    ただ、母が今どうしているのか、体調はどうだろうか、と考えると、気持ちが沈みます。
    プリンを子供達と食べて、おいしかったのですが、せっかくなら「ありがとう」と言えばよかったな、と後悔してます。

    ユーザーID:4091452573

  • 追加レス、拝見しました。

    お疲れ様です。

    主さんはとても優しい人ですね。

    私とは違う。
    私は母が嫌いなので、その諸々起きる現象を「あっさり」と考えられるようです。

    親子だから喧嘩したって良いと思うんです。
    親子だから、次に会った時もケロッとできる。

    だから罪悪感なんて持たなくて良いと思うんです。
    お互い様だから。

    私はもう無理はしないことにしました。
    もしかして私が優しくできないのも、親子だからかもしれない。

    お互い、頑張りましょう。

    ユーザーID:3469614738

  • いい人だなあ

    トピ主さん、優しい人ですね、ほっとけないのよね。
    きっとこれからいいこといっぱいあるよ!

    ユーザーID:2784322469

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